定価:¥ 3,536(税込)
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発売日:1997-06-30
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Amazon人気商品ランキング/ポップスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:330/総ページ数:33 最終更新日:2008/08/30 Bilingualデザイン・オブ・ア・ディケイドエッセンシャル(レア・トラックカスタマーレビューピックアップ はっきり言って、この時期のこの企画物発売の意図がよく分かりません。 Bilingualより後の1998年発売ですが、収録曲はBehaviourまでのテイクばかりです。 しかし、一番美味しい頃のPSBレアトラックを集めました!!ということだったら納得です。 通して聴くと、哀愁を帯びた癒しサウンドで統一された流れが実に心地いいです。 ここでもボクも大好きなパニナロ、イン・ザ・ナイトの2曲をセットで入れてくれてるので感激です!! ファンマストな一枚ですね。 カスタマーレビューピックアップ
まあ初期のPet Shop Boysのベスト盤のリミックスバージョンと考えていただければいいでしょう。ただ同じ様な趣のDiscoとは違って、全てがリミックスでは無い、という部分があるので、Discoと本作両方を揃えても損はしないと思います。それにリミックスされてシングルとして発売された曲もあります。It's alrightとかは原曲とかなりアレンジが違っているし、ついでにIntrospectiveも揃えても良いでしょう。 No Regretsカム・オン・オーヴァー<リミテッド・ヴァージョン>カスタマーレビューピックアップ
カントリー音楽とポップが本当に融合した感じの音楽です。セリーヌ・ディオンが好きな私でしたが、シャナイアの声・声の表情・シャナイア自身を見て一気に好きになりました。日本ではあまり知られていないけれど、アメリカのスケールの大きさを感じる作品です。ちなみにアメリカの美しい人トップ50に選ばれるほど美しい人です。天は二物を与えたって感じですね。 モスト・エキサイティング・オルガン・エヴァープレミアム・ベストカスタマーレビューピックアップ
キャロル・キングはジェイムス・テイラー、エルトン・ジョンとならぶ元祖シンガーソングライターの御三家。そして70年代の米国ポップスの女神。名作「つづれおり」と超メガヒット「イッツ・トウ・レイト」でキャッシュボックスとグラミー賞を席巻しました。 60年代のオーキャロルという大ヒットは実は彼女の幼少時代を唄ったというはなしです。ピアノの弾き語りで、すごい、稀代のメロデイ・メイカー!米国の家庭のフツウのおんなのこ〜ヤングレイデイの恋や日常生活、心の葛藤を、なんともせつなく、美しく、そしてメロウにうたって絶賛をあつめつづけた伝説のシンガーです。日本で昨今「スウイート・シーズンズ」が同名のトレインデイドラマでリバイバルしましたが、ほかにも美しい名曲がたくさんあり、代表曲はほとんどこのベストできくことができます。なお、最近はこどものうたなどをうたって活躍しているそうです。 個人的には"So far away"(邦題「去り行く恋人」)の美しく旋律とせつないボーカルが、生涯わすれらないマイベストのひとつです。 アメリカンポップスの宝石がつまった一枚です。70’Sファンにはもう、黄金の一枚。絶対のおすすめ盤です。 ジ・アーリー・タイムズ・オブ・ダリル・ホール&ジョン・オーツカスタマーレビューピックアップ
ホール&オーツのデモ音源集として有名な『Past Times Behind』というアルバムのCD化です。収録曲は同じですが曲順が入れ替わっています。彼らのデモ音源については未発表音源の発掘が続いており11曲では物足りない感じです。 音質は最悪です。スクラッチノイズに関しては良いのですがマスタリングのどこかの段階で何かの間違いがあったらしく曲のピッチが全部狂っています。 音源が60年代終盤から70年代初めの物なのにジャケット写真は80年代の物になっているなど装丁に関しても無神経。コレクターズアイテムの価値もさほど認められません。 ディスクのレーベル面が金色でとても綺麗なのが唯一の救いか(普通のアルミ蒸着CDなので信号面は銀色)。 Writings on the Wallカスタマーレビューピックアップ
Fugeesのワイクリフがプロデュースというなりもの入りのデビューの彼女たち。このころは初期のメンバーで、私がアメリカでJoeとジョイントのコンサートを見に行ったときは、ほとんどこのCDからのパフォーマンスでした。歌詞からいって、黒人のgoodlookingだが、駄目男たちのことを思いっきり皮肉って、それまでのありがちな、でも耐えていく強く生きよう、みたいな感じではなく、あくまで自分は楽しんで、男をあしらう、なおかつ、男はあてにしない、のような感じで新鮮に思える。BillsBillsBillsなんかは、かなり笑える歌詞。当時アメリカでは皆、痛いとこつかれたね、みたいな感じでした。 今は、すっかりセレブとなったビヨンセも、looks, vocalとも圧巻。十代とは思えぬパフォーマンスが楽しめます。おすすめ。 Karma |
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