定価:¥ 10,000(税込)
特価:¥ 8,201(税込)
発売日:2008-08-06
売上ランキング:Musicで138位
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Music / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/ジャンル別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1767311/総ページ数:176732 最終更新日:2008/07/24 THE IDOLM@STER MASTER BOX IV(DVD付)
特価:¥ 8,201(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで138位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
出る度に少しずつ値段が上がっていくこのシリーズ。ついに、10000円ですよ!。足元を見ているとしか思えない。10000円じゃなくても採算取れるでしょ?。物価高の今、10000円はかなりキツイが、後でプレミア価格で買うのが嫌だし、予約値引きがあるので、予約して買います。10000円の値段設定は、このシリーズを買い続けるか、やめるか、人によって判断の分かれる値段かもしれない。値段が高いから★四つ。 ギルティ・プレジャーズカスタマーレビューピックアップ ALLISTERのカッコイイカバーアルバムです! スピッツのチェリーやサザンのTSUNAMIをメロディックにアレンジ♪ 森山直太朗のさくらは英語詞です。 どれも知ってる曲だと思うんでぜひ買って聴きまくってあがっちゃってください(^-^) カスタマーレビューピックアップ んー、このアルバムで初めて彼らの存在を知りましたぁ。スピッツのカバー、『チェリー』が最高ッ♪。アメリカのバンドなんですが〜他レビューを参照すると、Voが日系の方の様で日本語が自然です。熊本市内の某雑貨店で流れていて、あまりのカッコよさ&原曲をよい意味でアリスター風味に味付けしてるのが気に入り即購入。買ってよかった!かなぁりこりゃあいいッ♪。女性の方でも、GREENDAY好きな方、ラルクあたりでもタテのり楽曲が好きな方なら必聴&マジに推薦する一枚ですよッ♪。(熊本県/男性/hideチャン流) カスタマーレビューピックアップ Drive-Thru所属の4人組のアルバム。カッコイイ 自分は3rdアルバムの「BEFORE THE BLACKOUT」で知りました (密かにMy bassにステッカー貼ってます) 前のアルバムはTHE BOOMの日本語カヴァーを演ってましたが このアルバムは『スピッツ』の「チェリー」や『BEGIN』の「島人ぬ宝」をカバーしてます♪ バンド・サウンドはタイトでエモーショナルさがキャッチーに伝わってきます。 他には森山直太郎の「さくら」やMr.Bigまで… 一番気に入った曲は「Heaven is a Place on Earth」!いい!懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ
懐かしいのに、聞いたことがない歌ばかりの一枚。 日本限定販売のこのCDの収録曲は、 歌ってほしい曲をWEB上で行ったアンケートに基づいて決定したというだけあって、 多くの人がそのメロディーを口ずさめるであろう名曲ばかり。 それらの曲を大胆かつ巧みにポップロックにアレンジし、 懐かしい名曲の新たな一面を垣間見ることができます。 私が驚いたのは彼らの歌の自然さでした。 アメリカ出身の彼らが歌う「チェリー」の日本語に違和感を感じることは無く、 その自然さは曲本来の感動を存分に伝えるにとどまらず、 絶妙なビートがこの曲をさらなる高みへと持っていってくれるように感じます。 洋楽ではオリジナルのベリンダ・カーライルによる伸びやかな歌声とは完全に異なった、 躍動感あふれる「Heaven is a Place on Earth」が魅力的でした。 ただ「TSUNAMI」のあまりの豹変ぶりや、 「さくら」の英訳詞は完全に好みが分かれるところだと思います。 PCや携帯で試聴できるサイトがいくつかあるので、 購入前にそれを聴いてみるのもいいでしょう。 これで2000円以下ならいい買いものだといえるでしょう。オススメ ハード・キャンディーカスタマーレビューピックアップ いや〜、、、これはなんといっても、 ファレル&ティンバのプライドのぶつかり合い。 この過程を味わうアルバムと言っても過言では無いでしょう。 気合いの入れっぷりがハンパない・・・。 いい意味で意地の張り合い。ww そこに帝王マドンナが首を突っ込んでくるのだから、 もうシャレになんない。 これはもはや一種の妖怪大戦争でございましょう。。。 最先端のR&Bの流行を押さえたアルバムであることは勿論のこと、 前作で見せたダンスミュージックやエレクトロの要素や、 アンビエントへのアプローチなんぞも、きっちり忘れていない 楽曲も収められていたことが素直に嬉しい。 やっぱりそういう巧みな配慮が、この御方だからこそひと味違うよね。 これまで若干のマンネリが垣間見えていたファレルさんも、 この作品でまた一皮も二皮も脱皮し、N.E.R.Dの次作へと 突き進むこととなりました♪ 個人的には、1,2,3,4,5,7,10,11がお気に入りでした。 カスタマーレビューピックアップ ユーロっぽいマドンナ? 色っぽいマドンナ? 相変わらず美しくセクシーな歌声。 どらまの主題歌、Endingでの使い方もうまいと思う。 HARD CANDY、いいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 技術的なことや、プロデューサーだのタッグを組んだアーティスト達のスゴさってのは、デビュー当初からのファンである私なんかには良くわからないジャンルだったり年代の方々だったりするので、あまり理解出来てはいないです。 そんな中で、発売前のジャケットを見た印象や全曲聴いた感じが「やっつけ」な気がして仕方がないのです。 聴いて行くうちに良くなっていくんでしょうけれど、エロティカあたりの勢いが感じられない気がして・・・ それでもファンでありつづける自分だったりするんですけど。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目のCandy Shop、2曲目の4 Minutes、3曲目のGive It 2 Me の流れが良かったです。 前作のHung up〜Sorryの流れを彷彿とさせます。 4 Minutesも最高にかっこイイのですが、 個人的にはCandy Shopが一番好きです。 ただ前作はアルバムの冒頭3曲以外にも聞き込めるいい曲が沢山キラ星の如くあったのですが、 今作においてはあまり無かったように思います。何か地味で単調な印象が強いんですね。 マドンナなんだから、彼女だからこそ出来る(似合う)ゴージャスでノリノリのキャッチーな ダンスポップやって欲しかったのですが、マドンナ自身がそんなパターンにハマることなく 追求した結果なんでしょう。 専門的なことはよくわかりませんが、全ての曲がアレンジもソングライティングに於いても 最先端のテクニックが駆使された素晴らしいアルバムなんだと思います。 ただ冒頭3曲以外で時折何らかの古臭さを感じていたのですが、本人がインタビュー で“昔のミュージシャンに対するオマージュを織り込んだ曲が数曲ある”というようなこと を言っていたのを見て「それか!」と個人的に納得。もしかしたら、オマージュでも 何でもなく彼女自身の年齢的なものも重なってか、ただ単に「古臭く」なってしまっている のでは…と思ってしまい、ちょっぴり寂しく感じたのでした。自分がついて行けてないだけ なのかも知れませんが…。 しかし常に新分野に挑戦するバイタリティーと、何より容姿と同じく衰えない彼女の声が 素晴らしいです。個人的には“不発”と言われるアメリカン・ライフも好きだったので、 このアルバムも聞き込めばそれなりに好きになれると思います。でもセールス的には恐らく 前作には及ばないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私は90年代以降のマドンナは当たりはずれがわりとあって、「EROTICA」あたりや前2作は私にとっては不発だったもので、このアルバムはM-1〜3で「もってかれた」感じです。 クラブ系あり、HIPHOPあり、彼女らしいM-10や、かの「MILES AWAY」のような聴かせる曲あり。M-2のジャスティン・ティンバーレイクとの息もぴったり。 まさに色んな味のキャンディ・ボックスであります。(昔そういうブランドのコスメもあったけど、コンセプトも似たものを感じます) ただこういう曲調では彼女のどんなダンス・パフォーマンスがステージで見られるのか、というと想像がつかないですが・・・。 このアルバムをジャケ買いするひとはあまりいないと思いますが(笑)是非全般的に試聴してからの購入をおすすめします。 ビューティフル・フューチャーカスタマーレビューピックアップ 前作はブルース寄りの作風でしたが本作はロック色全開のチューンが満載です。 しかし、 きっちり今まで取り組んできた様々なジャンルのエッセンスが散りばめられているので歌物でありながら聴く場所を選ばないBGMのような軽快な曲やバニシングポイントの頃の様な重いベースラインやハイヤーザンザサンの様な浮遊感のある曲などがきっちり収録されているのでベースはUKロックでありながらもどれもこれも他では聴けないプライマル節です。 激薬のようなハードコアテクノの要素は影を潜めてますが 3rdと4thを合わせたような「軽快な開放感」あふれるロックは存分に楽しめます。オススメは10です。 カスタマーレビューピックアップ 前作からの生っぽい感じを引き継ぎながら、 ダンサンブルな楽曲が多いです。 キーボードの音色のせいか、ちょっとゆるい雰囲気もあります。 本能の叫びに赴いて毎回、音楽性を変えてるバンドですが、 もう早20年選手です。 今回のアルバムは、昔々にやっていた ちょっとサイケでダンサンブルなロック の雰囲気があり、今や懐かしのジャンルになってます。 (2000年以降のバッキバッキな奴ではなく) 同じく、20年選手で元気なレッチリとかも今やビッグネームですが、 ラップファンクメタルも懐かしいジャンルになってます。 20年前異端だったバンドが、メインストリームでやりたい放題出来る今は Beautiful Futureかもしれません。 心地よい楽曲を聴きながらふと、そんな事を思いました。 カスタマーレビューピックアップ 前作のブルース路線から一変してまたエレクトロ路線か? と、思いきや過去のエレクトロ3部作ともまた違うPrimalの音が届いた。 やはり彼らは期待を裏切らない。 カスタマーレビューピックアップ カリスマ不在の現代ロックにおいて、これほどまでのナチュラルボーン・ロックスターは珍しい。 言うまでもなくフロントマンのボビー・ギレスピーのことです。 派手な音楽要素の変遷から、プライマルをハイソサエティな現代音楽と捉える人は多く、実際私もずっとそう思っていました。 しかしこうしてキャリアをたどってみると、ボビーという男のロックの表現としての実に自由気ままな思いつきがこのバンドを形作ってきたとしか言いようがなく、 そういう意味ではやはりこの男は音楽家というよりも生粋のロッカーなんだなとしかいいようがないのです。 ロックンローラーなんていうと、特に日本人なら吹き出してしまうような輩も多いでしょう。 モノクロなイメージしか沸かない、そんな連中の旧体制的感性をぶっとばすカッコよさとだらしなさとセンス、 それを体現する現代版パンク・ロックスター。現在のシーンで他に当てはまる人はちょっと思いつかないね。 このアルバムはある意味前作よりも素直にプライマル流ロックンロールを貫いた好アルバムです。 あきれるくらい単純なコードにドラッギーなサウンドスケープ、それに乗る甘ったるいボビーの声。 タイトなロックをやってるはずなのにどことなくヘニャッとした独特のアンサンブルも相変わらずです。 こういうバンドがそのカラーを保ったまま、コンスタントに作品を作り続けてくれるのは本当に有難い。 脱力的でありながら、その老いを感じさせない尖った感性。 いつまでも尖り続けてくださいよ、ボビー先生。アンタはカッコいい。 カスタマーレビューピックアップ
そしてダサい!!! プライマル最高!!!!!!!!!! 『歌うたい15』SINGLES BEST 1993~2007
特価:¥ 3,330(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで119位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 斉藤和義(以下せっちゃん)を、これから知ろうという人にとっては、これ以上無い入門盤になるでしょう。 『歌うたいのバラッド』であったり、『歩いて帰ろう』、『ウェディング・ソング』あたりは揃っていますから(『愛に来て』が無いのは痛い!?)。その他も名曲揃いですし。 しかし、既にせっちゃんファンであろう大多数の購入者にとっては、半分いい迷惑になるのでは? 個人的にですが、収録曲の中で欲しいのは『世界を白く塗れ』と『破れた傘に口づけを』だけですもん。 それならば、これまた個人的な意見ですが、『collection B』の第二弾が欲しかったです。 それか、ベタでも、ファン投票によるベストとか。 願わくは、このベストでせっちゃんの世界を知った、嵌まった人が、今回収録されなかった名曲を聞く機会になりますように…。 カスタマーレビューピックアップ ちょいとベスト盤出しすぎではないでしょうか? こんなベスト出すなら、白盤や黒盤などのベストアルバムを買った人たちはどうすればいいのでしょうか? 少々やりすぎだと僕は思います。 カスタマーレビューピックアップ 現役バリバリで、オリジナル・アルバムの質も高かった時期に、「Golden〜」というベスト を出して、ライブアルバムもついでに出したりして、活動を一段落すんのかなと思った位。 ところが、その後も精力的に活動して、何のつもりか「紅盤」「黒盤」「白盤」が出て、それから、このシングルベストである。 「紅黒白」という企画盤の意図も未だに分からないが、『歌うたいのバラッド』なり、 『ウェディング・ソング』が注目されたために作られた編集盤ならば、尚一層今回のベスト が早過ぎるリリースのようで、如何にも興行的な感が払拭出来ない。 オリジナルアルバムが、そんなに売れてないのだろうか。 さて、内容としては、シングルベストということで選曲に対する違和感は無い。 デビュー以来の成長の軌跡と、落ちない創作意欲、曲の良さには感心する。 「紅黒白」は好みの問題だが、このベストは買って損はないと思う。 どれほどのもんかわからないが、未発表曲があり、リマスタリングされてるらしいから。 それと、3CDにしては安価である点も大きいし。 カスタマーレビューピックアップ こんなにたくさん曲が入ってこの値段、 これは、最近「歌うたいのバラッド」のカバー曲で、 斉藤さんを知ったという方にもうってつけの一枚なのでは! 私が、斉藤さんの歌声に最初にはまったのは 「歩いて帰ろう」でした。 あの頃、人生最大のピンチなできごとにみまわれていた私は、 歌詞の中の「誰にも言えないことはどうすりゃいいの、教えて」 というところを繰り返し歌ってました。 それから、もう10年以上・・ ずっと変わらないスタンスで、活動し続けている斉藤さんの歌声に 今もいやされています。 遅ればせながら、先日、白盤と赤盤を買いました。 とっても良かったです。 今まできちんと聞いてなかった「ウエディング・ソング」、 すばらしい曲でした。 いつだか、テレビで、斉藤さんが ギターのお店で、ギターを手に取っている時の顔に、 ほんとにこの人は「歌うたい」なんだなあと思った。 永遠の「歌うたい」でいてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
なんかこう言った、シングルベスト盤にはいいイメージがありません。 レコード会社主導の商業主義なんかが見え隠れするわけで・・・。 最近この手のアニバーサリー企画のBEST盤の連発が妙に目に付くし。 未発表音源が初回盤には3曲はいっているとは言え どれ程期待していいものか…。 僕自身、斉藤さんの音楽にのめり込んだきっかけは「Golden Delicious」。 あれもBESTアルバムでした。 しかしあれはシングル曲に捉われることのない、最高の選曲だったと思います。 それ以来、斉藤さんのアルバムは全て聴いてきました。 つまりすべてのシングル曲は経験済み。 数年前には「黒盤」「白盤」も出てることだし もうBest盤はいいんじゃないですか? ただ、ファンとしては「未発表音源」や「オール・ニューヨーク・リマスターリング」 というのは大変魅力があるところで 初回限定盤の購入を無下に見送る気になれないのも本音です。 期待はリマスターリングによる大幅な音質の向上です。 それに期待しています。 STEP(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ なんだろうこれは? 正直、どうしようもない出来だと思う。ナカタヤスタカも仕事のやりすぎで、多少やっつけ仕事も増えてきているのかも。それよりもMEGだ。自分でちゃんとリスニングしてみてほしい。本当にこれでいいのか。2回目聴く気になるのか。大体、何か新しい感じを求めているリスナーを狙ってる音楽で、こういうセンスのない音楽をやられると、本当に痛い。基本、音楽とは何度も聴けないとダメなんだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 中田ファミリーの中でも強力なコンペティターが多い激戦区で戦っており、今ひとつ浮きあがれない。実力はある人だと思うので、路線変更も考えた方がいいかも(という余計な御世話も)。実際、Sound Around との"Wish Your Smile"方がいいんだよね。。 本人の年齢的なものもあり、もう少し上の世代をターゲットにしてはどうだろうか。 カスタマーレビューピックアップ だからこそ、相対的にアルバム曲の出来がひっかかる。 PVのお気楽さ、シングル曲のキャッチーさなどは 正直Perfumeよりも評価したいぐらい。 彼女の書く歌詞も好きだし、多方面に活躍する才能も挑発的な言動も 大いにアリだと思っているので、新作アルバムは慌てずに時間をかけて 作りこんでも良かったんじゃないかと思うと残念の一言。 カスタマーレビューピックアップ 多少の色合い、風味は違えど、同じベクトルなサウンドを聴かせるPerfumeや鈴木亜美ちゃんなんかと比べると (比べなくてもいいかも知らないケド。。) なんだか、耳から胸と脳に伝うセンセーションが足りない。。 耳に入ってくるプロセスでとまっちゃうと言うか。 絶対的に引っ掛かりがあるハズのサウンドな訳なのに!彼女自身のクリエイター然とした、私は違うわよ?的なキャラクターが邪魔しちゃってる感アリですね。 ちいちゃくまとまってる感というか。。 こういうコト書くと叩かれるかもって思ってたケド、 他レビューアーさんも似通ったコト考えてる方いらっしゃるみたいなので、言ってみます。。 こうしたいああしたい、こんな風にしたい。っていうアイデアが豊富なのはステキなんだケド、 悪いケド、それってあなたのオリジナル?って思っちゃう。 クリエイターならクリエイターで、すでにある古典を下敷きにしつつも新鮮なモノもブレンドしないと、いわゆる二番煎じにしかなれないじゃない? へたすりゃ、インスパイヤ呼ばわりよ? 正直つまらないわっ。 たとえば、ファッション・リーダーと言われる人たちは、 自分が流行させたモノが巷に溢れる頃には、 絶対的に自分たち自身は既に身につけてはいません。 次のムーヴメントの支度で忙しいからっ。 だから さしでがましいケド、こういうサウンドがやりたいなら ちゃんとアイコンに徹した方が無難。 じゃなかったら、room girlの頃に回帰したって寧ろナイスな判断。 まぁ、 普通に聴く分には耳障りの良い中田サウンド・ミーツ・ガールズポップ、若干暗め。音としては悪くはない。 ただ日本全国総エレクトロ化なんて、 彼女のみのクリエイティビティだけじゃ到底無理っていうのだけが真実なだけ。 カスタマーレビューピックアップ
初回特典のDVD 3曲目の「MAGIC DANCE CLIP」では、MEGは一切登場せず、 前のシングル曲「OK」のPVに出ていた2匹の猫のきぐるみが、 独自の振り付けでひたすら踊り続ける仕様になっています。 これが結構面白く、 向かって右側の猫はキレのある動きをしているのに、 左側の猫は正面を向かずにズレがちに踊っていたり、 最後にお辞儀をしなかったり、バラけ加減とゆるさがなんとも言えない感じです。 04.HEART DANCE CLIP VJ MIX リミックス版の曲になっているほか、動画も 専用に編集されたものになっています。 肝心のCDですが、今回もピコピコヤスタカサウンド・ オシャレかつ都会的な感じで個人的には気に入っています。 Perfumeやcapsuleと比べて、歌詞が オシャレな独身女性向けな感じがします。(MEG作詞だからでしょうか・) 特典DVDも3・4曲目は他で見ることも難しく、貴重だと思います。 ワン・チャンスカスタマーレビューピックアップ テレビで「アンビリーバボー」を見て感嘆し、YouTubeで動画を繰り返し見ては、鳥肌がたち、早速購入しました。 かなりの期待があった為、一曲目の「誰も寝てはならない」を聴いたはじめの印象は、正直なところ、声とマイクの使い方に慣れていないのか、感動の薄いものになっていました。 それが、何度か聴くうちに、どんどんひきこまれ、毎晩聴いては心地よくなり、寝付きが良くなるほど気分がリフレッシュされています。 本当に歌うことを愛し、その思いが表現され、聴く人の心に伝わり、静かに感動させるような仕上がりになっています。 よく知られている曲が多くもりこまれているので、オペラやクラシックにあまり興味のない方でも、入りやすいかと思います。 一曲目より九曲目のCavatinaなど本当に最高! おすすめの逸品です。 カスタマーレビューピックアップ 彼がメディアで有名になっているとは全く知らずにジャケットだけを見て衝動買いしました。 優しい甘い声で、親しみやすく感じます。 しかし、後で知りましたが、あまりにも騒がれすぎで、尾ひれがつき過ぎです。これは良くない。 また、ベルカント唱法に慣れてしまっていると、物足りない印象は拭えません。 特にイタリアオペラ歌曲ですと、長く聴いていると、歌にもろさと頼りなさが感じられてきてしまいます。 それ以外は癒される感じで良いです。 自分はおおむね満足していますが、玄人的なオペラファンには少々不満が残ってしまうように思います。 もともとプロとして修養してきたわけではないのですから、それはそれで仕方ないし、逆にそうでないところに価値があるということなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 私も先日の「ア○ビリーバボー」で感動した一人です。 歌声で泣いてしまうことなんて本当にあるのぉ?と思っていましたが、 彼の歌声を聞いたとき、鳥肌が立って自然に涙が流れました。 その涙が乾かぬうちに、早速購入し、今お腹の赤ちゃんと一緒に聞いています。 今まで、ロックやパンクしか聞かなくて、オペラなんて全然知らない世界でした。 でも、フィギュアでよく使われる曲だったりと、割と「聞いた事ある」ので とても入りやすかったです。 そして彼は奥様に結婚式で9曲目のカヴァティーナを捧げています。またこれもいい曲! ぜひ和訳を読みながら聞いて欲しい一曲。 購入の翌日にはランキングが急上昇していたのは驚きでした。 感動した人がそれだけ多いという結果でしょうね。 今後の彼の活動に期待します。 カスタマーレビューピックアップ どの曲にも聴く人の心をとらえる魅力があります。 その限りない優しさに陶酔しました。 泣きたくなるくらいひたむきで、感動させてくれます。 繰り返し聴きたくなるCDです。 しかし、録音方法はオンマイクで、電子的残響付加の ポピュラー方式です。そこに違和感がありました。 (純粋なベルカント唱法ではないからでしょうか。 地声が入っていても、それが魅力なのですが) できればホールでオーケストラ生伴奏の クラシックの本格的録音方法で 「歌の響き」が聴きたかったと思っています。 それでも十分通用するような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
昨日アン○リーバボーでこの方のドキュメントが放送されましたね。 私はオペラにあまり興味はありませんが、彼のオペラに対する熱い思いと、奥さんを思う気持ちにはとても感動させられました。 オーディションで優勝したときには、見てるこっちまで嬉しくなって、誇りに思うくらい気持ち良かったです。 行け 行け モンキーダンスカスタマーレビューピックアップ 一生懸命作っている努力は認めるが、全体的に見て星3つ。昔風の曲調で前作から引っ張っているが、ヲタ的にはもっと萌え要素の濃い曲が欲しいところ。こまったときにシタールなどアジア系に引っ張るのはつんくの悪い癖。悪い時のモーニング娘。の曲のようで残念だった。モンキーマジックの影響を受けている感じ。 c/wのマジ グッドチャンス サマーは性に目覚めようとしている高校生を描いた秀作。制約がありながらも恋に一生懸命なところがよく出ていて良い。サウンドも爽やかで聴き心地もよい。こちらは星4つ。 カスタマーレビューピックアップ とにかく前衛的な衣装と歌詞、振付に圧倒される。ハロプロ屈指の印象を残す一曲であることに疑いの余地はない。 一度はまると頭の中をぐるぐる回る曲だ。ブリブリ衣装を着て恋や夢ばかりを歌い上げるだけがアイドルではないことを彼女たちは証明してくれたのだ。 カスタマーレビューピックアップ 今日、ハロモニのオンエアで初めて聴いたけど、敢えて厳しく言わせていただくと、駄作と言わざるを得ない。曲調はもちろん何より日本人をモンキー呼ばわりしている歌詞が受け容れられない。アイドルグループの曲と言うよりお笑いグループの出すような曲。 前作の『ジンギスカン』はコミックソングとして許せる範囲だったけど、今作はそれ以下の出来栄え。 最近のBerryz工房のシングルは、℃−uteのそれと比較するとあまりにもひどい。事務所は、Berryz工房をもうアイドルグループとして売り出す気がないのだろうか? カスタマーレビューピックアップ
最初は試聴したときは、かなりおちこみましたが何回も聞いていくうちにはまりました。PVは、みんなふざけてます(笑)Berryz工房は、これからのアイドルの最先端をいくことでしょう。 7(seven) (初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,061(税込) 発売日:2008-07-07 売上ランキング:Musicで199位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正直、メンバーやスペシャルゲストのラインナップだけで おなかいっぱいになってしまう位のアルバムですが 一番の魅力は、やっぱり奏でる音楽です! 歌が入っているものはほとんどありませんが (スキャット形式の楽曲が2曲ほどありますが) どの音楽も、乾いた土に水がじんわりとしみ込むように ハートの中に音楽が入り込んでいる… ここに参加しているミュージシャンの事を 誰一人として知らずに聴いた方も 気が付けば、いつの間にか口ずさんでしまうような… そんな凄さがあるように感じました。 きっと、このメンバーだからできた事かもしれませんし このミュージシャン達が抱いているものの中には 彼等も敬愛するも、病でこの世を去った すばらしいミュージシャンの存在も大きいかもしれません。 Dedicated to Kenji Ohmura,Michael Breacker,Yoshimi“EMMA”Saitoh, Tomohito Aoki,Yoshiyuki“Butcher”Asano,Kentaroh Haneda, カスタマーレビューピックアップ 正座して聴きましょう・・ 「遠州つばめ返し〜199×」・・に感涙(TT) やはりポンタさんはこうでなきゃ・・まだまだ「これから」です♪ カスタマーレビューピックアップ
打ち込み、サンプリング全盛の御時世に、ダビング、差し替えなしの一発録り。 ボーカル以外ブースを使わず、ドラムとパーカッションの間に衝立を立てただけの、円形セッション。 ミスが許されない中で、ミュージシャン、レコーディングエンジニア、カメラマン、 それぞれがプロ魂を見せ最高の仕事をする。 2日間のリハ、2日間のレコーディングとわずか4日間で録られた集中力の賜物。 鉄壁のリズム隊の上で、客演の渡辺香津美はもちろん、FRIDE PRIDEのshihoも 大御所たちに負けず存在感あるスキャットを披露。 フロントの本多俊之は「スパニッシュ・ティアーズ」の頃を思い出させるような 熱いプレイを聴かせてくれるし、松原正樹版のブルーラグーンなど珍しい聴きどころもたくさん。 ボス・村上秀一の人選と、井上鑑のアレンジがこの貴重なプロジェクトを成功に導いたといえる。 近く発売されるというDVDも必見だ。 演奏が終わったあとにこぼれる笑顔には、見ているほうもついつられてしまう。 ビヨンド・スタンダード(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 多くのフューズ(ギター)に対する意見を見て、 聞きましたが、客観的に見て・・・「そういう事か〜」と理解できたと共に、共感はできませんでした。 一部のリスナ−の要求とひろみさんの表現に少しズレがあったようです。 ひろみさんは曲全体の表現を構成をどうしようかと考えてのアルバムだったのですが、一部のリスナーがひろみさんのあのどうしようもない情熱ドバドバ溢れる演奏でスッキリしたり味わったりしたかったのも納得いきます。 ですが、私はファンとしてもリスナー、同じプレーヤーとしても、 十分スタンダードをひろみ色に調理されてると思いとても満足しました。 これまでの曲はオリジナルだったためひろみ色100%って感じでしたが、 今回は歴史あるスタンダードなため、これまでのような調理はできませんし、すべきではありません。 あくまでスタンダードを“プレーヤー”として演奏されたとして聞くべきだと考えます。 その分、最後の3曲はとてもひろみ色の強いものとなっており、 I Got Rhythmはソロのためトムジェリのようなひろみ色、 XYG・カンフーはドップリ100%ひろみって感じですから、ここで安心して作曲者・超絶技巧プレーヤとしてのひろみさんもお楽しみください('-'*) カスタマーレビューピックアップ 有名な上原ひろみさんのピアノって、どんな風なんだろうと 期待に胸を膨らませて初めて買ってみました。 が、ピアノの演奏を期待していただけに、非常に落胆しました。 エレキギターの印象が強すぎて、ピアノはただの伴奏としての印象しか残りません。 上原さんの演奏は他の楽器とのかけあいが特徴と聞いたことがありますが、 このCDを聞く限りでは、かけあいではなく、ただの引き立て役のようです。 まるで狼に戦いを挑んでいる狐ちゃんのような・・・ 殊に最後のリターン・オブ・カンフー・ワールド・チャンピオンにいたっては、 上原さん自身は「3階席まで間近に感じられた」とコメントされてますが、 ピアノって入ってる?という感想です。 ギターを中心としたバンドの演奏としては、結構飽きずに聴けるCDです。 こんなCDを売りに出る上原ひろみという人は、ピアニストというよりは 音楽プロデューサーとしての要素の方が強いんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 初めて 上原ひろみを聞いたときはJAZZというよりはプログレ(キースエマーソン)みたいなピアノだなあって思いました。 こんどギターが入ってさらにプログレっぽい曲がさらに磨きがかかってきた気がします ヒューズのギターもいろいろ言われてますが 私的には たいへん気にいりました フラクチャーのころのクリムゾンを彷彿します。 プログレ、クロスオーバー(フュージョンみたいに軽くはないです)好きの方にはお勧めです。 ギターとの相性はバッチリのようです できたら次は美狂乱の須磨さんと やって欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 待望のCDを添付DVDとともに視聴。時としてジョン・マクラグリンを彷彿とさせるギターはやはりHiromiにはあまり似合わないと感じたが、総じて合格点と判断。一方気付いた点をヤマハミュージックへ問合せたが、全く反応なく催促するも返信なし。ファンを大事にしないヤマハの体質に唖然! ●問合せ内容 1.アンケートの募集 ”携帯電話とパソコンで実施している”と記載されているアンケートにパソコンから発信、結果「パソコンからは受け付けません」と頭から拒絶される。 2.添付DVDの記載内容 DVD上の印刷と最後のCREDITでは「Arajuku Quest Hall」と紹介されているが、原宿クエストホールでは? 以上、Hiromiのファンにとっては些か不満で気分悪い状態が続いてます。 カスタマーレビューピックアップ
前作「Time Contorol」は買ったものの、ほとんど聴いてない。 でも今作は今後、何度も繰り返し聴くディスクになりそうです。 この違いは何なんだろう?と考えても、答えは見つかりません。 ただ言えるのは、同じように前作が気に入らなくて、まだこのディスクに手を出せないでいる人がいたら、迷わず買いなさいと言いたい、ただそれだけです。 特にデビューアルバムが好きな人にはきっとストライクのはず、です。 |
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