定価:¥ 2,415(税込)
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発売日:2008-03-26
売上ランキング:Musicで69772位
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Amazon人気商品ランキング/エレクトロニカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1296/総ページ数:130 最終更新日:2008/08/30 エックス・マークス・ディスティネイションRhymeScientist
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで36465位 Music / 通常3~5週間以内に発送 Pieces of the People We Loveカスタマーレビューピックアップ パンク・ハウス・ファンク・ディスコをブレンドした 似たようなバンドが巷に溢れる中、ラプチャーが地位を維持出来るのは やっぱり「Whoo! Alright - Yeah...Uh Huh」みたいな曲を作れるからだろう。 カスタマーレビューピックアップ 確かに前作収録の「House Of Jealous Lovers」のような一発で聴き手を魅了するキラー・チューンはないかもしれません。しかし、アルバムトータルだとこちらの方が優れているかと思います。全曲が、バンド・サウンドと電子音が上手く組み合わされた、思わず体を揺らしたくなってしまうミディアムテンポのダンス・チューンで固められてます。とてもアルバムとしてまとまりを感じます。 ギターは高音が利いたガレージ調のいなたい歪み具合だし、ベース・ドラムのリズム隊はファンキーこの上ないです。 もうラプチャーに歴史的意義を担うような見方はされないだろうし、本人も望んでいないのかもしれません。でもこの作品が彼らの本当にやりたい事が詰まっているのなら私はこれからも応援していこうと思いました。 カスタマーレビューピックアップ これは本当に素晴らしいアルバムだ! まず前作と比べて音数がずっと少なくなり、シンプルになった分、 贅肉が削げ落ちてファンキーな感じが強くなっている。筋肉だけが残った感じだ。 楽曲の多くでプロディースを手がけたイワン・パターソンの仕事も素晴らしく、 ギターの音が絶妙のタイミングで少しだけ入って来たりなど、随所に旨味が散りばめられている。 その真骨頂がM6“Whoo! Alright - Yeah...Uh Huh.”で、 この1曲で本作のインパクトが決まってしまうほどの強烈さ。ライブが見たいぞ! カスタマーレビューピックアップ 良い具合に"隙"を孕んだ音の開放感が、運動神経に直作用して身体を揺らすリズムと共に、こちらの昂揚を煽り奉る。イントロは肩透かし、とばかりに軽い音で幕を開け、しかしチャカポコいってるパーカッションや脱力しきったキーボード、サックスといったオブジェクトが連続して速射され折り重なり、いつの間にやら激ファンキーで最っ高のグルーヴ渦巻く空間を創出していく様が相当にクール。 16ビートが刻み込まれ、太っといベースがズンドコズンドコ、軽快に弾けまくるリズム/揺れるキーボードが背後を固め、女声コーラスとの掛け合いを猥雑にサンドイッチしながら、オマエラ踊レ☆とばかりのダンサンブルチューンを叩き出すTr.6"Whoo! Alright-Yeah...Uh Huh."で猿の如く踊り狂う。さらにはフィードバックノイズを背後で踊らせ、歪んだギターの爆音でドシャリと叩き落すTr.9"The Sound"に至っては、コイツラこんな音も出せるのか!と興奮することしきりの陽快にして熱いロッキンナンバー。 ひたすらカナキッテいたLuke Jennerのヴォーカルも、今作では多くで「歌って」おり、ラプチャー流サイケデリアが燦然と輝くTr.10"Live In Sunshine"のようなスローなナンバーで、キッチリと幕を引く。 アホみたいに騒がれて自分を見失い、早々に潰れていく新人勢が多い中(おそらく相当な試行錯誤を経て)こんなに素晴らしい作品を生み出した彼らに感服。単独での来日を切に希望! カスタマーレビューピックアップ
うんちくとかバンドの歴史とか細かいコト知らない自分が言うのも生意気なんだけど、、うーん、そうなっちゃったんだ。なんていうか健康的で爽やかです。前作、前々作が好きだった自分としてはちょっと期待してたものとちがいました。次回に期待したいです。 Belle et Fou
特価:¥ 2,328(税込) 中古品¥1537 より 発売日:2007-03-27 売上ランキング:Musicで32469位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ おしゃれなお店のリラックス系BGMという感じです。寝る前とか、夜のドライブとか色んなシュチュエーションに合いそうです。とても聴きやすいです。 カスタマーレビューピックアップ Outlines この曲に出逢ったのは4年前。 格好良さに惚れた! カスタマーレビューピックアップ
しっとりめとテンポのいい曲がバランスよく入ってとてもいい。9.Capriceは日本的な琴の感じがしてとてもいい。10.That Nightのアレ HVARF-HEIM~消えた都カスタマーレビューピックアップ まずHvarf。一曲目“Salka”がもう素晴らしい。あっという間に静謐な世界へ。5分から始まる1分間のクライマックスが恍惚の世界へ。EPとは言え、これぞシガーロスといった、静と動入り乱れる曲が満載。“Hljomalind”ではギターが鐘のように響く祝福ムード満点の作品。ヨーナス歌う歌う。“Í Gær”はおとぎ話の世界に迷い込んでしまったかのような、怪しげなイントロ1分から、いきなり轟音が始まり、静けさの中ヨーナスがささやくように歌い……非常にドラマチックな6分間。オススメです。“Von”は言わずもがなシガーロス節満点の作品。ニューアルバムと言っても過言ではないハイ・クオリティな作品です。なんというか、“Hafsol”がまさに締めくくりの曲としてふさわしくて、コンセプチュアルに聴こえて……アルバム一枚を通して一冊のファンタジーを読んだような感じにされました。 Heimは既出の曲のライヴ盤。ライヴ盤というか、アレンジを変えてのライヴ録音です。どのアレンジも、やりすぎということなく、しっくりと新たな解釈を与えてくれます。個人的には元も素朴な名曲だった“Vaka”が、電子オルガン(?詳しくないのですが……)によってさらに素朴になった感じが大好きです。 EPはあまり買わないという人もいますが、これはシガーロスのファンなら必携の逸品です。 カスタマーレビューピックアップ シガーロスのメンバー達が「この作品は失敗だ」 「この映像には何かが足りない」と言ってます。 足りない何か、それはメンバーの内面描写である。 彼らにとっての音楽とは?創作とは?表現とは? なぜ音楽をやるのか、なぜ音楽をつくるのか? そういった内面的な部分には全く触れられていません。 ファンの為の「音楽DVD」としてみた場合の評価は★★★★ ひとつの「ドキュメンタリー作品」としてみた場合の評価は★★ こういう事を書くと、 関係者やファンが顔真っ赤にして「参考にならない」押してきて困ります^^; まあ、彼らの内面や思想は音楽活動に表れているので 言葉や形で再確認するより、音楽から何を感じるか、が大事なのかも知れませんが。 カスタマーレビューピックアップ
およそ2年ぶりになる彼らの新作は、「Hvarf」と「Heim」の2枚組。 ニューアルバム、というより「2枚組EP」ですね。解説にもありましたが。 変わった形の紙ジャケに入ってます。 まずは『Hvarf』について。 こちらは未発表曲と既成曲の別アレンジを収録したものです。曲間は特別意識されておらず、それぞれは独立して存在しています。 未発表曲3曲は新たにレコーディングされたものだそうですが、その骨組み自体は今までの活動の中で既に作られていたらしく、随所にこれまでの作品のエッセンスを感じとることができます。 「Takk...」の温かな光でも、「( )」の深淵な暗闇でもなく、仄暗く荒涼としているけれど、どこか明かりを見いだせるという確信に満ちた、穏やかな希望の雰囲気を感じました。 また別アレンジ2曲の元曲はいずれも1st「Von」からのものですが、あのアルバムに徹底された冷厳さは崩れることなく、しかし今までにないほど多彩で美しいトラックに生まれ変わっています。(ちなみに、「Hafsol」は以前にシングルのカップリングとして収録されたものと同一です) 続いて『Heim』について。 こちらは今までの楽曲がピアノ・オルガン・ギター・ストリングス・そして種々のパーカッションなどによってアコースティックアレンジされたものが収録されています。「Live Recordings」とのことですが、お客さんの足音や拍手、またメンバーのMCなどは入っておらず、純粋に楽曲のみの編成です。 それぞれの楽曲の素晴らしさは今更言うまでもありませんが、今回のシンプルなアレンジによってそれらの神々しさ漂う美しさは、親近感を持った柔らかな美しさに色身を変えているように感じました。緊迫することなく身を任せリラックスできる優しい音楽だと思います。 全体として。 神懸かり的な完成度を誇る今までのアルバムに比べるとやや控えめな第一印象でしたが、世界を巡り様々な経験を積んだ彼らが再び帰り着いた故郷に感じた「安息の空気」と、その故郷を巡るツアーで手にした確かな「自信と誇り」が溢れていることに気付いたとき、私はこれまでにない感動をおぼえました。 ここに収められているのは、「Sigur Ros」という偉大なバンドがまたひとつ進化を遂げ、そしてこれから先も進化を続けていくということの、何よりも確かな証明なのだ、と。 Star Guitar/Base 6カスタマーレビューピックアップ やべっちFCのここが巧で使用されているBase 6が聞ける。かっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ
「クラブ中が一斉に恋に落ちたような曲」 と自画自賛に値するChemical Brothersの02年作。 「Feel what I feel」(共振しなさい)と 甘く、ささやき、そして切なく浮遊するハウス.トラック (4th album [Come With Us]に収録) COMICAカスタマーレビューピックアップ 最初、なんだぁ と思いました。 でも、やっぱり流石坂本さん! 何回も聴くうちに、だんだん 静寂の中の安らぎと力強さがあり、瞑想やボディワーク等のBGM 聴くのも良さそうです。 巷にある、キャッチーなアルバムとは対照的です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、未発表曲等を中心に作られたみたいですが、「出してくれてありがとう!」という感じです。 曲の方は、最初は「やさしいけど、それだけでは足りない」という、ちょっと悲しくて、美しい音楽。 それから、坂本龍一は「そうだ!宇宙があるじゃない!」と、気付いたかのように、音楽が広がります。 坂本龍一さんの「作品」ですから、決して寄せ集めではないです。 カスタマーレビューピックアップ 私は体で感じる音楽だけが素晴らしいとも思っていないが、逆に坂本氏にはもったいぶってんじゃねえ、といいたくなるのはしょうがない。 カスタマーレビューピックアップ
全6曲の中に流れる、言葉に出来ない音の空間にまず酔いしれました。アンサンブルやオーケストレーションを出来るだけ押さえたアレンジの中にある、全音符に豊かな彩りを添えた和音構成の中に坂本氏の教授たる由縁があるような気がします。ビートやトランスといった、どちらかというとお腹の奥で捉えるような音楽が流行の今、左脳、右脳で感じる音楽も、また良いのではないのでしょうか。「COMICA」が、「comical」から来ているのか否かはさておき、「聴く」という意識からまず逸脱して、「触れる」という感覚で味わってみて下さい。 Global Underground: Ibiza
特価:¥ 2,913(税込) 中古品¥2912 より 発売日:1999-12-21 売上ランキング:Musicで71643位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ (Music: slow jazz) Happy..Birthday...To You..Happy..Birthday...To You..Happy..Birthday...Dear Sasha..Happy..Birthday...To You (drums settle and cheeks are closer than ever) カスタマーレビューピックアップ
序盤から幻想的に始まりブレイクでじわじわ上げていき、知らないうちにプログレッシヴハウスで、ガンガンに盛り上げていく所はさすが。特に2枚目中盤から後半にかけての上げ方はサイコウ! 場所がイビザという所もあり、選曲も抜群にいい。個人的にはSASHAのMIXCD最高傑作。 スタンディング・イン・ザ・ウェイ・オブ・コントロール
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2007-08-08 売上ランキング:Musicで71933位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前から気になっていたゴシップがついに日本上陸となった。 ちょうど購入した本「ミュージック・マガジン」にレヴューが載っており、10点中3点や4点と とても低い評価となっていた。この評価をみて少し戸惑ったが買ってみたらなんのその! 曲はYYYS風でありながらジャニス・ジョップリンをも思わせるR&Bも聴かせてくれる。 R&Bといったら少し戸惑う人もいるかもしれない。しかし現代版にアレンジされているので 全く問題なく、新鮮に聴こえる。ベス・ディットーの声に負けじとギター、ドラムも大音量で かき鳴らしている。最高にクールな音がここにある。 VELOCIFERO |
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