定価:¥ 3,900(税込)
特価:¥ 3,191(税込)
中古品¥1728 より
発売日:1998-06-25
売上ランキング:Musicで89位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/全般psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:34533/総ページ数:3454 最終更新日:2008/07/27 海のYeah!!カスタマーレビューピックアップ これ聞いたことがあるなあ、と思う曲が多いほどそのミュージシャンの音楽はこの国のスタンダードなのでしょう。今作ではそのフラッシュバックに幾度と出会います。そして、今迄曖昧だったその情報を改めて明確に自身のなかに焼き直すプロセスを、次々と行うことになるはずです。そのとき、その音楽を自分のものにする喜びを知り、そしてスタンダードであるほど、音楽を多くの人々と共有する幸せがあるのです。このサザンオールスターズの代表的なベストは当にその効用で溢れていますね。皆が知っている曲達、しかもどれもシンプルで普遍的なメロディ、キャッチなサビ、更に心のツボにぐっとくる歌詞たち。どの要素もスタンダードになるべくして生まれてきたような秀逸な歌ばかりです(佐藤竹善は「真夏の果実」の緻密な構造に驚いたと述べています)。加えて、バラードだけじゃなくアッパーでノリの良い曲まで、それへ定着化させていったバンドは珍しいのではないでしょうか。 サザンのよさを思うとき、切なさと底抜けの明るさの両極端が並存している音楽としての面白味を思わずにいられません。今作の海をモチーフにすれば、焼け付く浜辺におけるテンションの高さと、夕日が海に沈む黄昏感など海の歌が持つ二面性ですよね。切なさの部分は日本人的なウェットな泣き心といいますか、歌謡曲からのルーツでしっかり誰しもの心を捉えます。またソウル音楽からのメロウさも大きな要因でしょう。一方、カラッとした明るさは永い日本人気質、邦楽の中では比較的若い感覚であり、今の日本を支える世代には欠かせない音楽要素ですよね。しかも桑田氏の個性だから成せる業ともいえそうです。 そうした正統と革新の両方を併せ持つサザンの音楽はパイオニアです。恐らくわびさびだけでも、ノリの良さだけでもだめで、涙と笑顔のうたが重層的に積み上げられてきたから、サザン音楽の懐の深みは多くの日本人を魅了してきたのでしょう。「希望の轍」などきいていると他に誰がこの領域に近づけるだろうかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 2枚組のCDは普通,片面に良い曲が入っていたりしてもう片面は今一よくないと不満に思ってしまうCDが世には多いけど,このCDはベスト盤として絶対に外せない曲だらけで2枚組の両面とも非常に聴かせる良い曲が例外的に申し分なく入っていて良いと思いました。サザンオールスターズ一同の今後の活躍を期待してこのCDを聞いています。 カスタマーレビューピックアップ 桑田佳祐という男は純粋なベストアルバムをつくりたがらない。 何故なら、ベストアルバムが嫌いだからである。 しかし、そんな男がベストアルバムを作ったら、サザンオールスターズをもっと好きにさせてしまった。 今、桑田は複雑である。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの選曲はとても良いです。さすが約300万枚売り上げたベストアルバムだけあります。1曲目からいきなり「勝手にシンドバッド」で始まり、このアルバムの幕開けにふさわしい曲だと思います。サザンの往年の名曲や、ヒットナンバーが満載です。また、曲順がほぼリリース順になっており、サザンを始めて聴く方には非常に分かりやすいと思います。何回聴いても聴き手を飽きさせない、さすがサザン。と、言いたいところですが、1つだけ不満があります。それは曲の音質です。特に音質の悪い曲が、「勝手にシンドバッド」、「エロティカ・セブン」の2曲です。また、他の曲の音量もバラバラで、「マンピーのG★SPOT」、「みんなのうた」の2曲の音質がずば抜けて良いです。なぜでしょうか。デジタルリマスタリングをして発売してほしかったと思います。しかし、音質があまりよくなくても曲の質は高いと思います。サザンに興味を持っている人には絶対にお勧めです。そして、このアルバムを聴いたら、きっとサザンをもっと好きになることでしょう。一家に1枚! ドライブには必携ですね。収録されている曲はどれも最高ですが、音質が少し悪いのでそこで☆マイナス1つ。 カスタマーレビューピックアップ
デビュー20周年を記念して作られたベストアルバム。発売されたのは1998年だが、2000年に「TSUNAMI」のヒットと茅ヶ崎ライブの影響で、再びオリコンのアルバムチャートTOP10にランクインした。 親子で知ってる曲が違う、というのもサザンのベストならではだろう。かつて「いとしのエリー」を聞いた大人が「愛の言霊」を知ることも、「愛の言霊」でサザンを知った若者が「いとしのエリー」を知ることもできる、リスナーにとってもビクターにとっても便利な1枚。 ロッキンポ殺しカスタマーレビューピックアップ 超が付くほどのポップなサビがあり 分厚いサウンドがあり激しい演奏。 そんな曲だがメロディーは一環して ポップなのがすごい。 5分強の曲は時間だけで考えると長い 印象はあるが逆にもっと聴きたくなる曲。 特徴ある歌詞にも注目! 衝撃的な曲でした。PVも必見! カスタマーレビューピックアップ パンクやらラウドやらジャンルすらぶち壊す感覚が素晴らしいです。 今作は個人的に最高傑作だと思います。 一曲一曲がカッコイイし、テクニックも上がったように思えます。 和製S.O.A.Dとでも形容したくなる彼等には更に期待を感じさせる渾身の一枚です。 ただ…次作からはジャケットに漫画太郎の絵は勘弁してもらいたい(笑) 個人的にこの人の絵が大の苦手なので…。 カスタマーレビューピックアップ このバンドのアルバムを買ったのは、「ぶっ生き返す」からだったのですが、早くもファンになり、前に出したこのアルバムも購入しました。さすがに次作程のポップ感はないものの、まったく聞き劣りしない勢いに満ちた作品です。パンクやハードコアなメロディはこの作品ならではの持ち味もありますし、危ない歌詞も耳に馴染みやすい韻を駆使しており、聴いてるとまるで新たな言語に身を委ねている様な心地良ささえ感じます。「川北猿員」はそれの最たるもので、ブルーハーツを連想させるようなメロディが、いい意味での青さを放ってます。ただ、「ぶっ生き返す」でのナヲさんの活躍に魅せられてファンになった方には、少々出番不足な印象を受けるかも。それでも彼女のファンなら、ラスト曲は新鮮なバラードで必聴ですね。短いけど(笑)。 カスタマーレビューピックアップ ホルモン初心者ですがほんと感動した。あ〜オレも洋楽ロッキンポだったんだなぁ。ちょっと目からウロコだよね。グサッときたね。 ほんと久しぶりに日本の音楽いいなぁって思った。 でも洋楽いっぱい聞いてたからこそホルモンの凄さがよくわかるってもんよ! そんな洋楽ロッキンポからホルモンファンのみなさんへ。フランスのWATCHAってバンドは聞いたほうがいいですよ!ボブシリーズならぬサムシリーズってのがあるし。ホルモン好きだけどシステム嫌いっていう人におすすめ。亮くんばりの美声ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
最初タイトル曲をラジオで聴いた時まるでビジュアル系バンドのようなキレイで少しドスが効いてる感じのボーカルが印象に残って良い声だなぁ〜と。 まさかK-1のマーク・ハントみたいなのがサンダル履いて歌ってるとは思いませんでしたけど。 HELLO CRAZY GENTLEMAN(初回盤)カスタマーレビューピックアップ
前回(The space toy)はシングル以外は微妙な感じだったけど 今回はアルバム曲も強力なものが入ってます。 でもやっぱりシングル曲はとくに強力です! 夏の曲から冬の曲まで入ってて季節を問わず聞けます!? 新曲は「STAND UP!」「Ray 〜夢の彼方へ〜」が好き HOTEL PACIFICカスタマーレビューピックアップ 来年でデビュー30周年を迎えるサザンオールスターズ。凄いグループだ。このグループ以外に、大きく世代を超えて支持されてグループは存在しないのではないだろうか?サザンは昔から大好きだ。熱狂的なファンではないが、アナログ時代、デビューシングルもアルバムも全部持っていた。一応、今でも全アルバムは持っている。希少価値のある「すいか」も付録のパンツとパンティは大事にしまってある。 それにしても桑田さんの才能は枯渇を知らないのだろうか?年齢を感じさせないセンスと歌い方、もう本当に脱帽だ。まさに我が母校のヒーローだ!サザンのマイベストを作っても、枚数が多すぎてベストにならないくらいだ。それだけたくさんの名曲や迷曲が数多くあるのだ。その曲曲が小生の人生にもオーバーラップしてくるので、曲を聴けば一気にその時代にワープできてしまうくらいだ。 小生がサザンの曲のベストを選ぶとすれば、この「HOTEL PACIFIC」が真っ先に浮かぶ。この曲のプロモーションビデオは本当に素晴らしい。今は無き「パシフィックホテル」をモチーフにしたこの曲、小生のような子供の頃から「パシフィックホテル」を見ていた世代には本当に懐かしいのだ。 逗子を越えて鎌倉に入って、更に七里ガ浜の先にある江ノ島を左手に見て通り過ぎると、「パシフィックホテル」が小さく見えてくる。国道134号線を西に向かうと、どんどん大きくなって見えてくるのだ。茅ヶ崎に入ると、防風林が左手に見えてくる。しばらく進むと右側の小さな丘にパシフィックホテルが大きくそびえたっている。これが子供の頃に何回も見た風景だ。何十回か何百回か覚えていないが、それはもう目に焼きついている。何故か決して忘れることのできない記憶の一つなのだ。 友人の何人かも「パシフィックホテル」でアルバイトしていたり、実際のデートで利用したりしていた。小生は数回しか入ったことはないが、屋上のプールはよく覚えている。現在は、跡地にマンションが建設されていて、小さな丘だった土地も平地になってしまっている感じだ。 YouTubeにアップロードされていたビデオは残念ながら、そのプロモーションビデオでなく、サザンのコンサートライヴだが、ライヴビデオも素晴らしい。プロモーションビデオでは、オリジナルメンバーの大森氏もまだ在籍したので、小生的には一番自然な顔ぶれだ。いろいろ問題はあったのだろうが、大森氏がいた頃のサザンの方が思い入れも強いかもしれない。脱退してしまったの残念だった・・・。 この曲は基本的にシングル盤でしか聴けない。アルバムには未収録だ。小生はDVDの「ベストヒット USAS(ウルトラ・サザンオールスターズ)」に、この曲のPVが収録されているので、クルマで再生しながら(画面は見ないで)聴いている。思わずヴォリュームを上げてしまっている小生だ。しかし、桑田さんは、マイナー(セブンス)でノリの良い曲を書いてしまう。これが昔から凄いとしか言えない。ホント。。。すごい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 「TSUNAMI」の歴史的ヒットを受けての、サザン入魂の一作。 グループサウンズ風のこの曲、サザンという長いキャリアを持つバンドにしか作れないだろう。 前作の「TSUNAMI」とはうって変わったアップテンポの曲で、サザンの振り幅を世に再確認させた1枚。この「古い曲調だが、それが良い」という路線は、後の「夢に消えたジュリア」に受け継がれる。 しかし、こんな名曲にもかかわらず、今のところアルバムに収録されていない。この曲を聴きたければ、シングルを買うしかないわけである。 カスタマーレビューピックアップ よくよく、じっくり、改めて聴くと、いろんな楽器がいろんな音を出してるのが分かってさらにノリノリになりました。 カップリングの「虫歯のブルース〜」、これを聴けば、だんだんと原ボーファンになり…ました! 私は! カスタマーレビューピックアップ 最初に聞いたときから好きでしたが、今は精神的につらい時にかなり聞いてます。 お酒が回ってきたら振り付きで!なぜだか元気になります。 サザンっていつも似たような曲だなと思う割に、ハマってしまうのはなぜでしょう? カスタマーレビューピックアップ
カラオケに行ったら必ず1曲目に歌う曲です。 ノリがよく、リズムがとりやすいからです。 皆さんもぜひカラオケに行って歌ってみてください KAMAKURAカスタマーレビューピックアップ 先日、深夜番組でサザン人気曲ベスト5をやってました。 当然のように、「TSUNAMI」が1位で、 以下「いとしのエリ−」「真夏の果実」「希望の轍」「勝手にシンドバッド」 だったと思います。 チョットマテヨ、と言いたい。 あんたらこのアルバム聴いたんか? そのベスト5の5曲に文句は全く無いけど、 サザンと言えば「メロディ」なんですよ。あのイントロなんすよ。 確かにアルバム全体としてはちょっと古く感じる。 ここで行き詰まりを感じて、ソロをやったり、外からの血を注入したりして、 現在があるとは思う。 でも、学生仲間のアナログバンドの力を振り絞った曲の集まりが、ここにはあります。 「BYE BYE MY LOVE」や「愛する女性とのすれ違い」も切なく激しく優しく最高の歌声です。 「メロディ」は、始まるまで少し「間」が空くんですね。 そして始まるイントロ。「君が涙をとーめーない」の出だしの歌声。 今の桑田さんももちろんイイ。でもこの頃のはもっとイイ。 他にもサザン独特のオモロイ曲もいっぱいあります。 活動休止しようがしまいが、サザンは永遠だ。CD聴けばそう思える。 カスタマーレビューピックアップ この曲を聴くと、高校時代を思い出して今でもキュンと来る。妊娠中の原由子さんがベッドに寝転びながらレコーディングした曲だそうだ。「鎌倉物語」は私のフェイバリットソングだ。 カスタマーレビューピックアップ 小学生から聴き続けているアルバムです。私の中では、このアルバムでサザンの歴史が止まっています。1988の復活ライブ以降のアルバムは持っていますがあんまり聴きません。 このアルバム、サザンの集大成だと思います。 家に独りでいる時、このアルバムは、懐かしさのベールに包まれ、一曲一曲が心の琴線に響きます。日常の疲れを癒してくれます。 お気に入りの楽曲は、『愛する人とのすれ違い』は切なくて泣けてきます。『Conputer children』当時は斬新で衝撃でした。『星空のビリーホリデー』『バイバイマイラブ』ベストテン?での桑田の奇妙な踊り、目に焼き付いています。 極め付けは、『夕日に別れを告げて』です。私の人生の十八番ソングです。お風呂、湯ぶねに浸かりながら歌います←迷惑(^o^; でも、目に浮かぶのはbetter daysですね。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルアルバムにしては珍しい2枚組アルバムです。1曲目の「Computer Children」からやられます。斬新です。今のサザンではとても作れません、こんな曲。この曲は、テレビゲームばかりしている子供たちを比喩した曲なのですが、現代のコンピューター社会をのことを歌っているようにも聞こえます。22年前に、もう21世紀はコンピューターの社会になると桑田さんは知っていたんですね。凄すぎです。 お気に入りの曲は、「Computer Children」・「真昼の情景(このせまい野原いっぱい)」・「Happy Birthday」・「夕陽に別れを告げて|メリーゴーランド」かな。勿論、他のアルバム曲もすばらしく、抜けてる曲が一曲も無いというところもこのアルバムの凄いところであり、未だにサザンのアルバムの中では最高傑作といわれ続けている理由です。サザンはどのアルバムもそうですが、特にこのアルバムはバラエティ豊かです。「Computer Children」や「Brown Cherry」「怪物君の空」などのロック色の強い作品もあれば、「Happy Birthday」「欲しくて欲しくてたまらない」「愛する女性(ひと)とのすれ違い」「死体置場にロマンスを」 などのポップな曲も収録されています。曲の質・収録曲の数・さまざまな曲が収録されていると、3拍子そろっています。文句なしの5つ星です。最高です!!!ちなみに、レビューのタイトルである「国民待望の2枚組、『KAMAKURA』」はご存知の方も多くいらっしゃると思いますが、KAMAKURAが発売されたときのテレビCMで流れていたキャッチコピーです。 カスタマーレビューピックアップ
レコーディングに1800時間を費やした大作。(後年の「さくら」は3000時間といわれる) 全体的に、コンピュータを駆使しての音作りが目立つ。まだ発展途上にあったコンピュータ技術のせいか、今聴くと少し古臭い音に感じるかもしれない。 それでも印象に残る曲は数多く、このアルバムを最高傑作と呼ぶ人は多い。 「キラーストリート」がリリースされた時、同じ2枚組みオリジナルアルバムである「KAMAKURA」が時々引き合いに出された。 The Very Best C
特価:¥ 1,857(税込) 発売日:1997-05-21 売上ランキング:Musicで493位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジッタリン・ジンの、ザ・ベリー・ベスト・コレクション。 10周年記念として発売した【8-9-10!】と比べた時の違いですが、こちらには【8-9-10!】に収められていない下記の曲が含まれています。 【あまのじゃく】【なによ!】【Don't Let Me Down】【ひっこし】【いつかどこかで】【雨】 あと代表曲【プレゼント】に関して、このアルバムにはシングル・バージョンが収められています。【8-9-10!】はアルバム・バージョンです。 ちなみに曲の冒頭にオルゴールが入っているかいないかということと、中間演奏に入る部分のギターの刻み方の違いが、 シングル・バージョンとアルバム・バージョンの大きな違いです。 カスタマーレビューピックアップ その昔、「イカすバンド天国」と言う、 勝ち抜きメジャーデビュー合戦みたいな伝説の番組があったのだが、 その「イカ天」で、人気を博し、メジャーデビューする事となる。 女2人(Vo、Dr)男2人(Gt、Bs)の4人組で、ジャンルは ロカビリー調のポップ系で、4人の演奏技術的なバランスが うまく調和して、且つ、メロディも聴き易い。 特に私が注目すべきところは、Drと、Gtの2人である。 その中で、Drの女性に限って言うなれば、ものすごく上手い。 おそらく、そんじょそこらの、プロのDr達に も引けを取らないくらい、リズムも手数も、しっかりして ホントに女性なの?と思ってしまうくらい、 正確無比なドラミングなのである。 まぁ、大体、バンドと言うものは屋台骨のDrがしっかりしてないと、 バンドとしてのバランスが難しくなる。 野球はピッチャー、ゴルフはパター、 バンドはドラマー、年寄りは総入れ歯。 それほど大事な、パートなのである。 それともう一人、Gtの男性はこのバンドの、中心人物でもあり、 曲作りや、アレンジなどで 重要な役割を担う一方、奏法的な技術もロカビリーの枠以上に、 しっかりとしたものを持っている。 ちなみに、すでに解散してしまった女の子5人組 「ホワイト・ベリー」と言うバンドが 「夏休み」という曲をカヴァーして大ヒットしたことは ご承知であろうが今更ながら、このバンドが 本家と言うことを付け加えておこう。 で、このアルバムは、初期の頃の曲を集めたベスト盤であるが もちろん、「夏休み」も収録されているし、 ロカビリーが得意でない人でも、案外サッパリ聴けるはずだ。 その他「アニー」「にちようび」「プレゼント」 「いつかどこかで」など、隠れた名曲もあり ジッタリンジンを聴くならこれで十分だろう。 カスタマーレビューピックアップ ホワイトベリーの夏祭りを聴いてからジッタリンジンを知った者です。 ホワイトベリーが叫ぶように歌うのとはまた違ってカラッと気持ちよく歌い上げています。 他の曲もすべて初めて聴いたのですが、ストレートな歌詞がノリのよい曲に乗ってテンポ良く歌われます。爽快です♪ カスタマーレビューピックアップ イカ天ブームに乗って一時期は大人気を博したジッタリン・ジンの、当時の曲を集めたベストアルバム。 いかに名曲揃いとはいえ、さすがに音が古臭い。 アナクロ街道まっしぐら、って感じです。 これを今聴いて良いと思うのは、はっきり言ってセンスがずれています。 当時を懐かしむという意味ではいいのかもしれませんが、ジッタリン・ジンの音楽はこの頃よりはるかに進化しています。 カスタマーレビューピックアップ
ホワイトベリーという北見出身の子供グループが「夏祭り」の カバーをやっていた頃、3才の娘が喜ぶというので妻がシングルCDを 購入しました。ところが下手な歌い方まで完コピしてしまったので、 あわてて本家を買い直しました。買って良かった。 聴いたことのある曲がたくさん入っているので、ここから元のアルバムを 選んで買っていこうと思います。 青春歌年鑑 80年代総集編カスタマーレビューピックアップ 歌謡曲が一番元気だったと思える80年代。TVも歌番組(ザ・ベストテン、トップテンなど)を欠かさず見ていたあの時代。 カラオケなんて一般に普及していなかったにもかかわらず、歌詞をほとんど暗記していたあの頃。懐かしく脳裏に焼きついている。 この選曲もどれをとっても頷ける。あれもこれもと言い出せばキリがないが、納得の1枚。 特に男闘呼組のシングル収録は貴重ですね。あと1曲を言わせて貰えば、TOM☆CATか? カスタマーレビューピックアップ 80年代は青春期、リアルタイムでした。真ん中の85年でさえ四半世紀が過ぎていると言うのに、本作を聴くと、やはり懐かしいですし、当時の想い出が昨日の事のように浮かんで来ます。歌の力は凄いです。勿論、80年代をこの2枚組37曲で語り尽すことはできません。最大公約数的な選曲を目指した努力の跡はうかがえますが…。ニューミュージック後期とアイドル全盛期が被る80年代前半に選曲が集中してるのは仕方なし。何故に「涙のリクエスト」、「メリーアン」や「赤いスイートピー」でないのか。でも「スイート・メモリーズ」に納得。「想い出がいっぱい」、「ウェディング・ベル」、「フレンズ」なんかも…。「初恋」、「SACHIKO」が嬉しい。サザン、ユーミン、尾崎やロック系は入らないのか。DISC‐1はベタなくらいツボを押さえてる。時代性を語るならおニャン子だろう。岩崎宏美は70年代総集編に引き続き…。一方で、郷ひろみ「2億4千万の瞳」は?バンドブームは?…等々、様々な想いがこの選曲から溢れだします。まさにこれこそが、物足りない選曲における付加価値であるとポジティブに考えましょう。なにはともあれ、ありがとう80年代! カスタマーレビューピックアップ 年毎にシリーズ化されているその中の 80年代歌謡曲集大成のこのアルバム。 団塊ジュニアが思春期を過ごした時代の代表曲ぞろい。 誰もが口ずさめると思う。 こうして聞いてみるひと口で80年代と言っても、 音が大きく違うのがわかる。 80年代初期は生演奏。(例:ダンシングAN)。 これが90年に近くなると打ち込みが多くなる。(例:キャッツアイ) 後期の特徴は「いかにも」の打ち込み音楽。 これほど音楽技術の進歩が感じられるのは80年代ならではだろう。 変遷がよくわかる。 90年代になると生っぽい打ち込みになってこれ程の進歩は感じられない。 よく練られている選曲だと思うがひと言。 ポップスと演歌がひと口に歌謡曲と言われていた 時代としてはこのアルバムには演歌がない。(昴は違うと思う) レコ大の北酒場あたりが思い浮かぶ。 あと、モー娘の原型となったアイドルの仕組みをぶっ壊したおニャン子の曲も。 言えばきりがないが。 どういう風に選曲したかを思い浮かべると非常に面白い。 ちなみに私は未だにCCBフリークです、はい。 カスタマーレビューピックアップ 団塊世代の人には半分は聞きたいような、半分は聞きたくないような曲のような気がする。 全部共感を持って利ける気がしない。段々年取って来て(当時)テンポに付いて行けなくなる頃?のような気がする。 でも少しは楽しめそうである。 カスタマーレビューピックアップ
僕は、20代の学生ですが、70〜90年代の数多くのヒット曲を聴いてきた所、80年代のヒット曲が一番、魅力を感じましたし、語り継がれていくだろう名曲が多いです。最近のヒット曲は、誰もが凄いって魅力を感じれるほどのブームを巻き起こす曲が少なくなってきているので、今の流行の音楽しか知らない自分と同じ若者達には特に、このCDに収録されてる曲は名曲のヒットパレードなので是非、聴いて欲しいですね。今のヒット曲には、寺尾聡さんの『ルビーの指輪』や中村雅俊さんの『心の色』や安全地帯の『ワインレッドの心』など大人の色気を凄く感じさせてくれる曲って無いですから・・・。 ゴダイゴ・グレイト・ベスト1 ~日本語バージョン~カスタマーレビューピックアップ 私は小さい頃にゴダイゴの歌に胸を躍らせた世代なので、 このアルバムに収録されている曲は、 とにかく懐かしくて、今聴いても新鮮味があります。 ファンならずとも聴いてみて間違いはないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 名曲ガンダーラを始め、昭和40年産まれのワタシには非常に懐かしく、また、記憶に残っている曲ばかりで、通勤ミュージックとして毎朝楽しんでいます。 当時は、楽器を手にすることも無かったため、何気なく隠されている、演奏の超絶(←死語!?)テクニックの数々も、今、再度、耳にすると スバラシイものがあります。 バンドとして このままコピーするのは難易度高そ〜な感じです。 カスタマーレビューピックアップ 40台の私にはとてもなつかしい曲ばかりです。 銀河鉄道999好きでした。ゴダイゴの曲で当時の雰囲気を思い出しました。 夏目雅子がでていた「西遊記」なつかしいです。 ビューティフルネーム、名曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ 僕は1980年生まれなのでゴダイゴの人気が一番すごかった時のことを知りません。 子供の頃、堺正章さんが演じてた「西遊記」を再放送で見て、 そのとき流れていた曲がゴダイゴだったので、子供ながらに ドラマとマッチしていて、いいなぁと思ったのを覚えています。 大人になり洋楽を聴くようになり、あるとき「そういえばゴダイゴの音楽って洋楽っぽかったな」と思い出し、このCDを買いました。 聞いてみてまずただただ驚きました。これはあきらかに「洋楽」です。 とても日本の音楽とは思えません。しかも自分が生まれる前の音楽というのに衝撃を覚えました。 ゴダイゴは日本の中の「洋楽」だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このベスト、英語盤も出ていますが、やはり「ガンダーラ」は日本語の方がしっくりきます(もちろん英語盤を否定する訳ではないですのですが…)。あの日本語での素朴な歌い方がインパクト強いですからね。他に「銀河鉄道〜」も、一般的には日本語の方が馴染み深いかも。ただ、この曲は英語版もカッコ良過ぎるのでどちらを聴いても損はないはず。まっすぐに伸びるような(まさに銀河系に向かうような)あのダブルヴォーカル&エコーが気持ちいい!なにはさておき、英語盤ももちろんですけど、この日本語ベストもタケのVoはうま過ぎるので(もちろんバックも)必聴盤ですょ☆ぜひ、聴いてみてくださいね! RADWIMPS3~無人島に持っていき忘れた一枚~カスタマーレビューピックアップ プラスチックという名の産業廃棄物。 こんな、半年後には、誰も必要としなくなる産業廃棄物を何十万枚と生産した罪以上に、こんな意味不明な楽観主義、自己啓発にも似た肯定主義を、日本中の子供に蔓延させている罪は重い。 頼むから、音楽を単なる商売としてやるなら、せめてCD化せずに、ダウンロードオンリー、着うたオンリーにしてくれ。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目、4645の疾走感と格好良いギターのサウンドに引き込まれ、スローテンポの最後の歌まで一気に聴けちゃうアルバム。 個人的なお薦めは「閉じた光」「最大公約数」「トレモロ」だが、全部そろって1つのアルバムとなしているのが良く分かる。(2-3曲目の間でははギターが演奏され続けている) アップテンポからバラード、ラップまでこなす柔軟なバンド。まるで絵本をめくるようなアルバムの構成が素晴らしい。 そしてなんといってもこのバンドの魅力は歌詞。「25個目の染色体」を聴いてもらうと良く分かるが洋次郎さんは体のパーツについての詞を結構書いている。 人間の心理手に取るようにが良く分かるその歌詞には脱帽だ。 カスタマーレビューピックアップ 一言で言えばめちゃくちゃなアルバム。 ジャンルなんかバラバラで爽やかだったり、シリアスだったり、甘かったり。 でもそれが衝撃だった。多分いろんなアーティストの良い所を吸収した結果なんだろうけど。 歌詞は絶対恋愛主義者を貫いててこっちが恥ずかしくなる。でも自分もいつかそんなことを思える人が現れるのかな?なんて考えてみたり。 まあ、このアルバムは捨て曲無し、聴いて損無しだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 愛だとか、夢だとか、美しいだとか、綺麗だとか。 真直ぐ過ぎて恥ずかしいような。 陳腐なようで、胡散臭くて、言葉にするのをためらってしまうような。 それらのごくごくシンプルな本質を、ためらいもなく口にする。 人が生きていく上で一番大切で必要であろうものを、きっと彼は知っている。 聴いてしまったからにはこの際、恥ずかしくても言ってしまおう。 この世界で一番大切で必要不可欠な本質、万象の根源は「愛」だって。 耳に残るメロディとVo.の表現力に理屈は付けず。音楽的には進化の余地ありに一票。 すてきなバンドだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
友達と一緒にカラオケに行った時に友達がRADを歌ったのを聞いてRADWIMPSを知りました。 あまりに気になったのでその日の帰りの内にCDショップに寄って購入。 大抵、カラオケで歌う歌といったらその中でもお気に入りの歌とかですよね、 だからそれ以外はどうなんだろうと思いつつでしたが、 すごい。 ドレ一つ私の期待を裏切りませんでした。いやむしろ完全にそれ以上。 どの歌詞も噛締めて行きたいです、どの音もメロディも脳内に響かせていたいです。 あの時カラオケでRADを歌ってくれた友達に大感謝。 聞き終わった後はもう、夜中だってのに自転車大暴走させて息切れしながらこの歌を歌い上げたい気分でした笑。 ぶっとばして、そしてたまにおもいっきりないてしまえ!そんな気分になりました。 お気に入りは4645、閉じた光、25コ目の染色体、揶揄、おとぎ、トレモロ… ってああっ ほんの少しだけ上げておくつもりだったのにもう半分も上げちゃったよ! 無人島に行くのにこんなの忘れて行ったら、取りに帰りたくて仕方なくなりますよ。 PIKA☆☆NCHI DOUBLEカスタマーレビューピックアップ 嵐の数々の曲の中でも屈指の名曲です。映画『PIKA☆☆NCHI DOUBLE』の主題歌として発表されました。一言でいうのなら『青春ソング』。エンディングに流れるこの曲は締めくくりにふさわしく、作品を5分程の短い時間で表現していると言っても過言ではありません。 甘酸っぱい季節を思い出し、胸を締め付けられる曲です。詞の構成は抜群だと思います。 櫻井くんのラップからメンバーソロへのつなぎは素晴らしいです。リリックがとにかく素晴らしいです。 アイドル映画のアイドルソングではありません。そんな価値観でこの曲を聴かないのは損です。 映画と併せて楽しむことをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ この曲が発売されてから4年が経つが、どうしても書きたく、書かせていただきます。 私が嵐を意識して見るようになったのは3年前のWISHからだった。それまでは、音楽番組で彼らを見てるはずなのに全く記憶にもないくらいで、そのWISHというのも、ドラマの主題歌になったから知っただけで、特に思い入れはなかった。でも、そんな中でも幼かった自分の心の中にたった2つだけのメロディーが残っていて、1つは『とまどいながら』のサビと、もう1つがこの、『PIKA★★NCHI DOUBLE』の間奏だった。1年前、ふと思い出し、一体あの曲は何だろう?と調べ、ようやくこの曲と出会えた。 嵐の曲というのは、メッセージ性が強すぎるんではないかと思うくらい強く、自分の心に伝わって来るのだが、この曲は、嵐のどの他の曲とも違うと私は思っている。今のままでいたいという思いと、でもそれではいけないと思う葛藤が、痛いほど伝わってくる。この曲を聞く度、考えさせられる。この曲を聞いた時、どうしてあのメロディーが自分の心の中にあったのか、ようやく理解できた瞬間だった。私は、正直言ってジャニーズはあまり好きではない。でも、このグループだけは別だと考えている。この曲は私が生涯聴き続けるであろう曲だ。 こんなに長々と書かせてもらってすまないが、あと1つだけ。他にも書いてる人がいましたが、唯一の心残りが、題名だ。絶対にもっといい題名を付けれたと思うんだが、映画の続編ならしょうがないと妥協している。 かなり長く書いてしまいました。もし最後まで呼んでいらっしゃる方がおりましたら、感謝の意を述べたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ この曲で大野君の歌声に惚れましたw 何だかとっても心に響く歌でした。 始めのうちは、歌詞など正直全く気にせずに(失礼)気に入って、 CDを購入しました。しかし、何度か聴いてくるうちに、 凄く悲しくて切ない歌だなぁ、と感じるようになってきました。 「友情」、「信頼」、「未来」。 何だか、考えさせられました。この歌の主人公は、 一体どんな気持ちなのだろうか。切なくて、悲しい気持ちなんだろうな。 結局答えは編み出せなかったもの、心に響きました。 でもそう思ってゆくうちに、何故かも分からないまま、 どんどん涙が溢れてきてしまいました(驚) 本当に馬鹿です(苦笑)信じられませんでした。でも考えてゆくうちに、 どんどんと悲しくなってきちゃって・・・。 それにしても、本当にタイトルが勿体無い。 ちゃんとした名前を付けて欲しかった。実に惜しい。 ま、そこはご愛嬌って事で、5を付けましたよ。 カスタマーレビューピックアップ この曲は、嵐のシングルの中でも最高ランクの曲でしょう!! 実際は「PIKA☆NCHI」の第2弾ですが、この曲だけ聞いても、申し分無いでしょう。 是非、ファンでは無い人達にも聞いてもらいたいですね。 それと4曲目の「五里霧中 カラオケVer.」を聞き終わった後に入っているシークレットトークは必見(聞?)ですよ!!! 嵐のメンバーの座談会なのですが、これが"40分"も入っているんです(笑)本当に面白くて、ファンで無い人でも楽しめると思いますよ。 これは買いです!!!!! カスタマーレビューピックアップ
ピカ☆☆ンチの主題曲ともなっているこの曲は歌詞がすごくイイです☆ 特にサビ&翔君のリリックが本当に本当にいいんです♪←天才だなぁ~かっこいい~ってついつい思っちゃったり★ あと、嵐メンのソロパートが少しながらですがあるんで最高です☆この曲を聴いたら映画の方も見たくなること間違いなしですよッ!映画も爽やかな青春ムービーなんでかなりおススメします☆(笑いあり感動あり) 映画のエンディングでこの曲を歌ってる嵐が出てくるんですが、やばいくらいみんなかっこいいですッ♪♪ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |