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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:110713/総ページ数:11072 最終更新日:2008/10/07 アイ・トゥ・ザ・テレスコープカスタマーレビューピックアップ 全曲水準以上の出来だし、9曲目の「Suddenly I See」がヒット性をもった良い曲です。 輸入盤(ジャケット写真が異なる)では試聴が出来ます。 カスタマーレビューピックアップ シングルヒットしたポップな曲もあるけれど基本的にかなり渋いブルーズアルバム。 それなのに聴きやすいのは彼女の作る楽曲がとてもキャッチーだからだ。 だからJ-POPや海外の流行ポップスを中心に聴いている人でも問題なく聴けると思います。 女性の弾き語り系(Alanis,Avrilなど)と比べても少し違うものを感じる。 近々出る2ndアルバムにも超期待の新星ですね。 カスタマーレビューピックアップ 街を歩いてるとKTを弾き語る女の子 記念すべきデビューアルバムは、まったり聴ける曲を中心にフットワークの軽い曲がちらほら どちらも抜群に気持ち良くて、そりゃ弾いてみたくなるってもんです。イメージは洋楽版YUI? 自分で詞書いて自分で歌って、自分で演奏して自分で責任取る 既にスタンスの確立されつつある"ブレない新人"です。期待して損はナシ! カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに音楽を聴いて鳥肌が立ちました。 たまたま某テレビ局の「ビルボードTOP100」という番組を見ていたところ、 このKT Tunstallの「Black Horse And The Cherry Tree」のPVが流れました。 フォークギターを弾きながら歌う彼女に思わず見入ってしまいました。 素朴な外見と裏腹に恐ろしいほどのセンスを感じます。 アルバムも非常に完成度が高く聞き応え十分です。 カスタマーレビューピックアップ
映画「プラダを着た悪魔」に使われた 9. Suddenly I See が気になった方も多いのでは。 サウンドトラック版の「The Devil Wears Prada」の方には残念ながらこの曲が収録されていないのです。 このケイティ・タンストールといい、コリーヌ・ベイリー・レイといい、今年は英国の女性シンガーがなかなか当たりです! Live at Budokan
特価:¥ 2,513(税込) 発売日:2008-10-06 売上ランキング:Musicで6809位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こんな違法商品、良いんですかね。。世も末だね。。海賊でしょこれは。 カスタマーレビューピックアップ
同一タイトルでDVDもでていますが、海賊版ではないですかね? Oracular Spectacularレヴェレイション
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-10-08 売上ランキング:Musicで386位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 新アルバムの発売日にお店に飛び込んだのなんて何十年ぶり?テレビのインタビューにジャーニーのメンバーが出ていたのを偶然見て、この新ボーカルなんかスゴイぞと直感、感動。訳してみると・・『ボーカルのアーネル・ピネダ(41歳)、ZOOというバンドで、マニラや香港のバーや小さなライブハウスで活動していた。新ボーカリストを必死に探していたニールがYouTubeでZOOのクリップを発見、真夜中にジョナサンに息使いも荒く、「聴いてみぃーっ!」と大声で電話。アーネルは子供の時からラジオを聴いては、母のリクエストに応えるべく、バーバラストライザンドやカーペンターズを歌っていた。仕立て屋だった両親は歌のコンテストの度に洋服を新調して応援したが、アーネル13歳の時に母が病気で亡くなり、その後一家は貧しさのどん底へ。マニラパークに寝泊りし、スクラップを集めて生計を立てたことも。しかし亡くなった母は、アーネルに生きていく術(すべ)をもうすでに教えていたのだ!『歌う』事!!ポリス、レッドツェッペリンなどのコピーも歌っていたが、ジャーニーは絶品。アーネル曰く’子供の頃から恥ずかしがりなのでコンテストなどは大の苦手、母のそばでだけ思うようにうまく歌えた’。「ジャーニーのボーカルとなって、天国のお母さんが喜んでるでしょうね」と言われた時には、涙いっぱいの笑顔。ニールからの電話の後、早速アメリカ行きの準備が始まった。ビザ取得の為、領事館へ。「アメリカへの渡航目的は」と聞かれ「ジャーニーのボーカルのオーディション」と答えると「ジャーニー?ロックバンドの?」「そう」「・・・・」「・・・・」「Wheels in the sky を知ってるか」「知ってる」「ちょっと歌ってみぃ」「Wheels in the sky keeps on turning♪」と歌うとまあ、残りの手続きはトントン拍子!周りの人は「あの人どうして歌っているの?」と不思議そうにしていたが。ロス曰く、「新メンバーを迎えてとても新鮮な気持ちなのと同時に、全盛期のあの時点からまるで何もなかったかのように継続しているように思うんだ。』っとこんな感じですが、日本でもアーネルが歌う新曲のCDとベスト版CD、それにラスベガスでのコンサートのDVDのセット売りですか?チリでのコンサートからすでにうんと成長していて、ハードコアなスティーブペリーファン達が涙を流してジャーニーの復活を喜んだという出来、素晴らしいですよ。アーネルも選曲も文句なし!録音録画クオリティーもOKです。お客さんの反応もすごい、お楽しみに! っでまた、この夏のツアーではそのラスベガスから100倍成長していて、アーネルはすっかり”ロックスター”になりました。別の番組ではプロデューサーが「アーネルをアメリカへ招いて、新曲2曲のみを録音する予定だった。ところが想像以上の実力、声域、ロック魂、それにどんな曲でも心の底で感じて『彼の歌』にしてしまうんだ。それで新アルバム作成、至ってはベスト盤再録音、ワールドツアーとなった。」と言ってました。新曲はどれもレベルが高くツボにはまるけれど、アーネルの歌のうまさが何しろスゴい、セルフカバーの方はファンサービスがいっぱいで満足。テレビの一節を借りると「ジャーニーに単に加わったのではない、ジャーニーの中に今、まさに生きているボーカル」、新人扱いだけど25年歌い続けたベテラン、ライブでのマイクスタンドの振り回し方やファンとのコミュニケーション、ドラムセットからの飛び降り方も心得てます。(この夏のツアーでのAsk the Lonely,Rubiconなども見て下さい。http://www.youtube.com/watch?v=zS5WsDguhEY&feature=related、新曲もバンバンやっています。http://www.youtube.com/watch?v=PJKVYGAmjUU&feature=related)アーネル自身も私たちと同じ長年のジャーニーファン、ジャーニーの伝説を受け継ぐにはこれ以上のボーカルは考えられない。アメリカでは話題沸騰!!是非聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ ディスク1に12曲目の日本盤ボーナス・トラック「Place In Your Heart」がリストされていない事からもUSウォルマート版のリストであることは明らかです。キングレコードのeショップ他のリスト通りDVDはつきません。 アーネルのヴォーカルはすばらしく作品自体は非常によいので4つ星とします。 カスタマーレビューピックアップ 当初CD2枚組みでこの価格と聞いていたので、(洋盤を購入して聴いている熱狂的なリスナーからの様々な意見があるにも関わらず)ちゃんとマーケティング活動やってんのかと頭にきていたが、なんと海外で発売されたばかりの新譜をリマスターし、ウォルマート発売分のみに添付されていたDVDを付けてこの価格設定なら、やられた!ありです。流石にリマスターという発想は無かった。洋盤がDVD付きで円換算2千円切っていて(1200円位です。)、洋盤が発売されてから3ヶ月以上も経って聴きすぎて飽きかけている頃に出すわけだから、この仕様なら喜んで買います。楽しみにしています。作品については、久々の傑作でビルボード初登場5位、AFTER ALL THESE YEARSがシングルチャート(Hot Adult Contemporary Tracks )で19位、本アルバムから参加した新ボーカリスト、アーネルピネダ(フィリピン人 40歳)は、スティーブペリー時代の楽曲を上手に歌いこなすベテランボーカリストです。JOURNEY向けのVOが加入して勢いを取り戻しましたよ。追記 DVD本当に付きますかね?間違いではという意見もありますが?ということは、リマスターも違うのかしら???なら、最低・・・。その後、修正されて、やはりDVDはありませんでした。残念。 カスタマーレビューピックアップ フィリピン人シンガ-、ア-ネル・ピネ-ダ氏を迎えての新作です。他のメンバ-と比べても明らかに若い青年で、声はスティ-ヴに似てなくも無いですが、faithfully等のセルフカヴァ-曲を聴くと、やはりスティ-ヴは凄かったんだなと・・・ 作品内容は往年のジャ-ニ-サウンドで安心して聴け、相変わらずバラ-ドの出来が良いです。特にAfter all these tearsは、ピアノとギタ-とストリングスが絡むイントロを聴いただけで喉が痛みます。泣きのギターソロも堪りません。 カスタマーレビューピックアップ
作品そのものの出来としては、星4つかそれ以上はつけられる。前作で誰も望んでいないメンバーによるリードボーカルたらい回しなどを行い、それが理由かどうかもわからんが、スティーヴ・オウジェリー脱退、そして再びの沈黙を余儀なくされたジャーニーが、嬉しいことにアジアの同胞、それも無名のアーネル・ピネダを発掘し、全盛期のサウンドを取り戻している。少なくとも楽曲の出来でいえば、「アライヴァル」の域には達している。その上で、ボーナスCD扱いで、アーネル含めた現陣営での過去の名曲のセルフカヴァーをつけている点はお得感がある。 しかしながら、同内容の輸入版がかなりの安価で購入できる上に、米国ウォルマート限定版ではライヴDVDまで同梱されて、ほぼ同額で販売されているので、敢えて国内盤を購入するには価格面でも内容面でも、やや物足りない印象がある。 やはり、リージョン1だったために上述のライヴDVDが見られず悔しい想いをしている日本のファンのために、リージョン2で同梱するくらいの勇気が欲しかった。 (多分、ライヴDVDは別売して儲けようというのだろうけど。。。) Deja Vu Liveカスタマーレビューピックアップ 最初はCSN&Yの”新作Live album”が出た・・・懐かしさも手伝って聴きました。 sound track、それも反戦という強いメッセージを持った! 今、米国の大統領選挙の真っ最中・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ドキュメンタリーフィルムをベースにしたライブ・アルバムらしいが理屈なしで楽しく和める一枚である。「4WAY STREET」のような完成されたライブ・アルバムを期待したら肩透かしを食うかもしれないが、このメンバーがまた集結し、演奏し、歌う素晴らしさを理解できるのであれば、記念に一枚購入しても決して損はしない一枚だ。といっても、内容は政治や戦争を含むテーマもあるので、この夏自分なりにこのアルバムを聴きながら考えるのも良いかもしれません。失礼、楽しくて和めるだけではありませんでした。 Beautiful Technoカスタマーレビューピックアップ テクノというより、パフュームのブレイクで最近主流になりつつある、ボコーダーボーカルエレクトロフューチャーポップ系の楽曲を収録。長年R&Bやヒップホップに押されまくっていてエレクトロポップがここらで一般の音楽ファンにも浸透して欲しいところ。非常にポップな楽曲が揃っており一気に聴ける。2曲目なんかは80’s風味がうまく生かされていてお勧め。買って損のないコンピレーションとなっている。 カスタマーレビューピックアップ ごく普通のオムニバスです。 とても聞きやすい曲が集めてあり、作業用BGMやドライブにお薦めですが、まったく捨て曲が無いか?と問われれば微妙です。完成度が気になる人で、まだPerfumeのGAMEやComplete Bestを持ってないなら、そっちを先に買った方がいいです。 私が気に入ったのは、Sound AroundとThe Sakura Telephone。 カスタマーレビューピックアップ
知らないアーティストのアルバムを買うのはちょっと……という人にオススメ。 私もジャケット買い(モデルの岸本聖紫瑠がかわいい!)だし、 MEGとm-flo、Aira Mitsukiぐらいしか知らなかった。 毛色の異なる様々な曲がコンパクトにまとめられていて、お買い得感アリです。 中でも9曲目のMeu Sonho/KALEIDOは中田ヤスタカRemixですが、 Perfumeとは全く異なる気持ちよさのある曲で一押し。 他にはLocal Train /immi、サヨナラリヴァイバル /Saori@destiny が気に入りました。 聖紫瑠のピンナップも個人的に嬉しいけど、歌詞カードをつけて欲しかったかな。 Gift of Screwsカスタマーレビューピックアップ 彼の集大成である。非常にまとまったポップ作品集だと思います。 フリートウッド・マックのリズム隊(ミック・フリートウッドとジョン・マクヴィー)が2曲で参加。しかし、たとえ彼らがいなくても、『マンデー・モーニング』や『ビッグ・ラヴ』などのポップなリンジー・バッキンガムの要素は、随所にちりばめられている。 相変わらず、ギターの音色とアルペジオのテクニックは素晴らしい。今作ではエレキも活躍。 シンプルすぎず、かといってやりすぎず、各トラックの完成度は非常に高い。 全10曲、優れたポップ・アルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
“家族なくしてはこの作品はできなかった”とクレジットされ、妻のKristen(2、5を共作)、息子のWilliam(1を共作)、 そして二人の娘LeeleeとStellaに謝辞が書かれています。 録音はかなり以前に行われており、何曲かはマックの「Say You Will」に入る可能性もあったとか。 でも、William君は今年でまだ10歳くらい。”共作”というのは、ひょっとしたら彼の存在に励まされたされた、という意味かもしれませんね。 なかなか陽の目を見ることができなかった本作、新たな発見こそないものの、ソロとマックの両方の味わいを持っています。 Mick & Johnのリズム隊が参加した4、7、8だけでなく、3、5、7(新たな「Secondhands News」?)など、 ’70年代のマックの香りも漂っている曲があることは、長年のファンにはウレシイかも。 インナー写真に、ストラトのネックを握る彼の手のアップが1枚。 ちょうど結婚指輪あたりに焦点があっているのですが、音楽の紆余曲折の中でも新たな家族が増えていき、 そのことが自分にとって一番の支えだったと示しているように感じられてなりません。 Lindseyファンだけでなく、マックの新作がちょっと恋しいファンにも、是非聴いてもらいたい作品です。 おいしいコーヒーのいれ方カスタマーレビューピックアップ おいしいコーヒーのいれ方シリーズに出てくる音楽を集めたCD。 いつも作中でタイトルだけ読んで、どんな曲なのか気になってましたが 実際に聴くことができ、さらに良い曲ばかりなのでとても気に入りました。 版権等の問題があるのか、すべての曲が入っているわけではありませんが 小説を抜きにして純粋にオムニバスの洋楽CDとして楽しめるぐらいよくできています。 『おいコー』シリーズファンはもちろん、そうでない人にもおすすめできる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 作者:村山由佳さんの公式サイトでこのCDの存在を知って、即注文しました。 数年前においコーシリーズと出会い、時々読み返すこともありますが、 このCDを聴きながら様々なシーンを回想すると、また違った雰囲気を楽しめるのではないでしょうか。 心和やかに、そして優しい気持ちになることのできるCDでした。 カスタマーレビューピックアップ 全然洋楽詳しくない17の自分ですけど かなりいいですよ。 おいコーは、文庫版もってるので買いました。 自分的には、当たりの1枚だと思います。 TOTOのAfricaにはまりました。 カスタマーレビューピックアップ
すでに10年も続く人気ノベル「おいしいコーヒーのいれ方」で 劇中に出てきた楽曲を中心に作家 村山由佳先生が選んだ洋楽ヒット曲19作品を収録したとてもお得なCD おいしいコーヒー〜ファンだけでなく、洋楽のファンの方にも納得のいくヒット曲集になっています。 でもお勧めはやはりノベルス(又は文庫)を読みながら、聞くのが正しい使用法でしょう。 おいしいコーヒー(ノベルス)も10で終わった感じでしたが、2NDシーズンがネットで書かれていて安心しました。 ぜひ第2弾の発売も期待したい作品です。 メテオラ (通常盤)カスタマーレビューピックアップ Somewhere I Belong,Easier To Run,Breaking The Habitと構成やリズムに凝った楽曲とDon't Stay,Numbとハードでストレートな楽曲に分けられたアルバム。ロックの初期衝動は弱くなった感があるものの相変わらずメロディーは秀逸で聞く価値のある1枚である。でも尺は短いかも?(*_*) カスタマーレビューピックアップ 前作が傑作でこっちは快作という感じ。 「FOREWARD」〜「DON'T STAY」の繋がりは本当にかっこいい。この2曲で1つの曲と考えた方が良い。 「EASIER TO RUN」位までは割とおとなしめな感じなのだけれど、「FAINT」が始まってから本領発揮してくる。 特に「FIGURE.09」の最後のサビに入る直前に、シャウトとラップがぶつかり合う場面があるのだけれど、 まるでロックとヒップホップの戦いを聴いているようでマジで鳥肌が立った! その後は最後の「NUMB」まで一直線。このアルバムもどこにもスキがない。 唯一の弱点は、アルバム一枚通しての流れが完璧なんでランダム再生に向いていないことかな。 ・・・問題はこれ聴いた後、J-POP聴いても満足出来なくなってしまうこと。 むしろ流行りの曲とか「なんでこんなレベルで騒がれるの?」って思うようになると思う。 音楽(特に洋楽)にそこまで精通していない人が前作と合わせて聴けば、音楽的経験値も大分上がると思います。 カスタマーレビューピックアップ リンキンパークを聴いたのは、3rdのミニッツ〜が最初ですが、個人的にはこちらの方が全然いいと思います。 何がいいかと言うと、重くアッパーなメロディにラップとシャウトがマッチしており、盛り上がりがハンパじゃないです 他のレビューにあるように、ほんとに捨て曲がありません。最初から最後まで鳥肌モン。中でも「NUMB」は生涯忘れない一曲になりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 聞きやすいかそうでないかは、いい音楽か否かということと何の関係もない。ラップの要素があり、今風に加工された人口音も多い。でもそれらは本質ではなく、核となるモノを引き立てているものにすぎない。このアルバムのどの曲にもソウルを感じる。史上に残る曲もある。ややこしい日常のうさを晴らしてくれるホンモノのロック。充実度ナンバーワン! カスタマーレビューピックアップ
私がリンキンパークにハマるきっかけとなった作品です。 全体的に統一感があって無駄が無い感じ。 とにかくカッコイイし聴きやすい。 初めてリンキンパークを聴く方はこの作品から入ることをオススメします。 ホワットエヴァーカスタマーレビューピックアップ 個人的にwhateverはそこまでみんなが言うほどすげぇ曲じゃないと思います、けど良曲なのはたしか。 私はそれ以上にListen Upをオススメしたい。 この曲は鳥肌ものの名曲です!!! カスタマーレビューピックアップ サウンドが圧倒的に美しい。 OASISの作品中、随一ではなかろうか。 21世紀に入ってからも様々なアーティストが現れては消えていく。一時のブームもすぐに忘れ去られる。 そんな中、OASISは第一線で活動し続けてきた。その意味で、世界のもっとも偉大なバンドのひとつと言っても過言ではない。 今世紀に入り七年が経とうとするが、こんなサウンドを作れるバンドがひとつでも現れただろうか? 新奇・複雑なサウンドを引っさげ、堂々登場してきたバンドもあるにはあったが、2ndからはたいしたことはない、ということがよくあったように思われる。 つまるところ、それは虚飾以外の何ものでもなかったのである。 このWHATEVERは新奇でもなければ複雑でもない。 構造はいたってシンプルだ。 洗練されたストリングスにノエル以下3本のギターの優しい音色、トニーのドラム、そして若々しく生命力あふれるリアムの歌声。 難解な歌詞、サイケな電子音や変声機など使わなくても、人の心にまっすぐ何かを伝えられる、すばらしい音楽は作れるのだ。 そしてそれこそが本来の音楽のありようなのではないか。 音楽の本来的姿を見事に具現せしめたノエルはじめとするOASISに、心から敬服せずにはいられない。 俺キモイね・・ でもこう思ったんだから仕方がないよw カスタマーレビューピックアップ 「なぜか日本人はホワットエヴァーが好きだ」とノエルギャラガーが言ってましたが、やわらかい感じの曲調が日本人には好まれるんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 当時のロッキングオン編集長増井修が一押ししており、それを理由に購入した記憶があります。内容は、特に『Whatever』は、みなさんが書いている通り素晴らしいの一言です。最近トヨタのCMで使われてますし、ぼくの結婚式の入場曲であり、携帯の着うたでもあります。たぶん葬式でも流すと思います。こんな名曲をベスト盤に入れないとは、なにか理由があるのでしょうか?ギャラガーブラザーズに聞きたいです。 カスタマーレビューピックアップ
現在、CMでも流れてるのでオアシスはあんまり分からない人でもこの曲は知ってるかも。 オアシスのベストにも収録されていない楽曲なので、オアシスを聞き始めた人に是非、薦めたい。 オアシスの中でも3本の指に入る名曲であり、ブリットポップ全盛を象徴する作品。 90年代のブリットポップの喧騒の中、1stアルバムを出して間もなかった新人のオアシスをロックスターに押し上げた一曲でもある。 |
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