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Amazon人気商品ランキング/クラシックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:277675/総ページ数:27768 最終更新日:2008/05/16 魂の歌-新垣勉ベスト・コレクションカスタマーレビューピックアップ 声楽が好きで、プロのテノール歌手を数多く聴いてきました。新垣勉さんの声の魅力は、日本人離れしたのどの開いた深い声質のテノールだということです。ラテン系のお父さんの血はその風貌からも伺えますが、スケールの大きいヴェルカントの魅力にはまりました。明るい声ですし、気持ちの良い声です。 そしてもっと大事な特徴は、「歌心がある」ということです。当たり前のことですが、ハートがない歌い手のCDが散見される中で、ここで本物の歌を是非味わって欲しいと思います。 彼のベスト・アルバムですが、1曲目の「さとうきび畑」とラストの「千の風になって(ライヴ・ヴァージョン)」は新録音ですから、過去のアルバムを所有している人にもオススメしますし、初めてその歌声を聴く方には重宝なCDですので、是非聴いて欲しいですね。 故郷沖縄を歌った一連の作品もそうですし、「千の風になって」もそうですが、悲しい現実を受け入れながら、それでも前に進む力を得られるような歌唱です。天涯孤独という人生を乗り越えながら、歌手のステージにたった彼の生き様がその熱いハートに込められています。それがリスナーの心の奥深いところに届くから皆に愛されているのです。楽譜の読譜に対してハンディを持っているわけですが、これからも新しいレパートリーを増やして欲しいと願っています。 レビューというものは文字でしか表わせませんが、歌に込められた気持ちを文章に載せるのは難しい作業です。自分自身の文章の拙さは別にして、彼の歌を聴いてもらうことでしか、この素晴らしさは伝わらないと思います。歌から得られる感動はリスナーの特権だと思いますので、是非。 カスタマーレビューピックアップ 新垣さんの歌声は、魂に響きます!! 「千の風になって」に於いても詩を噛み締めて聴く事ができます。 心が洗われるという言葉がありますが、新垣さんの声を聴くと「血がキレイになる」という感じです。 今は亡き母と一度ライブで聴きたかったです。 カスタマーレビューピックアップ
まず、ジャケット写真がすばらしい。新垣さんには、ふるさと沖縄の自然の中での、心から開放されたような姿が、とてもよく似合う。 選曲も「愛燦燦」や、新録音「さとうきび畑」、そして“オンリー・ワン”―某ヒット曲が発売される何年も前から、新垣さんはこのフレーズを口にしていた―の名唱であり、各ダウンロードチャートで上位にランクインした「千の風になって」(ここで初出のライヴ・ヴァージョンも必聴です!)など、重要なところはしっかり押さえてあるけれども、決して新垣さんの「すべて」ではなく、もっと聴きたくなるのは必定、という、実に心憎いもの。 「千の風」で新垣さんのことを知ったという方や、まだ1枚も持っていない方に、入門編としてぜひおすすめしたいアルバム。 壮絶な半生―ビクター公式HP内の「プロフィール」を参照。試聴もできます―を超えてきた、新垣さんだけにしか歌えない“魂の歌”の数々に、ぜひ触れてみてください。 チャイコフスキー:交響曲第4番、第5番、第6番「悲愴」
特価:¥ 4,201(税込) 発売日:2001-10-24 売上ランキング:Musicで85位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1960年から半世紀が経とうとしているのに、 後のどの指揮者・楽団をもってしても追随できない 超硬派でスリリングなチャィコフスキーの後期3大交響曲の名演がここにつまっています。 どんなに大音量・超スピードでも、一糸乱れぬアンサンブルぶりで、 各パートのソロまでもが全て完璧です。 こんな鉄壁の演奏を聴かせてくれている レニングラードフィルとムラヴィンスキーとの間には、 きっとかけがえのない信頼関係があったのでしょう。 それに加え、当時の社会主義国家の目に見えぬ緊張感という 後押しによって成せた業でもあるのでしょう。 いづれにせよ、世界的にアメリカナイズされてしまった何かとユルユルな現代社会の中では、 このような命がけの演奏は聴くことが出来ないことは確かです。 このことも含め、大変価値ある録音なのです。 リマスターにより音が良いのも大きな付加価値です。 カスタマーレビューピックアップ クラシックは、ずぶの素人で、全く詳しくないのですが、学生時代(20年前)から聞いている、この5番の第4楽章は最高です。他の賢明なレビュワーも何人か、これが良いと言っています。豪華で荘厳で猛スピードです。聞くと元気が出ます。 カスタマーレビューピックアップ ムラヴィンスキーのリハーサルを何度か見た。些細なミスでも決して逃さない集中力。楽団員たちも全神経を集中させ演奏していただろう。そうした厳しい練習を積み重ねた結果、このチャイコフスキーのような鋭利な演奏が生み出される。巨匠のチャイコフスキーは全体に速いテンポで疾風のようなスピード感。にも関わらず一糸乱れぬアンサンブル。やはり巨匠の厳しい体制により可能になった演奏だと思う。第4番や第5番の終楽章など圧倒的な技量を見せつけてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 本当に良いものは時が経っていても輝き続ける。 この演奏を聴くとそんな言葉が浮かび上がります。 録音は確かに古いですが、そんなことを忘れさせる位素晴らしい演奏です。 私は、クラシックを聴き始めたばかりの時にこのCDにたまたま出会い、 5番の4楽章のフィナーレに大きな衝撃を受けたことを良く覚えております。 チャイコの後期3大交響曲は、曲の出来が良いだけあって、様々な指揮者の録音、解釈があり、 それぞれ素晴らしいと思わせる部分がありますが、それでもムラヴィンスキー、レニングラードフィルのコンビは際立っています。 驚異のアンサンブル、とよく称されますが、これはセルや小澤征爾さんなどの室内楽的な響きの作り方ではなく、 ひとりひとりの奏者を機械のように完璧にコントローして全体をまるでひとつの楽器のようにドライブするという、 彼はオーケストラを全く違う次元にまで到達させています。 社会主義という採算を除外しした練習量とムラヴィンスキーという実力者がそろって初めてなされた演奏で、 オーケストラという形を用いた音楽では間違いなくひとつの究極の境地に達しています。 自由主義の現代においてはもちろん、数ある過去の名指揮者達の録音でもこの類の演奏は聞くことはできないでしょう。 もしムラヴィンスキーという指揮者をご存じないのであれば、一発でその凄さを知ることができる録音であるし、 クラシックを聴くのであれば一度は絶対に聞いて欲しい、そんなCDです。 カスタマーレビューピックアップ
もしこれを聴かぬまま死んでいたら・・・と ぞっとさせられた演奏である。 自分がこのCDに含まれている交響曲第5番のフィナーレを 初めて聴いたときは心臓を直接つかまれたかのような 感触を味わい,演奏が終わってもしばらく身動きも とれないほどのショックを受けた。 6番,4番も劣らぬ凄絶さである。 クラシックに少しでも興味がある方が気まぐれでも このレビューにたどり着くようなことがあったなら, 何かの啓示か因縁と思ってぜひとも聴いてみるきっかけ としてみてほしい。 ラヴェル:作品集カスタマーレビューピックアップ フランスの作曲家、モーリス・ラヴェル。 このCDは、そのラヴェルからよく知られた作品を集めた物です。 このCDで一番いいと思ったのは、ボレロですね。 確かに古い録音ではありますが、私のデッキでは気になりませんでした。 他の曲もなかなかいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「ボレロ」では良くも悪くもカラヤンの個性がそのまま出ている。一方では極端に美しいのに(ここでは特に弦楽器)、他方では疑問符をつけたくなるカラヤン節も全開。ほかでは「ピアノ協奏曲」の緩除部分のオーボエとピアノの寂しさ、「ダフニスとクロエ」の美しさ(特に合唱がよい)あたりが聴き所。アバドは純粋な音響を前面に出した作品を得意としているだけあって、ここではさすがの指揮を見せている。 カスタマーレビューピックアップ 正直に言えば、普段クラシックはあまり聴かないのですが、 ゆったりとした、どこか物悲しい旋律が耳から離れません 他の曲も良い曲ですし、どのアルバムにしようか迷っているなら ぜひ『ラヴェル:作品集』を候補に! カスタマーレビューピックアップ 『ラ・ヴァルス』がとても良かったです。ブックレットにラヴェルの人生や曲の解説が詳しく載っていたのも良かったです。ただ『クープランの墓』が入っていないのが少し残念です。 カスタマーレビューピックアップ
■ラヴェルで最も有名な「ボレロ」はカラヤン指揮ベルリン・フィルの1965年頃の演奏で。カラヤンならではの対旋律の浮沈等興味深いが、サウンドがドイツ的重厚な華美に傾きがち。最後の「初めての転調の驚き」や「輝かしいクライマックスからの崩壊としてのエンディング」も、予定調和的で驚きがない。もっと冷徹でめくるめくしなやかさが欲しい。 ■その点最高なのが次のピエール・ブーレーズ指揮ベルリン・フィルの新録音。作曲者自身の言う「渦巻く雲の切れ目から、円舞曲を踊る人々の何組かがきらめいて見える。雲は次第に晴れ、広大なホールの中で、円舞曲を踊り旋回する人々と群集にの姿がはっきりと見えてくる。ホールは徐々に明るくなり、シャンデリアの光は燦然ときらめく。1855年頃の宮廷である」という曲想が、クールに、切れ味鋭く、「溜める」べきところは溜め、衝撃的なところは衝撃的に、めくるめく饗宴はめくるめく饗宴として全く自然に演奏される。「クールな熱狂」。最高のラヴェル演奏だ。絶賛に値する。 ■「ピアノ協奏曲ト長調」「水の戯れ」「夜のガスパール」は天才アルゲリッチの最高の演奏で聞けるし(それだけでも本当にお買い得です)、「スペイン狂詩曲」「亡き王女のためのパヴァーヌ」は我らの小澤の若き日の演奏で。 「ダフニスとクロエ」第2組曲はラヴェル管弦楽集も録音しているアッバード指揮ロンドン交響楽団で安心して聞ける。 ■ラヴェルの最高傑作のひとつ「ピアノ三重奏曲イ短調」は最高級のワインのコクで楽しめる練達のボザール・トリオの演奏で。この二枚組みセットの目玉商品の一つ。 ■最後をアッカルドの「ツィガーヌ」で締めくくるのは、私の趣味に合わないが、(ピアノ三重奏曲と入れ替えてほしかったなあ)、いずれにせよたった二枚でラヴェルの主要名曲を、しかも最高級の演奏で聴けるのは嬉しい限りだ。超お薦めです。 ベートーヴェン:交響曲第9番《合唱つき》[バイロイトの第9/第2世代復刻]
特価:¥ 2,338(税込) 発売日:2006-11-25 売上ランキング:Musicで145位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ・遅まきながら、この評判の良いデルタ・クラシックスの復刻盤を買った。なかなか良い音であり、満足した。今まで耳にした、本家EMIの輸入盤は勿論、オタケン盤(予備マスター復刻盤と初期HMVミント盤復刻)などと比較しても、最上の復刻だと思った。 ・全体にバランスの良い音であり、クリアな響きがする。それでいてニュアンスも損なわれておらず、一般的には不満を感じる箇所はないだろうと思う。 ・ノイズは皆無ではないが、まったく気にならない。これはヘッドホン使用でも言える。 ・第一楽章最初の「足音」は入っていない。 ・第二楽章のスケルツォで、本家EMIにあった音量レベルの低下がなく、気持ち良く聴ける。ティンパニの皮の質感まで分かる雰囲気がして、あなどれぬ復刻である。 ・第三楽章では弦のピッツィカートに奥行きを感じる。全体的に実在感が増して聴こえた。EMI盤では特に感じなかったところである。 ・第四楽章では金管や弦の音もクリアで、ニュアンスを失っていない。音がクリアなせいか、時に金管が前に出るぎるきらいがあった。また合唱も曖昧さのない音で良い。二重フーガでも弦のニュアンスがよく出ている。 ・コーダの追い込みの迫力は相変わらず凄く聴こえる。ただ、最後の拍手がEMI盤とは違っている。 ・よほどのオーディオ・マニアでないかぎり、復刻としては、この盤でもう充分だろう。今後音質でもっと上を行くCDが出たとしても、このCDと大きな違いはないはずだ。バイロイトの「第9」はこのデルタ盤一枚で充分だろう。他はいらないと思う。 カスタマーレビューピックアップ とても素晴らしい演奏である!と評論家の先生方は口を揃える。 しかし、彼らほどアテにならないものはない。 彼らのやっていることは羊頭狗肉だ。 ベートーヴェンのこの曲自体破綻した音楽なのだが、フルヴェンの指揮は、その破綻に止めを刺している。 これを聴いて喜ぶのは、自らの趣味が悪いことを宣伝しているようなものだ。 なお、評論家という業種の人々が、趣味が良かったためしがない。 カスタマーレビューピックアップ フルトヴェングラーの51年バイロイト第9をより良い音で聴きたいと言う欲求は、とても強い。 演奏自体、合唱人のソロにエリーザベト・シュヴァルツコップ(S)、エリーザベト・ヘンゲン(A)、ハンス・ホップ(T)、オットー・エーデルマン(Bs)といった名歌手がそろい、巨匠の指揮ものりにのっているときです。 EMIから発売されていますし、それがベストセラーにもなっていますが、本CDは驚きの超良復刻で、彫りが深く、きめ細かい音でありながら、一切のノイズが無いので板起こしである事を全く感じさせません。 個人的には市販されている中では、最良のできだと思います。 今年マスターテープが新発見された、フルトヴェングラーセンター発売の第9と比べながら聴いています。 カスタマーレビューピックアップ 今日到着して聞いたが、驚いた!音についてのみ書くが、東芝盤から何重ものベールを取り払ったような音だ。 まず、低音が締まっていて力強い!弦が伸びやかで、緻密である。解像度がUPしていて、艶やかだ!コントラバスの音が腹にくる。木管楽器も金管楽器も鮮明に録られているのが分かる。フォルテでも歪みや音割れは全く無い!第3楽章は不気味さはなく、しなやかで美しい。 第4楽章は歌手の定位がピタッと決まっているし、ステレオ感すら感じさせる。前後の立体感があり、最近の録音にも負けないほど! ブラインドテストをやれば、誰もあの録音だと信じないのではないだろうか?Deltaのスタッフ達に敬意を表したい。 カスタマーレビューピックアップ
弦楽器群の鋭くて強い刻み、とどろくティンパニの連打、胸を揺さぶらずにはおかない合唱の圧倒的な盛り上がりなど、感動的というしかない演奏の素晴らしさ。1951年7月29日、戦後初のバイロイト音楽祭でのこの演奏を生で聴いた聴衆は、人生で忘れられない至福の体験をしたのだろうなあと、その感動がひしひしと伝わってきたライヴ録音でした。 ズシンズシンと腹に響いてくる、申し分のないモノラル録音の迫力にあふれていたこと! クリアーな録音によって、こうも聴きごたえが違ってくるのかと、本当にわくわくしましたよ。 なかでも終楽章の、オケと独唱、合唱が一体となった音楽の高揚感は、桁外れに凄かったです。心が震えました。ここ何年か、フリッチャイ指揮ベルリン・フィルの演奏(1957〜1958年の録音)をよくかけて楽しんでいたのですが、これからはこのCDを聴くことが多くなるでしょう。 ≪フィナーレの最後は再びトルコ音楽調になり、打楽器がヤケクソ気味に乱打され木管が三連音でヒョロヒョロッと上がるだけのいささか情けないオーケストレーションだが、無我夢中になったフルトヴェングラーの超特急の真摯な表現と、怪我の功名バイロイトの寄せ集めオケの崩壊がそれを全く感じさせないのである。≫の文章で締めくくられる浅岡弘和氏の解説文も、非常にいい。読みごたえがありました。 本田美奈子.クラシカル・ベスト~天に響く歌~(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 惜しくも38歳の短い生涯を閉じた本田美奈子.さんが亡くなる前の3年間心血注いで取り組み切り開いた「新しいクラシック」を紹介するベスト版。一音、一音を集中して聴けば聴くほど、高い技術力と精神性の深さを実感させる歌の数々。。。しかし、このアルバムの目玉は、「ゴッドファーザー 愛のテーマ」を、美奈子さんが自作の詞をつけて歌ったバージョンが初めて収められたこと、そして熊本TVが撮影した美奈子さんの「つばさ」の映像。それだけで、これを買う価値は十分あります。さらに、美奈子さんと共に新しいクラシックを作り上げた岡野さんの思いの込められた解説。同時発売のワニブックスの伝記本と共に、決定版として、今後残っていくことと思います。 欲を言えば、NHKの映像は、新世界の前に踊りながら歌ったシシリエンヌも入れて欲しかったですし、つばさの映像は、直前に歌ったShining eyesも入れてほしかったです。さらには、今後、ライブの映像も少しずつ出して行って欲しい。その場のインスピレーションを歌に乗せる美奈子さんの神業的な凄さは、ライブでこそ遺憾なく発揮されていたはずだから。。。それが手に入るまで、バイブルとして、これを聴きこもうと思います。 カスタマーレビューピックアップ ゴッドファーザーなどを含め親しいポップスメロディが並んでいる。亡くなったから、余計に、華麗というより、さびしく聞こえてならない。私のお父さん、アヴェマリア、サンサーンスの白鳥が、とても好きだ。日本語で歌ってくれるのもうれしい。 ジャンルの問題より、こんなしなやかに歌ってくれる歌手が日本にいたんだと、記憶と記録に残してくれたことに感謝したい。 カスタマーレビューピックアップ
没後、たくさんのBESTがレコード会社からリリースされた。 でも、殆どは「アイドル期」のものばかりだった。 クラシカルBESTは珍しいかな?と思う。 個人的には、彼女のクラシックの時の歌声が好き。ですが、買うタイミングを逃していたのでこういう形でのBESTは嬉しい。 しかし、毎回DVDには少しずつ未公開の映像を少しずつ収録して買わせようとする作戦は少々嫌いです。 ゼルダの伝説・時のオカリナカスタマーレビューピックアップ 曲を聞くといろいろと苦労したのを思いだしてくる、水の神殿にはかなり頭使わされた気が…(笑) 全体的に良いのですが、やはり曲が短すぎる、2枚組あたりで完全版を。 それより何故『トワイライトプリンセス』のサントラは出さないのか! ファンは皆待ってるよ! 首を長〜くしてね(笑) カスタマーレビューピックアップ あまり期待しないで買ったのですが、良い意味で期待を裏切られました。 個人的にはオカリナ系が最高。 特に『サリアの歌』と『嵐の歌』が良い。 また『ハイラル平原』、『ゲルドの谷』なども素晴らしいです。 この作品をやっていなくともおすすめできるサントラです。 カスタマーレビューピックアップ あの名作ゼルダの伝説時のオカリナで流れたゲームミュージックサントラです。 個人的にはゲーム中で聴いた際にとても気に入って購入したのですが、こちらを聴いてみるとなんかゲームの曲をそのまま収録しているのか、なんか聴いていてクリアな感じがしない・・・なんかこもったような音源で今一でした。 さらに聴いてみて気づいたのですが、どれも良い曲なんですが1曲1曲が短くてすぐに次の曲になってしまう(まぁこれは1音楽自体のサイクルが早いからなんですけどね) これを買うならリアレンジ版の方が良いと思いますが、あちらは曲数が少ないのが今一なんですよね〜・・・ カスタマーレビューピックアップ ゼルダの伝説のサントラは、これと別のを2枚買ったんですが 少し買うか、迷ったんです…が! 届いて聞いて、すごいいいいなぁ〜って思いました☆ ゲームのシーンが忠実に思いだされます(^∀^) 特にカカリコ村とかロンロン牧場とかの音楽が好きです! 今も聞いてます♪(笑) それとなにより嬉しいのが イラストカード?とかリンクのシールがCDに 入れられてるとこです♪ おすすめです★ ps.もう1枚のサントラも聞いて感想書きたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームのゼルダシリーズでは本作が世の中的にもっとも 評価高いと言われていますが、 音楽もそれに見合うだけのことありました。 シリーズおなじみの曲やジングルはもちろん ゲーム中はそんなに頻繁に聞かないオカリナの曲も入ってて 時のオカリナマニアは必須でしょう。 「ゲルトの谷」「ハイラル平原メインテーマ」 「スタッフロール」などじっくり聞けてよかったです。 アメイジング・グレイス~ベスト・オブ・ヘイリーカスタマーレビューピックアップ ラジオで「リヴァー・オブ・ドリームス」を聞いて、良かったのでベスト版を買いました。 本当に綺麗な高い声です。清らかな水という感じ。 でも、前の方が書いていらしたように、確かに全部聞くと飽きる。 数曲で十分です。 どの歌も、皆、同じように「綺麗な高い声」なのです。そして、声質が軽い。 アンドレア・ボチェッリとのデュエットなどは、ヘイリーの声が軽くて全く絡んでないです。 説明が下手で申し訳ないのですが、 同じようにアンドレア・ボチェッリとのデュエット、例えばサラ・ブライトマンとでは、 二人の声がどっしりと幅広く絡み合い、お互いの良さを引き出し合って、 まさに互角の「デュエット」という感じなのに比べて、 ヘイリー版はただ単に「ボチェッリのしっかりした艶のある声に、細い高い声が沿っている」という印象でしかありません。 二人の声が「互角」ではないのです。 ボーナス・トラックの「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は、 まさにサラ・ブライトマンとボチェッリのデュエット曲なのですが、 これを聴いて、ヘイリーはサラに比べて声に艶や深み、そして伸びがないのだと痛感しました。 エンターテイメントの世界で長い間歌唱力を磨いてきた熟練のサラ・ブライトマンと、 まだ若いヘイリーを比べるのはフェアではないかもしれませんが、 個人的な印象です。 でも、晴れた休日の午前中、ガーデニングなどをやりながら微かなBGMとして聴くにはとても良いかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
CMや映画で耳にして気にはなっていましたが 最近お気に入りのケルティック・ウーマンに参加しているとは これはもっと聴かずにはおれません。 ということでヘイリー初心者が選んだのがこのアルバムです。 それにしてもなんて美しいハイトーン・ヴォイスでしょうか・・・。 ありきたりの形容しか言葉が見つかりませんが まさに今の殺伐とした世の中が求めている天使の声かもしれません。 しかし何曲もずっと単調な高音ばかり聴いていると なんだか疲れてしまいそうです。 私としては7曲目、8曲目あたりをほんの少しくらい ケルティック・ウーマンのアンサンブルとして聴くくらいが ヘイリーはちょうどいいです。 16歳デビューでまだ20歳ですか・・・。 もっと歳を重ねて、声にツヤとかアソビとかメリハリとか出てくれば 魅力も増してくるでしょうね。 ブルグミュラー25/バッハ、ピアノ小品集
特価:¥ 1,759(税込) 発売日:2001-03-28 売上ランキング:Musicで306位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ピアノを教えている先生にはお勧めです。生徒に参考演奏する時、簡単な曲が多いブルグは、短いしメリハリをつけるのに不安を感じる時があります。結構その不安が消えました。そして自分で弾いていくうちに生徒に教えたいポイントが見えてきました。 とてもさらっとエッシェンバッハは弾いています。私はとても買ってよかったと思います。バッハもおまけみたいについていてお得です! カスタマーレビューピックアップ 娘のコンクール課題曲が含まれているので、お手本にと思い購入しました。 ブルグミューラーのみならず、バッハの小品集まで収録されていて計46曲でこのお値段・・・安いです 素晴らしい演奏で、大人の鑑賞用にも十分耐えられます。 おすすめですよ(^-^)b カスタマーレビューピックアップ ブルクミュラー25の練習曲、子供が弾くもの、というイメージがありますが、オトナの弾くブルク、という感じですかね。子供のお手本として購入なさる方が多いかも知れませんが、そういう目的だったら、むしろ田村宏先生のレッスンシリーズをお奨めします。エッシェンバッハの演奏、確かに素晴らしいですけれどたいていのお子さんにはまるでおとぎの国のような世界でしょう。バッハも然り、です。楽譜はドレミ出版のバッハ小品集がほとんど対応しています。 カスタマーレビューピックアップ
最近、ピアノのレッスンを始めようかと思い、ふと、以前妹がレッスンに通っている頃幾度となく聞かされたフレーズを思い出し、購入しました。 レッスン中の方には良い手本となるでしょうし、身近でレッスン中の方が居て聞かされている人は、本当はどんなにきれいな曲かを知って頂けるでしょう。また、一般の方にも飽きないBGM(各曲が非常に短いため)として何となく聞いているのもまた、それはそれで。 フィギュア・スケートミュージック・セレクション '06 - '08 Figure Skating Music Selection '06-'08カスタマーレビューピックアップ スケートファンになって1年ちょっと。 先日JAPAN OPENを観に行って益々ファンになり 記念にCDを探そうということで購入しました。 このCDはレビューがとても良かったので買ってみました。 曲名が並んだだけでは分からなかったものも、 「あ、あの選手の曲だ!」、 「そういえばこの選手もこれで滑っていたな♪」とか 色々発見ができました。 私は比較的最近のファンなので、 『こうもり』、『トスカ』、『ロミオとジュリエット』、 『スペイン奇想曲』あたりにやられました(笑)。 解説も分かりやすいですし、 聴いていると、選手の姿や演技が浮かんでくる不思議なCDですね! そのときの感動もよみがえります。 何度も繰り返し聴きたいオススメのCDです☆ カスタマーレビューピックアップ 私はフィギュア・ファン歴2年目ですが、最近沢山のフィギュアBGMのCDが出てるので欲しくなり、こちらの皆様のレビューの評判が良かったのと、ジャケットが素敵だったので買ってみました。曲名を見た時にどの選手の曲だか解らない曲もあったのですが、CDを聞いて長洲未来ちゃんの曲やパトリック・チャンの曲と解った時は嬉しかったです!。皆様のレビュー通り、ランビエルのロミオとジュリエットが全く同じで入ってるのは大感動です!。このCDは選手が実際に使ってる曲と全く同じ演奏の曲が多いので最高に嬉しいです!!!!。解説の田村明子さんもフィギュアの雑誌で名前を知ってる方で嬉しかったです!。過去の名選手の事やフィギュアと音楽の関係など面白い解説でした。とっても充実してて大満足のCDでした!。欲を言えば、1枚ではなく2枚組にしてもっと沢山の選手の曲を網羅して欲しかったです! カスタマーレビューピックアップ 仕事帰りにいつも車の中で聴いてます。(^^) 私は、大のフィギュアスケートファンですが、この選曲には痺れれますね。 解説も、興味深かったです。 きっと。。フィギュア好きな方が愛情もって作った1枚なんじゃないかな〜 なんて、勝手に想像したりしてます。 どの曲を聴いてもそのプログラムが頭の中のスクリーンに映し出されてうっとりしてます。 仕事の疲れを癒してもらってます。感謝!! カスタマーレビューピックアップ
ステファン・ランビエールのファンです。私のお気に入りエキシビ曲「ロミオとジュリエット」が、ランビエルがEXで使ってるのと全く同じ曲で入ってました!。私は毎日、通勤電車の中で聞いてます。CDを聞く度に、黒いシャツに白いバラの素敵なランビエルが目に浮かびます!。ジョニー・ウィアーの白鳥や、ライサチェックのトスカなど、お気に入りの曲が一杯でした!。それから安藤美姫のEX、綾香「I Believe」のピアノ演奏がとても素敵でびっくり!。高橋大輔君のロミオとジュリエットは大ちゃんが試合で使ってる部分が入ってるし、荒川静香さんのトゥーランドットやユーレイズミーアップは試合やショーで使ってるのと全く同じ演奏だったので大感激です!。神秘的な雰囲気のジャケットもすごく素敵で、中をあけたらスケートリンクの様なCDでした!。浅田真央ちゃんの曲や中野友加里さんの曲も入っててとても聴きごたえがありました!。似た様なCDを何枚か買いましたが、私はこのCDが一番のお気に入りです。フィギュア・スケートファンの方にオススメです!!(*'-')b ブラバン!六大学野球カスタマーレビューピックアップ 神宮の空に響いた曲は「プオ〜ン」という高音の外し、応援団の野太い歌声などもっと牧歌的だったし、こんなに速く上手ではなかった。曲も短すぎてまるで、数少ないチャンスなのに一球目から強打してゲッツ・ツー・・・みたいな物足りなさも。でもせっかくだから他の5校も聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ キャッチコピーの「高校、社会人、プロ野球・・・。全ての球場応援曲の原点は東京六大学 野球にあり!」はまったくもって同感です。もっと喧伝されていいコピーです。 収録順も六大学応援団連盟の当番校の担当順になっており、かなりこだわって作っている なあと好感が持てます。 演奏自体はとても洗練されていて「Sounds of 神宮球場」よりも完成度は高いと思います。 しかし何かが足りない。そう、パーカッションの迫力においては「Sounds of 神宮球場」 の方が圧倒的に上なのです。応援団鼓手による太鼓の有無が決定的な差となっています。 吹奏楽演奏ですから吹奏の音と競合しないようにパーカッションを控え目にするのは 当然なのですが、競技魂を鼓舞すべき応援演奏では太鼓を前面に押し出して欲しいと 思います。 企画がダブった上に先にリリースされた本家本命と比較されてしまう不運な1枚、 といったところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 「ベテラン楽団が六大学から拝借した譜面をスタジオで演奏している」といった趣のCDです。 過去の「ブラバン」シリーズでも多い意見ですが、臨場感はありません。 どこかのニュース記事で「コールも忠実に再現」とありましたが、 コールは中途半端に挿入されている上、間違いもあります。しかも大学生とは思えない声。 神宮球場の臨場感を味わいたいのであれば「Sounds of 神宮球場」の方を強くお勧めします。 星1つにしなかったのは、六大学ファンとして、これはこれで面白く聴ける1枚と思うので…。 カスタマーレビューピックアップ 先行で出た「TOKYO BIG 6(収録曲はほとんど同じ!)」は演奏や録音状態が悪く、まるで どこかのホールでカセット一発録音したみたいな内容でちょっと失望しました。 こちらも過去に評判の良くなかったブラバン〜シリーズだったので、正直あまり期待はしてなかったのですが、これがいい!高校野球とは違うぜよ!と、プロが本気モードで演奏してるってのが、ビシビシと伝わってくる迫力ある演奏でした。神宮で聴くのとは、ちょっと遅いテンポですが、ロックでもライブ盤とスタジオ盤ではスピードが違うので、まぁ許容範囲です。CDのクレジットに譜面協力で各校の応援団の名前が入ってました。なるほど、オリジナルの譜面を使えば変なアレンジもなく、こんなにカッコよく出来るんだと実感。 チャンスパターン・メドレーには「TOKYO BIG 6」と違って曲間のコール(かけ声)がしっかり収録されているのも盛り上がります。ホントは曲中コールも入れて欲しかったけど・・・。 又、メドレーなのに各曲の頭出しが出来るのも親切でいいと思います。 おかげで、大好きな慶應の「突撃〜コール〜ダッシュケイオー」をリピート再生してガンガン聴いてます!高校野球でも使っている曲、多数有るんで「ブラバン甲子園」次回があるなら、ぜひこの六大学野球アレンジで収録して欲しいです。今年の慶應高校みたいに! 余談ですが、リーダーとチアと吹奏楽部員が肩を組んでるジャケットは神宮でお馴染みの風景。ジャケ裏の、神宮球場外で、次の出番を待っている応援団のイラストもよかったです! ブラバン甲子園から始まったこのシリーズ、3作目にして、ようやく最高の内容になったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
六大学野球連盟が公認ってあるけど、六大学応援団連盟の公認ではないんですよね? ということは、ブラバン甲子園と同じく変なアレンジがされていたりする可能性あり? ブラバン甲子園のように期待を裏切ることになるかもね。 六大学の本物のバンドが演奏している「Sounds of 神宮球場」の方が、臨場感もあって、迫力もあって、いかにも応援って感じで好きだな。 |
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