定価:¥ 3,300(税込)
特価:¥ 2,806(税込)
中古品¥2690 より
発売日:2008-06-25
売上ランキング:Musicで441位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ジャンル別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1768095/総ページ数:176810 最終更新日:2008/07/26 PIED PIPER(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 音楽が大好きです。 ロックが大好きなんです。 大好きだからこそ、良いもんは良い、良くねぇもんは良くねぇんだ、とはっきり言います。 ただ、彼らに対して、自分はどうしてしまったのか? 出すアルバム全てが最高傑作と思えてしまう。 前作も思った。 前々作でも思った。 何がそんなに良いのか? 曲が良い。 歌詞が良い。 声が良い。 メロディが良い。 ジャケがカッコ良い。 ……… 違う。 違ってないけど、全部当てはまるけど、そうじゃない。 彼らは、僕にとって、 『存在が良い』 どーやら自分には、ピロウズのレビューを書く資格がないようなので、これを最後にしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「Blues Drive Monster」ではラジオから抜け出してきた怪物の肩に乗っていた少年が いまやポイズンロックンロールの先導者になったという。 タイトルチューンは相変わらず不安になる程に胸をぐっと締め付けられるようなメロディと思春期エゴイスティックな歌詞でthe pillows。 アルバム前半、終末を彷彿とさせる歌詞が多いながらも絶対に希望を取り上げたりはしない。 後半は恋の歌など混じりポップに。そしてロックに。 インストと英詞が復活したのは喜ばしい。 ただ、シングル曲の割合が多い。 「Tokyo Bambi」の次に「Ladybird Girl」が来るのはさすがに……。 両方好きな曲だけれども! カップリング曲もシングル購入者のために取って置いて欲しかったかな。 ちゅうわけで☆一個減らしました。 限りなく☆5つに近い☆4つ、ということで。 アルバムだけ買う人には申し分ない作品だと思います。 ↑上記を上げた後、初回特典のDVDを見たら、 その中の「Texan Daily Life」がもう、名曲中の名曲で、 いまさら☆5つに替えたくなった……。 カスタマーレビューピックアップ the pillowsは未だに一年に一枚というペースを保っているし、ツアーも欠かさず回っている。 例えば、同年代のバンドなら恐らく2〜3年に一枚というのが普通になってると思うのだが このバンドは来年で20周年だというのにこの状態なのである。 そして音楽自体も、若い。そのせいか最近になってシングルがトップ10入りするという 珍しい現象も起きた。 ただ、「まあそれはそうだろうな」という感じもする。 元々楽曲のクオリティが高い上に、作る楽曲はどんどん今の時代性とリンクしてきてる気がするから。 山中さわおの声なんか、正直かなりエイジレスだ。きっちりこぶしは効いているけども。 このアルバムなんか、もうデビュー盤みたいなテンションである。 ほとんどがシャキシャキしたアップチューン、ギターロックのド真ん中を突くリフが鳴り捲り、 しかも声が若いので尚更、フレッシュな印象を受けるがピロウズはベテランバンドだ。 途中にインスト曲とミドルテンポの曲を挟んでブレイクダウンを仕掛けたり ガツガツ前に行くギターをどっしりとしたリズム隊がきちんと支えていたりと基本的な部分はやはりベテランらしくもあるが それでもやっぱり天然記念物のようにthe pillowsは、このアルバムは若くありつづけている。 こんなバンド、考えてみたがやっぱりピロウズしかいない。 その事実と健在を確認するだけでも価値のあるアルバム。 あ、最近のヒットで知った人は恐らくこのアルバムも好きになると思います。 どの曲が好きかどうかを選ぶ必要がないくらい、どの曲もはじけた出来になっている。 個人的にはゆったりとしたリズムと淡々とした歌が身にしみる「Across the metropolis」も注目したい。 カスタマーレビューピックアップ 今回は先行シングルが3枚と前からのファンにはちょっと物足りない感があるかも知れないが、その分新規ファンには敷居の低い、聞きやすいものになっているのかもしれない。 1.PIDE PIPER スローなイントロからの転調。よくあるパターンであるが、違和感はない。僕にとってピロウズはずっと前から「パイドパイパー」であった。これからそういった人がもっと増えていってほしい。 2.New Animal 先行シングル第三弾。「世間から微妙にずれている」さわおくんのストレートなメッセージソング。こういう風に思いながら生きたいとは思うが一介のサラリーマンには難しい。が、心の奥底ぐらいにはこういった気持ちを残しておこうと思う。 3.No Surrender 僕の中では今回これが一番ストレートに心を動かされた曲であった。いやな事件ばかりの世の中だし、個人的にもちょっと鬱であったが、それを吹き飛ばす勢いを持っている。世界は汚れているし、足元には絶望があるけど、「・・・どんなに悲しくても、生き延びてまた会う・・」ことが重要なのである。 「舞台から降りたバレリーナ・・〜・・どこで踊れる」のところが僕的にはものすごくツボです。 4.Last Holiday ラブソング。なのでしょうが「スケアクロウ」のときに言っていたようにただ単に「恋人」に対して歌っているものというよりそれも含めてもっと大きな「大切な人」に対して歌っているように思う。「僕は君に会いたい。君は誰に会いたい?」昔好きだった松岡英明の「以心伝心」という曲を思い出した。 5.Tokyo Zombie 結構久しぶり感のある「インストルメンタル」。 タイトルをみたとき「ブルーハーツ?」と思ったがそうではなく、「グッドドリームス⇔バッドドリームス」と同じで「ゾンビ⇔バンビ」ではないかと思う。 個人的には「さわおVSピー」のギター対決(バッドドリームス)っぽいのが好きなのであるがのんびりゆったりからの転調の感じがグッド。しかし英語でなんていっているのかは今のところ分からない。ライブに間に合うよういろんなところをチェックしておこう。 6.Across the metropolis これも珍しいシングルカップリング曲のアルバム収録。これは後述するが、個人的にはこのアルバムの全体で訴えたいものがこの曲にも共通してあるからではないかと思う。静かだけど染み入る曲である。 7.Purple Apple さわおくんの歌唱力の幅の広さを改めて感じる一曲。ぜひ日本語歌詞でもこんな歌い方をしてほしい。 歌詞の内容が前半と後半で一変する感じがある。が、いいたいことは相対的なことで幸せ、不幸せを決めてはいけないということではないかと思う。後半は改めて作った「インスタント・ミュージック」という感もある。 英語の意味を気にしないで音として聞いているとかわいい曲である。 8.Tokyo Bambi 第二弾先行シングル。スカパラとのコラボということで管楽器の響きが気持ちよくロックと融合している。 「・・愛を配って底が尽きたって思ってたのは違った・・・」というところが僕のツボ。独特のさわおくんの作詞センスと思っている。 9.Ladybird girl 先行シングル第一弾。おなじみのもやもや系片思いソング。この曲での僕のツボは「・・君との距離がゼロになる・・」である。ただ、「触れる」とか「キスをする」よりも、もやもや感増量である。自分も会う理由を作れる特技がほしいと切なく思う。 10.That's a wounderful world 「フィオ・フィオ」でいいんだろうか。まあライブの時にはフィーリングでOKでしょう。 歌詞的にはいろいろな意味でピロウズがリスペクトをしているものに敬意を表しているのだとおもう。 11.POISON ROCK'N'ROLL これはインタビューやライブのMCなどで常に言っている「俺たちのやってることは変わらない、いい曲を作ってライブをやるだけ。」を曲にしたものであろうと思う。英語にしちゃうのが照れ隠しか? 全体的な感想(個人的妄想ですが)としてはラブソングも含めて、生きにくい世の中ではあるがそれでも生きることに意味があり、世界は素晴らしいものなのだと訴えていると思う。 本当にピロウズのおかげで生きていられると思う瞬間が日常生活の中で少なからずある。これからもどんどん新曲をお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
今回のアルバムも非常に良いです。 特に,pillowsを知らない人が聴きやすいアルバムに前作以上になっているような気がします。 全曲シングルクラスの曲ばかりなのですが,アルバム新録曲はすべて必聴でしょう。 No Surrenderなど,比較的テンポの速い勢いのある曲が多いので,爽快感を感じることが出来ると思います。 個人的にはLast Holidayのしっとり感がこのアルバムの中では際立っているように感じます。 最近は明るい曲が多かったのでこういう曲もどんどん作ってほしいですね。 ツアーも始まることですし,すべての曲を歌えるようになるまで聴き潰しましょう。 expectation(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,376(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで112位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一部の方には有名なポルノグラフィティのレギュラーサポートメンバー、NAOTOさんです! はっきり言って、この人の演奏が楽器面で最も「ポルノらしさ」を強調している。 そう思ってます。ヒトリノ夜からその価値観が覆ったことは無いですね。 さて、今回初めて手に取ってみたソロCD。 果たしてどんな出来なんだろう…楽曲の方向性はどうなんだろう… 期待半分、不安半分で聴いてみました。 結果として、不安半分はただの気鬱に過ぎませんでしたけども。(笑) のっけからいい感じのヴァイオリン! それに基本的には電子音を次々と乗せていく感じで構成されるインストナンバーが続きます。 曲の展開に合わせ、ドラムも打ち込みと生を使い分け、アクセントにスクラッチも入ってきたり。 聴いていてとても楽しくなれるし、音も曲の構成もじっくりと練りこまれている。 全体的に高い次元でまとまっています。聴く人を選ばない、なかなかいいインストCDですね。 ヴァイオリンをメインにフューチャーしたこの手のCDは珍しいので、持っておいて損はないです! これをきっかけに、過去のソロアルバムにも手を伸ばしてみたいと思います。 トラック3のBach 147が特に分かりやすいですが、クラシック、JAZZの有名フレーズがところどころに散りばめられていますね。 これは偶然ではなく、遊び心なのでしょう。引き出しの広さが垣間見える感じで、個人的にこういうの大好きです! カスタマーレビューピックアップ
久々NAOTOのミニアルバムです!! 待ってましたぁ☆ 早速購入し聴いて、思ったのが収録曲数4曲なのに、前回発売されたアルバムに収録されているBach147が入ってる。 なんでぇ〜?? コンサートに行った時新曲かなり披露してたのに、それ入れてよ〜 かなりショック↓↓ 他はかなり良かったのに!! 購入予定の方はDVD付き2枚組がオススメですよ(笑) 2007年に開催されたコンサート模様が入ってます。 THE PREMIUM BESTカスタマーレビューピックアップ カーステレオで聴いてみましたが昔のベスト盤より数段音が良いと思いました。 昔のCD持っている方もこの1枚は買って損はしないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
以前の音源を尊重したニューリミックスとマスタリングで見事に完成した2008年Ver. 昔の音源と比べるとベースやギターが前面に出てきてよりバンドサウンドになっています。 プリプリってこんなにかっこよかったけと思えるサウンドです。 10年以上たっても良いと思える風化しない楽曲を作ったプリプリに脱帽です。 ぜひ名曲揃いのBESTなんで、プリプリを知らない人も試しに聴いてみては… バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1955年モノラル録音)カスタマーレビューピックアップ ゴルトベルク変奏曲でまず思い浮かべる有名なアーティストといえば誰であろうか?私は迷わずグールドと答える。その理由として、彼は当時バッハ晩年の傑作でありながら、あまり世の中に知られていなかったゴルトベルク変奏曲にスポットを当て独特の演奏で多くの人に衝撃と感動を与えバッハの音楽の素晴らしさを伝えた(再認識させた)功績があるからだ。そしてその功績は当アルバムを聴く事により理解される事になる。一度聴くと忘れられない、また何度も聴きたくなるそんな感動を当アルバムでぜひ味わってもらいたい。文句なしでおすすめできる一品である。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを初めて聴いたときには、その良さがよくわかりませんでした。そもそもゴールドベルク変奏曲はチェンバロで演奏するのが普通でしょうし、チェンバロ独特の耳に刺さるような音色と、眠りを誘うような反復の多い変奏曲とのバランスをとりながら時間を進めていくのがゴールドベルク変奏曲だと思っていました。 このアルバムでグールドは、ゴールドベルク変奏曲をたった約30分で、しかもチェンバロでなくピアノで、さっと弾き抜いています。チェンバロのツンツンした音色もいいのですが、ピアノの音の余韻がよく残る滑らかな音色で表現するゴールドベルク変奏曲もなかなかいいものだ、と最近気づきました。特に28番目の変奏曲の表現は、私のお気に入りのひとつです。聴こえる旋律はシンプルなのに、楽譜上は少し複雑でいろいろな音の装飾を施してある曲が、ショパンの作品にあるのを思い出しました。 このアルバムの作品に魅了されるのは、彼の若さゆえに出来る、冒険にも似た勢いのある演奏が原因なのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 私はグールドのゴルトベルク変奏曲(新録音)をはじめて耳にしたときかってない衝撃を受けた。そしてこの旧録はさらに上をいっていた。彼の強烈なキャラクターもさることながら、音楽もまた彼独自のスタイルがそのままピアノに反映され聴き手の心を引きつけてやまない魅力を醸し出している。「この旧録に出会った事は幸運だった。」そう言えるのは私だけではないと思っている。 カスタマーレビューピックアップ 同じピアニストによる、平均律やパルティータ、フランス組曲、インヴェンションとシンフォニアあたりの(大ざっぱに言って1970年代前半までの)、パキパキして乾いたグールド節が好きなら、この1955年盤の方がオススメではある。 「グールドらしさ」という意味では、再録音盤はまるでダメだからね(「グールドらしさ」を本人がまさに書き換えようとした時期に、亡くなってしまったからさ)。 1955年当時、この演奏がウけたのは、LPというメディアの成熟と、一般家庭への再生装置の普及という背景があったのでは? つまり、ちょっと無理してオーディオ装置を手に入れたご一家の方々に、手軽にハイソな気分に浸れるアイテムとして、ポップスを聴くノリノリなノリで聴くことの出来るクラシック音楽が必要だったという図式。 北米レコード界に於いて、オケではバーンスタイン、ピアノではグールドの果たした役割は大きいだろう。 (日本の中流ご一家だと、カラヤンあたりが加わるワケだが…)。 そもそもゴールドベルク変奏曲の既発盤と言えば、この22年前に録音されたランドフスカのモダン・チェンバロによるカッチリしたものぐらいしか無かったワケだ。 となると、チェンバロよりは親しみのあるピアノによって奏でられた、疾走感溢れるグールド盤はさぞ、愉悦に満ちたものだっただろう。 サルでも分かる風に言えば、パパでも分かるクラシックと言ったトコロか。 しかし、時は流れて21世紀、現在の我々はもはや、シェプキンやシュタットフェルトの演奏を知っている。愉悦の点に於いて、グールドの1955盤はすっかり色褪せてしまった。 そして、この演奏からノリノリの愉悦を除くと、何が残るのか? 残念ながら、私には見つけられないのだ。 せいぜいパキパキしててヘタウマっぽいのが特徴かしら? が。今は21世紀。ヘタウマなら高橋悠治の新録の方がスキが無くてよっぽど良いぞ♪ カスタマーレビューピックアップ
最初の1音から引き込まれる…そんな印象です。 演奏の疾走感や爽やかさももちろん、グールドお馴染みの唸りや第5変奏の足音など(笑)全てが音楽になっている気がしてしまいます。 ある意味ライブ録音よりもリアルなそんな気すらします。 グールド自身は最も過大評価された録音だと語っていたそうですが… 名演なのは間違いありません!友人のジャズプレイヤーもこの演奏が大好きだと言っていました。 B’z The Best“ULTRA Pleasure”(2CD)カスタマーレビューピックアップ Pleasure,Treasureも持ってるし、LOOSE以後のオリジナルアルバムはほとんど全部持っているので最初はプレイリストで済ましていました。 が、偶然中古で発見して買ってしまいました。 BAD COMMUNICATIONがえらく格好良くなっていましたし、Pleasure,Treasure、PleasureUとかなりダブるもののやはりB'zの楽曲には底力があるのか聞き入ってしまいました。(苦笑) 完全にマイブームになってます。 ULTRA Treasureはファン選出なので楽しみです。 Lair! Lair!とかの定番は入るでしょうが、20周年の今だからこそTreasureの時の選曲とは異なるんでしょうね。 良曲たくさんあるんで。B'zは。 最初は別にいらん!って思ってましたが、新品で買っても良かったかも・・・と思ってます。 お勧めです。 パッケージも豪華ですよ。 カスタマーレビューピックアップ かなり後悔しておりますorz 少しばかり奮発してでもDVD付きを買いましょう(涙) 内容は文句ないんですがね… カスタマーレビューピックアップ 30曲の内訳は ・大ヒットシングル27曲 ・いつかのメリークリスマス ・BAD COMMUNICATIONとPleasureの再録 になります。 ケースは豪華なハード仕様の紙ケースになります。 20年分のB'zのヒット曲が入ってるので、特にB'zをあまり聞いたことのない人におすすめですね。 DVDも完成度が高いので、お財布が許せばそっちのほうがいいかも。 私はファン投票ベストのULTRA Treasureが今から楽しみです。 こちらも、B'zに少しでも興味がある人なら、是非聞いてもらいたいです。 シングル曲ではなく、アルバム曲やc/w曲が中心になりますが、シングル曲よりもいい曲がたくさん見つかりますよ☆ カスタマーレビューピックアップ
最近B'zを知って、これからCDを買うのであればこのベストが良いと思います。 15曲中、Disc1は「B'z The Best Pleasre(全14曲)」と12曲被っています。 (太陽のKomachi-AngelとDon't Leave Meが今回未収録で、Bad Communication E.Styleは今回、日本語で更に2008年バージョンとなって収録されます。) Disc2は「B'z The Best PleasreII(全16曲)」と10曲被っています。 (そのうちの1曲「いつかのメリークリスマス〜恋するハニカミ!バージョン〜」は今回Disc1に原曲で収録されています。) なので過去のベストを買うのであれば、コチラを買う方がボリューム的にも構成的にも丁度良く、曲順も発売順なので歴史を振り返りながら聴けてオススメです。 ただ昔からのファンの方だと全盛期の集大成的なDisc1と比べるとDisc2が冴えない感じに見えるかもしれません。 このベストで彼らの楽曲にハマッたら今回未収録の作品を最近の楽曲から遡る形で順番に集めていくと良いと思います。 (ちなみにシングル曲だけなら過去のベストで殆ど揃えられます。) Hard Candyカスタマーレビューピックアップ ティンバランド ジャスティン カニエウエストを使ってうまくまとめました、 とは聞こえがいいですが、ブリトニーならもっといいのができたと思います。 一番どうなんだろうと思うことは、この時期にファレルをメインプロデューサー で使ったことでしょう。いま彼は明らかにネタ切れおこしていて、むしろマドンナに 救ってもらった感じです。 それに世界の評価はたぶん50歳にしてはすごいというのが前提な様な気がしますね 4ミニッツ以外陳腐だし、マドンナってことで批判が出ないんでしょうが。 正直、ハウスから入った人も、プロデューサー陣が好きで聞いた人も、何とも中途半端 に感じるはずです。 カスタマーレビューピックアップ ユーロっぽいマドンナ? 色っぽいマドンナ? 相変わらず美しくセクシーな歌声。 キムタクどらまの主題歌、Endingでの使い方もうまいと思う。 HARD CANDY、いいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あるマドンナのこのアルバムですが、良くないと言う人はマドンナなる名前という部分で辛く(まぁ、あえて…というファンの方もおられるでしょうが?)…ただ、純粋に音楽という目で見たら、素晴らしいcandyの玉手箱です。この年齢になってもこの感性、そして歌曲のライターセンス!!間違いなく買って損はない「candy」は、そうhardではない甘いcandyです! カスタマーレビューピックアップ キャンディ・ボックス仕様の限定盤CDも買いましたが、このアナログも買いました。 3枚組で、「4 Minutes」のリミックス2曲が入ったボーナス・ディスクは通常の黒盤ですが、アルバム収録曲の方の2枚のアナログはブルーとピンクのカラー盤。 オマケにアルバム曲全曲を収録したCDまで入っているので、レコード・プレーヤーがない人でもコレクションとして買って大丈夫です。 ジャケもしっかりした3面開きの豪華な作り。ファンなら買いです。 カスタマーレビューピックアップ
「ライク・ア・ヴァージン」以来、多少の浮き沈みもありつつ、まぁコンスタントにマドンナを聞いてきた自分のような人間は、きっと星の数ほどいるのでしょうが、「一曲」と言われて咄嗟に連想するのが「クレイジー・フォー・ユー」だったりするので、あまりよいリスナーでないかもしれません。プリンスのここ数年巻き返しと軌を一にするかのようなマドンナの前作から何年経ったのか、前作も車でよく聞きましたが、「こう来たか」という、いかにもマドンナらしい戦略的なフェロモンを発散しつつの今作も、これから愛聴盤になりそうです。しかし、また別の意味での挑発的なジャケットの佇まいは、特に裏ジャケなんかは、思わず「出たらまた買うから、もうそういうことはやめてくれ」という泣きを入れそうな、情けない気持ちになりました。 月姫(パターンC)
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで82位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
C/W曲の「Desire Red Rose」は1991年、初のソロ・ツアーで日の目を見るも、2007年の2度目のソロ・ツアーまで封印されてきた曲だが、2007年のソロ・ライヴDVD「Kaleidoscope」で「Desire Rose 2007」というタイトルで聴けるようになり、今回「Desire Rose 2008」というタイトルで初CD化。 セキレイ/Dear sweet heartカスタマーレビューピックアップ さてご存知『セキレイ』の主題歌ですがとてもいいです。 透き通った歌声が印象に残ります 感じとしてはバンブレのOPと歌声の質が似ている感じを受けました 今年の夏、初めてアニソンとしてオリコンでTOP10入りを期待できる曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 螺旋を描きながら怪しく誘うような導入を持つ前奏、 追い立て鼓舞するようにベースを刻むストリングスが胸に軋むAメロ、 内なる葛藤や不安の提示とそのリフレイン、そしてそれを振り払う決意の表明(サビへの導 入になります)というガチな構造のBメロ、 「前進あるのみ!」なサビ・・と最近では珍しい直球なマーチ?・・・心が熱くなります! 本放送のОPも、曲の勘所を押さえた良質な出来栄え(一部、作画のキッツイ箇所もありますが) なので、併せて観るとまた違う感動が得られます。未見の方はぜひ! fullで聞きたくなっているので、購入を検討中です・・・。(で、18日に予約w) ちょっと気になった所を少し・・(勝手な意見なので、スルー推奨で・・) Bメロとサビの繋ぎがいまひとつ?ドラムワークの問題でしょうか、サビの歌い出しがわず かに早い印象を受けました。結果的に「編集、失敗したの?」なかんじに。 また、サビの提示とリフレインの繋ぎで現れる E→F→G♭ の部分。「前進あるのみ!」な曲想から考えると、 調本来の E♭→F→G♭ の方が?と個人的には。 なんか、そこだけ浮いてる印象を受けたもので・・ カスタマーレビューピックアップ OP曲はまず、入り方がとても綺麗です。アニメーションの絵ともとてもマッチしていて、それだけでこの曲に魅入られる人もいるんじゃないかと思います。アニメソングの歌詞は大抵そのアニメに沿った内容になるもので(先入観)、アニメによっては背景が理解できていないと「なんじゃこりゃ」という感じになる曲があったりするんですが、このセキレイという物語は葦牙とセキレイとの愛と絆が重要事項(多分)なので、このOP曲の歌詞は結構普通のラブソングになっていると思います。まあBメロとサビのメロディーがちょっと繋がらない気もするんですが、全体的に音の流れも良い感じです。でも決定的な不満が一つ。なぜ風花が歌っていないんです!?百歩譲って今本誌のほうで皆人のセキレイになりたての焔はいいとしても、風花は入れないと駄目でしょう!オープニングアニメーションの最後のワンカットには、しっかり風花も入っているのに、歌に参加していないのはとても残念です。 ED曲は、真摯な感じのOP曲とは一転して、皆人を巡るセキレイたちの恋のバトル模様をコミカルかつリズミカルに、歌詞、曲ともに表現しています。お互い睨み合って火花を散らす結と月海、横から煽る松、オロオロしながら二人を止めようとする草野・・・エンディングでも描かれている光景ですが、まさにその様子が鮮明に浮かんでくる曲内容だと思います。ほんの少しだけリズムに乗り切れていない気もしますが、そこはご愛嬌ということで。ノリとテンションで誤魔化せる、誤差の範囲内です。しかしやはりここでも一つ不満が。ココにも風花がいないんです!!すごくストレートに愛情を表現する結と月海、出歯亀的な松、幼いながらも健気にアタックする草野。そこに大人の魅力たっぷりの風花が加われば、もっと曲自体に幅が出来ると思うんですが・・・風花姉さん大好きな自分にとっては、残念でならないです。 総合しますと、「セキレイ好きで、風花が出ていなくても大丈夫なら是非買いましょう」ということです。オープニングを見る限り、懲罰部隊との戦いまでは最低でもいきそうなんで、風花が仲間になるのはほぼ確実。ならば、もし第二弾が出るなら今度こそ彼女を入れて欲しいです。そこらへんの期待も込めて星5つ。 風花風花と連呼してすみません(大好きなもんで)。御静聴ありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ
出演声優四人が歌う、典型的なアニメソング。 主演の早見さん、まだ17歳の新人声優ながら異例の歌唱力!他のお三方も透き通るような美声を披露しています。 サクラ〇戦の「激!帝」にも似た、浪漫の中に躍動感を見出だせる名曲です。EDテーマ入りでお得では? 月姫(パターンB)
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで83位 Music / 近日発売 予約可 メトロクローム
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:Musicで150位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最近、神秘性のあるポップスが減ってきた。 なんというかそれよりは馴染みやすい、リスナーとの距離を縮めたような 楽曲性、スタイルのアーティストが増えた。音楽だけではなく、トークに関しても磨かれているような。 だけど自分がポップスに求めてるものってそういった親近感や慰めじゃないんだと思う。 もっと胸が高まるようなビート感を受けたいし、なによりも神秘性を感じたい。 聴いてる自分の景色を変えるような、独自の世界観で違った景色を見せて欲しい。 そういった人は自分以外にもいると思う。 そしてそんな人にはeufoniusを聴いて欲しい。 偏見も固定観念もなければ、オリジナリティと純度に溢れたポップ性にはまれると思う。 eufoniusが定期的に出す、アニメタイアップとは違うオリジナル楽曲中心のアルバム。 だけれども本気度はどちらも同じ。純度も同じ。 ポップな曲はよりポップに、 シリアスな曲はよりシリアスに。研ぎ澄まされたポップセンスとビート感の強さからは ロック・ミュージックに匹敵する高揚感を受ける。それでいて柔軟。もっと多くの人にこの音楽は受け入れられる可能性を持っている。 後、このアルバムは非常に「凜とした」アルバムでもある。 端的にいうと、どの楽曲もピンと張り詰めたような空気感が漂っていて それがあまりにもリアリティと緊張感を感じさせてくれる。中途半端ではなく、トコトンやりきっている。 まあだから、疾走感のある楽曲は少ないのだが「Indelible name」の圧倒的な歌の力や 「メトロクローム」の柔軟なメロディセンス、「白い箱庭」の途中から加速していく面白い展開・・・などなど 楽曲的には実に充実した内容。 riyaの詞のセンスも近いようで近くない、聴き手との絶妙な距離感があって良い。安っぽさを完全に感じさせない。 ちなみに、「シラタマ」というほっこりするような箸休めの曲もあり。 あと以前発表した「きらきら」みたいなサウンドの曲も数曲あるかな。 純度の高い、神秘性のあるポップスを聴きたい人は是非、eufoniusの音楽に触れてみて欲しい。 「神秘性」に関しては間違いなく決定打だろう、このアルバムは。 カスタマーレビューピックアップ Σの発売から1年半。 eufoniusファンが待ち望んだアルバム。 やはり自主制作というだけあって、縛られずに好きな曲を自由に作っているような感じがします。 Σもそうでしたが、このメトロクロームもeufoniusの世界観が存分に出ています。 riyaさんの歌詞の意味がとても深く、その歌詞に菊池さんの音楽が非常によく絡み合い絶妙な雰囲気を醸し出しています。 この曲調はeufonius出ないと作り出せないメロディです。 eufoniusのCDは全部買っている! これからeufoniusをきいてみようと思う。など、 eufoniusに少しでも興味がある人なら買ってみることをおススメします。 値段以上の感動が待っているはずです。 カスタマーレビューピックアップ シングル版とは違うバージョンですがちいさなうたとラクガキが入っているのはファンにとっては嬉しい限りです。なんていうかriyaさんの歌声自体好きなので全部好きですが白い箱庭が自分のなかでは一番印象に残りました。 このCDは普通の店舗では取り扱いされていないらしいので欲しい人は早めに取り寄せた方が良いかもしれません・・・ カスタマーレビューピックアップ
eufoniusファンの間では幻の歌と言っていい程有名な曲が収録されています。それにファンから見てもこの1枚はかなり期待できると思います!また、今回買うのが初めてだって人もおすすめします。eufoniusの曲は一度聞くだけでは、たぶんわかりません、ですが 反復して聞くと曲の圧倒的なまでの良さが見に染みてきます。初めて買う人も気になって買う人も反復して聞いてみましょう! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |