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発売日:1998-02-24
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特価:¥ 1,707(税込) 中古品¥1249 より 発売日:1998-02-24 売上ランキング:Musicで77822位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ . カート・カーは、大学でクラシック音楽を専攻し、リチャード・スモールウッドと ジェームス・クリーブランドに師事した後、1991年にCDデビューしました。 このアルバムは、彼の3作目となり、初めてステラ賞にノミネートされたアルバムです。 このアルバムには、2曲目の“Kumbaya”や8曲目の“Do You Know Him?”のように、 カート・カーは、現代のゴスペルを語る上で最重要人物とされており、 カスタマーレビューピックアップ
KURTのゴスペルはとにかくノリがよくて、ただ単にかけているだけでも パワーが与えられちゃう・・・ 黒人が苦手、ソウルが苦手、ゴスペルはちょっと・・・という方にも 全曲、文句なしに楽しめる、ゴスペル必聴アルバムです♪♪ Backlessカスタマーレビューピックアップ 78年発表。ディック・シムズ(K)、マーシー・レヴィ(Vo)、ジョージ・テリー(G)、カール・レイドル(B)、ジェイミー・オール・テイカー(Dr)というメンツによる自身のバンドによる安定したサポートを受けた作品のためクラプトンの作品としては最も話題性の少ない作品かもしれない。おまけに前作が名曲を多数含んだ「スロー・ハンド」のためどっちを選ぶかと言えば・・・またプロデュースも前作と同じグリン・ジョーンズであり、二匹目のどじょうという話も出てきても仕方がないところ。しかしながら地味ということは否定しないものの、なかなか良い曲が詰まっている。多分1.だけでアルバムの雰囲気は伝わると思うが、カントリー/スワンプ、ゴスペル、R&Bといった南部系のサウンドでまとめられた作品であり、それらの音楽が好きな人なら手放しでお薦めできる傑作アルバムである。名盤と言われる「461」とも近い雰囲気もあり、あちらが好きな人ならまず気に入るでしょう。 1.と6.はボブ・ディランとヘレナ・スプリングスとの共作であり、3.はJ.J.ケイルの曲。このアルバムからの1stシングルであり、全米9位のヒット曲9.にはギャラガー&ライルが参加、モロにザ・バンドっぽい曲である。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に このアルバムは 大絶賛です。 渋くて めちゃめちゃかっこいい。 確かに 地味ですが 何回聞いても 飽きない。 私は 何十年聞いてますが(笑) 肩肘の張らない すごいアルバムでは ないでしょうか? Money and Cigarettesカスタマーレビューピックアップ 83年にリリースされたこの作品は、英国人であるECが一緒に演奏してみたかった(憧れの?)アメリカン・ミュージックの大御所達を集めて作ったアルバムです。 本作ではECはアルバート・リーと共に、マッスル・ショールズのドラマーのロジャー・ホーキンズ、ブッカー・TとMG’sのベーシストのドナルド・ダック・ダンのリズムセクションに何とライ・クーダーを加えて楽しそうに演奏を繰り広げています。プロデューサーはあのトム・ダウドです。 内容の方はというと、ECの力の入ったプレイを期待している人は肩透かしを食らうことになりますが、リラックスして気軽に聴ける小品集になっています。個人的にはどうかな?という曲もいくつかあるものの、好きな曲も結構入っています。2曲演奏しているブルースの内、tk1はもろブルースではなく、ロック的に消化したアレンジがいいと思います(tk8では逆に原曲のコピーに近いバリバリとしたギターを弾いています。)。それからtk4やtk10のカヴァーが良いと思います。自作曲ではtk5とtk9が気にいっています。 このアルバムは、重要なアルバムとかターニングポイントになったアルバムではないでしょうし、傑作アルバムとかいう一枚でもないでしょうが、ECの長いキャリアの中では、EC自身が楽しむことが出来たと思われるこういうアルバムがあったからこそ、80年代を超えて更に先に進むことができたのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ レコード CD 紙ジャケのCD この音源 四度目にして最高の音にめぐり合えました どちらかといえばレコードに近いかな CDのカスカスな音 ダックのベース音の情けなさ デシベルの低さに涙でしたが このリマスターははっきり言って 最高です ダックのベース弦のうねりまでしっかりと聞こえます デシベルもかなりアップ エリック アルバート ライのギターも最高 迷わずに買いです おすすめです カスタマーレビューピックアップ
自らのレーベル、ダックレコード設立第一弾。曲も良ければプレースタイルも素晴らしい。この人のアルバムは本当に名盤と呼ばれるものが多く、簡単には語れない気がする。それだけに全ての作品が凄いのだが、私にはどうも歌がうまい、ギターも弾ける人という印象が強く、作品含めて位置付けが中途半端なのだ。繊細なギターを弾くわりには強い個性で、作品の中でギターの音が浮いている感じがいつも付きまとってきた(それだけ偉大なのだろうが)。なので今までずっとどういう作品なのかと迷いながら聴いて来たものだ。そんな中でもこのアルバムは楽しい。今まで、より歌中心でリラックスしてきた感があるが、久々にギターにも力を入れて作ってきた印象で吹っ切れたかのようだ。リズム隊のダック・ダンとロジャー・ホウキンスも凄まじく、リラックスしながら適度に力が入っているのか、全体のうねりを感じる。音も良く、よりスッキリと聴こえる。見落とされがちではあるが、最後に南部の香りを残した、”エリック・クラプトン”というジャンルの総決算、80年代の名盤だ。 Journeyman
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥289 より 発売日:1994-06-17 売上ランキング:Musicで34123位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ AOR風のロックもあれば、バラードもブルーズもある…ヴァラエティに富んだ良質の楽曲が並び、豪華なゲストミュージシャンの参加も興味深いゴージャスな作品だ。 やっぱり私が好きなのはキャッチーでロックしてる3かな。他は特に…個人的にはBGMとしては悪くないという程度。オープンなポップス/ロック・ファンには問題なくオススメできます。 ドラムがなぁ…'80年代的といえばそれまでだけど、機械的に過ぎる。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンについては本人もファンも誤解があって、何か黒人ブルースを必死にフォローせねばならないかのような脅迫観念があるが、この人は率直にいってギターも歌もあんまり黒くない。むしろこのアルバムのように、洗練されたアダルトロックで、ブルースの隠し味も持っている風だと、クラプトンらしさが良く出る。ギタリスト受難の80年代において、この作品はそこそこ成功を収めたし、この延長線上で現在までクラプトンの基本路線は続いている。 80年代クラプトンのトレードマークであったレースセンサーのストラトが全体のサウンドを決定づけている。プロデュースはラス・タイトルマン。ワーナー社の看板プロデューサーであったテッド・テンプルマンの腹心的存在で、ツボを押さえた西海岸サウンドをつくる。このアルバムのような産業ロック風から、アンプラグドの大ヒットまで、そのときどきの流行への並外れた適応力でクラプトンのキャリアを支えている。 カスタマーレビューピックアップ 前作までの、ポップ的な部分が薄くなって、ブルースやロック的なアプローチにあふれている。カバー曲や競作が多いのだが、それでも彼なりの個性が生かされており、どれをとっても駄曲のないアルバムである。特に''Anything For Your Love''、''Old Love''でのRobert Crayとのギターソロはぜひお聞きいただきたい。唯一残念な点は、前作の''August''のリマスター盤に比べて録音レベルが低く、少しギターソロが聞き取りずらいことだ。ぜひこの作品もリマスターを希望したい。 カスタマーレビューピックアップ フィル・コリンズと組んで以降、どんどんロック・ギタリストからカラオケおじさん化してきました、クラプトン様。これが好きな人が多いのも分かりますが、ロック・ファンにはさびしい限りの、駄作。 カスタマーレビューピックアップ
これ以前のアルバムに比べると、格段に声が前面に出ています。ここらはプロデューサーのテッド・テンプルマンの力が大きいと思います。ギターも冴えているし、ある意味彼の最高傑作と呼んでもいい出来です。唯一の指摘点はオリジナルが少ないこと。(あくまで自分の中での評価ポイントですが、、)メッセージ性という部分では若干希薄になっているかなあと。ただこれは不満点ではなく、これだけのクオリティの曲を、いかにも彼らしい手法で表現されると、文句をつけるところはほとんど、というか全くないといっても過言ではありません。クラプトンのアルバムの中では、誰にでもお薦めできるという点では、1,2番目のアルバムだと思います。ゲストも多彩、聞き所満載。個人的なお薦めは②、③、④、⑨あたりです。 High & Lifted Up
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1999-04-20 売上ランキング:Musicで76653位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいの一言。。メロディー的にも、歌詞的にも本当にいい出来の一枚です。何度聞いても飽きがこないのは、やはり歌っている方々が本当に意味をもって、観客にメッセージを伝えようとしている所にあるのでしょうか?Brooklyn Tabernacle choirの中でも特にお気に入りの一枚です。是非聞いてみてください^-^ カスタマーレビューピックアップ
Be Glad を購入してBrooklyn~にはまりました。個性的なゴスペルも魅力的ですが、Brooklynの美しくも力強い歌声が大好きです。ドロドロのゴスペルが好きな人にはお行儀が良すぎると感じるかもしれませんが・・・。 Total Praiseを聴きたくてこのアルバムを買ったのですが、期待を裏切りませんでした。ゴスペルのシャワーを浴びているみたいです。超気持ちいい~! Live Wire/Blues Powerカスタマーレビューピックアップ アルバートを初めて聴こうとしている人は、まずはこのアルバムが良いと思います。ルックスもギターも唄も強烈に格好良いです。 レイヴォーンがいかに影響を受けたかが、このアルバムを聴けばすぐ分かります。ブルース系ロックギタリストの多くがフライングVを使っているのも、アルバートの影響でしょう。 カスタマーレビューピックアップ なんと一曲目はウォーターメロンマン!これだけでも 買う価値あり!さすがアルバートキング様!といいたくなる 至高の一枚!買わなきゃ損でっせ~。 カスタマーレビューピックアップ
彼の何枚かのライブアルバムの中でこれは出色の出来。'68年Filmore Westで録音されたもの。とてもダイナミックで、ストレ-ト且つテンションの高いブル-ズが展開される。途中、だれる所が全くない。特に、(2),(4)で聞かれるスロ-ブル-ズでは凄まじいブル-ズギタ-が堪能できる。いずれにせよ、これは彼の凄さが凝縮された傑作アルバムである。 Deuces Wild
特価:¥ 2,227(税込) 中古品¥800 より 発売日:1997-11-04 売上ランキング:Musicで78397位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
BBを敬愛するミュージシャンたちとの共演アルバム。 ロック界からは、エリッククラプトン(#3 rock me baby)、ローリングストーンズ(#9 Paying the Cost to Be the Boss)なども参加。 個人的には11曲目のKeep It Comingが好きなのですが(ヒップホップとブルースの融合という感じで。BBの懐の広さを感じ)、どの曲もジッと耳を澄まして傾聴するより、何か作業をしながらBGMとして活用されたほうがいいかもしれません。 どのアルバムもそうですが、BBのギター(型はES-335? 名前は「ルシール」)からは、名刺代わりに♪キンコンカコン〜 という、ブルースギターの常套フレーズが聞こえてきて、ご機嫌な仕上がりです。 一枚どうですか? Sweet Forgiveness
特価:¥ 1,482(税込) 中古品¥1113 より 発売日:2001-10-22 売上ランキング:Musicで77832位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初めて、スタジオ・ミュージシャンに頼らず、ほとんどレギュラー・バンドのみでレコーディングをしています。そして「悲しき街角」"Runaway"がシングル・ヒットをしました。なぜかクレジットされていませんが、この曲の素晴らしいハーモニカソロを演奏しているのはノートン・バッファローNorton Buffaloという人です。 このアルバムのハイライトは"Three Time Loser"のスライド・ギターですね。前作から挑戦していたエレクトリック・スライドに磨きがかかり、ロウェル・ジョージのスタイルをふまえた上で、独自の泥臭さを加えています。現在のスタイルの原型が出来上がりました。また、カーラ・ボノフの"Home"のようなアコースティック・ギターの弾き語りの曲をしっとりと情感豊かに歌いあげられるようにもなりました。 この時期に、レコーディング・メンバーと共に、唯一の来日公演がありました。 カスタマーレビューピックアップ
ボニ-・レイットのスライド、歌い方、今は亡きローウェル・ジョージを思い出させて泣かせます。 ビル・ペイン、サム・クレイトン、フレッド・タケットとリトル・フィート組も応援。ビルのTakin’My Timeもやってます。ポール・シーベル作のLouiseもいろんな人やってるけど、これもいいです。 Roy Buchananカスタマーレビューピックアップ
彼のファーストアルバムです。Roy が唄っているのは、7.だけです。 1St アルバムのためいろんなジャンルをいれたものと思われます。 1.この音が Roy です。真にギターが唄っているようです。 2.カントリーぽい曲、Roy のギターはカントリー系なのでギターを覚 えた頃はカントリーを演奏していたのかも 3.南部(メキシコに近い方)の音楽を Cajun と言います。踊るのに 適した曲が多い 4.個人的に好きな曲です。このアルバム中、最も Blues ぽい曲 5.2と3を足したような曲ギターの代わりにフェドロ(バイオリン) を入れればカントリーです。 6.4の続編のような曲。単純なバックの演奏と Roy のギターの対比 がいい。殆ど1コードの曲です。 7.1と並んでハイライトの曲です。後半のギターに酔いましょう。 8.Elvin Bishop もカバーしているカントリーの名曲です。 The Real Thingカスタマーレビューピックアップ 音楽研究家と私は勝手に呼んでるタジ・マハールだが、頭デッカチでは無くユニークで暖かいのが持ち味。このライブはリズムセクションが素晴らしいのだが特筆はチューバ軍導入でこんな編成のロックライブ作品等、この時代研究家のタジ・マハール(ヴァン・ダイク・パークスもかな?)しか居なかった筈である。とにかく、私の表現がおかしいだけだが?ドリフのコントのオナラ見たいな音のユニークさとタジのブルーズ・ルーツの楽しく暖かい音楽と合間って素晴らしい音空間を提供する今で言うルーツなロック作品。して実にファンキー!この後、スティールドラムを導入し出し、また新たなタジならではの熱帯的世界を聞かすのだが、初期のタジの集大成的な曲内容でもあり必聴で、映像はないのかな? カスタマーレビューピックアップ このライブ盤を聴くために、ブルースについての知識は全くいらない。音楽は演奏の質でも、完成度の高さでも、測れるものでもない。もちろんそういう音楽は世の中には有るけれど、これはそういう類の音楽ではない。 肩の力を抜いた、素晴らしい音楽。同時に70年代初期の演奏家たちの持っている情熱がほとばしっていると、僕なんかは思う。 ギターがバリバリとなるいわゆるブルースなんかではなく、例えるならば名盤の誉れ高いダニーハサウェイのLive盤みたいに音符が気持ちよく踊っているような音楽。これが、ブルースの括りに収まっていることが残念! カスタマーレビューピックアップ
「チューバ」という楽器がありまして、らっぱの化けモンみたいな大きな楽器なんですが、そのチューバ吹き4人(ハワード・ジョンソン、アール・マキンタイヤー、ジョセフ・デーレイ、ボブ・スチュアート)が、ホーンセクションを務めております。この中には ギル・エヴァンスの「マンデーナイトオーケストラ」、ライ・クーダーのバンドや「ブラッド、スエット&ティアーズ」なんかにも参加している人も居ます。また70年代のサタデーナイト・ライブにも準レギュラー出演してたりして、この頃のホーンセクション人脈(?)みたいなモンが、かいま見えて興味深い一枚です。 また私がブッとんだのはエレキベースの音です。ズ太くパンチのある、R&Bの王道を行く、そんなベースです。 ハワード・ジョンソンのインタヴューでこういうのがありました「僕らが子供の頃、D・エリントン楽団のベース奏者やバリサク奏者はとても人気があった。これは黒人が奴隷だった頃、力強さを表現することを禁じられていて、男性は妙に甲高い声を使う事を強制された。でもそれを無視して低い声で話す黒人男性もいて、そういう人は尊敬されていた。だから私は低音楽器にこだわるんだ」 |
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