定価:¥ 1,579(税込)
特価:¥ 2,085(税込)
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発売日:2002-10-22
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Amazon人気商品ランキング/Guitar HeroespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1782/総ページ数:179 最終更新日:2008/10/12 Shamanカスタマーレビューピックアップ 「Game of love」いいです。女性ボーカルとサンタナの音楽がピッタリで、気持ちいいです。「Victory is won」のギターもカッコイイです。アルバムの構成も面白く、飽きさせない一枚です。 カスタマーレビューピックアップ ã°ã©ãã¼è³ã'ãã£ãããå...¨ç±³ã ã'ã§ãï¼'ï¼"ï¼ï¼ä¸æã®å£²ä¸ã'è¨é²ã-ãå'ä½ ãï¼³ï½ï½ï½...ï½'ï½ï½ï½"ï½ï½'ï½ï½ãã«ã¤ã¥ãã¢ã«ãã ã ã¸ã£ã±ããã¨ããã鳿¥½ã¨ãããåä½ã«ä¼¼ã¦ãããã'ã"ã«ä½ãå¤ãã£ã¦ããªã ã¨æè©ã«ãããããã ã ãã ä»ä½ã¯åä½ã«æ¯"ã¹ãã¢ããªã«ã®è¦ç' ãå«ã¾ãã¦ãããå¤å½©ãªãµã¦ã³ãã æ¥½ã-ããããã«ãªã£ã¦ããã ãã£ã¼ãã£ã¼ã-ã¦ããã¢ã¼ãã£ã¹ããã-ãã¨ããµã³ã¿ããã-ããã"ã®ä¸¡æ-¹ã' ï¼³ï½ï½ï½...ï½'ï½ï½ï½"ï½ï½'ï½ï½ã'æ°-ã«å...¥ã£ã!!!人ãªãå¿...ãæ°-ã«å...¥ã䏿ã カスタマーレビューピックアップ サンタナ最高! うーんGUITAR渋いですね。 旬のアーチストをフューチャリングしてていっぱい楽しめます。 前作を上回ってるのでは? カスタマーレビューピックアップ 前作を超えるアルバムに仕上がっています。 ゲーム オブ ラブ、アメリカ、ほか 佳曲揃い ゲストも多種多彩で楽しめるアルバムです。 アメリカではギターテクニックが素晴らしい 買つて損のないお薦めのアルバム サンタナ最高。。。 カスタマーレビューピックアップ
もう最高っす! 景気回復の起爆剤!? Sticky Fingersカスタマーレビューピックアップ 古臭いイメージで食わず嫌いしてたがやっと聞いてみました。やっぱり古臭い。このバンド、60年代にデビューして今まで現役だってことで偉大だとかいわれてるみたいだけどそれってどうなんかな。バンドとしてやるべきことを全部やったら潔くすっぱり解散するのがはるかに懸命だと思うんですが。ディスヒートみたく。名前で売ってるだけになりさがったストーンズ、そんなに偉大かねえ。このアルバム今聞くとダサいです。古臭い。そういう時代だったからとは言ってほしくないなあ。ザッパみたいな人もいたんだから。 カスタマーレビューピックアップ 再スタートしたアルバムである。勿論ギタリストはミック・テイラー、それだけに各曲の構成はしっかりと作られている。この日の為に作り貯めたなんて事はないだろうが、どの曲も判り易く且つ良い曲である。代表曲は「褐色の砂糖」「あばずれ」「僕のノックが聞こえるかい?」と名曲揃い「野生馬」「死花」「モルヒネ姉チャン」なんかも雰囲気は異なるが出来の良い歌である。アルバム全体を通してサウンドの統一感よりも曲の良さと言う点で贅沢な一枚だと思う。とにかく、これが売れてくれないとストーンズとしても自己レーベル立ち上げからズッコける訳には行かないという緊張感みたいなものがある。その点では実にコマーシャルに作られた名作なのであるし、そこにテイラーのハイテク・ギターが被さって来るから心地良さは言うまでもない。 オルタモントの悲劇から立ち直って作っただけにハイ・テンションな訳だ。何か、テイラーと言う技術屋を手に入れて思い通りの音が作れるようになったジャガーのにんまりと微笑む顔が目に浮かぶようだ。次いでにベロも出しているかも・・? カスタマーレビューピックアップ ストーンズのアルバムの中ではもっとも泣ける作品だと思う。 2.Sway, 3.Wild Horses, 7.I Got The Blues と泥臭さと哀愁が感じられる名曲揃いです。 もちろんノリノリの1.Brown Sugarや ツインギターの不思議な陶酔感にハマル6.Bitch 静から動へリフの美しさも目立つ8.Sister Morphin など素晴らしい曲ばかりです。オススメです! カスタマーレビューピックアップ 私の周辺のストーンズ好きの多くは、ストーンズの最高傑作はどれか?と問うと、山羊の頭のスープ、イッツオンリーロックンロールと共に、このアルバムを挙げる。その理由は、ストーンズにとって、このアルバムの発売時期が、創作意欲が特に高く、脂がのっていたという。全く同感だ。ストーンズのベストアルバムが何種類も発売されているが、この時期の単体のアルバムは、ベストアルバムをも凌駕していると言える。LP発売当時、ジャケットのジーンズのファスナー部分に、本当にファスナーが付いていた事が話題になった。遊び心も旺盛なストーンズだ。 ブラウンシュガー、スウェイ、ビッチといった名曲に混じって、私が特に好きなのは、ワイルドホースだ。牧歌的なバラードで、ゆっくりと歌い上げられるので、歌詞が聴き取りやすく、そのスケールの大きさも大きな魅力だ。 すべてが名曲と言えるこのアルバム。 ストーンズの最高傑作の一つである事は確かだ。 カスタマーレビューピックアップ
"Brown Sugar"が超有名曲なわけですが、他の曲もバラィティ豊かで、かつ、全ての曲で、その試みが上手くいっている気がします。この時期には他にも傑作がありますが、ストーンズの魅力が見事に凝縮している1枚として、他の傑作以上のアルバムだと思います。 キースのコーラスもカッコいい"Sway"は歌詞も含めて聴けば聴くほど気に入ってくるいぶし銀の曲。"Wild Horses"はアコースティック・ギターが美しい名バラード。ライブでも度々演奏される"Bitch"は2本のギターを聴いているとズブズブと曲に引き込まれていくような錯覚すら覚えます。ポップな曲調の"Dead Flowers"は誰でもすぐに気に入る曲でしょう。 高校1年の時に初めて購入したアルバムで、15年以上聴いていることになりますが、未だに飽きることなく愛聴している大好きなアルバムです。 Allman Brothers Band: 2nd Setカスタマーレビューピックアップ ライブの完成度や、そこから伝わる熱気みたいなものは、他の方がおっしゃってるので、そちらをご参照ください。 ⑤の「エリザベス・リード」ですが、今まで彼らはスタジオ盤も入れると6バージョン発表しています。「フィルモア・イースト」での演奏を超えるものはありえないんですが、その後ライブはデュエインの不在を意識するあまり、やたらとインプロビゼーションの部分が長かったんですが、ここでのアコースティックバージョンは、結構簡潔で好ましい演奏です。この時期の彼らは、何かにつけウォーレン・ハインズのことが取りざたされますが、同時期に映像作品も含め、ライブ盤を3作連発したのは、やはり彼の加入で充実したライブを記録し、広く一般に伝えたかったのではと思います。 カスタマーレビューピックアップ ブルーズロックと言うジャンルは年期が入らないと接近できないちとやっかいなジャンルでして、うるさい、こだわりのかたが多いジャンルでもある。あんまりオールマンブラザースバンドはたくさん聴いているわけではないが。 ギタリストのウオーレンヘインズの才能にびびったんでこれを聴いてみたわけで、やっぱり天才ギタリストなんだわね。ウオーレンは、ソロアルバムも聴いて下さいね。すごいから。 でこのアルバムなにがすごいかと言うと、やはり、彼等のライブバンドとしての実力だろう。それはすなわち、勇敢で感情表現が深く、なおかつ演奏レベルにおいても申し分ないということだろう。 古い曲が新しいアプローチで新たな生命を与えられているようですらある。そのへんがすごい。それとレコーディング技術のレベルが非常に高いことも忘れてはならない。音が実にクリアーに録音されている。 これだけのライブパフォーマンスが90年代においてなされたことが奇跡的であることはいうまでもない。アメリカ人が本当にうらやましい。デッキーベッツとウオーレンヘインズのギターのからみも鳥肌ものである。素晴らしいライブアルバムである。聴かねば人生後悔しますね。 カスタマーレビューピックアップ
'94年6月から8月にかけてニュ-ジャ-ジ-、ニュ-ヨ-ク、ロスアンゼルスでライブ録音されたもので、1st setの続編。再結成して2枚のスタジオ録音アルバムを発表し、そしてこのライブ作となった。D.AllmanとB.Oakleyを失った悲しみを乗り越え、全盛期を彷彿とさせる本当に力強い演奏となっている。ここでもやはりW.Hanesの貢献が大きい。正にD.Allmanの再来である。注目される曲は何と言っても(5)のあの名曲のアコ-スティックバ-ジョンであろう。彼等の非凡な演奏能力にあらためて感心する。(8)もアルバム「Brothers And Sisters」からの名曲で、ライブでは初めての演奏。Twin Guitarでスタジオ録音より何十倍もパワフルになっている。まさしく傑作ライブ盤。 Ship Arriving Too Late to Save a Drowning Witch
特価:¥ 1,519(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1995-05-02 売上ランキング:Musicで18944位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まず、このアルバムタイトルからして、異様な雰囲気を漂う。中身もやはり、それに伴い凄まじい。 特に4曲目。この曲を大音量で聴くと、ザッパの声がストレートにこちらに向かって来る感じがする。まるで、襲い掛かってくるような心地すらする。 そのゾクゾクの感覚がたまらないんだなぁ…。 カスタマーレビューピックアップ この作品に初めて接したのは高校生の頃。 当時はアナログ盤でzappaとしてはPOPな売れ線ナンバーの①~③がA面、難解な現代音楽風ロックの④~⑥がB面でしたが、当アルバムの真価というか目玉は間違いなくアナログ時代のB面に当たる「溺れる魔女」~「10代の売春婦」の息もつかせぬメドレーです。 これぞ真の音楽的創造力!天空馬が駆ける・・とは正にかくのごとし。 ロック・ジャズ・現代音楽・クラシック等ジャンルを問わず音楽を心から愛する人ならば、是非聴いてほしい作品、恐らく一生楽しめるのでは・・・ カスタマーレビューピックアップ
1982年リリースの邦題「たどり着くのが遅すぎて溺れる魔女を救えなかった船」・・・なんのことやら(笑)。1曲目「ノーナットナウ」はアーサーバロウ(B)の歯切れの良いスラッピング炸裂の変態ポップなナンバー・・・昔「今は納豆売りはいらないよ」てな邦題がついていたと記憶します。2曲目「ヴァリーガール」はなんとビルボードシングルチャートを駆け上がったヒット曲・・・娘ムーンザッパがおしゃべりボーカルを披露するやはり超絶変態ポップな曲!!4曲目タイトル曲は12分にわたる超絶難解曲・・・LIVEでの再現で成功したことは確かあまりないはず。35分くらいの短いアルバムですが、演ってる事は超絶テクニックの応酬です・・・いやあ本当凄い!!スティーヴヴァイがメンバーとして参加・・・でもどれかわかりません(笑)、スタントギターとかインポツシブルギターのクレジットの人だもんなあ。僕の好きなパトリックオーハン(本来ベース)がなぜか3曲目でギターソロを披露してます・・・本当凄いミュージシャンばかり!!ベースで参加しているスコットチュニスも凄まじいベースを弾いてます・・・リズムセクションがZAPPABANDは充実してますよね。買って損なしの素晴らしいアルバム!! Roxy & Elsewhere
特価:¥ 1,519(税込) 中古品¥1071 より 発売日:1995-05-02 売上ランキング:Musicで67844位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕が高校2年の時に聴きまくっていたアルバム。このアルバムは客とのやり取りが面白い。一番最後の☆Bebop tango☆ではある女性がみんなの前でダンスを披露する模様や数人の客をステージに呼びよせてダンスをさせるというシーンも鮮明に印象に残っている。ライブの最後に曲がガラリと変わってみんなではじけた様にダンスをする場面が特に清々しかった。一貫してザッパのユーモアのセンスとエネルギーがみなぎっている。 一番好きな曲は☆village of the sun☆。ザッパにしては珍しくノスタルジックで、夕焼けを感じさせる曲だ。ザッパ入門の高校生、大学生や普通の音楽に飽きた社会人の方へ。 カスタマーレビューピックアップ 僕は特にトロンボーンが好きな人間ではないんですが、このザッパの傑作ライヴにおけるブルース・ファウラーのボントロには本当に参りました。 まるでトランペットかというようなハイノート、キーでも付いてるのじゃないかと疑いたくなる正確すぎる音程。 おまけにザッパ御大の変態スコアもビシビシこなし、更にアドリブの歌心も素晴らしい。 しかしこの頃のザッパのバンドはカッコいいですねえ。 ラルフ・ハンフリーとチェスタ、ルース・アンダーウッドによる超絶リズムも凄い。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはザッパの数ある作品のなかでもトップクラスでしょう。特にザッパのギターが好きなひとには「ホット・ラッツ」、「興奮の一夜」、「アポストロフィー」、「万物同サイズの法則」と共に必需品です。そして最近、発見したんですが、ドン・エリス(DON ELLISジャズのトランペッターで1959年頃からエリック・ドルフィー、ポール・ブレイなどと演奏していた。変拍子の神様で’70年代後半に早死にされました)さんの「アット・フィルモア」「ティアーズ・オブ・ジョイ」がCD化されてこの2枚を聴いてみて思ったんですが、ジャズとロックのフィールドは違えどもザッパのロキシーとアンサンブルにかなりの共通点があります。ツインドラム+パーカッションのリズム隊スタイルや、変拍子中心の意表をつく曲展開など。そして、ドラマーが同一人物でした。その名はラルフ・ハンフリー(Ralph Humphrey)さんです。もっと調べてみるとドン・エリス楽団を抜けたラルフさんに、ジョージ・デュークさんよりザッパのバンドに入らないかと誘いがあったと語っておられました。(ドラムマガジンより)やはり、ザッパさんにも元ネタがあったのかと妙に納得してしまいました。「ロキシー…」は本当に凄いことをサラッと演奏していて改めて凄いライブアルバムだなあとおもいます。ギターも全編最高です。個人的には、このアルバムを始めて買って聴いてからついに30年になりました。来年の2月にはライブ(京大西部講堂一番前で)見てから30年を向かえようとしています。ザッパとこんなに長く付き合うことになるなんて想像もしなかった、ほんと。これからも聴きます。ありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ (限定スリーブ・・・高いので日本盤も確認を!!)1974年リリースのアナログ当時LP2枚組の最高のライブアルバム・・・基本的に曲のほとんどがROXY(ハリウッド)での1973年12月10日~12日に録音されたものです。とにかくジャケットから怪しくて、最高にかっこいい・・・フランクザッパ流ロックが炸裂しまくりで、素晴らしいです!!メンバーは、フランクザッパ(G)・ジョージデューク(Key)・トムファウラー(B)・ルースアンダーウッド(Per)・ジェフシモンズ(RythmG)・ドンプレストン(Syn)・ブルースファウラー(Trombone)・ウォルトファウラー(Trumpet)・ナポレオンマーフィーブロック(Sax・Vo)・ラルフハンフリー(Dr)・㡊!ェスタートンプソン(Dr)・・・ツインドラムの怒涛のグルーヴがメチャクチャかっこいいです!!この時代にこれだけの素晴らしいミュージシャンを集めていたのですから、彼の眼力は本当凄いものがあります・・・特に紅一点ルースアンダーウッドの才能を高く評価していました。5曲目と6曲目の超絶インストは、このバンドの凄まじい演奏力を如実に表している曲・・・必聴!!!!ラスト「BE-BOP-TANGO」は、超絶曲ながらばかばかしいダンスコンテストをやってしまっている曲・・・16分に及ぶとんでもないナンバー!!70年代の最高のメンバーによるGREATなLIVEアルバム!! カスタマーレビューピックアップ
FZのライブは1度見てみたかった! めまぐるしく変るリズム、デイズニー映画かトムとジェリーか何かのBGMか、はたまたオペラか、限りなく黒っぽく、ワイルド。何でもありのごった煮のようだけれど、ぐいぐい引っ張る骨太さ、これぞプロ!Hot Ratsから70年代前半がこの人の最も脂の乗った時期だったと思う。FZのライブならこれ。 The Best Instrumentalsカスタマーレビューピックアップ
サンタナのCDに1曲は入っている泣きのインストを集めたCDです。 これだけ、美味しい所をまとめて聴けるなんて、ホントこのベスト盤はお買い得です。出来れば、パートⅡも出してほしいなぁ。 Goodbye
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥777 より 発売日:1998-04-07 売上ランキング:Musicで55800位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 69年発表の4作目。実質的なラスト・アルバムであり、ライヴ3曲/スタジオ3曲という変則的な内容になっている。一般にはクラプトンとジョージ・ハリスンとの共作による4.のみで語られることの多い作品だが、むしろ聞くべきはライヴ音源の方であり、三人のバトルとも言うべき協調性の若干欠けた演奏が聞ける、ある意味で彼ららしさの出たクリームの本質とも言える作品として捕らえるべきものだと思う。そういう意味において1.や3.は別格的におもしろく、3人が好き勝手に暴走していくようで最終的に調和する様は快感である。スタジオ音源はメンバーが一曲ずつ提供しており、三者三様のクリームを提示している。名曲4.がポップという触れ込みが多いが、一般的にはかなり渋い曲である。それに対してジャック作の5.などはスタックリッジを彷佛とさせるノスタルジックなポップ曲であり、こちらの曲も素晴しい。 カスタマーレビューピックアップ クリームの解散後に発表された編集盤です。フィルモアのライヴから3曲と、WHEELS OF FIRE制作当時に録音された未発表曲3曲で構成されています。 このアルバムはクリームを語るときにはあまり話題にのぼることもないのですが、収録曲のデータをみればわかるとおりあの名盤中の名盤であるWHEELS OF FIREの延長線上にあるようなアルバムなのです。ならば編集盤とはいえ悪いわけがありません。 スタジオ曲のほうは、各メンバーの曲が一曲ずつ収録されています。特にクラプトンのBadgeはビートルズのジョージハリスンとの共作で、クラプトンが現在でもプレイし続けているクラプトンの大のお気に入りの曲です。 ライヴの3曲の凄さについては改めて言及する必要もないでしょう。 未聴の方は是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムも前作同様ライブ音源@I'M SO GLAD APOLITICIAN BSIITING ON TOP OF THE WORLD とスタジオ録音CBADGE DDOING THAT SCRAPYARD THING EWHAT A BRINGDOWNと前作の縮小版という印象を受けるが、しかし@I'M SO GLADは数あるライブ音源の中でも名演と言える内容です。 CBADGEはジョージ・ハリスンとの共作でジョージ・ハリスンもギターでレコーディングに参加している、一般的に解散が決定してから契約の問題上、残り物を寄せ集めて作ったアルバムとの印象が強いアルバムですが解散後のメンバーの今後の方向性が見え隠れする面白い内容になっています。 カスタマーレビューピックアップ 40年程前、私はCreamの大ファンになりました。アルバムは、どれも好き嫌いを言うより、一体何が起こっているのかなと言う驚きの対象でした。ライブの最強軍団を率いたような力強いド迫力と、スタジオの行ききらないブルースがらみのpopさが、嬉しかったり、憎かったり、とにかく聴きまくっていました。いわゆる名盤と呼ばれる物は他にありますが、それは少し決まりきった見方だと思います。この「グッバイ」のクリームこそが、ヴァニラとチョコのミックスした、程よい全貌なのではないでしょうか。'I'm so glad'は、エリックとジャックが勝手にばらけて行って、ジンジャーの合図で戻って来ると言う、Cream絵巻です。また、「政治家」は、’LIVE CREAM vol.2’よりかなり出来がいいです。B面のスタジオの各々のオリジナルも変に難しくなく、本当に良いアルバムです。勿論、「バッジ」のオリジナルも、今のラテン風味はなくて、アレンジのジョージ・ハリソンの朴とつさが、とても爽やかです。「ヤーヤーヤー」なんて言うエリックのフェイクの裏声、何て初々しいのでしょう。演奏時間は40分程ですが、少なくとも私には、一生物の「クリーム解散記念盤」です。お試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ
ライブのナンバーも大変に良いです。 このアルバムでは何と言ってもBadgeが最高でしょう。 ソロ以降、現在に至るまで必ずと言っていいほどコンサートでは演奏しています、彼のお気に入りの曲です。 Badgeは、 ジャケの見れば分かると思いますがクラプトンの手が大きいです。まさにギターを弾くために世に送り込んだ人物です。 Dead Man
特価:¥ 2,328(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1996-02-23 売上ランキング:Musicで78868位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 買う前にご注意を。映画を見ずにこのCDを聞くとNeil Youngのギター音でごはん3杯食べられるという人以外、なんじゃこりゃになる危険性大。でも映画を見た後で聞くとあーら不思議。あなたの耳はあなたの体をはなれこの不思議な空間の中に入っていくのです。(ウルトラQ調)体験談ですので、ほんとです。近頃はこのノイズギターを聞くとこの不思議な雰囲気の映画の場面、場面がちらついてしょうがない。映画を見た人には本当にお勧め。 カスタマーレビューピックアップ
ジム・ジャームッシュはただものではないのは知っていたが、ジョニー・デップ主演の西部劇の音楽をニール・ヤングに任せるとは、やっぱりただものじゃないね。それに応えて、全編即興でギター引き倒すニール・ヤングもすごい。 ニール・ヤングは、テープを回しっぱなしにして、1本通してスクリーンを見ながら即興でギターを引き、後は任せたといってスタジオを去っていったとか...。カッコよすぎじゃないっすか! 5150カスタマーレビューピックアップ かつてバンヘイレンはギターキッズ ハードロック Metal等の神のような存在だったが1984から何だか80年代Popsに片足突っ込んで更にこの作品で完全にお金持ちBandに成り下がってしまった。酷評ではありますが3流MetalBandの方が緊張感があります。ごめんなさい カスタマーレビューピックアップ 「ハロー、ベイベ〜!」と、かっこいいシャウトからはじまるサミー加入後、第一弾アルバム。デイヴ時代とはハッキリと違うのはヴォーカリストとしての力量だろう。高音もしっかりと歌い上げ、音楽性の幅が確かに広がった。「Dreams」などは、かつてのバンドには無かった曲調だ。しかし、逆に華は失われた。デイヴは一流のパフォーマーでもあったのだ。ビルボード三位の大ヒットシングル「Why Can,t This Be Love」、初のアルバムチャート一位など、内容はヴァンヘイレンの中でも指折りの完成度の高さ。前作から取り入れたシンセも、より自然な感じになっていて、相変わらずギターはバカテク満載に弾きまくっている。音質の良さと構成の素晴らしさ、ミック・ジョーンズはいいプロデュースをしたと思う。 カスタマーレビューピックアップ 今作品からボーカルはサミー・ヘイガーに。 キーボードをふんだんに取り入れたVAN HALENでは かなりポップでメロディアスなアルバムだと思います (“1984”もかなりポップですね)。 シングルヒットした中でも②,④,⑦は名曲だと思うし、 ハードな①,③もかっこいいです。 個人的には⑧が最も好きです、 という感じでアルバム通して聴き応えがあります。 VAN HALENはハード・ロックなバンドですが、 このアルバムはハード・ポップ好きな人でも 気に入るサウンドだと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ とっても気合が入るアルバムです! 通勤通学に聴きながら行くとその日一日勢いが出ますよ! 「Good enough」「Get up」「Best of both worlds」「Dreams」なんかは 油ののりきったVAN HALENのハードな部分が炸裂しています。 「Why can't this be love」「Love walks in」といったバラードは これぞ!といったからだの芯からくる感動です。 Gtのエディーはもちろんですが、これはVoのサミーの貢献が非常に大きいです。 サミーがキレまくっているからこそ気持ちのよい気合があります。 買わないと損な一枚ですが、唯一、音量が小さく、音質も薄っぺらい のでその辺で星四つですが、内容は星五個だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
デヴィッド・リー・ロスが脱退した時ヴァンヘイレンは終わったなと思った。「1984」がラストになるのかと残念でならなかった。しかしサミー・ヘイガーが加入した新生ヴァンヘイレンの1作目となる本作は驚くべきテンションの高さ。内容的にも心躍るものとなってる。 自分の場合LPをレンタルしテープにダビングして擦り切れるほど聴いてCDで買い直したというありがちなパターン。 (1)曲目「GOOD ENOUGH」からエディ・ヴァンヘイレンの高速ギターが堪能できる。(3)「GET UP」の間奏の速弾きギターはこのアルバムのハイライトと言える聴きどころ。ほんと当時こんな味を出せたのは彼しかいない。 シングルカットされた(2)「WHY CAN'T THIS BE LOVE」と「DREAMS」などポップな曲が入ってることでハード・ロック・アルバムなんだけどとても聴きやすくなってる。 (5)「SUMMER NIGHTS」と(8)「5150」の2曲は80年代ロックの名曲だ。 とにかく全曲いい。サミーの加入により曲作りの面でもパワーアップした感がある。唯一の難点が音質の悪さ。 Wiredカスタマーレビューピックアップ 私はこれを聞いてエレキ・ギターをやろうと思った。とにかく、ぶっとばされた。いまでも、白のストラトが一番かっこいいと思っている。ジャケット、しびれるでしょ? 多くの人が「ブロウ・バイ・ブロウ」をベストに挙げるが、私はこっちだ。本作はヤン・ハマーの影響力が強い。というより、サウンドを完全に支配してしまっている。ヤン・ハマー・バンドに凄腕のギターがはいっているという出来である。アルバムとしてのバランスはイマイチで、比較的評価が低いが、ギタリストはこれを聞くべきだろう。ベックのギター・コントロールが前作よりさらに素晴らしいし、マイケル・ウォルデンのドラムもかっこいい。ヤン・ハマーのシンセ、シンベもほんとかっこいいよ。 中学の時に友人にこれを貸してもらって、ホントぶっ飛んだ。すぐにブロウ・バイ・ブロウを買いに行ったっけ。 さてさて、次はどこにいっちゃうんでしょうね。ヤン・ハマーとテリー・ボジオでやって欲しいな。ベースはスタンリー・クラーク以外で。(笑) カスタマーレビューピックアップ LPリリース時に聞いてぶっとんだ記憶があるが、その感覚は今でも変わらない。ジェフ・ベックが敬愛するジョン・マクラフリンのマハヴィシュヌ・オーケストラのメンバー(ヤン、ナラダ)を迎えての名演奏。特に一曲目のレッド・ブーツでのナラダのドラミングに悶絶。レッド・ブーツはマックス・ミドルトンの曲で、彼のアルバムにも収録されており、ジェフもライヴでその後幾度もやっているが、サイモン・フィリップスもヴィニー・カリウタも、ナラダの前には赤子同然。恐ろしいほどの壮絶ドラミングである。敏腕プロデューサーとして名を馳せてしまったがために、あまりドラマーとしての録音は多くないナラダのセッションアルバムとしても最高の出来。こういう凄腕ミュージシャンに囲まれるとベックは更に見事な演奏を聞かせてくれる。ナラダが参加したジェフのライヴ音源があれば是非聞きたい!と思うのは私だけではないはず。 カスタマーレビューピックアップ 私のロック人生を変えた衝撃的なアルバムです。 リマスター化により、各パートの音に凄味が増しました。 洋楽に目覚めはじめた中学生だった頃、 友人に勧められてターンテーブルにLPを載せて針を落とした瞬間、 A面1曲目の冒頭から心臓がものすごい勢いで動悸しはじめました。 それまで聴いたこともなかったジェフのアグレッシブなギターサウンドに加え、 バックでたたみかけてくるナラダ・マイケルのドラムの連打 (ハイハットの間のとり方がかっこいい!)。キーボードもさりげなくトリッキー! これが友人が熱く語っていたってた“レッドブーツ”か・・・ 他の曲もすばらしいのですが、この“レッドブーツ”のインパクトは 30年以上経過した今でも全く色褪せません。 HM/HR好きの初心者の方はMSGの1st.つながりで、サイモン・フィリップスがドラムをたたく 次作“There and Back”から聴き始めるのもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 聴いて世界が変わった!今までいろんな音楽を聴いてきたわけだけど、それでもギターという楽器の1割も理解できていなかったんだなって気づいた。まるでジェフ・ベックから「ギターってゆうのはこういうものなんだよ」と語りかけられている気分だった。この作品が、6本の弦を張ったギターというおもちゃの限界といってもいいと思う。いや、ジェフ・ベックには限界なんてないのかな カスタマーレビューピックアップ
孤高のギタリスト、J.ベックの最高傑作。当時、とにかくカッコ良くギター少年の憧れだった。人気が出てからも、ひたすらギタリストの道を突き進む、日本的求道精神も心地良いものだった。 本作は一般にジャズ・ロックと呼ばれているが、ジャンル分けは不要で、ベックの奔放なプレーが楽しめればそれで充分。個人的には激しさを感じる「Led Boots」、華麗な展開力が素晴らしい「Blue Wind」が好みだった。特に「Blue Wind」はベックの代表作と言っても良いのではないか。 J.ベックの天性の煌きがタップリと味わえるギター少年垂涎の傑作アルバム。 |
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