定価:¥ 1,956(税込)
特価:¥ 1,871(税込)
中古品¥99 より
発売日:2005-01-25
売上ランキング:Musicで17766位
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Amazon人気商品ランキング/90s以降psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3262/総ページ数:327 最終更新日:2008/10/13 Greatest Hits: My PrerogativeAmarantine
特価:¥ 1,831(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2005-11-22 売上ランキング:Musicで36703位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初めて買いましたエンヤ・・・。今まで少し軽く見ていましたが、クリスマス用の音を探していて購入。癒される感じの音が人気なのでしょうが、こういうスタイルを20年近くも続けていることに感服。肝心のクリスマス用の4曲も素敵でした。全ての作品を揃えようとは思いませんが、優れたアーティストであることは充分理解できました。ホワイトクリスマスの北海道を待ちましょうかね。 カスタマーレビューピックアップ 2005年に出たアルバムAmarantineを冊子と3枚のカードを赤い箱に入れて発売したものです。 CD自体に新しいものはなく、本と3枚のカードと箱が以前のアルバムと違う点です。よく 確認せずに買ってしまったのですが、一言ホームページに説明をしてほしかった。私は2005 年のCDは持っているので...。。。 カスタマーレビューピックアップ ロックアーティストというのは、独自の美学を構築したあとでも、更なる進化というものを追求し、 音楽に反映させてこそオーディエンスを感動させる。1STアルバムで、誰にも真似のできないサウンド を作り出し、独自の美学を構築した、ENYA。2NDからは、もっと斬新な可能性を追求するのかと思って 楽しみにしていたのですが、すでに、19年。何が変わったのか。何を変えていこうとしたのか。 世間では、「癒し系」などと言われたりしていましたが、どれほどたくさんのロックアーティストにリスペクトされているのであろうか。 この作品はいい作品というのは理解できるけど、僕の耳にとってはかなり辛いです。 カスタマーレビューピックアップ アイルランド出身の歌姫の、’05年発表の5th。 前作も、まさしくENYAといった良作ではあったが、少々手堅過ぎて、やや単調に感じられなくもなかった。 ところが本作は一転して、実験的な部分も存分に盛り込まれ、大胆さが光っている。 その好例が、日本語や造語の歌詞に挑戦した曲だ。それも複数あるのが凄い。 サウンド面では、何ともエキセントリックでユニークな5が印象的だ。アクセントの効果は勿論、とにかく実験的かつ意欲的な姿勢が、ダイレクトに伝わってくる。 その後に続く、哀愁のあるメロディを、ピアノを中心にシンプルながらも力強い6が、より際立って存在感を放っている。 レコーディング技術の進歩により類似的な作品が次から次と現れ、もはやケルト・ミュージックというカテゴリーや、重厚なサウンドのみでは、アイデンティティを示すのは難しいであろう。 しかし、本作ではっきりと打ち出されている意欲と実験精神は、鮮烈だったデビュー当時を彷彿とさせ、原点回帰的な斬新さを生み出しているように聴こえるのだ。 カスタマーレビューピックアップ
癒されている声を聴くと人は眠くなる…はずです。 私は何枚かアルバムを持っていますが、今回のCDも私は好きですよ。 Enyaさんの声は時があいても清澄で変わらないと思います。 聴いてみた方は、おそらく必ず1曲以上はお気に入りの曲があると思いますよ。でも、ケルトという民族的な感じのほうが好きだ。そういうものがたくさん入っている方を聴きたいという方は他のカスタマーさんが述べているようにベスト盤、もしくは昔のCDの方を購入した方が良いかもしれません。 Enyaさんの公式サイトを拝見したのですが、とても素敵なサイトですよ。 昔の曲などのプロモーションビデオなども見られますよ。 最近の曲も素敵な声色を奏でていますが、以前の方が曲などは初めて聴く時の驚きは大きいかなと思います。 クレイジーカスタマーレビューピックアップ クレイジー最高です!! 超ノリノリです。 ブリトニーファンなら買いでしょ☆♪ カスタマーレビューピックアップ 超大ヒットを記録したデビューアルバム、「...Baby One More Time」から のサード・シングル、「クレイジー」のThe Stop Remix!を含む、ミニ・ アルバム。 他に、Sometimesの未公開リミックスなどの入った全6曲。 The Stop Remix!はもとのバージョンよりもカッコイイので必聴。 全体的にリミックスがうまく、耳馴染みのよいポップソングである。 Babyfaceばりのバラードも披露。 カスタマーレビューピックアップ
私が「ベイビー・ワン・モア・タイム」を買って、始めに気に入ったのが、この曲。“あなたの事を考えると夜も眠れない”といういかにも、ティーンな恋の匂いがプンプン漂っている所もなかなか。思いっきり踊りたい時なんかにも、かけてみると…いつの間にか体が動き出しているはず。 貴方に贈る愛の歌カスタマーレビューピックアップ 夏川りみとのデュエット曲のために購入。こんなすばらしいデュエットは十年に一度です。心身ともに揺さぶられます!その他の曲もすばらしいですよ。さすがデビット・フォスター、ツボをよく押さえています。 カスタマーレビューピックアップ ボチェッリのものをTVではなかなか見られずちらっとCMで流れるぐらいでしたが、10月にNHKBsでネヴァダ州レイク・ラスヴェガスでの「Amore〜Under the Desert Sky〜」のライヴを放映していたので慌てて録画しておきました。DVDも発売されるようですが、リージョン1なので日本では見られません。CDも付いていますがこの「貴方に贈る、、AMORE」でしたらレイク・ラスヴェガスで歌われたほとんどの楽曲が収録されていますのでこちらで我慢いたしましょう。ゾクッとする「アマポーラ」から始まり、ずいぶん昔に聴いたことがあるようなイタリアン、スパニッシュ、フレンチなどの心和むものばかりです。何といっても潤いのある声で聴かせてくれます。高音部も叫びすぎず良いですが、耳元で囁かれたいとろけるような低音部もまた良い。パヴァロッティのように声を張り上げてもまだ余裕のあるテノールはとっても素晴しく聞き惚れますが、毎日ではちょっと疲れるかなという感じ?でもAndreaさんの穏やかな心にしみ入る歌声なら飽きること無く聴くことができるでしょう。追加で一言いわせて頂くなら、レイク・ラスヴェガスで歌ったライヴ・ヴァージョンの「好きにならずにはいられない」もアメリカ人は大喜びでやはりエルヴィスは今でも愛されているKing of Rock'N Roll!なんだと痛感しました。ライヴでAndreaさんは「拙い英語でごめんなさい」と謝っていましたが思わず涙した1曲です。(ごめんなさい、私エルヴィスファンなんです)どんな歌でも人を泣かせることができるのは、やはり上手いということでしょうか。素敵なナンバーが一杯つまったアルバムです。日本盤ジャケットもひげ面横顔Andreaさんで良かったのに。 カスタマーレビューピックアップ 古い歌のカヴァーですが、アレンジのせいでしょうか?古さを感じません。 KENNY GのsaxやBOTTIのtp、STEVIE WONDER等々。 贅沢なアルバムですね。 ただ、僕はボーナス・トラックはいらない。なんでだろ?って感じです。 まぁ普通に上手いとは思いますけど.........。高音がいまいちかと.....。 JORDAN HILLなんかとのDuetのが良いんでないでしょうか? なので★4つです。 カスタマーレビューピックアップ 16曲目が聴きたいがためだけに、このCDを購入してしまいました。 FMから流れてきたこの曲を耳にしてから忘れられなくて。 男性は「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」の人だとすぐ気がつきましたが、女性は夏川りみさんとは全くわかりませんでした。2人の声があまりにお似合いだったので、私としてはC・アギレラよりお勧めです(もちろん彼女も上手いですが)。 ボチェッリのアルバムに触れるのはこれが初めてですが、ベタッとしない甘い声がきれいで素敵ですね。とても心地よく聴くことができました。 また他のアルバムも聴いてみたいです。 カスタマーレビューピックアップ
アンドレア・ボチェッリの正統ではではないが独特の心に残る揺らぎ感の有る歌声と、聞き覚えのある楽曲ばかりで心構えることなく気楽に聞ける1枚だと思いました。 Memory Almost Fullカスタマーレビューピックアップ 『ケイオス〜』が素晴らしかったので今作は分が悪い(?) その前作のあまりのすばらしさに期待は高まったわけであり、そんなにいい事続くわけがないと、不安もかんじたりして・・・前評判というかメディアのレヴューは絶賛。うう期待は高まる。さあ聞くぞ!! 最初の3曲は素晴らしい、『ケイオス〜』クラスでしかも『ケイオス〜』とは毛色がちがっている。これはほんとに最高傑作の登場か?といろめきたったが、後半はテンションが落ちてしまった。残念。ゴドリッチにやらせればどうなっていたのかな。なんで『ドライヴィングレイン』つくった奴になんかやらせるのかなあ?まあ『ドライヴィングレイン』とは比較にならないいい出来ではある・・・ カスタマーレビューピックアップ 20年来のポールファンです。この歳で、アルバムを出してくれること、ライブをしてくれることは嬉しい限りです。これも発売日に入手しましたが! Dance Tonightはこれからサビに入るのかと思ったら単調なメロディーの繰り返しで尻切れとんぼ。Vintage Clothesからのメドレーも、ポールのメドレーというだけでアビィ・ロードを連想して無意識に比べてしまうので貧弱さを感じてしまう。しかし、See Your Sunshineの流麗なベースはまさにポール節。Only Mama Knowsは前作でゴドリッチに却下されたのがうなずける一方、ポールらしい無骨さといいましょうか。強引ですが野球に例えれば好きなHRバッターがスカァッと空振りをしてくれてファンはカタルシスを得るような感じとでもいいましょうか。往年のファンには随所にポールらしさが見えるのも事実です。次回作に期待して、星3つです。 カスタマーレビューピックアップ 他のレビューでも書いたが、食わず嫌いは良くないと。これはポール・マッカートニーの新作を聴いての再々認識の感想である。前作も評判が良かったので、気にはなっていたが購入には至らなかった。ビートルズのメンバーの中でも、最もポップス色の強い彼の音楽は、素直に受け入れることが出来なかった。その思いも、今作品を聴いて、完全に払拭された。それは、彼の音楽性が変わったということではなく、私自身の音楽に対する考えがとても狭量であったということを思い知らされたことに尽きる。ソングライティングの上手さやアレンジの良さ、聴けば聴くほどに魅力ある作品に仕上がっている。今さら当たり前ではあるが、並みのミュージシャンではないと痛感させられた。反省しました。お勧めの一枚。 カスタマーレビューピックアップ アルバム発表時にリリースされたEU盤アナログは、アルバム・ジャケット6枚分の大きさのポスターを折りたたんだものに約140gのレコードをを挿んだだけで、シールドもされていないという仕様でした。ポスターの紙が薄いため、複数の方法で購入した数セットいずれも新品の時から多少のヨレがあるという納得のいかない貧弱な出来栄えでした。にもかかわらず、一万枚限定だったためか、あっという間にプレミア価格になってしまいました(2007年夏ごろは5000-10000円程度で取引されていたようです)。 8月にプレスされたこのUS盤アナログは、同様にポスターを折りたたんでレコードを挟んだだけという仕様ですが、紙がかなり分厚く、シールドされており、レコードも150g程度とやや重めですので、変形ジャケットとして許容範囲と思いました。アナログが手に入るのはどうせ今から1-2年だけのことですし、アルバムの内容もアナログが似合うかなという気もしますし、買うなら今でしょう。 ちなみに内袋のデザインは同じ。ただ、EU盤ではコーティングされたツヤツヤの紙でしたが、US盤はザラザラの紙です。またレコードのレーベル面のデザインも若干異なり、ロゴや"made in -"などの文字はEU盤ではside Aのレーベル面に、US盤ではside Bに記載されていました。 カスタマーレビューピックアップ
ビートルズは父のCDをもらってよく聴いていたのですが ソロになってからの作品は「重い、暗い」などかってに思いこんでいて なかなか聴いてみようという気になれませんでした。 しかし、たまたまラジオから流れてきた[DanceTonight]を聴いて とてもポップな曲調にビックリし、ほかの曲も聴いてみたいと思いすぐに購入しました。 DanceTonightのような感じを求めて買ったので、 CD全体を通して初めて聴いたときは、全体に流れる物寂しさのようなものに正直肩透かしをくらいましたが 何回も聴くうちに他の曲もどんどん好きになっていきました。 この作品がきっかけでほかのソロ作品もこれから聴いてみたいと思いました。 Emmerdaleカスタマーレビューピックアップ 1994年2月18日にスウェーデンでリリース、日本では半年後の9月にリリースされたファースト・アルバム。もちろんトーレ・ヨハンソンのプロデュースになります。他のヨーロッパの国やアメリカ・カナダでは1997年までリリースされなかったそうなので、日本はクイーンやポリスやチープ・トリックなどと並んで「先物買い」した国ということになります。彼等の日本贔屓も当然のことかもしれませんね。 久しぶりにざっと聴いてみましたが、非常にレトロな感覚で作られたソフト&メロウな音楽だと思います。かつては「スウェーデン産=爽やか」という括り方をされていましたが、今聴くとそうでもない印象です。ヴォーカルのニーナは声量が乏しいですが、それを欠点と感じさせない倦怠感あふれる歌い方で、バンドの看板として成功しています。バンドはあくまでも歌の支えに徹し、楽器はどれも特別なエフェクトをかけず自然に演奏されています。フルート・クラリネット・リコーダー・バスーンなどを室内楽的に取り込んでいるのはメタルと同時にクラシックも聴くらしいピーターの感覚が発揮されているのかもしれません。また日本盤の解説者はオルガンやヴァイヴ、ドラムのブラシにジャズの影響を感じていますが、僕はむしろラウンジ〜モンド系の影響を感じます。いずれにしても、メンバーの豊富な音楽的素養と好奇心を感じる内容です。一方、楽器のオトのトップのメロディをフルートなどがなぞるというような安易なアレンジが鼻につきますし、歌がコンパクトで同じ短いメロディの繰り返しが耳につく、などといった部分もあります。 その後のバンドの成長を思うと、ここで聴ける音は明らかに未熟です。しかしその未熟さが何故か、ほほえましく、また郷愁を喚起するようにも感じるのです。感傷的な厭世感や飄飄とした能天気さなどが若者らしく、当時より音楽的な未熟さを補って余りあるその初々しさに強く惹かれました。今でも魅力的なデビュー作と思ってます。 カスタマーレビューピックアップ 94年のカーディガンズのデビュー作。 このアルバムがあったからこそ、スウェディッシュ・ポップが盛り上がっていったきっかけとなったし、またトーレ・ヨハンセンというプロデューサーを世に知らしめたという意味でも重要な1枚。 そんないろいろの始まりだったといえるアルバムではあるが、ここに描かれている風景は、ジャケットの犬に象徴されるように、ごくごく日常的で、この後の彼らのアルバムに比べても、最もリラックスした空気が漂っている。 個人的には、秋になると必ず聴きたくなるアルバムです。夕暮れ時に、急にひんやりした風が頬を伝い、木々が作るくっくりとした影などを見ると、思わず寂しさでいっぱいになってしまう。そんな感傷的な気分を起こさせるような儚い美しさを兼ね備えたアルバムだと思う。 それには、トーレ独特の木のぬくもりが伝わってくるような楽器の使い方に加えて、ボーカル・ニーナのちょっと鼻にかかったようなくすぐったさを伴った可憐な歌声が、一層効果を上げている。 また曲も全体的に、メランコリックな曲調が多く、スウェディッシュポップ特有の切なさ溢れるネオアコとなっている。 夏から秋へと移り変わっていく今、こうやって窓を開けて流していると、ほんとに外の虫の声とかとぴったりと寄り添っている気がする。そんな音と空気に、昔あったことなんかをふと思い出してしまいそうで、かけるのにある種の勇気がいる1枚だと思う。1stならではのミラクルが、起こっている盤なんだなと改めて実感しました。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットの5人の若さ、というか初々しくちょっと野暮ったい感じ、そのままの音楽だと思います。 技量はまだまだ未熟ですが、曲の持つ魅力は他のアルバムにも引けを取りません。 「ブラック・レター・デイ」「イン・ジ・アフタヌーン」「アフター・オール」「セリア」「シームズ・ハード」…。 殆どがちょっと切ない歌詞とメロディーで、独り寂しくホロリと涙を流すような雰囲気です。 といってもそれらは悲壮感漂う曲でもなければ、コテコテのバラードでもありません。 個人的にはちょっと疲れたりへこんだ時に聴きます。 その中、「オーヴァー・ザ・ウォーター」「ライズ&シャイン」はささやかに明るくしてくれます。 マグナスの歌詞とピーターの音楽、ニーナの声が絶妙に絡みます。 スウェーデン関係やこの後のアルバム「Life」を先に聞いて興味を持った方にも良いかも知れないですね。 カスタマーレビューピックアップ カーディガンズといえば、「カーニヴァル」の入っている セカンドアルバム『ライフ』を思い浮かべる人が多いと思い ますが、僕は、このファースト大好きです。 ピュアで、初々しくて、まだ無名な頃のトーレ・ヨハンセン 捨て曲がほとんどありません。 ニーナの歌声に「キュン・キュン」きます。 カスタマーレビューピックアップ
可愛いけどどっかアンニュイな雰囲気が独特なスウェーディッシュポップの代表的バンドのファースト。 デビュー当時からセカンドやサードに負けないくらいの、かなり高いグレードの作品を作ってます。 全体を通してどっか暗いのだが、聞いていたら何か元気になれる不思議なポップス。 あと度々、このバンドはハードロック系のバンドの曲をカヴァーするのだが、 Fumbling Towards Ecstasyカスタマーレビューピックアップ 寡作なサラの新作が出たと聞いて急いで買いに行った日が懐かしい。 もう10年以上前なのに、いまでも取り出して無性に聴きたくなる。 それほど、私の心を掴んで話さない魅力のある曲ばかり。 美しくて、妖しくて、感動的。 サラの持つ良さが詰め込まれたアルバムだと思っている。 もし、一枚だけCDを持っていっていいと言われたなら、これを選ぶ。 カスタマーレビューピックアップ
「SURFACING」「AFTERGLOW」と、近年ますます艶のある音楽で幅広い層にアピールし続けるサラですが、先述の2枚合わさっても到底かなわないのが本作「Fumbling Towards Ecstasy」でしょう。捨て曲がないのは当然の話ですが、歌詞・サウンド・ビジュアル・思想などが統一された奇跡的なアルバムだと思います。ジョニ・ミッチェルやカーペンターズなどに影響されながらも、パンクミュージックの大ファンであるというサラ。他のアルバムではAC/DCのカバーもやってのけるほど。それにしてもここでの歌唱は録り直す必要などまったくないほどの完璧さです。「POSSESSION」「GOOD ENOUGH」「HOLD ON」「MARY」「ICE CREAM」などなど曲順もいいし粒揃い。「静」の魅力ではなく「動」であるまさに血の通ったアルバム。説得力があり人を動かすパワーを持つこれらの曲でも分かるようにサラは人間の本能そのものにメロディを付けるのが本当に上手いです。まさに職人技。サラはいわゆるロックミュージシャンではないけど、根底に棲んでいるのは間違いなくロックの魂であり、彼女はロックミュージシャンである。 イン・ブルーカスタマーレビューピックアップ あんまり好きじゃないなー。 最後の方なんて暗い曲ばっかりで明るい曲が好きな自分には受け付けられないかな? でも、しっとりとした上品な曲が揃っているのでそういう系が好きな人にはオススメ。 カスタマーレビューピックアップ コアーズが今までに出している3枚のオリジナルアルバムはどれも良い曲が多くて質が高く、しかもアルバムごとのカラーがはっきりとあります。このIn Blueは、内に熱さを秘めながらも一見クールな、冷えたワインのような感触のアルバムです(収録曲Radioから引用したような文句で恐縮ですが)。一枚ごとにカラーを変えてきたのも彼らの音楽作りの水準の高さがあってこそできたことだと思います。このIn Blueも、とにかく良い曲が多く仕上がりも良いと思います。実際、Sharon自身も今までに書いた曲のうちでは、Radioが一番好きだと、彼らのOfficial Websiteでファンからの質問に答えています。伝統音楽的な部分を前面に出すことは、やろうと思えばまたできることでしょう。進歩し続けるコアーズに乾杯! カスタマーレビューピックアップ ホーントいい曲ですよ~ 存在感ありスローすぎずアップテンポすぎない ブレスレスが一番好きですもちこの曲を お客様の会場入りの間に流しました・・・・!! 癖のナイ声なので誰もがなじんでくれたと思います。 特に私たちが披露宴に選んだ会場はとても景色がよく 全面ガラス張りだったんですが、 そういう明るい雰囲気にも合っていました。 人生の記念に好きな曲が流せるなんて最高 カスタマーレビューピックアップ
まさに心に海を見つけた、って感じ。(笑)トラック1の"Breathless"が超聴きやすくて、もう停止ボタンを押したくない!って思っちゃうくらいです。さすが、グラミー賞にノミネートされただけありますね。コアーズといえば、何だかゆっくり目の曲ばっかりが収録されてるのかな?と最初私は思っていたのですが、このアルバムを聴いてそんなイメージは一変しました。所々にアップテンポがあり、ああ癒されすぎて眠気が、、なんて時にイイ刺激を与えてくれます。休日の午後とかに、聴きながらウトウトしたい人にオススメかも? Call Me Irresponsible
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1470 より 発売日:2007-05-01 売上ランキング:Musicで46735位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2ndアルバムの「It's Time」で、すっかり気に入ってしまい、次が待ち遠しかった。 待ちに待った3rdアルバムは期待にそぐわず、とっても良い。 全体としては、やはりメローな印象を受けるが、デュエットあり、スタンダードな 名曲あり、アップテンポで軽めの曲から、熱唱まで、多彩でしかも構成が良い。 "Me And Mrs. Jones"のように優しくかつ力強く歌い上げるのは、とってもらしくっ ていいんだけど、それ以上にこの人は、ラテンがいいと思う。二曲目の"It Had Better Be Tonight "のノリが良いなぁ。楽しくなる。 とにかく、楽しめる素敵なアルバムでした。 ちなみに、このページの「商品の説明」にあるPVはなかなかいいですよぉ。 僕は、動いている、歌っているMichael Bubleを初めて見たけど、なかなか楽しそうな 舞台です。美味しいおまけです。 カスタマーレビューピックアップ ケーブルTVでアルバム収録曲の「Everything」のPVがよく流れていたので、 何度か聞くうちに軽快なメロディと落ち着いた感じ歌声が気になって気になって、、 (かわいらしいルックスも良いです) ついにCDまで買ってしまいました。 普段はPOPSばかり聞いてますが、この歌声は聞く価値ありだと思います! 曲にバリエーションがあるので、飽きずに楽しめそうなところも◎です。 カスタマーレビューピックアップ
誰もが認めるカナダが生んだ今世紀最高のエンターティナーとの呼び声が上がっているマイケル・プープレの3枚目のアルバムです。 前作『It's Time』は全世界で500万枚以上を売り上げました。そのプレッシャーの中、多くの音楽家のアドバイスのもと、できるだけ自分がアルバム製作に積極的に参加したということもあって、前作を超える出来であると私は確信しました。 すでに20回以上繰り返し聞きましたが、全曲全く無駄がなく、アレンジメントも最高です。今回も多くのスタンダード・ナンバーをバラエティーに歌い上げていますね。特に、フランク・シナトラの代表曲される3曲が中心になっているところはもちろんですが、ブラジルのボッサ、ジャズのソング・ライターであるイヴァン・リンスとのデュエットWonderful Tonightはエリック・クラプトンで有名ですが、この曲は本当に良い曲です。 最初のシングル・カットEverythingはすでにビルボード・チャートを急上昇中で、Lost、Dreamと合わせて世界中の多くの女性ファンを泣かす曲となるでしょうね。 Call Me Irresponsibleはシナトラで有名ですが、女性ヴォーカルではジョージ・クルー二の叔母であるローズマリー・クルー二が有名でした。良い曲です。 Always On My Mindはブレンダ・リー、ウィリー・ネルソンで有名ですが、確かエルビス・プレスリーも歌っていましたね。本当に泣かせるバラードです。 とにかく、ソウル、ラテン、カントリー、ジャズ、ゴスペルなどをマイケル調に仕上げ、どんなジャンルもこなすのがマイケルの持ち味であり、これからどのくらい売り上げるか楽しみです。 アメリカではアマゾンが一番安く便利ということもあって、予約時からすでに売り上げ第1位になっているモンスター・アルバムですので購入はお早めに!! Let's Talk About Loveカスタマーレビューピックアップ こういう熱唱系ディーバは基本的に趣味じゃないので、あんまり声を張られると白けてしまうこともあるんですがセリーヌはそんな僕からみても相当優れたシンガーです。声を張ったときの心地よさが同じ系統のマライアとは格段に違うもん。タイタニックのMy Heart Will Go On目当てに買ったんですが他もそれなりの水準に達していて結構楽しめました。まあ、セリーヌが歌うとどんな駄曲でもたちどころに光り輝いてしまうってのもありますけど。この値段で(450円くらいだったっけ)セリーヌの力強いボーカルをたんまり楽しめるのはかなりお買い得なんじゃないだろうか。ちょっと曲数多すぎだから4曲くらいカットしてもよかったかも。 カスタマーレビューピックアップ
トラック12は、皆がご存知、映画タイタニックで使われた曲です。 迷っている人は買ったほうがいい! My heart will go on狙いで買っても ぜったい買ってよかった~と思える1枚です。 いい意味で期待を裏切ってくれる1枚!! |
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