定価:¥ 969(税込)
特価:¥ 1,155(税込)
中古品¥700 より
発売日:2001-08-06
売上ランキング:Musicで105001位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常3~5週間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/New Wave & Post-punkpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1380/総ページ数:138 最終更新日:2008/10/14 Whammy!カスタマーレビューピックアップ
ヒット曲はありませんがアクの強いB-52'sが楽しめます。 シンセも多用されておりテクノ系への傾倒もうかがえます。 後期の売れ線を期待している方にはがっかりだと思いますが、何か新しいサウンドを期待している人にはオススメです。 Stop Making Sense
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥2015 より 発売日:1999-08-18 売上ランキング:Musicで19612位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 昔聴いた本作の旧盤CDには映画のハイライトとなった This Must Be the Place やGenius of Love が収録されていなかった。これをカットするってこのアルバムの製作者はどういうセンスしてんのよ?と激怒してしまったが、今回めでたく曲が追加され、映画本来の感動を追体験できるようなった。最初からこの仕様で出しとけよな、まったく。 カスタマーレビューピックアップ 映画公開15周年の1999年に内容を大幅に改良して再発されたのがこの「完全盤」。 旧盤との違いはリマスター、リミックス、7曲が追加されたことだが、旧盤の「Psyco killer」のような大胆なリミックスは直されて、一枚のライヴアルバムとしてのドキュメント性が向上している。 が、おそらく収録時間の関係で「Cities」「Big Business」「I Zimbra」は未収なので厳密に言えば、完全盤ではない。 カスタマーレビューピックアップ
今となっては同名のDVDがリリースされているので星は4つです。しかし、ライブの出来は素晴らしく当時の彼らのキャリアの(中間点での)集大成とも言うべき内容です。アフロを取り入れたアプローチには賛否両論がありましたが、このライブでは模倣ではなくトーキングヘッズの音楽として成立させていたと思います。デヴィッド・バーンの弾き語りから始まって、次第にメンバーが増えていく構成も新鮮でした。途中のティナ率いる(?)トムトムクラブのナンバーもキュート。80年代を代表するロック映画であり、80年代を代表する良いバンドでした。オシャレだったし。 Every Breath You Take: The Classics
特価:¥ 2,332(税込) 中古品¥1439 より 発売日:2000-01-18 売上ランキング:Musicで37289位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 欲しい曲が全部入っていたので大助かりだった。ちょっとマイナーだけど”Magic”は、何回聴いても良い曲です。でも<13><14>は、The Police と言うよりStingの曲ですよね。 カスタマーレビューピックアップ 若い頃に何度も聞いた曲が満載なので郷愁感がどっと襲ってきました.「Every Breath You Take」だけでなく,「Message In A Bottle」も「De Do Do Do, De Da Da Da」もいいですね.今聞いてもまったく遜色ない出来.初めて聞いた時の衝撃を思い出しました.今のスティングもいいけど,やっぱりポリスはよかったな~と再確認させてくれる.これからも大事にしたい一枚. カスタマーレビューピックアップ ポリスのベストですが DTSになると まるでレコーディングに立ち会っているみたいな臨場感が あります。 Every Breath You Takeのベースの響きなんかもう最高です。 3人組のシンプルなバンドですが そこから生み出される音楽の多様性は もう神懸かり的です。 カスタマーレビューピックアップ ポリスのベスト版の5.1chDTSリミックス版です。まず1曲目のロクサーヌの臨場感にびっくり!フロントでスネアが「スパ」っと鳴ると、リアでエコーが「ン」と鳴り、合わせて「スパン」と部屋に響き渡ります。奥行きを感じさせるすばらしいリミックスですね。懐かしい曲満載のこのアルバムも新鮮な感じで聴けてお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
ポリスのベスト版の5.1chDTSリミックス版です。まず1曲目のロクサーヌの臨場感にびっくり!フロントでスネアが「スパ」っと鳴ると、リアでエコーが「ン」と鳴り、合わせて「スパン」と部屋に響き渡ります。奥行きを感じさせるすばらしいリミックスですね。懐かしい曲満載のこのアルバムも新鮮な感じで聴けてお勧めです。 Feuer Und FlammeBest of the Banglesカスタマーレビューピックアップ
この値段でこの曲数は、かなり魅力的ですね。 ライナーノーツの有る無しで曲数や値段が[こんなに]違うなら[判る人]は選びますよ。 バングルスが[全盛]の頃には[タワー レコード]位しか[洋盤]扱ってないので[渋谷]によく通ってましたねぇ… Days in EuropaIn No Sense? Nonsense!カスタマーレビューピックアップ 以前書いたレビューでクロイと書いてしまいましたが、Art Of Noise全4アルバムの中で最高傑作と断言できる本作のエッセンスがいかにダークであろうとも、その楽曲の美しさと卓絶したセンスは、決して他の追随を許さないものです。当時もっとも知的と思われる音楽を作っていたArt Of Noiseのもっとも知性の香り高い作品で、インストゥルメンタリズムの極致です。1990年盤ですが、大変レンジの高い高品位なマスタリングが施されていて、音質にも知性が感じられます。それにマニアはやはり古いものを買うべきです。フェアライトのサンプリング音を多用した楽曲ばかりでなく、生オーケストラや生クワイアを起用した大変美しい楽曲があります。一つ一つの楽曲のメッセージ性も大変高いものです。ノアの箱舟に乗ってるような"Crusoe"や、地球環境危機を訴えていると思われる"One Earth"など。特に"One Earth"は、人間に苛められ続けている大地や自然の悲痛な叫びを、これほど端的に表現した美しい楽曲を私は他に聴いたことがありません。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞きたくなってCDを購入しましたが、 LPのB-1(Ode to Don Jose)が9曲目、 B-2(A Day at the Races)が8曲目と順番が入れ替わっています。 (購入したのは日本盤(CP32-5510)です) そのためか、LPでB-1・2の間にあった部分(1分強程度)が なぜか7曲目(A-7にあったE.F.L.)の最後にくっついていました。 LPのときの雑音が無くて聞きやすいのですが、違和感と疑問を禁じえません。 まあ、いろいろなリミックスや別バージョンを発売していたアーティストなので、聞き流せなくもありませんが・・・ 内容は、1枚目以降だんだん“Noise”色を薄めていった彼らの3枚目らしく、 デビュー当時のような衝撃はない分ポップで聞きやすい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アートオブノイズはZTT時代とChina時代含め、80年代に4枚のオリジナルを リリースしていますが、これはそれらの中で、ある意味「ノイズの芸術」を 極めた1枚でしょうな。 映画のテーマ曲となったDragnetはもちろんですが、 後半は静かな音響性の高いものから、高周波テクノビートまで色とりどりの 楽曲が並びます。 いずれもキーボードを弾いていたアン・ダドリーのジャズセンスが スパイスのように効いていて、それを取り巻くノイズの 洪水が何ともいえない世界を構築します。 The EssentialsStatelessAnomie & Bonhomieカスタマーレビューピックアップ でこのアルバムは神経症的なインディーの頃の雰囲気も、Synth-pop-funk masterpieceな雰囲気も持ち合わせていない不思議なアルバム。多少、ほんの少しHip Hop的なアプローチ。ほんの少しディストーションを効かせたギター。Rap、R&B寄りのコーラス、サンプリング。 でも、そんなアルバムを支配する雰囲気からは多少浮いてる部分もあるけど、リムショットとアコースティックギターのシンプルなバラッド、First Goodbyeの淡い雰囲気がやっぱり好きだなぁ。そうは云っても。やっぱり声が好きだけれど、その声をウマく活かしてるトラックが好き。最後にやっぱりゆったりと聴かせる大作、Brushed With Oil, Dusted with Powderはこの人の全作品の中でもかなりチカラの入った作品のひとつという気がする。重ねたヴォーカルがキレイに7thを響かせたりさり気なくグリーンらしさを見せつつ、次第に入り込んでくるストリングス、一つのテーマを微妙に変化させて、メジャーコード、マイナーコード、キレイに使い分ける。中盤の盛り上がりを経て、淡々とエンディングに向かう様子は物凄い自信を感じる。圧倒的な曲。 カスタマーレビューピックアップ 1999年6月発表。スクリッティ・ポリッテイ11年ぶりの新作。 アノミーは『無秩序状態』、ボノミーは『人柄の良さ』の意味。天才グリーン・ガートサイドの帰還をまず喜ぶべきだろう。 あの『キューピッド&サイケ'85』の天才的な音作りを味わったものにとっては待ちに待った帰還だ。セカンド・アルバムだった『キューピッド&サイケ'85』ではあのマーカス・ミラーやザ・システムのデヴィット・フランクも参加していた。3作目の『プロヴィジョン』に至ってはあのマイルスまで参加、しかし11年間グリーンは沈黙する。 最初の『Umm』に代表されるように音色やリズムは大分変わっている。でも奥底には11年前のグリーンを感じ取ることができる。そのためか聴くたびに味が出てくるアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ
実質上4枚目にあたる今作は、前の2作と途中のカバーシングルとは違い、シンセを使っていないので好き・嫌いがはっきりするアルバムでした。中にはScritti Polittiはもう終わりだ、と思った人も多いはずです。でもグリーンの中性的な声は健在だし、アレンジよりも曲で勝負、というのがひしひしと感じられる作品です。歌詞は相変わらず哲学的な、というか分かりにくいですが、そこはメロディでカバーしています。しかし11年待たされるこっちの身にもなれよ、と思うし、生きている内にScritti Polittiがアルバムを出してくれたとも思いました。盟友デビッド・ギャムソンもプログラミングで参加しているので、ただのギターバンドとは全く違い、ディストーションすら使っていないサウンドですがアルバムがしまっていると感じました。しかしScritti Polittiにかかわると死ぬ人多いですね、マイルスしかりロジャー・トラウトマンしかり。モスデフとか大丈夫かな、なんて余計な心配をしてしまいました。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |