定価:¥ 1,579(税込)
特価:¥ 1,706(税込)
中古品¥980 より
発売日:2001-04-10
売上ランキング:Musicで87366位
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Amazon人気商品ランキング/Chicago & Urban BluespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1887/総ページ数:189 最終更新日:2008/10/12 Ultimate CollectionThe Guitar Wizardカスタマーレビューピックアップ
ボトルネック(スライドギター)最初期の名手タンパ・レッド。このアルバムはデビュー録音から1934年まで、初期のSP音源を集めたもの。約半数がピアニスト兼シンガー、ジョージア・トム(Georgia Tom Dorsey, 1899-1993)を含む。 “It's Tight Like That”はレッドとトムが参加したPapa Too Sweet & Harry Jonesのレコード。ブギウギふうの明るい曲で、この録音がかれらの出世作とされている(大ヒットを記録したそうだ)。思いのほか軽いのでブルーズを聴いている感じがしないが、ボトルネックの素晴らしさは充分味わえる。 (3)の“No Matter How She Done It”から(9)までがジョージア・トムとのデュオ。トムはのちにゴスペルシンガーに転身してブルーズを歌わなくなってしまうから、貴重な録音といえるだろう。(10)以降の録音はタンパ・レッドのソロ。ギターはうまいが歌は下手、なんて言う人もいるが、味のある歌唱は捨てがたいものがある。かれは1950年代に雲隠れしてしまい、1960年に再発見されてレコーディングを行った。それも悪くはないのだけれど、ここに収められた若き日の勢いのある演奏は格別。かのエルモア・ジェイムスにも影響を与え、B. B. キングも尊敬していた(いくつかの曲をカヴァーしている)という卓越した技と洗練された感覚が確認できる。音の状態もかなりよい。 Harp Attack!Slowhandカスタマーレビューピックアップ 77年発表。極端な言い方をすれば、このアルバムは、「コカイン」と「ワンダフル・トゥナイト」の2曲に集約されるだろう。共にクラプトンのイメージを定着させたかのような曲であり、キャリアの中でも代表曲と言える作品だ。1.のオリジナルはJ.J.ケイルであり、この曲はカヴァーということになるが、本当にクラプトンらしい曲である。個人的にもこの曲はクラプトンの作品の中でもトップ・クラスに好きな曲であり、ギターのリフがクリームの「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」を彷佛とさせ素直にカッコいいと思う。2.は後のA.O.R.路線の先駆けとなるような曲であり、ダメ男ぶりを発揮している。後のA.O.R.路線はこの曲の焼き直し的な雰囲気を感じるほどに完成度の高い曲ではあるが、個人的には単体で聞くには甘過ぎてちょっとダメかも。ただしコカインの後に収録されているのが、秀逸な曲順となっており思わず「おっ!!」と何度も思ってしまう。ちなみに3.が全米3位のヒット。アルバム全体としても優れた内容だ。 カスタマーレビューピックアップ 僕はクラプトンがそんなに好きじゃないのだが、この人はバックバンドの人選が本当に素晴らしい。サイドギターの職人George Terry、南部っぽいタメが効いた中にも抑制感があるJamie Oldakerのドラムと、いかにも通な、アメリカンミュージックを分かってると思わせる人達である。こういう人々に囲まれて、たしかに上手いがあんまり黒くない、永遠のブルースに憧れるイギリス人がちょっと浮いてる感さえするアルバムである。 曲の出来が良かったせいか豪華ゲストを控えたことが幸いして、バンドのまとまりが非常によい。こういうバンドの総合力を生かしたアルバムを作れるようになったのもクラプトンの成長の証であろう。ソロ時代に入ってからのアメリカ南部路線の到達点といえる作品である。レイドバックという表現がよく使われるが、出来過ぎなほど練られた演奏のため、リラックス感はあまりない。ダウントゥアースなサウンドを人工的に構成するアプローチは、この時期のクラプトンが目標にしていたザ・バンドと共通している。 カスタマーレビューピックアップ 今更ながら、多くのギタリストをジャケ買いさせるジャケットに完敗・・・A面は圧巻だが、B面はマニア心を擽る・・・ ジャケットでは微妙に中指が立ってる(笑)。バレーコード時の彼の中指に再注目してもらいたい・・・私はアソコに彼の熱いメッセージがあると今でも思っている一人だ。 RSO作品は比較的リラックスした作品が多い気がする。そして、ジャストワンナイト・・・ カスタマーレビューピックアップ 70年代のクラプトンはレイドバックという言葉で扱われ 軽く見られがちですが、じつはこのアルバムに隠れている緊張感は 相当なものだと思います。 名曲名演の後、最後に収録された穏やかなインスト曲『Peaches And Diesel』が唯一レイドバックと呼べる曲でしょう。 名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
早いギターフレーズにもかかわらず、まるでとまっているかのように見えることからクラプトンになずけられた言葉「スローハンド」!まさに的を得たタイトルです。「Eric is God!」と呼ばれた彼の代表作のひとつであり、秀逸な一品です。「cocaine」の枯れた味のある音から「Peaches And Diesel」のような澄んだ広がりのある音まで幅広い曲がクレジットされていて、掴み所をとらえたうまいguitarを聞かせてくれます。 Let the Good Times Roll: The Music of Louis Jordan
特価:¥ 1,771(税込) 中古品¥1087 より 発売日:1999-10-05 売上ランキング:Musicで103563位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
現ブルース・キングのB.Bが初期ブルースの神様ルイ・ジョーダンへのトリビュート盤。とっても軽快なジャイブ・フィーリングでとても楽しませてくれます。アール・パーマーにDr.ジョンというニューオリンズ勢も良い味だしてます。誰もかなわないです。 Live at San Quentin
特価:¥ 1,215(税込) 中古品¥786 より 発売日:2001-03-13 売上ランキング:Musicで112077位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
BBがサンクエンティン刑務所を訪問して行ったライブ。 過去にクック郡刑務所を訪問したライブもあってそちらの内容も大変素晴らしい。 BBの宣教師ばりのプリーチがなんとも感動的。ルシールの音色は Boom Boomカスタマーレビューピックアップ Vee-Jay時代などからの代表曲を豪華ゲストと共に90年代にセルフ・カヴァーしたアルバム。老いてなお健在なジョン・リーが味わえる。ロイ・ロジャーズのプロデュース&アレンジで再演された有名曲が新鮮だ。「Boom Boom」はジミー・ヴォーンと共演、「Boogie at Russian Hill」はアルバート・コリンズと共演だ。コリンズは93年に亡くなっているから、貴重な共演となった。他にもロバート・クレイ、チャーリー・マッセルホワイト、ジョン・ハモンドなどが参加している。最晩年にあたるPointblank時代。ブルース界で最も高いギャラを貰えるようになり、ジョン・リーにとって恐らく人生で最も幸福だった時期に録音されたこれらのアルバムを日本の頑固なブルース・ファンは認めたがらないが、そろそろ再評価されてもいい頃だろう。ベスト盤だと勘違いしないように。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは55年~62年に Vee-Jay レコードに録音した5~6枚のアルバムからのベスト盤です。余談ですが、Vee-jay レコードはアメリカで The Beatles のアルバムを最初に発売したレーベルです。 このアルバムは、価格も安くバックの演奏も素晴らしく曲も有名な曲を選んでいて初めて John Lee Hooker を聴く人にお勧めです。またリマスターで音もいいです。 1.Spencer Davis Animals がカバー 2.Dr.Feelgood Animals がカバー 4.Doors Elvin Bishop がカバー 5.George Thorogood がカバーしています。ぜひ聞き比べてください。 カスタマーレビューピックアップ
かなりじいさまなこのブルーズギタリスト。やっぱしかなり渋い味わいでギターを弾きます。気持ち良くて、ルーズなのりのブルーズをやっております。シャープで切り込みするどいやつではありませぬ。 10点中7点 黒人のブルーズはやっぱりかなり濃い Crossroads
特価:¥ 5,536(税込) 中古品¥3500 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで109974位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
発売当時、食費減らして買った思い出のBOX。何故って?多少不満も在りますけど、当時としては未発表テンコ盛り(?)だし教科書みたいな存在だしね。まぁ、高い月謝払ったかいはありますよ。だって、丸刈り時代からの弾きまくりの連続!!ドミノス音源も感激!!終いにゃ、「俺はオマワリ撃っちゃった」のライヴ音源!!もう撃沈!!今となっては歴史の産物だけど、フリークになるには必要な4枚。彼の成長を、親になった気分で味わえる4枚。¥持ってて、玄人に成りたい貴方の為の4枚。全国の高給取りの皆さん!!必聴ですよ!! Blues Is Kingカスタマーレビューピックアップ
1966年シカゴで録音されたBB王のライブ。有名なLive at the Regalを凌ぐ傑作という声もある。最高のブルース・スピリットを披露してくれる。`Night Life`を筆頭に、兎に角もう名演・名唱!の一言。 Heavy Picks: The Robert Cray Band Collection |
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