定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 2,737(税込)
中古品¥1600 より
発売日:2006-11-15
売上ランキング:Musicで16228位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:42211/総ページ数:4222 最終更新日:2008/08/21 ストップ・ザ・クロックス
特価:¥ 2,737(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2006-11-15 売上ランキング:Musicで16228位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 上の人は何が言いたいんだ? まあそれは置いといて、ホワットエヴァーはやはりこれに入れてほしかったなあ。 カスタマーレビューピックアップ 正直オアシスって喰わず嫌いで、聴かなかったんだけど。 ある時live foreverとか聴いちゃって。。 んでこんな素敵な音を出すバンドだったのか〜って不覚にも後悔。 なんつぅか耳に入ってくる音が凄い心地よくて、一気に1枚聴いちゃいました。 実にボーカルの声が音楽性に合ってて、なんか最近良くありがちな背伸びしちゃってるオルタネイティブとは全然違う大人ロックでさぁ。 でもこの素人に言わせて貰うとまぁアルバム全体を通して雰囲気が似通いすぎかなと。これが彼らのスタイルというか音なんだから当然なんでしょうけどやっぱ普段オアシスを聞いた事が無い高坊には少し飽きが生じる。 ただ1曲1曲が名曲なのは間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ 友達がもってたからコナゴナに粉砕してやったよ そして俺のオリジナルアルバムを 一枚ずつ貸してやったよ そう、それでいいのさ カスタマーレビューピックアップ 昔からオアシスやブラーなんて聴いているとロックファンとしては軟弱なような気がして、 ずーっと敬遠していました。 ある日、店じまいのレコード屋が在庫一掃で安かったので試しに1枚買ってみた。 そん中に収録していた「ゴー・レット・イット・アウト! 」はむちゃくちゃ気にいったが、 他の曲がいまいちだったので、それ以来無視。 また、ある日、ギャオでオアシスのライブがやっていたので、ただだから視てみた。 ノエルが歌っちゃう「ホワットエヴァー」が妙によくて、そのCDを買った。 そうこうしながら、徐々にオアシスに心を開いていたが、まだ、他のCDは買う気にならなかった。 そんな中、このベストが出たので思わず入門編として買ってみた。 オアシスは、ある時はビートルズ、ある時はジョン・レノン、ある時はT.REX ある時は水戸黄門?などを下敷きとしてその上に、まったく違うオリジナルを被せ、 その結果、重厚なサウンドを造りだしている。 ある意味ヒップホップにも似た手法だが、ヒップホップよりもユーモアに富んでいて、しかも かっこいい。 このベストを通じてオアシスサウンドにどっぷりはまってしまった。 そして「リヴ・フォーエヴァー」や「シガレッツ&アルコール 」も好きになって、ついに 1枚目のアルバムを買った。 ヒット曲の寄せ集めのこのベストより、1枚目の方が完成度がかなり高かった。 今では、もう、オアシスの大ファンです。 カスタマーレビューピックアップ
正直「ジャイアンツ」以降のオアシスには興味が無い。初期の音はゴツゴツした岩のような 感じだったが、だんだんと磨きすぎてツルツルの玉のようになってしまったからだ。 しかしこのベスト盤で改めて聴くと意外に良いのである。3rdから一曲も入っていない不満も あるかもしれないが、1stと2ndの延長線上にある3rdから曲を入れるのなら最近の曲を 少しでも多く入れようという考えは前述した通り吉と出ている。ただ最近の曲を個別に聴く のはやはり辛い。ヒット曲の寄せ集めでは無く、選曲、曲順を考え、まるでライヴを 見ているかのような非常によくできたベスト盤である。残念なのは国内盤ボーナストラック。 通常なら2枚目M9オアシスの代表曲で終わる。この終わり方であれば新たな可能性を感じさせるが、 国内盤では最後に最近のバラードが収録されており、死んだバンドのように感じてしまう。 二胡・中国伝統楽器で聴くスタジオジブリ作品集ベスト・セレクション
特価:¥ 2,548(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで16807位 Music / 通常24時間以内に発送 Gentlemen Take Polaroidsカスタマーレビューピックアップ 日本では残念ながら未発売のEUリマスター盤です。もともとソースが素晴らしいのでアナログ盤をそのままCDにしたような昔のCDをお持ちの方も現在は比較的低価格で高音質なスピーカーシステムをセッティング可能なのでこちらのCDと是非聞き比べてほしいです。ノイズ減少はあたりまえで格楽器の広がりや反響が素晴らしいです。当時YMOの人気に嫌気をさしてきている教授がセッションしている曲も再度聴いてほしいです カスタマーレビューピックアップ
japanは僕にとって同時代のアーティストではないけれど、rain tree crowの作品を聞いてから遡って、gentlemen take polaroidsを知って、哀愁を帯びたこの曲にのめり込んでしまいました。gentlemen,,,は、名曲です。日本人に合う作品だと思います。また、坂本教授とのコラボ、taking islands in africaは、思いのほかよかった。tin drumもいいんだけれど、gtpの方が、個人的には好きです。 System of a Downカスタマーレビューピックアップ 1stアルバム。僕はずっと『Mezmerize/Hypnotize』あたりを聴き続けていました。 この『System of a down』はあんまり好きじゃなっかたです。・・・バカでした。 『Mezmerize/Hypnotize』に聴き飽きて、渋々このアルバムを再生しました。良いです。最高です。「これぞSystem of a down!」という感覚をうけました。 愉快な曲からシリアスな曲まで・・・まだまだSystem離れはできなそうです。 カスタマーレビューピックアップ 様々な音楽の曲調を取り入れ、さらには独特の変則的リズムで魅せてくれています。 基礎のベースがしっかりしているので不快にもならず、逆に中毒になるほどその音に侵されていきます。 ミクスチャー、メタル系統が好きな方にはおすすめです カスタマーレビューピックアップ ヘヴィ・ロック界の異端者として突如出現したSystem of a Downのファースト。 とんでもないデビューアルバムなのは間違いないです。 SOADの持つ独特なメロディーセンスも既に発揮されていて、ボーカルの変態的なボーカルと奇跡的な化学反応を見せ、すばらしい一枚になっています。 またヘヴィ一辺倒にならない微妙なポップさも魅力です。 この次にでるToxycityと比べるとやはり音質面や楽曲のクオリティは落ちてしまいますが、この時の危険な雰囲気は他のアルバムでは味わう事はできません。 ぜひ一回聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ このバンドはカナリ面白い要素が含まれていますよ。様々な曲調の展開が待ち受けてます。曲として成立していなさそうでしているみたいな感覚です。ですが好き嫌いが分かれると思います。僕も最初は、結構受け入れませんでしたが聴いているうちにハマリました!!!ですが嫌いな人はそのままだと思います。その辺りを考慮の上の購入をお薦めします。でもリフとかカッコイイですよ☆ でもボーカルさんの声が僕個人的に好きになれなかったので星4つということにさせていただきます。是非聴いてみてくださいよ! カスタマーレビューピックアップ
最初にこのアルバムを聴いたときには思わず笑ってしまった。だって面白いんだもん、メロディも声も。でも、かなりの中毒性も同時に兼ね備えているのでズブズブとはまってしまいました。 民族的でありながらセパルトゥラ程重々しくなく、政治的でありながらレイジ程シリアスでない。かと言って中途半端なワケではない。重厚な歌劇とでも言えばいいだろうか、展開に沿ってヴォーカルが優しく囁いたと思えば突如奇声をあげたり、ギターが単音でピロピロ弾いてたかと思えば次の瞬間ものすごくヘヴィになったり。曲の展開がコロコロ変わるのだ。それが支離滅裂にならず芸術的にまとまっている。 リュクス
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2007-12-26 売上ランキング:Musicで36502位 Music / 通常24時間以内に発送 Wipers Box Set
特価:¥ 2,873(税込) 中古品¥2585 より 発売日:2001-10-16 売上ランキング:Musicで32242位 ユーザー評価: Music / 通常7~9日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このボックスセットは彼らの1st〜3rdアルバム Is This Real?(1st) Youth of America(2nd) Over The Edge(3rd)に それぞれ貴重なボーナストラックを追加したもの。 初期の音源は70年代のUKパンク風味が結構感じられたりするが 彼らが一貫して持っているのはもっと違う何か。 あえて言うなら、60年代サイケな強烈なファズっぷり…であろう。 Nirvanaをはじめとした、ポストハードコア〜グランジな方々が Wipersに影響を受けたというのも納得な オリジナルで格好良いとしか言えない音である。 自分はWipersを聴いていると何故かJoy Divisionを思いしてしまう。 サウンドだけではなく、孤高の暗黒バンドといった佇まいまで 何となくだが、共通点を感じずにはいられないのである。 カスタマーレビューピックアップ wipersを何て表現したらいいのだろうか?早すぎたバンドとでも申しましょうか?時代が彼らについてこれなかったのか? 80年代前半にこのようなバンドをアメリカのオレゴン州のポートランドやっていたとは、驚きです!! だから、一部のファンのカルトバンドになっていたのかも。 ニルヴァーナのカート・コペインも、ダイナソーjrのJ・マスキスも彼らを崇拝していたのも頷けます。 (Return of the RatとD-7 をニルヴァーナはカバーしています。) メルヴィンズも確かYouth of Americaをカバーしています。 後のグランジ勢に多大なる影響を与えてるバンドなのでみなさんも聴いてみてください! wipersのオフィシャルページもあるので興味がある方は見てみるのも面白いかも? カスタマーレビューピックアップ
まず、ワイパーズの音源を探している方には最適な音源だと思う。なぜなら、彼らのほとんどのオリジナルアルバムの音源が手にはいるから。BOX SETの内容は、私的な意見だがやはり「本当の意味での」パンクロックだと思った。本当の意味での・・と意味することは、これをあえて否定するつもりはないが、つまり耳や鼻にピアスをして、金髪のツンツン頭・・ゴツイ指輪やネックレスをしている様な、いわば「外見でのパンク」ではなく、このWipersというバンドは全く違った方向からのアプローチでのパンクロックであると言うことだ。これは、それぞれ見方があると思うが、ニルバーナなどに影響を与えているという所を見てみても、本当の意味のパンクロックであると言うことが解ると思う。是非買ってみて聞いてみて欲しい。とにかくカッコいいの一言。 Accelerate
特価:¥ 1,949(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2008-04-01 売上ランキング:Musicで24736位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ '80年代から'90年代前半のR.E.M.の音楽はとにかく格好良かった。 本人たちはVelvet UndergroundやDoors等からの影響を公言していたが、曲構成やギターのサウンドは割と普通のものであるにも関わらず、過去のどのロックのジャンルにも属しないような独特な存在感があった。 異様なテンションの「世界の終わる日」や独自の世界観を完成させた「Man On The Moon」なんて、いつどこで何回聴いても名曲だと思える。 彼らがその地点に戻ろうとしているのか知らないが、「Accelarate」では演奏のテンション的には昔と同等かそれ以上のものを感じる。 だが、内容がつまらない。今更こんなものを出されても、と思ってしまう。 アプローチとしては「Monster」か「New Adventures...」のものに近いが、それらのアルバムにしても、何だか物凄く古臭くてダサいロックをやっている。 今回も同じ、楽曲のクオリティが高くないが故に、総合的に見てつまらないものとなってしまっている。 バンドとしての力は現役の中でも屈指なだけに勿体ない。 才能の限界か。 カスタマーレビューピックアップ これが中年オヤジの作る音楽なのか!!?と1曲目から圧倒された。この疾走感、エネルギーそして瑞々しさって…カッコ良すぎ!世界最重要ロックバンドの一つR.E.Mの新作は、まるで新人ギターロックバンドのような勢いがあって驚かされた。 とは言え、キャッチーなメロディ満載の「Supernatural Superserious」や、十八番であるカントリーロック「Until the day is done」など、R.E.Mらしさは全開。深みのある良曲ばかりで、ベテランとしての安定感も感じられる。 自分もこんなふうに、オヤジになってもカッコ良く在りたいものです…中年の目指すべき生き様を教えてくれたR.E.Mに感謝(笑)現時点では分からないけど、次の来日公演が本当に楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ 老成に向かっていたバンドの突然の変化、一体何故なのだろうか。特に巻頭曲の「渇き」は尋常ではなく、初期から音の隙間や意外な緻密さを見せていた音像から掛け離れたサウンドにまず驚き。やり直しの出来ない墨絵のように、音の一斉射撃をものの見事に決めてみせる辺り、やはりただ者ではなかった事にさらに驚き。ただ、"Sitting Still"の疾走とも"These Days"の躍動とも違うベテランR.E.M.の逆噴射は何に衝き動かされたものなのか色々と考えてしまいます。 初めの強靭な三連発、枕詞みたいに付き纏う「政治がどうの、世の中がどうののロックバンド」ではなくバンド自体が抱える飢餓感や何か目に見えないものに対する渇望、そんな要素もあったのではないかと思えます。"New Adventures in Hi-Fi"以降はかなり難解になった印象があるなかで、素晴らしく耽美的だった"Reveal"の対極に位置する動的な佳作を、ファンに届けてくれた三人に素直に感謝したい。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた時正直言葉を失った。キャリア28年今回で14作目となるアルバム。これだけ期待を裏切ず、安心してCDを購入できるロックバンドも少なくなってきた。 やはり初めから出てくる音が違う。前作「AROUND the sun」と比べてかなりロック色が強い。1994年の9作目「MONSTER」以来のテンションの高さと言えるかも。 トータル34分という短さながらひたすらパンキッシュでメロディアスでもある。 歌詞の面ではアメリカ政府と社会情勢に対する怒りとやるせなさが中心になってる。マイケル・スタイプの切々としたボーカルがよりリアリティさを増している。 最近は中々買う気になるロックアルバムがなく、そんな中このR.E.M.とLENNY KRAVITZは安心して買えた方だと思う。28年現役でまだここまで見事なアルバムを作ってしまうあたりやはり別格だと感じる。 カスタマーレビューピックアップ
第一印象は、VOTE FOR CHANGEでの敗戦が尾を引いている内省的な前作とは、かなり違った雰囲気で、曲が進んで行くうちに、おっ、おおっ、おおおっ〜という感じ(ちなみに良い意味)。 彼らにはまだこんな良い曲を作れるパワーもスキルも残っていたのか、と感心するような楽曲がズラリと並んでおり、どの曲もライブ受けしそうな予感。特にシングルカットされた曲は、歌詞はマイケルワールド炸裂といった感じで、結局何が言いたいのか良く分からない感じはありますが、それがREMの魅力のひとつだし、ギターイントロからまるで新人バンドのような元気さがあるし、その上クオリィティが高く、とても中年バンドの新曲とは思えません。 インタビューを読むと、今回でもしも思い通りのアルバムが製作できなかったら解散しようという話があった程、精神的にも追い込まれてまさに背水の陣で臨んだアルバムらしいけど、その意気込みが正当に反映されている印象を受けます。 いろんなことが有ったし、アメリカは未だに病んでいるけども、その上で俺たちの2008年はこんなに力強いんだぞ…という久しぶりのREMからの反撃の一枚です。 モーニング・グローリーカスタマーレビューピックアップ 月並みな言葉ですが、名盤です。 2ndにしてこれほど完成度の高いアルバムを出してくるとは驚きです。 1stも素晴らしい。しかし2ndはそれ以上に素晴らしい。 このアルバムを聞いて良さが分からない人はロックに向いてない人だと断言出来ます。 ビートルズ以降で最も偉大なグループであるオアシス。 彼らの最高傑作であるモーニング・グローリーを聞かずして何を聞く? カスタマーレビューピックアップ なんでこれが名曲なんでしょうか? まず初めに思ったのが、楽器をやたら鳴らしすぎです。少しの隙間もないので、ずっと同じ調子でダラダラと行ってしまってます。 ぶっちゃけ格好悪いですし、なによりつまらない、退屈です。 また、リズム隊がひどいです。リズムが聞こえませんよ。 格好良く見せようとして、格好悪くなってしまった典型ですね。 皆さんもっといろんなバンド聴きましょう。オアシス以上のバンドなんて、ざらにいます。 カスタマーレビューピックアップ いわゆる、完璧なアルバムだと思います。 月並みだけど、全曲シングルカットされてもおかしくない、曲のクオリティ。 速めのギターロックも、美しいバラードも、すべてに共通する、親しみやすいメロディを作るノエル・ギャラガーは、もはや天才的。 リアム・ギャラガーのがなり声は、ハードなサウンドでは力強く、バラードでは切なく聴こえます。 曲順も完璧です。 冒頭の「ハロー」の、時代の幕開けを予感させる、印象的なイントロからスタート。 中盤にはノエル・ギャラガーの高温ヴォーカルとピアノの旋律が涙を誘う、「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」。 ラストには壮大なスケールの名曲、シャンペン・スーパーノヴァ。 これを聴かずして、何を聴く!! カスタマーレビューピックアップ OASISで一番好きな曲は?と聞かれてもナカナカ答えられませんが、 OASISで一番好きなCDは?と聞かれたらこの2ndであります。 (1stもかなり好きなので正直迷っちゃいますが) この2nd、名曲ズラリです。 "Wonder Wall"や"Don't look back in anger"、"Some might say"等の キラータイトルはもちろんでありますが、 その陰に隠れてナカナカ取り上げられない名曲、"Cast no shadow"は 僕的には外せない。涙モノです。うーん、素晴らしい。 あと、このジャケットも好きなんですよね。かっこいい。 カスタマーレビューピックアップ
オアシスの素晴らしさが最も良く表現された一作。 ビートルズの再来!と言われるオアシスであるが、実際に聞いてみると、ビートルズを今風に上手く、発展させたイメージです。 ポップでロックで、荒々しいけど、聴き易い。また、うるさ過ぎない。 聞き流しもOKで、また、耳に残り易い。 すごいバンドだと思います。正直、邦楽では、現状で手が届く相手ではないと思います。 それに、全曲、タイプが違うのに、ハズレがないのもオドロキ。 シャンパン・スーパーノヴァが一番、素敵ですが、他も、ホントに魅力的。 全曲、シングル!という趣きです。 このバンドについては、ベスト盤を買うなどせず、各アルバムを揃えて戴きたいと心から思います。 超お奨め!!です。 Definitely Maybeカスタマーレビューピックアップ 解説してやろう。 M1 神曲。テンションがあがる。 2 普通 ロックしてる。 3 オアシスの歴史で、最高傑作級の超名曲。 4 どうでもいい 5 サイケな感じがする 6 神曲×50 7 正直好きやない。 8〜11 神曲の連続。 8はT-REXっぽい。けど、神。9 アコギとピアノがいい。 大好き。 10 ロックバラード的な曲。大好き。 11 カントリー調。アルバムの最後に合ってる。大好き。 カスタマーレビューピックアップ アルバム最初から最後まで全くスローダウンせずに爆走してる感じのアルバム。 一曲目から順に聴いていってrock'n'roll starやlive foreverがアルバムを代表する名曲なのかな〜と思っていると、columbia以降全て名曲。つまりほとんど全部名曲。 ファーストアルバムらしくレコーディングや演奏が荒っぽく、逆にだからこそ、ノエルのソングライティングの神がかりっぷりとリアムの唯一無二のボーカル、つまりギャラガー兄弟の才能が強烈に浮き出て聴こえる。 二人の破格の才能に表現が全くついてこれなかったような、そのただならぬ感じがたまらない。 個人的意見ですが名曲率ではmoning groryより上だと思います。 ただmorning groryのシャンペンスーパーノヴァ、ドントルック〜のようなウルトラな曲は入ってない気がします。 オアシスビギナーはmorning grory,definitely maybeの順に聴くのがお勧めです。 morning groryのほうが才能を消化しきれているような気がするので先で。 カスタマーレビューピックアップ クリエイションの社長アラン・マッギー曰く「オアシスはローゼズのいなくなった穴埋め程度の気持ちで拾ったバンド。50万枚位売れればしめたもんだと思った・・・」だそうである。まあ結果としてはこの1stアルバムは英国のデビューアルバムの最速売上げ記録を更新して、マンチェのチンピラ集団はスミス、ローゼズ、そしてジョイ・ディビジョンなどの偉大な同郷のバンド連でさえ果たせなかった世界征服を成し遂げてしまうのである。なんともロックンロールな連中である。そんな彼らのたぎる若さ、見え隠れする青春の刹那的な美しさ、揺ぎ無い魂の叫びが本作には刻印されている。言いたいことはただ一つ「俺はロックンロール・スター!!」 カスタマーレビューピックアップ 今更ながらこのアルバムのレビューしようと思ったら、思ったことは既に皆さんが書かれてるとおりでした。 モンスターアルバムだったし、好きな曲も入ってるから2ndのがよく聴いていた。 1stは持っていたのにあまり聴く機会もなく、こないだ機会があって久しぶりに聴いたら改めて凄かった。というか、昔聴いた時より良かった。最近の5th,6thのアルバムを聴いた後に久々に聴いたからかもしれない。。 デビュー作ならではの完成途上の荒削りな音と歌と演奏−でもそんなの関係ねぇー−とばかりの勢いが若さが逆に良くて今聴くと眩しいくらいに輝いて感じた。 11曲目まで一気に聴いたら、勢い良く疾走した後のような爽快感をこんな家の中で味わうとは思わなかった。12年ぶりに言う「オアシス恐るべし。」 カスタマーレビューピックアップ
1994年に発表されたオアシスの1stアルバム。1stは一般的にどんなバンドも完成する前の荒削りな部分・勢いがサウンドに現れていて、そのバンドの素の部分をそのままに楽しめると言われているが、彼らの場合もうこの時点で音楽性が完成されてしまっているから凄い。オープニングにしてふてぶてしい挨拶代わりの「Rock 'N' Roll Star」、ダルでサイケなムード漂う「Shakermaker」「Columbia」、名バラード「Live Forever」「Slide Away」、インディーズを沸かせた1stシングル「Supersonic」、グラムロックな「Cigarettes and Alcohol」… ビートルズ、ザ・フー、Tレックス、ピストルズ、ジャム、スミス、ストーン・ローゼスといった歴代英国ロックの先輩たちの音を忠実に受け継いだ楽曲群はまさに英国ロックの王道と言えるだろう。これから英国ロックを聴く人にも2ndと共に是非手に取っていただきたいアルバムだ。 グレイテスト(3ヶ月期間限定)
特価:¥ 1,850(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2006-03-08 売上ランキング:Musicで27637位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 洋楽花盛り80年代をビジュアル的にリードしてきたバンドが、このデュラン・デュランなのです。 当時はミーハー好みで、ジェネシスなど正統派ロック通の男子からは敬遠されていたような。 しかし、一世風靡した独特のエレポップサウンドは誰もが認めていたと思います。 何せ、007のテーマ曲も歌ってたんですから。(そう言えばa-haも歌ってたなぁ) そんな彼らの集大成ベストヒット集がコレです!! 怒濤のごとく続く大ヒット曲の数々に、懐かしくてノックアウトですね。 今、こうして聴いてみると、当時はピンと来なかった「オーディナリー・ワールド」が意外といい曲なので驚いています。 リズム重視のズンジャカバンドではなく、聴かせる実力派でもあったことがわかります。 80’sを聴いていく上で、彼らに関しては、 オリジナルアルバムよりもこのベスト盤をコレクションすることをおすすめしますよ!! 音質もいいですからね。 カスタマーレビューピックアップ ほぼデビュー当時の曲で占められている。曲調もわずかだが年々変わっているようだが、リスナーを失望させない努力が認められる。これ1枚あればDuranは語れる。 カスタマーレビューピックアップ 1998年までのシングルが大体均等に収録。 全部が全部シングルバージョンではないというのも、彼ららしいといえば彼ららしい。 この一枚を聴いていけば、デュラン・デュランの曲の移り変わりが見えてくる。 時代、そしてメンバーの変換とともに、音楽性も少しずつ変わってきているのがわかるはずだ。 意外に、「Electric Barbarella」が自分は好き。 カスタマーレビューピックアップ
うわぁ〜豪華やなー、と誰もが耳にしたことがある曲が立ち並びます。 思わずのお得感に顔が緩みますが、後半あたりはあんまり、、、 ということで、星4つ! |
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