定価:¥ 1,530(税込)
特価:¥ 1,468(税込)
中古品¥700 より
発売日:1995-04-18
売上ランキング:Musicで43190位
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特価:¥ 1,468(税込) 中古品¥700 より 発売日:1995-04-18 売上ランキング:Musicで43190位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「マクシンクェーイ」それは,TORICKYが4歳のときに自殺した母の名前だ。 彼の初ソロデビュー作「マクシンクェーイ」。彼はこのたった1枚の作品で新しいジャンル「トリップホップ」を作ってしまう。このアルバムはその年のミュージックシーンを席巻する。90年代を代表する1枚の名作。だがこれはTRICKYの序曲でしかない。このアルバムで彼は天才の名を欲しいままにするが天才の恐ろしい本領はこの後のアルバムで発揮されるのだ...... Beatnuts
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1994-06-21 売上ランキング:Musicで27171位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Ju Ju、Fashion、Psycho Lesの3人から成るヒスパニック系ヒップホップ・グループの1st。(Fashionはその後脱退) ジャズベースのループが気持ちいい 3."Props over Here"を筆頭に、12"Get Funky"、13"Hit Me with That"等、全編に渡ってジャズをネタにしたサンプル・チョイスのセンスが爆発。鋭いライムを切り込んだり、フックで合唱したり、適度にパーティー感があって飽きずに繰り返し聴ける。ドープです。 粗めのリズムセクションやサンプルのざらついた質感etc…、この時代のヒップホップ的魅力が詰まった1枚。お勧め。 カスタマーレビューピックアップ ジャジーなネタを基本に、覚えやすいキャッチーなラインのラップ、たまーに入るスクラッチ、下世話なキャラだけど渋い、非常にバランスがいいアルバムと思います。 recomends(#2,#3,#4,#5,#8,#11,#12,#13,#14,#15)特に、#12Get Funkyはクラッシックとして知られています。 カスタマーレビューピックアップ とにかく12、13、15を聴いてくださいよ!!! 13はホントぶっ飛びますよ! ジャケットもかっこいいですしね〜 買い買い買い!!! カスタマーレビューピックアップ 「俺たちが作ったトラックに、くだらねえアホラッパー達のアホなラップが乗せられるのが、我慢ならねえ!」との理由で、サイコレスとジュジュ(当時はアルタリク含む)が遂に自分たちでライムも初披露した佳作。音は基本的にジャジーだけど、ライムの内容がかなりハードコアで、そのギャップも素敵。ブルーノートに訴えられそうなぐらいのジャケも、それはそれで音を聴けば納得させられて、あまりの潔さに訴訟却下!この先もいいアルバムが現在に至るまで続くけど、やっぱこの1stが個人的に一番ビートナッツらしく感じてしまう。しっかし94年って本当に豊作の年ですね。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にはATCQの2ndと並ぶ最高のヒップホップアルバム。 R&Bシンガーがキャッチーなコーラスを歌ってなんとなく過ぎ去っていく今の商業至上主義のヒップホップとは質が違う。端的に言えばアンダーグラウンドくささ、ストリートっぽさが強い。 凄まじいライムの切れ味、ソリッドなリズム、渋いネタ使い、適度なおバカさが織り成すノリは最高。 売れ線とマニア向けイルものに分化してしまった今のヒップホップに不満な人にはこの時代のはオススメ。 Things Fall Apartカスタマーレビューピックアップ 最初から最後まで心地よくききぬけられる。つうか終わるなぁて思うぐらい。要するに捨て曲はなし。jazzyに始まったか思たら3番でノリのええトラックにスキルフルなラップがよう合って、でまたjazzyになって心落ち着いて12番でディードルのかっこよさでまたノリ有名なYOU GOT MEのエリカバドゥのとろけるようなコーラスで締める…と非の打ち所がない作品になっとるね。聞こ! カスタマーレビューピックアップ ボクはこれがTHE ROOTSの最高傑作だと思います。 アルバム全体を通してシリアスな内容の作品ですが、決して重すぎず、生音のグルーブとBLACK THOUGHTのラップが凄くかっこ良く気持ち良いです。 MOS DEF、COMMON、JAY DEE、D'ANGELO、ERYKAH BADUなどが参加しており、みんなヤバい仕事をしています。 COMMONの「LIKE WATER FOR CHOCOLATE」といい、SLUM VILLAGE「FANTASTIC, VOL.2」といい、この頃のSOULQUARIAN'S周辺の仕事はとても素晴らしいです(勿論、今も素晴らしいですが)。 オススメは【3】、【6】、【9】、【10】、【15】、【16】ですが、やっぱり全部良いです。 どの曲も紹介したいのですが、百聞は一見に如かず。聴いてない人は是非、聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ ディアンジェロの傑作アルバムVoodooの製作過程で影響を受けたクエストラブが、それを見事に表現しえた作品。全体的に似たような曲が多いが、そのグルーヴに身を委ねるとただひたすら気持ちよく聴けます。しかもポップなので誰にでも聴きやすいときています。ヒップホップ好きな人以外にも受けそうなサウンドなので皆さん是非!! カスタマーレビューピックアップ ディアンジェロやジェイディーが音で参加し、コモン、モスデフやエリカバドゥが声で参加している。その全てがルーツと一体となっていて、素晴らしいバランスの良さを見せている。ブラックソートのスキルの高さを再認識でき、ルーツとしての幅広さを理解できる「You Got Me」と、これが基本の「Next Movement」が最高。 カスタマーレビューピックアップ
このCDを買ってからThe Rootsにはまりました。きっかけはこのアルバムの15曲目に収録されている「You got me」をラジオで聞いて魅了されたことでした。しっとり系でなおかつR&Bクイーンの一人、Erykah Baduをフィーチャーしてます。またYou got me以外にもStep Into The RealmからAin't Sayin' Nothin' Newまでの5曲のつなぎ方が気に入ってます。 De La Soul Is Deadカスタマーレビューピックアップ 最近のヒップ・ホップをよく聴いている人が、このアルバムを聴いたらとっても新鮮に感じると思います。暴力的な感じが無く、楽しく、肩の力を抜いた感じでラップしています。どのトラックも、色んな音を混ぜて料理してるという感じで、お洒落で格好いい!おススメです! カスタマーレビューピックアップ 楽しいラップもあるんだ、と思いました。 情報としてインパクトを持って入ってくるのは悪そうなラッパー達ばかりなので、本来攻撃的な音楽だと思っていました。しかしこのアルバムはジャケットを含めてそういった雰囲気はなく、音もなにやら楽しげでびっくりしました。英語が分かるとさらに楽しめそうですね。 カスタマーレビューピックアップ
もうとにかくラップもトラックもたくさん遊んでて楽しかった!まだあまりヒップホップを」知らない人には聞きやすさでお勧めといった感じです。なよなよっとしたなんの気張りもないラップは黒人男性のこうあるべきというイメージを見事打開して見せた。全30曲こちらもヒップホップだからといって何の気張りも持たずにパーティー気分でどうぞ。 Fantasmaカスタマーレビューピックアップ 2007年3月17日、The cornelius group の広島クラブクアトロ公演行ってきました。 前回の公演同様、1曲1曲映像作品が映し出され、音楽のクールさと合わせて、視覚的にも、サウンド的にも絶妙なコンピレーション!とにかく最高でした。 特にドラムのアラキユウコ(Mi_gu)さんが最高!多彩なドラミングで楽しませてくれました。 で、このアルバムからも5、Count five or six.7、Star fruits surf riderをプレイしていましたが、とくにStar,,,がとってもよかった。 叙情的な詞と独特のサウンドブレークが重なり合い、客席を強烈に照らすスポットライトとともに、夢見心地に引きずり込んでくれました。 確かに、アルバム”Sensuous”は、グローバルミュージックという領域では間違いなくピカイチです。 しかし、古い私のようなおじさんファンが思うに、この”Fantasma”はPOPと先鋭が絶妙なバランスで構成された名盤なのではないでしょうか。 めちゃクールな1、Mic checkではじまり、深遠な11、God only knowsまでの流れは、まさに日本のポップミュージックの到達点、といっても過言ではないでしょう。 まだ、詞に「歌心」があり、サウンドを歌として意味づけ、トータルなコンプセプトアルバムとして仕上げられています。まさに至宝!匠の技です。 コンサートが終わり、家に帰ってこのアルバムをひっぱりだしてきて、聞いたしだいでありまする。 カスタマーレビューピックアップ
POPな最高に格好いいアルバムです。 Stakes Is Highカスタマーレビューピックアップ デ・ラ・ソウルにとっての「暴動」といえば一発で理解してもらえるかも。プリンス・ポールによるチアフルな感触と引き替えに故JAY DEEによる冷たい残響。この人達のアルバムは全て傑作だと思ってるけど、ファーストからこのアルバムまでは全部マストでしょう。 全編緊張感に溢れた本作ですが、個人的にはコモドアーズ使いのラスト曲「SUNSHINE」が。本人達は完全に遊びで作ったんだと思うけど、2 LIVE CREW の「 COOLIN '」と並ぶ、ダラ系ヒップホップの名作。クール&ザ・ギャングの「サマー・マッドネス」なんかが代表的ですが、ソウルやヒップホップで「夏」を取り扱った曲は、ほとんどが沸点低くてダラけてます。これは暑いわ仕事ないわどうもならんといった映画「フライデー」まんまの世界がいまだ伝統的に根づいてるからなんでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
聴いていて決して心地の良いアルバムでは無いです。デラソウルのこれまでの3枚のアルバムにあった色が抜け(つまり第四のメンバー、PRINCE PAULの存在)一気に暗いトーンが全体を包み込む。以前のポジティブさ、例えばここにはもうローラースケート賛歌だとかエゴトリッピンなデラの姿だとかは無いです。とにかく太く重い鳴りをしたドラム、ネタの鳴らし方がタイトになり全体が大分スッキリとしてます。このアルバムの素晴らしい点はトレンドから外れた(外された)デラがその現実を真正面から受け入れ次のステップへと踏み込んだということ。地位やキャリアのあるアーティストが一箇所に落ち着いていくのを尻目に、デラは新たなクラシックを生み出す、これが強みであり、魅力でもあります。さて、今作がターニングポイントとなった訳ですが、音楽的な面においても先に挙げた点が大きく作用し、3人も自分らのトラックの上で伸び伸びと(その内容とは相反して)ラップしてます。JAYDEEとのタイトル曲、ラストの「SUNSHINE」など特筆すべきモノはいくつもあり、ファンでなくともそのリリックと共に一聴の価値あり。 Pre-Millennium Tensionカスタマーレビューピックアップ 彼の心の中はこんな感じなのだと思う。 漆黒の闇の中で情念がのたうちまわっているような混沌。 そして一切の無駄の無い表現。 カスタマーレビューピックアップ
TRICKYのソロ第2作目「プレ ミレニアム テンション」千年の前の緊張。この作品は「プレ ミレニアム ビューティ」といいたいほどの緊迫した完璧な美を持っている。 継ぎはぎにされたリズムとひしゃげた音の中にまるで呪いをかけるかのような女性の声。普通の人間がこの素材をつかっても美しい物はできないと思うのだ。しかし,この天才はひしゃげた音と呪いの呟きを美しく料理し完璧な美に変えることができるのだ。 前作「マクシンクェーイ」のほうが高く評価されがちだが私はこの作品こそ「エクスペリエンス」(最高)であると評価したい。 Do You Want More?!!!??!カスタマーレビューピックアップ Things・・・を聴いてROOTSに興味を持ったんですけど、 このアルバムはダラダラした曲想が多くて正直期待はずれ。 必ずしも生楽器がサンプリングよりも優れてるわけじゃないということが分かる。ATCQなんかはもっとエネルギッシュでユーモアがありますよ。 カスタマーレビューピックアップ 巷に溢れるジャズチックなヒップホップ。大半は残念ながら耳障りが良く 甘いメロディ以外に何ら残るものがない、模倣に終わっています。 The Rootsはオーガニック・ヒップホップというスタイルを用いてメロウ なだけに終わらぬ、悲しみや怒りをも飲み込んだ強靭な音を作りだしています。 全体の完成度なら「things fall apart」を推しますが、瞬間に心に刻み付ける 印象はこのアルバムが一番強いように思います。 聞き込むたびにクエストラヴの乾いたドラムと、その間から流れ込む キーボードの柔らかな音色の虜になること請け合いです。 「mellow my man」「what goes on Pt. 7」「silent treatment」の様な 静かに淡々と紡がれるスタイルの曲が、やはり彼らの持ち味が最も活かされて いるように感じます。 カスタマーレビューピックアップ geffenから出す前にtalkin loudから出たlpにdo you want moreが入っていて 初めて聴いたそのときから毎年ライブに行くほど、はまりました サンプリング無しにhhはないという価値観を壊したのはrootsであるというのは間違いないと思います!essaywhumanを聴けばscrachもhhのドラムパターンもすべて忘れてエレピとブラックソートの掛け合いだけでこのアルバムを買う価値があると思います 純粋なjazzファンでも、いまの流行に便乗している似非jazz/hhにうんざりしている方がいるのであれば是非1度聴いて頂ければすべての音楽ファンに愛されている理由が分かると私は思います カスタマーレビューピックアップ 私はジャズを中心にいろいろな音楽を聴いているのですがHIP-HOPについてはほとんど 門外漢です。しかしThe Rootsは特にドラマーのクエストラヴのジャズ系ミュージシャ ンとのセッションを聴いて関心を持ち聴いてみました。 ひとことでいえばクールな空気感がカッコよく70年代のソウル・ミュージックに通じ るような雰囲気は気に入りました。逆にHIP-HOPシーンではこういう音が本当に受け入 れられているのか心配になるほど少なくとも私が抱いているHIP-HOPのイメージとはか け離れたものですね。クエストラヴのドラムには特に惹かれます。サンプリング・ネタ に頼らないミュージシャンシップの高さにも好感がもてます。 参加ミュージシャンのなかにサックスのスティーヴ・コールマン、トランペットのグレ アム・ヘインズ、ヴォーカルのカサンドラ・ウィルソンの名前を見つけて少し興奮しま した。三人ともジャズを基点にしながらもそこに留まらずに幅広い創造的な音楽を作っ ている人たちです。The Rootが好きでジャズに関心も持つ人にはぜひ彼らの音楽も聴い て欲しいです。 なおUKのサックス奏者スティーヴ・ウィリアムソンの1994年のアルバムJourney to Truth カスタマーレビューピックアップ
ジャケットからして、個人的に私好み。購入したのは最近ですが、サウンドは10年も前のものとも思えないほど、聞いていてしっくりきて、今聞いてもかっこいい!リアルなサウンドにこだわる彼等のジャジー・ヒップホップ、I WANT TO LISTEN MORE!!!!他のアルバムもこれからチェックしていきます。 3 Feet High and Risingカスタマーレビューピックアップ HIPHOP的な評価の仕方で、ハードコアかナードか、普遍的・抽象的か具体的か、などいくつ かの軸があると思う。そういった見方で言えば、ここまでナード路線の作品は珍しい。 本来、敬遠される傾向のあるナード路線だけど、デラはそれをプラスのベクトルに持っていく ことに成功した。 名盤なのは間違いない。しかし重要なのは、その希少性。こんなHIPHOPもあるんだとみなに 示してくれたこと。 このアルバムか4枚目がデラのベスト。デラらしいという点を重視するなら、これがベスト 盤と言えると思う。(4枚目はトレンドを意識して、ハードな方向にふれている) カスタマーレビューピックアップ 何で2枚?しかもめちゃ安い。これは買いたいなぁ。当時のやつ、CDなのに傷だらけになっちゃった。力の抜け具合がいいんだよね。日曜日の朝にも聞けるHIPHOPです。HIPHOPはやっぱりサンプリング問題以前がいいよね。 カスタマーレビューピックアップ それまでのhiphop=硬派、コアという概念を良い意味で 壊してくれたグループ。ジャケットもサウンドも実に popでfunkyかつ駄曲なしの超名盤。是非一度は聞いて欲しい一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ なぜ今さらデラ・ソウルか・・・ ヒップホップを10年近く聴いている人はトライブ並みに基本すぎるんだけど、今の若い人たちには新鮮でしょうね!50 CENTのようなサウンドが流行る中、こういったサンプリングまんま使いみたいな曲って、実はとても日本人には聴きやすいと思う。これは、オススメですね。 カスタマーレビューピックアップ
ポップな感じで聴きやすく、また聴いていて面白いです。 かなり良いと思います。流行曲ばかり聴かず 少し違った物も聴いてみると良いと思う。 Ki-Oku
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1102 より 発売日:1999-03-23 売上ランキング:Musicで66667位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんて思わず横文字連発しちゃいます。90年代のクラブシーンミュージックに乗り遅れた40代オジサンの私にだって、200%楽しめちゃいましたよ、この「Kioku(記憶)」。とにかくカッコいいっす。タイトルにこじつけちゃうと、50年代から60年代初頭のマイルスのアングラなジャズ喫茶の記憶から80年代の日野テルマサのアーバン・フュージョンの記憶まで、いろんな要素がつまつまのクール&ヒップ&ドープな音のルツボです。近藤等則氏の抑制の効いたミュートトランペットとDJクラッシュ氏のキラめくミックス・センスによってド深いめまいに誘われながら、真夜中のトリップのお供にどーぞな一枚です。 ジャズ好きでインストヒップホップの空気感を垣間聴きたいオジサンにはこの「記憶」とDJ CAMの「Mad Blunted Jazz」は必携かと。 カスタマーレビューピックアップ
スゴイ、ほんとスゴイね。こういうの聴くと「日本まだまだ大丈夫!!」って力づけられるはずである。ちょっとジャケのKrushの目がイッちゃってるけど、この作品は、Krushが100%芸術にかけた一作である。部屋真っ暗にして、ケータイの電源切って、正装して聴け!! |
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