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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1046/総ページ数:105 最終更新日:2008/10/14 クラッシュ+LIVE FROM OSAKAカスタマーレビューピックアップ ジョンのヴォーカルがかなり衰えてしまった一作目。 ただ、時代が求めるものを常に書くことが出来る彼らの才能は凄まじい。 ライブバンドとして君臨する彼らのライブは緩急織り交ぜたジェットコースターのようなものだが、このアルバムでは1、12以外緩にあたる曲が多い。 一つ一つの曲は素晴らしくアルバムとしては最高の出来なのだが、ちょっと軽さを感じるけど星5つ。なぜってやっぱり曲が素晴らしいから。 ラナウェイのアコースティックヴァージョンをライブでやってくれた時ジョンが感極まって泣き出したのを覚えています。彼らの編曲と演奏の凄さも感じられる。 カスタマーレビューピックアップ とにかくイイ!!この言葉につきます!! かなり完成度は高いと思います!10曲目のSHE'S A MYSTERYはあまり好きでは無かったのですが、何回も聴いてるうちに落ち着く曲になってきました。 他の曲はヤバイ!!いわずとしれたIT'S MY LIFE、味のあるTWO STORY TOWN、ベースが超かっこイイONE WILD NIGHTと絶対おすすめです!!(ホントは全曲の評価書きたかった(笑)) ボーナストラックも普通に入ってる曲と同じくらい素晴らしい!! カスタマーレビューピックアップ
これを最高傑作といわずしてなんだ!! 名作、It's My Lifeを始めとする変化に富んだ楽曲の数々。 時代とともに移り変わるボンジョヴィサウンドの凄さを痛感できます。 ハッキリ言って、アルバムの完成度はTOKYO ROADより上。 その上ライブCDまで付いている!! お買い得この上ないアルバムです。 ドロー・ザ・ライン(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,890(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2004-07-07 売上ランキング:Musicで138344位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前作の『ロックス』でメジャーになったAEROSMITHであるが、『ドロー・ザ・ライン』もある一定の成功を収めた。 しかし、この頃には彼らの身体はドラックで蝕まれ、スティーヴンとジョーを始めとするメンバーの仲もバラバラになっていた・・・。 そんなバックグランドを思い浮かべながら1枚通して聴いてみると、本来彼らが持っているダークなリフと攻撃的なスティーヴンのヴォーカルに ともあれ、「1.ドロー・ザ・ライン」は今でもライブの山場にプレイされることもしばしばある名曲。 その他の曲がもう1つのデキではあるものの、JOEがVo.をとっている「5.ブライト・ライト・フライト」はJOEファンである私の個人的なオススメである。 キャント・バイ・ア・スリル(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
オリジナルは1972年に発売たスティーリー ダンのデビュー作品。 ウォルター ベッカー(ベース)とドナルド フェイガン(Key)を中心 にし、他にデイビッド パーマー(Vocal), ジェフ ”スカンク” バクスター(ギター)、 ジム ホッダー(ドラムス)、 ダニー ディアス(ギター)の6人から結成されたなるスティーリー ダン ”ドゥー イット アゲイン”、”ブルックリン”、”ダーティー ディシプリンカスタマーレビューピックアップ 1981年に発表された新生クリムゾンの第1作です。トーキング・ヘッズでのプレイが冴え渡っていた奇才エイドリアン・ブリューをやはり「強奪」してメインギタリストに迎え、ベースにはスキンヘッドのベース(スティック・ベース)の魔術師トニー・レイヴンを据えて、今までに聴かれなかった大変キッチュな音の世界を作り上げています。 まずは1「Elephant Talk」ではいきなりエイドリアン・ブリューによる象の咆哮が炸裂します。こんなのは以前のクリムゾンでは考えられなかったこと。続く「Frame By Frame」では何とグループ禁断の“ハーモニー”まで出てくる始末です。それにしてもエイドリアン・ブリューの曲がりくねったギターソロは完全に「変態の域」に達していますが、対する御大フリップのプレイは相変わらず冷徹、冷静で機械的ですらあります。この2人のまったくキャラが異なるギタリストが織りなす摩訶不思議な世界は、聴いているうちに妙なトランス状態へと導いていく静かなパワーを感じます。トニー・レイヴンが作り出すスティックによるフレーズも、当時としては斬新で、2人のギタリストが作り出す変態世界に確かな彩りを加えています。 Discipline=鍛錬、訓練と名づけられたこのアルバムがリリースされた当時、御大フリップは「自ら鍛錬を続けることによって、より完成された音楽を作り出すことができる。私のこれまでのプレイは非常に雑で粗野だった。だから、今までの自分のプレイのすべてを捨て去ったうえで新たに鍛錬、訓練を続けながら自分の音楽を志向していくことになるであろう。だからアルバムのタイトルもDisciplineにした」という意味合いの発言をしていました。この発言がどこまで本気でどこまで冗談なのかは、発売後20年以上経ったいまでも分かりませんが、従来のクリムゾンのイメージを完全に打ち破ったのは事実です。また、以前のクリムゾンのイメージを求めてこのアルバムに接した人は、強烈な拒否感を示したことも事実でしょう。そう感じさせた時点で、御大フリップはきっとニヒルな笑みを浮かべたに違いません。個人的には永遠と続く無機質なアルペジオを弾くには、やはり日常の鍛錬、訓練が必要だなと感じましたが。 カスタマーレビューピックアップ '80年代キング・クリムゾンの第一作目。 初めて加わった2人のアメリカ人と奇才ロバート・フリップが どう絡むか非常に注目された作品。結論としては、 今までのファンにとってはイメージが違いすぎたのだと思う。 多くの酷評が飛び交った。しかし、私はそうは思わない。 この作品に始まる3部作はそれ以前の作品に勝るとも劣らない 良さを持っていると思う。 むしろ、今聴いてこそ理解できる音と 言い換えることも出来るかもしれない。 “Matte Kudasai”を除く全ての曲が名作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 80年代の復活KCのアルバム。全員短髪でキーボード不在のクリムゾンに、かつての"プログレ"を期待したファンからはあまり好意的に受け入れられなかったように記憶している。マスコミのレビューも複合リズムの導入や実験的なギターなどの表面的な技巧が言い訳のように強調されていたが、この混沌とした、それでいて意外にとっつき易いサウンドはまさしく80年代のKCならではのものと言っていいだろう。過去にこだらわず、その時代の音を躊躇すること無く取り入れようとするその姿勢は、真の意味でProgressiveだ。 カスタマーレビューピックアップ ããªãã-çãããã¯ãã·ã£ã³ï¼"人çµããã¯ãªã ã¾ã³ãå義ã§çºå£²ã-ãã¢ã«ãã ã§ãããµã¦ã³ãã¯ãé½ä¼çãã¨ã¹ããã¯ãã ã¼ãã£ã¼çã®è¨è'ãã¤ã¡ã¼ã¸ãããå¿å°ãããã®ã«ãªã£ã¦ãã¾ãããã¼ãã³ã°ãããºã®ãµã¦ã³ãã'ããããã¯è²ã'å¼·ããæãã¨ããã°ãããã§ã-ãããã ç§ã¯ãã³ãã®ãµã¦ã³ããå¤å-ããã"ã¨ã¯å¦å®ã-ã¾ãã"ãããã"ããã-ãã°ã¬ãã·ã-ãªãã'ã§ãããããã ãã¬ãã«ãä½ãæ-¹ã«å¤å-ããã"ã¨ã¯æ²ã-ãã§ããç¹ã«ãã¯ãªã ã¾ã³ããã¤ã¨ã¹ãçã®ã"ãã°ãã¼ã ã'使ãããã®ã§ããã°ã ã¦ã§ããã³ããã£ã¦ã¾ããããå®é¨"鳿¥½ãã®ã¬ãã«ã«ãããã®ã'ãã¯ãªã ã¾ã³ãå義ã§ã¯çºè¡¨ã-ã¦ã»ã-ããªãã£ãã§ãã70å¹'代ã®ã¯ãªã ã¾ã³ãå°é"ã-ãã¬ãã«ããè©ä¾¡ããã°ãæã¯ã"ã®ç¨åº¦ã«ãã-ãã'å¾-ã¾ãã"ããã¢ãã¶ã!¼ã!!¯ãªã ã¾ã³ãã¨ã§ãã-ãæ-¹ãæ ¼å¥½ããã-ã売ä¸ã«ãã¤ãªãã£ãã®ã§ã¯ï¼ カスタマーレビューピックアップ
1981年リリースキングクリムゾン復活第1作・・・なんと言っても1曲目「エレファントトーク」に象徴されるやっぱり凄いアルバム、パオッー!!ロバートフリップ(G)・エイドリアンブリュー(Vo・G)によるギターの絡みは緻密で超絶、ビルブルフォード(Dr)・トニーレヴィン(B・Stick)のリズムセクションは本当凄いです!!なんと言ってもトニーレヴィンの起用が見事・・・エレファントトークでのスティックのプレイは驚異的、彼がいてこそのサウンド!!エイドリアンの象の鳴き声も凄い・・・フランクザッパの卒業生なんですよ、彼も。3曲目は「待ってください」・・・クリムゾン流バラード?単純に名曲。革新的な素晴らしいアルバムです!!!! スノー・グースカスタマーレビューピックアップ 75年発表の4作目。白雁をテーマ (ポール・ギャリコの同名の小説) にしたコンセプト・アルバムであり、ノン・ストップで演奏される一大絵巻である。彼らの作品としては唯一のオール・インスト作であり、デヴィッド・ベッドフォードによるオーケストラも参加している。叙情性に満ちた非常に美しい作品であり、アンディによるフルートの旋律も耳にいつまでも残る。「ヴォーカルが登場しないのはキャメルの魅力を半減する」とか何とか難くせを付けたいのではあるが、聴き終わった後では「それも止む無し」と納得してしまうなかなか聞かせる作品に仕上がっている。アンドリューのヴォーカル (スキットは登場するが・・・) があってこそのキャメルだとは思うし、それだけに本作を彼らの代表作と言ってしまうのは、いささか問題があると常々思っている。演奏も決してハイ・レベルではなく、雰囲気一発のピンク・フロイドに近いものがある。でも素晴しい作品なんですよね。これがキャメルの全てではないし、本質でもないが、これはこれで名盤。キャメルを置いておいて楽しむ作品。 カスタマーレビューピックアップ シンフォニックなプログレってなんか軟弱そうというのがあり、これまでキャメルを聴いてこなかった自分だが、この度ポール・ギャリコの小説「スノーグース」を下敷きにしたという本作を初めて聴いてみた。75年発表の本作が、一般的には彼らの最高傑作と言われているようで、自分がシンフォニックな世界に足を踏み入れられるかどうかの試金石にもなった。 結果は○。全編がつながっている壮大な演奏、しかも全てインストというスタイルなのに、大仰な印象が全くない。かといってメリハリが効いてないかというと、そういうわけではなく、プログレらしい卓越した演奏技術も充分に楽しめた。つまりアルバム一枚としてのバランスが怖ろしく良いということだ。また随所に聴かせるリリカルともいえる流麗なフレーズが心地よく、荘厳なイメージをも生み出している。もっと悠長で冗長な音なのかと思っていたため、この引き締まり具合は、意外な衝撃だった。 やはり彼らはイギリスのグループだなと思う。全体通して、抑制が効いている点が、このアルバムをスムーズに聴けた一番の理由だと思う。次はぜひボーカルものも聴いてみたいと思わされた。 カスタマーレビューピックアップ とにかく美しいアルバムである。メロディーはもちろんのこと、ジャケットも含めてである。 キングクリムゾン等の重い感じのプログレを受けつけられないという人はこのアルバムを黙って聴いてほしい。オープニングからラストまで、片時もイヤホンを離せなくなるはずだ。 特に「ラヤダー街へ行く」のラティマーのギターには鳥肌が立つ。ギターを弾く人にも是非この「名演」を聴いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 昔のジェネシス、フォーカスのハンバーガーコンチェルト、エリックカルメン、クリムゾンのエピタフなど長編組曲っぽいプログレが好きな人はお勧めの一品です。聞くほどに泣けるキャメルの中で一番のアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
今は昔・・・私が高校生になったばかりの頃。(30年位にもなるなァ・・・) 一人のお仕着せがましい友人がプログレッシブ・ロックへの扉を開き、 私を押し込み、最初に聴かせられた1枚が、このアルバムであった。 ******** そして、僕は音楽のプログレッシブ面へと取り込まれて行った ****** まるでアナキン・スカイウォーカーのように! 音だけで綴られた絵本は、ページをめくるごとに引き込まれていく魔法に溢れています。 ☆☆どうやら・・・アンディは本当に(たしか)絵本に触発されて作ったとか解説があったような・・・☆☆ 「グレート・マーシュ」「醜い画家ラヤダー」「ラヤダー街へ行く」「聖域」「少女フリーザ」等のタイトルとその音とで 空想は膨らみ、トリップしていたことを思い出します。 ♪♪♪ そして、最期に音楽鑑賞の騎士は、ジャンルに囚われることの無意味さを確信し、覚醒していくのであった ♪♪♪ エルヴィスのゴールデン・レコード第3集
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2001-01-08 売上ランキング:Musicで152534位 Music / 通常24時間以内に発送 クルージング・ウィズ・ルーベン・アンド・ザ・ジェッツサンタナ
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1160 より 発売日:1998-07-18 売上ランキング:Musicで111689位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 荒削りですがこのアルバムにはサンタナのエッセンスが詰まっています。 サンタナはベスト盤から聴く人が多いと思います ベスト盤のあとはこのファーストを聴いてください カスタマーレビューピックアップ 他に名アルバムを沢山出しているので目立たないが、ロックミュージックに必要不可欠な情熱的パワーがこの1枚目に既にある。というより、溢れてこぼれそうな情熱的パワーを如何に上手く伝えようと試みた結果が2枚目以降ではないかと思ってしまう。基本的にはすべてこのファーストアルバムに集約されている。実に力強いサウンドです。アフリカの地響きするサウンドにサンタナのこれまた情熱的なギターが絡むというのが基本パターン。これでガンガン押しまくる。もう圧倒されてしまいます。荒削りな故に聞くたびに新しい感動があります。 カスタマーレビューピックアップ この作品の解説に、サンタナは「ラテン・ロックの導師」だとか、 「サンタナはラテンのリズム..の要素をすべてもった」と記述さ れていますが、これは出鱈目です。 サンタナは、「ラテン・ロック」ではなく、「アフリカン・ロック」 素直に耳を傾けて下さい。100%アフリカですよ。 ラテンは陽気な音楽です。サンタナの作品のどこに陽気さがあり 皆さん、冷静になって下さい。 カスタマーレビューピックアップ 急性盲腸炎で入院していた病院のベッドでの唯一の楽しみが,こっそり持ち込んだトランジスタ・ラジオを聞く事だった。そこで初めて「ジンゴー」に出会った。コーラスの不思議な怪しさとユニゾンで伸びる綺麗なギターの音色が頭の中をワクワクさせた。 それは深夜のFENだったと思う。でも,英語を早口でまくし立てるDJの言葉がわかる訳もなく,カルロス何とかと言う名前からして「マカロニ・ウエスタン」の主題歌か何かと思っていた。 次の日,今度は日本のAMでこの曲を聴いた。今度ははっきりと名前も聞き取れた。退院後には「ジンゴー」のシングル盤を買った。ジャケットもアルバムと同じでかっこ良かった。だが,写真を見る機会は未だなかった。 それから半年ほど,ふと覗いた「ウッドストック」の映画で一番印象に残ったバンドがあった。実は映画館に入った時が彼等のシーンの途中だったのだ。激しくも魅惑的な演奏が終わると,ステージ・アナウンスが「皆さん,サンタナでした!」と言ったのが切っ掛けで,コレクションは一枚のシングル盤からアルバムへとジャンプした。 やがて2ndの大ヒット,初来日などを直接見てきたが,今でも最も印象深いのがこのデビュー盤なのである。 ラテンが,ロックが、と言う議論は頭の中には無かった。当時は全部がポップスであり,彼等はニュー・ロックの中にいた。 このアルバムに私が一番好印象を持っているのは、カルロスのギターが殆んど歪んだ音を出していない事である。彼の音は,当時のブルームフィールドの音に近い自然な電気増幅的なものだった。スーパーセッションでのマイクのギターの音色とこのアルバムの音色はどこか似通ったところがある。どちらも電気的な音質歪化の処理をしなくても十分に聴衆を引きつける音だったと言う事か。 軽妙でも熱く,粋でも官能的な彼の旋律が一番活きているのが本作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
いまだにロックファンの間で伝説として語り継がれる世紀の祭典「ウッド ストック」。そのウッドストックに参加し、ジミヘンドリックスやザ・フー、 テンイヤーズアフターらと共に40万人もの観客を完全にノックアウトした サンタナがそのライブパフォーマンスから約2ヶ月後にリリースしたのが 本作である。全体的に洪水のようなパーカッションのリズムと焼け付く の「ジンゴー」や「エビル・ウェイズ」、個人的に大好きな「トリート」など Peter Gabrielカスタマーレビューピックアップ
バンドと家庭のどちらをとるかを悩んだ末にジェネシスを脱退することを決意したピーターが1977年に発表したソロ・デビュー作品。 1曲目の「Moribound the burgermeister」は構成やサウンドがジェネシス的だが、それ以外はジェネシス時代の幻想的な怪しさは感じられない。明るいポップな「Solsbury hill」、ロックな「Modern love」と新しい自分のスタイルを探したいという意欲がみえる。後半のクライマックスはホーンセクションで盛り上がる「Down the dolce vita」と、ピーターが魂を込めて歌い上げる「Here comes the flood」。この2曲は感動的。 しかし、発表当時はこの非ジェネシス的サウンドに反感を買われ、ほぼ同時に発表されたジェネシスの新作「Trick of the tail」と比較され、「ピーターはジェネシスの中心と思われてきたが、実は何もやっていなかった」と酷評されてしまった。 なお、初めてのソロ作のため、どのようにバック・ミュージシャンを扱っていいのかわからず、売れっ子プロデューサー、ボブ・エズリンにプロデュースを依頼したのが失敗だったとのこと。ピーターの色ではなくエズリンの色を全面に出されてしまう結果になり、特に友情参加したロバート・フリップに彼のスタイルで演奏させなかったらしく、そのエズリンの傲慢さに嫌味をこめブックレットには「Produced by Bob Ezrin for My Own」とクレジットされている。ちなみにセカンド・アルバムには逆に「Produced by Robert Fripp by Peter Gabriel」とクレジットされている。 電気の武者+8 30thアニヴァーサリー・エディションカスタマーレビューピックアップ
リマスターされて音が良くて最高。 紙ジャケなのも嬉しい。 |
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