定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 2,850(税込)
発売日:2006-11-08
売上ランキング:Musicで31392位
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Amazon人気商品ランキング/J-インディーズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:25728/総ページ数:2573 最終更新日:2008/10/14 Chorion
特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2006-11-08 売上ランキング:Musicで31392位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんだか評価が分かれていますが、自分はこのアルバムが一番好きです。 憂いのある声と切ない歌詞、強めサウンド、ホントに良いです。全体としてはロックの印象が強く残りました。 どなたかが「これはエレクトロニカではない」と書いていますが、そんなの当たり前。 彼女のラジオや雑誌のインタビュー等を読んでも今回のアルバムは『ロック色』を強く打ち出したアルバムと語ってい ます。 彼女の作品は、過去にもアンビエント感のあるロックの中に色々なアレンジやエッセンスを取り入れるという楽曲が多 いので、ルルティアがもしこのアルバムについてエレクトロニカという言葉で何かコメントしているのであれば、 今回のアルバムも、あくまでもポップスやロックの中に「電子音的」なエッセンスを入れたという意味なのではないで しょうか。あと歌詞も決して10代がターゲットとは思いませんでしたよ。自分は10代ではないですが心にグッとく る歌詞がたくさんありました。ちなみに音楽系の仕事をしていますが、音楽業界は超超超不況なので、アルバム制作費 も今は「億」単位なんてかかりませんよ(笑)おかげでめちゃくちゃ生活苦しいですから。 アルバムのレビューからそれましたが、自分のおすすめはM1、M2、M3、M9です。ロックが好きなので、 ギターサウンドが好きな人にはおすすめです。でもその他の曲も丁寧に作られていておすすめですけど。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞がいまいちでした なんか、10代の被害妄想の強そうな子供に向けた応援ソングみたいになっていて… ちょっと私はこのタイプの音楽はもう食傷気味というか。それこそ昔のCoccoとかが やってそうだなと思いました。 音楽でいうと…エレクトロニカではないですね、これは。エレクトロニカ=電子音響ですが、 そういうのより全然ポップです。歌もの要素が強いですし。 90年代のトリップホップではないでしょうか?でも、すごい時間かけて作ってるんだろうな とは思いました。 ルルティアが1stアルバムを出したぐらいのときに、公式サイトにルルティアのマネージャーが 日記を書くコーナーがあって、そこに「ルルティアは個人所有のスタジオを持っていて ほとんど毎日、一人で使っている」とありました。デビューしたばかりの歌手は、 スタジオを何ヶ月も前から予約して、限られた時間の中で必死に録音するものですが 彼女がデビューした時点ですでに自分用のスタジオを持っていたということは、 ここまで高品質でいながら、毎年1枚アルバムを出すというコンスタントな活動を5年以上 続けているという点において頷けます。宅録のような印象を受けますが、彼女はスタジオで録音しているのです。 ヒット曲がほとんどなく、ライブさえ行わない彼女がいったいどこからそんな資金(億単位の話になるかと思います)を集めているのか、不思議でなりませんが、環境の面でかなり恵まれているということは確かです。 インディーズの活動もいつまで続くのかわかりませんが、CDを出したくても出せない アーティストが多いこの世の中で、出せる環境にあるというのならどんどん出していただきたいものです。楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ ★1[ABINTRA]:エレクトロニカをベースに緻密に構築された建造物のような凝ったアレンジとアルバムタイトルのコリオン(卵を包む膜)を彷彿とさせる歌詞、そして彼女の一番の魅力である繊細で濃密なvocalとで構成されたopに相応しい重厚な曲。★3[星に花、灰色の雨]:印象的で妖艶なコーラスから始まるこの曲は、愛していた人への想いを引きずりながら重たく暗い世界で彷徨う。本来あまり美しくない執着心をも美しいと思わせてしまうのはやはりルルティアの歌詞と独特な歌い方によるところが大きいのだと納得してしまう。サウンドはアンビエント感のあるロック。★4[水景色、星模様]:3曲目までの重さを良い意味で裏切り、ほっとさせてくれる瑞々しいルルティアの世界観。pop感の強い爽やかなサウンドに彼女の優しく囁くような歌声が合わさり、じんわりと癒される曲★5[願いの届く日]:ピアノメインのスタンダードな美しいバラード。スタンダードなアレンジというのは、ともすればありふれた安い感じになりがちだがブリティッシュなアレンジを施されたストリングスや凝ったコーラスによって良く工夫されていると思う。改めて彼女のアレンジの知識の深さに驚かされる。★7[Time Traverer]:ピアノとvocalで構成されたバラード。華々しいアレンジの多いこのアルバムの中でそのシンプルなアレンジと彼女の声が強く印象に残る美しい曲。淡々と歌われているが環境破壊や戦争等様々な破壊的行為について考えさせられる味わい深い曲。★8[パレード]:夢への執着心と上手くいかないもどかしさを悲しくきれいな旋律とエレクトロニカサウンドに乗せた曲。淡々と刻まれるリズムと、間奏で流れる叙情的なストリングスの対比が切なさを一層引き立てる。※シングル曲(★2[玲々テノヒラ]★6[スピネル]★9[微笑みのマリア]★10[マグノリアの情景]は、公式サイト等の試聴で一度聴けばその素晴らしさが分かると思うのでレビューは控える。※以上6曲、個人的感想。彼女のように音楽を作るという行為に真摯に向き合い地道に活動している女性アーティストは今の日本の音楽業界には貴重。今後も期待。 カスタマーレビューピックアップ 特に、一曲目のabintraは非常に凝った作りのトラックになっていて、彼女のコーラスも一つの楽器であるかのように違和感なく馴染んでいる。 まがまがしく、重いバンドサウンドは最近の女性ボーカリストも手を出さなくなってきたのもあり、逆に新鮮。 ただ、歌詞が音楽にぜんぜん乗っていないような気がする。 これなら、歌詞はなしで、彼女のハミングのみで構成されたほうが断然いいと思う。 彼女がメジャー所属時代、最後に作った楳図かずおのサウンドトラックアルバムは、本当に傑作だった。 portisheadを思い浮かばれてくれるような、斬新なサウンド。 これは、過度に彼女を評価しているわけではない。 疑うなら、とりあえずiTunesで「エレメンツ」のサントラ収録バージョンを一曲ダウンロードしてみればいい。正直、ルルティアに対してそれほど期待はしていなかったが、彼女が才能をもったアーティストだとここで初めて認識できた。 彼女は日本語で絶対に損をしている。どのアルバムを聴いても、サウンドにはとても惹かれるのだが、彼女の日本語の歌唱が好きになれない。声質は好きだ。 とにかく、彼女には日本語以外の歌詞で歌ってもらいたい。 フランス語は絶対に彼女に合うと思う。 ただ、フランス語にしてしまうと完全にカヒミ・カリィと被ってしまう・・・ ゴシックよりのビジュアルも。ただ、カヒミがダークな世界観には手を出さず、 一歩引いた形をとっているため、ルルティアのように情念に包まれた ウィスパーボイスは、まさに一部のリスナーからは望まれた存在だったりする。 うーん・・・となると、もう日本人が聞いても日本語だとわかんないような 歌唱方法をとればいいんだろうか。サウンドがいいんだよ、ルルティアは。 でも、日本語の歌詞が入ってくると、重すぎて、サウンドも歌も楽しめない・・・ カスタマーレビューピックアップ
これまでのアルバムは、一枚一枚でカラーが異なっていたように思いますが、今、このアルバムがハブとなり、ひとつの車輪が出来上がった感じがします。 アナログキーボードとクリップ音を上手く使用した『パレード』が凄く気に入りました♪ かつての『幻惑の風』といい、今盤収録の『パレード』『スピネル』『玲々テノヒラ』…といい《もうここには居ない君》に触れる曲がとてもイイです。 これらの曲は《内なる異性》への呼び掛けを思わせる意味では、デビュー曲『愛し子よ』と同一線上にあると思う(あれは勿論《内なる母》が発露してる面が強い曲ですが)。 とにかく。うん。内面世界に向いた曲が本当に巧いアーティストなんだよね。 逆に、外側の世界へ目を向けた曲は、まだまだ弱いかなあ…。情景が浮かんでこない。 『争い』や『人類』の歴史を踏まえてこそ、『未来』や『理想』『平等』は生まれるのだから。 確かに、人種性別宗教信条を越えて人々には同じ赤色の血が流れていて、この星はたった1つなのだけど、メッセージが唐突過ぎて説得力に欠ける。 外側の世界でも、グローバルな外側だけでなく、よりミクロな外側にも目配りが出来るようになれば、もっと凄いアーティストになると思う。 む〜…批判的なことを書いてしまったな。汗 とはいえ。失望した訳では全くなく。 これからも応援して行こうと思った次第です♪ space program EVER WHITE / Francfranc 15th Anniversary Special Edition Compiled&Remixed by DAISHI DANCE
特価:¥ 2,525(税込) 中古品¥1950 より 発売日:2007-05-09 売上ランキング:Musicで23419位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もう一つも、二つもだめです。2007年の音楽なのに、曲が古いし、単調すぎて リズムも今一新しくない、のれません。日本人アーティストのかた、もっと努力してください。 カスタマーレビューピックアップ 結構有名どころのコンピと思って期待していなかったのですが、さすがフランフラン! 聞いていてとてもすがすがしいというか、なんとも言えない透明感があります。 特に一曲目のayaちゃんのやつとかもやばいしDAISHI DANCEの曲もアレンジが違っていて これはオリジナルバージョンよりいいかも!という感じです。 うるさめのハウスにつかれた人、ジャズとかクラッシックも好きな人にもかなりおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
DAISHI DANCEは、Free TEMPOのHARMONYのリミックスを通じて知ることになったのですが、 本アルバムでも、彼の持ち味であるピアノとストリングスを惜しげもなく投入した ハウスサウンドが聴けます。クラブミュージックとしてもはもちろん、 ヒーリング系としても最高のできばえ。 1曲目はとにかく必聴!!! 八月の出来事HOME
特価:¥ 2,294(税込) 中古品¥2289 より 発売日:2006-04-12 売上ランキング:Musicで13188位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目からnaomi & goroの世界に引き込まれました。とても素敵なCDです。 バラエティー富んだいろんなカバー曲がはいっていますが、1枚にまとまって独特の世界観が出ています。 リラックスしたいとき、特にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
とてもポップな感じで春らしくてウキウキします。 お家でおやつの時間にリラックスしながら流しているだけで 心も落ち着いて、晴れやかな気持ちになります。 will you dance?とles copains d'abordが 特に好きです♪ かなりお気に入りのCDになりました。 岡尾さんのポラロイドジャケも気に入っています。 ONEカスタマーレビューピックアップ アンジェラ・アキの歌に初めて接したのは、昨年暮の紅白歌合戦でした。そして出場歌手の中で一番気になったアーティストでもありました。 彼女の他の歌をもっと聴きたい!という思いから彼女のインディーズ時代のデビュー・アルバムとも言える『ONE』を手に取りました。 なにしろ選曲が王道です。ボズ・スキャッグスの「We're All Alone」、レオン・ラッセルの「A Song For You」をどう歌いまわすのか、と期待してこれを聴きました。 いゃあ、驚きましたね。日本語です!良い意味で裏切られましたが、この衝撃は彼女のピアノの弾き語りを聴くにつれ、ますます深まりました。この表現力は只者ではありません。 強い声です。そしてどこか繊細で悲しみが含まれています。声そのものの魅力で存在をアピールできる歌手の誕生です。ストレートな伸びのあるヴォーカルは、何回も繰り返し聴きたいという衝動にかられました。彼女のピアノも明確な音楽の輪郭を描き出していました。 この心の奥底から伝わる強いメッセージは、彼女の出自とも関わるのでしょう。だからあえて「日本語」だったのですね。 彼女の美しいオリジナル・ソングも個性の煌きを感じました。「Rain」「Warning」「愛するもの」に共通する切なさとやるせなさ。なかなか味わい深い曲を作る歌姫の誕生でした。 カスタマーレビューピックアップ 単純によいアルバムだと思います!!アンジェラ ファンなら買ってもぜん2 損はないです!!収録曲は6曲と短いのはちょっと残念ですが、とってもバラエティーにとんでいて弾き語りなのに飽きさせない!やっぱりアンジェラさんはすごいです(*v_v*) カスタマーレビューピックアップ おっさんにとっては、青春の思い出、あのボズスキャッグスの「この曲が一発目にはいっているとは!感激です。すべてを、ピアノの弾き語りで、心にジーンとしみこませてくれました。いいアルバムです。あらためて、おっさんに感激を与えてくれた、彼女にエールをおくります! カスタマーレビューピックアップ インディーズ版発売当初は特定のショップでしか買えなかったアルバムです。 デビューしてからのピアノ&バンド形式ではなく、声とピアノ一本での勝負。 でも決して物足りないということはありません。 その声と音のシンプルさ、全体的にしっとりと切ない雰囲気の曲と儚く美しい日本語、 全てがマッチして最高の作品になっています。 カバー曲もただのカバーではなく、彼女独特の感性と感覚で選ばれた言葉で歌われていて よく耳にする曲にも関わらずあまりにも新鮮。 オリジナル曲では「Rain」が有名ですが 水滴が跳ねるような軽やかさと同時にパワーのある「Warning」(なんとこれが唯一の全英語歌詞!)、 ”さくら、さくら”のようなイントロから入る哀愁を含んだ優しい「愛するもの」 もなかなかの名曲です。 余分なものがない分、素材の良さと味が十二分に出ているこの一枚、 価格もお手ごろなので是非味わってみてはいかがでしょう♪ ONEの名が示す通りシンガーソングライターアンジェラ・アキの原点です。 カスタマーレビューピックアップ
1「We're All Alone」ボズ・スキャッグス(日本語) 2「Rain」 3「A Song For You」レオン・ラッセル(日本語) 4「Warning」 5「Never Is A Promise」フィオナ・アップル(日本語) 6「愛するもの」 日本語(母音)の発音を深く響かせて歌える珍しいシンガーだ。そしてその日本語が自由なエナジーとして放射されてゆく感覚が心地いい。また第二の歌声であるピアノプレイも声で表さないエモーショナルな部分を補完するような内省深さ。それらは、彼女がワシントン大の副専攻でJAZZを学んだ糧が(初め、感情の入れ方伝え方が全然なってないとボロかすに言われたそう)、この圧倒的な表現力に生きているのではないか。同時に彼女が言う「わびさびフィルター」により日本語を歌う際の微妙な陰影も存在する。エモーショナルな歌い方の中に攻めだけでなく、引くことも知っている者の繊細なタッチが伝わってくる。 1はAORの大御所の超名曲。聴けばすぐわかる、泣けるメロディラインだ。5ではフィオナという影を背負ったシンガーの曲は彼女に非常に合うことを知った。3の名曲はカーペンターズの音源で知っている人のほうが多いかも。悲哀に満ちた原曲詞の行間に潜む知的さはそのままに、その衣だけ変え、エッセンスを抽出し直し、恋愛の瞬間を微分した新たな心理描写にし、それでいて我々の日常に普遍的に投影できるようなドラマシーンにしてある。文章展開を壊したくないせいか少し強引だが、何度も聴くとオリジナルのインテリジェンスに劣らぬ詞となっていることに気付く。 一方自身の詞でも、2のようなストレートさの裏にセピアを滲ませる世界観がハートの歌手であることを窺わせる。4の流れるような英語力も魅力だ。6は今作最大の力点でやはり文章表現における行間の落とし方が注目所。 矢野顕子、綾戸智絵や矢野絢子に続きピアノ弾き語り音源を楽しむ機会が増えて嬉しい。 First CollectionYUME is VISION
特価:¥ 1,191(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2004-07-07 売上ランキング:Musicで4874位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ タイトルでもあるYUME is VISIONを聞きたくて買いましたが、その曲以上にカップリングの3曲に夢中になってしまいました。 「君のスピード感」のキラキラした青春群像がとても虜になりました。 夏がこの一枚にたっぷり詰まってます。 カスタマーレビューピックアップ
#1 めずらしく、ベースのソロから始まる曲。 まず、メロディがかっこいい。 サビの前にあるキメと同時に「幸せ」と歌が入ってくる、あの軽快なリズム感がたまらない。(聴けばわかるはず #2 歌詞に青春を感じた。 #3 ボーカルの高音が良い。ギターソロのフレーズも良いと思う。 曲調から、哀愁が滲み出ているようにも感じられる。 #4 曲調が明るくなったり暗くなったり捻くれたりで、実際にも混沌としていたであろう様子が伺える。 全体的に、荒削りで勢いのある、爽快感溢れる曲たちであった。 歌詞が、「あれ?」と感じるところも多少あったが、彼たちなりに歌えてればそれで良いと思う。 夢すなわちビジョンと言い聞かせ、生きましょう。 Essence of life “love”
特価:¥ 2,525(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2006-09-20 売上ランキング:Musicで18769位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やさしくて、やわらかくて、心地よい。 涼しい声で、さらっとしているというのに・・・。 それなのに、どうしてこんなに切ない気持ちになるんでしょうか? 個人的には「青空」すごく好きです。 こんなにかわいらしい「青空」何度聴いてもその度にきゅんとしてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 1.浪漫飛行(米米クラブ)/Soma 2.南風(レミオロメン)/Asa festoon 3.口笛(ミスチル)/Asa festoon 4.遠く遠く(槇原敬之)/Soma 5.ノーサイド(松任谷由実)/MOTIVA feat.KanaOtsubo(スパングル・コール・リリー・ライン)6.DancingQueen(ABBA)/TheEmigrants 7.RockWithYou(マイケル・ジャクソン)/ TheEmigrants&BeTheVoice 8.VideoKilledTheRadioStar(TheBuggles)/The Emigrants&BeTheVoice 9.青空(ブルーハーツ)/Misajoey 10.らいおんハート(SMAP)/Asa festoon 今作は様々なユニットが集い、カフェ音楽としての幅も前作から広がっています。1のSoma(ソーマ)は3人組ユニットでvo.ひよせは角のない丸い女声。浪漫飛行が散歩したくなる気持ちよさになりました。2のAsa festoonはブエナ・ビスタのロベルト・フォンカセが手がけた曲でデビューする等キューバからの風を宿します。声は鈴木重子くらいハスキー。アコースティックで心地よい南風になりましたね。3ではその風が涼しさを増しコンガとピアノのシンプル構成。歌に情熱と品があります。4は素朴な声がレゲエに乗り不思議な温かみに。5のMOTIVAとKanaはエレクトロニカからのアプローチ。一方6は美声で木漏れ日のように透明な優しさに包まれます。7、8で高橋幸弘が命名したBeTheVoiceが加わるとvo.はアルト声に。この3つは最も癒しの曲目です。Misajoey(ミサ・ジョーイ)は甘く小さなウイスパー声ですが9の詞の厳しさに曲調のリラックスさは違和感。逆に10はその声が最大限に光り日常の中から生れる最高のラヴソングに。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ?の最近出た方を気に入って、こっちも買いました☆ 「浪漫飛行」と「遠く遠く」がカワイくて好き〜。 カスタマーレビューピックアップ 編曲、歌声でこんなにも違うように聞こえるなんて レゲイ?ボサノバ?JAZZ?ジャンルにこだわらない ただ、何度も聞いているうちに、なぜか、涙がにじみます 心に歌声、歌詞、メロディがしみこんでくるんです、 特別良い声というわけでもなく、ちょっとかすれていて 優しい声でささやくように歌っているんです。 今まで聞き流していた有名な曲、歌詞なんて気にしていなかった。 このCDを聞いていると歌詞までじわ〜〜〜っとしみこんできます。 仕事に疲れた時、部屋を暗めにして聴きたいです。 癒される感じです。いい、お勧め! カスタマーレビューピックアップ
選曲、アレンジともに素敵なカヴァーアルバム。良い意味で全曲「流して」聴ける=何回聴いても飽きない、ずっときける内容。個人的には米米クラブの「浪漫飛行」とザブルーハーツの「青空」がお気に入り。元々男性が歌っている曲を女性がカヴァーしているところが良いですね。曲自体の新たな息吹を感じます。一枚目「Essence of life」も素晴らしく、今後が楽しみなシリーズの一つ。職場のBGMとして流していたら評判良かったです。 LIFEカスタマーレビューピックアップ
とにかく歌詞とメロディー最高です♪ とってもさわやかw心が洗われる気がします('・ω・`) 一度でいぃからぜひ聞いてみてください!! かなりおすすめです(●'艸`●) rabbit holeカスタマーレビューピックアップ 「She Hates December」でこのバンドを知り、一気にその声とメロディと詩の世界観に引き込まれました 自分の理想のバンド像に当てはまる部分が多いです 捨て曲もなく、独自の音楽にただただ感動しています People In The Box、これからも期待大! カスタマーレビューピックアップ
ぼやかすんですけど、直接叩く感じの曲です。??だと思うんですが、本当にゆっくりなんですが言ってます。 RockinJapanからでしたが、タワーレコードで衝動買いしてよかった。不安もあったんですけど、、、よかった |
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