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Amazon人気商品ランキング/全般psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:279425/総ページ数:27943 最終更新日:2008/07/24 モーツァルト:ピアノソナタ集カスタマーレビューピックアップ グールドは、モーツァルトの曲は、 ちょっと直してあげて、ひいていたそうです。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても独特なのがK.310イ短調(第1)ですね。 通常の演奏者なら6分くらいが、3分で弾ききる。 面白いです。 グールド編・モーツァルトって感じですね。作曲してるし。 ただ、この演奏はうつくしぅない。熱情がない。 カスタマーレビューピックアップ これは只の演奏ではありません。演奏の形を取った批評です。「俺だったらこうする」「この方がいいと思わないか?」というね。そうでなかったら、大嫌いな作曲家の大嫌いな作品を全曲録音しようなんて思わないでしょう。(ちなみに、嫌いな理由は「聴衆に媚びてるから」だそうです) そもそも音楽を言葉で語ること自体がナンセンスなのですから、これは非常に真っ当なやり方です。ただ、普通の批評家はそれ程の演奏能力を持っておらず、普通の演奏家はそれ程の批評能力を持っていない、というだけのことです。つまり、やらない、のではなく、出来ないのです。 グールドは、人並み外れた演奏技能と高度な知的活動を兼ね備えているという点に於いて、非凡な存在なのです。 ですから、彼がスコア通りに演奏するかしないかなどということは、全く些末なことに過ぎません。重要なのは、スコア通りに演奏するにしても、ただそう指示されているからそうする、というだけなのか、それとも、自らあれこれ考察した上で、「成る程、スコア通りに演奏するのが最良だな」と納得した上でそうするのか、という点です。つまり、演奏家としてのみならず、人間としての主体性の問題なのです。 グールドは、間違っても「演奏マシン」に成り下がらないだけの主体的な批判精神を持った最高度の演奏家、言わば、真の意味での「現代人」の「音楽家」なのです。 そんなグールド相手に、好きだの嫌いだのと子供みたいなことばっかり言っててもしょうがないんです。私達が彼の作品を楽しむ、或いは楽しむことしかできないのは私達の勝手でしょうが、音楽そのものを情緒的な快楽としてだけでなく知的探求として捉えるセンスなしには、彼の演奏の神髄を味わうことは出来ないでしょう。グールドを聴く喜びは、発見の歓びなのです。 音楽を、でなく、音楽「で」思考しなければ! カスタマーレビューピックアップ 今時こんなもの聴くくらいなら、フォルテピアノの名手がワンサカ出てきてるんだから、そっちを聴けよ。それでこの論争はthe endだ。ハイドンも同様。ベートーヴェンも後期以外は同様。明らかに彼らはフォルテピアノを想定して作曲してるんだよ。彼らの作法なら、現代のピアノならモノクロに、フォルテピアノならフルカラーに聴こえる、そのくらいの違いがあるんだ。これらをムリにピアノで弾こうとするから、小賢しい技巧を弄さなければ退屈に聴こえるんだよ。それだけの話だ。そういう世代のピアニストだったってこと・・・他にもいっぱいいる。 カスタマーレビューピックアップ
グールドはモーツァルトがあまり好きではない、とどこかで読みました。 で、どう弾いているのかと思いきや… K310の第一楽章。早い。K331の第一楽章。遅い。 どちらも、ちょっと変わっているのですが、弾きたいように弾いてる感がとてもよいです。 子供の頃、これらの曲を家でひとりで練習している時、 飽きてくると、譜面通りには弾きたくなくなる瞬間があります。 で、自分の好きなように、速く弾いたり、遅く弾いたりして遊んでいたことを思い出しました。 天衣無縫にグールドさんが勝手に弾きまくるモーツァルト。 うなり声も手伝って、なんだかとてもプライベートな空気濃厚。 お部屋によんでもらって、弾いているのをそのへんのソファで聴いているような、 なんとも贅沢になれる1枚です。 ラヴェル:ピアノ協奏曲カスタマーレビューピックアップ 私的には、もう少しオケが出てもよかったかもなぁ、と思うところがあったりなかったり。でもそれも嗜好の問題だし、全体的にいい仕上がりです。 ユンディは、よく音をつかんでいると思います。技術も大したもので、まとめ方にも若さがいい形で出ているのでは? 彼には、例えばリヒテルやソフロニツキーのような(緩急問わず)果てしない圧倒感、おののき、はまださすがにないですが、感性あると思うし、これからの円熟が楽しみなピアニストです。 カスタマーレビューピックアップ のだめカンタービレの二十巻の影響で、ついつい買いました。のだめの運命の曲。ということでしたけど、理解できなかった。音楽をラウ゛ェルを知らないからでしょうか?でも、テンポよくて楽しかったです。 でも、Jazzぽくないぞぉ カスタマーレビューピックアップ ユンディ・リと小沢によるプロコフィエフとラヴェル。もちろん大いに期待される顔合わせだが、聴く前まで実は不安があった。と言うのは、小沢が協奏曲を指揮するとき、オーケストラが時として極端に奥ゆかしくなるからである。例えばロストロポーヴィチと録音したドヴォルザークや、ツィマーマンと録音したラフマニノフがそうだった。その禁欲的とも言える指揮ぶりは、たしかに一つの方法とは言え、私には非常に「物足りなさ」を感じるものだった。聴いていて心の奥底まで響かない、なにか「ミニチュア版」を楽しむような趣だった。しかし、今回の私の不安はまったくの杞憂であった。この録音はピアノ、オーケストラともに実に素晴らしい。 ユンディ・リのピアノはちょっと前に出たリストとショパンの協奏曲よりスケールがあきらかに大きくなっている。まさに彼は急速に進化しているアーティストなのだ。プロコフィエフの第1楽章でメロディを支える和音の一つ一つの雄弁なニュアンスはとても深い。やや暗めの情緒も存分に出ていて聴き手を満ち足りた気持ちにしてくれる。カデンツァのたしかな技術を背景としたダイナミクスは圧倒的と言うほかない。終結部のオーケストラの迫力は慄然たるほど。2楽章以降の急速なシーンの弾きこなしも抜群の爽快感があり、ライヴならではの熱も存分に伝わってくる。 スタジオ収録されたラヴェルも秀演だ。ここでも小沢のタクトは絶好調で、この指揮者はプロコフィエフやラヴェルに抜群の相性を持っていると実感させられる。細やかな表情付けも思い切った演出も軽やかに決まる。もちろんピアノも抜群にセンスのいいソロで、ラヴェルはこうでないと、と納得させられる。ともかく、(私の)聴く前の不安も吹き飛んで、存分に楽しませていただいた一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしい演奏だと思います。 難解なプロコフィエフの2番のコンチェルトを、 立派に演奏した秀演です。 小澤、ベルリン・フィルのサポートもかなり上手くマッチしていると思います。 ラベルもなかなかいい演奏です。 tears(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,014(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで8位 Music / 近日発売 予約可 アーマード・コア フォーアンサー オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 今回のサントラですが、やはり最高傑作だと思い、星5つに直しました。 最初は「4」の方が良いと考えていましたが、暫く聞いていて自分の好きな曲が分かってくると、フォーアンサーの方がお気に入りの曲が多かったです。 特に4「Scorcher」と30「Remenber」は、ゲーム中で流れるミッションの印象と相まって、聞く度に鳥肌が立ちます。曲が単にループするのではなく、途中で一度静かになってから、またじわじわと盛り上がる感じで、今までのACの曲でこういった曲の流れはなかった様に思います。 例えるなら曲の始まりと共に物語が始まって、曲の終わりと共に1つの物語が終わるといった感じでしょうか(少し誇大表現かもしれませんが)。 少なくとも、この二つの曲の最後の余韻で「ああ、終わった…」と感じられました。 また他の曲も、「08 The Bloody Honey cannot Stop」「16 Precious Park」「21 I Can See All」「28 Cosmos」辺りは何回聴いても飽きないです。他にも「12 Match the Bottom」は突然曲調が変わって面白いです。 私個人では、「4」よりも評価は上です。「4」のサントラが楽しめた人はサントラだけを買われても十分に楽しめると思います。ただゲームをやってから、聴いてみると曲の印象、感じ方も変わってきますので、ゲームを一通り遊んだ人にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
参考になられるかわかりませんが、少々レビューを。 俺はソフトと同時に購入し、ゲーム自体を始める前に聴きました。今回も重厚かつ壮大なオーケストラサウンドが序盤から盛り上げてくれます。車で聴くのもテンション↑がりますよ。 さて内容ですが、前作「4」から比べると、シンフォニックなオーケストラはより激しさを増し、それでいて重厚で、かつ一方では静かな威圧感を与えます。個人的にはtrack02、26、28、29、30、32などが良いですね。また今回はテクノ系が若干増えました。私的にはtrack14、22がテクノではオススメです。track09はARMORED COREのサウンドにしては新しく感じました。それとロックも健在です。track04、08、13が最高。主立った個人的オススメナンバーはざっとこんな感じです。今回のラストはACサントラにしては珍しく、静かな曲で締めくくります。 ただ全体的な流れはいつも通り素晴らしいのですが、一曲単位で前作と比べると、一部の曲とかは少し物足りなさを感じますね; ★も5つですが、厳密に言うと評価は4.5です。それでも曲数は前作より8曲も増えているし、ACサントラを総じて考えてもこのアルバムも良いと思います。ただ「最高傑作は?」と聞かれたら、やっぱ俺は「4。あのサントラ、パない」と答えるでしょうね。 迷っている方は、公式HPでもいくつかBGMが試聴できるので、購入前に一度そちらで検討するのも良いと思います。あとは前作を持ってない方は是非「4」のサントラも聴いてみてください。しつこいけどあれ、本当パないっす。 それでは、良きACライフを! 08/03/28 追訂: 全曲目を載せておきます。 01 Someone is Always Moving on the Surface 02 4 the Answer 03 Intro 04 Scorcher 05 Radiation 06 Dexter 07 Water Down 08 The Bloody Honey cannot Stop 09 Test Pattern 10 Orange 11 Turn it Around 12 Match the Bottom 13 Viper 14 Afterimage 15 Fade Away 16 Precious Park 17 Dragon Dive 18 ACfA〜opening act〜 19 Welcome to the Earth 20 Interlude 21 I Can See All 22 Cicada 23 Great Wall 24 Set the Sunset 25 World is Down 26 Today 27 Evening Mist 28 Cosmos 29 Spilit of Motherwill 30 Remenber 31 After the Time 32 Curtain Fall〜end roll〜 33 Outro TEMPEIZM(CD+DVD)カスタマーレビューピックアップ TVの番組で特集が組まれていたのを見て、その演奏に引きこまれ、CDを購入しました。 独特なタイトルの曲たちは、時に疾走感に満ちていて、時に穏やかで、様々な表情を見せます。 天平さんの演奏は情熱的で、どことなく武骨なようでいて、でも繊細さと優しさを秘めていると感じます。 すごく、音楽に真っ直ぐに向き合っているような印象を受けました。 音楽にあまり詳しくない僕には、どう表現して良いのか分からないのですが クラシックのようでもあり、ジャズのようでもあり、映画音楽のようでもあり ゲームミュージックのようでもあり……たくさんの要素が含まれているように思いました。 他の方も仰っているのですが、情景が浮かぶ音楽だな、と思いました。 それは、自然の風景であったり、きらきらした音の粒であったりします。 曲の雰囲気にかかわらず、聴いていてとても心地よいです。 もしかしたら違うと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが ウォン・ウィン・ツァンさんや、久石譲さんが好きな方は、特に気に入るかもしれません。 素晴らしいCDです。 カスタマーレビューピックアップ 普段の視聴環境で3曲目まで聴いてから、あわてて止めて、しまい込んでいたオーディオセットを引っ張り出してき始めから聴き直しました。 何の抵抗もなくあっさり涙があふれ出てしまった。こんなことは何年ぶりだろう。 懐かしい匂いのする優しい旋律。鬼神の如く力強いタッチ。満天の星々が一気に降り注ぐような繊細なスピード感。 なにより、これほど「風景」の思い浮かぶ音楽はそうお目にかかれないと思う。特に、組曲「夏の記憶」はものすごい。 息もつかせず最後まで聴ききってしまいました。 しばし放心状態。なにかもったいなくて二回目を聴くのに躊躇してしまった。 そしてなんと聴きやすいことか! あふれんばかりの個性を易々と受け入れてしまえている自分に驚いています。 クラシックファン、ジャズファン、ロックファンから情操教育用まで、万人にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
今日、たまたまお昼前のニュース番組で特集をしてました。 破天荒な青春時代を送りながら、19歳からはじめたピアノ・・・ 型破りなタッチとスピード感溢れる音をTVからズシィーッと 胸に響いてきました・・・ 早く、このCDが手元に届く日を指折り数えて待つしかないなぁ〜 カヴァティナ(限定盤)pictures
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:Musicで28位 Music / 通常24時間以内に発送 ライヒ:ベストカスタマーレビューピックアップ ミニマル・ミュージックという括りで語られることが多いライヒですが、聞き流せばドキュメンタリーやルポのBGMのように聞こえます。ただ、落ち着いた気持ちで耳をすませば、単に音楽にとどまらない魅力を引き出せるはずです。 カスタマーレビューピックアップ スティーブライヒ 楽曲のベスト盤 『 ライヒ・ベスト 』 。 ディスク数1枚ということで、収録時間に制限がありながらもミニマル・ミュージック、そしてライヒに初めて触れる上で良いラインナップが揃っていると思います。 ちなみに時系列の収録順ではなく、トラック相互のバランスを考えたものとなっています。 また、30ページに近いブックレットが封入されているため、初めての方にも優しい作り。 それでいて、巻末には詳細なバイオグラフィーがあり(「CDに解説は不要と考えている人向け」:解説書より)、しかも聴き手とライヒの距離感に応じて、2パターンのライナーノーツが用意されているのでコアなファンも楽しめます。 「イントロばかりでいつ始まるんだ?」 クラシックや特にミニマルに馴染みのない人は戸惑うかもしれません。 まずは、Tr.11 からの "18人の音楽家のための音楽" が良いと思います。 もしも、少しでも通じるものを感じたとき、"〜Sectoin2"以降も聴いてみてください。 ここに収録されている曲のほとんどは、タイトルの楽曲の一部のパートです。 本当の ライヒ を知る上ではフル・バージョンを。 きっと新しい音楽に触れることができると思います。 カスタマーレビューピックアップ これまで古典を愛してきたが、ライヒを知って、現代音楽に多大なる関心を抱いた。尤も、ライヒもj・s・バッハやストラビンスキーに関心を持ち、過去から多くを学んでいるが、ようやく、私も現代に耀く美しい音楽たちを聴く資格を手にしたように感じる。その意味で、ライヒとの出会いは強烈であった。ジャズやロックには興味は無い。私が求めるのはアカデミックな音楽である。ライヒは私の偉大なる芸術アルバムに加わることを許された。彼は現在70歳弱である。 カスタマーレビューピックアップ 坂本龍一・久石譲も聴いていたライヒ音楽。現代音楽の礎になる素晴らしいアルバム、これは感動モノだった、久しぶりにいい音楽を聴いた気がする。 カスタマーレビューピックアップ
スティーブ・ライヒは、テリー・ライリーを祖とするミニマルミュージックの作品群を多く世に出している。その中には、出来不出来もあり、このCDに収められていない曲に、私個人好きな曲がある。それは、「オクテット(8重奏曲)」という作品である。どういう観点で「ベスト」を選んだのか不明だが、この中に収められていない曲に、もっと素晴らしい曲があるので、このCDだけ聴いて判断するのは待って欲しい。ミニマルミュージックは、単純に言えば、繰り返しの音楽ですが、少しずつ変化してゆく音群の流れに身をゆだねられれば、聴き手にとって良い音楽となるので、短い断片では、その良さは判りません。よって、この中に好きなフレーズを見つけたら、その曲が入っている全曲盤を聴いて下さい。そうしなければ、意味が無いのですから。 DREAMS~快眠CD~カスタマーレビューピックアップ まずまずの出来栄えです。 寝られるかどうかと言われれば、 眠れる曲もありますが、逆に眠りを妨げる曲もありました(個人的な見解です)。 曲によっては音の抑揚で却って気になってしまうものもありました(雅楽)。 また、他のリラックス系のアルバムでの定番曲など(雅楽)もイメージが 根付いているので外してほしかったです。 人を乗せたときの車内や 部屋での軽作業に流しています。 次回作は他のリラックス系のアルバムに乗っていない名曲で 編集してもらいたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 普段は寝付きはいい方なのに、何度聴いても逆に目が冴えてしまいます。眠りというのはものすごく個人的な事なので、人の評価が高くても、自分に合うかどうかは聴いてみないとわからない、ということがわかりました。八ヶ岳は好きです。 カスタマーレビューピックアップ このオムニバスは、価格も強気で、内容もいいアーティストをそろえてるレーベルだし、 なかなか好感を抱きます。ただ、眠るという点はよいとしても、より心地よく眠りに入れるという点では、都会の女性向け「快眠CD」というフレンチ女性作品の「キャルデラ」は、男性の私もはまっています。前半はわりと、うきうきするけど、後半はしっとりと眠りを誘う繊細な音使いとなってます。こちらのオムニバスに話を戻すと、相当売れているようなので、 「寝不足」「不眠」で悩む方は、本当に多いのを実感します。私もそうなので「キャルデラ」のほかにも何かいい快眠アルバムを見つけたら書き込もうと思います。 カスタマーレビューピックアップ なんか寝れるCDがあるというので聴いてみた。最初はこんなんで寝れるわけないじゃんと思って一人でおかしくてベットに横になって笑っていた。2曲目、3曲目、三味線の音が聴こえてきて「何じゃこれ?」と思っていたらその後寝てしまっている。んん〜ん???今日もう一度トライしてみよう。。。。。 カスタマーレビューピックアップ
1ッ回目はちょっとうとうと、絶対眠れるという宣伝効果もありで効いた感じ。別に選曲が悪いとかじゃないですが、やっぱり3回聴いたらもう音楽になれちゃってたいした効果はなくなりました。人間そんなに単純じゃないですから、そうそう1枚のCDで必ず眠れるとかいう話はないでしょう。 純~21歳の出会いカスタマーレビューピックアップ 最初のアメージンググレイスは、本当に二人の声が天使の声のように聞こえました。 他の曲も、歌唱力と透きとおる伸びのある歌声が、かなり心地よく聴こえました。 カバーアルバムで、いまいちだな〜というのもありますが、このアルバムは買ってよかったです。馬鹿にしてるのか?と思うようなアルバムもある中で、彼女の歌声、曲のピックアップ、文句なしです。 日本語のカバーアルバムがもっとたくさん出る事を願ってます。 カスタマーレビューピックアップ 基本的に激しい系の曲ばっかり聴いてるんですが、やっぱり疲れるときもあります.. そんな時にふと聞くと癒されますねぇ.. 昔聞いてた曲も新鮮に感じますよ。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムには「卒業写真」や「時代」など、結構昔の曲も入っていますが、 ヘイリーが歌うと全然違う曲みたいで新鮮に感じます。 ちゃんと自分の曲にしている感じですね。 「涙そうそう」が特に良かったです。 |
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