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Amazon人気商品ランキング/アンビエントpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1038/総ページ数:104 最終更新日:2008/08/21 HOSONO HOUSEカスタマーレビューピックアップ どんな音楽が流行っていようが、自分がどんな状況にいようが、定期的に何ヶ月かに一度は必ず聴きたくなるアルバムです。世に出てから30年以上経っていても決して色あせることなく、いつ聴いてもいいなと思える名曲揃いのアルバムですよ。 カスタマーレビューピックアップ ここのところの音楽は、やたらと音を作りこみ聴いていて疲れることが多い。 時代が違うので仕方ないと思うが、今の音楽を凝りまくったイタリアンとすると 細野晴臣のこの時代は、たとえるとおかゆという感じだろうか。 ややゆるい感じでいて、聴くほど味が出てくるというもの。 70年代がフォーク全盛でいる中、和製ロックを確立し そんな大御所も、今年で還暦。 若い人が聞くと、メロディーや詩が古いなーという感じがするかもしれないが 今の時代にはない、田舎道でぼんやりと音楽を聴く感じが逆に新鮮かも。 どれもいい曲ですが、気に入っている曲は「終わりの季節」矢野顕子や高野寛、 レイ・ハラカミがカバーしていますね。 詩、メロディーともややせつない感じがよいです。 カスタマーレビューピックアップ 細野さんの音楽には、古き良き日本や、アジアを感じさせて くれます。キーが高くて歌えないとかいう曲はないです。 今は、声域が広いからすごいとかいうけど、歌えない歌なんて カラオケでも歌えないし聞きたくないです。(全部じゃないけど・・) 古き良きと言っても、いつ聞いても時代を感じさせず、 田舎のおばあちゃんの平屋建ての家の縁側で聞きたい音楽です。 とても懐かしい、やさしい気持ちにさせてくれます。 全曲すばらしいです!! こんなアルバムをリアルタイムで聞いていたら、どうなっていたか? すごいインスピレーションを得れたかもしれません。 贅沢言わず、出会えただけでも感謝です! カスタマーレビューピックアップ このアルバムは本当にいいメロディー、いい歌が詰まった名盤です。もともとYMOやその他のユニークなサウンドで自分には細野さんの音楽は向いていないだろうと先入観を持っていたんですが、このアルバムを聴いて「こんな音楽も作れる人なんだ!」とビックリすると同時に、自分が求めていたメロディーはここにあったんだ、という感動に打ちひしがれた記憶があります。トッド・ラングレンじゃメロディーは美しいけど、どこか物足り部分があり、ボブ・ディランだと、好きな曲はあるが、古いフォークなどの引用が多く、いなたい感じが強過ぎて、すぐには馴染めないなど、自分の中で最良のメロディーメーカーはどこにいるのだろうと、長年追い求めていたのですが、この『HOSONO HOUSE』でやっと自分が求めていたものに出会えた気がします。70年代のシンガーソングライターが持っているようなプライヴェートな質感を持った、心の琴線に触れる名曲、名演の詰まった名盤です。是非お勧めです。 最近また細野さんが歌もののアルバムを作っているそうですが、このアルバム同様の感動を期待しております。今この時代に作る歌中心のポップス、それにどんなサウンドプロダクションでくるのか、とても楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
風街ろまんを持っている人だったら、これもいいですよ。細野さんのアコースティックなサウンドがたっぷり味わえます。ジェームステーラー風のサウンドも感じられます。「ろっかばいまいべいびい」を聴いていると、本当にほっとした気分になります。 Here Come the Warm Jets
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1455 より 発売日:2004-06-01 売上ランキング:Musicで135981位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 73年発表の1st。ロキシー・ミュージック脱退後の初のソロ・アルバムがこれ。彼のソロ作品は共作を含めると恐ろしい数に登るが、そんな中でも歌物の作品は特に人気が高く、この作品も歌もののため当然のように人気が高い。彼の人気、人脈の広さからか他方面からたくさんのゲストが参加して作品に貢献している。ざっと挙げるとフェリー以外のロキシーのメンバー、ロバート・フリップ、ジョン・ウェットン、ホークウィンドのポール・ルドルフとサイモン・キング、シャークスのクリス・スペティングら3人、マッチング・モールのビル・マコーミックなど。このメンバーから大凡想像が付くサウンドになっていると思う。 初期のロキシーそのままの1.イーノのヴォーカルが素晴しいヌルっとしたポップ曲の2.もかなりロキシーっぽい。途中の子供の玩具のようなノイズも楽しい。3.はポップ時代の彼の代表曲の一つだろう。フリップのギター・ソロが爆発するストレンジなポップスだ。4.もポップなメロディの素晴しい佳曲。6.は春先の海辺の景色が容易にイメージ出来る佳曲。決してうまくはないピアノが物凄く効果的に響いている。こういうサウンドを聞くとイーノはやはり違うなと実感できると思う。9.は賛美歌のような美しい曲。当時の諦めにも似たイーノの心境が感じられて興味深い。Lloyd Watson のスライドは特筆物。ラストは暖かみのある音色が素晴しいギターを中心としたインスト曲。この曲ではすでにDJによるミックスのようなことが行なわれていて興味深い。 カスタマーレビューピックアップ 73年発表の1st。ロキシー・ミュージック脱退後の初のソロ・アルバムがこれ。彼のソロ作品は共作を含めると恐ろしい数に登るが、そんな中でも歌物の作品は特に人気が高く、この作品も歌もののため当然のように人気が高い。彼の人気、人脈の広さからか他方面からたくさんのゲストが参加して作品に貢献している。ざっと挙げるとフェリー以外のロキシーのメンバー、ロバート・フリップ、ジョン・ウェットン、ホークウィンドのポール・ルドルフとサイモン・キング、シャークスのクリス・スペティングら3人、マッチング・モールのビル・マコーミックなど。このメンバーから大凡想像が付くサウンドになっていると思う。 初期のロキシーそのままの1.イーノのヴォーカルが素晴しいヌルっとしたポップ曲の2.もかなりロキシーっぽい。途中の子供の玩具のようなノイズも楽しい。3.はポップ時代の彼の代表曲の一つだろう。フリップのギター・ソロが爆発するストレンジなポップスだ。4.もポップなメロディの素晴しい佳曲。6.は春先の海辺の景色が容易にイメージ出来る佳曲。決してうまくはないピアノが物凄く効果的に響いている。こういうサウンドを聞くとイーノはやはり違うなと実感できると思う。9.は賛美歌のような美しい曲。当時の諦めにも似たイーノの心境が感じられて興味深い。Lloyd Watson のスライドは特筆物。ラストは暖かみのある音色が素晴しいギターを中心としたインスト曲。この曲ではすでにDJによるミックスのようなことが行なわれていて興味深い。 カスタマーレビューピックアップ 写真で見るロキシー時代のイーノは、ただのヘンタイ野郎です。ハゲ+ロン毛+アヴァンギャ ルド=黄色い歓声の恒等式が当時どうして成り立っていたのか、影も形も存在していなかった ボクには分かりませんが、ただ言えるのはこのCDが大好きだってことです。表題曲なんて圧巻 です。パンクすらも発生していなかった時代に、それどころかイーノ先生はニューウェーヴ だったこと。どう考えてもヘンタイ野郎です。 グラムってのはそれ以降のロック音楽を方向付けるヒントみたいなものをたくさん持って いたのではないでしょうか?David BowieとBrian Enoがグラム出身であるからには何かしら意味があるように思えます。 カスタマーレビューピックアップ イーノが歌へたっぴぃだという意見をよく聞くが、そういう人たちはイーノのロックに対して、いったい何を望んでいるのでしょう?別にフリオイグレシアスやライオネルリッチーじゃあるまいし、カワムラリュウイチでもあるまいし、熱唱絶唱マライアばりに何オクターブも出していただいても頭が痛いだけである。イーノの歌は個性として立派にゲージュツ的ではないか!これを上手い下手だけで切ってしまうとヘッズからディーボォからB-52から全部荷物をまとめて故郷へ帰らなきゃならないし(もお、帰っちゃったかな?)やがてくるニューウェーブつーものを100万倍おもしろくしたこの変なヴォーカリストの功績をないがしろにするものではないか。ハアハア....... さて、このソロデビュー作ではむしろお父さんが鼻歌歌ってるような後の変なヴォーカルっぷりは浅く、むしろフェリー何するものぞ!的にロックヴォーカル&コーラスを頑張っているお化粧イーノがいます。はっきり言って真剣にヴォーカルに取り組んでいるし、コーラスワークも相当かっこいい。73年にしては信じられないくらいニューウェーブ。時代がもう少し進んでいれば、このヴォーカルごと受け入れられたはずなのだ。惜しいかなイーノロック/イーノヴォーカル、これ以降たった3枚を数えて終止符を打つとは....... とにかく、この辺を聴いていると知的環境音楽の巨匠科学者然としたイーノのイメージが愉快に揺らぎます。根本的にはユーモアのある人なんだよなぁ。 メロディもサウンドもキャッチーなロックンロールとして充分楽しめると思うんだけどなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
1973年、イーノはブライアン・フェリーに愛想を尽かしこのアルバムでソロ・ロック・ミュージシャンとしてスタートを切る。本作のメンバーは当時のプログレッシブ・ロック・シーンを知るものにとっては相当強烈で、ロバート・フィリップ、ロバート・ワイアット、そしてブライアン・フェリーを除いたロキシー・ミュージック全員が参加している。そしていずれも凄いプレイを見せてくれている。 このアルバムはイーノの考える『ロック・ミュージック』というものがよくでている。この最終形が僕には『801ライヴ』だと思えるが、驚くべきことはその一方でオブスキュア・レーベルを立ち上げ、知的にしてコンセプチュアルなイーノのスタンスを同じ1973年にスタートしていることだ。自身もオブスキュアNo.3として『ディスクリート・ミュージック』を発表、有名なパッヘルベルのカノンをモチーフとした作品で音楽界全体に驚きを与えるとともに、このアルバムでも競演しているロバート・ワイアットにはジョン・ケージの曲を歌わせ、素晴らしいアルバムを同じオブスキュアから出したりしている。この同時進行する二面性にただ驚きである。 イーノのソロ・ロック・ミュージシャンとしてのファーストの本作もよく聴けば、のちのプロデューサーとして音の作り込みを触媒のように行っていくイーノの側面を感じることが出来る。そこに多くのミュージシャンを惹きつける魅力があるのだと思う。 Remix Trax(7)カスタマーレビューピックアップ
デトロイト系のアーティストのオムニバス。 いい所取りでいい感じです。 なんといってもURの「high tech jazz」red planetの「star dancer」といったテクノ史上に輝き続ける名曲を収録! これだけでも、価値あります。 もちろんこれ以外の曲もいい感じです。 デトロイトテクノ好きは抑えておいて良いと思います。 そして、デトロイトテクノを知らない人は入門編って感じで聴いてみるのがいいのではないかと思います。 Chiastic Slide
特価:¥ 2,363(税込) 中古品¥2021 より 発売日:1999-01-19 売上ランキング:Musicで156052位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私はテクノやアブストラクト?好きですが、熱烈なオウテカファンではありません。 と言う人の意見として読んでください。 もっと言うとオウテカは必ず買うに近いけど、結局売ってしまう。 このアルバムは聞きやすいし、安いのでお買い得です。飽きさせない構成が配慮されています。 カスタマーレビューピックアップ 基本は金属質なビートの反復ですが、緩やかに変化して最後の方ではまるで違う曲になっています。 オウテカの音は理路整然としているようで、かなり壊れています。 しかしこの独特の空間美は本当に病み付きになります。 かつてショーン・ブースは「僕たちは古典的な音楽を目指している」と語っていましたが、 先鋭という大袈裟なイメージとは別の言葉で語られてもいいくらい カスタマーレビューピックアップ
この頃のアルバムは確かにまだ聞き易いです。 でもやはり間違いなく"Autechre"の音楽でもあります。気になったのは③のように和楽器を彷彿とさせる音が入っていた事です。中々これはこれでいい感じです。全体的には"プリミティブ"な音をベーストラックにして結構ヘビーなアルバムにもなっていて、私は好きです。(ちなみに静かな曲もあります) 曲ごとの音色が意図的?に変えられているので、バラエティーに富んでいると言っても差し支えないでしょう。 Orbital
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥750 より 発売日:1999-10-05 売上ランキング:Musicで123770位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Belfastの美しさ、Chimeのかっこよさ。 Orbitalは、この作品からいまに至るまで、電子的な音とは裏腹に 「音」のもつプリミティブな魅力を知り尽くしている、という感じがします。 例えるなら、アフリカの民俗音楽のリズムや、盆踊りのエネルギー。 ところで、昨年発売された彼らのベストアルバムの中に、Chimeについて PaulかPhilどっちか忘れましたが「なぜこんなに踊りにくいリズムの曲が カスタマーレビューピックアップ
1stアルバム、通称は 『 Orbital 1 』 、ですが、厳密にはタイトル無し (無題) です。 数々のヒットナンバー目白押しのアルバムで、ファンの間からも非常に評価が高く、根強い人気です。 UK盤、US盤に日本盤、実はそれぞれ収録曲が異なり、ジャケットも変化に富んでいます。 左のジャケットはUK盤で、その ” ジャケットの色 ” から 『 Green (グリーン) 』 と呼ばれる事も。 まず "Belfast" 、 繊細で、それでいて、これから進む道への明るい道しるべのようにも聞こえます。 また "Chime" は、力強い、ベース・ドラム、アシッドにもかかわらず、喚起される、” 光 ”のイメージが全面に感じられる、さすがの一品。 聴く前までは 「オービタル」 その名前を聞くだけで、もっとBPMの速い、シャープなイメージが強かっただけに、これらの作品は嬉しい不意打ちでした。 他にも "Desert Storm" がイイですね。 特に終盤からじょじょに盛り上げって来るグルーヴ感が Good、また、"Oolaa" の独特のリズムが良いです。 Thursday Afternoonカスタマーレビューピックアップ
収録曲は1曲のみ。それも60分56秒もあります。これが本作の1つの特色です。途中で曲がフェイドアウトして次の曲がフェイドインで始まる、なんてことはありません。それだけに、音の世界に安心して身を任せることができます。本作は「音の大河」というべき環境音楽です。少しずつ曲調が変わりますが普通に聴いてるとまずわかりません。一聴して単調なようで実は相当に緻密に織り上げられた音のテクスチャーはまさに美そのものです。美しいピアノ、柔らかいシンセ、たまに聞こえる鳥の囀り、全ての音が美空間つくりに貢献しています。本作を「木曜日の午後」に聴く事は間違いなく最高の気分にしてくれます。イーノの環境音楽作品の中でも美しさに関してはベスト3に入る本作は環境音楽初心者にお勧めです。 E Luxo So
特価:¥ 1,847(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1999-05-25 売上ランキング:Musicで151606位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
久々に身の毛がよだつ傑作に出会いました。 巷にあふれるヒーリング音楽はべたべたしていて好きになれませんが、このアルバムは Brian ENO の Music For Airports 以来20年ぶりのお気に入りの、「ヒーリング」ミュージックです。ヒーリングと言うより、少しクールで頭がスッキリする感じです。考え事をするときなどのBGMには持って来いです。 「音」そのものがとても良い(Hi-Fiと言う意味ではない)し、スローなテンポと音数と加工の少ない演奏が何とも言えません。電子音と自然主義的なバランスが Cluster を思い出させます。「Labradford」と言うバンドのアルバムの中では、電子音やダークな感じが抑えられていて、1番の出来です。 音楽聴くのも疲れる、と思えるほど疲れた時の一枚です。 Anti-カスタマーレビューピックアップ
再販されたのでしょうか?長い間入手困難でしたが、ようやく入手できたので聴いてみました。ディスコグラフィーを見るとAmberの直後にリリースされた一枚で、当時Autechreはまだまだインテリジェント・テクノの範疇にくくられて、それほどメジャーな存在ではなかった記憶があります。 ここでは特に#1、#2が複雑なリズム主体のアプローチを取っており、耳を惹かれます。#1は展開に乏しいのですが、#2は展開もやや巧妙になっています。それでもまだ単純なビルドアップ・ダウン主体の構造ですが…。しかしその後の複雑なリズム主体のアプローチへの萌芽がみられ、なかなか興味深い一枚となっています。#3はまるでドラムンベースを模擬しているようなリズム。これも興味深いです。 また、初期Autechreの独特なメロディーセンスも健在。初期のファンの方にも安心してお奨めできます。 Fixed::Contextナーヴ・ネットカスタマーレビューピックアップ 1992年リリース。カバー・イラストも『Geological Cinema』という題名のイーノ作品(1992年発表)である。共同プロデューサーにこの中で多くの楽器とミックスをこなしているマーカス・ドロウズが参加している。 時期的にはU2のアルバム『アクトン・ベイビー』が1991年の作品なのでそのあたりで『触媒』としての威力を発揮していた時期ということになる。ただし本作はその『触媒』としての自分の音楽に若干あきあきして昔のロキシー・ミュージックや801ライヴあたりのイーノが先祖返りしてしまっている気がする。確かにU2と『アクトン・ベイビー』のようなアルバムを作っていてミュージシャンの虫が動かないわけもないだろう。なかなかハードなアルバムで好感が持てる。(●^o^●) イーノ自身の本作の解説では本作は、『自己矛盾だらけで、バランス感のない、しまりのない、不協和音的な、華奢で、ケバい、非アメリカ的で、ぐにゃぐにゃした、曖昧で、技術的には未熟な、目茶苦茶で、熱くなり過ぎた、あらゆるものを模倣したような、核心のない、ポスト原点回帰主義的な、ポスト・ワールド・ミュージック的な、「僕は何処に居るんだ?」という音楽』だそうである。へえ、そうかなぁ、と思う(●^o^●)。なかなか好きなアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ
アバンギャルドって言う言葉は既に死語だろうか? このアルバムから出てくるサウンドはアンビエントなどと言う 小洒落た言葉よりも、もっと荒いような気がする。 むしろこのアルバムに関しては、ロック的な要素は非常に感じられる。 アナザグリーンワールドや初期の音とはまた違うが、攻撃性を帯びた アバンギャルドなロックと言う表現を、あえてさせて頂きたい。 |
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