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Amazon人気商品ランキング/カラオケpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5348/総ページ数:535 最終更新日:2008/08/21 Tears in snowカスタマーレビューピックアップ 私は『true tears』のゲームをよく知らないけど、テーマ曲は佐藤裕美さんは歌ったので、CDシングルを買いました。 この二曲は、私に二つの感じを与えました。 一曲目の「MELODY‾メロディ‾」の前奏は私の大好きなんです。 すごくロマンティックな感じてきたんですね。 曲も気楽な感じで、懷かしくて、まるで桜の花びらみたいに、優しい雰囲気です。 二曲目の「Tears in Snow」、気分は前の曲のと違います。 私の気持ちもこの曲につれて変わりました。 本当に雪を連想できますね。 曲の気分は冷めたくて、メロディも切なさが満ちるんです。 少し涙が溢れ出さそうな感じもあります。 私は元々ゲームに興味がなくて、友達もこのゲームはつまらないって言いますし。 でも、やはりちょっとだけ物好きです… まぁ、ゲームをプレイしなくてこの二曲を聞いてもかまわないと思います、絶対に損はしませんから。 カスタマーレビューピックアップ 出会いと別れを彩る、切なく儚い無垢な想い。 想いはつのれば募るほど、純度は高まっていく。 やがて想いは形を成す・・・心の結晶。 街のイルミネーションが、雪の結晶を・・・ 偽りのない想いが、心の結晶を・・・ 眩いほどに煌めかせる。 きみはその輝きの中、ひどく悲しそうに佇んで・・・ 思いつくままに、抱きしめた。ただ抱きしめた。 触れた温かさで、溶け、流れ落ちる結晶もそのままに・・・ サビの演出がとてもすばらしいです。もう、すばらしいの一言に尽きます。 何度聞いても、なんどループさせてもこみ上げてくるものがあのるです。 歌詞が想いの純粋さを、歌声が想いの強さを十二分に伝えてくれて。 もう、胸がいっぱいで・・・いっぱいで。涙・・・溢れちゃいます。 カスタマーレビューピックアップ
「裕美」を「ひろ美」と改名した彼女の、「Sugar seasonシリーズ」を完結させてから後の、最初のシングルです。 トラック1ですが、ゲーム「true tears」のOPテーマになっています。悲しく切ない、それでいて強さを秘めた曲で、ゲームのテーマ「涙」に良く合っていると思います。 トラック2は、同ゲームのラジオ番組のOPテーマです。トラック1とは違い、明るく優しい感じで元気になれる曲です。 どちらの曲もtororo氏が作詞しているとことか注目ですね。 改名することは、これまで彼女の歌を少なからず聴いてきた私からすると、少し寂しさのようなものを感じます。でも、誰にでも親しまれ易くなったと思うので、これはこれで良かったと思います。このCDを新たな一歩としての、今後の彼女の更なる活躍に期待です。 A.S.A.P.カスタマーレビューピックアップ 1997年に、日テレ系「とんねるずの生でダラダラいかせて!!」内ので結成された、 石橋貴明、工藤静香によるユニット「Little Kiss」が発表した企画盤シングル。 企画物ながらオリコンで3位までいくなど、デュエットものとしてはかなり売り上げは良い作品である。 これを聞いたのは私が中学生の頃で、単純に生ダラの一企画で、 まぁ良い曲なんじゃない?くらいにしか当時思っていなかった。 ところが最近ラジオでこの曲を聴き、「おっ!?」と思った。 今聞くとそのメロディラインと石橋、工藤のハーモニー、歌詞のすべてが絶妙に絡んで、 「大変妖艶で大人な世界観」を作り上げていると感じる。そして「カッコいい」のだ。 「デュエットでこんな良い曲があったのか」と、いまさらながらこの曲の良さに気づく。 こんな風に耳に引っかかるリリックとメロディは、最近の音楽シーンではなかなか聞けない。 逆に言えば、企画物だろうがこの頃(97年頃は音楽バブルと言われる)の楽曲のクオリティは高かったということだろう。 なお石橋氏の歌声は、この後の野猿の時とかに比べると上手い気がする。 企画物だったからか、デュエットとして大変卓越した素敵な曲なのに、 おそらくこの曲を知っている人は少ないと思う。 だが現代版デュエットとしては私はこの曲を強く推したい。 表層で熱く語るのではなく、心の深い所でじわじわと感じあう空気感がこの曲にはあると思う。 なお残念なことにこの曲は廃盤であり、iTunes Storeでも購入できない。 ユニバーサルから出ている「WITH YOU 〜Love Duet Collection〜」ぐらいでしか聴くことができない。 素敵な曲なのに実にもったいない、誰かカバーしてくれないかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
工藤静香と石橋貴明による一度限りのスペシャルユニット、Little Kiss。 作曲を後藤次利、作詞を秋元康が担当。このふたりは、おニャン子クラブや工藤静香、とんねるず、野猿などの作品で共演済みの黄金コンビ。またこの曲は、秋元が放送作家として務めた番組『とんねるずの生でダラダラいかせて!』内の企画により誕生しました。 『A.S.A.P』(=As Soon As Possible)というタイトルに込められているのは、キスに迫るまでのじれったく情熱的な恋心。『今すぐ さあキスをしよう』というフレーズが耳に残ります。やはり、サビでメインパートを歌うのは工藤。彼女の特徴のある歌声を被せるようにして立てる石橋の歌声も、工藤に負けず劣らず、味があります。音楽番組で実際に濃厚なキスをするという大胆なパフォーマンスも話題を呼びました。そういったプロモーションの甲斐もあって、この曲はオリコン最高3位、トータルで50万枚以上を売り上げるヒットを記録。 『今すぐ さあキスをしよう 引き寄せられた愛しさに この唇は止められない』 90年代の男女デュエットソングとしては、大内義昭&藤谷美和子『愛が生まれた日』(ちなみに、この曲の作詞を手がけたのも秋山康)、中山美穂&WANDSの『世界中の誰よりきっと』が有名ですが、この曲も忘れてはいけません。 シャナナ☆カスタマーレビューピックアップ ソカ + 祭り囃子の融合。さすが MINMI、カッコいいです。むかし石◯竜也がやってたようなおふざけの折衷パターンとは、似て非なるカッコよさ。ただ、ストリングスの入った(いかにも J-POPっぽい)編曲のせいか、あるいはもともと英語で書いた歌詞を日本語訳したせいか、全体にぬるい感じがします。それに較べて、英語バージョン "Sha na na - Japanese Wine" はリズム楽器がもっとガンガンに鳴っているところといい、ソカ・キング、ミシェル・モンターノの絡みといい、ずっと MINMI らしいサウンドだと思いました。まあ、好みなんでしょうけどね。 カスタマーレビューピックアップ おおお1年前ですか、ものすごくなつかしく感じるw これはノリが良くていまでもカラオケで歌うと盛り上がります。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり転調がすべてを台無しにしてると思うよ。なんで余計なことするんだろう。 それさえなけりゃ切なくていい曲なのに。 ショーエイやアライのヘルメットって額にダサい自社ネーム入れちゃってるでしょ? 「これさえなけりゃいいデザインなのに。。。」ってことが多々ある。それとよく似てる。 工程の最後の最後に余計なことすんなよみたいな。 カスタマーレビューピックアップ ソカ・モナーク・インターナショナルにおいて総合8位を獲得した楽曲「sha na na Japanise wine」(3曲目に収録)でMINMIは、カリプソのビートにソウルの要素をミックスしたソカに更に日本の阿波踊りのようなリズムを融合させることに成功しています。 この「シャナナ☆」はその日本語版アレンジです。日本語版シャナナ☆は、冒頭からストリングスを導入していることや、アコギやピアノの使用など、原曲よりアコースティックなサウンドに仕上がっています。ヴォーカルも原曲に比べよりリリカルに歌うなど、日本人の感性に合うようなアレンジがしてあります。このことにより、原曲のsha na na Japanise wineのアッパーなリズム感は幾分後退していますが、完成度としてはやはり日本語の「シャナナ☆」の方が複雑で高いレベルだと思います。 単純な音形で繰り返されるサビ、巧みな転調、激変する曲調など、今までの日本のポップスシーンにはない大胆な発想には舌を巻きます。 斬新で意欲的的な曲だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
今年の夏はこの曲を聴きながら車で海岸を飛ばした思い出になりました。あんまりにもリズムがいいので運転中あやうくノリすぎて事故りそうになったおまけつきです(笑)。 鳳来寺山のブッポウソウカスタマーレビューピックアップ
「新日本紀行」世代ではないのですが、数年前から始まった 「ふたたび」を見て、あの印象的なテーマ曲と、切なさを 感じさせる歌声が気になっていました。ようやく収録CDが 発売されて嬉しい限りです。 歌い手の坂田美子さんはこの曲で初めて知りましたが、 元々は薩摩琵琶の奏者とのこと。 郷愁を呼び起こすメロディーとそれにぴったり合った 歌声がとても素晴らしいです。 「ふたたび」が目的で買いましたが、みんなのうた「鳳来寺山の ブッポウソウ」も、児童合唱団の合唱がかわいらしくてとても よいです。冨田勲さんの作る曲は日本古来の「和」を感じさせ ながらも現代日本にマッチした美しい響きを持っていますね。 THE GREATEST HITS OF HIROMI GO .3~SELECTION魁!ミッドナイトカスタマーレビューピックアップ
レンタル屋のBGMから流れてて、しばし聞き入ってました。なんていう曲だろう?と思ってたら"魁!ミッドナイト"と決めゼリフが。。。男塾以来だったので魁!が妙に新鮮に聞こえ(笑)、おもしろいと感じました。男子なら共感できる人は多いかと。 僕らの街で (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 06年のドラマ「たったひとつの恋」の主題歌になります!! 作詞・作曲も流石、小田和正さんが手がけた曲であって最高の出来です!! ドラマのイメージにもマッチしてましたし、一人で黄昏てる時や一人旅している時にはピッタリの曲です!! カスタマーレビューピックアップ 今5人でのKAT-TUN、しかもミディアムバラード!最初は小田さんだ〜って思ったけれど 聞けば聞くほど5人になじんできてジーンとします。 歌詞も曲調も小田和正さんだからこそって感じだけど、力強くて胸にぐっとくるし、歌詞もドラマの脚本を読んで書かれたみたいですが、若いメンバー達にもピッタリです。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って小田さん本人が歌った方が断然良いです。 みなさんも仰っておりますがそもそもこういう曲はKAT-TUNに合わないと思うのです。 そんなわけで星は2つにさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ 明日はいよいよ、“僕らの街で”の発売日ですね〜ちょっと興奮します〜 今までのKAT-TUNの曲とは違って新しいKAT-TUNって感じました。 「ひと恋」を見て、この曲を聞いて、すごく感動しましだ。青春の切なさや、夢が痛いほど伝わってきます。PVも綺麗し、最高よかったです。 このシングルはKAT-TUNにとって新しいスタートなと思います。 「僕らの街で」、絶対買います*^_^* カスタマーレビューピックアップ
私は『ひと恋』のエンディングで聴いて、凄く切ない曲が心に響いて、『ウタワラ』で聴いた時は いい曲で、ひと恋を 思い出しながら聴いてました〜CD絶対に買いますo(^ヮ^)o 天使の休息カスタマーレビューピックアップ
ビッグヒットというよりスマッシュヒット位、つまりベスト10に入るか入らないか位のセールスだった記憶があるけど、当時心をひきつけるようなメロディアスで和やかな曲調が印象的だった。 当時は金がないのでレンタルやラジオからカセットテープ(これも死語になりつつあるけど・カセットは勿論当時流行のAXIA)に落して聴いていましたが、最近押し入れから十数年の沈黙を破って出てきて再び聴いて見たら、やはり素晴らしい曲だった。良い曲は売れ様が売れなかろうが普遍的な素晴らしさは色褪せないと実感。 同時に改めて聞くとこの曲歌詞が素晴らしいと感じる。強制的な元気ソングではなくて、労ってくれるような柔らかな元気ソングなのがまた良い。こういう歌詞を当時は実感できなく年増で実感するのもまた不思議なものだ。 人魚姫の夢(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 横浜アリーナで“シャングリラ”を見てからの購入なのですが、 この“人魚姫の夢”の一曲は、聴くたびにアルバム“NO SIDE”を毎日のように聞いていた20代の青春のころを思い出します。 特に曲の中の“なんて 淋しさは果てしなく〜哀しい夢だったと”の部分は、本当に好きなフレーズです。 またカップリングの“An Nom de la Rose”(instrumental)も、ゆったりとした海の中を思わせるいい曲です。 ヒ−リング曲として最高に思います。 カスタマーレビューピックアップ この曲初めて聴いた時わけもなく泣きそうになった。もしかしたら遠い昔に大切な誰かを待つ体験をしたかも‥ユーミンのこういう詞の世界観て本当いいね。感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 「いつかあなたはやって来る」、この言葉をコンセプトにした正隆氏の提案“眠れる森の美女・海版”として始まった、『シャングリラIII』のイメージソングです。“人魚姫”をヴィルジニー・デデューに例えた待ち続ける歌でもあります。 以前Yumingがラヂオで「ロックでどこまでバラードが作れるか云々」と云っておりましたが、究極のラヴソングが再び生まれたのではないでしょうか。深海という暗闇の表現、薔薇色という歌詞がまた絵画的です。曲も切なさを前面に押し出しているように思います。 既に着うたや『シャングリラIII』で耳にしている方もいるでしょう。言葉にできない切なさと美しさ、哀しみを感じられるのでは、と私は思っております。 c/wはデデューのソロパフォーマンスのために、正隆氏が書き下ろした『Au Nom de la Rose(薔薇という名の下に)』が収録されています。人魚姫と出逢った哀しい夢(または私達が視た『シャングリラIII』という夢)を、ふとした時に思い出す― そんな瞬間に出逢えたら嬉しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
ユーミン独特の切ないフレーズがとても良いです。シャングリラ3のイメージソングにもなっていてスケールの大きさが出ています。今回もヒットすることはまちがいないでしょう。しかしこの曲を逗子マリーナでききたかったと思うのは自分だけでしょうか?今となっては歌のようにまぼろしですが・・・ 夏のしずくカスタマーレビューピックアップ "夏のしずく"は、原恵一監督作品「河童のクゥと夏休み」の主題歌。 同曲はエンディングで流れるのですが、なんと背景は終始黒色のまま。 そこに白字のスタッフの方々のお名前が、エンドロールとして下から上に流れてゆく‥‥‥。 しかし、このエンディングが良いのです。 視覚を制限された事で、大山百合香さんの清々しい歌声がより一層、胸に染み渡り、自然と映画本編の様々なシーンを想起する事になっているからです。 余計な背景画を挿入しないという英断を下した原監督と、清々しい歌声で「河童のクゥと夏休み」を締めてくれた大山百合香さんに、拍手を贈りたいと思います。 また、夏が来ました。 大山さんのファンで「河童のクゥと夏休み」を未見の方は、レンタルで良いので、観てみて下さい。 大山さんの歌声への感動が、倍加する事をお約束します! カスタマーレビューピックアップ 夏のしずくでは、サビの最後の「僕等はきっと独りじゃない」と「もしも君が苦しいときには会いに行くよこの時空を越えて」のフレーズが好きです。光あるものも良い曲だと思います。どちらの歌も素敵で感動できる歌だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ とてもいい曲です。 歌詞も映画の内容にちゃんとマッチして素敵です。 もしも君が苦しいときには会いに行くよ この時空(そら)を超えて〜♪ クゥと康一が再び会えることを信じたいです。 カスタマーレビューピックアップ 映画“河童のクゥと夏休み”を見てこのCDを買いました。 でも、聴いてみて思った事ですが、タイトル曲の“夏のしずく”よりも“光あるもの”の方がアレンジも良いし、大山百合香さんの声の特徴に良くあっている感じがしました。 “夏のしずく”は映画の主題歌としてはそこそこ合格点を付けられると思いますが、もう少し大山百合香さんの声の良さを引き出せるアレンジにして欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
大山百合香の2月に発売された「春色」以来5ヶ月ぶりのシングルで、「夏のしずく」と「光あるもの」のどちらも大型タイアップ曲です。期待していましたが、聞いてみたらがっかりでした。「夏のしずく」はスタンダードなポップスバラードで、他のメインストリームアーティストが歌ったら普通なものになりますが、こんな美声の持ち主の大山百合香にしては普通すぎるのではないか。ファーストアルバムの「KIND OF BLUE」、そして前作の「春色」のあのザ・コブラツイスターズの「サクラサク」の見事なカバーがとても新鮮に感じていましたが、今はもう大変ストレートなポップスを歌っている事をとても残念に思っています。 他の方々が書かれたように、私は「光あるもの」のほうが気に入っています。メロディが綺麗だし、楽器の音色が響いていて、これこそが彼女が歌うべき唄です。ソニーには、彼女のような希有な才能に授けられた歌手にもっとお金と力を注いで欲しいものです。 |
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