定価:¥ 3,300(税込)
特価:¥ 2,805(税込)
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発売日:2008-03-26
売上ランキング:Musicで348位
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Amazon人気商品ランキング/ジャンル別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1742885/総ページ数:174289 最終更新日:2008/05/16 DIARY(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ まず顔面が致命的にキモい。 在日みたいな名前のナリタガリとアンサーソング(笑)で売れたらしいけどさ、もう潮時でしょ。 敬虔なファンのかたは練炭とか首吊り縄を送ってあげるといいと思います。 「夭折した天才シンガー☆青山テルマ☆」 カスタマーレビューピックアップ 空気みたいにすんなりと耳に入ってきたようでした。 正直、注文したいところもあったけれど、いろんなところから遠い意記憶がよみがえってきました。 特に「ママへ」詞がおかしいなあと思うところもあったけれど、つくり側の観点でそのようになってしまったのかと感じられました。自分が幼い時の遠い記憶を思い出し、こうだったのかな?!とか。 次回、新曲を楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ 今までシングルがあまりに素晴らしいために、歌に対する彼女の姿勢や、歌詞への表現の仕方で「歌詞への感情を味わって歌っている、素晴らしいアーティスト」として深い女性かと思っておりましたが…。このアルバムを聴く限り、よくその辺りにいる若者でした。 アーティストとしては、今後は難しいかとも思いました。 ただし、リズム感や音楽の感性はいい方なのでまた素晴らしい作品に出会えれば、ヒットするでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 『そばにいるね』をシングルで買おうか迷っていたら、アルバムが出たので買ってしまいました。声質もいいし、歌ももっと上手くなる要素ありだと思います。ただ、このアルバムに関しては、『そばにいるね』におんぶに抱っこで売れちゃった感が否定できません。じっくり歌詞を読むと「どの曲も、たいしたこと言ってない」「どこかで聴いた曲をつなぎ合わせたパッチワークのようだ」と感じてしまいました。鳴り物入りでデビューした割には、詞と曲に恵まれなかったんだな・・・という印象です。『そばにいるね』に続く、ヒット曲をあと2曲くらい出してからアルバム作ればよかったのに・・・と思う。 何故だか評価の高い『あなたに会えてよかった』のカバーも・・・・う〜ん、それほどでもない。キョンキョンのオリジナルの方が100倍良い。 あと、タイトル曲の『DIARY』も・・・メロディはまあまあだけど、歌詞が平凡でパッとしない。残念。次回作に期待します。 カスタマーレビューピックアップ
最初通して聴いてみた時は、正直地味な印象でしたが、何回か聴いていくうちに だんだんこのアルバムの良さを感じることが出来ました。なかなかのスルメアルバムですね。 バラード系も良いと思いましたが、私が1番気に入った「HIGHER」や、「ONE WAY」のような曲の方が、彼女の長所を生かせる気がしますね。 あまり小さくまとまらず、もっと歌唱力を存分に生かして欲しいと、このアルバムを聴いてて思いました。 ファーストアルバムがヒットすると、次からが大変ですが、頑張ってほしいですね。 Beautiful you/千年恋歌(ジャケットC)(DVD付)
特価:¥ 2,070(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで254位 Music / 通常24時間以内に発送 タイトル未定(初回限定盤)
特価:¥ 3,230(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:Musicで123位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ メジャー・デビューから早2年・・・ 遂に、やっとアルバムのリリースです♪♪♪本当に嬉しい!!! なんと今作には、「repeat」が収録されるではありませんか!? 過去の名曲がアルバムに収録されるのは、KOTOKOさん、川田まみさん にもありましたが(しかも共に1stアルバム)これはお決まりのパターンになりつつあるんでしょうか・・・? でも、嬉しいですね〜♪ 何はともあれ、初のアルバム・・・期待は膨らむばかりです!!! カスタマーレビューピックアップ
I've創世記から現在に至るまで、I'veを支えてきたDiva MELL様のファン待望のファーストアルバム。 今から発売が楽しみです! ツンデレ百人一首(オリジナル百人一首付き)
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2008-05-09 売上ランキング:Musicで68位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作の「ツンデレカルタ」の最も大きな不満は、その収録時間が短かかったこと。 面白い企画ではあったものの、一気呵成に作ったかのようなその簡素な構成故に、話題性に重きを置いたネタ作品なのかな〜、と疑うこともありました。 しかし!!! 本作は間違いなく、作品と呼ぶにふさわしい作品です。 収録時間の方も前作とは比にならないボリュームで、しかも、今回は台詞の方も作り込まれたような、非常に洗練された印象があります。 各首とも、ミニドラマのような趣もあり、本作は正に楽しみ方無限大の作品です。 憂鬱な5月を乗り切るパートナーとしても最適です☆ カスタマーレビューピックアップ
CDはその原理上99トラックまでしかないんですが、 どういう風に100人やるかっつーと1トラックに2人収録したものが2トラック分。 ※1トラック目は説明です。 キャラクター毎に演技を変えてます。箱に読み札、取り札、CDが入ったグッズ的な部分もあり イラストも堪能できます。なかなかお得じゃないでしょうか? 88(初回限定盤REBORN!盤)(DVD付)
特価:¥ 1,418(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで59位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
特にこの楽曲、このボーカルだとハイトーンが必死でトーンが高くなるほど声が汚い。 Prisoner Of Love(CD+DVD)
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで60位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ドラマ「ラスト・フレンズ」の主題歌でもあり楽曲は超最高ですが、 ヒッキーの歌が2曲+PV1曲で、1500円は内容の割には高い! ハッキリ言って、もうカラオケの収録は余り必要ないと思います。 それより、アルバム未収録の新曲か既存曲の別テイクを収録してくれた方が嬉しい! 「Prisoner Of Love」が目当てでも、このシングルよりアルバムの方がお買得です。 只ドラマも好評なので、今回の「First Love」以来のシングルカットは成功すると思います。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞もシリアスなメロディも、見事にドラマに合ってます。 ドラマから作られた曲と言っても過言ではありません。 劇中で曲が流れるタイミングといい、 この曲のPVかと言いたくなるくらいオープニングの映像とマッチしてるところといい、 Quiet Versionのアレンジといい、んもう絶妙です。 前回のドラマタイアップ「Flavor of Life」もそうですが、 よくここまでドラマにあった曲を作れるなぁと。 やっぱこの人天才!脱帽です。 カスタマーレビューピックアップ まず、タイトル『Prisoner Of Love』直訳すると『愛に自由を奪われた者』 ドラマを意識したんだと思いますが見事にマッチしていて本当にいい曲です。 宇多田さんらしいサウンドで聞きやすくどこかシリアスな歌詞と曲調。 何度聞いても飽きません。 リカットシングルですが十分に聞く価値がありますよ。 DVDのPVもお勧めです。 ぜひ聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 主題歌となるドラマ内容を代弁するような激しく切ない歌詞には共感してしまいます。宇多田ヒカルさんの息遣いが伝わってきそうなハスキーな歌声が魅力。“病めるときも健やかなるときも、嵐の日も晴れの日も 共に歩もう”…人生のすべてを共有するような、共犯者の様な囚われの恋をこわいけどしてみたいと思ってしまうセンシティヴで素敵な一曲です。 カスタマーレビューピックアップ
この曲はドラマ、ラスト・フレンズの主題歌です。 曲調、歌詞共にとてもドラマの内容に合っていて深いもので好感が持てます。 この曲とドラマのOPとのシンクロ率は素晴らしいものです。 一番初めの旋律が個人的にお気に入りです。 また、宇多田ヒカルさんのようにずば抜けた歌唱力がないと歌えない曲だとも思いました。 タイム・トゥ・セイ・グッバイ~ボチェッリ・スーパー・ベストカスタマーレビューピックアップ
I went to his concert in Tokyo Tuesday April 15th and I naturally bought his album there and wow ... I am just amazed by the quality of his songs ! Really beautiful voice, I really enjoy this album very much ! You'll find of course the most famous songs such as Time to say Goodbye or Vive por Lei. Anyway, if you're wondering whether you should buy it or not, trust me, don't hesitate a second to buy it ! WONDERFUL WORLD(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ このアルバムはとてもキャッチーで親しみやすい曲とちょっとしっとりした詞に惚れてしまうような曲とが混在しているとてもすごいアルバムだと思います でもやっぱり最後の「ワンダフルワールド」が一番素晴らしい!実際歌詞はちょっとクサイような部分もあるのですが、それをゆずの2人が歌ったらもうかなり感動的!これはあのゆずの2人が歌ってこその曲なんだな、と実感しました。そして2人の歌声に絡み合うオーケストラとクライマックスでの子供たちの合唱。思わず泣いてしまいました。久々に震えがきましたね。本当にゆずはいいです! 「ワンダフルワールド」という曲を聞きながら空を見上げてみてください。きっと心が洗われると思いますよ^ ^ カスタマーレビューピックアップ これまでの作品以上にゆずとして統一されたアルバムだと思いました。 一曲一曲、全ての曲のそこに一本の同じ筋が通っている感じ。 ただ、個人的にはもっと北川色、もしくは岩沢色が濃厚な曲が1,2曲 あってもよいかな??と、勝手ながらに思っていたりします。 もしかしたら、これが今の北川色、岩沢色なのかもしれません。 もしくはおふたりの世界が、どこかしら異なりながらも、 近づいてきた証拠なのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 今回もゆずはやってくれました。毎回ゆずは変化していき、その都度僕は更に好きになっていきます。 「うまく言えない」抜群にいいです。他の歌手でいったら確実にシングルのクオリティに達してます。いや、他の楽曲も同じです。僕が偉そうに言うのはかなりおかしいのですが、どの歌手もアルバム曲だって丹精込めてつくっていると感じますが、ゆずには比べものにならないくらい一曲一曲に「力」を感じるのは僕だけでしょうか? 変わらない「ゆず」と変わっていく「ゆず」の調和がゆずの魅力だと思います。 とにかく今回も素敵な作品ですので、ゆずファンとしてより多くの人と気持ちを共有したいです。 カスタマーレビューピックアップ 自分はゆずっ子暦半年なので以前に比べてどうだ、といったことは詳しくはわかりませんが、とにかくいい! わかりやすいメロディに簡素なサウンドが“ゆずらしさ”だと思ってましたが、今作の「ワンダフルワールド」のような壮大な曲もとても素晴らしいと感じました。 「明日天気になぁれ」は映画「しゃべれども しゃべれども」のテーマソングですが、ゆず名義のCDでは発売されていなかったので、今回収録されていてとても嬉しかったです。 そしてなんといっても「春風」がいい曲です。 路上でやってた曲らしいですが、今回初めて聴いて、とてもぐっときました。 何年後かに聞いたら絶対泣けくると思います。 カスタマーレビューピックアップ
リボンは北川岩沢の個の原点回帰だと感じたが、今作はまさしくゆずの原点。それも、今までアルバム1枚では歌い切れなかったような、言わば、今までゆずが前へ進むために開いてきた扉を、もう一度全て開けたようなアルバムだ。あの「トビラ」の葛藤さえも受け入れている。何気ない風景をそれぞれの曲で繊細に描き、ラスト「ワンダフルワールド」が全体を包み大きく広げている。ゆずが大きなことを歌うと身の丈に合わないと思う人もいるかもしれないが、ゆずの世界は実は壮大なのだ。 個性豊かな曲たち。ゆずのふたりを表したような「凸凹」、楽しげな「モンテ」「おでかけサンバ」、ストレートなラブソング「うまく言えない」「君宛のメロディー」、力強い応援歌「人間狂詩曲」「眼差し」、等身大の「黄昏散歩」「行こっか」、そしてメッセージソング「つぶやき」「ワンダフルワールド」。今までにないくらい幅広い内容だ。 キー曲はもちろん壮大なオーケストラを纏った「ワンダフルワールド」だと思うが、実は「つぶやき」こそ今作の核となる歌だと思う。大きなメッセージをつぶやくのように歌うゆずらしい名曲で、岩沢曲だがオールナイトニッポンでオンエアされたとき北川曲じゃないかと思ったくらいメッセージ性が強い。この曲は「トビラ」の発表後に生まれたという曲。こういう眠っていた部分が覚醒したことが、今作の根源的なゆずらしさに繋がっているように思う。そしてそのドアを開いたのはきっと北川悠仁だ。 お互いを補うだけでなく、吸収し合ったアルバムのように感じる。ハモり合うだけじゃなく、ユニゾンや掛け合いのパートも多い。ようやくすべてを歌えるようになった、さらに広がったゆずの世界を描いた、大きな意味を持ったメッセージアルバム「WONDERFUL WORLD」。「トビラ」と違いブックレットの最後には笑顔もある。 これはゆずの代表作になると思う。 Baby cruising Love / マカロニ【初回限定盤】カスタマーレビューピックアップ PerfumeのCDを初めて買いました。正直結構いいですね!!今まで頑張ってきたからこそできた曲です。歌詞もとてもかわいいでし、PVのとても最高でした。これからもいい曲を出すことを願っています。 カスタマーレビューピックアップ 2曲とも「GAME」に入りましたが、インストゥルメンタルはシングルでないと聴くことができません。 丁寧に1つ1つ積み重ねられた各パートの音を味わうこともできますが、それよりもPerfume3人のボーカルがない状態のいい知れぬさみしさを、是非感じてみてほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 『Baby cruising Love』を耳にする機会が多いが,とにかくマカロニのできが秀逸! これは,Adult Oriented Rockである。 こんな音楽を10代のアイドルグループがやってしまう ことが驚きである。 複雑なコーラス,中盤のブレイク,特に終盤のアレンジ, 裏のメロディーも良く聞いて欲しい。 少しせつないメロディー,この曲の中毒性は高い。 カスタマーレビューピックアップ 「ルックスの可愛い子を集めて適当な楽曲与えればオタクどもは何でも買うだろう」というのがここ数年のガールポップ(・・まだそんなジャンルあるのか?)の売り方でしたが、音楽性について一切妥協することなくこの業界の軽率な考えに真っ向勝負に挑んでいるところが格好良いと思います。そういう意味ではperfumeはロックだと思います。あとはどこまで今のクオリティと勢いを維持できるか、でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
確かにポリリズムのスマッシュヒットで認知されたファンを囲い込むためと考えられる「バラード チック」且つ「ミドルテンポ」な選曲は、先進的テクノポップユニットを期待する従来のファンとしては、ちょっと休憩モードとして拍子抜けする部分もある。 しかし、彼女たちが挑戦する「新たなJ−POPジャンル」への挑戦としての「航海」は、今後の大きな舵取りへと繋がる、良い意味での挑戦的な選曲となっているはずである。 中田氏が今まで封印していた「無機質性」と、彼女達が欲する「情緒的」な駆け引きがこの曲の中で揺れ動くことにより、リリース直後と数ヶ月先の表現とで聞き手にとっても良い意味での違いがでてきてくれることを期待する作品である。 Perfume自信もラジオで「聞けば聞くほどよい曲でありスルメのようです」と言っており 私も不思議な心地よさにダンス抜きで毎日ipod で曲だけを聞いていても飽きません。 今後のPerfumeの動きに大いに期待しています。 翼を広げて/愛は暗闇の中で(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 中学の頃「揺れる思い」を聴いて以来のファンですが、今ひとつ購入する気になれません。 昨年亡くなって以来、「グロリアス・マインド」に続いて2作品目ということですが、それが果たして坂井泉水さんの意思に基づいてのリリースなのでしょうか? 今作も未完成だからこそ、坂井さんがお蔵入りをしていたように思えてしまいます。 坂井さんの遺志をそっちのけで、ニューシングルだと言われても死者に対する冒涜にほかなりません。 私も未発表の作品があるなら聴きたいのは同じです。 ですが、出すのならシングルではなくベストアルバムか何かの中で隠しトラックのような形で出して欲しかったです。 だって「ZARD」がリリースしたものではないのですから。今となれば遅いでしょうが。 ですから、私にとってのZARDのラストシングルは「ハートに火をつけて」です。 坂井さんは曲を世に送り出す時は、徹底的に練りあげ、自分自身が100%納得してからと聞き及んでいます。 60%、70%の出来の作品を世に送りだして、果たして坂井さんが満足するか?というのを関係者の方には、よく考えて欲しいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 名探偵コナンの劇場版「戦慄の楽譜」の主題歌として、「翼を広げて」が使用されています。 先日、映画館でこの曲を聴いてきました。 大画面に表示される歌詞、そして大音響で響き渡る坂井泉水さんの歌声。 鳥肌が立ちました。 ただただ単純に、素晴らしい曲だなぁと思いました。 「洗いたてのシャツのような笑顔」 「そっとエールを送ろう」 などの歌詞は坂井さんらしく、しんみりします。 彼女の歌を聴けば聴くほど、彼女の死が信じられなくなります。 それはきっと、歌こそが彼女の生を表現しているからだと私は思います。 彼女の死後、小出しに曲を売るという方法に憤りを感じる方の気持ちも分かります。 けれど、彼女の歌をこうしてまた身近で聴けることは素敵なことだと思いませんか?? カスタマーレビューピックアップ 他の方のも読みましたが 、アタシも小出しな感じが嫌です。儲け主義な感じで。泉水さんの気持ちを全然考えてない気がします。泉水さんは、きっと喜んでないと思います。愛は暗闇の中でを聴いた時、ガッカリしました。アタシ的には、ZARDの曲を泉水さん以外の人が歌っちゃうことが嫌です(笑)大切な書き直した4行を歌われたことも。 カスタマーレビューピックアップ 翼を広げてを聴いたのは数週間前、街角の有線においてだった。一声で坂井泉水が歌っている事に気が付いたが、そのあまりの懐かしさのため、買い物の手を休め最後まで聴き入ってしまった。最近リリースなのに、この懐かしさというのも言わずもがな93年リリースDEENが原曲だった。DEEN版も相当の名曲であったが、ZARD版を聴いた時こちらも鳥肌ものだった。 坂井verの方が、シンセを使用しより幻想的な雰囲気を感じる。ちょうど揺れる重い、ohmyloveを立て続けにリリースしたあの淡いカラーのジャケットを彷彿とさせるような、柔らかなサウンド。丁度I still rememnberや二人の夏を想わせるような、儚さを感じるようなサウンドと歌声は、逝去したという感慨以外に、元来ZARDが獲得していた魅力だったのをこの時再度実感した。 もちろん僕の過ぎ去った15年の歳月も、上記の儚さと無縁とは言い切れないだろうけど、やはりZARDの曲と僕の人生があの頃あまりに密接にリンクしていたからこそ、この「儚さ」を殊更感じてしまうのかもしれない。 対する愛は暗闇の中では、ブレイク前のアルバムに収録されていた曲で、あの頃のZARDサウンドは随分ダークな色を残していたけど、今回リメイクで新たにスピードロックとして変貌遂げた。スピードロックこそがZARDのもう一つの魅力だったのは周知の通り。例えば「この愛に♪」のテンポ緩急然りだし、アルバムでもバラードと緩急付けた選曲があったりしたが、今回もA面B面と緩急を付けている演出がにくい。また、レビューを見ると特にカップリングのサウンドに関して違和感を覚える人がいるようだが、おそらくこれは世代ギャップだと思われる。翼を広げてのレビューを見てもそれが浮き彫りだ。「コナン」の文字が出ているのが主に20−10代の後期世代、「DEEN」の言葉が並ぶレビューがおそらく30代を中心として前期世代と思われる。ZARD初期から聴いてきた人は、むしろこの曲調こそがZARDの真骨頂だと気づくはずだ。この音作りは、紛れも無く91−93年辺りの雰囲気があり、その頃ヘビーにZARDと接していた人には、感動があると思う。 「ビーイング商法」については、取りあえず置いておいて今回は楽曲評価をしました。 他のレビューでも書いたけど、「偲ぶ会」のような採算度返し「無償の贈り物」こそが、ビーイング=金銭主義を晴らしファンの見方も変わるでしょうね。 それにしても、ZARDほどデジタルピアノを使用したクリアーバラードが似合う歌手もいないのではないだろうか? カスタマーレビューピックアップ
坂井泉水氏が没してからそろそろ一周忌ですね。 その間未発表楽曲等スタッフ方の精力的な活動により 多くのアルバムシングルを出しているZARDですが 今作はとことん某アニメとの共演を果たしました。 私としても今作はとても期待していました。 とてもパワフルでありながら坂井氏の良さが出ています。 それに『愛は暗闇の中で』では坂井氏を師事(?)している 上木氏との饗宴もよかったし、すべての面でZARDの凄さを 目の当たりにしました。 買ってよかった!! |
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