定価:¥ 2,143(税込)
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中古品¥2078 より
発売日:2006-01-10
売上ランキング:Musicで90709位
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Amazon人気商品ランキング/ニューウェイヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2012/総ページ数:202 最終更新日:2008/10/14 Remain in Light
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥2078 より 発売日:2006-01-10 売上ランキング:Musicで90709位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ヘェ〜!!こんな曲作ってたらどっかおかしくなりそうなぐらいイッてます。 ロック/ポップスとアフリカン・ビートの融合、なんていう評論も多々ありますが、要はP-FUNKの魔術にハマってしまってここまでやっちゃいました、というのが正直なところなような気がしないでもありません。特に1曲目はPARLAMENT/MOTHERSHIP CONNECTIONの1曲目とよく聞き比べてみてください。本人たちもそうした部分は当時否定していなかったように思います。 あとは、スパイス以上のプレゼンスを発揮しているADRIAN BELEW大先生のギターがこれまた強烈!!同じく1曲目のコンピュータみたいな音(今のコンピュータではこんなイメージもありませんが…)、これ彼のギターソロです。K.CRIMSONでもエレファント・トーンなんてやってましたが、こんなのどうやって出してるのか、未だに全く分かりません。という意味でもギタリストの方は一聴の価値はあると思います。 '80'Sの幕開けにふさわしい、単なる実験には終わっていないショックがあります!!! The Best of Howard Jonesカスタマーレビューピックアップ what is loveやnew songといった曲の大ヒットによって、80'sエレポップを代表する存在として認識されている。もちろん間違いではないけれど、彼の懐はもっと深い。実はセカンドアルバムからの1stシングルthings can only get betterの頃にはすでに、彼が豊富なアイディアを持ったブリティッシュポップメーカーであるということは明らかになっていたはず。(のちにフィル・コリンズのプロデュースで大ヒットした切ないバラードno one is to blameもセカンドアルバムに収録されている。)大ヒットした2枚のアルバム以降、エレポップというよりピアノオリエンテッドなポップスへと装いを変えながら、90年代にかけてもeverlasting loveやlift me upといったヒットを生み出し続けたのも当然といえるのかもしれない。考えてみれば、80'sのアーティストの中でも、時代とともに消えることなく愛され続けた稀有な存在ということになる。new songにおいて「hip & coolになんてなりたくない」と歌った彼は、今も暖かく親しみやすいポップスを創り続けている。 カスタマーレビューピックアップ 84年高校卒業と同時に浪人、85年とりあえず大学に入学した者 として、当時彼の音楽は耳にも心にも残りました。 そんなキモチをもう一度味わいたくて、探し当てたのがこの盤でした。 結果、大正解。当時のおいしい曲、そしてその後彼のことをフォロー しなくなってからの曲もおいしい部分だけを味わえる、超お得盤では ないでしょうか。 超蛇足ですが、筆者の大好きな漫画家で川原泉さんという方がいる カスタマーレビューピックアップ 私の心に残っている洋楽POPのマイスターです。エレキーボードを始めて取り入れた第一人者でした。 スローバラードはとても心地よい響きがあります。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、最初のアルバムから5枚目「イン・ザ・ランニング」までの主にシングルになった曲を集めたもの。93年までに発表された全盛期のハワードの代表曲(「ニュー・ソング」や「悲しき願い」など)をほとんどすべて収録している初心者におすすめのベスト・アルバム。 シングル「All I want」や「little bit of snow」は収録されていないものの、アルバム未収録のシングルである17曲目「IGY」や4曲目「Always~」(アルバム「12インチャーズ」より)が収録されているは、貴重である。 このアルバムを聴いて、彼の作品を気に入ったならば、アルバム「ライブ・アコースティック・アメリカ」(92年、アメリカでのピアノ中心のライブ)も聴いてみるべし。彼の作品のすばらしさが一層理解できる。 カスタマーレビューピックアップ
なんか心境は微妙だな、この人は下積み時代がすんごい長くて、 ピアノ弾いてジャズをプレイしたりして、あまり好きじゃない音楽に、 頼らなくてはいけないというのに苦しんだらしく、シンセの登場で、 やっと好きな音楽が出来るようになり、26です!26でやっと、 みんなの前に姿を見せ、「ニュー・ソング」でやっとスターダムに立って、クールな「ホワット・イズ・ラヴ」で人気を得て、来日も実現、 それを彼は後期の名作の数々で示してくれましたが、 何つっても、シンセをひいて、なんでも一人でやりたがって、 ホームグロウンカスタマーレビューピックアップ
XTCが好きな方なら触手が伸びているでしょう このCD。 そんなに好きじゃないんだけどーという方にもお勧めです。 もう一つの「ホームスパン」は 1つのトラックにカセットデモ+デモが入っていたりして続けて聴くにはいいのですが、聞き比べしにくいんです。 その点 こちらの「ホームグロウン」は同じ曲だけどバージョンの違うものは別のトラックに入っているので聞き比べしやすいんです。 「こうなってたんだ…」と感心する事ひとしきり。 完成度の高いデモが多いんですが、初期段階のデモを聴くのが楽しいです。 彼らの試行錯誤している状態が少しだけでも垣間見れるような気持ちになります。 The Best of the MotelsThe Best of Talking Heads
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1135 より 発売日:2004-08-30 売上ランキング:Musicで79222位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
デビッド・バーンをメインとしたトーキングヘッズは、オールバックにぶかぶかスーツの焼酎「純」のCMで 一躍日本でもメジャーに。 初期の楽曲はパンク、中期はポップス、後期になるとテックスメックスなど、世界中のテイストを取り入れ、 私のようなフリーク?を飽きさせることがなかった。 メチャクチャ売れる楽曲は作らないが、味のある、不思議なグルーヴ感で陶酔させてくれる彼らのアルバム は、時代考証を念頭に一枚一枚に張り巡らされた意図を感じ取って聴いて欲しいのが本音だが、以下の アルバムと共に入門編として聴くには持って来いの一枚ではある。 The Name of This Band Is Talking Heads [Expanded] [LIVE] [FROM US] [IMPORT] Eat to the Beatカスタマーレビューピックアップ 色褪せないデボラハリーの魅力的なボーカル。楽曲がどれも素晴らしいが事もあるが、繰り返し何年も何度聴いても飽きない。「shayla」とか「union city blue」「slow motion」「atomic」なんて出だしの高音な歌い方など特徴的な部分も手伝ってか、彼女しか歌えないだろうと思うほど情感と気だるさと優美さが抑揚の歌の波の中で共存していて、まさに魅惑的。そしてこれも出だしから叫んでいる「victor」は上記の特徴に加えて、いい意味で獣的な迸りが感じられる。オーソドックスな「eat to the beat」や「accidents never happen」「living in the real world」もパワーポップ好きには心地よいし、デボラハリーが歌っているのだからなお更良く感じる。淡々とした「sound-a-sleep」も意図的で歌詞に合っている。でも個人的には、いつ聴いても気分が高揚する様な喜びを与えてくれるのは、レゲエを取り入れた「die young stay pretty」と、誰もに普遍的な好感を与える「dreaming」です。 カスタマーレビューピックアップ ブロンディの傑作は、「恋の平行線」「恋のハートビート」「オートアメリカン」の3枚なのです。 この「恋のハートビート」も前作「恋の平行線」に続き、ポップでロックなサウンド満載の傑作なのです。 いきなりのオープニングチューン「ドリーミン」にノックダウン。 続く「ハーデスト・パート」も乗り乗りです。 そして、「恋の平行線」にはなかったバラード、「シェイラ」と「サウンド・ア・スリープ」。 この2曲がまたまた素晴らしい!!デボラ・ハリーの新たな魅力に浸れます。 更に、某100円ショップパロディ番組で流れる「銀河のアトミック」も収録されています。 この曲、何だか西部劇のBGMみたいですが、いかにもブロンディな傑作ですよね。 さて、この紙ジャケ盤にもボートラ収録ですが、今回はそれほど貴重なテイクはありません。 ライブバージョンが4曲です。 ロックの歴史を語る上で外せない名盤「恋のハート・ビート」。傑作です!! カスタマーレビューピックアップ ブロンディは 瑞々しいポップ・アルバムの Parallel Lines、間違いなく最高傑作の Autoamerican と本作の3枚がマストだと思います。この3枚の中間にあたる本作はある意味で過渡期の作品ということになりますが、前作よりも甘過ぎず、後作ほどシリアスにもならず丁度いいサジ加減とも言えます。多分、一曲目の Dreaming でイチコロかと思いますが、前作同様のディスコ路線の Atomic、レゲエの Die Yong 〜 、ジャズ・ヴォーカル風の Sound-A-Sleep などバラエティに富んだ内容で飽きさせません。夏におすすめの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ お奨めは”Living In The Real World” LD(レーザーディスク)の頃にはPV集が出てましたが その中でもこの曲と”Dreaming”が素晴らしかった というより、同じセットで撮影さていた オーディエンスも参加し、ライブの感じが出ていて良かった そのPV集も発売されていないかな? シングルのPV集ならあるが、アルバムの曲のPVは・・・ 確か”Eat to the Beat”の中の5〜6曲のPVが入っていたが カスタマーレビューピックアップ
ブロンディは 瑞々しいポップ・アルバムの Parallel Lines、間違いなく最高傑作の Autoamerican と本作の3枚がマストだと思います。この3枚の中間にあたる本作はある意味で過渡期の作品ということになりますが、前作よりも甘過ぎず、後作ほどシリアスにもならず丁度いいサジ加減とも言えます。多分、一曲目の Dreaming でイチコロかと思いますが、前作同様のディスコ路線の Atomic、レゲエの Die Yong 〜 、ジャズ・ヴォーカル風の Sound-A-Sleep などバラエティに富んだ内容で飽きさせません。夏におすすめの一枚です。 Bouncing Off the Satellitesカスタマーレビューピックアップ 「Girl From Ipanema Goes To Greenland」という曲はベスト盤には入っていないので、このアルバムでしか聴けない。この曲はビデオクリップにもなっていたし個人的には大好きな曲なので、なんでベスト盤に入っていないのか納得できない。CD-Rでマイ・ベスト盤を作る場合には「Girl From Ipanema oes To Greenland」ははずせない。確かに、エレクトリックなモダンなサウンドとメロディーで「らしくない」曲の一つかも。アルバム全体的にも「らしくない」作品と言えるのかな。悪くは無いけど彼らの代表作ではないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 言葉でたとえるとパーティーの後のちょっと切ない感じという感じです。日本の最近のおしゃれ系のバンドやプロデューサーにもこの頃のB-52Sにインスパイアされているんじゃ?と思うようなサウンドが随所に聞けます。 カスタマーレビューピックアップ
1987年位に発売されたアルバムだけど、世間的には受けは良くなかったし、あんまりセールス的にも良くなかった。確かに初期からのパーティーダンスバンド的な賑やかさと面白さは減ったけど、プロデューサーのトニー・マンスフィールド特有の静謐で丁寧、かつ心に残るメロディーラインがいいと思うんだけど…。確かにバカ売れした次作の能天気さもいいけど、こういう、(彼らにしては)静かなサウンドも私は好きです。 The Seduction of Claude Debussy
特価:¥ 1,821(税込) 中古品¥1395 より 発売日:1999-06-28 売上ランキング:Musicで91521位 ユーザー評価: Music / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ポールモーリーにトレバーホーンにアンダドリーというZTT期黄金のメンバーが再結集し、元10CCのクレームが新メンバーとして参加という豪華な再結成アルバム。ドビュッシーをモチーフにゆったりとした大人のアートオブノイズが堪能できる。かつてのようなシーンに衝撃を与えるような最新サウンドではまるでないが、リスニングテクノアルバムとしては上出来と言える。ただ欲を言えばこじんまりとまとまり過ぎで、もう少し派手にサンプリングサウンドを駆使してもよかったのではないかという感じも・・・・・。 The Best of Missing Personsカスタマーレビューピックアップ 3枚のスタジオ盤の入手が困難になっているので、未体験の方にはかなりオススメです。1枚目からの選曲が多いのは個人的にはうれしいです。ただし、ミックスが変わっている曲があり、まあ、オリジナルのほうがいいものもありますが、そこは我慢。フルアルバム前に出たミニアルバム全曲も入っていることですし! ZAPPA学校で鍛えられたTERRY先生、WARREN先生、PATRICK先生が揃って変なものが出来るはずは絶対ありません。ウマい人達がポップミュージックを追求したらこうなる的なまさにバイブルのような存在のバンドだったので、特にドラム、ギター、ベースを手にする方、プレイするジャンルに関わらず一聴して損はありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 3枚のスタジオ盤の入手が困難になっているので、未体験の方にはかなりオススメです。1枚目からの選曲が多いのは個人的にはうれしいです。ただし、ミックスが変わっている曲があり、まあ、オリジナルのほうがいいものもありますが、そこは我慢。フルアルバム前に出たミニアルバム全曲も入っていることですし! ZAPPA学校で鍛えられたTERRY先生、WARREN先生、PATRICK先生が揃って変なものが出来るはずは絶対ありません。ウマい人達がポップミュージックを追求したらこうなる的なまさにバイブルのような存在のバンドだったので、特にドラム、ギター、ベースを手にする方、プレイするジャンルに関わらず一聴して損はありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ ポップやセクシーだけでは語れないハイテクニックなMISSING PERSONSが リリースした3枚のアルバム、SPRING SESSION M、COLOR IN YOUR EYES、 RHYME & REASONからのセレクトに加え、メジャーデビュー前に自主制作した ミニアルバムからも収録。 DOORSのHello I Love Youをカバー。 1 words カスタマーレビューピックアップ
1987年リリースの超絶技巧ポップバンド・ミッシングパーソンズのベストアルバム・・・彼らの軌跡を顧みるにはもってこいの美味しい1枚!!1/2/6/7/8/9/10曲目はファーストアルバム、11/12曲目はセカンドアルバム、13/14/15曲目はサードアルバム、そして3/4/5曲目は自主制作で最初リリースされたミニアルバム「ミッシングパーソンズ」から収録されています・・・やはりファーストアルバムやミニアルバムの個性が彼らの魅力といえますよね(ミニの音源は貴重!!)。とにかくバンドのメンバーがテリーボジオ(Dr)・パトリックオハーン(B・Key)・ウォーレンククルーロ(G)のフランクザッパ卒業生で構成されているので、一筋縄ではいかない音楽を作り上げています・・・確かなテクニックに裏打ちされポップなサウンドは本当素晴らしいです。テリーの当時のワイフ・デイルボジオのボーカルはユニークで個性的・・・声ひっくりかえりボーカルは味があります(笑)。個人的には「ワーズ」「ウォーキングL.A」「カラーインユアライフ」が大好きです・・・ファン必携のベスト盤!!それにしてもテリーはフランクザッパ・U.K等に在籍していたのに、このようなバンドを作るとは思いませんでしたね・・・いずれにしろ彼のドラムは最高!! Blondieカスタマーレビューピックアップ 本当にニューヨーク・パンクの一派として登場したの?と聞きたくなる程ポップな1.で全てO.K.です。3rdあたりからポップス路線を全開にして大ヒットを飛ばすのですが、既にこのアルバムにその片鱗があります。全体的に明るい60年代ポップスをちょっぴりスピード・アップして演奏しているイメージ。チープなオルガンの音色もたまりません。2ndと比べるとパンクっぽいのは明らかにそちらの方で、3rdで開花したポップス・サウンドがこのグループの本質的な音楽性だったことが良く分かります。前半3曲くらいがポップス、中盤くらいからは、どちらかと言うとロカビリーっぽい雰囲気の曲が続きます。 カスタマーレビューピックアップ 本当にニューヨーク・パンクの一派として登場したの?と聞きたくなる程ポップな1.で全てO.K.です。3rdあたりからポップス路線を全開にして大ヒットを飛ばすのですが、既にこのアルバムにその片鱗があります。全体的に明るい60年代ポップスをちょっぴりスピード・アップして演奏しているイメージ。チープなオルガンの音色もたまりません。2ndと比べるとパンクっぽいのは明らかにそちらの方で、3rdで開花したポップス・サウンドがこのグループの本質的な音楽性だったことが良く分かります。前半3曲くらいがポップス、中盤くらいからは、どちらかと言うとロカビリーっぽい雰囲気の曲が続きます。 カスタマーレビューピックアップ
76年のデビュー作でマイク・チャップマンプロデュースの3rd以降のディスコな感じとは全く違い荒く簡素で彼らがまだNYパンク色を漂わせている作品です。今回新たにリマスターされたことによりIn the fleshのコーラスがより美しくクリアに聞こえると思います。ボーナストラックにはプライベート・ストック時代のシングルのみでしか聴くことの出来ないヴァージョンの「X offender」と「In the sun」が収録されておりアルバムヴァージョンと聴き比べできるのが楽しいお得な一枚です。 |
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