定価:¥ 1,466(税込)
特価:¥ 1,613(税込)
発売日:2008-01-08
売上ランキング:Musicで3458位
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Amazon人気商品ランキング/ダンス・エレクトロニカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16519/総ページ数:1652 最終更新日:2008/07/26 Pop-Up
特価:¥ 1,613(税込) 発売日:2008-01-08 売上ランキング:Musicで3458位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
昨今のエレクトロシーンって何ぞや?って方には 聞きやすい曲があるはずです。そうじゃなくても 単純に英語以外のダンスミュージックを探している ムード重視の方におすすめ出来る内容です。 曲調からは往年のデジタル音楽への愛を感じます。 Groovy Sauce-Genovese-Cavaca 2
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2007-12-05 売上ランキング:Musicで30805位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ FMから流れてきた"Carnival"で、すっかり参ってしまいました。 ほかにも、"Happy Xmas (War Is Over)"、"Goody Goody"などの名曲揃い。 "Happy Xmas (War Is Over)"は、季節柄、今が聴きどきです。 第一印象は、とにかく声がきれい!透明感のある美しい声です。 男性ヴォーカルとは思えないような繊細な声の持ち主です。 こんな声で、往年の名曲をアレンジしてカバーしているのですから、もうたまりません。 懐しさよりも新鮮さのほうを強く感じてしまいます。 すっかり、Ryoheiの曲としてリメークされ尽くされています。 クールでソフトな音楽は、ドライブのBGMにピッタリです。 冬の寒さも忘れさせる別世界へと連れて行ってくれます。 カスタマーレビューピックアップ 1がとても良かったので、2も買いました。今回も満足しました!! 今回の2は、ちょい前の洋楽好きな方には猛プッシュですよ!! リョウヘイさんの声のセクシーさも、楽曲をアレンジされている方も素敵で何回も聞いています! 原曲を再構築といった感じで、同じ曲でも全く印象が違うのがニヤリとしてしまいます。 選曲も、自分が学生時代ラジオを良く聞いていた時によく耳にしていた曲ばかりで(1993年の曲が多め)嬉しくなりました(ちなみに自分はリョウヘイさんと年1歳違いなので選曲に親近感を勝手に覚えてしまいました)。 ジャミロクワイのスペース カウボーイ ガーディガンズのカーニバル ジョンレノンのハッピィ クリスマス マライア キャリーのDreamlover ジャネット ジャクソン That's The Way Love Goesなど・・・ その他何処かで聞いた事ある曲ばかりなのですが、アーティスト名は思い出せませんでした(中途半端ですみません) 3も出たら間違いなく買います!! が・・・個人的にはバーシアとかクリスタルウォーターをカバーして欲しい(聞きたい!!) カスタマーレビューピックアップ
Ryohei恐るべし。前作もそうであったが、今作もすばらしい。 何と言ってもサポートしているアーティストの力量が良い。Ryoheiの歌声はそれを超えて輝いている。 名作に無理をせずに、新たな輝きを与えているこのシリーズはまさに買いであると思う。 交響詩篇エウレカセブン ORIGINAL SOUNDTRACK 2カスタマーレビューピックアップ 収録曲「虹」がよい。 聞いているとだんだん眠くなりどんどん空想の世界に堕ちていくのがわかる。 それが心地良い。 ただ、サントラ2はサントラ1に比べて聞きどころが少ないように思う。 ディスク2枚目が効果音仕立てで、無理矢理アルバム2枚組みにした感が拭えないから。 個人的にはサントラ2を買うよりも、「虹」も収録されている別のアルバム「コンプリートベスト」の方がおすすめである。 カスタマーレビューピックアップ 脚本とか設定とか、使用楽曲とか、すべてひっくるめた上で、どう考えても相当マニアックなTechno音楽ファンが関係者にいるのだろう。 OP,EDは聴きやすく、BGMはハウス系のアンビエント曲で盛り上げ、クラシックで感情表現をすることが多い。 選曲に狂いは無かっただろう。 曲が作品の邪魔をすることは無かったし、逆に曲を作品の補佐ではなく主体に持ってゆこうという気概すら感じられる部分もあった。 ファン必聴の一本。 カスタマーレビューピックアップ 思い起こして欲しいのは、第1話冒頭のストナーのセリフ。 それを変形させれば、特に劇伴というのは、それが使われたシーンを、思い起こすことなしに感動はないのです。サントラはそういう宿命を背負っている。サントラという枠を超えて、感動できる曲も世の中にはありますが、佐藤の曲はそれを超えていない。サントラとしての出来は最高だが、サントラ単品で評価すると厳しい(もちろん佐藤自身がそこまで野心的に書いたと思えないが)。 個人的にこの第2集収録の曲で、使われたシーンとともに、名曲だと思うのは、15「悲壮なる決意」(第48話でエウレカとレントンが手を繋ぎ、それをアネモネに見せるシーン)、17「疾走する魂」(第19話での月光号のピンチと、ニルヴァーシュの覚醒で使われて以来欲しかった!)、21「星に願いを」(ビッグバーグと青野武の名演技!)。 選曲と、曲の使われるシーンとの絶妙なコンビネーション(曲の展開とシーンのマッチング)という意味では、アニメにおける選曲者のレベルはかなり高いと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 音楽は感動とともにあるべき物。というのが私の持論でもあるのですが、このサントラは十分にその期待に応えてくれるものでした。 物語の本編は、ロボットアニメとしては(そして日曜朝という時間帯にしては)非常に重く厚い、人間くさいドラマでしたが、 そのドラマに負けない十分な魅力を、このサントラは秘めています。 ハイライトは1枚目の16曲目「最期の希望」 重厚でドラマチックなこの曲は、人生のさまざまな重圧や不安・不幸に直面しながらも力強い意思でそれを切り開いて希望に向かっていく人間の 奥深さ力強さを感じることが出来ると思います。 次の17曲目のの「疾走する魂」も非常に良い曲です。 柔らかなストリングスのメロディーラインがそれでいて力強い。 この2曲以外にも、透明な感じの「ダイアン」、平和を願うことの大切さを教えてくれるような「星に願いを」印象的な「虹」など名曲が満載です。 エウレカを見ていた人にも見なかった人にもぜひお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
TVのエウレカは感動の最終回を迎えました。そんな中最終回で一番いい時に流れた電気グルーヴの虹が収録されています。あの感動の余韻をぜひ味わってください。京田監督の曲に対する思い入れも書いてありエウレカファンなら是非とも手にして欲しいです。 BLACK LIST(DVD付B)カスタマーレビューピックアップ Janne Da ArcのVocal、yasuによるソロプロジェクト、 Acid Black Cherryの1stアルバム。 結論から言って、とても勢いのあって良い作品だと思う。 元々yasuはアルバム重視で、今作は「7つの罪の体現と解放」というテーマをもっている点、 決してコンセプトアルバムではないが、アルバムを通して流れる源流を考えて作るという日本ではあんまり重視されないやり方にとても好感が持てる。 (それが成功してるかとか、まとまっているかとかは別にして) 生々しい歌詞とロック歌謡とでも言うべき珠玉の曲は相変わらず健在。 よりハードな路線を打ち出していったことは、そういう路線に消極的な 昨今の日本の音楽シーンにおいては有意義であると思うし、 個人的にはこれでもかと豪華なミュージシャンを従えて「バンド」していることが嬉しい。 最近バンドは元気が無いからね。 ただ、「これはちょっとなぁ」と思う部分もこのアルバムにはある。それはミックスである。 なんというか、各曲とも全体の締まりが緩々で多少耳障りに聞こえてしまうことがある。 音を詰め込むだけ詰め込んで、理路整然になっていない印象を受けてしまうのだ。 ABCが開始してから、バックバンドの質が低いという「おいおい正気か」という意見が たまに出るのも、一番の原因はこのミックスが原因だと思う。(多分yasuがやっているのだろうが、それともavexのせい?) 加えて言えば、編曲をyasuがやっていることもこのことに拍車をかけている気がする。 本人自身、理論を無視して音をぶつけてるとコメントしているし。 (各参加ミュージシャンの主戦場の音源を聞いてみるべきである) もっとも、このアルバムは単純に良い。 色んなことを考えずに、まずは一聴の価値ありである。 カスタマーレビューピックアップ 『DRAGON CARNIVAL』・・・・コレはヤバイ。 何がヤバイのか?・・・・つまりだ!・・・・ヤバイのだ!! 全身に衝動が走っている。そういう感じだ! このレビューを書いているこの瞬間にも衝動に襲われている・・・・ヤバイ。 そういうことなのだ!そういうことだからこそヤバイのだ! つまりだ!・・・・コレは良いと。 コレはヤバイと。最高やと。 要するに・・・・ヤバイ!と。 一言で言うなら、"天才"やと。 天才といえば、俺様やと。ww つまりだ!全身に衝動が走ったからこそ、天才の俺様が現れたんだと。 カスタマーレビューピックアップ 冬の幻が大好き♪ LIVEもspecialな姿が満載です☆ カスタマーレビューピックアップ と思って聴いても差し支えないと思います驚きはないけど普通に良いアルバムです。 でもDVDの内容は微妙でした…バンドのパフォーマンスは良かったのですが客のノリの悪さには冷めました。 カスタマーレビューピックアップ
acid black cherry のソロ第1弾アルバムですが、 第一印象はバックバンドの質が低い。 歌詞、声は文句がないのであとはjanne復活を待つだけです。 モノノケダンスカスタマーレビューピックアップ 実は墓場鬼太郎まだ観ていないので、この曲がどう鬼太郎と絡むかわかっていません。 それでもやっぱり電気グルーヴはきっちり電気グルーブなんだなーと妙に感心してしまいます。 1曲目も充分いいのですが、やっぱり3曲目の「有楽町で溶けましょう (A NightClub Massacre mix)」がgood! 中盤から続くピエール瀧のヴォイスサンプリングループがかなり効いてます。 (ナイトクラブ、ナイトクラブ、ナイトクラブ・・・今宵、今宵、今宵・・・とか(笑)) もうすぐ発売の8年ぶり!!!(voxxxから)NEWアルバムが楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 「モノノケダンス」の良さはもちろん、ちゃんと昭和歌謡してた「有楽町で溶けましょう」は普通すぎる……と思わせた後での真っ黒リミックスで、さすが電気!と感動しました。 いい仕事してますねー。 カスタマーレビューピックアップ 鬼太郎好きの息子に買ってあげました。 ゲゲゲに比べ、こちらの鬼太郎は悪いそうです。 私も第1話だけをちゃんと?観ましたが、悪いというか怖かったです。 鬼太郎ファンならジャケ買いしたくなる絵です。細かい所まで良く描かれています。 モノノケダンスをアニメで初めて聴いた時は、鬼太郎らしくなく強烈でした。 電気グルーヴが歌ってると知った時も強烈でした…。 アニメと妙に合っていて不思議な感じで、頭の中をぐるぐる巡ります。 有楽町で溶けましょうは、息子曰く、最初のを聴いて次のを聴くと面白いそうです。 私はまだ聴いてないので分かりませんが…。 録画で観た電気グルーヴのこのシングルのCMも、かなり強烈です…。 カスタマーレビューピックアップ フジTV系列で現在放送中のアニメ「墓場鬼太郎」のOPテーマです。 私は電気グルーヴのファンではありませんが、初めてこの歌を聴いた時の不思議な感覚は忘れられません^^; 一見すると鬼太郎のイメージに合うのか?と思われがちですが、実際にあのOPを見る見ないでは感想もかなり違ってくる筈ですよ。 2曲目には劇中の挿入歌としても使われた、トランプ重井が歌う「有楽町で溶けましょう」も収録されています。かなり渋いです(笑)そして、3曲目には「有楽町で〜」のリミックスVerが。 貴方もこの不思議な歌の虜になってみませんか?^^ カスタマーレビューピックアップ
アニメ「墓場鬼太郎」のOPに使用された曲です。 元々電気ファンではなく、アニメで見て気に入り買いました。 テクノ系は一見「墓場鬼太郎」とミスマッチな気がしますが、聴いてみると納得。 これは亡者のパレードです。妖怪賛歌です。 貸本漫画風のOPアニメーションと合わせてみると一層素晴らしさ際立ちます。 そしてC/Wはピエール瀧の「有楽町で溶け合いましょう」。 これが意外に気に入りました。なんとも言えない魅力です。 A NightClub Massacre mixもダークな感じで良かったです。 ジャケットは水木しげる描き下ろし。 ステッカーもついてます。 安価ですので是非一枚どうでしょうか。 Gling Glo
特価:¥ 1,958(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1994-11-07 売上ランキング:Musicで23240位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Gling-Gloが一番好きですね。しかも前奏部分が特に気に入っています。子供の頃母親からよく歌を歌ってもらった時の愉快な思い出がひょこっと顔を出したりとどこか母性的な感じがします。リラックスできる曲です。全体的に明るい曲ばかりなので何度聴いても飽きないですね。一方このCDで気になった点ですが、ビョークの声(喉)が若干歌い過ぎのせいか?声が重なったように聞こえるのが気になりましたね。また日本語訳はないので意味も分からず聴いているのもちょっと歯痒いですかね。でもなぜか全部聴いてしまうのはビョークの声の魅力にあります。 カスタマーレビューピックアップ Bjorkが軽快にジャズをやっています。 カスタマーレビューピックアップ 1990年といえば一体彼女は何歳だったんでしょう。1曲目など映画ダンサーインザダークのサントラを聴いているみたいで笑ってしまいましたが、ことボーカルだけに関しては某かの規範が出来上がってしまっている現在の彼女よりも遥かに奔放で、その全方位的に発射される攻撃一途な声の波状攻撃は、それはもう大変な被害(?)をリスナーに与えてしまうのです。かなりのベテランリスナーでも咀嚼するには相当の努力が必要な捻りまくった構成のアルバムですが、新作MEDULLAで音の彼岸を見てしまったかのような彼女にはここらで1度このような原点回帰のアルバムを作ってもらうのもいいかも知れません。星は3つですがバランス上これを5つ星にしてしまうと彼女の後のアルバムには7つ星ぐらいを献上しなくてはならなくなる為の苦渋の決断な訳でありまして、巷に氾濫している生ぬるいボーカルアルバムなどとはまさに隔絶した世界なのであります。録音も90年当時の北欧録音の例に漏れずクリアーで清潔な音で、オーディオマニアはこの音だけで買ってもご損は無いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ Bjorkがjazzを歌うとこうなるのかと、とても新鮮に聴くことができます。とても楽しそうで、伸びやかな歌声です。かわいらしくて、sexyです。お皿洗いをしながら毎日聴いていますが、わたしを幸せにしてくれる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
jazzを歌うビョークです。 ビョーク好きにも、ジャズ好きにも楽しんでいただけるのではないでしょうか??どこかいつもよりトーンを落としたビョークの声がまたステキです。 私がこれを購入したのは、出てすぐの10年くらい前になるのではないかと思います。その長い間に聞かないものももちろん出てきますが、これはずっと私の定番になっています。かなりのおすすめです。 Cavaca~Catch the Various Catchy~
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1890 より 発売日:2007-07-18 売上ランキング:Musicで29346位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Ryoheiの声に惚れて購入した1枚。 オフィシャルHPですでに視聴は済ませていましたが、フルで聴くとさらにすばらしいアルバム。 ハウスのカヴァーアルバムってことですが、がちがちのハウスではなく、Ryoheiの声に合ったボサノバやジャズっぽい感じでした。 ハウスが苦手な人でも、難なく聴ける1枚だと思います。 全体的に夏っぽい。でも、情熱的な暑苦しい感じではなく、とても爽やか。 曲調は様々あり、Ryoheiのいろんな一面を楽しめる。 1曲目の「You Gotta Be」は特に素晴らしい。Ryoheiの声質をあますところなく拾い出して、最大限に魅力を放出させている。さわやかだけど、どこか切なく寂しげで、でも究極にセクシーな彼の声が、1曲目から全開なので、2曲目以降は言うまでもなく。 「Lately」もPOPな雰囲気で好き。「Human Nature」はよりボサノヴァ色が強い。 「I Like It」の超高音ファルセットにはかなり驚きました。 聴けば聴くほどRyoheiの歌声にどっぷりとつかってしまいそうです。 海岸線を車で飛ばしながら聞きたいアルバム。夏のドライブBGMに悩んでいる方には、とてもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 前作より早めのリリースですね。 相変わらずほれぼれな歌声(^ω^) 頭にすんなり入り込んでくる透き通った声で、すっごい気持ちいいです。 ぱかっとアルバムを開くと、中身のデザインがかわいかったです 全体的にさわやかな感じでした ただ、8曲なので あっという間に聴き終わってしまい 少し満足できないところもあって★4つ カスタマーレビューピックアップ エディターレヴューにあるよう、ボッサ‾ジャジー系ハウスを中心としたCDです。 曲は全体的にさわやかで、男の人の声ですが本当に澄み切った綺麗な声でびっくりしました。 某CDショップおすすめのCDでもあり、文句なしの素晴らしい曲ばかり。 元気ロケッツと一緒にオススメされていたこともあり、元気ロケッツが好きな人なら問題なく受け入れられるCDだと思います。 天気の晴れた休日に聴いていると幸せになれそうな一品ですよ。 衝動買いで買ったのですが素晴らしいCDで買って良かった!と思いました。 カスタマーレビューピックアップ
領平さんの所属事務所のページで全曲視聴できましたので、それを聞いての感想です。 全8曲入りのカバーアルバムです。 カバーアルバムと聞いていましたが、原曲のイメージをそのままで曲にしているのかと思って、あまり期待していなかったのですが、視聴してそれが間違いだった事に気がつきました。 原曲は8人(組)の方達にハウスやボザノバ調に大人っぽくアレンジされており、領平さんの歌声も肩に力が入っていないような、おだやかな印象をうけました。 全体的にとても大人っぽいサウンドです。 例えていうと、休日の天気のいい朝にコーヒーを飲みながら聞くと、爽やかな一日が送れそうな、なんだかそんなアルバムなのです。入浴中に聞いても良さそう。 一つ嬉しいのが、映画バクダッド・カフェの主題歌、コーリング・ユーがカバーされていた事です。 原曲の歌は女の方ですが、名曲で本当に大大大好きな曲だったのでとても嬉しかったです。 ジャンルにこだわり無く音楽が好きな大人の方には、本当にオススメです。女の方だけでなく、男の人にもこのアルバムはオススメです。 私は購入しようと思います(笑) THE SOUND OF MUSIQUEカスタマーレビューピックアップ 「ふかわりょう」っていう単語が持つ先入観を持って初めて聴いたロケットマン。 かなり、いいです。 僕の中でハウスっていうジャンルがどうもぼやけてたんですが、そんな僕でも楽しめました。 全曲に渡りおしゃれさ感を強調してきます。 ゲストボーカルはもちろん、本人のボーカルもいい。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目の最初の音が流れた瞬間、もうそこはロケットマンの世界に変わります。 とても心地よくてハッピーで、最後の音がなりやむまでの約一時間がほんとにあっという間に過ぎてしまうんです。いままでクラブミュージックに対する偏見があったけど、これなら誰でも入れると思います。自然と体が動いちゃう感じです。クラブとかクルマの中で聴くのもいいだろうけど、ほんとにサンセットを眺めながら聴きたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴いたら、もう誰も文句を言えないと思います。 それは、音楽を愛している人の音だからです。真剣で妥協していないけれど、遊んで いるところはしっかり遊んでいて、とても心地いいのです。 前回が夏のアルバムでしたが、今回はたしかに「年中無休」のアルバムです。すっか りヘビーローテーションの日々になりました。 もはや、ロケットマンを知らずして、日本の音楽シーンを語ることはできないです。 カスタマーレビューピックアップ ちょっと前まで、ロケットマンの存在すら知らなかった。 知ったきっかけはラジオ。 毎日違うアーティストをゲストに迎え、トークするような番組だったのだが、 ちょうど聞いたときにロケットマンがゲストだった。 「ん?どこかで聞いたしゃべり方だな?」 と思っていたら、あのふかわさんだった。 テレビで見るふかわさんのイメージと違い、 音は非常にオシャレ。 これがホントに芸人が作った音楽なのか??と疑ってしまうほど。 確かにもともとふかわさんはオシャレな側面はあったと思うんだけど、 ここまでオシャレな音が作れるのか・・・と感心させられた。 ハウスなんかが好きな方には結構おすすめだと思います。 とりあえず聞いてみよ〜 カスタマーレビューピックアップ
RAM RIDER、i-dep、capsuleなどが好きな人は絶対はまると思う。 "FLY AWAY"が"I BELIEVE IN MIRACLES"(ダンス☆マン的に言うと「ミルク好き」)、"EVERYDAY"が"Virtual Insanity"に聞こえるのは愛嬌だろう。 5曲目の"FLY AWAY"、"IN THE LIGHT"なんて、フロアが一番盛り上がっている時にかかっても良さそうなんで、ヘビロテしちゃうよ。 思わぬ良い買い物でした。 100° and Risingカスタマーレビューピックアップ このアルバムはインコグのアルバムのなかでも最もオケを多用しており、今でも斬新に響きます。この次に出た、No time like the futureなどとともに、一作一作が力強い前進を示していたブリューイ最盛期の魅力が詰まっています。 インコグのアルバムではこれが一番好きかな。ここ最近のと異なり、つまらないトラックが一つもなく、良くつくられていると感じます。 このアルバムはなぜか一番たくさん中古が出ていて、私も超特価で手に入れたのですが、非常に「お得」ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ とにかく最高ですよ!!まったりしたいとき、またはデートのお供に最高ですよ おすすめします カスタマーレビューピックアップ アシッド・ジャズ界では大物のインコグニートは,ギター担当のモーリシャス系仏人ブルーイことモーニク氏が率いるスタジオ・ユニット。ジャケットで黒人美女に挟まれたカメハメ大王みたいな男が彼です(笑)。1990年代に入って数枚のアルバムを発表し,クラブ・シーンではかなり支持されたんだとか。いなげやとイトーヨーカドー・シーンにしか縁の無かった私が知るはずもないわけだ。 本盤は1995年の作品。基本はローズを目一杯使っての1970年代フュージョンやAOR復古趣味に,モータウンの色を加えたクロスオーヴァー再訪。リズム面でファンクやクラブ・サウンドの味付けを施し,当時代性を確保。さらっとも聴けてしまう洒落た音作りの中に,ギタリストである司令塔以下の豊穣な音楽的教養がさりげなく反映されたものです。 こう書くと,同じ頃に流行ったジャミロクワイをすぐに思い出しますが,当時独り勝ちしたジャミロクワイと,サミュエル・パーディやこのユニットの違いは,リーダーが器楽奏者であり,複数名のユニットなこと。彼らが賛美して止まない1970年代のサウンドは基本的に音楽屋の文化であり,1980年代以降に顕著となる,ヴィジュアル本位のタレント音楽とは異質。彼ら第2世代の場合もこれと全く同じ。幾ら機材が進歩しても,作品そのものの意匠や,ブラス,弦,コーラスを贅沢に使うアンサンブルの配置,単純な反復に終わらないオブリガードへさらりと込められる各人の芸が,目立たぬ乍ら良い曲の基本となることには些かの違いもありません。畢竟,ジェイという顔を持ったジャミロクワイのほうが短期決戦では余程売れたでしょうが,売れるに従ってルーツを捨て,手を抜いた打ち込みダンスものに堕した今のジャミロクワイの音は,多分10年後には消えてしまうだろうなと思うわけです。 カスタマーレビューピックアップ かっこいい! これ買った当時は、よさがわからず、まったく聞いてませんでしたが、 最近聞いたら、めちゃめちゃかっこよいじゃないか~! 今まで聞かずにほっといたなんて、ほんともったいないことをしたなぁ~。 今は車で毎日聞いてます。 これから飽きるまで聞きたおすもんね。 飽きそうにないけどね~。 mondo grosso好きなら、絶対好きだと思います。 わたしもそうだから。 カスタマーレビューピックアップ
ヴォーカリストを引き立てるバックトラックを作るってのはむずかしい。 ほんとに微妙だ。でもこのブルーイたちは軽くやってのける。日本人にゃさかだちしたってつくれね~~。だからこのアルバムが売れるんだわな。こんなバンドが日本にいたらそりゃ~~大騒ぎになるぜ。 よ~~~くよく聴いてみると=女性ヴォーカルさえも楽器の一部であると計算して全体に組み込んでいるのがわかるだろう。 そんなはめこみパズルのようなことをぶっとびセンスでもってやるのだからたまったもんじゃ~~~ない。 リズムアレンジに関しても=絶対に同じパターンは使用していない。気合いのはいったこだわりを強く感じる。 ファンクにとって重要な構成要素であるブラスアレンジまでもが『いかにシャープに響かせるかにまとをしぼり練りに練られている。 『でもね金がないとねこんな大所帯はくわせていけんのですよ』なんつうつぶやきが聞こえてきそうであるが。 このアルバムはまさに、そんなポイント達をクリアーしてしまっているばけもの的なアルバムなのである。 すごいのはこれが『音の静と動のコントラスト/ディスコ+ファンクのエクスタシー度数激高ななかなか作れないアルバムである』ということなのである。 これは英国ジャズファンクのつわものたちからの=米国リズム&ブルーズにたいする腰の座った挑戦状なのであり道場破りなのだ、そしてジョージベンソンは敗北したのだ。 |
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