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Amazon人気商品ランキング/Alternative Rock & PunkpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13324/総ページ数:1333 最終更新日:2008/10/14 Loaded
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1354 より 発売日:2000-03-13 売上ランキング:Musicで44796位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヴェルヴェットアンダーグラウンド4枚目の本作は、軽いロックをかなり力が抜けた感じに楽しく演ってるアルバムだ。 1曲目出だしのギターの音が後の音すべてに繋がったひもを引っ張るように滑り出しスィートジェーン、ロックンロールと後のルーリードの代表曲が続き。投げやりで底抜けに明るく歌うルー、ゆるゆるのリズム、ギターがその世界をさらに強化する。そしてラスト、スウィートナッシングはそれまでのすべてが昇華されるようにゆっくりと盛り上がっていくほんとうに美しいドラッグ・ロック・バラードだ。捨て曲はほんの数曲しかない キラキラギターとゆるいリズムの中を調子っぱずれのヴォーカルがゆらゆら浮かんでいるような。こんな音楽体験はこのアルバムでしか味わえないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
ヴェルヴェッツの4枚目。不朽の名盤。ファーストやセカンドに比せば 短尺な曲が多いのですが、なかみは文句なし。「ロックンロール」や 「スウイート・ジェーン」などの名曲が入っています。後者はのちに、 ルー・リードのソロ作で再演され、また、モット・ザ・フープルが突き抜けるような晴れたカバーをしました。もはやロックのスタンダードと なっている傑作です。ヴェルヴェッツにはライヴ盤をふくめて駄作はひとつもなく、また、ヴェルヴェッツに影響を受けていないロックンロールバンドはおそらく絶無に近いと思われます。ファーストからこの4枚目まで、すべて星5つですが、この名盤で「SWEET JANE」と Parallel Linesカスタマーレビューピックアップ ブロンディの傑作は、「恋の平行線」「恋のハートビート」「オートアメリカン」の3枚なのです。 特に彼らの人気を決定づけたアルバム「恋の平行線」は、もしかするとナンバーワンかも知れません。 オープニングチューンである「ハンギング・オン・ザ・テレフォン」はとてもかっこよく、 続く「どうせ恋だから」「恋のピクチャー」と立て続けに乗り乗りナンバーが続きます。 大ヒット曲「サンデー・ガール」「ハート・オブ・グラス」を後半に持ってきていることで、 当時の彼らの勢いも感じられますね。 また「ハート・オブ・グラス」は、アルバムバージョンでロングテイクになっています。 シングルバージョンは、このテイクの途中フェードアウトでした。 前奏のピコピコ音をカットしたテイクは、ベスト盤で聴くことができますよ。 その後のブロンディを意識づけたジャケも印象的です。 ブロンディを聴くならまずこの「恋の平行線」ですゾ!! さて、お楽しみのボートラですが、これがまた貴重です。 「ワンス・アイ・ハッド・ア・ラヴ(1978ヴァージョン)」は、「ハート・オブ・グラス」の別バージョンで、 ディスコ調でなくギターが印象的なテイクになっています。 「バング・ア・ゴング」はライブバージョンで、T・レックスの「ゲット・イット・オン」です。 最後はまたまた乗り乗りの「ハンギング・オン・ザ・テレフォン」ライブバージョンで、 ライブならではのシャウトするデボラ・ハリーのボーカルが見事ですよ!! カスタマーレビューピックアップ 78年発表の3作目。スージー・クワトロなどのポップ系ロックのプロデューサーとして著名なマイク・チャップマンを迎えたことにより、従来よりブロンディが持ち合わせていた王道のポップス路線を見事に開花させた名盤。若干甘過ぎる曲、5.などがあり軽く歯が浮く部分があるものの、ポップス/パワー・ポップスのファンなら外せない一枚だと思う。純粋にパワー・ポップスとして聞くならば次作の「Eat To The Beat」の方がお薦めだが、どちらも名盤なので両方聞いた方が良いと思う。1.のロカビリー掛かったパンク調り曲は従来のブロンディを更に掘り下げたような曲で、続く2.も従来の路線だが演奏が格段に良くなっている。でも3.からは最強とも言えるポップスが続く・・・。9.はブロンディの代表曲。ディスコ調の10.も同じく代表曲で、音から伝わってくる「いい時代だな〜」っていう感覚がたまらない。そしてこのアルバムの一番の拾い物はラストの12.。この弾けたギター・サウンドを聞け!! カスタマーレビューピックアップ 78年発表の3作目。スージー・クワトロなどのポップ系ロックのプロデューサーとして著名なマイク・チャップマンを迎えたことにより、従来よりブロンディが持ち合わせていた王道のポップス路線を見事に開花させた名盤。若干甘過ぎる曲、5.などがあり軽く歯が浮く部分があるものの、ポップス/パワー・ポップスのファンなら外せない一枚だと思う。純粋にパワー・ポップスとして聞くならば次作の「Eat To The Beat」の方がお薦めだが、どちらも名盤なので両方聞いた方が良いと思う。1.のロカビリー掛かったパンク調り曲は従来のブロンディを更に掘り下げたような曲で、続く2.も従来の路線だが演奏が格段に良くなっている。でも3.からは最強とも言えるポップスが続く・・・。9.はブロンディの代表曲。ディスコ調の10.も同じく代表曲で、音から伝わってくる「いい時代だな〜」っていう感覚がたまらない。そしてこのアルバムの一番の拾い物はラストの12.。この弾けたギター・サウンドを聞け!! カスタマーレビューピックアップ ブロンディの3rdアルバムで、前の2枚にあったNYパンクらしさがなくよりポップな印象を受けます。プロデュースはザ ナックのプロニューサーとしてもお馴染みのマイク チャップマンです。このアルバムはブロンディの最高傑作だと私は思います。世界で一番好きなアルバムです。Sunday girlやHeart of glassなどのヒット曲は言うまでもなく、Pretty babyなどのシングルカットされてない曲もノスタルジックでかわいいのです。また、パワーポップファンに大人気のThe NervesのHanging on the telephoneのカヴァーはすごくカッコいいです。この曲を選ぶとはブロンディのセンスのよさに感心します。それから、ロバート フィリップも一曲参加しています。今回はボーナストラックとしてHeart of glassの原曲であるOnce I had loveやTレックスのカヴァーBang a gongその他ライブ2曲が収録されています。本当にポップでかわいいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ヒット曲満載のブロンディのアルバムです。HeartOfGlassのかよわい、OneWayOrAnotherの奇怪な?ボーカルという風にデボラ・ハリーの様々な声が聴けますし、サウンドも小気味良く充分楽しめるアルバムです。 発売当初にLPで聴いた時には、軽いポピュラーグループと思ったのですが、その後は、ラップやディスコサウンドを先取りして活躍しました。このアルバムにも色々な種が入っていて、あらためてよいアーティストであることを認識しました。別バージョンやライブも含まれていて、ボーナストラック充分楽しめます。 Songs About Fucking
特価:¥ 1,629(税込) 中古品¥1150 より 発売日:1992-10-28 売上ランキング:Musicで36813位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 15年程前に聴いて衝撃を受けたのを覚えてます。当時はフニャケタニューウェーブとユーロビートが流行っておりこんな尖がった音楽はアングラしかありませんでした。でも結構ポップなんですよね。 カスタマーレビューピックアップ the modelなんかオリジナルより全然いいし、今どきのボンクラ・ロックを聞くより全然いいと思うのは私だけでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 古い。今聴くと音の破壊力も何もない。 ギターはノイジーというよりうるさい、ベースは単調、ドラムは打ち込み。 ロックとしてはいいのかも カスタマーレビューピックアップ 今聴いてみると、パンクだのニューウェーブなんかよりも 後のグラインド・コア勢辺りへの影響の方が強いように思います。 カーカスなんて絶対影響受け手いると思うのですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ
アルビニ率いる、BIG BLACK。ギターが全開。ミキシングも彼のオリジナル。まあBLACKってつくバンドに比較的ハズレはないですねぇ。ジャケットは日本のマンガ「レイプマン」。解散後はRAPEMANってバンドをやって。アメリカの女性団体、人権派から袋叩きにあってあっけなく解散!!日本のHC バンドRAPESとの競演も予定されていただけに残念!その後のプロデューサーとしての活躍は有名。でも何度もやってるJESUS LIZARDからダメ出し食らったのは笑いました。ミキシングで「アルビニ、ツマミさわるのやめろっ!」て言ってのにツマミいじるんだってさ。数学専門家だけあってやっぱアルビニって本当に数学好きなんですね。PILのファーストと同様、オルタナな(笑)ソリッドギターの名盤です。 Sublimeカスタマーレビューピックアップ カルフォルニアの陽気さでもって、スカ、レゲエ、ヒップホップ、パンク、HC、サーフ…と見事な統合ややってのけたサブライムの遺作。 他の凡庸なスカコアとかと異なるのは、サブライムが鳴らすのは「スカとパンク!」とガッチガチな固定観念をもって小さくまとめたというような音じゃなく、 好きなことやったらこういうのが出来ました、という出鱈目でひたすら自由な音であるところだろう。とにかくカラッとしていて聴いててリラックスすら出来る。 また、演奏技術だとか作曲のアイディアも非常に高度。もしもまだ聴いてない人がいたら、間違いなく聴くべきバンドだろう。 ブレイクビーツとサーフっぽさがカッコいいWhat I Got、のんびりしたスカナンバーSanteria、HCやメロコアとスカの出鱈目な融合であるSeedを始め、全曲外れ無し。 カスタマーレビューピックアップ もはや伝説と化したSublimeのメジャーデビュー作にして遺作であるサード。 プロデューサーにはBadball Surfersのメンバーが参加。 音質の面だけでなく、内容もセカンドから明らかに進化しました。 やんちゃなごちゃごちゃ感は希薄になり、深みのあるSublimeサウンドがこのアルバムにより完成されました。 大ヒットしたM2は言うまでもなく、捨て曲が無いとはこの事をいうのでしょう。全曲最高です。 後続の若手バンドに与えた影響は半端で無く、似たようなバンドもたくさん現れました。 しかし、オリジナルとして今だな沢山の人々に愛されるこの作品はやはり偉大です。この夏休みにもう一度どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ アロハー♪ようこそなのだ。 #6の為だけに買っても損はないけど、とりあえず#2#4#6#7#9#10#12#17が面白いのだ。試聴してみるといいのだ。 そしたらどうしてもこのアルバムが欲しくなるはずなのだ。 せっかくこのページまで来たんやしこれでも、日本盤でも、10周年ヴァージョンでもえーから買いましょう。 ロックンローラーもレゲエの人も若者もおっちゃんもキッズもサーファーもそうでない人もサブライム聴いた方が得するでー。 ぽんちゃん的解釈では、ブラッドは命と引き換えにこの大傑作を残していってくれたような気がします。 ほんとはもっともっとずっとずっと彼の元気な姿をみたかったけどね。 10年後、20年後いや、いつまでもこの作品は輝き続けるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ SUBLIMEのメジャー第一弾作品にして、ラストアルバムとなった大名盤の3rdアルバム!ska、reggae、punkナンバーありでメチャクチャカッコエエ伝説のバンドです!たくさんのロックバンドからリスペクトをされているワケがわかります! カスタマーレビューピックアップ
最近サブライムの10周年アルバムが発売されたのを期に、名曲「Sunteria」を部屋で流しています。この「Sunteria」という曲が強烈で、イントロのメロディに始まり、Vo:ブラッドの訛った声、途中のソロ、どれをとっても最高得点。自分はSunteria以外の曲(ブラッドの死後、Sublimeのメンバーを中心に構成したバンド、ロングビーチダブオールスターズも含めて)はあまり好きではありません。でも、この一曲だけは自信をもってお勧めできます。是非一度聴いてみてください。 (What's the Story) Morning Glory?
特価:¥ 1,450(税込) 中古品¥950 より 発売日:2008-10-06 売上ランキング:Musicで22809位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リアムの声が素晴らしいです。 何回聞いても飽きません。 カスタマーレビューピックアップ 90年代の金字塔、と断言できるほどロックを学んだ訳ではないし、リアルタイムで聴いた訳でもない。 だけど、ロックンロールに憧憬を抱く者なら、oasisの2ndは聴いておくべきアルバム、だとは思う。 こんなメロディー、聴いたことねぇよ…反則だろ。 というのが最初の感想。 そして未だにそう思う。 まあ、俺の感受性がおかしいだけなのかもしれないが… 楽曲のクオリティはバンドのキャリアの中でも群を抜いて高く、フロントマンの声も瑞々しく力強い。 いわゆるキャッチャーなメロディーの楽曲が多いが、ただポップなだけではなく、唯一無二のオーラが充溢しているのは、やはりNoelのソングライティングの凄みだと思う。 oasisが現れてから、彼らより素晴らしい曲が書けるバンドも登場してきた。 セールス的にもかつての勢いはなくなった。(もちろんそれが全てはないが) しかし、それでもどこかoasisに期待し続けてしまうのは、なぜだろう? カスタマーレビューピックアップ 音楽は勝負するものではない。 ただ言わせてもらうとビートルズのノルウェーの森とかから感じられる心の核心をえぐられるような神懸かり的なメロディはMorning Gloryにはない。 Morning Gloryは人間らしいリアルな感動を与えてくれる点に皆共感できるんだと思う。メロディもぶっ飛んでて良いし。特にWonderwallは普段強がってるノエルの不器用さを歌っており、とても可愛らしく感動的である。 歴史的名盤であることに疑いの余地はない。 カスタマーレビューピックアップ 別にオアシス好きじゃないけどファーストとこのセカンドは間違いなく名盤。ただそれ以降全部くそアルバム。このアルバムだして解散すればかっこよかったのに、今じゃ口だけのくそバンドになりさがってしまった。 カスタマーレビューピックアップ
既に多くの方が書いているので、 あらためていうことでもないですが、 90年代の代表的な名盤ですね。 当時、高校時代、擦り切れるほどCD聞いてました。 「Shampagne Supernoa」は今でもそらで歌える。 Superfuzz Bigmuff Plus Early Singles
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥1030 より 発売日:1990-09-13 売上ランキング:Musicで53107位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一曲目からガツンときます。たぶんマッドハニーは日本であまり知られてないと思いますが、カート・コバーンが尊敬する数少ないバンドであって、共演もしています。 メジャーにいかずずっとインディー精神で音楽を楽しんでる。 というよりアルバムが売れるとかそんなこと考えていない純粋なロックバンドだと思います。これぞ本物 カスタマーレビューピックアップ 軽快かつクールなリズム感、 荒々しい爆裂ギターサウンド、 そしてマークアームの熱い絶叫ヴォーカル。 パワーに溢れたロックンロール満載なので、 聴いているだけで自然と心拍数があがります。 何故か日本ではあまり有名ではないみたいですが 聴き手を十分に楽しめさせる、遊び心の溢れたスター性は 間違いなくトップクラスだと思います。 特に軽快でかっこいい♯1はロックファン必聴。 現在も活動中とのことなので、これからにも大いに期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目[ 1.Touch Me I'm Sick ]からホントすごいいかれ具合です!ギターの歪んだ音が、通常のオーバードライブとかじゃなくて、間違いなく「ファズ」です。ジュワ~みたいな。で、ジャケットの内部の写真に、彼らが愛してやまない「缶ビール」を持ちながら、4人が仲良く床上にうつぶせで重なっているものがあり、それを見ていてホノボノした気分になりながら、でも音はグジュグジュジュワ~な感じで、ホント、ミスマッチです(笑)。楽しいバンドっていいですね。 カスタマーレビューピックアップ
80年代後期から90年代初頭のアメリカグランジシーンの聖地、シアトルを代表するバンドは、NIRVANAであり、PEARL JAMであり、SOUNDGARDENである。 だがそれらと並んで最高のロックを提供したバンドが、このMUDHONEYである。 元々はGREEN RIVERという『80年代シアトルの伝説バンド』を前身とするこのバンドを見過ごして、グランジシーンを語ることは出来ないのである(なぜならその後GREEN RIVERはMUDHONEYとMOTHER LOVE BONEに分裂。後者はPEARL JAMの母体となったからだ。)。 とりあえずマーク・アームのハイテンションな絶叫ヴォーカルとガレージ色溢れるクールなロックンロールサウンドを聴くだけで、気分はその当時のシアトルである。 こういうリアルかつテンションの高い、真のロック野郎共が鳴らす音を聴いてると、ネルシャツ着てテンション低めの音を鳴らしてるような『ファッションとしてのグランジ』バンドはギャグに思えて仕方がない。 Double Plaidinumカスタマーレビューピックアップ 実はLagwagonで一番よく聴いたのがこのアルバム。Hossも好きだがリアルで聴いたのがこれ。 ラストのTo All My Friendsで涙がちょちょ切れる。 Lagwagonのなんというか明るいようで暗いメロディが好きです。影があるというか。 たしかこのアルバム作る直前にギターを弾いていたメンバーが脱退したような。 そしてJoeyが悪戦苦闘して作ったようなことをインタビューで読んだ。 このアルバムだけ音が変に分厚いんだよね。その辺も関係してんのかな? カスタマーレビューピックアップ
ATARIS繋がりでラグワゴンを聞いてみたいと思って購入。 自分の1番の好みがATARISのようなバンドなので、ちょっと違う感はありました。 この「Double Plaidinum」が上記のように個人的に結構良かったので、他のアルバムも買ってみようと「DUH」を買いました。 結局「DUH」で少し不安になって以来、ラグワゴンのアルバムには手を出していません。 (何度も言いますがあくまで個人的な感想なので…) とにかく、この「Double Plaidinum」はお勧めできます! 逆にラグワゴンをよく知っている人、お勧めのアルバム教えてください! Nimrodカスタマーレビューピックアップ 最近誰に対してもアーティストという言葉が使われてるけど、本当に「アート」の域に 達してるミュージシャンはほとんどいない。 グリーンデイはずっと異彩を放ち続けてきたけど、このアルバムで 真に彼ら自身の「アート」を作り上げたと思う。 パンクロックというにはあまりにも綺麗で切ないメロ、 ポップというにはあまりにも厚みのある攻撃的な音と、ビリー独特の哲学の効いた内面的な歌詞。 このアルバムでは若さゆえの苦悩だけじゃなく、 大人になっていく喪失感(Grouchなんかまさに!)と、成熟した大人の愛情が描かれている。 ビリーなりのラブソングはredundantとscatterd。歌詞読んでると胸がキュンとなる。 UptightやWorry Rockではグリーンデイ色の強い爽やかなメロとそれに反して内面的な歌詞、 Hitchin' a rideやTake Back では毒と攻撃性も盛り込んだ。 アコースティックナンバーのGood Riddanceはファンならずとも必聴の名曲!!! 捨て曲なし!!! カスタマーレビューピックアップ このアルバムを出す前に精神的ストレスから長期休養を取り解散説すら囁かれていた中、出したターニングポイントとなるアルバム ストリングスを使った曲からホーンを使ってカーニヴァル風の曲もあり、それをしっかり自分達のものにしていてかなりバラエティに富んだ名盤 またライブの締めですっかり定着したバラードの''TIMEOFYOURLIFE''も収録されている 「同じ事はやりたくない」「型にはまりたくない」という言葉のままに、メロはパンクの枠を越えたがスピリッツは紛れもなくパンクス カスタマーレビューピックアップ メジャーデビュー後2枚目のアルバムとなる「Insomniac」がセールス的には失敗とされ、その2年後に発売された3rdアルバム。 今ではライブの定番となったhitchin' a rideなどでストリングスを取り入れたり、King for a dayでホーンを入れたりと、「パンク」というカテゴリーから一歩抜け出そうとした様子がうかがえる。 実際、それは成功したと言える。 全体的にはパンクな曲、ポップな曲、定番バラード「time of your life」など、さまざまな曲が収録されていて、通して聴いていても飽きない。 American Idiotでグリーンデイを知ったのなら、次はこのアルバムを買ってみるといいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 前作「インソムニアック」ですっかりファンになり、待ちわびていた新作は、今までにない部分をさらに開花させた意欲作。それは「琴線に触れる美しさ」。個人的な感想なので申し訳ありませんが、今までの持ち味であるパワー感にそれが加わったことで更に幅、奥行きが増し、「パンクバンド」の一言では括れない存在になったような気がします。 今までどおりのゴキゲンなOPで安心させられる①「Nice guys finish last」に続いて歌いだしのダルさとザクザクしたギターが◎の②「Hitchin' a ride」、繰り返される「f__k you」のインパクトと流麗なサビのヴォーカルスタイルが耳に残る③「Grouch」、切れ味鋭いギターに被る「♪wastin' time wastin' time~」のリフがキマリすぎの⑥「All the time」、ちょっとおとぼけな雰囲気の⑯「King for a day」など、溢れるほどの名曲揃い。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にはいまいちだけど、名曲Good Riddance (Time of Your Life)は必聴!! Arise
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1442 より 発売日:1998-01-27 売上ランキング:Musicで49735位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 発売当時はとにかくビビッた。「何じゃこの激しさは!」と…。輸入版では初期作等聴けた。が!! この「Arise」はサウンド、プレイ、曲等全てにおいてクオリティーが倍増!スラッシュの先生方をさしおいてのこの「激」は、後の新ジャンル「デスラッシュ」に大きく道を切り開いたのではないだろうか。ロックシーンに馴染みの薄かったブラジルから、メキメキと頭角を現してきたこのバンドの知名度を一気に引き上げた名作。先述のスラッシュの先生方、とりわけスレイヤーからの影響が出ているのでギターソロはかなり狂的だが、リードギターのアンドレアス・キッサーの個性がジワリとにじみ出ていて好印象。 ヴォーカルがデス寄りなため、加えてドラムも荒いところはあるがキック、スネア含めてスラッシー大炸裂で、かなりの激烈度のまま最後まで一気に突っ走る勢い。アルバム1枚通してヘドバンするなら、入念な首のストレッチをしたほうがいいかも…?この作品が出るつい数年前までギターのチューニングも適当で、機材もろくなモンを使っていなかったバンドの音とは信じがたい。しかしこれが、彼等の内に秘めた衝動の具現化だろう。1週間断食してでも買い。 カスタマーレビューピックアップ どうしても、スラッシュメタルと言えば「Metallica」、「Megadeth」、「Slayer」、「Anthrax」という「四天王」に耳が行きがちだと思いますが、この「Arise」は四天王に負けないスラッシュメタルを展開しています。 「四天王は聴いたけど…」という人は是非聴いてみて下さい。 かなり、クオリティの高いスラッシュメタルです。 ただ、「メロディ」を求める人には辛いかな… カスタマーレビューピックアップ とにかく速い!まるで前につんのめるような感じかな。ちょうどアライズツアーのライヴCDを持っているのでそれを聴いてみると、スタジオ版よりもはるかに速いんだよ。つまりこのアルバムで聴けるスピードチューンって、セパルトゥラにとっては決してMAXではないということなんです。十分に余裕を持ってこのスピードとはこいつらやっぱりただ者じゃないよ! これはドラムスとベースのリズムセクションが半端じゃなく優れていなければ出来ないことです。いくら速くったってリズムのもたつきや乱れがあったら興覚めしちゃうでしょ?そんな意味でもセパルトゥラのアライズは安心して聴くことのできる優れたスラッシュメタルのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
SEPULTURAのスラッシュ時代の傑作。 オープニングのタイトル曲からラストまで捨て曲なし。 疾走チューンはもちろんミドルテンポのナンバーでもアグレッションが落ちない。 デスヴォイス寸前のマックスの咆哮がすごい。 タイトな演奏とクリアーなサウンドプロダクションによって緊張感が増していて前作から順当な進化をとげている。 これでスラッシュを究めてしまったのか、自作からはヘヴィネス志向に方向転換しROOTSという傑作を作ることになる。 The Best of Toni Basil: Mickey & Other Love Songs
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1994-09-25 売上ランキング:Musicで54951位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ”Mickey”が愛・地球博の公式FMで良く掛っていたため、娘のお気に入りになり、CDを購入しました。毎日、娘と息子は英語の歌詞を鼻歌交じりで歌い踊っています。 カスタマーレビューピックアップ ”Mickey”が愛・地球博の公式FMで良く掛っていたため、娘のお気に入りソングとなり購入しました。テンポが良く、娘と息子が踊り狂うのに最適です。 カスタマーレビューピックアップ 私は今年で40才。MICKYを聞いたのは高校生の時。その曲以外は聴いたことがなかった。このCDを購入し、なぜかMICKYを含めた全ての曲すべてが懐かしいサウンドを奏でていたと感じた。 カスタマーレビューピックアップ 私も部活のウォーミングアップで踊りました。 結婚式の退場曲に使いたくて、その時はチアーズのサントラを 購入したのですが、オリジナルが欲しかったので見つかって嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
私も部活のウォーミングアップで踊りました。 結婚式の退場曲に使いたくて、その時はチアーズのサントラを 購入したのですが、オリジナルが欲しかったので見つかって嬉しいです。 |
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