定価:¥ 1,400(税込)
特価:¥ 1,400(税込)
中古品¥1258 より
発売日:2000-07-29
売上ランキング:Musicで105764位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ソフトロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:433/総ページ数:44 最終更新日:2008/10/12 Keepin' The Summer Alive / The Beach Boysカスタマーレビューピックアップ Keepin' The Summer Alive 結構好きなアルバム。あの初期のイメージを無理やりつくっている。 でも曲は悪くない。カールのいつもの力強く、時には包み込んでくれるボーカル。マイクお得意のファンファンボーカルもいい。最後のブルースもどこか切ない・・・。うん!いいよ The Beach Boys このアルバムは特別なアルバムです。なぜならこれを作っていたときにはデニスはいません。もちろんあまりドラムを任せられなっかたデニスですがビーチボーイズファンにとってはビーチボーイズのドラマーはデニス・ウィルソンなのです。 ではこのアルバムのドラムはどうなっているのか・・・?スタジオミュージシャンに頼んだのだろうか?? なんと答えは打ち込みサウンドだったのです。 この人間味のない音・・・。 寂しすぎます。 本当にデニスがいなくなってしまったことを実感させてくれる音です。 このアルバムは歌詞なども含めてデニスに捧げられたアルバムと解釈してもいいんじゃないでしょうか? デニス・ウィルソン・・・ 本当に魅惑的な男だった。。。。。。。。。。。 大庭葉蔵 カスタマーレビューピックアップ 去年だったか一昨年だったか、テレビでa〜haの当時のプロモーション・ビデオを観たが、その貧乏臭さや時代遅れ感覚は目も当てられないものだった。ロックが本来ティーンエイジャーの流行に迎合したものであると考えれば、a〜haのプロモーション・ビデオを当時は流行の先端ととらえていた若者が多くいたわけだし、例えそれが後年時代遅れだと馬鹿にされても大きなお世話なのかもしれない。とはいえそんな時代への迎合を嫌い、ロックがある種不変的になり得ると尽力したビーチ・ボーイズがこの有り様だというのが嘆かわしい。メロディラインの美しさやハーモニーの素晴らしさだけでとらえるのではなく、ビーチ・ボーイズの歴史を鑑みて、このような惨憺たるアレンジを受け入れてしまった意気地のないビーチ・ボーイズを我々ファンは糾弾すべきではないのだろうか? 我々ファンはいつも『ペット・サウンズ』を望んでいるのではない。しかし竹の子族みたいなビーチ・ボーイズを望んでいないことだけは確かなのではないだろうか? カスタマーレビューピックアップ “いかにも”なマイク・ラブとテリー・メルチャーによる冒頭の、Getcha Backでもう決まりでしょう。これほど爽やかで美しい曲は名曲揃いのビーチ・ボーイズの中でも、Don't Worry Baby くらいしか思い付きません。もちろんブライアン作の曲も含まれ、ブルース・ジョンストンもちょっと異色ながらいいバラードを提供しています。ボーイ・ジョージやスティービー・ワンダーも楽曲を提供しており、スティービーの、I Do Love You ではドラムス、ベース、エレピ、ハーモニカとほとんどの演奏まで提供しています。全体的にこの時代の特徴であるデジタル・シンセ類、FairLight、DX-1、PPG、Kurzwell 250、OB8、などが多用されており、思いっきり80年代の音に浸れますが、にも関わらず紛れも無いビーチ・ボーイズ・サウンドになっており、60年代の代表作群を聴くよりも、まずこの作品と言いたくなるほど充実したアルバムです。欲良く見ればタイトルからして自信が伺えますけどね。 カスタマーレビューピックアップ 実はKeepin' The Summer Aliveはビーチボーイズ的には好調時に作ってます! 80年前後の彼らのライブは本当に好評で名演が多く、このアルバム後にカールらのソロが始まるのも、ビーチボーイズとしてある程度は出し切った感があるからではないでしょうか? Keepin' The Summer AliveやOh Darlin'、Livin' With A Heartacheはカールの強烈な歌唱力が味わえます。Livin' With A Heartacheはカート・ベッチャーまで加わっています♪メロディもWhen Girls Get Togetherと共に、非常に良いです。 The Beach Boysは、機械音が多く、彼らとしては一種独特のアルバムになってますよね。 カスタマーレビューピックアップ
~"Summer In Paradice"から聴きだした者としてはその方向性に導いた2作といえると 思ってます。後のKokomoでの復活を演出したマイク・ラブの持つ明るさを象徴する音は 安心感を聴く者に与えてくれます。 ブライアンファンには受けが悪いマイクですが彼がいなかったらビーチボーイズはとても 地味なバンドだったんじゃないでしょうか。 Getcha~~ Backの冒頭の美しいコーラスは日本の車のCMに使われました。~ The Cowsillsメイク・イット・イージー・オン・ユアセルフカスタマーレビューピックアップ 35年ほど前にLPを購入し、人生の半分以上を費やしてずっと聴き続けてきた超絶的名盤。美しいメロディはもとより、独特の楽器編成によるアレンジがたとえようもなく素晴らしい。バカラックの凄さは、本来イントロ的な曲想や、曲のサブ的な役割を演ずるはずのリズムやパーカッションを、楽曲のメインストリームへ押し上げた独自のアレンジにあると言えるのではないか。とりわけ、『去りし時を知って』、『パシフィック・コースト・ハイウェイ』はその頂上を極めた逸品。『メイク・イット・イージー・オン・ユアセルフ』では、若いときのバカッラク本人のボーカルが聴けるのも嬉しい。「バカラック・サウンド」の真骨頂に接するには、ディオンヌものより、このセルフカバーを聴くべし。 カスタマーレビューピックアップ
バカラックの作品には、多様なバージョンが存在する。 このCDは、バカラック自身がピアノを弾き、オーケストラを 指揮したと思われるもの。 ディオンヌ・ワーウィックなどに代表される歌モノもいいけど、 オーケストラ版は楽器の使い方、ダイナミックかつ繊細なアレンジが 秀逸。おそらく、バカラック自身の手によるものだろう。 ただし、他に優れたベストアルバムが多数あるので、星4つ。 Make It Easy on Yourselfカスタマーレビューピックアップ 35年ほど前にLPを購入し、人生の半分以上を費やしてずっと聴き続けてきた超絶的名盤。美しいメロディはもとより、独特の楽器編成によるアレンジがたとえようもなく素晴らしい。バカラックの凄さは、本来イントロ的な曲想や、曲のサブ的な役割を演ずるはずのリズムやパーカッションを、楽曲のメインストリームへ押し上げた独自のアレンジにあると言えるのではないか。とりわけ、『去りし時を知って』、『パシフィック・コースト・ハイウェイ』はその頂上を極めた逸品。『メイク・イット・イージー・オン・ユアセルフ』では、若いときのバカッラク本人のボーカルが聴けるのも嬉しい。「バカラック・サウンド」の真骨頂に接するには、ディオンヌものより、このセルフカバーを聴くべし。 カスタマーレビューピックアップ
バカラックの作品には、多様なバージョンが存在する。 このCDは、バカラック自身がピアノを弾き、オーケストラを 指揮したと思われるもの。 ディオンヌ・ワーウィックなどに代表される歌モノもいいけど、 オーケストラ版は楽器の使い方、ダイナミックかつ繊細なアレンジが 秀逸。おそらく、バカラック自身の手によるものだろう。 ただし、他に優れたベストアルバムが多数あるので、星4つ。 オール・サマー・ロングビーチ・ボーイズカスタマーレビューピックアップ
このベストよりも「終わりなき夏」とか買ったほうが有意義なお買い物じゃないかなと思います! Present Tense
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥650 より 発売日:1997-10-28 売上ランキング:Musicで251949位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ミレニウム「ビギン」と並ぶソフトロックの名盤。ミレニウムほどの実験性は見られないけどその分まったりと聴きやすい印象。邦盤との違いは9曲ものボートラが追加されてる点。といってもデモやシングルバージョンが多く手放しで洋盤の方がお買い得!とは言いきれない感じ。ソフトロック初心者・普通の人なら安くて日本語解説つきの邦盤で十分、ソフトロック命な人ならこの洋盤をおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
「この世で5枚しかアルバムを持つな」と言われれば、ミレニアムとサジタリアスは外せまい。カート・ベッチャーは、トッド・ラングレン、ブライアン・イーノなどと同様ヒーラーの要素を持つと思う。ゲイリー・アッシャーの卓越した音楽センスとで、ビートルズのポールとジョンのようなパートナーシップを彷彿とさせる。2人ともこの世に いない。が、今の時代に生きた私たちが語り継いでいかなくとも、本物は自ずとそこに存在していくのだろう。 恋は水色カスタマーレビューピックアップ 今やほとんどのクロディーヌのアルバムはCD化されていますが、全部置いてる店はあまりないです。そんななか田舎の小さなCD屋にも、これだけはありました。(68年作サード) その後、他のアルバムも聴いてみましたが、やはりこれがベストだなというのが正直な感想です。 初めて聴いたとき、まず驚いたのは、M6のイントロがそのままフリッパーズの"summer beauty 1990"だったことですね。そしてこの元の曲がまた相当良いというのがすごいです。おそらくこの曲が、僕をボサノヴァへと導いてくれた気がします。 またM10は、後にトラッシュ・キャン・シナトラズがカバーしました。これは、不調だったトラキャンが復活する踏み台となった曲です。 M5は、ブラジルの名花シルヴィア・テリスのためにジョビンが贈った曲とされていて、それのカバーなんですが、僕はこちらを先に聴きました。 こうやって思いつくだけで、このアルバムがいかにナイスなアルバムだったかが分かります。そしてもちろん、クロディーヌの柔らかく温かい歌声があるからこそ、素晴らしい出来になったのは、いうまでもありません。とにかく真ん中にこれを置いてみると、さまざまなことが見えてきます。そうだ、ここからトミー・リピューマ/ニック・デカロのA&Mコンビも知ったんでした。改めてゆっくり聴きながら、このアルバムからつながっていったものの多さに驚いてしまいます。まさにグレート。 カスタマーレビューピックアップ 甘い歌声がとても素敵です。 甘くてほろ苦くてセミスイートのチョコレートのような味わいのアルバムです。 4曲目の「HOLIDAY」のけだるいムードにうっとりしました。 雨がしとしと降る日に、この曲に身をゆだねてみたいです。 今度、雨が降る日が楽しみになりました。 ジャケットの愛らしさにも脱帽! カスタマーレビューピックアップ 彼女の3rd。タイトル曲が一番好きです。全曲、彼女の魅力が溢れています。 カスタマーレビューピックアップ 舌足らずなクロウディーヌのささやくようなヴォーカルに メロメロになること請け合い。 有名な曲のカバーが大半を占めるアルバムは60年代には 数多くあったのだけど、これはその中でもピカイチ。 ハッピートークはオリジナルよりもこっちの方が断然いい。 ロジャーニコルスのペンによる曲もあり、ロジャーニコルスファンにもオススメ。 何よりセルジオメンデス、カーペンターズ、ロジャーニコルスを 送り出した頃の全盛期のA&Mレーベルだから凄いハイセンス。 カスタマーレビューピックアップ
ソフト・ロック・マニアの間では結構ビッグ・ネームなクロディーヌ・ロンジェ。なんといってもポール・モーリアの「恋は水色」のヴォーカル・ヴァージョン、これが究極の癒し系! まあ唄は平板かもしれないが、そよ風のようにキュートなフレンチが、耳をくすぐるように優しく撫でて至福のひととき。トミー・リピューマのプロデュースも、自分で何度も声の出演するなどして結構力が入っている。美しくて儚い、夏の日のひとすじの光のような一枚。 Casino Royale: An Original Soundtrack Recordingカスタマーレビューピックアップ
この10年位はサントラは単にコンピレーション作品となってるが、以前は作曲家の力量と映画の出来とのバランスが見所のの興味深いジャンルだった。 「Casino Royale」は映画自体が007物のかなりお洒落なパロディで、豪華オールスター・キャストでじっくり作ったお馬鹿大作だ。映画も是非見てください。 さて音楽は「バート・バカラック」!当然Austin Powersはこれをぱくってバカラックを使ってるのだと思うが、まず音楽そのものの出来が素晴らしい。 ヒット曲となるキャッチーな曲をしっかり入れてあるし、その他の劇伴音楽も全て映画のシーンが頭に無くても十分楽しめるレベルだ。オーケストレーションが大作映画にありがちな壮大な感じではなく、映画の作風にマッチした遊び心一杯のポップな感じで、カフェのBGMにだって使えるでしょう。 これはバカラックの作品としてもかなり高く評価されてる作品で、オリジナルのレコードはプレミア物だった。(ジャケットもサイケで最高にお洒落) Feelin' Groovyカスタマーレビューピックアップ
ソフトロックの代表的グループとなった HARPERS BIZARRE の1stアルバム。一般的には3rdの「The Secret Life Of HARPERS BIZARRE」が最高傑作と言われていますが、私個人としては1枚目の方が好きです。参加ミュージシャンも豪華で、Van Dyke Parks、Randy Newman、さらにアレンジャーも Leon Russell、Perry Botkin Jr.、Ron Elliott等が名前を連ねています。私のお薦めの曲は、Leon Russell が作曲した「Raspberry Rug」「I Can Hear The Darkness」の2曲です。このCDにはグループの前身 THE TIKIS のシングル「Bye,Bye,Bye」「Lost My Love Today」の2曲がボーナストラックとして収録されています。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |