定価:¥ 1,342(税込)
特価:¥ 1,538(税込)
中古品¥140 より
発売日:1992-06-29
売上ランキング:Musicで85276位
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Amazon人気商品ランキング/ミクスチャーロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:718/総ページ数:72 最終更新日:2008/07/26 Let Love Ruleカスタマーレビューピックアップ レニーのファーストにしてすでに円熟しすぎてる1枚。 全ての楽器を1人で演奏しているマルチな才能と壮大でダイナミズム 溢れてるのに、どこまでも繊細で丁寧、デリケートな音の作り方は まさに天性の才能としかいいようがないと思う。 一番好きな曲は「Mr. Cab Driver」かな どこまでもうねるグルーヴィーさに緩急織り交ぜたコントラストが 見事にマッチしていてノリノリで気持ちいい1曲。 そしてアルバム名の「Let Love Rule」は 静から動へ、レニーのヴォーカルが「音吐朗朗」「広大無辺」、晴朗で どこまでも豪快味があって陶酔感に浸れる1曲です。 窓もふるえる迫力とはまさにこのこと。 カスタマーレビューピックアップ レニーのファースト。レット・ラブ・ルール、マイ・プレシャス・ラブ、アイ・ビルド・ディス・ガーデン・フォー・アス等名曲が入ってます。ジョン・レノンの影響を受けているというだけあり、そんなニオイもします。(そんなジョンはロックン・ロール大好きで同名の名盤を出しています)レニー伝説の出発点。 カスタマーレビューピックアップ デビュー当時「黒いジョン・レノン」なんて言われてた・・・ 結局、彼はロックが一番ロックしてた時代と同じアプローチで、アルバムを制作するというシンプルな考えでした。このアルバムのプロモーションが始まった時、日本でも某TV局ヴァージンさん冠による音楽番組でレニーがレスポールデラックスを持って演奏してたっけ。その時の曲はキャブ・ドライヴァーで、TVを見ながらでも真似できそうな簡単な曲でした。が、それって、とっても大事なことで、ロックってこんなに簡単なんだよね・・・なんて、再認識させてくれた曲でした。 作曲のセンスを感じずにはいられないアルバム。時代と間逆に進むことも、時には必要と認識させられたアルバムだった。 カスタマーレビューピックアップ
レニーは全部一人で演奏している。マルチタレントなアーティストです。このファーストアルバムは個人的には彼の作品の中で一番すきです。Let love ruleのローリング感、音が割れるほどシャウトとしている部分等。Rosemaryも名曲。新しい曲もいいけどこのデビュー作は必聴だと思います。 This Is It: The Best of Faith No MoreKing for a Day, Fool for a Lifetimeカスタマーレビューピックアップ このアルバムは10年くらい前のものですが、最近買い直して聴いてみてやはり面白い、良くできたアルバムだと感じます。faith no moreのアルバムの中で当時は前作のangel dustもお気に入りでしたが、これとはかなり雰囲気が違います。気楽に聴けて尚且ついい曲揃いのこっちの方が今考えると名作だと思いますね。マイク・パットンの歌もかなり聴かせてくれますし。歪んだギター入った音楽は近頃あまり聴かないけれどこれは楽しめました。 そのころのよく聴いたアルバムではレッチリのblood sugar sex magic, living colorのvivid, king's xのear candy等も良いよ。
カスタマーレビューピックアップ 個人的には一番愛聴したフェイス・ノー・モアの傑作アルバム。ギタリストのジム・マーティンが脱退後ミスター・バングルのトレイ・スプランスが加入。元々メタル色が強いギタリストだったマーティンに代わって入ったスプランスは究極の変態ミクスチャーバンド「ミスター・バングル」の中心人物でオールラウンドなジャンルに反応できる大変な名ギタリストである。これにより今まで以上にバラエティに富んだ楽曲が増えている。 前作で漂っていたシリアスなムードは消え、かなりリラックスした陽気なムードに包まれている。で、このアルバムはといえばもうパットン節が全開していて①のスピーディーなリフにやられる軽快なへヴィ・ロックナンバーからハードコア、グランジ、レゲエ、ファンク、ボサノヴ㡊??、フォーク、カントリーと節操なく現われる曲調を完璧に歌いこなしており彼のヴォーカリストとしての実力にはもうあきれるしかない。これらのジャンルを完璧に弾きこなすトレイのプレイヤー能力も凄い。 カスタマーレビューピックアップ
これはマイクパットン=ヴォーカル率いるヘヴィーロックバンドの快作である。なんかミスターバングルの味がはいっているんでちょいとびっくりである、レコーディングにはバングルのギタリストが見事に参加してる。やや停滞気味なバンド事情が見えかくれする微妙な1枚。 10点中6点 5カスタマーレビューピックアップ
レニークラビッツが愛してやまないファンクを彼なりの音で表現したアルバム。特に①②と最後の曲(スライっぽい)はかっこいい。でもどうせならもっとファンキーさをもっと前面に出したアルバムにして欲しかった。どうやら製作中にレニーがファンク一色にするのをやめ、ちょっと違ったことをやりたくなったらしい。 ザ・ベスト・オヴ・フイッシュボーン
特価:¥ 2,325(税込) 中古品¥1089 より 発売日:1997-02-21 売上ランキング:Musicで65471位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
とりあえず、名前がインパクトあったことと、二枚組でしかもこのボリュームでこの価格であるということに惹かれて買ってみた。聴いてみたらスカあり、レゲエあり、ものすごくへヴィな曲ありのアルバムです。やっている本人たちが本当に楽しそうです。DISC1のほうが個人的に好きです。まぁ、だまされたと思って聴いてみてください。 スーパー・ベスト!!(ホワットカスタマーレビューピックアップ
世界最強のバンドの音を是非体感して!!! Three Dollar Bill, Y'Allカスタマーレビューピックアップ KORNの影響を受けているとあってリンプではこのアルバムが一番ヘビーです。 特にPollution~Counterfeitまでの流れが最高です。重々しい雰囲気から始まり終始彼らのへヴィサウンドの重力に圧倒されます。 ジョージマイケルの大ヒット曲をカバーしたFaithの暴れっぷりも最高です。 待望のウェス復帰作、Unquestionable Truthでもこのアルバムのへヴィさには勝てませんね。ちょっと捨て曲があるため減点-1とさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ 今聞くと改めて元メンバー ウェスの脱退は痛いなあと感じる 1stはほんとにパワーがある。 特に9.Faith 10.Stink Finger 11.Indigo Flow 12.Leech の流れが最高!!! カスタマーレビューピックアップ 2ndの大ヒットやミッションインポッシブルのテーマが入った3rdは たしかに音が良かったり、曲もぽつぽついいのがありますが1stは最高です。 なんてったって爆発力が違います。 Pollution,Counterfeit,Clunkを聞いてみて下さい。 こっち方面がこのバンドの本領だと思います。 (ウェスが抜けてからホントつまらなくなった...) カスタマーレビューピックアップ
LIMPのデビューアルバムのこれは、もう後の大ヒットの数々を予感させる、超さいこーーぶっとびアルバム。とにかく、オリジナル。KORNの弟分って言われてたけど、全然違う~、、ってこの頃から思ってた。とにかく、リズム感が最高。大音量で運転しながら聞いてたら、思わず腕が上がってた。 Greatest Hits '93-'03
特価:¥ 2,092(税込) 中古品¥1188 より 発売日:2004-06-08 売上ランキング:Musicで27562位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なぜラージインザマージンが入らない? カスタマーレビューピックアップ
デビューからもう10年たったのですね。ミクスチャーロックバンドは数多く出てきましたが、時代に流されず、大物プロデューサーの起用にもサウンドは崩れず、唯一無二のスタイルを誇示してきました。 ベストとはいえ、古臭さやなつかしさは全くなく、彼らのエッセンスがぎっしり詰まった納得の一枚です。 パンクもスカもレゲエもヒップホップもメタルも大好きな人、必ず聴くべし! ワン・ホット・ミニッツカスタマーレビューピックアップ このアルバムがあんまりいい評価を獲られないのは重要な部分(出だしの一曲や終盤の曲)のパンチ力不足のせいなのか。エアロプレインやマイ・フレンズなどは明らかに名曲(更に言うならディープ・キックも)。 はっきり言って最初に聴いたときは世間の酷評も手伝って「なにこれ?」とも思った。でも何ヵ月かあとに聞き返してみれば「意外に名作!」。一回聴いて飽きちゃった人、もしいれば、もう一度聴いてみてはいかがでしょう? CDは飽きても取っておくのが重要なようです。 カスタマーレビューピックアップ フルシアンテ在籍時と比較はタブーだと思う。ナヴァロは独自の世界を持っているから。強いて言うなら後者の方がディストーション重視のロック(ハードっぽいかも)だと感じる。楽曲も当然格好いい曲が揃っている。中にはフルシアンテが弾いてたらそうだったかな?と思いたくなる曲もあるがナヴァロはギターテクも紙一重上なのでかなり違った感じだ。 このRHCPも充分アリだ。ナヴァロが抜けずに続けていてもよかったなあ。。。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム。ジョンが不在時の作品であることと、さしたるヒット が無いことが手伝って評価がイマイチになっている。 しかし、これははっきりいって名作。ギターのグルーヴ感は、このア カスタマーレビューピックアップ
レッチリの6枚目のアルバム。ファンキーでヘビー、そしてもの悲しげなアルバムです。#6のPeaは笑います(歌詞参照)。 The Essential Fishbone |
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