定価:¥ 1,576(税込)
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中古品¥900 より
発売日:1991-09-24
売上ランキング:Musicで17663位
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Amazon人気商品ランキング/イーストコーストpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1843/総ページ数:185 最終更新日:2008/05/16 The Low End Theory
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥900 より 発売日:1991-09-24 売上ランキング:Musicで17663位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブンブン唸るウッドベース的低音、ドンドン響くキック、張りのあるスネアの絶妙な間。切れのあるQ-Tipのラップとそれを映えさせるPhifeのラップ。持ってないけど、アナログ版で大音量で聴いたら気持ちいいだろうなぁー。欠点なしの100点満点で、個人的に3rdより2ndのこっちのほうがお気に入り。recommends(#1,#2,#3,#5,#8,#9,#10,#13,#14) カスタマーレビューピックアップ 出たのが古すぎて、リアルタイムで聴いてないので、このアルバムが持つ時代的な意味とかって全然分からないんだけど、よく言われる90年代前半のイーストコーストクラシックの中でも抜群に聴きやすいと思います。部屋の掃除のときとか生活の中のBGMとしてかけたくなる気持ちよさみたいなやつ。もちろん知らず知らずのうちに体がビートに乗って揺れてしまうんだけど。 Q-TIPのクールなラップから始まる1曲目を経て2曲目のBUGGIN'OUTの「ブーンブンブーンブブンブン」というベース(これ超かっこいい)とともにPHIFEの「Yo Microphone Check One-two What Is This?」が聴こえてきた瞬間、こりゃ間違いないと思えるはずです。 そっから、ヌビアンとダイアモンドDを招いたポッセ・カットの6や人気曲の9や11が合って 最後に永遠のクラシックであるSCENARIOまで、クールかつファンキーかつジャジー、もちろんセルフボースティングや先輩達へのリスペクトは忘れない、しかもポップ(ゲットー臭が薄く煙たさはそんなに感じないけど)。なんかこう、聴いてて目頭が熱くなってくる。ゲットーからそのままぶち込まれたみたいなハードコアなレコードもいいけど、こういう柔らかな音って、単純に聴いててすげえ気持ちいい。だからいつまででもかけていたくなる。 使い古された表現だけど、まさにALL TIME CLASSIC、それ以外言葉が見つかりません。 カスタマーレビューピックアップ ベース音中心のトラックがなんともいえない。マジで鳥肌が立ちます!! このアルバムがよくないと言う人はまだ Aミーハーまたはモグリですね。とにかく激マストアイテムです!! カスタマーレビューピックアップ HIPHOP好きの名乗るなら彼らを知らなければいけない。間違いなく90年代の草分けとして新たなヒップホップ・シーンを創り上げてきたグループ。 ”ジャズラップ”と言われた、ジャズと身近なことを伝えるラップHIPHOPとの融合が絶妙のコンビネーションを繰り出す彼らの2ndアルバム。 アルバム『ザ・ラヴ・ムーヴメント』を最後にトライブは解散。 ●お勧め● カスタマーレビューピックアップ
いわずと知れた最強ヒップホップグループ、トライブ・コールド・クエストのセカンドアルバム。個人的にはM-2のやばさが尋常じゃない。強力なベースに撥ねるドラム。これを聞かずして何を聞く。 Lost and Foundカスタマーレビューピックアップ 良質レーベルBBEとRapsterによる共同プロジェクト"Lost And Found"シリーズの第1弾である本作は、巨匠Pete Rockが残した未発表音源の2枚組み(IniとDedaのアルバム)である。 "Soul Survivor"や"NY's Finest"といった最近のPete氏の路線はメインストリーム寄りであまり好みではないが、本作はBBEがらのリリースということもあって傑作『Petestrumentals』を彷彿とさせる素晴らしい出来である。 1枚目のIni作品は"Fakin Jax"が唯一シングルリリースされただけで他はブートで出回る程のまさにアンダーグラウンド音源。#13"Grown Man Sport"は必聴。2枚目のDeda作品に関しては全く知らなかったが、これもまた素晴らしい出来。跳ねたビートと太くドリブルするベースライン、暖かいサンプリング・ループが生むこの高揚感ときたらもはや脱帽。個人的にはこの路線でまたアルバムを出してほしい。 カスタマーレビューピックアップ hiphop黄金期の中でも特に高い評価を得てきて一世を風靡してきたpeteですが、今作はpeteのソロデビューアルバムソウルサバイバーの今風な音に比べ、黄金期の彼の音に近いです。当時の彼らのアルバムを評価した方なら好きなアルバムだと思います。peteの実の弟であるINIとのラップもなかなかですし、Life`s a bitchをサンプリングした面白いトラックなども収録されております。全体的に見てみても上品で素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ とにかくヤバい!! これがなぜ当時発売されなかったんだ!?って思います。当時発売されていたらILLMATICに並ぶくらいの大名盤になっていたに違いありません。捨て曲なし!おしゃれかつハードコアなアルバム二枚組です。 まず一枚目のIniとの作品は全体的にメロウな内容です。夜のドライブにいいかと思います。 二枚目のDedaとのアルバムはソウルフルな内容になっています。 とにかく最高なんでぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ C.L.Smoothとのコンビを経て作られた作品を合わせた2枚組ですが、 何故これがお蔵入りになっていたのか全くわからぬほどの素晴らしい出来です。 InIとのタッグで作られた作品は(ピートの弟さんらしいですね) C.L.Smoothとのワークを更に発展させたものになっていて、全体的に メロウな仕上がりになっています。特に1曲目から6曲目までの流れはこの2枚組 の中でも最も感動的で、一つのループでこれ程までの深みを生み出す ピートの手腕には脱帽してしまいます。 Dedaとのタッグで作られた作品はアップテンポでスウィングしたビート の曲が多く、ウッドベースやホーンセクションを前に出したよりジャジー なものになっています。勿論単なるパーティチューンではなく、聴き手を アゲつつもうっとりさせてしまう様な、ほんとたまらない作りこみ具合です。 それぞれ好対照の印象を持った2枚ですし、ビートもそれ以前のものより 重量感があり現代のヒップホップに通じているのでピート・ロックに 興味を持った方はこの作品から入ってみるのもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
渋すぎます!!これを聞いてるとテンションが程よいところでキープできます。。大変お勧めです!個人的にコレ!!というのは無いんですが、アルバム1枚を通して評価しての5つ星です。。 少しオシャレな音楽が聞きたい人なんかは持って来いの作品ではないかと! 特に東好きはマストアイテムじゃないっすか? The Sun Rises in the East
特価:¥ 1,465(税込) 中古品¥1036 より 発売日:1994-05-24 売上ランキング:Musicで30293位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 硬質なプレミアビートが堪能できるアルバムで、プリモトータルプロデュース作としては、グループホームのデビューアルバムと並んで最高傑作と評されるが、私はこちらのほうが好き。 recommends;(#2,#3,#5,#6,#7,#11,#13)中でもShelly Manne の"Infinity" 使いの#11:Come Cleanはプリモの代表曲とも言えるほど有名。 カスタマーレビューピックアップ まずイントロでジャケットの様子が浮かび上がってきて、どんどんこのアルバムの雰囲気になっていく様な感じがします。COME CLEANはもちろん、D. Original、My Mind Sprayなども最高に痺れます。ジェルーの一流のライムと他に類を見ない独特の声質が気持ち良いくらいプリモのサウンドに乗ってます。セカンドも良いと思いますが、やはりファーストの方が上かと思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの全曲をプロデュースした生き神、プリモも「ヒップホップ史上最高のラッパー」と評したジェルーの衝撃的ファースト。そしてそれは、贔屓でも誇張でもありません。「カム・クリーン」が有名ですが、その他の曲も異様な緊張感が漲っていて、全曲スカなし。これを聴かずしてヒップホップを語るなかれ。 カスタマーレビューピックアップ プリモ最高傑作と謳われたトラックに、ジェルーの渋い独特の声質。あの頃、ヒップホップに接していた人にとっては「Come Clean」は、衝撃の代名詞だった。 ナスの1stに遅れてリリースされたものの、ジェルーは、当時絶好調のDJプレミアの作り上げられた舞台の上で、最高のデビューを飾ることができた。プリモのビートの出来は本当に素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ
どうやら日本ではハードコアラップ=イーストコーストラップはあんまし理解されないらしい。 ヒップホップサウンドを巧みに使ったリズム構成は見事。スクラッチなんかもかまして、緊張感をあおる。 シャープでソリッドなリズムが心地よい。知性を感じさせるライミングとファンキーな味が見事にブレンド 10点中10点 これを聴けばラップに対する認識は変わるだろう The Infamousカスタマーレビューピックアップ HIP-HOPアルバムの中でダントツにillでdope な一枚。ハーコーでアブストラクト、スモーキーでスペイシー。臭すぎる二人のラップもドンピシャ。特徴的なキックに耳が行くけど実はベースが危ない。最高のアルバム。初期のMSCやブッダも影響を受けている気がします。捨て曲なし、是非聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 普段はあまりラップは聴かないロック耳にも充分にカッコイイ、hiphopアルバムでした ありがちですがやはりshook ones pt.2、さいこ-っす。つか最高過ぎます。 他にsurvival of fittest、他にはなかなか無い“暗さ”が堪りませんタギリマス。 もちスモーキンで、思いっきり赤目で楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ Shook Ones Pt.2やSurvival Of The Fittestなどだけが話題になりがちだが、実は1、4、8、9、13など隠れた名曲もあり、特にソウルフルなネタの7は本当に外せないクラシック。個人的に最初から最後までぶっ通しで飽きずに聴けるヒップホップアルバムはIllmaticとこのThe Infamousぐらいである。ゆえに捨て曲無し。 カスタマーレビューピックアップ ハンパじゃないです!ヤバすぎます!これぞハードコア! 「Shook One's Pt2」は史上最高のトラックベスト5に入りますね、自分の!迷わず買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
セールス的に振るわなかった1stとは違って、ラウドに移籍してからの彼らの2枚目は、多くのリスナーから支持され爆発的大ヒット。実際、この作品で彼らを知った人は多かったはず(とやかく私も・・・) トラックも、リリックも、何より、プロディシーの声ですよ。全体から、かもし出される「ヤバイ」雰囲気。今現在では、生まれることのない傑作。 始まった瞬間、猫背になる「Shook Ones Pt. II」は当然ですが、個人的には「Q.U.-Hectic」がお勧め。 The Scoreカスタマーレビューピックアップ 黄昏ている。とにかく黄昏ている。このアルバムを聴くと、何故か幼い頃夕陽の中で遊んでいた自分が映し出されはしないだろうか?とてつもない幸福感とわびしさが同居する、幼い日々のことを思い出した。そこではもはや逢うことのない人々がありありと生きている。 ローリンの声が素晴らしい。90年代といえばこのアルバム!という企画があれば10本の指に入る名盤。 カスタマーレビューピックアップ コレ出たの96年なんですね。嗚呼なつかしいFUGEESの2枚目にしてたぶんラストアルバム。最初にラジオ(だったかな)でFu-Gee-Laを聞いたときのインパクトはあまりにも大きなものでした。ワイクリフのラップに続き、例のローリンの“ウーラララ~”のフック。ティーナ・マリーの元ネタを知っていたからか彼らの音世界にあっという間にハマってしまったのを思い出します。このアルバムは今でも時々(ときどきが良いんですよね~)アタマから聞き返していますが、とにかく大ネタ満載で、ある意味非常にポップなんだけどいやらしさは感じられず、曲の世界にストンと沈んでいけるというか、最後まで飽きさせません。この後のローリンやワイクリフのソロを聞くと、意外に離れている3人の個性がしっかりひとつにまとまっている印象があり、FUGEES関連ではやはり不動の第1位ですね。ローリン・ヒルが好きならば絶対持っていなければいけません。あぁそれにしても川崎のチッタのライブは良かったなぁ。リユニオンしないかな~。しないよなぁ~。 カスタマーレビューピックアップ
コレ出たの96年なんですね。嗚呼なつかしいFUGEESの2枚目にしてたぶんラストアルバム。最初にラジオ(だったかな)でFu-Gee-Laを聞いたときのインパクトはあまりにも大きなものでした。ワイクリフのラップに続き、例のローリンの“ウーラララ~”のフック。ティーナ・マリーの元ネタを知っていたからか彼らの音世界にあっという間にハマってしまったのを思い出します。このアルバムは今でも時々(ときどきが良いんですよね~)アタマから聞き返していますが、とにかく大ネタ満載で、ある意味非常にポップなんだけどいやらしさは感じられず、曲の世界にストンと沈んでいけるというか、最後まで飽きさせません。この後のローリンやワイクリフのソロを聞くと、意外に離れている3人の個性がしっかりひとつにまとまっている印象があり、FUGEES関連ではやはり不動の第1位ですね。ローリン・ヒルが好きならば絶対持っていなければいけません。あぁそれにしても川崎のチッタのライブは良かったなぁ。リユニオンしないかな~。しないよなぁ~。 Illmaticカスタマーレビューピックアップ 自分はHIPHOPの初心者なのですが、このアルバムはマジにヤバイです!!! 特に#3、#6、#7が最高です!!! カスタマーレビューピックアップ Main SourceのLive At The BBQでその高いスキルを見せつけたNas。彼の為に最高級のプロデューサー達が曲を作り、その上で作られたアルバムがILLMATICです。ILLMATICのよさが分かれば大体のラップの本当の良さが分かってくる気がします。かなり前の方に「踊れないのはHip Hopじゃない」ってかいてある人見ましたが、Hip Hopは踊れる物だけじゃない。あるCDの歌詞カードによれば、DJプレミアがサンプリングはHip Hopの文化であり〜、みたいなことを言ったとか言わなかったとか。そのサンプリングのルーツは、金もなく学もない、楽器も買えない引けないような人が、いろんな音を組み合わせて独自の音を生み出した。そういう泥臭さもHip Hopの一つの要素だし、Jazzや民族音楽なんかもその一要素です。ILLMATICはそういういろんな要素を取り込んでる作品だからこそ、この評価なんです。10ではマイケルのヒューマンネイチャーのネタだし。2ではピアノ音を落とす渋い感じに始まって、3でもJazzyに、5では重低音に来たかと思えば、もうつまらないと感じる音が一つもない。個人的には今でも全部好きですが、特に4、あと何気に友人に否定される9が好きです。一回聞いてあれって感じた人も、何回も聴くと、シンプルなループに色んな音を感じるようになれると思います。 カスタマーレビューピックアップ コロンビア・レコードが当時のニューヨークの一線級のプロデューサーを結集して制作した名作。その期待にたがわず、多くの賞賛とともに商業的にも成功を収めました。もちろん今日でも史上最高のヒップホップアルバムとして君臨し続けています。 このアルバムは94年4月リリースですが、「Halftime」はすでに1992年に「ゼブラヘッド」という映画のサントラで使われています。この映画のサントラを担当したMCサーチはこの曲に相当衝撃を受けて、サントラの先頭のトラックに使ったそうです。 このアルバムから「The World is Yours」、「One Love」、「It ain't Hard to Tell」の3曲がシングルカットされましたが、大きなヒットにはなっていません。 とにかくヒップホップファンなら必ず手に入れなければならない一枚と言えます。 カスタマーレビューピックアップ 今まで聞いたアルバムの中でハードコアでこれに並べるのはモブ・ディープの2ndとウータンの1stだけです。 おすすめは全曲です。 N.Y. State of Mind を聞いたときはマジで衝撃を受けました。 全曲ニューヨークの感じがモロに出ていますよ!!というよりこれがストリートの音ですね カスタマーレビューピックアップ
90年代のヒップホップシーンを振り返るときに必ず出てくるであろう1枚。 この頃、西の勢いに圧されぎみだった東のヒップホップシーン。この状況を打開すべく、すべてを託されて投入された若干20歳の青年Nas(ナズ)。DJ Premier、Large Professor、Pete Rock、Q-tip、L.E.Sがそれぞれトラックを提供するという今では考えられない布陣で製作された本作。もはや東海岸(NY)の極みである。 特にプロデューサー陣の力の入れようは半端ではなく、制作中にお互いのトラックを聴いて一種の競争になったらしい。「PeteとTipのトラックを聴いた後、"ちくちょう!lab(実験室)に戻らなきゃ!"と思った」(by DJ Premier)。こいつは凄い。。。 言うまでもなくそれぞれのトラックは鮮やかで強烈なカラーを放っているわけだが、特にLarge Professor提供の"Halftime"は頭を振らずにはいられない。太いベースラインにNasが「Strike that!」とライムするところはくそかっこいい。 90年代のヒップホップに興味のある方は必須の1枚。 Stunts, Blunts & Hip-Hopカスタマーレビューピックアップ 有名な2番と、表題曲Stunts, Blunts & Hip-Hopだけでなく、22番の「Feel the vibe」も 本当に素晴らしかったです。 D.I.T.Cの全ての作品を聞いたわけではないのですが、D.I.T.C関連でも特に重要な作品なの ではないか、と思います。 カスタマーレビューピックアップ レコード中毒集団D.I.T.C.をSHOWと共に設立したブロンクス出身のラッパー兼プロデューサー、ダイアモンド・Dのデビュー・アルバムがコレ!内容は当然ながら90年代のヒップホップの歴史に深く名を刻む超大作!拘り抜いたスネアの響きや思わず頭が揺れてしまうグルーヴィーなベースライン、ブロンクスの空気がそのままパッケージングされたようなメロディライン等など、曲を構成する一つ一つが鳥肌ものですよ!これぞサンプリング・アート! カスタマーレビューピックアップ 最高なジャケットだけでなく参加アーティストも豪華なDITCのDiamondoによるアルバム。彼の曲はぶっといドラムとベースを売りにした耐聴性の高いものでFeel The VibeやSally Got A One Track Mindなどは何回聴いても飽きません。ヒップホップの良さを極めてわかりやすく体現しているのでまだ聴いていない人は是非。 カスタマーレビューピックアップ 現在のhip hopにはない質感と力がとてもすばらしいです★ DITC中級編でしょうか? 50centなんか聞いているくらいならだまってNYCアングラにはしるできではないでしょうか? こちらとあわせて'big L'も聞いてみるといいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
QUASIMOTO/TheUnseenの12曲目で使われているのが、 8曲目のDay in the Lifeだと知ってうれしくなりました。 本当に良いです。 Dah Shinin'カスタマーレビューピックアップ ブーキャンといえば、BlackMoonのEnta da stage という声も良く聞くが、こっちの方が好き。ジャケもカッチョいいし。Entaはちょっと低音が効きすぎており聞きづらいような...。 でも、やっぱビートマイナーズが造る音はいいです。recommends(#1,#2,#4,#5,#6,#7,#8,#14,#16) カスタマーレビューピックアップ 所謂ケムリ系のアーティストです。ボヤけた音の中にガシガシと決まりまくるスネアにKOされることうけあいです。ブートキャンプのアルバムの中でも最も聴きやすいのでブーキャンを聴こうと思ってる方にはこのアルバムから入るのをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ Black Moon「Enta Da Stage」とはまた微妙にスタイルを変えたサウンドがたまりません。こっちの方が少し渋めになってる感じがしますね。 最近ではネプチューンズが少ない音数で魅せてくれてますが、10年近く 遡るこのアルバムでもBeatminerzがかなりヤバイ音でキメてます! 5曲目なんかほんとにベースとドラムだけって感じがします。 カスタマーレビューピックアップ とプロデューサーのDJ Evil Deeが呼んでいたファットなビート とアングラ臭プンプン(ガンジャ臭い?)のビートマイナーズ 流儀のリアル シット!(核爆弾並み・破壊力甚大) 初体験の私はチビりました!TekとSteeleの粘着質なレゲエマナー なフロウも1度聴いたら耳にこびりつきますよ。 特に私はBabee PallプロデュースのM4,M12,M13がツボ! これ以降ビートマイナーズものを追っかけるキッカケとなった カスタマーレビューピックアップ
HIPHOPを聴くなら最大にオススメしたい一枚。 BOOT CAMP一派としてBLACK MOON、HELTHAR SKELTHAR、OGC等と名を連ねて地下HIPHOPを盛り上げてきたのは、このSMIF-N-WESSUN。 ココビーとしても有名ですね。 なんと言ってもTEKとSTEELのレゲエを上手く消化した独特なフロウに、BEAT MINERSの完璧なプロデュースワーク。捨て曲なんてありません。 特に、男らしい前ノリなビートの#3、超大ネタJUST TWO OF USを使った#4、SAXの音がカナリ気持ちいい#7、最強最高の掛け合いラップが聴ける#14、NYの空気がたっぷり入った#16、なんかはシングルでも長い事愛されてる曲です。 Beatnuts
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1139 より 発売日:1994-06-21 売上ランキング:Musicで47665位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジャジーなネタを基本に、覚えやすいキャッチーなラインのラップ、たまーに入るスクラッチ、下世話なキャラだけど渋い、非常にバランスがいいアルバムと思います。 recomends(#2,#3,#4,#5,#8,#11,#12,#13,#14,#15)特に、#12Get Funkyはクラッシックとして知られています。 カスタマーレビューピックアップ とにかく12、13、15を聴いてくださいよ!!! 13はホントぶっ飛びますよ! ジャケットもかっこいいですしね〜 買い買い買い!!! カスタマーレビューピックアップ 「俺たちが作ったトラックに、くだらねえアホラッパー達のアホなラップが乗せられるのが、我慢ならねえ!」との理由で、サイコレスとジュジュ(当時はアルタリク含む)が遂に自分たちでライムも初披露した佳作。音は基本的にジャジーだけど、ライムの内容がかなりハードコアで、そのギャップも素敵。ブルーノートに訴えられそうなぐらいのジャケも、それはそれで音を聴けば納得させられて、あまりの潔さに訴訟却下!この先もいいアルバムが現在に至るまで続くけど、やっぱこの1stが個人的に一番ビートナッツらしく感じてしまう。しっかし94年って本当に豊作の年ですね。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはATCQの2ndと並ぶ最高のヒップホップアルバム。 R&Bシンガーがキャッチーなコーラスを歌ってなんとなく過ぎ去っていく今の商業至上主義のヒップホップとは質が違う。端的に言えばアンダーグラウンドくささ、ストリートっぽさが強い。 凄まじいライムの切れ味、ソリッドなリズム、渋いネタ使い、適度なおバカさが織り成すノリは最高。 売れ線とマニア向けイルものに分化してしまった今のヒップホップに不満な人にはこの時代のはオススメ。 カスタマーレビューピックアップ
BEATNUTS(=ビート馬鹿、因みにマイクG命名らしい…)1st。俗称ストリートレベル。 ビートナッツ特有のオリジナルなファンクはこの頃から既に完成しています。この特有の土臭さは好き好きですが、ハマったら最後、虜です。ドープです。 音質の向上があったりで最近のビートナッツは好きになれませんが、音程のずれているような一風変わったトラックはこの頃からずっと一貫しています。 Liquid Swords
特価:¥ 1,883(税込) 中古品¥1010 より 発売日:1995-11-07 売上ランキング:Musicで32954位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ウータン関連の作品をすべて聴いたわけではないけど、とにかく一番気に入っている作品です。電車の中や歩きながら聴くと最高にかっこいい気分に浸れますよ。RZAの編み出す壊れたような奇怪なトラックにGZAの渋いラッピングがとてもマッチしてます。他のアルバムでは絶対味わえない空気があります。近年で言うとMFドームに近いかな? なお、このアルバムからビルボードのHot Rap Singlesで「Liquid Swords」が3位、「Cold World」が8位、「Shadowboxin'」が10位、「I Gotcha Back」が29位に入るヒットになっています。でも私はむしろこれら以外の曲が好きです。 マイベスト5 1.Living in the World Today 2.Swordsman 3.Labels 4.Basic Instructions Before leaving Earth 5.Gold カスタマーレビューピックアップ 1. Liquid Swords 4.5 2. Duel of the Iron Mic 5 3. Living in the World Today 4 4. Gold 4.5 5. Cold World 5 6. Labels 4 7. 4th Chamber 5 8. Shadowboxin' 4.5 9. Hell's Wind Staff/Killah Hills 10304 4 10. Investigative Reports 3.5 11. Swordsman 3.5 12. I Gotcha Back 3 13. Basic Instructions Before Leaving Earth 4 ウタンに一番酷いのかな! カスタマーレビューピックアップ GZAのストイック感すら漂う正統派なスタイルを見事に引き立て全曲に渡り並じゃない緊迫感が張り詰めるRZAの描くCOLD WORLD, WU-TangClanのGZA房 まず房頭の、子ずれ狼からずるずる引き込まれていきます、そして1stの失敗での苦汁を見事に織り交ぜた"LABELS"でのライム巧者ぶりは正しくGENIUS 他にもハットが緊迫感を煽る"COLD WORLD",Killah Priestの1stにも再収録されたシンセの重層が美しい"B.I.B.L.E"やエレキ似のシンセの音が驚愕な"4th Chamber"等ヤバイ曲が満載,客演をWUメンバーとKillah Priestだけで固める事によりアルバム全曲の統一感が増していますジャケットのアートワークもMathematicsだし。 RZAの作った暗く凍る戦慄の世界をLiquid Swordsで淡々とブった斬って行く渋い男前なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
WU-TANG CLANの中ではいまいち地味な存在だと侮ってはいけない。 独特のシリアスで男臭いラップが冴えわたっている。 そしてそれを支えるRZAの創り出した奇妙なトラックときたら! 下手なアブストラクトなんて遥かに超越した美しく陰惨な世界観。 特に「COLD WORLD」。題通りの寒々しい風景が広がってます。 |
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