定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,380(税込)
発売日:2008-05-28
売上ランキング:Musicで22位
ユーザー評価:![]()
Music / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/全般psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:31998/総ページ数:3200 最終更新日:2008/05/16 ビヨンド・スタンダード(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,380(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで22位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 2008年4月4日、サンフランシスコの演奏でこのアルバムから「上を向いて歩こう」と「月光」の2曲が演奏されました。 もう完全にHiromiの曲になっていました。 「上を向いて歩こう」なんて感動物でしたよ(ある程度年齢が行っていないとここまで感動はしないだろうけど)。 馴染みのあるメロディがどんどん変化して、ライブならではの超絶インタープレイ。 スタンダードだからといって容赦ないところがすばらしい。 恐らく他の収録曲もすごいことになっているでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
洋邦問わず、ひろみさんが「10年以上聴き飽きなかった曲(朝日新聞のインタビューより)」をカルテットで演奏しているそうです。 このバンドならではの、一筋縄ではいかないアレンジに期待しましょう。 デュエット(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 元フュージョン小僧なので「キメ」は大好きなのですが、全編に亘って即興で来られると困ってしまいます(苦)。チックとひろみがどちらのチャンネルかの区別もつかず、まして他のレビューを書いている方のように手癖など分ろう筈もありません。1回聴いて何処が聴きどころなのか分からず、2回目にボリュームをかなり上げて聴いたところ、二人のうなり声や気合のようなものが聴き取れ、ダイナミクスからも成る程と納得した次第です。次回はじっくりとDVDで「観察」してみたいです。お客の食事の音がウルサイとの意見もありましたが、確かに生で聴いていたら自分も激怒しますが、CDで聴く際にはライブならではの効果音として嫌いではありません。 商売上の思惑や商品としての戦略が無い訳は無いのでしょうが、日本人が大喜びするに違いないこの手の企画が本当に実現して仕舞うところは彼女の実力と認めてあげるべきですね。なんだか孫娘の成長に目を細める時代遅れのおじいさんのような心境です・・・。 カスタマーレビューピックアップ チック・コリアも上原ひろみもファンである。 ジャズもピアノの好きである。 デュエットなので当然であるが、音数が多すぎる。 ピアノは抜群に上手い、音もいいが、芸術性が非常に低い。 とにかく手数が多すぎてオリジナルの良さが半減している。 特に皆が好きであろう”古城、川のほとり。。。”を例にあげてみるとわかりやすい。 半減どころか微塵もなくなってしまっている。 あと、食器の雑音がほんとひどい。ほんとゲンナリする。 評価がいいので試しに購入したが、やめときゃよかった。オリジナルがあればコレはいらない。 ”恋は盲目”とはよくいったものだ。。。。 かなり酷評ですが、二人のオリジナル作品はすばらしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結構カチャカチャという食事の際の音が入っていて耳障りです。 聴き始めたころは気づいていませんでしたが、一度気づくと気になってしょうがないです。 他の人も書いておられましたが、確かに興ざめします。 演奏はすごくいいのに、なんでこんな録音になってしまったんでしょうか。 もったいない!! カスタマーレビューピックアップ ピアノ2人のデュオのアルバムは意外に少ない。それは、2人の才能がお互いに高め合って、「新境地」に達するのが難しく、2人の才能がぶつかり合ったり、打ち消し合ったりしてしまう事が多いからだ。方向性は異なるが2人の「天才」は、さすがである。チックの透明感、上原の疾走感が、それぞれ生かされ、なおかつ相乗効果を生む。という良循環。デュオのあるべき姿を体現化したアルバムである。スタンダード・ナンバーを、いったんバラバラにして「再構成」するのも聞き物だが、プレイス・トゥー・ビーなどの上原の美しい躍動感溢れる曲をチックがどのように弾くかも、聞き所である(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
ピアノ2人のデュオのアルバムは意外に少ない。それは、2人の才能がお互いに高め合って、「新境地」に達するのが難しく、2人の才能がぶつかり合ったり、打ち消し合ったりしてしまう事が多いからだ。方向性は異なるが2人の「天才」は、さすがである。チックの透明感、上原の疾走感が、それぞれ生かされ、なおかつ相乗効果を生む。という良循環。デュオのあるべき姿を体現化したアルバムである。スタンダード・ナンバーを、いったんバラバラにして「再構成」するのも聞き物だが、プレイス・トゥー・ビーなどの上原の美しい躍動感溢れる曲をチックがどのように弾くかも、聞き所である(松本敏之) Wonderful Days
特価:¥ 3,045(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで98位 Music / 近日発売 予約可 Perfect Future(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 正に、魂を鼓舞するアルバム、適度のセンチメンタリズムとエロチシズム、そして過分な躍動感と高揚感に溢れている。 以前、傑作アルバム「Stompin’On Down Beat Alley」で、にわかスカパラ・ファンになった者にとっても十分に満足できる。これって、ライブでは、床が抜けるほど大盛り上がり確実の新作ではないか。 いきなり、管楽器と弦楽器と打楽器が、我も我もとばかりにシャウトしながらも、見事にハーモニーされるそそられるオープニングのアルバムタイトル曲1から、これぞスカパラ・サウンドと呼ぶべき怒涛のインストゥルメンタル5.9.10に、ムーディで大人な媚薬を感じさせる7、踊りたくなる事必至の伊藤ふみおとのコラボが楽しい軽妙でリズミカルな11他、何ともヴァライティに富んだDISC1に、2007年のヨーロッパ・ツアーでの「モントルー・ジャズ・フェスティバル」でのお馴染みの楽曲乱れ打ちライブ(「Ska Me Crazy」での聴衆との一体感を感じよ!)が丸々8曲も付いて、もはやボーナス特典と言うには有難過ぎる(笑)DISC2も併せて、何とも嬉しい1枚。 カスタマーレビューピックアップ 好みはいろいろあると思いますが、個人的な意見としては 今までのスカパラのアルバムのなかでいちばん好きなアルバムになりました。 タイトルチューンでもある1曲目の『Perfect Future』で確実にヤラれると思います。 スパイ映画などのオープニングを思わせるドキドキ感満載の曲です。 アルバム全体を通してのバランス感覚も絶妙で、ひとことで言うなら<飽きないアルバム>。 そして、なんと言ってもこのアルバムを象徴するのが、昨年12月に解散した KEMURIから盟友・伊藤ふみおをゲストヴォーカルに迎えた11曲目の『Pride Of Lions』。 作詞をしたバリトンサックスの谷中敦がインタビューでも言っていましたが、 KEMURIの解散を表明していた伊藤ふみおが、去年のライジングサンのステージで スカパラと1曲だけ共演した後に「KEMURIは解散するけど歌うことはやめずに 続けていこうと思ったよ、、、、」と言ったことによって生まれた曲。 まさに音楽が持つ力によって切り開かれた“完璧な未来”が描かれている曲と言えるでしょう。 スカパラの詩人・谷中の作詞がこの曲を数段素晴らしいものに昇華させていると思いました。 (ブックレットには対訳の日本語詞有り) エルレガーデンの細美武士も『TR11が4分を越えました。 このままもう5分くらい続けばいいのに!!』というコメントを寄せていましたね。 <夢>と<勇気>と<希望>と<友情>という弾丸を銃に詰め込み、 未来に向けてブッ放した21世紀のアンセム『Pride Of Lions』。 もちろん歌詞は英語だから日本のみならず世界中で鳴り響くアンセムになるべき楽曲!! さらに、初回盤のボーナスDISCに収録されているスカパラが昨年のヨーロッパツアー時に出演した 「モントルー・ジャズ・フェスティバル」のライブ音源(8曲)を聴くと、 彼らが世界に対してもまったく引けを取らずに闘っていることがよくわかります。 カスタマーレビューピックアップ
ベストを出して心機一転ということで、かなり気合の入った今作。 ゲストに安藤裕子と伊藤ふみおを迎えてのヴォーカル曲などがあります。 全体的な感想なのですが、前作よりも2トーンスカに戻った印象があります。 原点回帰じゃありませんが、ジャズ色が少し後退しました。 一方でポップに振れた、2,4などポップで分かりやすい曲が並んでいます。 この辺りは東京スカ!!!って感じですね。他にこういうスカをやるバンドっていないと思います。 9なんかはダウンビートアレイの続編みたいな感じでシンガロングできそうです。 また個人的な白眉は伊藤ふみおを迎えた11です。 KEMURIを思わせるようなポップなスカパンクは誰もが気に入るはず。 全体を通して、東京スカをもう一度アップデイトしていこうという作風になっています。 バランス良く色んなタイプの曲が配されていますが、いい意味でバラバラです。 新しくスカパラを始めるつもりで作ったとメンバーが言っていましたが正にそんな感じ。 新規ファンには分かりやすく、旧来ファンには新鮮な一枚になっています。 Waltz for Debbyカスタマーレビューピックアップ ビル・エヴァンス。スコット・ラファロ。ポール・モチアン。 この三人が集まったのは奇蹟だろう。 聞けば聴くほど味がでる。 まずEvansの完成されたタッチに感動する。そしてLaFaroの雄大なベース音に敬服する。 最後に二人のプレイを最大限に引き立ててる、Motianの器用で繊細なドラミングに唸らされます。結局何回も聴いて行き着く結論は、この三人じゃなきゃ駄目だってことだよな。 ラファロとモチアンは正反対のプレイのようで、完全にとけあっていてどっちが抜けても駄目 なのが、この一枚でよくわかる。ラファロのポワーンって音に、モチアンの器用なシンバルの 響かせかたが合うんだな、これがまたさ。My Romanceのやり取りは最高だね。 そして最後に思うが、Bill Evansという人がもっともやりたかった音楽ってのは 多分、Waltz For Debbyなんだろう。この1曲で、それまでの慣習も全部ぶち壊して 新たな音楽の世界を切り拓いたのは間違いない。これが始まりであり完成でもある。 カスタマーレビューピックアップ 1961年6月25日、日曜日のヴィレッジ・ヴァンガード。 偶然その場に居合わせた人たちは、その名演を気づいていなかったらしい。不思議な現象である。騒がしいお喋り、女性の笑い声。しかしそのノイズが少しも名演を毀損していない。演奏は黙殺され、天使が来る場所が出来た。その天使の聴く場所に偶然マイクがセットされていたかのように、私たちは録音装置を通して奇跡を聴くことが出来る。 カスタマーレビューピックアップ デビーとはエヴァンスの姪。結婚してしまう姪に贈った曲が「ワルツ・フォー・デビー」。1曲目の「マイ・フーリッシュ・ハート」は恋に身を焦がす恋人の心を歌った名曲。聴かない名盤(特に前衛)も多いけれど、何百回聴いてもあきない。いくら聴いても音質が劣化しないCDで幸せというもの。エヴァンスのアルバムを1枚だけ選ぶとすれば、「ポートレイト・イン・ジャズ」か、この一枚になるのでは?「ワルツ・フォー・デビー」。インパルス盤で、黒人の甘い声のジョニー・ハートマンが歌っているがそちらもお薦め。スコット・ラファロ(ベース)とポール・モチアン)のプレイも、いまさら言うことはない。この録音の現場にいたかった。と、心から思う。 (松本敏之) カスタマーレビューピックアップ ジャズや演奏者の知識が無い私ですが、夜中に聴いていたいジャズとして これは最適でした。 いつもこれを最後に聴いています。 “やっと探し当てた” という気分で嬉しいですね。 もちろん 他にも沢山あるのでしょうが、音楽は実際に聴いてみないと。 レビューを読むだけでは どうしても伝わりにくいですからね。 好みの問題もあるし。 これからも、こういう雰囲気のいい曲を探して行きたいものです。 ジャケットもいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはジャズ聴き始めの頃に必ず薦められるアルバムで、もちろんそれ以上ジャズを聴いて久しい人でも永く聴ける魅力を備えている。 かの有名なスコット・ラファロとのインタープレイが聴ける。 これほどデリケートな音は中々聴くことはできないだろう。 すべての音楽を聴く人たちにお薦めする。 リジョイス~喜びの時(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,380(税込) 発売日:2008-05-07 売上ランキング:Musicで7位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
キャサリンの美しいオペラ・マナーで歌われた、待望のポピュラー色の強い5thアルバム(ベストアルバム除く)。 一曲目の「リジョイス」を試聴しただけでなぜか無性に泣きたくなった。 CDショップの店頭でちょうど流れていた彼女のPVも見たら、もうCDを買いたくて仕方なくなった。 「リジョイス」はイルディーヴォのオリジナル曲(クリスマス・コレクション収録)で、それも四人の男声ハーモニーに酔いしれたものだけど、キャサリンの「リジョイス」は感想を持つ前に涙腺をいきなり刺激する。 キャサリンの特徴である、あたたかな温度を感じるメゾ・ソプラノが穏やかに響く、人の感性に訴えかけるような名唱だと思う。 五曲目の哀愁を帯びた有名なシークレットガーデンの曲も壮大なオケ・アレンジを加えてて良かった。 リリースが割と早い気がするけど、キャサリンのCDに裏切られたことは今までない。 彼女のペースで、これからもいい曲を聴かせてほしいと思う。 夜に聴いて癒されたくなるいいアルバムが聴けることが、「うれしく思って」仕方ない。 Kind of Blueカスタマーレビューピックアップ JAZZのアルバムの中で、世界中でもっとも売れるこの"Kind of Blue"は、 JAZZの代名詞となってしまうかもしれない、という日本のJAZZミュージシャンがいる。 数十年後の世界では、JAZZというものを紹介するときに、このカテゴリーに他のもの、 例えばチャーリー・パーカー等のビバップなどは入らないことさえ考えられるかも、と。 さて、Kind of Blueである。 マイルスのアルバムの中でも、押さえたムードの中でお洒落で都会的なサウンドが静かに展開される。 十代の頃に何十回も聞いたアルバムだ。一言で言うとマイルスのアルバムのなかでも特に格好いいのだ。 マイルスの口癖でもあった"So What?"(だからどうしたってんだ?)から始まるこのアルバムの曲は、いつでも頭の中で再生できるほどだ。 マイルスは、最晩年に至るまで、常にJAZZ界に新しいアイデアを提供してきた。 多くのミュージシャンがこのアルバムを聴きまくって、いろんなヒントを得たのも事実だ。 マイルスが亡くなったときにキース・ジャレットが「これからは誰がアイデアを提供するのだろう」と嘆いたのは有名だ。 モード奏法の確立したアルバム云々、このアルバムについての解説は恐ろしいほどの量だ。 だけど、虚心坦懐にこのサウンドに耳を傾けてほしい。 マイルスの終生変わらなかった洗練された、繊細なサウンドを楽しんでほしい。 そして若いリスナーには、”音楽の秘境”へと突き進んでいき、つねに驚嘆すべきサウンドを作り上げていった、 この天才ミュージシャンの70年代、80年代、90年代のアルバムも聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ steely danへのインタービューで 「これまでのアルバムの中で一番に気に入っているレコードは?」と D・フェイゲンとW・ベッカーが尋ねられ、 まぁ通常は、「プリッツェル・ロジック」とか何とか(つまり彼らのアルバム名を)言うところなんだけど 流石ね、かれらは 二人して声を揃えて 「kind of blue」って言ってたよ。 カスタマーレビューピックアップ ジョン・ゾーンやビル・ラズウェルから先祖帰りするという、変な道筋でジャズを聴き始めた私。なので、ハードバップまでのマイルスでは名盤といわれる演奏でさえも、正直古臭く感じつつ「古典」として頭でその価値を理解していたところがあった。 このアルバムも最初に聴いてからしばらく放ったらかしだったのだが、ハードバップ時代との断絶に気が付いた時に、この作品の革新性を追体験した気になった。コード(和音)ではなくモード(旋律)により曲を進行させるというジャズのスタイルの更新がこのアルバムでなされたことは有名だが、そういった理屈を超えて、侘びサビさえ感じさせるこの静けさで、モダン・ジャズのイメージがガラっと変わってしまった。この抽象的な静けさは確かに「モダン」だ。 僕と同じような初心者の方は、これより前のハードバップ時代のアルバムと聴き比べてみてください。でも、マイルス本人は何でこの作品を失敗作と捉えていたんだろう?こうやって、数世代に渡る熱狂的ファンによって色々な伝記的事実が語られ、また後から後から過去の録音作が今後も増殖すると思われるマイルス・デイビスという海に、僕もハマってしまったのでした。。 カスタマーレビューピックアップ モードだとか、名盤だとか歴史的役割だとか抜きにして、本当に何回聴いても飽きない アルバムです。 ウイントン・ケリーとエバンスの対比も面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
さて、この名盤は、マイルスが失敗作としてとらえていることで、有名ですが…。人々の意見も別れていますけども、このアルバムの凄いところは、のちの音楽のヒントがちりばめられていることです。まずSO WHATのベースラインを早くすることで、ジェームスブラウンは、初のファンク曲を書き、ALL BLUEはEW&Fのヒントとなり、デュアンオールマンは、このアルバムを死ぬほどきき、マイルスとコルトレーンの対比を、ツインギターに置き換え、ジミヘンは、コルトレーンのシーツサウンドをギターに置き換えることで、ハードロックギターのもとをつくりました。SO WHATのように、ベースがソロを弾いて始まるなんて、それまでありませんでした。つまり、このアルバムは未来の可能性が詰まっていたアルバムだったのです。 The Melody at Night, With Youカスタマーレビューピックアップ このアルバムは大変メロディ重視でキースのソロ作品の中では即興性が薄いし刺激的な和音とかもも控えめですが、あまりにも素直な音に聴いた瞬間泣きそうになったおもいでがあります。 たまたま当アルバム発売直前の東京文化会館?だったかのでのソロを値段の安い席(音がいいですけど)で聞く機会にめぐまれまして、感動した記憶があるのですが、その直後に出されたアルバムですが、いわゆるジャズっぽさ(ってなに?)とほど遠いとはおもいますが 同じようなケルンコンサートのような甘い音ですが あまりにも素直な音なので。どんなリスナーでも楽しめるでしょう。たまにお世話になる心療内科とかでよくかかっているのは癒されるからなのでしょうか? またソロでもなんでもいいから映像作品がみたいな〜 カスタマーレビューピックアップ 三人で、このCDを聴いて、三人ともに深い感銘を受けました。 極めて繊細で、純粋で、それでいて優しさにあふれた精神性を感じます。 『旅人Jのひとりごと』というブログに、慢性疲労症候群についても少し書かせていただいています。 カスタマーレビューピックアップ CDを聴いて涙が流れたのはこの作品が初めてです。小さい音で流して聴いてもいいし、聴き入って耳を傾けるのもいい、本当に心地よい稀有な作品。 カスタマーレビューピックアップ という映画の重要な場面で♯9が聞けます。映画の本編の方はつまらなかったけど、キースの曲がかかるとグッときます。それ以外の曲も全編を通して心が癒されます。テクニックだけでは、絶対出せない味のあるアルバムだと思います。最近は、これを聴きながら寝るのが、日課になってまして、これを聞くと今日も一日終わったなぁって思います。 カスタマーレビューピックアップ
キースジャレット・・ケルンコンサートのイメジーが強いのですが このアルバムはケルンのような緊張感はあまり感じられません でも、、なんか優しいんですよ・・・この音 JAZZと言うよりヒーリング系? 癒されます キースがこだわることなく、心地よく弾いてる・・・そんな気がしてなりません ・・ちょっと疲れたら、、一度聴いてみてください・・心地よいピアノなんです DoReMiFaカスタマーレビューピックアップ アコーディオンの弾き語りなる特異なスタイルで、ジプシー音楽からジャズやボサノバ、果てはケルトの匂いまで感じさせちゃう手広さが魅力的です。でも聴けばすぐに「中山うりだ」とわかる、しっかりとしたスタイルも持ってます。 SalyuやUAに通ずる、倍音の多い柔らかな声の持ち主ですが、彼女たちが「耳にひっかかる声」だとすれば、うりさんの場合は「耳にフィットする声」とでもいいましょうか。とにかく聴いていて気持ちが良いんです。 楽曲も、アコーディオンによく似合う童話的な曲、場末のバーを思わせるノスタルジックな曲などバラエティ豊か。世界観も完璧に練られていて、安心して浸れます。 文章じゃいくら書いてもうまく表せない・・・とにかく聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ
先日「サクサク」にゲストで出演していた「中山うり」のアルバム。 サクサクはちょっと癖のある新人アーチストが紹介されることが多いが、番組で聴いた曲からいつものようにポップス系なのかと思ったら、Amazonではジャズに分類されていた。 番組でちらっと紹介されるクリップではポップ系のバラード〜R&B系?と言っても通る曲が紹介されていたけれど、翳りのあるシャンソンっぽい歌声がなかなかいいぞ。 Center Stage
特価:¥ 1,934(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで328位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 以前の2枚組ライヴアルバムに引き続き、今回も2枚組。この値段で2枚組はとてもお買い得です。内容は相変わらず、耳が痛いくらいのジャキジャキとした力強いサウンドで緩急をつけて神業的に引きまくるものですが、おなじみのビートルズメドレーも収録されているし、カントリー臭さの無いメロディアスなナンバーも素晴しいです。現在、世界最高のアコギオヤジのパワーが大爆発の傑作ライヴアルバムです。アコギファン、ギターキッズはもちろん必聴ですが、とても聴きやすく難解な部分はないのであらゆる音楽ファンにも聴いて欲しいアルバムですね。すぐに購入して再来日してくれる事を待ちましょう。 カスタマーレビューピックアップ
本作はトミーの2枚目となるライヴ盤です。切れが増してます。とんでもない量のライブをこなしている中でも新曲が4曲ほどお目見えしているうえ、ビートルズメドレーも前作とは若干曲やアレンジが異なって楽しいし、SUKIYAKIやらジョージア・オン・マイ・マインドのようなライブでしか聴けないスタンダードナンバーもおさまってます。トミーといったら生のライヴ!以上に感動を受けるものはないのですが、本作を大音量で聴くだけでもその片鱗を味わえると思います。 本作は2枚組みで全部で24曲を弾ききってます。アマゾン曲目欄にあるのは1枚目のものだけですのでご注意を。それだけ弾いてこのコストパフォーマンスというのがまた素晴らしい。音質も前回のライブ盤同様にクオリティが高いです。2枚目にはハーモニカのBOB LITTELLとも共演してます。トミーファンならマストな一作! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |