定価:¥ 1,400(税込)
特価:¥ 1,208(税込)
中古品¥695 より
発売日:1994-07-11
売上ランキング:Musicで1816位
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Amazon人気商品ランキング/Pop MetalpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:744/総ページ数:75 最終更新日:2008/10/13 1987カスタマーレビューピックアップ え〜結論から言うと英国盤です。何故かというと単純に音が良いからです。今年(2008年)ユニバーサルからSHM-CD仕様、紙ジャケ、リマスター盤の本作(曲順は日米盤)が出ました。待望のリマスター盤なので早速、購入したのですが音質はあんまりでした。正直にいうと当サイトのレビューで音質が酷評されていて、それで聞き直してみたところオーディオマニアが言うのやから、やっぱしあかんのかなぁという結論に達しました。さらに旧来の日米盤と聴き比べると音の分厚さを感じられるのが旧日米盤。音が幾分ライトに感じられ聴きやすいのが英国盤でした。これも好みの問題なのでデビカバの大ファンの僕は聴きやすい英国盤に落ち着きました。内容はツェッペリン・クローンなんてとんでもない!!(怒) HR/HM史上に残る名盤です!! 以上 カスタマーレビューピックアップ 日本盤より2曲多い『1987』が名作だ。曲順も"Still of the Night"から始まるのがCool!隠れた超名曲"Lookin' for Love"がたまらなく好きだー!!!この曲は名曲"Is this Love"の序章なんだと思ってる、個人的に勝手に(笑) カスタマーレビューピックアップ Still of the night, Crying for the rainは圧倒的かつドラマティックな白蛇特有の音楽世界を作り出すことに成功し、ただ聞くことを許さず、五臓六腑に曲の魂が転写されるようだ。 Bad boysはノリは抜群に良いが、シリアスさが絶妙の緊張感を生み出す。 Is this loveはバラードの名曲。ここでは切ない緊張感が、至極のメロディーを奏でる。 ロックといっても、ホワイトスネイクにはごり押し、力任せの曲はない。メロディーは時に泣き、ボーカルは時に魂の叫びを唱え、ギターは時に、曲を別世界に昇華させる。 アルバム全体が一つの統一された世界観を作り出している。かといって、単調なわけでなく、メタル派、バラード派、ポップ派など複数のオーディエンスにも訴求する曲が揃っている。 お奨め。 カスタマーレビューピックアップ 1987というだけに、多分1987年に発売されたんでしょうね。多分その頃に買って聞いたんですが、ピンと来なかった記憶がある。もともとデビカバのディープ・パープルの「バーン」は大好きだったのでこれも気にいるはずだったんですが・・・。その後お金に困ってCDを売って食いつないでいた時に、もう聞かないなと思って売ってしまいました。それからほぼ20年後再購入して聞いてみる。データ的にこれほど売れたハードロックのアルバムはないですからね。もう一度チャレンジ。調べてみるとこれが売れた時には、すでに録音に参加していたメンバーはいなかったという実にデビカバらしい話ですが、ジョン・サイクスのギターがなんと言うか前に出て来ず後ろで実に多様な音を奏でているという、一風変わった録音だと思う。ただギターの音を追っていくとほんまにええですわ。で、これはUK盤ということで前と違う感じがします。(と言っても20年前の記憶ですが・・・・) 【追記】 その後、これは僕には合わないですね。何回か聞いたら退屈になってきました。 カスタマーレビューピックアップ
日本盤とアメリカ盤は同じで「Whitesnake」という題 で9曲入りのものが発売されましたが、こちらは同じ作 品のUK盤です。選曲は確実にこちらの方がいいです。 「Looking For Love」というジョン・サイクス節全開 の名曲バラードもこのUK盤にしか入っていないからです。 この曲を何故、日米盤で抜いたのか理解に苦しむほどです。 (その昔、私も知らずにUS盤を買ってしまったのです) さて、このアルバムは全世界800万枚以上売り上げた大 ヒット作です。WhitesnakeはVo.デイビット・カヴァーデル 率いるバンドで、彼の声(渋い声が魅力ですが、凄い高音 もでます)は、あのリッチーブラックモア(元Deep Purple、 Rainbow)も惚れ込むほどで、正に天賦の才といえるものです。 また、ジョンサイクスの作曲能力の高さも光っています。 曲の構成が素晴しく、効果的なブリッジが設けられていたり、 曲が終盤に進む従って盛り上がっていくように作られています。 ゆえに、楽曲には緊張感や期待感があります。80年代を代表 する名盤の1つとして、後世に語り継がれるべき1枚だと思います。 Extreme II: Pornograffittiカスタマーレビューピックアップ リンキンパークを始めとする『ミクスチャー』は、斬新な音楽性であっという間に世界を席巻したが、 エクストリームは90年代初頭『ポルノグラフィティ』ですでにその原酒(モルト)を確立されていました。 雨音からアルバムの幕は開きます。ピアノが儚げな旋律を奏でると、ギター、ベース、ドラムが三位一体となって畳み掛けてくる…。 エクストリームは、ボーカルのゲイリーとギターのヌーノに視線が注がれるが、パットとポールのリズム隊が、音楽の幅を幾重にも増幅させ、唯一無二の音楽を聞かせてくれます。 又、ビックハーモニーもこのアルバムでは顕著に見られます。卓越したテクニック、美しいハーモニー、重厚な曲作りで原酒(モルト)を割ると、90年代、HR/HM界至高の一枚を作り出したのかと思わせます。 ファンク・メタルと称された彼らのアルバムの中でも、実に多岐にわたる曲構成によって編成されている『ポルノグラフィティ』は、彼らの音楽性の幅広さと、完成度の高さが間違いなく味わえる名盤です。 音楽をカテゴリーでくくれない証拠がここにあります。 カスタマーレビューピックアップ HR/HM歴十数年になりますが、まだ本作以上の作品に出会った事はなく、以後も出会う事はないと確信しています。それ位の歴史的超名盤です!捨て曲など勿論なく、非常にバラエティに富んだ聴き易いナンバー揃いです。エクストリームと言えば、とりわけ天才ギタリストのヌーノ・ベッテンコートばかりがクローズアップされがちですが…本作に関してはそれも仕方ありませんね(笑)センス溢れるリフの数々、プロも憧れるテクニカル・ソロ(但しこの点に関していつも思うのは、正直ヌーノよりテクニカルなギタリストは多数存在します。それでもプロが憧れる=常人では思い付かないアイデアに溢れているという事です。HE-MAN〜のイントロ&中盤ソロが良い例でしょう)、ビートルズを彷彿させる見事なコーラス・ワーク…本当に素晴らし過ぎますから!勿論ファンなら皆さん承知でしょうが、敢えて初心者向けに補足すると、パワフルなナンバーからバラードなナンバーまで歌い分けるゲイリーのボーカル、ユニゾン・プレーも難なくこなすパットのベース、タイトなリズムを刻むポールのドラムと、他のメンバーの存在も欠かせません。この位にしとかないと、レビューだけで1日掛かりそうなので(笑)最後に1つだけ参考例を。“本作に触れずに死んで行くのは余りに可哀想だ”と思い、洋楽に免疫のある周囲の友人に本作を勧め倒すのですが、メタリカ辺りのスラッシュ系愛好家にはなかなか受け入れられません。初心者の方はこれを基準にして貰えればいいかと…? カスタマーレビューピックアップ 一曲目の静かなイントロから突然爆発するヌーノのギターで1stアルバムを凌ぐ勢いを見せ付けながら秀作のパレードが始まる。 その勢いは全く衰えることなくアルバム中続く。当然「MORE THAN〜」や「SONG FOR〜」をはじめとする素晴らしいバラードもあり起伏に富んだ楽しめる一枚。 ギター小僧にはヌーノの超絶フレーズがたまらないはず。 カスタマーレビューピックアップ 口ずさみたくなる曲ばかり。美しいコーラスとかっこいいギター。バラードにも一味違う何かがある。ひとつのジャンルにとらわれないかっこよさ。センスがきらりと光る名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
MORE THAN WORDSと言うやたらラジオフレンドリーな曲が、イメージを 形作ってしまったが為に、彼らの本質は汲み取られないまま解散に。 しかしこのアルバムに入っている曲のパワーは計り知れません。 ファンキーでリズミカルで、実際ミクスチャーの走りのような感じの 曲もあり、そこら辺が評価されてたら、ヌーノももっと素直に才能を 発揮できたんじゃないかなと残念でなりません。ぶっといロックが 好きな人にはたまらないアルバムなのではないでしょうか。 Metal Health
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥983 より 発売日:2001-08-29 売上ランキング:Musicで49376位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アメリカのハード・ロック/ヘヴィ・メタル界のプリンスともいうべきクワイエット・ライオットの超強力名盤。 全編を通して、比較的軽快なビートが素晴らしいポップ・メタルに仕上がっている。 当時は、多分ヴァン・ヘイレン(「1984」)やラット(「アウト・オヴ・ザ・セラー(情欲の炎)」)、モトリー・クルー(「トゥー・ファスト・トゥー・ラヴ」)なんかとよく比較されたんでしょうね。 しばしばLAメタル・バンドといわれたくらいのものですから....。 曲の内容も、素晴らしいですよ。 オープニングにちょうどいい1、大ヒットした2、クールでどこか都会的な3、バラードの10、あるいはクワライ流のハードロック4、5、6などなど。 まさに、ハード・ロック/ヘヴィ・メタルのスピリットを感じさせるバンドの流れです。 ヴォーカルのシャウトも、勢いを感じさせるだけでなく、どこか楽しさを感じさせますし、ドラムの出すリズムやギターのリフも、力強さだけでなく、軽快さも感じさせてくれます。 全曲、適度にポップで、適度にヘヴィー・メタリックなサウンドで演奏されます。 また、クワイエット・ライオットは一般の人たちにも、おススメしてあげられるくらい、HR/HMの中では、むしろ比較的、聴きやすい存在ですから....。 これから、ハード・ロック/メタルを聴きたい人には、はじめにこのバンドを是非、どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムにより、クワイエットライオットは大成功、 そして、LAメタルのムーブの火付け役になった 歴史的な意味でも欠かせない1枚。 ギターのカルロスカバーゾは、流麗に速弾きをキめるタイプではありませんが、 ツボを抑えたプレイが光っています。 そして、曲も文句無く全曲良いです。 LAメタルを知りたいなら、そしてクワイエットライオットを知りたいなら、 まず、この1枚を聴くべきです。 カスタマーレビューピックアップ 懐かし〜〜! コピーしてたあの時が甦りました。 中古CD屋でも中々手に入らなかった1枚だったのに・・・ amazonさんでアッサリと(笑) 聴きながら思わず左指がピクピク。 カスタマーレビューピックアップ それまでアングラのジャンルだった「HEAVY METAL」を一般大衆に知らしめ、商業的に成り立つことを証明した、歴史的名盤。 音は典型的なL.A.メタル。乾いた抜けの良い健康的サウンド。プロデューサーはこれが出世作になるスペンサー・プロファー。RATTのボー・ヒルとともに、「2大L.A.メタル・プロデューサー」と言われた人です。ポップセンスとハードサウンドが融合した、80年代を象徴するアルバムです。 曲も粒ぞろい。個人的なお薦めはバラード・ナンバーの『THUNDERBIRD』。ランディ・ローズに捧げたものであることが明白な歌詞、メロディ。鳥肌ドバーっで、涙腺うる‾っ、の、10年に一曲の名曲、と断言しよう!BUY!! カスタマーレビューピックアップ
カッコいいですねぇ。私はとにかく有名な②より①の方が好きなんですが、キャリアもあって、あのランディ・ローズが在籍していたバンドですからプレイも安定していると思うしこれがQUIET RIOTの代表作だと思います(^∪^)。とにかく“ロック”してますよ! Once Bitten...カスタマーレビューピックアップ このアルバム発売当時は、LAメタル勢、ボンジョビ、ガンズ&ローゼスといった華やかなバンドが目立つ中で、私にとってはあまり印象のないバンドでした。このCDの安価さから思わず買ってしまいましたが、改めて聴くとなかなかの楽曲です。ギターのリフやサウンドからはLAメタルの香りがしますが、典型的という感じではなく、ブルーズベースのギターソロはギターヒーローと呼ばれる人たちのような華やかさはありません。しかしながら、楽曲全体としてはとてもまとまっていて安心して聞けます。 カスタマーレビューピックアップ GREAT WHITEの最高傑作と言ってもいいアルバム。ハードロックしてるGREAT WHITEを聴きたい人にはもってこいです。メロディアスなハードロック好きなら絶対気に入ります!全曲捨て曲なしの名盤です!(個人的には④が大好き!)気に入ったら、次作の「...TWICE SHY」も同じ流れなのでオススメです!しかし、なんでこんなに安いの??皆さん今のうちに早く買いましょう!! カスタマーレビューピックアップ
LAメタルから出てブルース・ロックに走り、最後は前代未聞の劇場火災で大量の死者を出すという悲劇的な結末を迎えたアメリカのバンドである。本作はLAメタルからブルース・ロックに移行する過渡期に制作された二枚の名作のうち前編。 へヴィ・メタルの激しさを適度に残しつつ濃厚なブルース感を漂わせたギターとヴォーカルの組み合わせが前面に出ているが、この手のコンセプトとしては最良の部類に入る。「Lady Redlight」「Rock Me」「Save your love」といった名曲の他、どの曲も彼らの芸を最大限に引き出すものに仕上がっており、夢見心地のままに聞き終える事が出来る。 Slide It Inカスタマーレビューピックアップ このアルバム、当時レコード屋で予約してから2年近く待たされた記憶がある…というわけで、私が持っているのはCDではなく、アナログ・レコード盤。ただ、待たされた甲斐のある内容であったし、未だに聴けば聴くほど、好きになっていく作品だ。 WHITESNAKEらしいデヴィッド・カヴァーデイルのソウルフルなヴォーカルを軸に据えた作品であるが、コージー・パウエルのドラミングが楽曲を数段パワー・アップさせている。どちらかと言うとスーパー・ギタリストとの激しいプレイで名声を獲得してきたコージーのドラミングが、WHITESNAKEにここまでハマるとは思わなかった。 軽快なロックンロール10を除けば、全てミドル・テンポの楽曲で占められている中、シンプルながら力強いビートを叩き出すコージーのドラミングのお陰で、収録曲全てが名曲に昇華されていると言っても過言ではない。 楽曲も叙情的な1、3、5、6にその他パワフルなロックンロールと捨て曲なし。これぞ大英帝国が誇るべきブリティッシュ・ハード・ロックの逸品だ。 カスタマーレビューピックアップ
WHITESNAKEがアメリカに行く前、本当にWHITESNAKEだった頃の最高傑作です。WHITESNAKEアルバムから入った人にはわかりづらいかもしれませんがこれこそがブリティッシュロックです。ブルージーでハードで。各国でバージョンがちがうのはご愛嬌です。COZYも俺様ぶりが少し押さえられて(MIXのせい?)バンドとして曲としてこれを凌ぐものはないと思っています。 Extremeカスタマーレビューピックアップ これが彼らの1stな訳だが2ndに比べると聞いた感じが随分違う。曲、音質がどちらかというとブリティッシュ・ロックに寄っている。ギターはやはり派手だが嫌味がないのがヌーノのいい所(これが重要)。他のバンドとの違いは10のビートルズ風のオーケストラアレンジなどとにかくセンスがいい所。他には8のイントロの超絶アコギプレイ、11のトルコ行進曲風のイントロ、実はギターソロも同じ曲のモチーフと結局曲がいいから何をやってもサマになっている。Vo.のゲイリーを初め、メンバー全体のプレイが生き生きとした感じが伝わってくる(とはいうもののヌーノのプレイは非常に丁寧でありある)。デビューがもう少し早ければ大ヒットの可能性もあったはず。2ndに比べるとどうしても見劣りするのは仕方ないか。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはすごいですね!曲の構成もいいんですがやっぱりヌーノのことを言わざるを得ないでしょう。5の始まりはヤバい!おもらししないように気をつけてくださいよ!11のソロはクラシックぽいです。CDに合わせてエアギターをしてみましょう。10はクイーンの永遠の翼みたいなはじまりかたのバラードですが、なかなかいいですよ。久しぶりにテンションが上がったアルバムです。みなさんも3秒で買いましょう。エ、エクセレント! カスタマーレビューピックアップ アルバムからはバンへイレン、エディーバンヘイレン、からの影響をぬぐいさろうとするバンドの必死のもがきが聞こえる。この時点ですでに『多くの音楽的なアイディア』をおのれのものとしてブレンドしつつ表現しようとするヌーノの野望が燃えている。ジャズ、ポップ、プログレ、クィーン、ファンク、バンヘイレンからの影響の混合を強く感じさせる。ヌーノベッテンコートのプレーだけはすでにかなりのレベルに到達している。プログレッシブクィーンとも言うべきサウンドの原点。 10点中5点 バンドは次のアルバムで急激な成長を見せる。 カスタマーレビューピックアップ
エクストリーム衝撃のデビュー作である。LAメタルのような80年代の天真爛漫さを残しつつもHRの新たな息吹を感じる事のできる作品である。また異常に完成度の高いデビュー作である。5・7・11等ギター小僧にはたまらない曲が目白押しである。また後にファンクメタルと呼ばれる要素も至る所で垣間見ることができる。メロディーセンスは既に秀逸している。 Skid Rowカスタマーレビューピックアップ スキッド・ロウは基本は、メロディックなハード・ロック/ヘヴィ・メタルであろうと思う。 でも、それが、強烈で爆裂的なイメージによって、少し、聴く者を脅えさせているように見えるだけだと思う。 風格、売り、イメージはガンズ、モトリーなんかに近いが、音はボン・ジョヴィのようなクールなアメリカンHR。 また、全編を通して、メロディアスな流れですから、割とヘビメタの中では、聴きやすい方だと思いますよ。 バラードの5と10、キャッチーなハード・ロックの7、スキッド・ロウ流のヘヴィ・メタルの4など、ヒットした曲はたくさんある。 是非、KISSやアリス・クーパー、モトリー・クルー、W.A.S.P、L.A.ガンズなんかが好きな方は、オススメですよ。 カスタマーレビューピックアップ まじで最強のアルバム。完全無比。限りなく完全に近いロックアルバム。一曲目から最後まで怒涛の構成で、捨て曲全くなし!「Youth gone wild」で脳天をつかれ、「18 & Life」で心が締め付けられる。そして「I remember you」で涙する。スネイク、レイチェルのバック演奏力もさることながら、やはり注目はヴォーカルのバズ!こんなすばらしいヴォーカリストはもう登場しないんじゃ~というくらいの歌唱力、カリスマ性!絶対必聴!! カスタマーレビューピックアップ 1989年、へヴィーメタル全盛期にジョン・ボン・ジョヴィによって発掘されたニュージャージー出身のバンド(Vo.セバスチャン・バックはカナダ出身)。 デヴュー当時、GのスネイクとBのボランの作曲能力が話題になっていたが、のちにVo.セバスチャン・バックあってのスキッド・ロウ、と言われるようになっていったというほど、当時19歳だった彼のクリアーだけど激しい歌い方はかなりのものだった。顔を知らない人は一度見てみて欲しい。かなりイケメンだから。 このファーストではまだ実力を十分には出し切れていないように感じるが、既に名曲をいくつか残している。⑤18 AND LIFE、⑦YOUTH GONE WILD、そして⑩I REMEMBER YOUなど、セカンドの完成されたメタルを予感させる。 カスタマーレビューピックアップ ニュージャージーから若いすっごいやつらがやってきた、みたいな話しで当時盛り上がり、そのアグレッシヴな音とポイントをついた泣きのバラードとバランスよく作られてはいたもののそんなことはさておきデビュー時の勢いがものすごかった。まず「Big Guns」が売れ「Can't Stand The Heartache」や「I Remember You」のバラードでお茶の間に入りこみ、「Rattlesnake Shake」でとどめといった名曲ぞろい。 さながらロック界の「ビバリーヒルズ青春白書」、セバスチャンバックを真似した日本人も多数。TOKIOの長瀬くんを見るたびにそんな印象が.....。彼らの中で一番格好良く若さがはじけたアルバムであったはず。その分厚い音はヘヴィ・ラウド系にはなんら負けるものがないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
80年代末に登場したスキッド・ロウ。グラマラスなイメージとは裏腹に、男気のあるハードロックにて人気を博したバンドのデビューアルバム。コーラスはキャッチ―だが、サウンドは重く、パンクな曲や哀メロなバラードまで幅広い曲が揃っており、捨て曲無しの名盤である。パンキッシュな④、男の友情を熱く唄う⑤、永遠のロックアンセム⑦(必聴!)、爽やかなラブバラードを暑苦しくシャウトしながら歌い上げる⑩など、どれをとっても拳を振り上げ一緒に唄いたくなる曲ばかり。自分が死ぬ時に棺桶に一緒に入れてもらいたいアルバムの一つです。 Van Halenカスタマーレビューピックアップ JUMPなどで有名なVan Halenの記念すべき1stアルバムです。 右手を使うタッピングをトリルに応用したのが彼、エドワード・ヴァン・ヘイレンです。ギターを演奏される方はぜひ聴いてみることをお勧めします カスタマーレビューピックアップ なんとまあ、長きに亘り実現しなかったバンドへのデイヴのカムバックが実現、 米国ツアーが9月27日から始まったことを遅まきながら知り、思わず1枚目を引っ張り出して聞いてしまった。 「Jump」の大ヒット、いまや定番の「Panama」、そしてジャケットのユニークさ等で、どうしても「1984」が注目されがちだが、 この機会に、未体験の音楽ファンにはデビュー作の質の高さを是非体感してほしいものだ。 デイヴ在籍時の“アルバムとしての完成度”は、個人的には本作が1番、「Fair Warning」が2番と思っている。 ツアーのセットリストにキッチリ入っている1のイントロ、これを聞いて“ゾクゾク”を感じないようじゃぁ、ロック好きとは言えないぜぇ〜い・・・。 カスタマーレビューピックアップ 世界三大ギタリストといえば、エリッククラプトン、ジミーペイジ、ジェフベックと言われていましたが、 僕は、エディーバンヘイレンが一番スキだ。 VanHalenのピークは、JUMPの世界的大ヒットに始まり、ヴォーカルをサミーヘイガーにチェンジした頃だろう。 しかし、このファーストが一番インパクトがあり新鮮。 キンクスのカヴァー「リアリーガットミー」のイントロなんて鳥肌もの。オリジナルをハードにアレンジした名曲。 カスタマーレビューピックアップ ハード・ロックがまだ「暗黒世界」の音楽だった1978年、突如としてこのアルバムは現れた。 妙に明るいノリ。異常なまでに尖がった音。人を喰ったようなデイヴのセンス・オブ・ユーモア。そして何より、超絶技巧を笑顔でひけらかすエディ。 ハード・ロックのあらゆる既成概念を、意図も簡単に目の前で壊された僕らは、ただ途方に暮れるしかなかった・・・。 カッチョイイ。30年(!)経った今、ちっとも色褪せてなんかいない。いや。それどころか、ますます不気味な黒光りを放っている。 名盤とは、このアルバムのためにある言葉なのかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくこのアルバムは衝撃的でした。なんと言ってもエディーのタッピング(ライトハンド)奏法!!当時ここまでテクニカルなギターを聴かせてくれたのはエディーだけでした。もちろんテクニックそのものは昔からあったらしいのですが、大々的に取り上げたのはエディーが初めてということでライトハンド奏法は彼の代名詞となっています。 もちろんロックスターなる言葉がぴったりはまる(いい意味でも悪い意味でも!)デイヴ・リー・ロスのフロントマンとしての資質がバンドの成功に大きく影響していたのは言うまでもないことです。 アルバムの出来も最高だと思います。正直言ってこのアルバム以上のものを彼らはいまだにつくることが出来ていないとすら思います。 最高のアメリカンロックのアルバムです。お薦めの1枚です! On Stage
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥747 より 発売日:1999-04-27 売上ランキング:Musicで21761位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ライヴ・イン・東京都体育館。 オープニングのジュディー・ガーランドの「オーバー・ザ・レインボー」とともに、オーバー・ザ・レイボーから「キル・ザ・キング」! ボクはノックアウトです^^;リッチーの厚みのあるギター、甘いメロディ最高ライヴ盤です! ギターもキレイに入ってるし^^ しいて言えば、ノーカットで出して欲しかった。 最後の曲「スティル・アイム・サッド」だけ、ヨーロッパ録音☆ カスタマーレビューピックアップ Purpleで言う所のLive in Japanなライブアルバム(ヨーロッパの音源も混ざってますが) このアルバムの聴き所は何と言ってもリッチーのギター 随所に渡り素晴らしいプレイがたくさん詰まっています リッチーはライブでこそ本領が発揮できるギタリストだと思います もちろんOver The Rainbow〜Kill The Kingの流れは何回聴いても興奮物 ロニー期のRainbowで絶対に抑えておくべきアルバムです カスタマーレビューピックアップ ディープ・パープルの「ライブ・イン・ジャパン(メイド・イン・ジャパン)」 チープ・トリックの「アット・武道館」と並ぶ、ハードロック史上最高峰 のプレイを聴かせてくれる名盤です。 最近、ようやくこのライブと同じツアーのミュンヘン公演がDVD化されまし たが、この時期のリッチーは最も脂が乗っていて最高潮な時期です。 リッチーは、ライブのインプロヴァイズでこそ本当の魅力を発揮してくれ ます。音を模索しながら演奏しているので、ミスも多いが、最高にはまった 時は唯一無二な名演を披露してくれます。 スタジオバージョンでは地味だった曲もライブでは大化けしています。 ロニーのアカペラ独唱も聴き所です。 カスタマーレビューピックアップ レインボウのライヴというと、あの悲しい事故に触れざるを得まい。札幌公演で興奮したファンがステージに殺到、死者一名、負傷者多数をだしてしまったあの事故だ。それ以降日本のコンサート会場は世界一厳しいと言われる規則と警備で縛られることとなったのでした。ハードロックバンドのコンサートはいくらでもあったのですが、我を忘れる程興奮させてくれたのはレインボウだけでした。誠に不謹慎な言い方ですが、あの事故でそのことを証明したのです。さてこのアルバムは '76年12月16日武道館夜の部とヨーロッパ公演のミックスですが、ファンならずとも完全版がほしいところです。SB録音のブートレグでもオーバーザレインボーからキルザキングとドゥーユークローズユアアイズからオーバーザレインボーが欠けているので、もしかしたらマスターテープ自体が存在しないのかもしれません。しかしながらこのアルバム、とにかく熱すぎるくらいのライヴアルバムだ。キルザキングからはやレッドゾーン突入、そのままラストまで突っ走る!HR/HMファンなら必ず押さえていてもらいたい好ライヴアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
1976年の暮れ、12月16日、武道館公演の夜の部(昼の部もあったんかい!)、レインボーの記念すべき日本公演を収録した70年代HRの傑作です(一部、ヨーロッパ公演も音源も含まれています)。詳しい日付はわかりませんが、確か札幌公演で熱狂したファンが多数ステージに詰めかけて、死傷者が出てしまうという痛ましい事件がありましたが、当時、これだけのHRファンを熱狂させるという危険極まる魅力をもっていたバンドとして、大人社会からは危険視されていたことを思いだします。 さて、演奏はというとギターのリッチー・ブラックモアの独壇場という感じで、いま改めて聴き直してもリッチーのワンマンバンドであることは明白です。当時のライナーノーツを読むと「リッチーによるワンマンバンドと言われるのを言われるのを嫌って、グループサウンドを尊重して遠慮がちに演奏していたが、アンコールの『Do You Close Your Eyes』でもののけにつかれたようにギターをステージに叩きつけ…」という文章が掲載されていますが、何という見当違いのコメントであるかは、冒頭の「Kill The King」を聴けば明白です。そもそもは「リッチー・ブラックモアズ・レインボー」であるこのバンドは、リッチーファンだけのための存在であって、他の何物でもありません。ロニー・ジェイムス・ディオやコージー・パウエルの起用は、パープル時代で溜まったフラストレーションを晴らすためのリッチーの方便にしか過ぎないのです。 New Jerseyカスタマーレビューピックアップ 珠玉の名曲ぞろいの名アルバム 前作がモンスターアルバムだったがこのアルバムもひけを取らない完成度です。 妥協を知らないメロディメーカー、捨て曲一切なし。 80年代はこのアルバムと前作「Slippery When Wet」でおなかいっぱいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去リリースされたアルバムをすべて聞き直してみてやはり、New Jerseryがベストであることは間違いないと思う。Lay Your Hands On Me, Bad Medicineが表現する力強い「Rock」の鼓動、Born To Be My Baby, Living In Sin, Blood On Bloodのドラマティックで心の琴線を叩くメロディー、I'll Be There For Youの刹那的な感動のどれを取っても文句のつけようがない。代表曲の影に隠れているものの、Wild Is The Wind, Stick To Your Guns, Ride Cowboys Rideの心に響く音色も忘れることができない。 個々の楽曲では、他のアルバムにも良い曲があるが、アルバム全体の構成及び完成度で本作品を凌ぐものはない。 カスタマーレビューピックアップ Lay Your Hands on Me、Bad Medicine、Born to Be My Baby、Living in Sin、 Blood on Blood、Wild Is the Wind、Ride Cowboy Ride、I'll Be There for You Love for Sale と、現在のライブで演奏される曲が最も多い作品。 つまり、捨て曲が無いという事でもあるわけで。 SWWと共にNJはBon Joviの代名詞的アルバム。 これを買わずしてBJを語る無かれ!!それほどHR/HMシーンに影響を与えたアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 文句なしの出来。アルバムを一枚丸まる聴ける事なんて滅多に無いがこのアルバムには完全に引きずり込まれる。全ての曲がシングルカットに耐えうる恐ろしいアルバムだ。 勢いだけでは片付けられない何かがボンジョヴィにはある。前作に続いてのモンスターアルバムを作り上げる彼らの力量は計り知れない。強烈な期待を上回る事は難しいはずだが、いとも簡単にやってのけている。 1の強烈なイントロからおなじみのバッドメディスンそしてメロディアスな3からバラードの4へと構成もにくい。このアルバムの順番でライブが出来そうなほどだ。 迷わず買ってしまうのがいいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
やはり、BAD MEDICENは最高ですね。 いまだにライブでも必ずといっていいほどやるし。 そういうロックサウンドでも聞かせつつ、 やはりバラードでも聞かせてくれるのが、 BON JOVI!!I'll be there for youは最高です!! ノリと聞かせどころが絶妙な一枚です。 |
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