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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:110801/総ページ数:11081 最終更新日:2008/10/14 EXIT TRANCE PRESENTS Trancemaster 2ザ・ビートルズカスタマーレビューピックアップ 彼らのアルバムの中で、一番好きです。それまで表街道まっしぐらだった カブトムシ達が、お利口さんを演じる事に疲れて、開き直っている面がよく現れています。 一方、メンバー同士の確執にも疲れて、個人個人が好き勝手にやっています。 これだけ見ると、表向きは良くないけど、これこそあるべき姿であり、彼らの 本質が現れていると思います。タイトルをあえてシンプルにThe Beatlesにしたのも、 その辺あえてを曝け出した姿勢の現れでしょう。この辺の一種の暗さ、深さ、 ウェットな感じがブリティッシュロックを感じさせてくれ、堪りません。70年代の ブリティッシュロックの先駆けとなる曲が多々含まれています。 ただ、垂れ流しのようにアルバム2枚にすべきだったかについては疑問も残ります。 削っても構わない曲もいくつかあります。 カスタマーレビューピックアップ ビートルズの9作目にして初の2枚組のアルバム。 通称「ホワイトアルバム」と呼ばれますが、正式には「The Beatles」です。 このアルバムは個々のメンバーがソロ作品を出し合ったと言われていますが、 それにしてもバラエティに富んだアルバムだという印象を持ちます。 ジョンやポールが作った楽曲の素晴らしさはもちろん素晴らしいですが、 個人的には、ジョージの作った楽曲が気に入っています。 特にやはり「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」の出来は群を抜くと思います。 エリック・クラプトンの「泣き」のギターが最高です。余談としてエリックは偽名を使ってこの曲のギターを担当しましたが、あまりにもこの曲のギターがすごいので 「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」でギターを弾いているのは誰だ? ということになり、すぐにクラプトンだということがばれてしまったという逸話が残っています。 あと「ヘルター・スケルター」は初めて聞いた時、驚いたのを覚えています。 ハードロックの原型と言われていて、今でもロックバンドがよくカバーしているのを目にします。ポールのボーカルも素晴らしいです。 それにしてもバラエティに富んだアルバムですね。今まで何十回と聞きましたが飽きないです。 カスタマーレビューピックアップ このホワイトアルバムが一番良いと思います! まず冒頭の飛行機の音を聴かせましょう。これでツカミはOKです。 そしてオブラディ・オブラダの解りやすいメロディーに親しんでもらって、 ワイルド・ハニー・パイで笑いを取ります。 そしてB面は無視して2枚目のバースデイです!幼稚園〜小学校低学年の男の子は解りやすいリフを何度も繰り返す様なリズム主体の曲が好きなんですよ。(25年以上経った今でも大好きですけど) そしてへルタースケルターでびっくりさせて、 最後はレボリューション9で恐怖体験をさせます(笑) これでもうホワイトアルバムの虜です! 本格的にビートルズを好きになるのは中学位からでしょうけど、小さい頃にビートルズ体験をしておくと、大人になってもその記憶が強烈に残ります。 以上、元子供による主観丸出しのレビューでした! カスタマーレビューピックアップ ロックなんて元々強引で乱暴なものだ。まとまりなんて付けたいヤツが勝手につければいい。ビートルズの全アルバムの中でもっとも人間味溢れる、もっともロック的なアルバムだ。自由、万歳! カスタマーレビューピックアップ
みんなが「いい!」って言うから何度も頑張って聴いてみたが・・・・ コレとサージェントペパーだけは理解できない、と言うか楽しめない。 名曲が山ほど詰ってるのがビートルズ。 コレには名曲が1個しかない。(ジョージのあれ) 地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~
特価:¥ 2,520(税込) 中古品¥2120 より 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで12938位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1974年にデビューし、70年代中半から後半にかけて世界中でブレイクし、80年代に入って低迷期を迎えたものの、中半ごろから勢いを取り戻し始め、96年の黄金期メンバー復活させ同時に行ったワールドツアーで、人気意絶頂期以上の盛り上がりを見せ付け、今でも世界的な人気を誇るロックバンドKISS!ちなみに本作はKISSの代表曲中の代表曲を現メンバーで新たに再録音したニューレコーディングベストアルバムである。現在はオリジナルメンバーのエース フレイリー(G)とピーター クリス(Dr)は脱退しており、エリック シンガー(Dr)とトミー セイヤー(G)がエースとピーターの代役として加入しているのは、KISSARMYであればご存知のことであろう。つい最近のKISSといえば結成35周年の一環として行ったオセアニア、ヨーロッパツアーが話題になっており、つまり本作は結成35周年記念としてリリースされたニューレコーディングベストと考えていいだろう。 やはりこれまで発表した名曲をニューレコーディングをするとならば、原曲よりもクオリティーが高いサウンドに仕上げなければならないのが今回の課題ではあるが、その点は見事、期待通りの仕上がりであり、選曲も申し分ない。でもKISSの名バラードの「BETH」と「HARD LUCK WOMAN」が収録されてはいないが、その点は予測できたので問題ないことだ。本作を全体的に聴いてみると、予想通り原曲よりも、高温質なサウンドに仕上がっており、中には原曲よりもハードでヘヴィになっている曲も数多く見られる。ちなみに(8)〜(11)の原曲は80年以降の曲ではあるが、個人的には本作ヴァージョンのほうが好きだ。ただせっかくニューレコーディングヴァージョンで収録したのだから、少々原曲と違ったアレンジもすべきだったんではないかという気も少しはするが、全体的に高音質に仕上がっているので、まぁあんまりは気にはしない。でも収録時間が1時間満たないので、その他にも「STRUTTER」や「GOT TO CHOOSE」、「I WANT YOU」なども収録したほうがよかった気もするが、これまでのKISSのオリジナルアルバムの収録時間よりは長いのでこれはある意味贅沢な意見かもしれない。、またエリックのヴォーカルヴァージョンの(14)が収録されているのだから、この際、トミーのヴォーカルヴァージョンの「SHOK ME」も収録してもよかったんではないかと思うが、逆にこれは聴くにはある程度の覚悟がいるかもしれないので、かえって収録したなったほうが正解かも(笑)とにかく全体的に、原曲よりも聴き応えがあるので、KISSファンであれば聴くべきかもしれない、否これを聴いて認めてこそ真のKISSARMYだということは過言ではないかも知れない! カスタマーレビューピックアップ 1977年の武道館ライブのDVDが魅力的。NHKヤングミュージックショーでも割愛されてた曲も入っていて満点です。再録の方は、原曲に忠実なので「何も今更改めて…」といった印象です。 カスタマーレビューピックアップ 凄すぎる! 通常、カバー曲はもちろんセルフカバーもオリジナルに、近づくことさえ出来ないけれど、本作での演奏はオリジナルと肩を並べる出来だと思う。なにしろ小学生のときのキッス初来日が洋楽にのめり込むキッカケとなったくらい毎日初期のアルバムを聴いていた私だが全く違和感無く聴ける。 円熟を増したバンドがオリジナルに(なるべく)忠実に演奏するとこうなるという最高の例だと思う。下手にアレンジを加えてないからオリジナルを愛した古いファンも満足できるだろう。この数十年ライブで演奏されている(あの違和感ある)ラブガンのイントロのブレークが入るアレンジ。あれさえも本作では入れてないくらいオリジナルに忠実である。(ただし化粧を落としてからの楽曲はよく知らないので、その頃の曲はどれくらい忠実に再現してるのかは分らない) アルバムの意図が分からないという声もあるが、化粧にコスチュームに血と炎のステージ.....エンターテインメントサーカスバンドだからこそのファンを楽しませようとしたアルバムなのだろう。 「今後はオリジナル新曲を作らずに、ファンが愛した昔からのキッス楽曲を継承する」と決意したバンドだからこそ出来たアルバムだと思うし、最高のセルフカバーアルバムだと思う。「ブラックダイアモンド」がピーターの声でないにも関わらず録音されたというのも、やはり「継承」のためのアルバムなのだろう。とても意味の重いアルバムであると思う。 もちろんオリジナル曲の素晴らしさを抜くことは出来ないが、下手に新曲作ってコケるよりキッスに限ってはこれでイイのだ! でなければ96年に化粧で復活したことさえも否定することになる。 モーツアルトやベートヴェンの(当たり前だが)新曲は作られず、過去の曲が演奏され続けても観客は拍手する。その粋に入ったのかもしれない(言い過ぎか?w) ところで中期〜後期のファンはどう聴いてるのだろうか? カスタマーレビューピックアップ KISSのメンバーがどうであれそんなの関係ありません。 大事なのはKISSとして成り立っているかです。 それは、どのバンドでも言えることです。 評価は★5!! やっぱりKISSはジーン……じゃなくて、デーモンだ!! 1番カッコイイ!! 楽曲の中にショック・ミーがないのは事実、あったほうがよかったですね! カスタマーレビューピックアップ
現役メンバーでの再録音、ということで発売前から賛否両論だったこのベストアルバム。 確かにファンはトミーよりもエースを求めます。ポールやジーンだって、エースがちゃんと働く人だったなら、いっしょにKISSでプレイしたいと思うでしょう。 さてこのベストアルバム。地獄列伝という邦題・・・というか名称が付いています。 日本で先行発売ということで、日本のみのリリースではありません。 ジャケットに雷神が用いられていますが、収録曲に「雷神」こと「God of thunder」はありません。 KISSの名曲を挙げると、とてもCD一枚に収まる数ではなく、これも入れて欲しかった!ということはよくあります。それでもこのベストはライヴでの定番曲、人気曲、とりあえずこれだけは必聴という名曲ばかりで構成されています。 映画「デトロイト・メタル・シティ」をきっかけに初めてKISSに触れる人がいるかもしれません。 そんな方々のKISSの入り口に、このベストは大変お役に立つでしょう。 演奏は自信に満ちており、落ち着いていて、そして安定しているので、安心して聴けます。ベテランならではの風格です。 再録音ということですが、原曲に忠実で、変わりすぎていないか心配な人でも安心してください。 逆に変化を求めていた人には物足りないかもしれません。 余談ですが、KISSは自らを「ロックの歴史の1ページ」と言っていました。 俺たちより前にもページはあって、俺たちの後にもページは出来ていく、と。 KISSはこれからどう動き、何を見せてくれるのか。 ずっと大好きなバンドでしたが、このベストを手にして、僕はますますKISSを好きになってしまいました。 人間万葉歌~阿久悠作詩集カスタマーレビューピックアップ 「人間万葉歌‾阿久悠作詩集」を車で聞いています。そのジャンルの多彩なこと。 このCDBOXは2005年発売のものですので、封入されているブックレットは阿久さん本人のロングインタビューが収録されています。昭和の「歌謡曲の時代」を彩った阿久悠さん。 夢は砕けて夢と知り 愛は破れて愛と知り 時は流れて時と知り 友は別れて友と知り 今回のCDのために阿久悠さんが寄せた詩です。虎は死んでも皮残しといいます。歌は口ずさんでしまうもの、その時々生きた時代を連れてきます。 カスタマーレビューピックアップ 阿久悠氏が鬼籍に入られて、あらためてその存在の大きさに驚いています。生涯に5000曲ほど作詞され日本レコード大賞の受賞も数多く、昭和を代表する作詞家と言えましょう。 この5枚組みの企画は、そんな大作詞家を代表するような曲の集大成のようなものでした。第一盤から第四盤は阿久悠氏の業績の素晴らしさを示すと共に作詞家の第1人者としてトップを走り続けた孤高の存在であったことを改めて感じました。 「熱き心に」「北の宿から」「舟唄」「ペッパー警部」「サウスポー」「津軽海峡・冬景色」「時の過ぎゆくままに」「サムライ」「あの鐘を鳴らすのはあなた」「また逢う日まで」「ジョニィへの伝言」「時代おくれ」等のラインナップの凄さに驚きを禁じ得ません。 第五盤の特典盤もいいですね。ズー・ニー・ヴーの名曲「白いサンゴ礁」、阿久悠氏の少年時代の思い出が結実した映画『瀬戸内少年野球団』で流れたクリスタルキングの「瀬戸内行進曲」、後年のもう一つのライフ・ワークとも言える甲子園の思い入れを感じさせる夏川りみの「あヽ甲子園」君よ八月に熱くなれ、など阿久悠氏の生き様を投影したかのような詩の数々に圧倒されました。 160頁にわたるリーフレットにも驚かされました。北沢夏音氏による38頁という凄いボリュームのある名曲解説の詳しいことには脱帽しました。プロの仕事ですし、この企画の価値を高めている資料だと思いました。 また同じく北沢夏音氏の取材・文による20頁のロング・インタビューも阿久氏が書き残した珠玉の作品とも言える数々の曲にまつわるエピソードで、作詞者しか知り得ない貴重なお話でした。阿久悠氏を知る上で一級の資料価値をもっています。 巻末には、受賞歴が2頁あり、リリース年表が10頁掲載されていますが、流石に代表作だけでした。 カスタマーレビューピックアップ 5枚目は「おまけ」なんて感想もあるみたいですが。阿久悠さんの生前のインタビュー(「中洲通信」2005年8月号)に「最後の5枚目にはそれほど売れなかったけれど、自分として『これをやっておきたい』という気持ちから書いたものを集めました」とあります。つまり、他の4枚は阿久悠さん以外のスタッフ、5枚目だけは阿久悠さんの意見100パーセントにより選ばれているわけです。例えば、「モンキー・ダンス」は最初に商品化された作品で価値があるから阿久悠さんは選んだとのこと。5枚目を「おまけ」なんて思わないで〜。「特別記念盤」ですよ。 ちなみに、全108曲は煩悩の数に合わせたわけでなく偶然だそうです。 カスタマーレビューピックアップ 還暦の母に頼まれて購入。 「阿久悠を歌った100人」と迷ってましたが、一人一曲以上収録され、一箱にまとまっているのでこちらを購入。 紙箱の中に歌詞・解説・年表等の書かれた小冊子とCDが5つの紙ジャケに個別に入ってます。 5枚目はボーナス(=オマケ)と商品にも記載されてます。各CDにバラけて入っているわけではないので、不要なら聞かなければ済む事です。 5枚全ての曲名一覧のある外ジャケは無理やり箱の蓋の裏に詰め込みました。 欠点は、曲ごとに音量がかなり変わる点。 デジタル音楽プレーヤーなら音量均一化するソフトが入ってますが、CDをそのまま(ちなみにシャープのワンビットラジカセ←オススメ)聞く母には音量調節が難しそうです。 音量均一化&デジタル・リマスタリングして収録した完全版が出たら買い直します。 もしくはSONYあたりから音量均一化機能付HDDコンポが出てほしい・・・。 カスタマーレビューピックアップ
阿久氏逝去を機に購入した一人だが、残念な点は以下の2点。 最後のCDが、おまけ感覚を受ける事。 ピンクレディーと沢田研二の曲が他のアーティストと比べて、多く収録されていて、全体のバランスを崩している事。 ただ阿久氏の作詞家人生の現時点の集大成であるBOXである事に間違いはない。 オープン・アームズ~グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 80年代を駆け抜けたバンドの1つであるジャーニーのベストアルバムです。近年もCM等で耳にすることが多く、まとめて聞きたいなあと思い、購入しました。 80年代当時は、産業ロックだ、売れ線狙いだとかいわれましたが、こうして聞いてみると、やっぱ、いい曲を作って、歌っていますよね。確かに、ぉ、彼らのブレイクには、スティーブペリー参加の影響が大きかったバンドですが、改めて、じっくり聞くと、ニールショーンはもとより、スティーブスミス等々、素晴らしいプレイヤーが揃っていて、確かなプレイを聞かせてくれる大人の鑑賞に耐えれるバンドだということがわかります。 最近、いい曲がないんだよねえという貴兄に、お勧めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ジャーニーが絶好調の頃、自称、洋楽通だった私は「ジャーニーいいよねぇ」とは言えませんでした。米国産業ロックの典型のような気がして。。。でも、今、聞きなおすといい曲が多いですよね。スティーヴ・ペリーの声も素晴らしいし。なぜか、80’のコンピレーションアルバムに収録されることがほとんどない(気のせい?)ジャーニーですが、間違いなく80’を代表するバンドの一つだと思います。スティーヴ・ペリーの体調不良は、まだ復調にならないのかな???カムバックが出来るよう、応援したい気持ちになりました。 カスタマーレビューピックアップ ひと昔前にマライア・キャリーがカヴァーして再注目されたオープンアームズが邦画海猿で再々注目。この曲目的で購入された方も他の曲も素晴らしいと感じて頂けるはずの良質ロックです。本物中の本物ですから間違いない品物です。 これをきっかけにしてVoのスティーヴペリーのソロ、gのニールショーン、Keyのジョナサンケインが参加したバッドイングリッシュ、元Keyグレッグローリー、bロスヴァロリー、らが隠れた名ヴォーカリスト、ケヴィンチャルファントと組んだザ・ストーム(本当にすごい名盤)など他にも関連作品は多くありますので良質メロディに酔ってください! カスタマーレビューピックアップ 海猿でかかっていたオープンアームズを聴きたかったのが買った理由。聴いたことのある曲が何曲か入って親しみやすかった。洋楽を聴きだすときにおすすめかも。でも僕は重い曲のほうが好きなのでジャーニーはちょっと苦手。ボーカルも好きになれないので評価は星4つ。 カスタマーレビューピックアップ
映画で取り上げられて再注目中のジャーニー。 80年代当時はウェストコーストやハードロック系の流れに押されて 同じように聞こえてたサウンドも今聞くと結構 ブルースが基調になってることを認識させられる。 クライングナウなんて今 聞いても名曲。 改めて彼らの技術とセンスに感銘する一枚でした。 シンクロナイズド・ロッカーズカスタマーレビューピックアップ すごいですね!! ELLEが目的で購入したあの日、家に帰って一番最初に聞いたのはFunny bunny。 だけどせっかくのアルバムなんだからと1からずっと聞き通してみた。 「なんじゃこりゃー!!」 すんごい衝撃が走って忘れられない曲が何曲もありました。 おそらくアーティストを全然知らなくても楽しめるものだと思います。 なにより結構人気の方々が集まっておりますので損は100%ないです。 また、これをきっかけに様々なことに発展できるというのもポイントです。 とにかくRock系統が好きな方にはぜひ購入を検討していただきたい1枚ですね。 カスタマーレビューピックアップ ストレンジカメレオン最高でした。こんなアレンジありかよって思いましたが、ちゃんと仕上がってます。 カスタマーレビューピックアップ 僕が初めてpillowsを知ったのBUMPのハイブリッドレインボウの曲からでした。さっそくレンタルで借りようとしてそのついでにベストアルバムのFool on the planetを借りました。 ところがBUMPの曲よりも原曲のほうが僕の心に響きました。pillowsの曲はハイブリッドレインボウやストレンジカメレオンのようになにか訴えているように聞こえていて感動しました。 今ではもう大ファンになてしまい毎日pillowsの曲を聴いています。 このアルバムの感想ですが、選曲ミスが多いような気がします。よかったと思ったのは佐藤竹善のカーニバルとYO-KINGのこの世の果てまでぐらいですかね。GOINGにLITTLE BUSTERSやBUMPにハイブリッドレインボウは選曲ミスな気がしていいとは思えません。 他にもトリュビートをするのだったらもうちょっと選曲が欲しいですね。出来ればTRIP DANCERやバビロン天使などが欲しかったな。 カスタマーレビューピックアップ pillowsを他の人に勧めるときはまずこのアルバムを聴いてもらったらいいんじゃないでしょうか。日本の著名なアーティストが多数参加されているこのアルバムなら少なからず興味をそそると思います。曲自体は間違いなく素晴らしいですから。 なぜ売れないのかはわかりませんけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ピロウズというと佐藤氏がO.P.KING(奥田民生氏、YO-KING氏、ピーズのはる氏)に参加したことしか知らなかった初心者のおっさんです。民生氏@広島市民球場ライヴDVD(アジカンをカヴァー)発、アジカン主催のNANO-MUGEN FES.のコンピ(エルレとテナー収録)経由、でここに辿り着いたという次第です。そして、こんな音楽があったんだと蒙を開いてもらいました。切ないほどに真っ直ぐな音楽。だから、カッコいい。ただ今『MY FOOT』から遡及中。『Wake up!x3』はヘヴィローテになってます。山中氏のひと味違う魅力全開のTHE PREDATORSの新譜も準備中らしいので楽しみです。 Gypsy Girl
特価:¥ 500(税込) 発売日:2008-05-16 売上ランキング:Musicで1963位 Music / 通常24時間以内に発送 ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。 また寂しい所の場面を思い浮かばせる曲があれば広く大きいアメリカの雰囲気にピッタリ合わせた元気な曲などいろいろバリエーションがあるのよかった。あと1つの曲がなかったのが残念だがいろいろ豊富でけっこう満足している。 カスタマーレビューピックアップ 前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。 映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。 前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。 アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。 1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。 チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。 3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです! その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。 後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。 映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいと思います。 映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非! カスタマーレビューピックアップ この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノスタルジックでせつない“Our Town”が特に大好きですが、聴けば聴くほどどの曲も良いです。完全に大人向けのサントラだと思ったのですが、まだ小さい息子もかなり気に入ってしまい驚いています。ドライブには本当にぴったりの素敵なサントラで、今1番のお気に入りです! カスタマーレビューピックアップ 初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。 映画冒頭でかかる1の "Real Gone" は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。 3の "Life Is a Highway" も、すごく素敵です。 私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と脚本の質の高さに驚かされてきました。 「カーズ」は加えて曲も素晴らしく、本当に心地の良い映画でした。 「カーズ」のサントラ盤は、さすがにと言いますか、ドライブにピッタリな曲が多いですね。 時にはスピード感あふれ、また、時にはのんびりと。飽きのこないCDです。 カスタマーレビューピックアップ
5歳の息子と映画を観にいきましたが、オープニング1曲目から息子もノリノリで、映画の世界に心酔していきました。私も映像の良さ、音楽の良さにはまって、夢中で映画を観てしまい、私自身のアメリカ留学時代のアメリカ大陸を音楽を聴きながら、果てしないドライブをしていた、あの時代と重なり、目頭が熱くなる思いで音楽を楽しみました。 内容的には、子供向けの曲ではないですが、ビートルズ好きの5歳の息子は、思い切りはまって、毎日このCDを聞いて踊りながら歌っています。ドライブに最高の曲のオンパレード!Route 66やアメリカのハイウェイを走っている気持ちが擬似体験出来そう。 ザ・ベスト・オブ(2CDエディション)
特価:¥ 3,200(税込) 中古品¥2730 より 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで10241位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このCDでレディオヘッドがどんなバンドなのか知った人間(洋楽を中心に割とロックは聞く方)の感想を言えば、ベスト版として価値はあると思う。実際僕はレディオヘッドの一端を理解できたから。つまり、いままで理解しがたい音楽をやってるなと感じたアルバム主体の聞き方と違い、一曲の凄さや美しさを気付かせてくれる。Let Down聞いて、こんな美しい曲があるのにびっくりしたよ。O.K.コンピューター何度も聞いてるけど、気付かなかった。たどり着けない、途中で疲れちゃって。 カスタマーレビューピックアップ 感想は美しいの一言。是非レディオヘッドをあまり聞いた事が無い方は聞いてほしいと思います。それぞれの時代やアルバムに「これは聞いとけー」的に友人たちに聞かせていた曲群が収録されております。気に入った方はオリジナルアルバムにそれぞれ踏み込んでいって貰って、脳を刺激して貰って下さい。最初レディオヘッドを聞いた時「OKコンピューター」ですが、そこらのヘヴィロックやKORNなどを聞くよりよっぽど「怖かった」のを覚えています。まるで世界の終りが来たような、人間の冷たい部分を歌っているような、非常に怖いバンドだなと感じたのを覚えています。ですが何度も聞いているうち、人類の目の背けたくなるような部分も歌っていて、しかし人間の儚くて美しい部分も同時に表現されていて、スリルと同時に安らぎを与えてくれるバンドです。是非初めての方、このベストを聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ ファンなら誰もが「似合わね〜」と心の中で叫んだであろう、レディオヘッドのベスト盤。アルバムごとに作風をシフトさせ、ロックそのものをシフトさせてきたアーティストだけに、ベスト盤というのは確かに微妙なパッケージである。 しかし、「現代最高峰のロックバンドの一つ」として多くの人が名前こそ知っているものの、肝心の音楽を聴いたことがまだ無い、というリスナーも相当数いると思われる。そんなリスナーにとって、ベスト盤は格好の入門となることは事実だし、特にレディオヘッドの場合、彼らがこれまで残した音楽の全貌を捉えようとするならば、オリジナル盤1枚では確実に無理なわけで、そう考えるとこのベスト盤の意義はあると言える。なんだかんだ言って、ベスト盤のない大物ミュージシャンなんてほとんどいないわけで。そういう自分も、数多くのベスト盤にお世話になってきたわけで…。 さて内容だが、2枚組30曲というのは、ちょっとボリューム多すぎではないか?と心配する。レッド・ホット・チリ・ペッパーズのベスト盤みたいに、15曲くらいに絞り込んだ方が、ベスト盤としてはちょうど良いサイズなのに…と思ってたら、これは2枚組の「2CDエディション」。コンパクトに代表曲だけを聴くなら「1CDエディション」の方がおすすめだ(と言っても17曲も入っているが)。 とにもかくにも、このアルバムは「レディオヘッド未体験者」のためのものである。ファンが買う理由があるとすれば、オリジナルアルバム未収録の「Talk Show Host」が収録されていることと、日本一のレディオヘッド理解者&熱狂的ファンである田中宗一郎氏の詳細な解説が読めること、であろうか(笑) 自分のようなファンには、このアルバムが「レディオヘッド入門」に最適かどうかは分からない。が、初めて聴く人には、彼らの、恐ろしく高い創造性をもって生み出された、息をのむような美しい楽曲の数々を、ぜひ楽しんでもらいたいと思う。 カスタマーレビューピックアップ EMIの最近のレディオヘッドの売り方の中で聴く「EXIT MUSIC」に耳を澄まそう。 『OKコンピューター』の中で鳴らされるそれとは意味が違う。 トムが、レディオヘッドがメジャーレーベルを見限った事に対する絶妙な皮肉と悲しみの歌に聞こえて来ないか? 「決まりごとと知恵とやらで、あんたらの息が詰まればいい」 「今ぼくたちはひとつ、永遠の平和の中」 平和の中、虹の中 まさしく 「IN/RAINBOWS」では安らかな音が鳴ってるじゃないか。 カスタマーレビューピックアップ
超洋楽好きの主人(=元彼氏)の影響を受ける事が少しだけだった私ですが、先日このベストアルバムを他のCDを買いに行った際にたまたま目にし、昔『パブロ・ハニー』『ザ・ベンズ』『OKコンピューター』『キッドA』『アムニージアック』等を聴き、私の手元になかったのと懐かしさから衝動買いしてしまいましたが、『ヘイル・トゥ・ザ・シーフ』の曲を知る事が出来たので良かったです。 CD2のM13、とても良い曲です。 洋楽をあまり聴かない方でも聴きやすいかなと思います。小6でもハマっていますので。 タナソウさんの楽曲解説もあり、かなり参考になるかな…と。 ちなみにメロディー重視・対訳恐怖症?の私は、対訳をあまり読まない派です。 上記アルバムらが3ヶ月間期間限定スペシャル・プライスで6/11から発売されますが、あまり洋楽を聴いた事がなく、スタジオ・アルバム6タイトルのいずれかの購入を迷っているお方なら、先ずはこのベストアルバムをお聴きになってから、気に入った楽曲が入っているアルバムを買われてみるのも良いのでは…と。 私が感じた事なので、往年の大ファンの方には「そう!?」と感じる方がいらっしゃる上での事を書かせてもらいます。 「Creep」を聴いていましたら、なぜか、私の大好きな“スーパーカー”の『スリーアウトチェンジ』の「TRIP SKY」や、ラストライブでの「TRIP SKY」を思い出しました。 ハープ(DVD付き)カスタマーレビューピックアップ 今まで何回も見たくなる音楽のDVDってあまりなかったんですけど これはあまりにもすごすぎて何回もみました。初めてMUSEをこのcd+dvdで知って 大ファンになりました。去年日本に来てましたね。その時はまだ知らんかったから ライブに行ってなかったんです。それが今一番悔しいことです。 また日本に来ることを願ってます。 カスタマーレビューピックアップ プロコイエフのバレエ組曲「ロミオとジュリエット」より"モンタギュー家とキャピュレット家"が流れる中、オーディエンスでぎっしり埋まったスタジアム中央から、3人のメンバーがせり上がってくる。色調補正された画面が、会場に充満する熱気をバッシバシに体感させる中、いきなりの"Knights Of Cydonia"!宇宙を翔ける勇壮なギター・リフ、イントロの合唱、サビの大合唱。狂喜する群集が織り成すスペクタクルな音場は、全身の毛穴が全開しそうな強烈な昂揚を醸している。 前回のライブDVD/CD"Hullabaloo"の異常な熱気/テンションも強烈だったが、今回はそれに別方向からタメを張る素晴らしい内容になっている。パフォーマンスそれ自体は当然として、それを記録するハイレベルなカメラ・ワークは驚き。動き回る複数の視点はどれも、ここまで出来るのか!と唸るほどにエキサイテイングな"画"を連続して叩き出す。臨場感溢れるショットから、当日その場に居てはは絶対に目にすることの出来ない超広角のスペクタクルまで、過剰なまでに目まぐるしく転換する視点はやたらと攻撃的。最近のライブ映像を観慣れてないこともあってか、こうした映像作品の良さみたいなものを実感できたスンゴイ作品。 カスタマーレビューピックアップ 初めてMuseを聞きました。何気なく手にとって、買おうか買わまいかなやんだあげく、買いました。試聴ではCDのみでしたけど、買ってイントロから1曲目丸々聞いた瞬間Museはまりました。そしてDVDを見た瞬間虜になりました。こんなライブDVD見たことがない。オープニングから全身鳥肌もんです。感動して涙が出ました。とうぶんMuseを超えるアーティストには出会えないんじゃないか。兎に角凄い。本当におすすめです。DVDは本当にライブに行ってるみたいな錯覚におちいります。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目から鳥肌が立つDVDは必見です。 とにかくマシューの天才ぶりに目を見張りました。 歌もギターもピアノもぶっ飛んでいる。 特に彼独特のカオスパッドやワーミーをつかったトリッキーなプレイは身体を宇宙まで連れてってくれます。 そしてこの値段! 絶対ぜったいゼッタイ観るべし! カスタマーレビューピックアップ
すばらしすぎる・・・・ 彼らのライブは昔っから最高だった。ファンへのサービスにあふれていた。 それが感動・迫力そのままにこれからいつでも見れるなんて・・・ 言うことなし! |
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