定価:¥ 1,578(税込)
特価:¥ 2,085(税込)
中古品¥479 より
発売日:2004-05-26
売上ランキング:Musicで24881位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ヒップホップ一般psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1356/総ページ数:136 最終更新日:2008/05/16 Elephunkカスタマーレビューピックアップ このアルバムからファーギーが加入、音楽性の幅が広がったとの声が高いアルバム。 入門編と見て間違いないでしょう。このアルバムからは3枚のヒット曲が出ています。 このアルバムを気に入ったら次作を聞き、このアルバムが気に入らなかったら以前の2枚を聞くのがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ monkeybusinessのほうがいいかな…個人的には… black eyed peasの魅力はそっちのほうがでてるようなきがするんだよなぁ。 カスタマーレビューピックアップ カッコイイです。あとクール。 でもノリはめちゃくちゃいいです。 さらにポップでキャッチーな曲が多いのでとても聞きやすいです。 基本的にHIPHOPなのですが、聴きやすいメロディーも各曲の中で頻繁に出てきます。 各曲の音楽性も様々で、このアルバムの中だけで民族音楽やロックを中心に色々な種類の音楽を聞くことができます。 バリエーションが豊富で良い曲ばかりなので是非一度アルバムを通して聴いてみてください。 特に14曲目のLet's Get It Started は一聴の価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ Monkey Businessと比べると私はこちらのアルバムの方が好きです。 というのは、こちらの方が録音状態が良い事(最新アルバムは音がシャカシャカ気味)、そして曲のテンポに統一性があり、ビートが効いている事です。 音質については私の場合オーディオに結構投資していますので、録音時の音がリアルに聞こえてしまう分、他の方より酷評となっているかもしれません。その辺りはご配慮下さい。 私は普段余りHIPHOPは聞かないのですが、このアルバムはビートが気持ちよいので偶に流しています。 やはり一番のお勧めは、Where is the love.です。 私はニューヨークのマディソンスクエアガーデンで実際に彼らの新曲のコンサートを見に行ったことがあるのですが、ジャスティンがゲストで登場しこの曲を歌ったときは会場が割れんばかりの歓声につつまれていました。 ニューヨーカーの間でも抜群の人気のようです。 この曲は是非聞いてみて下さい。 記憶に残る名曲です。 カスタマーレビューピックアップ
特に『Where is the love ?』は本当にすばらしい曲だと思う。 普通,愛,と言ったら異性に対するものが多いだろう。 しかしこの曲はちがう愛は愛でも世界に対する愛だ。 なかなかこんな歌詞は書けないのではないだろうか。 あと『Let's get it started』もノリがよくとても良いと思う。 絶対買うべし!!!!! Monkey Businessカスタマーレビューピックアップ bbとかムーブみたいな車で、このCDを爆音をかけてるのを見るとイライラする! カスタマーレビューピックアップ TVでたまたまPVを見かけて気に入ったので買いました☆ 感想ですがとても良かったです♪ 個人的には1.2.4.5が特に好きですね。 このメンバーにファーギーが入った事によって今までラップ音楽を聴いた事がない私でもハマれました(^^)☆ 聴きやすくてノリやすいカッコイイ曲がいっぱい入ってます★★ カスタマーレビューピックアップ Black eyed peasの4thアルバム。 PV見て久々に聞きたいな、と思って棚から引っ張り出してきましたが、これとてもいいアルバムなんですよね。 前作の「エレファンク」からさらにパワーアップしたアルバムで、ゲスト陣が異常な程豪華。 パルプ・フィクションのイントロが超印象的なオープニングナンバー「Pmup it」でディック・デイルが、 Englishman in new yorkのサンプリングであり、スティング自身が参加している「Union」は歌詞もちゃんと読んで欲しいし、 ジャスティン・ティンバーレイク「My style」、ジェイムズ・ブラウン「They Don't Want Music」、そして大ブレイクしたジョン・レジェンド、 ジャック・ジョンソンなど参加など、てんこ盛りな内容です。 ひとえにヒップホップといってもこれはPOPS的な間口の広いアルバムですから、 聞いてみて損はないですよ。 2005年の名盤といっても過言ではないです。 聞いた事ない人は是非。 カスタマーレビューピックアップ 非常にポップで聞きやすいけど・・・。飽きるというより、一度聞いたらもういいって感じ。この手のアルバムは自分には無理です。でも好きな曲が一曲あります。Like Thatは聞ける。なにせQ-TIPにTALIB KWELIにJOHN LEGENDとニュースクール好きにも聞かせることができる曲です。ちょっとポップだけど・・・。この面子なら間違いないでしょう。自分は聞かないけど、アルバムの完成度は高いと思います。っていうか、ファギーがどうしても聞けない。自分は三人でやってた頃の方が好きかな。 カスタマーレビューピックアップ
う〜ん いつも思うんですがブラックアイドピースに対する評価って少し納得いかない部分が多いです 確かにこのアルバムは聴きやすい曲が多く入っているし、ヒップホップをあまり聴かない人にもわかりやすいアルバムです しかし、だからと言って内容が薄いものでは決してないと思います もともと西海岸でジュラシック5らと共にデビューした彼等は、アンダーグラウンドからメジャーまで対応できる縦横無尽なセンスを持っています いや、これはウィルアイアムがそのセンスを持っているのでしょうか どちらにせよこんなグループはまず他にありません 実際このアルバムでもLike Thatのような思いっきりコアなヒップホップファンでも楽しめる曲もあるし、何よりリミックスはメジャーを意識したものではありません ラップが巧いとも思えませんが、別に酷いとも思わないし及第点には十分達しているのではないでしょうか このグループのあらゆる音楽をクロスオーバーに飲み込みつつ、ヒップホップ的な解釈を施す能力は「セルアウト」や「ノリがいい」などの言葉で片付けてはいけないものがあると自分は思います 今回は「わかりやすくクロスオーバーに」というコンセプトで作られたアルバムだと思うので、コンセプト通りに制作できているという点ではこのアルバムは間違いなく★5つの評価に値するはずです しかしながらなんだかんだで、自分ももう少しLike Thatのような「過去の彼等がよくやっていたような曲」が聴きたかったので★4つの評価をさせてもらいます ただこれは理屈なく楽しめる「良作」であることは間違いありません Love Power Peaceカスタマーレビューピックアップ 僕が持っているのは国内盤ですがRevolution of the Mindより全然良い音ですしライブ盤としては最高の音質だと思います。 スネアの抜けが良く、ベースを始め各パートの音も聞き取り易いですし、ある程度しっかりした装置で聴いても安物の装置で聴いてもその印象は変わりません。 「録音が悪い」というレビューを読んで買うのを躊躇している方がいたら大変損です。 内容は「凄まじい」の一言。 純度100%の純金ファンク。「EARTH TOUR」以上かも… カスタマーレビューピックアップ 私が大学生だった'92にCD屋さんでCDを選んでいた時、隣から聞こえてきました。 「これ、聞いた?」「おうっ、あほ丸出し。」 この、関西で最上級とも言える言葉聞いて、彼らがいなくなってから、 このCDを持ってレジに直行。 その言葉に偽りはありませんでした。 あれから15年、今尚、このCDは私の中で一番の「あほ丸出し」です。 カスタマーレビューピックアップ CD発売時に速攻で入手、かれこれ15年位の愛聴盤です。他の方のレヴューのとおり、録音状態は決して良くないですが(大袈裟に言えば録音状態が異常にいい海賊版みたい?)、当時それ程発達してなかったPAに思いを馳せれば、それが逆に会場の雰囲気、臨場感をダイレクトに伝えてくれる感じです。 ブーツィー兄弟在籍時のオリジナルのJB'Sをバックに従えたライヴ盤は本作だけとの認識ですが、1曲目から圧倒される疾走感、パワーがあります!ブーツィーのベースをしっかり聴きたい方には音質の問題から断然オススメできるという訳ではありませんが、P-FUNK参加前の若い頃の演奏に興味があればこれは絶対OKのはず!ファンクマシーンも使っておらず、かつ当時はフラットワウンド弦しかなかったハズなので、あの一般的なイメージとは違いますが、なかなかどうして、かなり重いところをツボを押えてしっかり支えています。 長らくお蔵入りになっていたのも、やっぱり「やり過ぎた」感がJB大魔王にあったのかもしれません。 真っ黒なファンクなのに疾走感があって一気に聴けるという意味ではなかなか貴重な作品だと思います。 まあ、色んな意味でかの『EARTH TOURS』とは完全に比較できるものでもない気もしますが、根っこのパワー感、グルーヴ感は同種でありながらかなり出色が違っているというのも体験してみて損はないでしょう。しつこいですが、音が綺麗じゃないとイヤという方、敢えて聴かなくても結構です! カスタマーレビューピックアップ これって録音は71年なんですが、アナログでの発売は無く、CDで出たのは92年。 つまり20年の時差があるわけですが、多分、当時発売をしなかったのはJBの意志では無いかと思います。 なぜなら同時期の正規発売されたライブ盤と聴き比べると、とにかくこのライブ盤はアグレッシブなんですね。 演奏はもちろん、鉄壁なんですが、ここまで荒々しいのは他のライブ盤では無いんじゃないでしょうか。 決して他のライブ盤がおとなしい、ということではありません。 が、おとなしいと感じさせてしまうほど、このライブ盤のテンションや勢いが テンパっているんです(笑)特に冒頭とか。 それはやはり、当時JBが求めていたライブ像とは違っていたのでしょう。 何度も言いますが演奏は鉄壁です。 リズム隊はもちろん、私の注目はギターのカッティングなどの切れ味。 ここまで攻撃的なグルーヴに満ちたJBのライブは本当に希じゃないでしょうか。 誤解を承知で言えば、私はこの攻撃性にパンクなものすら感じます。 音は最上ではありませんが、ライブの勢いを損なう程ではありません。 グルーヴをありがとう。ご冥福をお祈りして、合掌。 カスタマーレビューピックアップ
録音が悪いようです。ベースがこもったようなもやもやした音で、ドラムの音も小さい感じなので、グルーヴを感じるためには耳をすまして聞かないといけないです。 そのため、耳をすまさないで聞くと水で薄めたようなグルーヴで、全然ものたりないのです。 JBのほかのCDを聞いたら、この録音で満足できるわけがありません。 リズムを聞くためにはあまりいいCDでありません。 The Infamousカスタマーレビューピックアップ HIP-HOPアルバムの中でダントツにillでdope な一枚。ハーコーでアブストラクト、スモーキーでスペイシー。臭すぎる二人のラップもドンピシャ。特徴的なキックに耳が行くけど実はベースが危ない。最高のアルバム。初期のMSCやブッダも影響を受けている気がします。捨て曲なし、是非聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 普段はあまりラップは聴かないロック耳にも充分にカッコイイ、hiphopアルバムでした ありがちですがやはりshook ones pt.2、さいこ-っす。つか最高過ぎます。 他にsurvival of fittest、他にはなかなか無い“暗さ”が堪りませんタギリマス。 もちスモーキンで、思いっきり赤目で楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ Shook Ones Pt.2やSurvival Of The Fittestなどだけが話題になりがちだが、実は1、4、8、9、13など隠れた名曲もあり、特にソウルフルなネタの7は本当に外せないクラシック。個人的に最初から最後までぶっ通しで飽きずに聴けるヒップホップアルバムはIllmaticとこのThe Infamousぐらいである。ゆえに捨て曲無し。 カスタマーレビューピックアップ ハンパじゃないです!ヤバすぎます!これぞハードコア! 「Shook One's Pt2」は史上最高のトラックベスト5に入りますね、自分の!迷わず買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
セールス的に振るわなかった1stとは違って、ラウドに移籍してからの彼らの2枚目は、多くのリスナーから支持され爆発的大ヒット。実際、この作品で彼らを知った人は多かったはず(とやかく私も・・・) トラックも、リリックも、何より、プロディシーの声ですよ。全体から、かもし出される「ヤバイ」雰囲気。今現在では、生まれることのない傑作。 始まった瞬間、猫背になる「Shook Ones Pt. II」は当然ですが、個人的には「Q.U.-Hectic」がお勧め。 Straight Outta Comptonカスタマーレビューピックアップ 歌詞を気にしないで聞く者の視点で書きます。 私としてはこのアルバムは少し単調でダラダラになってしまう気がします。 偉大な、と言われている匂いを感じなくもありませんが。。 歌詞が分かる人には名盤なのか、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ ラップの古典だ。世間が顔をしかめるギャングスタだ。この頃のヒップホップってリズムが軽快で楽しい。サンプリングもやりたい放題でアイデア満載。今じゃこの感触は味わえない。黄金時代を真空パックした超名盤。 カスタマーレビューピックアップ 冒頭の三曲だけでこんな驚いたアルバムは無いと思います。EazyやCube、Renのかっこよさは当然なんだけど、DreとYellaが頑張っている!3rdではCubeがいないこともあって、やはりN.W.A.の最高傑作はこれ。それから各MCのアルバムも傑作揃いなので買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ KDAY局でオンエアミックスを披露していたアントワン(DJイエラ)、同局で知識を深めたアンドレ(Drドレー)、札付きのワルのエリック(イージーE)、エリックのご近所の大物指向のロレンゾ(MCレン)とヘンテコラップのオシェア(アイスキューブ)。という日本の地方にもいそうな方々がHiphopシーンを変える中核メンバー!というだけで田舎の自分は勇気をもらいました。しかもスタジオがイージーEの車庫っていう話で、そんな環境からでも勝ち上がれるのがHiphopだとこの曲から感じました。アイスキューブとDOCのストリートの現状を体現したリリック、ドレーのGファンクサウンドはすばらしい。しかし、NWAを築いたイージーEのラップがただのお喋り…というのが残念。とにかくハマった人はギャングスタラップだけがリアルなラップと言う程に心酔するでしょう。気にいらない人はティム・ドッグのFuckComptonを聴いてもまだイライラがおさまらないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
N.W.Aと言えば、その層の厚さで有名だが、全てのメンバーが揃っているオリジナルアルバムは唯一このアルバムだけだ。 このアルバムの後、Ice Cubeが脱退し、The D.O.C (正規メンバーではないが)は、交通事故が原因で喉を壊している。 冒頭の三曲は紛れも無く歴史に残る曲だが、5.はThe D.O.Cも含め、Ice CubeやDr.Dreなどの主要メンバーが全てラップを披露している唯一の曲と言える。 N.W.Aの持ち味の一つと言えるDr.DreとMC Renのハモりラップが聞けるのもこのアルバムだけである。 Beatnuts
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1139 より 発売日:1994-06-21 売上ランキング:Musicで47665位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジャジーなネタを基本に、覚えやすいキャッチーなラインのラップ、たまーに入るスクラッチ、下世話なキャラだけど渋い、非常にバランスがいいアルバムと思います。 recomends(#2,#3,#4,#5,#8,#11,#12,#13,#14,#15)特に、#12Get Funkyはクラッシックとして知られています。 カスタマーレビューピックアップ とにかく12、13、15を聴いてくださいよ!!! 13はホントぶっ飛びますよ! ジャケットもかっこいいですしね〜 買い買い買い!!! カスタマーレビューピックアップ 「俺たちが作ったトラックに、くだらねえアホラッパー達のアホなラップが乗せられるのが、我慢ならねえ!」との理由で、サイコレスとジュジュ(当時はアルタリク含む)が遂に自分たちでライムも初披露した佳作。音は基本的にジャジーだけど、ライムの内容がかなりハードコアで、そのギャップも素敵。ブルーノートに訴えられそうなぐらいのジャケも、それはそれで音を聴けば納得させられて、あまりの潔さに訴訟却下!この先もいいアルバムが現在に至るまで続くけど、やっぱこの1stが個人的に一番ビートナッツらしく感じてしまう。しっかし94年って本当に豊作の年ですね。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはATCQの2ndと並ぶ最高のヒップホップアルバム。 R&Bシンガーがキャッチーなコーラスを歌ってなんとなく過ぎ去っていく今の商業至上主義のヒップホップとは質が違う。端的に言えばアンダーグラウンドくささ、ストリートっぽさが強い。 凄まじいライムの切れ味、ソリッドなリズム、渋いネタ使い、適度なおバカさが織り成すノリは最高。 売れ線とマニア向けイルものに分化してしまった今のヒップホップに不満な人にはこの時代のはオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
BEATNUTS(=ビート馬鹿、因みにマイクG命名らしい…)1st。俗称ストリートレベル。 ビートナッツ特有のオリジナルなファンクはこの頃から既に完成しています。この特有の土臭さは好き好きですが、ハマったら最後、虜です。ドープです。 音質の向上があったりで最近のビートナッツは好きになれませんが、音程のずれているような一風変わったトラックはこの頃からずっと一貫しています。 Maxinquayeカスタマーレビューピックアップ
「マクシンクェーイ」それは,TORICKYが4歳のときに自殺した母の名前だ。 彼の初ソロデビュー作「マクシンクェーイ」。彼はこのたった1枚の作品で新しいジャンル「トリップホップ」を作ってしまう。このアルバムはその年のミュージックシーンを席巻する。90年代を代表する1枚の名作。だがこれはTRICKYの序曲でしかない。このアルバムで彼は天才の名を欲しいままにするが天才の恐ろしい本領はこの後のアルバムで発揮されるのだ...... Anticon Presents: Music for the Advancement of Hip Hop
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1180 より 発売日:1999-07-30 売上ランキング:Musicで43351位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ soleのselling live waterと言うアルバムといっしょにこのアルバムを購入しました。両方最高にかっこよかったです。聞いた時うれしくなりました。ANTICONのレーベルのCDもっとほしいです。 カスタマーレビューピックアップ アンチコンの記念すべき一作目。ホントにやばいやつ等が現れた。今こそ名が知れ渡りアンダーグラウンドで熱烈な支持を受けているが、始まりはこれなんだ。 今聞いても個性際立ってるMC達、(このころはアトモスフィアのスラグもアンチコンの一員だった)プロダクションも色落ちてるどころか輝きを増している。特にドーズはドープすぎる。初めて聴いたときはその声とフロウに打ちのめされて一日中聞いてしまったほどだ。ドーズとジェルのグループthemselvesの「it's them」を聴くためだけに買っても損はないほどこの曲は究極だ。とにかくアングラの扉を開いたヘッズは必ず聞かないといけない作品だ。本当にアンチコンは素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ
まずあなたがヒップホップを嫌いというなら、その先入観を完全に取っ払って欲しい。もし本当に良質の音を感じることのアンテナをお持ちなら、絶対にこのアルバムは心に訴えかけてくるものがあるはず。 Anticonとは、米国Bay Areaに本拠を置く、Alternativeなヒップホップを追求する集団だ。通常のヒップホップのフォームとはあまりにも違いすぎる彼らのスタイルは、むしろロックのそれに近い。ただのアヴァンギャルドになることは誰だってできる。フォームだけの問題だから。 しかしながら、Anticonのように、創造的でオリジナルなスタイルに、さらに極めて人間的な情感を乗せることに成功している例はなかなかない。Anticonはこのアルバムにおいて、普通のヒップホップでは殆ど聴くことのできない、人間的で内省的な感情までも表現の俎上に引きずり出し、音楽と詩という形に仕上げてくれるのだ。 全米に散らばっていた、その土地土地の鬼才たちがであった直後に作られた作品だけあって、とにかく解放感にあふれたアルバムだ。「俺たちはどこにでもいける!」そんな声が全編に通底している。 8701
特価:¥ 1,239(税込) 中古品¥348 より 発売日:2001-07-09 売上ランキング:Musicで42151位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今までアッシャーって何となく声がイカツぃとか勝手に思ってたケド、すごぃ!!! 良過ぎる………!! メロウな曲が好きな私は、4.5.10.11が特にオススメです。 聴けば聴く程、良さが増す感じ☆ カスタマーレビューピックアップ ヤバイっす!マジで駄曲がない!最高にノれるPop Ya CollerやU Remind Me、最高に切ないU Got It Bad。こんなアルバムをつくれるUsherは天才の一言につきます! カスタマーレビューピックアップ U REMIND MEは私は大好きな曲で、知らずのうちに口ずさんで体が揺れてしまいます♪爽快でさっぱりしていて、でもどこか甘い。飽きない1曲です。 私的には、もっとメロウなのが欲しかったです。 なので星は3つ。 カスタマーレビューピックアップ
違うCDでUsherの声に惚れてついつい買っちゃったんだけど、ホントに素敵です!!声にやられます(笑) かなりノリノリで、いい感じっ♪聞きやすいから、どんなジャンルの人にもおススメできます! 買って良かった☆ Fantasma
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1072 より 発売日:1998-03-24 売上ランキング:Musicで42854位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2007年3月17日、The cornelius group の広島クラブクアトロ公演行ってきました。 前回の公演同様、1曲1曲映像作品が映し出され、音楽のクールさと合わせて、視覚的にも、サウンド的にも絶妙なコンピレーション!とにかく最高でした。 特にドラムのアラキユウコ(Mi_gu)さんが最高!多彩なドラミングで楽しませてくれました。 で、このアルバムからも5、Count five or six.7、Star fruits surf riderをプレイしていましたが、とくにStar,,,がとってもよかった。 叙情的な詞と独特のサウンドブレークが重なり合い、客席を強烈に照らすスポットライトとともに、夢見心地に引きずり込んでくれました。 確かに、アルバム”Sensuous”は、グローバルミュージックという領域では間違いなくピカイチです。 しかし、古い私のようなおじさんファンが思うに、この”Fantasma”はPOPと先鋭が絶妙なバランスで構成された名盤なのではないでしょうか。 めちゃクールな1、Mic checkではじまり、深遠な11、God only knowsまでの流れは、まさに日本のポップミュージックの到達点、といっても過言ではないでしょう。 まだ、詞に「歌心」があり、サウンドを歌として意味づけ、トータルなコンプセプトアルバムとして仕上げられています。まさに至宝!匠の技です。 コンサートが終わり、家に帰ってこのアルバムをひっぱりだしてきて、聞いたしだいでありまする。 カスタマーレビューピックアップ
POPな最高に格好いいアルバムです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |