定価:¥ 1,454(税込)
特価:¥ 1,600(税込)
中古品¥1014 より
発売日:1989-10-26
売上ランキング:Musicで46705位
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1292/総ページ数:130 最終更新日:2008/07/26 Nine Tonight "Live"
特価:¥ 1,600(税込) 中古品¥1014 より 発売日:1989-10-26 売上ランキング:Musicで46705位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Against The Windで全米制覇を成し遂げた当時のツアーからのライブ音源で、彼の人気、勢いを凝縮した内容です。地元デトロイトでのライブということもあり、観衆の盛り上がりもすごい。①は映画「アーバン・カウボーイ」のサントラに収められた新曲。②はカバー曲で、イーグルスの「ザ・ロング・ラン」の原曲といわれています。ほぼレコードに近い演奏ながら、適度にルーズで力強い。彼の全盛期を克明に記した記録で、多くの人に聞いて欲しいライブです。 カスタマーレビューピックアップ
日本ではあまり人気のないボブ・シーガー... とにかく力みっぱなしでワン・パターンと言えなくもないが、それが彼の持ち味。 カー・オーディオにこのCDを入れて走れば、気分は爽快。ウェスト・コーストのハイウェイを走ってる気分になれます。 (感じ方によってはアリゾナ砂漠を爆走してる感じかもしれません。) ただ一つ残念なのは力作の"LET IT ROCK"がCD用に短く収録された(発売当時の録音時間の制限の為か?)のが残念です。 Hampton Comes Alive
特価:¥ 8,626(税込) 中古品¥4780 より 発売日:1999-12-15 売上ランキング:Musicで53395位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
友達にこのバンドを教えて頂き、早2年・・。 この6枚組みのBOX SETだけ見つからなくてしょんぼりしてた日々でしたが、やっと見つけた!やっぱいいすね!最高!いや、マヂで。 激しい集中力の中から時折見せるオチャラケた顔・・。何度聞いても飽きませんね~。 これをいつも一人で飲みに行ってるバーで流してもらいました・・。年配のマスターも気に入ったらしく、「やっぱ”本物の音楽”は世代を越えるんだなぁ。」と思いました。 ほろ酔い気分だとちょうどいいっすよ。”無”に近いと言うか、浮遊感を味わえます!さあ、明日も頑張ろう!! Woodstock: Music from the Original Soundtrack and More
特価:¥ 5,736(税込) 中古品¥2351 より 発売日:2000-03-13 売上ランキング:Musicで28199位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本当はDVDで画像があったほうがいいけど、スライとかサンタナなんかはぐっとど迫力があるのでオリジナルのレコーディングがかすんで見える。また今はあんまり語られないアーティストもいるので楽しめる。ただDVDのほうがかなり安いのはなんでや? カスタマーレビューピックアップ
ウッドストック関係のCDでは「Best of Woodstock」があるが、どうせならこっちの2枚組を買いましょう。ボリュームが違います。少し高いけどね。シャナナやスライ&ファミリーストーンなども聴けるのはうれしいね。 Press the Eject and Give Me the Tape
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1081 より 発売日:2007-05-21 売上ランキング:Musicで87944位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 当時、この盤をはじめて聴いたときスタジオ盤以上の高い演奏力にとりこになってしまいました。(1)での疾走感もさることながら、記念すべき彼らの1stシングル(5)でのピーターの歌声、サウンドが圧巻です!!。(私はシングルヴァージョンよりこちらのほうがすきです)ゴシックバンドの祖にみられがちですが、とても高い演奏力と深い音楽性が聴かれます。(13)のヒリヒリするダニエルのギターは今聴いても唯一無比です。ボーナストラックの(17)ではニコとのデュエットが聴けます。是非、また再結成していただきたいものです。 カスタマーレビューピックアップ ボーナストラック13,15がCDで聞けるだけで買いでしょう! これは本作の初回プレスにオマケで付いていた「Satori in Paris」というライヴEPのもので当時のコレクターズアイテムだった。 カスタマーレビューピックアップ
思えば初めてBAUHAUSを耳にしたのがこのPress the Eject ~ だった。友人から聴かしてもらったのだがその時の衝撃は今も忘れることはできない。それまでは少なくとも3回は聴かないと作品の良さを理解することが出来なかったのだが本作(BAUHAUS)に関しては一瞬にして解った。友人宅から帰宅の途中かなり遠回りしてPress the Eject ~を手に入れた。当時中学生だった私は授業中もPress the Eject ~の音が聴きたくてそわそわして落着かなかったことを思い出す。皆が皆これを聴いて衝撃を受けるとは思わないが何を聞こうか迷っている時、本作が救いの手をさしのべてくれるかも。 Absolutely Live
特価:¥ 2,424(税込) 中古品¥1455 より 発売日:2000-04-11 売上ランキング:Musicで67225位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジェフ・ポーカロの追悼となってしまったライブツアーの一幕。毎回がラストコンサートだという勢いだったらしい。専任ボーカルもなく、ドラムは名ドラマーサイモン・フィリィップス。ボーカルは、女性シンガー2人と男性ボーカル1人(後のアルバム「タンブ」に参加)。完璧なTOTOではないが、このCDは、まぎれもなくTOTO。 いきなり「ハイドラ」で、始まり、いやおうなしにテンションは上がる。しかも、フルコーラス。「99」「ロザーナ」「アフリカ」「キングダム・オブ・デザイア」「ホーム・オブ・ザ・ブレイブ」、次々と、名曲がすさまじいクオリティで演奏されていく。ルカサーが、ペイチが、マイクが、TOTOとして、ライブをひっぱっている。サイモンも、ピンチヒッター以上の活躍をしている。 TOTOが、ロックしていることを強烈にアピールしている、良質なライブアルバムです。ヨーロッパ各地で絶賛されたパフォーマンスが味わえます。 カスタマーレビューピックアップ 昔のTOTOを聴きたくてベストのつもりで買ったらライブで、聴くまでは後悔していたのが、聞き始めたらもうやめられない。TOTOのいいところ、LIVEの良さすべてが詰まっていて、実際LIVEで聞いたのと同じくらい感動!TOTOを聴きなおしたいなぁと思っている方、HYDRA>ROSANNNA>...99そしてAFRICA>HOLD THE LINEと次々と懐かしい曲がドラム・パーカッションも効いて、迫ってきます。ジャケットのデザインのダサさに迷わされずに、是非お勧めします。(ジャケットを裏向ければそれなりに楽しめます。David Paichの趣味の悪い衣装とか...) カスタマーレビューピックアップ 1993年リリースのTOTO白熱のライブアルバム・・・女性ボーカル2人・男性ボーカル1人を引き連れた大所帯のツアーを収録。ドラムはジェフポーカロの代役を見事果たしたサイモンフィリップスが叩いてます・・・素晴らしいドラマーです!!コーラスが入るとちょっと違和感を覚えますが、演奏になるとTOTOの素晴らしいプレイが堪能出来ます。1曲目にセカンドからの「ハイドラ」を持ってくるあたりに、スティーブルカサーの意気込みが感じられます・・・ロックバンドなんだ俺たち!!ヒット曲満載で素晴らしいアルバムです!! カスタマーレビューピックアップ 1993年リリースのTOTO白熱のライブアルバム・・・女性ボーカル2名・男性ボーカル1人をひきつれた大所帯になっています。ドラムはサイモンフィリップスが参加しています・・・見事な仕事振りです!!コーラス部になるとなんか違和感がありますが、演奏になるとやっぱりTOTOだなあと感じます。1曲目にセカンドのハイドラを持ってくるあたりが、スティーブルカサーの「俺たちロックするぜ!!」と言う意気込みが伝わって来ます。ヒット曲満載で充分楽しめます!! カスタマーレビューピックアップ
TOTOの良いところが全て聴けます! テクニカルな演奏、メロディアスなバラードから、JAZZっぽいインスト、ビートルズのカバー(ジョーコッカーがカバーしたもののカバーという感じ) と、CD2枚組みでも全然退屈しません。 かって損はないと思います。 Benaroya Hall: October 22nd 2003
特価:¥ 2,093(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2004-07-27 売上ランキング:Musicで46794位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 彼らのライブはいつも熱い。 多分それは彼らの音楽にはごまかしというものがないからだろう。 勝手なイメージかもしれないが、彼らほど音楽に真摯に向かいあって いるミュージシャンは少ないと思っている。 それはこのライブを聴いてもわかる。 アコースティックによるスペシャルライブだが、そんなことは関係なく やはりステージ上は熱い。 エレクトリックでやってもほとんどのバンドでは彼らには総てにおいて勝てない。 彼らはやはり特別だ。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤リリース前にアコースティックライブ盤が登場。 ヒット曲集というより最近の彼らを表す少し落ち着いた感じかつエモーショナルな歌の数々が堪能できます。 特に"Nothing .. "や"Man of hour"の染みてくる感じは堪らないですね。 時が経ちエディーのボーカルも味わい深くなってきて、これからのパール・ジャムがさらに大人のロックを聞かせるバンドになっていくのでは思わせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ
装丁は03年オフィシャルブートと同じ大きさの紙ジャケ。 三つ折になっていて、紙質はツルツルした感じです。 音質はちょっとエコーが強めかな?でも、広がりがあっていい感じ。 観客の歓声も適度に拾っていて臨場感あふれる仕上がりです。 Liveカスタマーレビューピックアップ
70年前期のブリティッシュ・ロックはいろんな個性を出している。 その中でもアメリカン・ロックなスタイルを全面に出したバンドとしてはフォガットが代表格だろう。 本品は7曲目~10曲目まで1974のライヴがボーナストラック、廉価な品で再発盤となっている。 The Name of This Band Is Talking Headsカスタマーレビューピックアップ リアルタイムで聴いた印象としては「これを単なるパンクと位置づけてはまずい」ということ。奇才デヴィッド・バーン率いるTalking Headsの登場は衝撃的でした。Disc2のライブはSY氏がパーソナリティーを務めるラジオで聴きました。カセットに録音して興奮のあまり毎日聴き込んだのを覚えています。ただ私は彼らの音楽に驚くばかりで、「帝国主義云々」は記憶にないのですが(笑)。しかも、未発表曲がボーナストラックで付いてこの値段は絶対にお得です! 奇才デヴィッド・バーンと変人&変態ギタリスト、エイドリアン・ブリュー(当時はキング・クリムゾンと掛け持ちだったと思います)が結託して作り上げたDisc2では、従来デヴィッド・バーンが引き受けてきたバンドとしての「狂気の部分」の一切をエイドリアン・ブリューに任せることによって、デヴィッド・バーンが自由奔放に歌いまくっているのが印象的です。加えて、しっかりと手の内に入れたアフリカンなポリリズムによって、聴く者をグイグイと引っ張る不思議な魅力を秘めています。しつこいですが、どうしてこれが「帝国主義」に飛躍するのかまるでわかりません(SY氏は当時からヤキが回ったのでしょう)。 シンプルな構成のDisc1も素敵。どっちがいいかを書くのは野暮でしょう。たとえば「サイコ・キラー」は両方に収録されているので、聴き比べるのも一興だと思います。 カスタマーレビューピックアップ The Talking Heads are SOOOO rare. You will love them. This album has many very unique versions of songs. Sometimes I go places and I am there. This music REALLY puts that forth. This music (at the right times) can loan you great powers. Kicking boxes of wine is very recommended while listening. Do not correct them about Nick Drake. Genious! Why? Because we love you. This album is mouse-rific. NO! When this is on don't let them change the channel. Rifle them if you have to. When they ask where the music is, tell them the Name of the Band is Talking Heads. It's something I was yelling about. And I too am the talking head. For to sin alone is masterpiece. With not collection, this there is much to be missed. So listen to it again. Later. howardtuttleman.com カスタマーレビューピックアップ リマスター、ボーナストラック、パッケージに至るまで、いつもながらライノの仕事は素晴らしい。 これならCD化を長いこと待たされたファンも納得でしょう。 個人的には前半の「New Wave」セットの4人での演奏に、魅力を感じました。 若いバーンのヴォーカルの勢い、バンド全体の冷たい熱気が、とてもカッコイイ。 後半の「Remain In Light」セットも、勿論いいが、出来は正直「Stop Making Sense」に及ばないのでは。 いずれにせよ、納得のリイシューです。 カスタマーレビューピックアップ 待望のCD化です。 アナログ盤はダイナミックレンジが広めの、音量を上げないと迫力が伝わりにくい音質でしたが、このCDではその辺りも改善され、一部の元ソースがあまり良くない曲以外はかなり良い音質で楽しむ事が出来ます。 追加収録の曲も当時のライブの雰囲気を伝える非常に良いチョイスがなされています。中でもBorn Under Punchesは素晴らしい。 しかし、元からこの作品に収録されていた曲に関してはアナログ盤とCDでは音質以外に細かな違いが散見されます。 特に大きな違いはCrosseyed and Painlessの印象的なイントロがバッサリとカットされてしまった事です。 この事自体はこのCDの魅力を大きく削ぐ事だとは思われませんが、アナログ盤所有の方はこのCDを買っても慌ててアナログ盤を処分しない方が良さそうです。 カスタマーレビューピックアップ
ディスク2のワールド・ライブから20年以上経ちました 来日のときに渋谷陽一さんがライブの後半で黒人のミュージシャンが何人も参加してグルーブを生み出したことを「帝国主義(または植民地主義)といって某有名映画評論家にケンカを売った というエピソードがありました 自分は多国籍ファンクバンドでベースを弾いていたのでこのえんえんと同じフレーズを繰り返す感覚が大好きです アフロ・ビートなんか興味があったり好きだったりする人には絶対おすすめですね Rattle and Humカスタマーレビューピックアップ U2のアルバムは数あれど、この時代が一番パワーがあったように思う。 アルバム全体を通して感じて欲しいのはその音楽の多様性。 それは、詰まるところ「U2の歩いて来た足跡」そのものである。 2曲目にはギタリスト:エッジによるボーカルも聴くことが出来る。 ゴスペル教会でのコラボレーションに、BBキングとのブルースセッション。 ロックも、ハードなものから、スローなものまでと、実に多様。 音楽性の深さ広さも感動的だが、1曲1曲の持つ「響くもの」こそ感じて欲しい。 とにかくこの時期のU2は非常にかっこいいのだ。 スタイルがそもそも渋く、若い時代とは思えないほどにクールである。 ライブ音源・スタジオ音源の混合という珍しいアルバム構成も目玉だが、 そういう難しいことは置いておいても楽しめる作品の数々が並ぶ。 U2が生み出した独特の音楽性の数々を感じることの出来るこのアルバムは、 ぜひ聞いて欲しい1作となっている。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの二曲目「Van Diemen’s land」でリードをとるのは、 いつもはバックボーカルのみのThe Edgeです。 弾き語りによる完全ソロで、 あまりうまいとはいえませんが、独特の声質と伸びのある歌声で、 とても聴きごたえのある小品に仕上がっていると思います。 バンド編成で歌のうまいギタリストというと、 BonJoviのRichie Samboraなんか凄かったりしますが、 The Edgeの声はU2の志向するサウンドとの相性という意味では、 これ以上ないほどはまっていることを再確認できました。 ギターを堪能したいというのであれば、 なんとってもM8の「Silver and Gold」でしょう。 同タイトルのDVDでも確認いただけますが、 親指をチョッパースタイルで弦にたたきつけ、 コードカッティングにおいて細かいニュアンスを出す中盤、 終盤からラストにかけて繰り広げられる怒涛のコードソロなど、 目からうろこのPLAYが目白押しです。 その他も捨て曲なしで、ライブとスタジオの変則スタイルながら、 大変完成度の高いアルバムになっているとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ ちなみに2曲目「Van Diemen's Land」はエッジが歌っていますのであしからず。同名の映画がDVDで発売されていますが必見です。ありとあらゆる意味においてロックコンサートの理想形が記録されています、ここでの演奏とパフォーマンスを見て何も感じない人はロックを聞くのを止めて下さい、と思える程の素晴らしい内容になっています。WARから始まる初期3部作の集大成がこのアルバムで完結しています。時代を超え語り継がれるであろう名盤である事は間違いないでしょう。アイルランドと言う歴史上悲劇の地から親から借りたわずか500ポンドをポケットに押し込みロンドンへ旅立った4人の少年の戦いとサクセスストーリーが記録されている まさにドキュメントです。 カスタマーレビューピックアップ アメリカを見つけようとか難しい一切のテーマを断ち切って音楽にのみ耳を傾けるとこれほど「魂」を持ったアルバムはない。自分にも「魂」があってそれが揺すぶられているのを感じる。特に2曲目「Van Diemen's Land」を朗々と謳うボノの姿は「たましい」そのものである。 君の「魂」はどうだ。 カスタマーレビューピックアップ
これはあくまで同名映画のサントラではありますが、スピーカガンガンで聴けばもう踊らずに入られない迫力!ライブシーンの曲とオリジナル収録曲がここまで見事に溶け合っているのにはただただ感動。つまり二つが合わさってほかには到底ありえないキテレツなジャンルのアルバムができてしまっていますのです。アルバムなのに映画のようなストーリーを感じてしまうような・・そんな感じです。 The Best of Eric Burdon & the Animals, 1966-1968カスタマーレビューピックアップ ロック入門はビートルズの「ロックンロール・ミュージック」チャックベリー作 だったけど いつの間にかアニマルズやストーンズを聴いていた 若いときの終わり頃はアニマルズを主に聴いていたのだけど・・・・ 進学や就職騒ぎでロックから遠ざかった 会社員なってしまうと仕事だけの生活になって レコードが何時までも出ていたビートルズだけ暇なときに聴く生活だった その仕事も自営に変わって デイトレになってしまい またアニマルズを思い出して聴いている デイトレしながらアニマルズw 色々聴いた中での結論はこれだった エリック・バードンが最も乗っていた時期のアルバムが最も良いと思うよ 初期の頃と違ったエリックの姿が見えるよ カスタマーレビューピックアップ
エリック・バードンがアニマルズ解散後の66年に結成したグループ、エリック・バードン&アニマルズのベスト盤。アニマルズ名義の曲も4曲収録。アニマルズは64年から65年まで英EMI所属だったが、EMIとマネージャーの意見の対立から、66年にはデッカに移籍(その際、米ではMGMと契約)。このベスト盤はデッカ/MGM以降の音源から編集したものなので、デッカ時代のアニマルズの音源も含んでいる。 1~4曲目がそのデッカ時代(66年)のアニマルズの曲。「Don't Bring Me Down」はデッカ移籍後の第2弾シングルで、ジェリー・ゴフィン=キャロル・キング作。とてもブリル・ビルディングのソングライター・チームの曲とは思えない、これぞアニマルズといえるR&Bアレンジが素晴らしい傑作曲。「See See Rider」は第3弾シングルで、EMI時代のアニマルズに戻ったかのようなビート・ロックのアレンジが素晴らしい。「Inside Looking Out」はデッカ移籍後の初シングルで、アニマルズのオリジナル曲でEMI時代とは違うハードさを打ち出した傑作。グランド・ファンク・レイルロードがカバーして有名。「Hey GYP」はアメリカのみで発売されたアニマルズのラスト・アルバム『Animalism』収録曲で、ドノバンのカバー。これら最初の4曲は必聴です。今聞いてもカッコいいと思う。 5曲目の「Help Me Girl」はアニマルズ解散後にバードンがソロ名義で出したシングル曲で、6曲目以降がエリック・バードン&アニマルズ名義の曲。大ヒットした「San Franciscan Nights」、モンタレー・ポップ・フェスティバルに出演した際、その素晴らしさに感動したエリック・バードンが書き上げた「Monterey」、サイケ時代の傑作曲「Sky Pilot」、アイク&ティナ・ターナーのヒット曲のカバー「River Deep Mountain High」(ギターは後にポリスで活躍するアンディ・サマーズ!)など、聴き応えのある曲ばかりだ。当時のサイケデリック・サウンドとR&Bが合体した独自のスタイルはもっと評価されていいと思う。 このCDは91年発売でリマスター云々以前のものだが、まだ聞いたことのないロック・ファンには、彼らの代表曲を網羅したこのベスト盤は絶対のお薦めです。 |
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