定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,525(税込)
発売日:2004-06-23
売上ランキング:Musicで2524位
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:602/総ページ数:61 最終更新日:2008/05/16 CDツイン いーっぱい! 英語のうた 全60曲
特価:¥ 2,525(税込) 発売日:2004-06-23 売上ランキング:Musicで2524位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 女性のシンガーさんの声がとってもよいです。明るくって心地よい歌声です。英語の勉強しましょうっていう感じの歌声ではないので、子供と一緒にいるときのBGMにしようと思います。60曲も入ってこの値段はかなりお得だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 実は、このCDの購入は2回目。一回目は息子が9か月の頃購入。大のお気に入り。現在2才3か月で、やんちゃざかりでCDを2枚とも傷付けてしまいました。本人が、1枚目の2曲目の「ビンゴ!ビンゴ!」とおねだりをするので、再度購入。お気に入りのCD、特にビンゴが聴けて大喜び。他にも英語の歌のCDはあるのですが、このCDを何度も何度も聴きたがります。教えたわけではないのですが、英語で歌っています。編曲や音質もよいので、大人も聴いていて楽しいですよ。 カスタマーレビューピックアップ この曲数が入っていて、このお値段はお買い得!! ・・・なんですけど、もともと私自身がそれほど英語の歌を 知っているわけではなく、英語も得意とはいえないので わたしが歌を覚えるのが大変です(苦笑) それでも3ヶ月の娘に毎日聞かせていたところ、 2枚目1曲目"How do you do?"を歌うと多少ご機嫌になります 娘のため!わたしも頑張って英語の歌おぼえます! カスタマーレビューピックアップ マリーさんがなつかしくて買いました.収録されている曲のうちの 1/3 ぐらいの曲で,94 年ぐらいに,NHK の「英語であそぼ」で,マリーお嬢様役をされていた,クロイ・マリー・マクナマラさんが歌っています.マリーさんが歌っている曲の大部分は,NHK の番組ですでに聴いたことがありますが,この CD で再び楽しめました.1 枚目の 27 の原曲は,映画 「サウンド・オブ・ミュージック」で,ジュリー・アンドリュース さんが歌っている美しい曲で,この CD では マリーさんが歌っています.また 1 枚目の 「7 ほ」では,数字の 1 から 7 の単語のみを用いた美しい曲で, すぐに覚えることができると思います.英語の歌詞と日本語訳の大意がついているので,この CD で楽しみながら英語を学べると思います. カスタマーレビューピックアップ
5歳と7歳の子供に自然に英語を覚えさせたかったから注文しました。普段遊んでいるときに、BGMでかけたり、長距離のドライブにかけておくと自然に口ずさんでいます。 ベスト・オブ・マディ・ウォーターズ +8
特価:¥ 1,792(税込) 中古品¥1477 より 発売日:2001-08-22 売上ランキング:Musicで17367位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブルーズは嘆きの音楽だ。 奴隷として連れて来られ、その先でも差別され、 ろくな仕事もなく、金もない。そんな黒人たちが心の内を歌った音楽。 英語を覚えて、ギターやハープという白人の楽器を使って、 アメリカで黒人が始めて作った音楽。それがブルーズだ。 悪魔の音楽とも言われた。 神を歌うゴスペルに比べて、歌詞の内容が性や金などあまりにも俗世的だったからだ。 ブルーズマンたちはジュークボックスという昔の酒場でギターを手に歌った。 各地を転々として歌い歩いたため、持ち運べる楽器でないとだめだった。声、ギター、ハープ。 本来、ブルーズはコンサートで人に聞かせるようなもんじゃないと思う。 安っぽい酒場で、ぽろろん、ぽろろんとギターを弾いて歌っているのが真の姿だ。 もちろんリスナーは黒人。白人はいない。白人はこのブルーズという音楽をかっこいいと 感じることは出来ても、共感は出来ないから。 ブルーズを共感できるのは奴隷という体験を共有している黒人だけなんです。 マディのレコードがイギリスに渡り、ストーンズやクラプトンに影響を与えた。 ストーンズがチェスに行ったとき、その壁をペンキ塗りしている男がいた。 マディだった。ストーンズは驚いた。アメリカじゃ、ブルーズなんて売れない音楽だった。 マディのかっこいいプレイを盗んだのがストーンズ。彼らは最高にかっこいいけれども ハートがない。ノレて踊れても、自分の葬式に流して欲しいとは思えない。 むしろクラプトンやツェッペリンに強くブルーズを感じます。 ブルーズの歴史には2段階あります。 ギター片手によれよれの服着て歌ってた時代と、エレキギターになった時代。 後者がマディ、バディガイ、ハウリンウルフ、ライトニンホプキンスといった ブルーズとして日本や世界中で認識され聴かれている音楽です。 でもこれはかっこいいけれども、ブルーズではありません。ほとんどロックです。 悲しい、嘆きがないんです。ブルーズは歌った後に観客からうんうん、そうだよな。わかる。 と涙や笑いが出てこないとブルーズとはいえない。歓声の出るのはもうブルーズじゃない。 ブルーズはかっこいい音楽じゃない。魅せてはもうパフォーマンスになってしまう。 ロック・ブルーズ(魅せる音楽)としてこのマディ版は 重いボディプローのように魅力的で強烈です。でも、真のブルーズが聴きたいなら 前者のロバートジョンソン、ジョンエスティスを聞いてみてください。 これ聞いて感じることが出来たら、黒人と同じ心と耳を持ってると思います。 サニーボーイはkeep it to ourselvesがダークなブルーズで、 down and out bluesになるとロック入ってますね。 マディを聞いて、最高のブルーズなんて言わない方がいいですよ。ブルーズではありません。 本当に音楽知っている人からは馬鹿にされます。 「ぼくは25歳になるまでロバートジョンソンを知らない人とは口を聞きたくもなかった」 エリック・クラプトン カスタマーレビューピックアップ 美醜の判断というのは時代や人種・地域や個体によって様々である、ということは「なるほど・ザ・ワールド」の「なるほど!ザ・恋人選び」により明らかですが、果たしてマディ・ウォーターズはその時代のミシシッピやシカゴで男前という評価だったのでしょうか?いや、このジャケットにしてもそうですが、他の写真にしても強烈な顔力を放っております。 この顔で「I Just Want To Make Love To You」などと歌われたら、みんな恐ろしくなって逃げ出してしまうのではないかと心配です。ロバート・ジョンソンなんかは「こいつ、もてただろうなぁ」感が写真から溢れておりますが・・・といったことはまったく関係なく、すこぶるすばらしいブルース集であります。 カスタマーレビューピックアップ 威風堂々。 この言葉がよく似合う、ブルーズ世界ヘビー級永久無敗王者、最強の1枚! 「吉里爽の人生を変えたアルバム」シリーズの5枚目。 自分がブルーズに出会った1枚でもある。 ブルーズ史的に見ても、リトル・ウォルター、ジュニア・ウェルズら、 マディがかわいがり育てていたブルーズマンたちを堂々と従え、 バンドスタイルのブルーズの雛形を提示した傑作。 最初に出会ったのが希代のカリスマ・マディであったために、 1915年4月4日うまれ。 「ブルーな状況を嘆き悲しむ憐憫の情を込めた・・・」 自分にとっては、「ブルーズ=マディ」であり、残りの人生で カスタマーレビューピックアップ まさに、ブルーズ史上最高傑作でしょう。 僕的には、音楽史上最高傑作と思ってます。 1曲目の歌いだしからぶっ飛びます。これに比べりゃストーンズのヴァージョンなんて軽石みたいなもんです。この深さ、重さ、カッコ良さは僕の文章力ではとても表現できません。当然、捨て曲の類は全く無しです。 ただ、必要な音のみが存在し、余計な音は皆無です。実はそれが一番パワフルな音楽なんですね。 カスタマーレビューピックアップ
マディのブルースは完璧だ。一分の隙もないほど完璧なまでのブルース。 しかし、それにしても重い。じっとりと脂汗が浮かんでくるほどに、じっとりとずっしりと重い。そしてマディは、ただただギターを鳴らし唸り声を上げる。そうすることで、ブルースの名で呼ばれる精神状態から正気を保つかのように。 コンプリート・レコーディングスカスタマーレビューピックアップ ぜひ大音量で聞いてみてください・・・ 2冊もついているぶ厚いブックレット(歌詞・対訳付)の一節にそうあります。 そこでそのとおりにしたところ、普通の音量で聞いた時と全く印象が変わり、驚きました。 現代の、ドラムやベースがしっかりしたロックを聴きなれていると、ギター一本で歌う彼の曲は確かに最初「地味」に聴こえました。 しかし大音量で聴くと(もちろん普通の音量でも素晴らしいですが)まるで彼の魂の叫びが直接胸になだれ込んでくるようでした。本当に驚きでした。 波乱で短いロバート・ジョンソンの生涯でレコーディングされた、別テイクも多数含むほぼ全ての曲が2枚のCDに収められています。 私は最近ブルーズに目覚めた初心者ですが、マディ・ウォーターズの次にこれを購入し、感動してもう何度も繰り返し聴いています。 私も、CREAMの有名なカヴァー(というよりアレンジ版)『クロスロード』が大好きで、元になった曲に興味を持ち、とある番組で少し流れてとても良かったので購入しました。 その『クロスロード・ブルース』をはじめ、遥か昔の南部の風景が見えるような、20代とは思えない切ない歌声とギター。時折小さく聴こえる「カチ、カチ」という音は、ボトルネックが当たる音なのでしょうか。そんな小さな部分も含め、聴けば聴くほど様々な表情を見せてくれるアルバムです。 ブルーズ入門者にも聴き込んだマニアにも、ブルーズやロックに興味を持つ全ての人に聴いてほしい、音楽の原点がここにあります。 カスタマーレビューピックアップ ロバートジョンソンを知ったのは、敬愛しているクラプトンがカバーアルバムをだしてそれを聞いたとき、リズム感のいいサウンドでしたので、原曲のアルバムを購入聞いてみたらブルースというのは聞けば聞くほど「深い」ですね。ロックを好んで聞く人ならば聞いていたほうがいいかもしれないですね。 カスタマーレビューピックアップ レコード持ってても買いです。20年ほど前に渋谷のタワーレコードでvol.2を買ったのが最初で、つづいてvol.1を。そしてまもなく訪れたCD黎明期にどこからともなく発売されたブートまがいの二枚。その後、間髪入れずソニーの箱入り輸入盤を目にし、恥ずかしさ忍んでソニーに電話を掛け「日本盤は未定です」と言われたから買ったのに、程なく豪華ブックレット付きの二枚組国内盤がオリコンをにぎわし、怒りに拳を握りつつ購入。さらにレコードとおなじジャケットであらたに発見された「river」の別テイク入りを買い(リマスターが聞きたかったし)、さらにさらにそのリマスターが廉価盤になっての再登場を決定盤だと自分を納得させレジに持って行き、はてまた紙ジャケはどんなもんだろうとタワーレコードのポイントがたまったところで・・・なんなんでしょうね。「なんでまた買うんだ。もう持っているだろう。」(「ビニールジャンキーズ」より)ってところでしょうか。でも、そんな気にさせられるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ レコード持ってても買いです。20年ほど前に渋谷のタワーレコードでvol.2を買ったのが最初で、つづいてvol.1を。そしてまもなく訪れたCD黎明期にどこからともなく発売されたブートまがいの二枚。その後、間髪入れずソニーの箱入り輸入盤を目にし、恥ずかしさ忍んでソニーに電話を掛け「日本盤は未定です」と言われたから買ったのに、程なく豪華ブックレット付きの二枚組国内盤がオリコンをにぎわし、怒りに拳を握りつつ購入。さらにレコードとおなじジャケットであらたに発見された「river」の別テイク入りを買い(リマスターが聞きたかったし)、さらにさらにそのリマスターが廉価盤になっての再登場を決定盤だと自分を納得させレジに持って行き、はてまた紙ジャヶはどんなもんだろうとタワーレコードのポイントがたまったところで・・・なんなんでしょうね。「なんでまた買うんだ。もう持っているだろう。」(「ビニールジャンキーズ」より)ってところでしょうか。でも、そんな気にさせられるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを購入したのは確か高校生の頃でした。例によってアメリカルーツ音楽のディスクガイドを読んで、硬質でワケの分からない文章を書く評論家の「ブルース聞くならまずはマディかロバジョンだ!」「ロバートの音楽が理解できない奴はロックとは何たるかを理解することはできない!」みたいな宣伝文句に乗らされて購入したのですが、音楽的知識も素養もなく、あまり耳の肥えていない高校生にその価値が理解できるはずもなく、モノラルでノイズが入る上に、アコースティック・ギターの弾き語りで「kindhearted woman」のダウナーなイントロを聴いた瞬間、「とんでもないもの買ってしまったなぁ…」と後悔した記憶があります。 ロバート・ジョンソンはロックに関わらず、全てのポピュラーミュージックのルーツをたどって行けば必ず到達する人物でありますが、その音楽は非常に排他的だと思います。クラプトンやレッチリのカヴァーを聞いて、いきなりこのアルバムを購入された方は、困惑された方も多いのではないでしょうか? 多くのディスクガイドでブルース初心者に購入が必須とされるロバートジョンソンのアルバムですが、決して初心者向けの音楽ではないように思います。 「今朝起きたら、ブルースが人間みたいに歩いていた」(preachin blues) まだ僕は朝に目が覚めてもブルースを見たことがありません。修行が足りないんでしょうか?―でもロバートは説教する。 「ブルースは寒気をもよおす嫌なヤツ。まだ経験ないんだね、経験しない方がいいよ」 ロバート・ジョンソン―それは、ブルースのみならず、ロック、ポップス、ジャズ等、多様な音楽を消化し、そして、奥深いロバートの「詩歌」を理解するには多くの人生経験が要求されるであろう―至高の音楽であることに間違いありません。 ゴールドカスタマーレビューピックアップ 山ほどあるカーペンターズのベスト盤のどれもがカレン存命当時のオリジナル音源ではなく、一人残されたリチャードが楽器を加えてみたり、アレンジを換えてみたり、手を加えている楽曲が数多く収録されています。 オリジナルを知っているとやはり違和感があります。それより不満なのはボーカルの加工です。専門的なことはわかりませんが、エコーをかなり加えています。せっかくのカレンの美声が輪郭を失い、表情がぼやけてしまっていて、聴くに耐えません。 ベスト盤でしかカーペンターズを聴いたことの無い方は、ぜひオリジナル盤と聴き比べてください。カレンの本当の歌声が聴けます。 カスタマーレビューピックアップ 私たち世代には懐かしくもあり・・・ ドラマの主題歌にあったなぁとか思いつつも 最近のCMソングで使われているものもあるし カーペンターズを知らなくても 聞き覚えのある曲があるはず。 カスタマーレビューピックアップ 今さらながらにレビューを書くのは、いまだにカーステレオなどでよく聴いているからです。日本人に耳なじみのよい選曲で、若い人にもおすすめです。ドラマ主題歌・挿入歌などが多く含まれており、忘れた頃に再放送するのでまた聴きたくなるというようなところもあります。TBS系列の「恋がしたい 恋がしたい 恋がしたい」の主題歌「レインボウ・コネクション」、挿入歌の「リーヴ・イエスタデイ・ビハインド」などは、ドラマで使われる前はさほど有名ではなかったと思うのですが(間違っていたらすみません)、本当にいい曲でドラマを盛り上げていましたし、相乗効果でドラマの方もさわやかでしみじみとした印象を残しています。カーペンターズに興味をもった若い人がはじめて手に取るアルバムとしてぴったりなのではないでしょうか。本当に名曲とは、廃れず、何度聴いても飽きない、輝きが褪せないものなのだなと感じさせるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズ全盛時には、必ずしも彼らの熱心な聴き手でなかった私は、いつしかそのアルバムも捨て、長い間、彼らを聴くこともなかった。このCDの曲目リストを見ても、曲名は憶えていてもどんな曲だったかは忘れていたり、曲名すらすっかり忘れているのもあったくらいなのだが、今、こうして全曲を聴き終えてみると、「当時のカーペンターズは、こんなにも多くの名曲を世に送り出していたのか!!」と、私のイメージ以上の偉大な業績に、新鮮で大きな驚きと感動を禁じ得ない。 現在、邦楽の分野では、現代の曲からはもはや失われてしまったといっても過言ではない、イージーリスニングで美しいメロディが特徴の、70年代のフォーク、ニューミュージック、歌謡曲がブームとなっており、次から次へと、競い合うようにカヴァー曲も発売されている。カーペンターズの曲は、そんな70年代に日本でも圧倒的に支持されていただけに、こうして聴き直してみると、当時の邦楽と全く同じ薫りがするのだ。「70年代の邦楽のリヴァイヴァルブームが一段落したら、次はカーペンターズ」、そんな予感すら覚えるカーペンターズに、しばらくはハマってしまいそうだ。 カスタマーレビューピックアップ
はじめてカーペンターズを知ったのが中学生の時で、 最初に聞いた「Yesterday Once More」に一聴惚れをし それから、カーペンターズを聴くようになりました。 中学、高校と毎日のように聴いていました。 音楽というのは不思議なもので、 今年で20代後半になりますが、 最近、 ザ・ベリー・ベスト・オブカスタマーレビューピックアップ 長い下積み時代を経て、80年代に開花したこの二人。 この二人にしかできない軽快なリズム、きれいなメロディーは一度聞いたら頭から離れません! 特に「プライベートアイズ」「アウトオブタッチ」は素晴らしい!! ぜひ一度聞いてみてください! カスタマーレビューピックアップ 黒字に金の文字とツヤのある黒で「&」を配しただけの、シンプルでとってもカッコいいジャケットのベスト盤。 どうも、日本のデジカメのCMで改めて知られるところとなったらしい。その追い風を受けてか、 21世紀になってからのリリースとなるベストアルバムだ。 ホール&オーツは当時ヒットしていただけではなく、こうして今でもCMに使われたり、ラジオで何気なくかかったりしている。 なので、ホール&オーツを全く知らない人でも、けっこう聴いたことのある曲はあるかもしれない。 そういうわけで、必ずしも70年代、80年代当時に聴いていなくても、お馴染みとなっている曲の数々が収められている。 どれもこれも、聴いた曲ばかり!Everytime You Go Awayを含む17曲を収録し、収録漏れがない。 モータウン風の「マンイーター」、CM曲で親しみやすいメロディーの「プライベート・アイズ」、 妖しげなベースラインが特徴的な「I Can't Go For That」、途中からかわいらしい雰囲気になる「You've Lost That Lovin' Feeling」、珍しくちょっと壮大でアフリカっぽい感じの「Adult Education」など大ヒット曲、定番曲が満載。 キャッチーなメロディーと、彼らの名前に必ずついてまわる「ブルーアイド・ソウル」という言葉が象徴するように、 R&Bのようないわゆる、アフリカンアメリカン音楽の要素、そして当時の最新のテクノロジーを使って出来た曲の数々は、 誰にも聴きやすく口ずさみやすいものばかり。いい曲が揃っているから安心して聴ける一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 1から5でノックアウト。いいメロディーしています。テンポもあってグッド。ヒット曲満載で言うことありません。 カスタマーレビューピックアップ このCDはホール&オーツの入門としても、 もちろん前からのファンの人も楽しめる一枚だと思いますっ! 初めてホール&オーツを購入するっていう人は、 まずこれを買ったほうがいいかも。 それは、ヒット曲ばかり入ってるから、「あたりはずれ」がほぼないこと! 買ってからあまり良い曲じゃなくてショックを受ける可能性はないです。 前からのファンの人は、この一枚でホール&オーツの歴史(?)を振り返れます! カスタマーレビューピックアップ
長身でめっちゃ男前のダリル・ホールと小さいけど ギターが上手いジョン・オーツのデコボコ・コンビの コラボレーションが堪らなく嬉しくなる世界最高の 男性デュオであると思います。 特に「プライベート・アイズ」が最高に良いですね!! この1曲を聴くだけでもこのベスト盤、買う価値がおまっせ~!! このコンビの為に「ブルー・アイド・ソウル」と言う言葉が あると言っても過言ではありません。 あと、ブルー・アイド・ソウルでお勧めなのが、 ポール・ヤングとシンプリー・レッドの2人で、 この2人の曲も最高に良いで~!!超お勧めやで~!! デュエッツ:アメリカン・クラシック
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2006-10-18 売上ランキング:Musicで13791位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 衛星放送の特集番組を見て、このCDを購入しました(日本盤)。 新しい録音にもかかわらず音質が悪いので、レビューを書くことにしました。 具体的には、録音レベルが高すぎるため、ダイナミックレンジが狭くて、質の悪いMP3のような音です。曲によって多少の違いはありますが、音に伸びが無く、 音が消える瞬間の静寂感もありません。少しボリュームを上げるとノイジーで聞き疲れする音質です。 グラフィックイコライザーの波形を見ても、波形の振幅が小さく少し音が大きくなる部分ではメーターのMAXレベルに飽和しているので、聴感が裏付けられます。 せっかく内容のよい企画なのだから、音質にも気を配って発売してもらいたいものです。日本盤しか聞いていないので、海外盤の音質はわかりません。 カスタマーレビューピックアップ 4月1日のBS2で放映されていて途中で気がついて録画しましたがアマゾンの案内に出ていたと思い出し覗いてみました。 正に素晴らしいとの一言!DVDは出ていないのかしら?現在、最も欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 80歳の記念アルバム。霧のサンフランシスコのみソロで歌っています。サンフランシスコに住んでいた時彼が歌っていたホテルのラウンジへ行った事があります。デュエットしている方々の豪華な事、、、人徳ですね。収められている曲もただただ渋く紅白歌合戦をトニーベネットだけが出続けてパートナーを換えて20曲歌っているような感じです。この方以外にこのような企画が成立しますかね? カスタマーレビューピックアップ まだ現役で歌いつづけていることはすばらしい。とても真似できることではない。 時代的には1940年代後半から60年代の活躍が今のトニーを支えているが、当時はシナトラ、ディノ、サミーのラット・パックに完全に隠れ、実力はあったが彼らの次に名がでるぐらいでした。それでもトニーは持ち前の歌唱力を常にマイペースでここまで来た。 あの50年代の生き証人として、いつまでも長く歌い続けてほしいですね。オヤジの星というより、おじいさんの星ですねトニーは。 カスタマーレビューピックアップ
よくこれだけの企画が実現できたな、というのが正直な感想。実際に実現してこうやって発売されているのだから、誰でも聞いてみたくなるのではないでしょうか。日本では「霧のサンフランシスコ」で有名なトニー・ベネットですが、トニー・ベネットはジャズ・シンガーとして、デューク・エリントンやカウント・ベイシー、スタン・ゲッツ、ビル・エバンス、アート・ブレイキーといったジャズの巨人達と競演を果たしてきた歌手です。90年代、70歳になって再び盛り返し、80歳の記念に出されたのがこの作品。この作品にデュエットに参加した人達は、音楽を人生としているトニー・ベネットを深く尊敬しているのでしょう、きっと。リスペクトが感じられるのが何といっても嬉しくなります。ポピュラー音楽の記念碑的な作品ですね。 akiko プレゼンツ・ロッキン・ドゥワップ、ジャンプ&ジャイヴ
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2005-11-23 売上ランキング:Musicで28119位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバム、単にノリのいい曲、面白い曲、楽しい曲で片付けちゃいけませんぜ。 ラッキー・ミリンダー、ワイノニー・ハリス、ザ・ラークス、クライド・マクファター、 ザ・コーズ、そして最高のルイ・プリマ・・・音楽が本当にスイングしていた時代の、そして その中でも決して超有名じゃない、この道の通までも唸らせる曲が収められています。 うーーーん。この選曲は、ただものじゃないっす!! カスタマーレビューピックアップ いかしてる!ロックン・ロールあり、ムーディなポップスあり、ジャジィなスキャットありの、お洒落でファニーな楽曲の数々は、40〜50年代のアメリカを題材にしたハリウッド映画のBGMとして、かって聴いた事があるような錯覚を起こす。最近では、FM東京の長寿番組「アバンティ」の中で耳にする音楽のようだ。同時期連動して発売の「リトル・ミス・ジャズ・アンド・ジャイヴ」は、休日の午後、ひとりで、ティを飲みつつ、リラックスして聴くのが最適なアルバムだが、今作は、週末に、気の合う仲間たちと、酒を飲みつつ語らう場で、是非とも聴きたいアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムと同時にリリースされたakikoのオリジナルアルバム、 「リトル・ミス・ジャズ・アンド・ジャイヴ」が良かったので買いました。 ジャイヴってakikoのアルバムでしか聴いたことがなくて、いまいち どんなものかわかってなかったのですが、ジャズっぽくて、何となく 耳にしたことがあるような、昔の外国のポップスって言う感じでした。 なつかしい雰囲気の新しい音楽…自然と体が動きます。 1曲目の、「オー・ベイブ!」は思わず笑っちゃうような楽しさ。 こんなにおもしろい音楽があったんだ!と驚きました。 カスタマーレビューピックアップ
akikoさんのカバーアルバム「リトル・ミス・ジャズ・アンド・ジャイヴ」と一緒に買いました。すごいいい選曲で、楽しめます。流石にオリジナルなので、音質やアレンジに古臭いところは当然感じますが、グルーブ感はやっぱりすごい。体が自然に動き始めるし、何回か聞くと自然にメロディーやリズムを口ずさんでしまう楽曲のすばらしさ。やっぱり、いいものはいい、楽しいものは楽しい。こういうのを出すのは勇気あります。すばらしい。 グッデイズ~ロックンロール50
特価:¥ 3,192(税込) 中古品¥1740 より 発売日:2005-01-26 売上ランキング:Musicで29325位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ エルヴェス・プレスリーを筆頭に、ビル・ヘイリーと彼のコメッツ、チャック・ベリー、リトル・リチャード、バディ・ホリーなどまさにロックンロールの有名人たちが一挙に入っているとゆえるベスト版。いままでロックンロールに興味のあった人はもちろん、ロックンロールの初心者にも最適な一枚。しかも2枚組みで全50曲というボリュームもうれしいところ。 しかし個人的に不満点を上げるなら「ブルー・スエード・シューズ」で有名で、ビートルズも何曲かカバーしているカール・パーキンスや「ビー・バップ・ア・ルーラ」で有名なジーン・ヴィンセントなどの、ロカビリーシンガーが入っていないのが残念。しかしそれでもロックンロール好きなら、かって損なしと思える1枚。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはロックンロールおよびロカビリーというロックのジャンルの代表的な楽曲をたくさん収録した日本初とも言うべき本格的ロックンロール・アルバム しかもエルヴィス・プレスリーもパワー溢れるロックで登場 ラ・バンバ、オー・プリティ・ウーマン、カモン・エヴリバディ、ジョニー・B・グッド、監獄ロック、ロックンロール・ミュージック、ハウンド・ドッグなど有名な曲もたくさんある。 古き時代のロックの良き教典とも言うべきアルバムだ。 しかも豪華な2枚組 もう、これはたまらんわ 是非、買って損すること無し ロックンロール....つまりロカビリーというのかな。 現在のハードコア、インダストリアル、ヘヴィ・ロック、デスなどと異なり、このロックンロールは激しくて荒々しくても、とても楽しげで明るい感じのもの。 そこからの派生で登場したアーティストが....。 ビートルズ ローリング・ストーンズ ボブ・ディラン ザ・フー ヤードバーズ クリーム ジミ・ヘンドリックス エリック・クラプトン ジェフ・ベック ジミー・ペイジ ドアーズ ジェファーソン・エアプレイン サンタナ シカゴ ヴェルヴェット・アンダーグラウンドとルー・リード イギー・ポップ&ストゥージス レッド・ツエッペリン ディープ・パープル Tレックス デイヴィッド・ボウイー アリス・クーパー クイーン キッス エアロスミス ヴァン・ヘイレン セックス・ピストルズ ラモーンズ クラッシュ ブルース・スプリングスティーン ポリス エルヴィス・コステロ モトリー・クルー ボン・ジョヴィ U2 マイケル・ジャクソン などなど大多数なのだ。 でも今のロックの世界はこのロックンロールを「古すぎる」とか「軟弱」というふうにある意味考えている面があるので、ロックンロールとはあまり関係なくなってしまったのかなと思うトコロがあります。 でもクイーン、エアロスミス、ビートルズ、ボン・ジョヴィ、マイケル・ジャクソン、ローリング・ストーンズ、U2、キッス、セックス・ピストルズ、ディープ・パープルなんかを好きで聴く若者だけには是非おまけに聴いて欲しいのだ。 70年代、80年代の頃はふつうの若者の世界の中にもロックンロールはある意味結構取り込まれたり、吸い込まれたりしていたのに.....。 今の時代は変わったのかな。 カスタマーレビューピックアップ かなりいいです。これ一枚で昔のロックンロールは一通りバッチリ★☆ パンクとか、ハードロックとかもさ、いいけどさ、たまにはこんなのもいいぞよ。未成年なわしですが、車の免許取ったらこういうのを大音量でかけてドライブしたいなーなんて、思ってみたりしました。とにかく聴いてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ
日本でこれほどのロックアルバムが発売されるとは! ロックンロール好きな人にはたまらない一枚です。 ロックの夜明けである、ロック・アラウンド・ザ・ロックから始まり、 しかも、このアルバムの一番凄いところは日本のベストにもかかわらず ロック好きにはもちろんのこと、あまり興味のない方にも一度は聞いてほしいCDです。 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 僕は五つ星では足りない位に、満足のいくCDでした。もう既に 7つのカスタマーレビューが投稿されていますので、詳しい内容等はそちらをご覧頂き、補足分を書きます。 まずこのCDには ・英語の歌詞 ・英文ライナーの翻訳 が、付いており ・英語によるブックレットには Rayの写真 が掲載されておりますが ・英語の歌詞の対訳は、ありません。 (因みに映画「Ray」の国内盤サントラ と 「モア・ミュージック&インスパイアド:Ray」には英語歌詞と、最新歌詞対訳の両方があり、ここに収録されている曲も結構ありますので、そちらをご覧になられると、より理解が深まります) しかし、選曲も素晴らしく、まさに入門編には最適で、うまく彼の代表曲を捉えていると思います。(さすがに、活動歴が長い方なので、2枚組でも振り返るには足りないのですが…) そして、これは 彼に限らずですが、特にシンガーソング ライターの作品は、出来るだけ国内盤を買い (国内盤でも歌詞対訳が無い物が、このCDのようにありますが…) 歌詞に込められたメッセージや、時代背景、その人の歴史、を、理解して聴くと感動が多いです。あと、楽器の演奏にも耳を傾けると、さらに楽しく、魅力的に聴けると思いますよ 最後に オリジナル・アルバムは、各自気に入った曲が入ったのを聴いて頂き、それ以外では DVD ・ザ ジニアス オブ ソウル ・ライヴ イン ブラジル 1963 そして サントラの2枚です。 やはり、何の事について歌っているのか解らないのは残念ですしね カスタマーレビューピックアップ レイ・チャールズさんのことは正直なところ名前しか聞いたこと がなく、二・三のよくテレビなどで流れている曲しか知りませんで した。とにかく、収録曲が多いということで購入しましたが、買っ て聞いてよかったと思えています。 今聞いている人が、盲目の音楽家と思うと不思議な感じがすると とともに、すごい人だと尊敬の念を持たざるを得ません。有名な音 楽家の方で盲目の方は、他にスティーヴィー・ワンダーさんを連想 しますが、それにしてもどういう風にこれだけの音楽の技術を磨い たのか、本人にインタヴューしてみたい気持ちです(実際は叶いま せんが。。。)。 音楽に関しては全くの素人ですが、素人だからこそ新鮮な歌と音 楽を楽しむことができるという側面があるようにも思えます。ヨイ ショするような言葉を述べなくても、このCDは購入者に大きな満足 感を与えてくれると信じます。ポップを聞き飽きた若い世代の方に もぜひ聞いてほしいなと、少し思いました。新たなインスピレーシ ョンが得られるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ナットキングコールに似せて歌っていた若きレイが、自分の世界を切り開きその後50年以上もの間、R&Bの世界に第一人者として君臨し続けてきた理由がこのCDに凝縮されている。ソウルからゴスペル調、カントリー、ジャズ、ブルース、他人のカバー曲さえ自分のものにしてしまう歌唱力にはただただ感心してしまう。CD2枚、46曲ものレイの世界が楽しめてこの値段は見逃せない。ぜひてもとに置いておきたいCDであり、おすすめできる。 カスタマーレビューピックアップ 彼は亡くなるまで第一線にいた。 後輩ミュージシャンに彼の影響を受けた者は多い。 このアルバムには往年の名曲+彼に影響を受けたアーティストの名曲を彼がカヴァーしている。 何度聴いても飽きない!!!買って損なし! カスタマーレビューピックアップ
地方都市でも大阪や福岡、札幌などそういった大きな都市はどうだかわかりませんが、それ以外の地方都市に住んでいると、お店に行ってもレイ・チャールズのアルバムがあまり置いていません。店頭を賑わしているのは一、二週間で変動する国内ヒットチャートの上位曲ばかり。そんな状態の中でも辛うじて置いてあるのがレイ・チャールズの遺作となったgenius loves companyと、このthe definitive Ray Charlesです。 そのタイトル通り、まさに決定盤という感じの印象を与えるこのアルバムですが、個人的には一枚目に収録されている「Mess Around」「Hallelujah I Love Her So」「What'd I Say」「Georgia On My Mind」「Hit The Road Jack」そして二枚目に収録されている「Born To Lose」「That Lucky Old Sun」「Yesterday」「Shake Your Tailfeather」「Imagine」が好きです。 この中でも「What'd I Say」のオープニングのピアノや「Hit The Road Jack」のWhat you say?というシャウトは聞いた瞬間に鳥肌が出ますし、カバー曲である「Yesterday」「Imagine」は、言わずと知れたビートルズの名曲であるにもかかわらずしっかりレイ・チャールズの物になっています。特にゴスペル風にアレンジされた「Imagine」は「おぉ!!」という感じです。 これらの曲以外にも、二枚目の一曲目には日○カップヌードルのCMにも使われている「I Can't Stop Loving You」も収録されていて、レイ・チャールズのファンだけでなく始めての人にも取っ付きやすい二枚組みだと思います。 ベスト・オブ・リトル・ウォルター+3
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1247 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで28854位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハーモニカを吹く私にとってこの人は天才だと思うこの人のCDは全部買い最高のセンスと最高のテクニック聞いている内にその当時のシカゴにタイムスリップした気になれる何回聞いても飽きない本物だと思うだから本当は誰にも聞いてほしくない私の大切な名盤です カスタマーレビューピックアップ
まず、このアルバムもしくはサニー・ボーイのアルバムから聞くのがブルースハープをこれから聴く方にはうってつけではと思います。 ブルースクラシックとも言える名曲がひしめいているこのアルバム、リマスターされたお陰でウォルターが奏でるハープの繊細な音色がさらにくっきりと聞こえてきます。 目を閉じ、黙って聞いていると気持ちが落ち着きつつ、気持ちが高潮してくる不思議な音です。 |
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