定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,500(税込)
発売日:2004-12-01
売上ランキング:Musicで1114位
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Amazon人気商品ランキング/クラシックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:283274/総ページ数:28328 最終更新日:2008/10/07 ワーグナー:管弦楽曲集
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2004-12-01 売上ランキング:Musicで1114位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ フルトヴェングラーのワーグナーのハイライト集といったものです。ワーグナーの楽曲はオペラが中心ですから、ワーグナーを楽しむにはこのような、序曲や行進曲を聴くのが妥当でしょう。フルトヴェンヴラーの指揮は言うまでもなくすばらしいものです。 楽劇『トリスタンとイゾルデ』イゾルデの愛の死ではキルステン・フラグスタート(S)が歌っています リマスタリングによる音の改善具合はすばらしいものです。 。 カスタマーレビューピックアップ これまで何回も再発売されてきたフルトヴェングラーのワーグナー集です。しかし今回はトリスタンが全曲の中からとられており、その音質が特に優れています。タンホイザーと葬送行進曲もこれまでリマスタされたものに比べて格段に良くなっており、マスターテープのレベルになっていると思います。EMIさん!この調子で他のフルトヴェングラーの録音を上手にリマスタリングしてください。買って損のないCDです。 カスタマーレビューピックアップ 「タンホイザー」「さまよえるオランダ人」「マイスタージンガー」の最初の三曲と、「ローエングリン」の第1幕への前奏曲の演奏は、音質が相当悪いです。特に、弦楽器群の音の硬さは聞き苦しかったなあ。そういう音の貧しさはあるので、音質にこだわる方はこのCDは避けたほうが無難でしょう。 ですが、フルトヴェングラーの指揮は凄いです。どの曲も、とりわけ後半が素晴らしい。求心力がある演奏なんですね。このCDの演奏に耳を傾けながら、わたしは何度か、エドガー・アラン・ポオの短篇『メエルシュトレームに呑まれて』の、ぐるぐると渦を巻きながら次第に深淵へと引きずり込まれてゆく登場人物の姿が、脳裏をよぎりましたよ。指揮者から、たぶん、オーラみたいな光が出ているんだろうなあと、本気でそう感じました。 で、ぐいっと心を掴まれて目頭が熱くなった演奏が、『トリスタンとイゾルデ』〜「イゾルデの愛の死」でありました。キルステン・フラグスタートというソプラノ歌手の声を初めて聴いたのですが、はるかな地底もしくは宇宙の彼方から、朗々と、深々と、声量のあるソプラノの声が響いてくる。その声の輝きに、「うわっ!」と思い、圧倒されましたねぇ。いや、本当に素晴らしかった! 最後に収録されている「ワルキューレの騎行」も、「ホヨートーホー」「ハイヤハー」といったワルキューレたちのソプラノの声が入っていて、雰囲気がありましたよ。 カスタマーレビューピックアップ フルトヴェングラー指揮でのワグナー名曲集です。 ワグナー初心者の筆者としては、おいしいところ満載の お得盤であり、フルトヴェングラーの指揮、ワグナーの 名曲を、(言葉が悪くて失礼千万ながら)てっとり早く 体験できる、素晴らしい音源だと感じました。 のっけの名曲・名フレーズ「タンホイザー」から圧倒 され、また「ローエングリン」の美しさに惹きこまれ、 正にあっと言う間に堪能できる名盤ではないでしょうか。 学生時代に愛読していたショウペンハウエルの著述の ところどころに記されていたワグナーの精神性。そして フルトヴェングラーの指揮。それぞれに少しでも近づく ことのできる逸品のような気が致します。 「音」ですが、40〜50年代の録音としては満点以上の ステレオ音質。惜しむらくは、一部レコードノイズ的な 雑音が混入しているところ。仕方ありませんが。 いずれにしても、初心者の筆者でも圧倒される名作だと 思います。 カスタマーレビューピックアップ
フルトヴェングラーのワーグナー・オケ物のベスト・セレクションである。漏れているのは、「ジークフリート牧歌」「パルジファル」くらいか。 この指揮者がこの手のポピュラー名曲録音に積極的だったはずはないが、録音の良さもあり出来は素晴しいものとなっている。 雄大に歌い上げていくタンホイザー、静謐で神秘的なローエングリン、溜まりにたまった感情をぶちまけるような情熱的で浪漫的なトリスタン。 どれも素晴しいが、出来れば1曲削ってでも、崇高で情感溢れるパルジファル前奏曲を入れて欲しかった(録音のレベルは落ちるが・・・)。 The Best Track
特価:¥ 2,653(税込) 中古品¥1179 より 発売日:2002-08-21 売上ランキング:Musicで12115位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 横浜みなとみらいで情熱大陸5時間野外ライブにいきました。はかせたろうさんってすごいですね。超エンターテイナーです。良質な音楽ってこういうのなんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬太郎さんのCDは3枚持っていますが、一番最初に買ったのがこのアルバムです。 とても「世界」を感じさせてくれる一枚だと思います。 いろんな曲想に富んでいて、葉加瀬さん独特のアジアティックな曲などはとても聴き応えがあります。 13曲目のラストには、鈴虫の声が入っていて素敵です。 心が安らぎます。 カスタマーレビューピックアップ 情熱大陸でお馴染みのエンディングやメインテーマ曲などが 収録されており、お勧めなベストCDだと思います。 心を落ち着かせるときなどやBGMとして聴くのが 良いと思います。 購入して良かったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬さんを深く知らない人は一曲目の出だしから「ああ!」と曲を思い出せて、その後の聞こえのよい卓越したヴァイオリズムそして中間頃に王道【情熱大陸】・・・、料理だったらフランス料理のフルコースですよ、これは。まさに、贅沢を極めた傑作集ですね。かっこよくいうとね。 ここで親近感沸かせるために体験談を語らせてもらうと、僕は寝るとき一応ジャズを流しっぱなしにするんです。まぁ、脳へのインスピレーションといいますか、でも実はそこまで考えていませんけどねwそこで、これをかけながら寝てみるんですが、どうも寝れない!ここだけでマイナスイメージを持たれると心外なので種明かし。リラックス用ではないと思うワケです。気持ちの高揚ですね、つまりは。テンションあがりっぱなしでは常人は寝れないはずです。つまりは、現実社会・近辺の人とのストレス、一日の色々な面での語りつくせない疲労、などなど。そういう癒せようのないアロマです。体に受けた傷は時間がたてば治るけど、心に受けた傷はなかなか癒えない・・・、それの裏返しバージョンですね。 カスタマーレビューピックアップ
情熱大陸でも、お馴染みの【エトピリカ】も収録されており、、、 何より一番のおすすめ曲は【Angel In The Sky】 とりあえず聞いてみてください♪o(^^*)(*^^)o♪ アルバム的な構成・CD一枚に於ける全体的なストリーというか… 完成度については、断然!!『The Best Track』が長けてます!! 葉加瀬太郎、自身でも初となるベスト盤だけに収められてるのは何処かで耳にしたあの音色。。。 世界の歌姫【セリーヌ・ディオン】がワールド・ツアーを共にした、その理由が!あなにもきっとわかるはず♪♪ヾ(*^^*)/ ラヴェル:ピアノ協奏曲
特価:¥ 2,171(税込) 発売日:2007-08-29 売上ランキング:Musicで33位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私的には、もう少しオケが出てもよかったかもなぁ、と思うところがあったりなかったり。でもそれも嗜好の問題だし、全体的にいい仕上がりです。 ユンディは、よく音をつかんでいると思います。技術も大したもので、まとめ方にも若さがいい形で出ているのでは? 彼には、例えばリヒテルやソフロニツキーのような(緩急問わず)果てしない圧倒感、おののき、はまださすがにないですが、感性あると思うし、これからの円熟が楽しみなピアニストです。 カスタマーレビューピックアップ のだめカンタービレの二十巻の影響で、ついつい買いました。のだめの運命の曲。ということでしたけど、理解できなかった。音楽をラウ゛ェルを知らないからでしょうか?でも、テンポよくて楽しかったです。 でも、Jazzぽくないぞぉ カスタマーレビューピックアップ ユンディ・リと小沢によるプロコフィエフとラヴェル。もちろん大いに期待される顔合わせだが、聴く前まで実は不安があった。と言うのは、小沢が協奏曲を指揮するとき、オーケストラが時として極端に奥ゆかしくなるからである。例えばロストロポーヴィチと録音したドヴォルザークや、ツィマーマンと録音したラフマニノフがそうだった。その禁欲的とも言える指揮ぶりは、たしかに一つの方法とは言え、私には非常に「物足りなさ」を感じるものだった。聴いていて心の奥底まで響かない、なにか「ミニチュア版」を楽しむような趣だった。しかし、今回の私の不安はまったくの杞憂であった。この録音はピアノ、オーケストラともに実に素晴らしい。 ユンディ・リのピアノはちょっと前に出たリストとショパンの協奏曲よりスケールがあきらかに大きくなっている。まさに彼は急速に進化しているアーティストなのだ。プロコフィエフの第1楽章でメロディを支える和音の一つ一つの雄弁なニュアンスはとても深い。やや暗めの情緒も存分に出ていて聴き手を満ち足りた気持ちにしてくれる。カデンツァのたしかな技術を背景としたダイナミクスは圧倒的と言うほかない。終結部のオーケストラの迫力は慄然たるほど。2楽章以降の急速なシーンの弾きこなしも抜群の爽快感があり、ライヴならではの熱も存分に伝わってくる。 スタジオ収録されたラヴェルも秀演だ。ここでも小沢のタクトは絶好調で、この指揮者はプロコフィエフやラヴェルに抜群の相性を持っていると実感させられる。細やかな表情付けも思い切った演出も軽やかに決まる。もちろんピアノも抜群にセンスのいいソロで、ラヴェルはこうでないと、と納得させられる。ともかく、(私の)聴く前の不安も吹き飛んで、存分に楽しませていただいた一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしい演奏だと思います。 難解なプロコフィエフの2番のコンチェルトを、 立派に演奏した秀演です。 小澤、ベルリン・フィルのサポートもかなり上手くマッチしていると思います。 ラベルもなかなかいい演奏です。 ママとベビーのクラシック~胎教・0歳の音楽~カスタマーレビューピックアップ
妊娠中からずっと聞いていて、赤ちゃんがうまれて寝付かせるときにきかせていたら、落ち着くのか、すやすや眠ってくれます。 自分の好きな曲がたくさん入っているので自分の気持ちも落ち着きます。 初めて+3~ラブ・ポエム
特価:¥ 2,210(税込) 発売日:2006-12-16 売上ランキング:Musicで121位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 春のワルツのOSTに入ってなかったLove Poemが欲しくて買いました。 チェハが電話越しにウニョンに弾いてあげるシーンが蘇ってきました! ドラマでは、曲が盛り上がってきた頃にちょうど終わってしまっていましたが、 実は後半にバイオリンがメインになったりと、ドラマで使われていない部分も聞けて素敵でした♪ 2曲目のFlying Petalsは春のワルツOSTのと違って、壮大なスケールの曲に仕上がっていました。 OSTはピアノだけでしたが、木琴やタンバリンなど(他の楽器も使用されてましたが)加わってまた違ったFlying Petalsを楽しめました! 3曲目のClementineは、ピアノソロで春のワルツOST(クラシック盤も含む)にピアノソロだけのは無かったので、 OSTを持っている人にも十分楽しめるアルバムになっていると思います。 その他は、冬ソナ・夏の香りの挿入曲もあり、四季シリーズが好きな人にはたまらないですし、もちろん韓国ドラマに興味が無い人でも、 どの曲もメロディーがすごく綺麗なのでオススメできる1枚だと思います♪ これを聴いて癒されるのは違いなし!! カスタマーレビューピックアップ
ドラマ「春のワルツ」でチェハが作曲した曲として印象的に使われている曲が1曲目に入っています。 CDを購入しようと、NHKでその曲名を聞いたところ、ドラマのサントラには入ってなく、 こちらを教えてもらいました。 チェハとフィリップが連弾した曲も2曲目に入っていますよ。 Sweet Melodies~TARO plays HAKASEカスタマーレビューピックアップ アルバム自体はとてもシンプルで聞きやすい作品だと思います。初めて聞く人にも、どこかで聞いたことがある、という曲が多いと思います。面白いのはディスク2枚目。ヴァイオリンの教則用CDになっています。 娘がヴァイオリンをやっていますが、(娘にとって)知らないクラシックばかりの練習の合間に、このアルバムを聴いたり練習したりすると、良い気分転換になるようです。 カスタマーレビューピックアップ まずは、シンプルです。ビアノとヴァイオリンだけのシンプルさ。でも飽きはきませんし、 葉加瀬を聞くならまずこれから聞くべきだと思います。 初めての人も葉加瀬のCDで迷っている経験者も、まずこれは押さえておきたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬さんはバンドにヴァイオリンを組み合わせた異種的なれど全く新しいポピュラー音楽を魅せた偉大なる音楽家。その常人とは思えない程、奇抜で非凡な彼が何故ここまでにシンプルな演奏でCD化してしまったのか。最初は疑問を持ちながら聞いていたが「ん!?」と思い、すぐに「ああ!!そういう事か!」と気づいた。 そもそも彼はただ音楽を楽しんでもらいたかったんだろうと思う。普通だったら誰も注目してくれないからあんな違うもの同士でのセッション。今回は、葉加瀬さんの曲をあまり知らない人の為(一概には言えないけど・・・)に最もメジャーなものを選んである。 それに加え10周年という彼なりの節目として本来ヴァイオリンはこういう音色で、2音だけでもこんなに深いんだ!というのをまざまざと感じ取れた。 中には「そもそもなんて知らねぇよ、葉加瀬さんらしくないって言ってるんだよ!」とお思いの方もいるだろう。まずは繰り返し聞いてみる。そしたら、彼は実は物凄く繊細であり、これが本来の彼、葉加瀬太郎の姿なのだというのが分かる。 カスタマーレビューピックアップ 曲は葉加瀬太郎のオリジナル曲ばかり、ピアノ伴奏のみでバイオリンの音をとことん楽しみたい方にはとってもお勧めです。 その他のアルバムにも入っている曲がほとんどですが、葉加瀬太郎のアコースティックな音色の良さを雑味なく堪能できるこのアルバムが私は一番好きです。 カスタマーレビューピックアップ
今までは葉加瀬太郎というと、どうしても優しいイメージがあってCDでは物足りない感じが してました。今回はアルバムを聴いて驚いたのが音色が強くなってること。温かい、人を安心 させるような音色に強さが加わって音色、温かい音色にくるまれた気がしました。楽曲も凄く ロマンティックで、「冷静と情熱のあいだ」や「情熱大陸」「流転の王妃」「ワイルド・スタリオンズ」など情熱的な メロディが優しさと悲しさを秘めていて、買ってよかったって心の底 から思えるアルバムでした。彼のバイオリンの音色は情熱的であり、ロマンティックであり、 心を包み込むような力を持ってる気がします。専門家ではないので、詳しいことは知りませんが 私にとっては素敵なアルバムです。 もう一つ欲しいアルバムがあったのですが、コンサートで聴いたピアニストの音色を聴いて是非 彼の音色を聞きたいと思ってこっちを選んだのですが、正解だったと思います。古澤さんの アルバムを聴いてはいないので、断言できませんが。一つ難癖をつけるのであればクラシック もメロディを聴きたかった・・・・・欲張りですね。 NHK you gotta Quintet classics~ゆうがた クインテットカスタマーレビューピックアップ 6歳の子と生後2ヶ月の子のママです。 このCDは、クインテットのミニコンサートファンなら必ず満足できると思います。 子どもはクラシックのメロディーを普通に口ずさんでいます。 ピアノを習わせているので、まるで自分が演奏しているかのように指を動かしながら。 各曲にアキラさんからのコメントもついていて、アキラさんの音楽に対する愛さえ感じる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ クラシックを楽しくテンポ良く紹介する音楽バラエティー「クインテット」 全編に流れる独特のユーモアと、人形達のリアルな演奏が大好きです。 名曲を5人の限られたメンバーで、5分の限られた時間で、 でも余すところ無くその魅力を伝える、アキラさんの手腕に拍手かっさいですよ! CDについてくるアキラさんの解説を読むと、 メンバーそれぞれへのアキラさんの思いも伝わります。 アキラさんのアレンジが素晴らしいのは、それぞれの楽器が 曲の中で息ぴったりに、情感豊かに、会話をしているからだと思います。 CDを聴いていると、彼らの息づかいが伝わってきますよ。 どうぞ世代をこえて、クインテットの魅力をお楽しみ下さい。 カスタマーレビューピックアップ いわゆる、「クラシック初心者」でなくても十分楽しめる一枚ですが、初心者の方には特にお勧めしたい一枚です。 ほとんどの曲が2分台なので、手軽に聞けますし、抜群の演奏で、危なげなく聴くことができます。 時代はバッハ期からガーシュウィンまで、さらに民謡をアレンジした曲も入っていて、ジャンルに拘ることなく扱うのも「クインテット」の魅力。 歌詞カードには、アキラさんの胸に響くメッセージが添えられています。 小難しく考えることなく、音楽を純粋に楽しみたい人にはぴったりではないでしょうか。 演奏能力の高さがさりげなく表れるのも好印象。 カスタマーレビューピックアップ 高校生ですが毎日夕方にやるクインテットが大好きです。 このCDはその中でも最後の5分間で有名なクラシックをピアノ、ヴァイオリン、チェロ、トランペット、クラリネット、パーカッションのクインテットでアレンジされたものを演奏するというコーナーで放送されたものです。 少人数の演奏ながらアレンジがすばらしく原曲は難解なものもとても親しみやすく楽しいものになっています。 こんなアレンジの仕方もあるんだなと感動しました。 子供向けの番組だとバカにできません。 クラシックをまったく知らない方もクラシック大好きな方も一度聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ
ゆうがたクインテットを毎日見ては、拍手をして楽しんでいる子どものために買いました。 クラシックは取っ付きにくいイメージですが、大曲をアキラさんがうまくアレンジしてあり、本物一曲全部を聴けなくてもこのCDなら一曲を短い時間で肩肘張らずに聞けてとても楽しめます。また、オーケストラとはほど遠い数少ない楽器で、なぜこんなに満足できる仕上がりに編曲できるのかと、エレクトーンを多少たしなんでいる私にとっては改めてアレンジのすごさに感心しきり。きっと、音楽にそんなに触れていない方でも、物足りなさを感じずに楽しめると思います。 私の子どもはトランペット吹きの休日や、ハンガリー舞曲5番が特に好きで、まだ3歳ですが鼻歌を歌いながらシンバルの真似をしたり、トランペットの真似をしたりしています。まだ年齢の小さいうちから、クラシックに親しめるというのはいいなぁと思いました。 オーラの祈りカスタマーレビューピックアップ アルバムを出す度に雰囲気の違うGregorianは本当に楽しみです。毎年冬の季節に最新アルバムが出ます。又グレゴリアンの楽曲は冬の厳しい寒さにとてもマッチします。これらの楽曲は冬の厳しい寒ささの中に暖かさを感じない人は居ないでしょう。今作は私の中で最高の出来です。一曲一曲続けて聴くと格別な味を出しますが13 Time has comeから14 Fix you の流れは言葉にならない程の感動がありました。Gregorianはプロのプロデューサーとプロの歌手による最高のカヴァー集です。是非一度じっくりと聴いて欲しい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 今回も幅広いジャンルからの選曲となっており、どれもこれも原曲の良さを残しつつ美しく綺麗に仕上がっています。 個人的にはオリジナルの曲である「4」や「13」がすごく好きです(毎回ながらグレゴリアンのオリジナル作品はレベル高いと思います)カバー曲では「1」や「9」が好きです、全体的にどれも素晴らしいですが。 グレゴリオ聖歌に興味のある方や、初期のエニグマ、サラ・ブライトマンが好きな方は絶対に気に入ると思います(プロデューサーが同じフランク・ピーターソンのため)オススメなのは3作目から聴いて貰うのがいいのかなぁと、その後全作集めて貰ってお気に入りの一枚が見つかれば嬉しいです。 私は女性ですが、男性女性問わず惹きつける良さがあると思います。 カスタマーレビューピックアップ
今回のCDの色は紫でした。 今回も素晴らしいアレンジで聞き手を圧倒させてくれました。もうオリジナルの方は聞けないと思います。 サウンドの入れ方、ユニゾン、レゾンナスと最高の仕上げ方。 今回はサラ・ブライトマンの妹以外に複数の女性が参加しているらしいです。 トラック11はブラックモアズナイトで聞いた事ありましたね。ボーナストラック15、16は前に3作目、4作目のアルバムに入ってた。 次なる選曲としてビージーズの「First of May」が聞いて見たいですね。 もしくは今の時期としてクリスマスソングが聞いてみたい。多分、いや絶対成功する!! 男の自分としては女性にもっと聞いて欲しいアーティストですね。「こういう音楽もあるんだよ」ってね。 チャイコフスキー:3大バレエ
特価:¥ 969(税込) 発売日:2006-11-08 売上ランキング:Musicで286位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ チャイコフスキーのワルツ=ディズニーという方程式が勝手にできあがっているクラシックド素人の自分ですが、 カラヤンによる抜粋、しかも安価版ということで聞いてみました。 眠りの森の美女のワルツ、そして最後の花のワルツは堪りません。大好きです。でも、演奏の締めが「ジャジャンジャンジャンジャン」と足早に終わってしまい、華麗な美しさに酔いそれていたのにそのあっけなさに興ざめ・・ということで、星四つです。他の三大バレエのCDも探してみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ
カラヤン節のオケは色々聞きましたがこれもなかなか良いと思う 何と言ってもベルリンフィルの弦のまろやかさがたまりません! なのでちょっと元気よいアンドレプレヴィン指揮CDより このCDの方のが好きです カラヤン節のがなんとなくオーヴァーに美しさが語られている感じが聞くとするのです この値段でこの優雅さは満足。でも全曲聞けるとなお良かった Gershwin Plays Gershwin: The Piano Rollsカスタマーレビューピックアップ ガーシュウィンが残した自動ピアノ用の録音ロールをYAMAHAのテクノロジーで再生した珍盤。こういったピアノ・ロールの録音はガーシュウィンにとって気軽な小遣い稼ぎだったらしいが、それにしてもピアニストとしての彼の巧さが「今の音」で味わえるのはファンとしては嬉しい。ポピュラー・ピアノのお手本のような演奏だと思います。やはり「Rhapsody in Blue」「An American in Paris」あたりが聴き所でしょうか。 素晴らしい音でガーシュウェイン本人の演奏を聴けるという不思議なCDです。YAMAHAが日本企業であるということを誇りに思います。企画の勝利ですね。 カスタマーレビューピックアップ
オーケストラで聴くGershwinの曲もとてもいいのですが、このCDのように、ピアノだけのバージョンも、シンプルだけど力強く、軽やかな演奏を楽しめます。あらためて、彼のピアノの表現力には圧倒されます。音に乗って感情が流れてくるような。 ジャケットの写真からも連想できるように、お洒落なバーでピアノの生演奏を聞いている雰囲気で、仕事中や食事中のBGMにも最適。聴いていると、勝手に足が小躍りしたくなるセレクションです。 ゴージャス過ぎず、静か過ぎず、長く聴いても飽きない作品集だと思います。 |
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