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Amazon人気商品ランキング/ハードロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3188/総ページ数:319 最終更新日:2008/08/30 ザ・ベスト・オブ・スキッド・ロウカスタマーレビューピックアップ デビュー当事は、BON JOVIの弟分的な存在で、Voセバスチャン・バックのルックスからアイドルバンド扱いを受けていたが、実は音楽的にも非常に素晴らしいものを持っていた。 特にキャッチーなハードロックを前面にうち出した1stと正統派ヘヴィーメタルの2ndは、タイプは違うがどちらも傑作。 このベストは、この2枚からの名曲もたくさん収録されているので、彼らのアルバムを聴いたことが無い方も是非聴いて欲しい。 とにかく、メロディーセンスが最高!聴き手の感情を揺さぶるセバスチャンのVoもGood!!・・・正直、兄貴分より全然格上です。 ちょっと、すたれてしまった感があるアメリカンロック・メタル界だが、こいつは本物。今聴いても新鮮に感じる。 それほどクセが強くないので、幅広い層に受け入れられる音楽だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 改めて聴いてみると、いかにスキッドロウが良いバンドだったかが 分かる。レイチェル・ボラン、デイヴ・スネイク・セイボが良い曲を 作り、セバスチャン・バックがヴォーカルをするのが、スキッドロウの 素晴らしさであった。残念ながら、今はセバスチャンが脱退した状態で バンド活動をしているので興味を失ってしまった。 CDの内容であるが、1、2、4、7、9のような代表曲は収録されている。 しかし、デモ・ヴァージョン、未発表曲を入れるならば、ファースト アルバム、セカンドアルバムの他の曲を入れて欲しかった。2と4は 今でも聴いてみると、本当に名曲だと思う。 カスタマーレビューピックアップ SKID ROWのベストアルバムとして1998年に発売されたアルバムで、明確な時期は不明なものの、結局SKID ROWにセバスチャン・バック、ロブ・アフューソが在籍した最後のアルバムとなった一枚です。 内容は1stアルバム・SKID ROWから4曲、2ndアルバムSlave to the grindから5曲、3rdアルバムSUBHUMAN RACEからの楽曲をリミックス、デモ、ライブバージョンで5曲+1stアルバム時の未発表曲であるFOREVER、2ndアルバム発売時の未発表曲であるFIRE IN THE HOLE、そしてカバーアルバムB-SIDE OURSELVESから、レイチェル・ボランがボーカルをとったRAMONESのカバー、Psycho Therapyが収録されています。 世界中で大ヒットした1stアルバムのキャッチーな楽曲、全米一位を取った心地良いヘヴィメタルサウンドの2ndアルバムの楽曲、そしてモダンヘヴィネスを取り入れた3rdアルバムの楽曲、どれをとっても凄いバンドがいたのだな、と再認識させられます。 ロックやメタルが好きな人は勿論、これから何か経験してみたいと思っている人、誰にでもお勧めできるベストアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ハードロックなのかなと思って聞いてみたら、 そんなことはなかった。 これは、すごく聞きやすい。 メタルのような味を持っているのに、 ロックのような香りを持っているとでもいうのだろうか?? 言葉ではうまくいえないが、 聞いてみればすぐにわかってもらえると思う。 I Remember Youはかなりお気に入り。 ベストということで、ほかにもいろいろな名曲が混ざっているので カスタマーレビューピックアップ
ハードロック、へヴィメタル。それらを聞く人がこのバンドを避けて通れるだろうか??彼らの演奏力、メロディセンス、歌詞。何をとっても最高である。このアルバムに収められている曲は、一つたりとも無駄がない。中でも一際目立つ曲は、i remember you、 18 & life。これらの中で炸裂する、セバスチャンのシャウトはもはや、芸術、と言うしかない。 今でも、スキッドロウを知らない、なんていう人がいたらこの一枚は必須である。ヴォーカルの美しさ、ギターの激しさとせつなさ。歌全体にみなぎる、力強さ、はかなさ。 Out of the Cellarカスタマーレビューピックアップ 曲の明快さ、明るさ、WARRENという当時の最先端のトンガリギターをフィーチャーすることで一気にLAメタルの象徴となった作品。メジャーデビュー盤。 新しい空気を感じさせる青空の下で大音量で鳴らす、そんなある意味で健全なハードロックを体現しました。1曲目も渋いのですが、やはり歴史に残る3曲目、ドラマティックに仕上がった7曲目、軽快な8曲目、大作っぽく仕上げたラストまで聴きやすいいい曲が並んでいます。 '80年代のヘヴィメタル、ハードロックを語る上では外せない一枚。 遡って聴く作品としては、どんどん重くなるハードロックの洪水の中ではやや重みにかけるかもしれませんが、時代の空気をよく反映した作品。若い方にはもの足りないかもしれませんが、ハードな曲のカッコ良さ、親しみやすさ、聴きやすさでもって、多くのリスナーにこのジャンル、カテゴリーを広く認知させた功績はやはり大きいと思います。 BON JOVIも今やアメリカきってのポップ系のハードロックのオーソリティになってしまいましたが、コアなファンには当時断然デビュー当時のRATTのほうが人気が高かったのも事実。 昔話にするつもりもありませんが、ここにハードポップなるジャンルの確立に大きく寄与した足跡を感じることは出来ると思います。音楽的な趣向が深くなるにつれ人気も下降していきますが、少し悲しいことですね。 とにかく一時代を象徴する作品、多くの人に当時の空気を味わっていただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ カットTシャツにバンダナを身にまとい、ツンツンヘアーに化粧した美男子達。LAという街をそのままビジュアルにしたようなルックスは、それまでのレザーベルトに皮ジャンといったヘヴィーメタルのイメージを完全に打ち砕いた。ファッションだけではない。サウンドも、重くて暗いといったメタルのイメージとはかけ離れ、まるでカルフォニアの海岸のように明るく健康的でポップだ。ウォーレンは新時代のギターヒーローを予感させ、ステファンのボーカルは個性的ながらスター性があり、ロビンは優れた作曲能力の才能を持っている。シングルヒットした3をはじめてとして、印象的なリフとツインリードがギッシリと詰まっている。トレビアだが、ウォーレンと仲の良いジョージ・リンチが言っていた。このアルバムでの数多くのリフやフレーズは、彼がウォーレンに教えたのを使われたそうだ。 カスタマーレビューピックアップ LAメタルを知りたいのならコレは最高のアルバムと言っていいですよね~。 カラっと軽快な楽曲のようで、実はすごくギターは重いんですよ、、、。 私も3曲目聴きたさに買いました! カスタマーレビューピックアップ L.A.メタル華やかなりし時代に咲いたあだ花、RATT。 このアルバムは彼らの記念すべきメジャー・デビュー・アルバムで、桁外れの大ヒットとなった作品。 このRATTサウンドを説明するには「とにかく聴いてみて」というしかない。 その中でも好悪が分かれるのはパーシーの声なのではないだろうか。 ともあれ"Round And Round"や"Morning After"といった名曲・代表曲の収められたこのアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
いまや懐かしい響きLAメタル。この2NDアルバムはそんなムーブメントを作るきっかけとなる重要なアルバム。名曲①③等当時MTVでかかりまくった。 バンドの特徴は2人のギターが織り成す絶妙なリフとソロ、マイナー調メロディのヴォーカルにより、バンド名のRATTのごとく地下を這いまわるネズミをイメージする。この後のアルバムからは、このRATTらしさというべき雰囲気がなくなり、あっさりしてしまったようで、ROUND AND ROUNDを超える名曲は出てこなかった。ちなみに邦題 情欲の炎 とは何故に? ObsessionLive Shit: Binge & Purge (5pc)カスタマーレビューピックアップ これだけのボリュームでしかもこの値段なら十分買いでしょう。音も重くミックスしてあるし、ライブDVDも神がかったようなステージングが拝めます。オススメです!(ジェイソンもかっこいいけど、クリフの映像にはたまげた。) カスタマーレビューピックアップ メタリカのライヴを腹一杯喰いたい人には最高のボックスです。 CD3枚組、DVD2枚組で、DVDだけでも7時間くらい収録されています。 特に気に入ったところは、DVDオプションに歌詞表示(英語のみ)があります。また、曲間のファ◯ク連発のMCも英語完全表示されています。 音のシャープさがもっとあればよかったのに、ということで星4つにしておきます。 カスタマーレビューピックアップ 映像も音も、皆が言うほど悪くない。 日本語字幕がないですが、そうたいした問題じゃないでしょう。 そんなに難しいこと言ってないので自分で訳せそうなもんだが・・。 最近の輸入版ライブDVD持ってるけど 昔のライブのほうが100倍カッコイイ! 今まで高くて購入迷っていたけど、買って正解!BLACK ALBUM頃までの メタリカが好きなら遠回りせずコレを買うべきだ。 カスタマーレビューピックアップ 買い直して2つの事にがっかりしてます。 まず、日本語字幕が無くなってる事、音源的に改善の努力が見えない事、はっきり言わしてもらえば、リスナーをナメてるとしか思えません。商業主義が全面に押し出された金権野郎の含み笑いが見え隠れしそうです。 奴らに言わせれば些細な事かもしれませんが、近年期待を裏切られ続けた往年のファンにとっては、ある意味トドメをさされた気分になってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
高校生の頃友達から借りたこのビデオはたまらなくかっこよかった! 一番メタリカが輝いていた時期だけあっていいんだけど、何故かこのDVDは日本語字幕ではない。なんで?その点が4つ星の理由です。 クラッシュ+LIVE FROM OSAKA
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥770 より 発売日:2000-09-27 売上ランキング:Musicで37641位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジョンのヴォーカルがかなり衰えてしまった一作目。 ただ、時代が求めるものを常に書くことが出来る彼らの才能は凄まじい。 ライブバンドとして君臨する彼らのライブは緩急織り交ぜたジェットコースターのようなものだが、このアルバムでは1、12以外緩にあたる曲が多い。 一つ一つの曲は素晴らしくアルバムとしては最高の出来なのだが、ちょっと軽さを感じるけど星5つ。なぜってやっぱり曲が素晴らしいから。 ラナウェイのアコースティックヴァージョンをライブでやってくれた時ジョンが感極まって泣き出したのを覚えています。彼らの編曲と演奏の凄さも感じられる。 カスタマーレビューピックアップ とにかくイイ!!この言葉につきます!! かなり完成度は高いと思います!10曲目のSHE'S A MYSTERYはあまり好きでは無かったのですが、何回も聴いてるうちに落ち着く曲になってきました。 他の曲はヤバイ!!いわずとしれたIT'S MY LIFE、味のあるTWO STORY TOWN、ベースが超かっこイイONE WILD NIGHTと絶対おすすめです!!(ホントは全曲の評価書きたかった(笑)) ボーナストラックも普通に入ってる曲と同じくらい素晴らしい!! カスタマーレビューピックアップ
これを最高傑作といわずしてなんだ!! 名作、It's My Lifeを始めとする変化に富んだ楽曲の数々。 時代とともに移り変わるボンジョヴィサウンドの凄さを痛感できます。 ハッキリ言って、アルバムの完成度はTOKYO ROADより上。 その上ライブCDまで付いている!! お買い得この上ないアルバムです。 Foghat Liveカスタマーレビューピックアップ
先月'05年3月に、心臓発作の為、階段から落ちて亡くなってしまったRodPriceへの追悼として書いています。最初にこの悲報を知ったのはSavoyBrownの公式ホームページ上からで、6月に行なわれるシカゴブルースフェスでは一緒に演奏する予定であったというのは何という因縁でしょう。本当に残念です。もともとFoghatは、SavoyBrownにいた3人にRodを加えてできたグループですから、そのつながりがLonesomeDave亡き後も強いものであったのは当然と思います。そのRod、LonesomeDaveが存命中、一番脂の乗っていた頃のライブを収めたものが'77年の本作です。そのブルースにしっかりと裏打ちされたサウンドは、エキサイティングで切れの良いBoogieであり、Rodの独特のボトルプレイにLonesomeDaveの熱いヴォーカル、という二人のコンビネーションがいかにベストのものだったかは、このライブで十分納得がいくと思います。少々録音状態が悪くても、白熱した演奏や熱狂的な観客の様子など臨場感たっぷりで、ライブバンドとしての面目躍如といったところです。Foghatファンにとって本作は、絶対に聴き逃すことの出来ない一枚であるのは間違いありません。 A Day At The Races [+2 Remixed]カスタマーレビューピックアップ 大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 カスタマーレビューピックアップ どうも本作は失敗作という文脈で語られることが多い。でも、オレは決してそんなことないと思うけどな。確かにすこーしハデさには欠けるようになったかもしれないが、楽曲の素晴らしさは決してなくなっていないぞ。まず、特筆すべきは名曲You Take My Breath Away。QUEENっていうバンドの本質はポップスというエンターテインメントの究極だといえる。だから、QUEENの全楽曲を合わせても、悲壮感の漂いまくる曲ってそこまで多くはないのね。そんななかにあって、このYou Take My Breath Awayは悲壮感漂いまくり。MADE IN HEAVENがリリースされたときのホームビデオではFreddieの逝去のシーンでこの曲が使われてたね。あまりにも悲しく、あまりにも美しい超名曲だ。あと、日本のファンへの感謝の気持ちをカタチにしたTeo Toriatte(手をとりあって)が有名だよね。Freddieの日本語の発音はかなり流暢だが、敢えて一箇所だけイチャモンをつけるなら、 「を」の発音が「よ」に聞こえる、ってぐらいかな。まあ、とにかく名盤です、これは。 カスタマーレビューピックアップ ミリオネアワルツのような華やかな可愛らしさのある曲、懐かしのloverboyのように無駄のない三分を堪能できる曲、そして 愛にすべてを………(邦題) somebody to love!誰か僕に愛を!愛する人を見つけてくれ! 冴えない一人の男が必死に恋人を探す曲…一見 ギャグのような、でも製作者フレディらしい聴く度に味のある天才的な曲で、Queenの歌える三人(70年代はコーラスが多彩)が、メッセージを伝える如くかもし出すゴスペル! 圧巻です。 カスタマーレビューピックアップ
これまで「QUEEN2」「オペラ座の夜」など攻撃的なアルバムが 続いたためかこのアルバムは少し落ち着いた感じがします。 しかしアルバムのできは、さすがと思わせる出来です。 「Tie Your Mother Down」「Somebody to Love」などライブではおなじみの曲も収録されており、思わず口ずさんでしまいます。 最後に日本のファンのためにサビが日本語の「Teo Torriatte (Let Us Cling Together)」は 彼らがいかに日本人と日本という国のことを想ってくれていたかがわかります。 Best of Van Halen, Vol. 1カスタマーレビューピックアップ ヴァン・ヘイレンといえばエドワードの超絶テクが前面に出るが、デイビッド・リー・ロスの野太いボーカルとサミー・ヘイガーのパワーバラードを歌いきる力強さを両方聴けるのは嬉しい。ボーカリストとして群を抜いた力を持つ人間を次々と引っ張ってこれるのもエディの卓越したセンスの賜物かな。 カスタマーレビューピックアップ 1980年代中心にブレイクした、スーパーギターリスト、エディ ヴァン ヘイレンが率いるヴァン ヘイレンの初のベストアルバムが1996年リリースの本作でもある「グレイテスト ヒッツ」である。そもそもヴァン ヘイレンといえばデビューした78年から90年代中半までリリースされたアルバムは全てプラチナディスク獲得し、不動的な人気を誇ったバンドとして有名だが、現在はやや低迷気味であるものの、今まで発表した名曲は今なお色あせない評価を得ているので、低迷気味ではあるもののスーパーバンドであることは変わりない。 今まで数多くの名曲を発表したヴァン ヘイレンにとってベストアルバムの選曲は難しいことだろうが、本作に収録されている曲はシングル曲を中心に収録されており、かえってそっちの方が入門者には分かりやすいだろう。曲順の方は古い曲から新しい曲という順なので、初心者に配慮した心配りだ。本作にはヴァンヘイレンの代表曲中の代表曲の「JAMP」をはじめ、数多くのヒット曲が収録されている。しかしヴァン ヘイレンの大ヒットアルバムの一つでもある「ダイヴァー ダウン」からの選曲がないのが凄く残念であり、その点が大きな不満だ。個人的にはどうせなら2枚組みにしても良かったではないかと思うが、それは少し贅沢な話だろう。従来のファンには不満を抱く者がいるだろうが、本作は入門者には最適な内容であり、どれだけヴァン ヘイレンが凄いバンドなのかを知るには十分な内容だし、未だにヴァン ヘイレンの曲を聴いたことがない者やヴァン ヘイレンに興味があるものには十分にお勧めできるベストアルバムだ! カスタマーレビューピックアップ 2007年夏にauのCMで使われていた「JUMP」を収録しています。選曲は、「ユーリアリーガットミー」「Oh!プリティウーマン」といった他アーティストのカバー曲は収録されていませんが、その他の代表曲が時代順にほぼ入っています。そして、このアルバムのためにデビッド・リー・ロスを復帰させ2曲が新曲として録音されています。その他、映画「ツイスター」のサントラから「ヒューマンズビーイング」も選曲されています。これ1枚でヴァンヘイレンを楽しめるベストです。しかも国内版での期間限定廉価版です。 カスタマーレビューピックアップ 真のベストではないが、ちょっとヴァンへイレンに手を出してみようかなとか、アメリカンロックていうものを聞いてみたいな、と思うひとには、最適なアルバム。 モンスターロックバンドの曲が、1枚で味わえる。 興味がある人は、買ってみましょう。気に入ったら、他のスタジオアルバムも買ってみましょう。このCDは、そんな、「お試し」に最適です。 カスタマーレビューピックアップ
熱病のように聴き狂ったハード・ロック/ヘヴィ・メタルは今やすっかり聴けなくなってしまったが(あれは本当にはしかみたいに誰もが掛かる熱病なんだろう・・・)、30代の今でも聴きたくなる、聴けてしまうのがヴァン・ヘイレン。デイヴ・リー・ロスのぶっとんだ時代も好きだけど、サミー・ヘイがー加入後の⑩以降も、これはこれで好き(ちょっとフォリナーを思い出すけれど・・・)。いずれにせよVHの根底にある黒っぽさ、自らの音楽をBigRockと言い切ってしまうような屈託のなさがこのバンドの最大の魅力だと思う。PLAY IT LOUD! Use Your Illusion IIカスタマーレビューピックアップ 1での評価はあまり高くないのだが、個人的な好みで2は私好み。 ピアノを多用しているのも嬉しい。1のcivil warは素晴らしい。映画のワンシーンから切り取った「お前らとは理解し合えない」という台詞から始まり曲の構成が意外な展開を見せて6分以上の大作を一気に聴かせてくれる。 5のget in the ringもギターソロの恰好良さと歌詞の挑発的な内容があいまって印象的だ。 10 11 12の流れも最高。ダフがジョニーサンダースに捧げた10に続きギターキッズを困らせるであろうギターテクが要求される11そして豪快なドラムソロから始まる12へとこれぞロックアルバムという出来栄え。 とにかく一曲が長すぎるという欠点はあるものの、味わい深くみょうちくりんな歌詞のロックがばら撒かれている。これを聴いて彼らのパンクアルバムを聴けば混乱すること間違いなし。 カスタマーレビューピックアップ CIVIL WAR ,SHOTGUN BLEUS等、良い曲が多い。 ボブディランのカヴァーも良いです。 YOU COULD BE MINE は映画ターミネーター2にも使用された。 特に CIVIL WAR は名曲中の名曲です。 カスタマーレビューピックアップ CDショップでこのアルバム見つけ傑作の『APPETITE FOR DESTRUCTION』のみたいな感じを期待に購入しました。 ……、あ〜、決して悪い内容ではないのですが、『APPETITE FOR DESTRUCTION』とは違う感じでガッカリしました。でも、好きな曲も何曲かありました。 このアルバメは良くもあれば悪くもあればという感じです。GUNS N ROSESファンなら聴いてみてもいいと思います…。星は申し訳ないのですが、4個にします。 カスタマーレビューピックアップ 自分は90年代の最高傑作だと思ってるが、このアルバムは意外と評価されてない。ミュージックマガジンの特集の90年代ベスト100にも入らなかった。 忘れもしない1991年の発売延期騒動(6月から9月へ延期)。この時期NO.1バンドの名を欲しいままにしていたガンズ。ドラマーの交代とキーボードも大幅に導入。とにかく1と2で全30曲トータル150分。極的な密度に圧倒され4年間くらい常に聴きまくっていた。 本作はカントリー色の強い(7)「BREAKDOWN」や名バラード(13)「DON'T CRY」など少し抑え気味の曲が入っていて1以上にバラエティに富んでいる。特に9分に及ぶ見事な曲展開を広げる(11)「ESTRANGED」は大好きな曲で、シングルカットはされなかったがビデオクリップは製作されて、1の「NOVEMBER RAIN」より金がかかってそうな凝ったPVだった。 (12)「YOU COULD BE MINE」はご存知「ターミネーター2」の主題歌。このアルバムの前奏曲とも言える先行シングルだった。なぜか全米シングルチャートでベスト10入りはしなかった。 歌詞の面での神経を揺さぶる程の切れ味の良さも特筆すべきだろう。アクセル・ローズの怒りと葛藤が混然一体となって聴く者を打ちのめす。 こういう様々な色を持ったバンドはガンズ以降出てきてない。偉大な足跡を残した。 カスタマーレビューピックアップ
狙った訳ではないでしょうが、1よりも聴きやすく入りやすい曲が多いと思います。 『CIVIL WAR』,『YESTERDAYS』,『KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR』,『YOU COULD BE MINE』等の名曲達も入っていますし♪ 『KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR』はエリック・クラプトンや最近ではアヴリル・ラヴィーンなんかもカヴァーしているボブ・ディランの曲ですが、やはり僕は断然ガンズのが好きですね! アレンジの仕方も違うのであくまで個人的な感想ですが。。。 聴きやすいのですが、やはりファースト!まずはファーストアルバムが聴いてもらいたい!! ナイン・ライヴズカスタマーレビューピックアップ このアルバムが、エアロスミスとの出会いだった。 とにかくものすごいエナジーを持ったアルバムである。 1曲目からメンバーから放出されるそれは半端ない。 ジョーイのドラムは体にビシビシ響いてくるし、ギターは唸りをあげる。 しかしやはりこのバンドの花形はスティーブンタイラーではないだろうか。 純粋なハードロックからインディアテイスト、パワーバラード、ポップ、パンクと全てに於いて感涙に値するほどの熱演を見せてくれる。 なぜかこのアルバムからのライブパフォーマンスは現在ほとんどないのだが、なぜだと首をかしげたい。実際Nine Lives tourは熱かった。 言葉にするとチープになるが全く色褪せないアルバムだと思う。 今でも自分に活入れてくれる楽曲がたくさんつまった名盤である。 カスタマーレビューピックアップ 「どうだ!」って感じのアルバムで「参りました」って即言っちゃう。 エアロスミスのロックとファンキーさが全曲に溢れている。 このバンドがクリーンになって10年以上経って出たアルバムだが、奴らのセンスは薬物からだけのものじゃないとハッキリと認識できる。とにかく全編に渡ってエネルギーが満ち溢れている。いちいちトラック名をあげていたらキリがないほどの粒ぞろい。 強いてあげるならボーナストラックの14が素晴らしい。 ここまで貫くエアロスミスはやはり凄みがある。 カスタマーレビューピックアップ プロデューサーが代わり、ゲフィンからコロムビアレコードに久方ぶりの復帰を果たしたり、Dr.のジョーイ・クレイマーが父親を亡くしたショックにより鬱病にかかり、まともにレコーディングもできないような状況だったように、当時のバンド周辺がにわかに騒がしくなってきた中で制作された作品。 1.スティーヴンの絶叫シャウトから始まる“ナイン・ライヴズ”はぶっ飛ばしすぎのロックンロールナンバー。何度も何度も不屈の精神で這い上がってくる歌詞も何か象徴的なものを感じずにはいられない。2.“フォーリング・イン・ラヴ”はイントロからホーン全開で『闇夜のヘヴィロック』の頃の楽曲を想起させる。3.“ホール・イン・マイ・ソウル”はバラードが得意な後期エアロスミスを象徴させる曲。歌詞もロマンティックで涙腺にくるものがある。4.“テイスト・オブ・インディア”はタイトルの通り中近東のエッセンスをふんだんに取り入れていて、このアルバムを表している。5.“フル・サークル”は彼らのバラードの中でも特に好きなナンバー。最後にスティーヴンがオルガンを弾きながら唄っている部分が妙に懐かしさと夕暮れ時の寂しさを覚える。6.“サムシングス・ガッタ・ギヴ”は機知にとんだ歌詞が印象的。8.“ファーム”は全編で『オズの魔法使い』をフィーチャーした曲。9.“クラッシュ”はまさにク。11.はその独特の浮遊感に身を預けたくなる。12.はジョーペリーがリードヴォーカルをとっている、ボーナストラックにするには惜しいくらい質が高い。15.は8分を越える大作だが、退屈さやけだるさといったものを一切感じさせず、アルバムを締めくくるに相応しい楽曲。 当時の混沌とした状況下で、うまく作り上げたエアロスミスの底力を感じずにはいられない一枚。 カスタマーレビューピックアップ 私はこのアルバムで洋楽にハマりました。15歳でした。当時、自殺を考えるほど沈み込んでいた私の精神状態を、親父より年上な彼らの紡ぎ出した音楽が救済してくれました。 二十歳を過ぎた今では、ああ若かったと軽くかわして考えられますが、当時の衝撃と感動は凄まじいものがありました。15歳というと、音楽だけで泣ける年頃です。 超ベテラン組のエアロスミスですが、内容の充実と商業的成功が一致したアルバムはこれを含めても数少ないと思います。どれがマスターピースかは意見の別れるところですが、9ライヴスには間違いなく他のアルバムにはないオーラが漂っていると思います。 ボーナストラック含めて捨て曲なし、若手パンクロックバンドのようにハードでありながら、ブルース、ビートルズのポップさ、オリエンタル音楽など様々な世界観を見せてくれる懐の深さはエアロならでは。後に続々と発表されることになる9ライヴス製作時の未発表楽曲のレベルの高さからも、この時期のタイラーとジョー(作詞作曲チーム)がいかに貪欲に創作に取り組み、想像者として充実していたかがわかります。 “センスはあるが、演奏技術はない”とは、エアロスミスの評価でよくある意見ですが、はっきり言ってセンスだけなら世界一のバンドだと思う。 そしてセンスがなければ、いかに演奏技術が高くても、それは慇懃な文体で書かれた説明書のようにしかならない。そんな血の通ってない音楽なんて存在しないんでしょうが。 私は生きている! と、エアロスミスはこのアルバムでそう絶叫しています。やけに素直に泣けてくるではありませんか。 カスタマーレビューピックアップ
前作よりはハードさは抜けたけど若干ロックンロールっぽくなった・・・かも。 アルバムとしてのまとまりは今一だしバラードも若干多い気がするから☆1つ引いときますね。 |
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