定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,291(税込)
中古品¥1394 より
発売日:2005-01-01
売上ランキング:Musicで43265位
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Amazon人気商品ランキング/80spsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9032/総ページ数:904 最終更新日:2008/07/06 ピアノ・マン:ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ビリー・ジョエル
特価:¥ 2,291(税込) 中古品¥1394 より 発売日:2005-01-01 売上ランキング:Musicで43265位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 知っているようで、知らなかったビリー・ジョエル。 ピアノマン・オネスティーなど、彼を知らない世代の人でも一度は耳にしたことがある名曲から、「あー、こんな一面もあるのか!」と、再発見することも・・。とにか「あれもこれもやってみたい!」と思ったビリーが、それが全部できてしまう才能のすごさにため息・・ ピアノの美しい音色にビリーのvoiceが重なって、もううっとりの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 彼の珠玉の作品の宝庫。定番。ここから、オリジナルアルバムを買っても良し。先にオリジナルアルバムを買っても良し。 彼の1973~1985年までのアルバムに、捨て曲が一曲も存在しないのは快挙である。こういったアーティストはそうはいないはず。これだけでも尊敬の念。脱帽。 カスタマーレビューピックアップ デタラメな選曲で落胆する。オリジナルアルバムを一枚買ったほうが明らかに賢い。 カスタマーレビューピックアップ タイトルが『ピアノマン』なのに、肝心の『ピアノマン』はradio editで短縮バージョン。 一番いいところ(個人的な意見ですが、私はいつも冗談ばっかり言っている友達が真面目な顔をして“Bill, I believe this is killing me" “Well, I'm sure that I could be a movie star If I could get out of this place"と言うシーンでとても心がじーんとするんです…)がカットされている!! 仮定法過去の英語教材にしようと思って買ったのに、 使えない!! このCDを買うくらいなら、『ビリー・ザ・ベスト』を買ってください。 曲数も倍だし、私のように後悔の念にとらわれなくてすみます。 本当、何でまたベスト版を出したんでしょう? もう何枚も出しているのに。 新作の方が良いのかと思って買ったのが間違いでした。 カスタマーレビューピックアップ
Billy久々のアルバムリリースと聞いてかなり期待していたが、正直言ってがっかりさせられた。私のように古くからのファンを全く無視しているような構成。選曲もアルバム「Stranger」から5曲もはいっておりバランスが滅茶苦茶です(新曲や未発表曲が1曲でも入っていればまだいいのですが・・・)。だいたいBillyの曲はどれも名曲なので、ベスト盤をリリースすること自体ナンセンスだと思う。最近のBillyの話題と言えば、昨年は交通事故を起こしたり、27歳下の女性と結婚したりとか、今年に入ってからはアルコール依存症で入院したり・・・音楽活動とは無関係な話題ばかりでうんざりする。また以前のように現役で乗りまくってほしい!まだまだ引退するには早すぎる年齢だと思うから・・・。 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 内容的にはほとんど文句がない (できたら「Good Enough」も収録してほしかった)。 国内盤のよいところは、 十分なライナーノーツがついていること。 シンディーが1stアルバムと2ndで記録的な大成功を収めた後、 深刻なスランプに陥って、 そこからどうやって抜け出したかなどが シンディの言葉を交えながら詳しく書いてある。 さらに国内盤には、ボーナストラックとして 「Hole in my heart (All the way to China)」が収められている。 全曲歌詞対訳付き、です。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目から、彼女の歌唱力を堪能できます。 有名な2曲目を聞くと、ホント、楽しくなります。 そして何より、名曲、time after timeや ture colors、I drove all nightなどの バラード群を聞くと、思わずほろりとしちゃいます。 80年代を総括したこのベストアルバムを聞くと、 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはほんとにいい!!#1の「I'm gonna be strong」を聞くとシンディの歌唱力がよくわかります!#2もいいですよね~!落ち込んでる時とかすごく元気になります!歌詞も「女の子だって楽しみたいのよ!」って感じですごい共感もてますし、#4の名曲「Time after time」もいいし、とにかく全曲いいです!得に私のお気に入りは#10の「I drove all night」ですね!!これは宣伝でセリーヌ・ディオンが歌ってますよね!とにかくこのアルバムは買いですっ! カスタマーレビューピックアップ シンディはコンサートを見るのが一番ですが、このアルバムはぜひ聴いておいた方が良いですね。①も最後への盛り上がりがすごく声量のすごさを感じます。完璧なベストとは言えないかもしれないけれど、80年代を賑わせた女性ですので、ぜひ聴いて見てください。 カスタマーレビューピックアップ
カバー曲 『I'm gonna be strong』から力強く 始まります。 『Time after time』 『Girls just want to have fun』 この二曲は なんと言っても名曲です。 シンディ本人がこだわっている別バージョンの 『Girls just want to have fun』=『Hey Now』も 収録しています。どちらが好きかは人それぞれ。 Licensed to Ill
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥430 より 発売日:1995-03-28 売上ランキング:Musicで28286位 ユーザー評価: Music / 通常7~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの何がすごいかっていったら白人でもHIP HOPは出来るんだぞっていうことを証明したことだ。パンクっぽいサウンドではあるが。だから我々もヒントにすればいい。日本人でも出来るんです。オリジナルを探れ。 カスタマーレビューピックアップ Hip Hopじゃないですね、これは。同じ時期に出たBDPやEric B & Rakimと比較するのは間違いですね。でもアルバムとしては傑作でしょう。なにせDef Jamから発売されたので。Rick Rubinが携わっていますね。後に白人MCとしてヴァニラアイスや3rd Bass、Eminemなどが登場しますが、おすすめは3rd Bass。これは純粋にHip Hopとして楽しめます。彼らもDef Jamだし。とりあえずこの作品は買っても損はないと思います。Rock好きはおすすめ。Source紙☆☆☆☆☆だし。 カスタマーレビューピックアップ 余計なことは書きません。 このアルバムは20世紀の名盤の1枚です。 持っていて損はなし。 ハードコア・パンクとヒップホップが、こんなにきれいに融合されるなんて!! カスタマーレビューピックアップ 白人でもHIPHOPで成功できるんだなぁ カスタマーレビューピックアップ
RUN DMC、DE LA SOUL 同様にビュースティーボーイズのデビューアルバムはセールスより内容が色濃く本当に素晴らしい内容です。 当時86年と言えば大変なロックブームで同時にラップと融合した作品がリスペクトされた1枚がコレです。 とても新鮮で何年経っても心にしみる1枚です。 最近は待望のNEWアルバムが6年振りに発売されたけどそれよりもこのアルバムをとにかく聴いてください。 Boston - Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ ボストンはトム・シュルツ(Gt)のバンドです。MIT卒という、ミュージシャンとしてはかなり変り種ですが、ロックマンというギターエフェクターを開発したことでも知られています。そしてなんと言ってもこのバンドはブランクが長い。7年に1枚などというペースで、ファンになるとかなり新作を待たされること請け合いです。ですが、それに見合った良質なポップロックを提供してくれます。そんなボストンのベストで、ハズレ曲なしです。 カスタマーレビューピックアップ どうしても聴きたくなって買いました。 70年代に作られたサウンドでも今ぜんぜん遜色がない と感じるのは懐かしさからだけでしょうか。 マサチューセッツ工科大のデジタル系の優秀な学生が 作っただけあると思います。複数ギターのサウンドは 当時騒がれたと思います。ハーモニーは、聞きなおし てみるとシカゴのような西海岸調のさわやかさもある し。ロックはデジタルサウンドとしてこれから復活し てもいいのでは。 カスタマーレビューピックアップ やっぱり何と言っても最近車の宣伝でも使われていた『MORE THAN A FEELING』でしょう♪ 『LIVIN' FOR YOU』,『AMANDA』もすごく好きです♪ TOTOなんかの今はなき『産業ロック』ですよね~。 やっぱいい!! ギターのサウンドはさすがに20年も前のと思えばエフェクターなんかも今ほど充実してなかったんでしょうから、やっぱり年代を感じますよね。 『PEACE OF MIND』,『ROCK & ROLL BAND』はTHE DOOBIE BROTHERSがやっていそうな曲です。 カスタマーレビューピックアップ BOSTONのベストアルバム、録音の質が少し差があるとはいえ、 かなり一貫しているので、聞きやすいうえに、 音量が合わせてあり、オリジナルアルバムでそろえるよりは、 手始めには効率よさそうだが、なんと言っても、 ハズレが無いのがBOSTONのこだわり音楽の売りだから、 コレが気に入ったら、ファーストから順番にそろえましょう、 もちろんこのべスト収録曲もハズレ無し! オリジナルアルバムそろえるのも数が無いことだし、 さ、気に入ったら揃えてしまいましょう!! そうなるとちょっと必要性がなくなっちゃうので☆三つです。 カスタマーレビューピックアップ
ボストン懐かしいですね。今聞いても全然、古く感じないのは、私がおじさんだからでしょうか?そんなことはないですよね。1日に何回も聞くと飽きてきますが、ある日突然無性に聞きたくなるときがあります。その時のために、一家に1枚ボストン。 Greatestカスタマーレビューピックアップ デュラン・デュランを語る上で欠かせない19曲が収録されています。80年代の メロディといった感じがして、懐かしい感慨にふけりました{と言っても、80年代と言うと、 私は本当にまだ小さな子供でしたが(笑)}。 私が一番好きなのは、4曲目の『ordinary world』です。美しく、優しいメロディと思う と同時に、改めてデュラン・デュランの魅力と才能に触れる思いでした。 他の曲では、3曲目の『a view to a kill』と、12曲目のミルコ・クロコップの入場曲 でもある『wild boys』がオススメです。 カスタマーレビューピックアップ Save A Prayerが一部、カットされていてがっかりしました。どうやらUS Single Versionが収録されていた様です。また、Rioのエンディングも中途半端でした。私がアメリカで購入したパッケージにはそのような説明が何もなかったので、買ったお店に事情を話して他のDuranDuranのCDと交換してもらいました。 それさえなければ☆5つ間違いなしだったと思います! カスタマーレビューピックアップ まさにGREATESTというにふさわしい名曲揃いのベストアルバム。前半は初期中心に、後半は80年末から90年末までの楽曲を網羅している。また、これ1枚を聴くだけでもDuran2の音楽の幅の広さが十分伝わってくる。キャッチーで馴染みやすい「The Reflex」「Rio」から、お洒落でセンスの良いポップソング「Serious」「Skin Trade」まで今でもちっとも古さを感じさせない実に様々なサウンドで楽しませてくれる。それは彼らのニューアルバム「Astronaut」にも共通することだ。それを聴いてから本作を聴くと、きっと今まで以上に彼らの魅力の虜になること間違いないだろう。Duran2の歴史を振り返るにはちょうどいいアルバムといえる。また、このアルバムのPV+ボーナスPV+インタビュー映像を収録した豪華なDVDもあるのでそちらもセットにして観るのをおすすめする。ちなみにボーカルのSimon、90年代初から声域が高くなっているという。そのことも意識しつつ聴いてみるのも面白いと思う。 カスタマーレビューピックアップ 多分、20代前半や10代のみなさんは この「デュランデュラン」という バンドの事は良く分からないと思うが、 80年代の世界のティーンエイジにチヤホヤされていた アイドル系ポップバンドである。 日本で言うと、男闘呼組(古いか?)、TOKIOあたりでしょう。 有名な曲で言うと、最近たまに曲が流れるのは、 前にトヨタのCMでも使われていた「オーディナリー・ワールド」 ぐらいだろうか。 しかし、この曲はバラードなのだが、聞いて損は絶対しない曲 なのでと言うか、90年代に代表される名曲なので みなさんも是非一度聞いてみると良い。 さて、このベストアルバムだが、みなさんで、 もしデュランデュランを聞いたことの無い人がいれば 是非とも入門編にしていただきたい。 全部で19曲入りとかなりボリュームのある内容なのだが、 私的に前半の10曲目くらいまででOKって感じである。 なぜ、前半だけなのかと言うと、前半はとても キャッチ―な曲が多く、親しみやすいのである。 先の④「オーディナリー・ワールド」の他にも ②「リフレックス」①「プリーズ・テル・ミー・ナウ」 もCMで使われていたし、 昔、フジテレビ系列の土曜深夜にオールナイトフジと いう当時のヤングマンどもに絶大な人気を誇っていた 番組でも流れていた ⑦「ハングリー・ライク・ザ・ウルフ」や その名の通りグラビア美少女を紹介するコーナーでのBGM ⑧「グラビアの少女」など、当時の世代は懐かしいと思うが、 今の世代でも十分楽しめるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
懐かしいし、ひじょうに内容的には満足しています。 ブリザード・オブ・オズ~血塗られた英雄伝説
特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1050 より 発売日:2002-06-19 売上ランキング:Musicで42081位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サバス脱退後、オジーの記念碑的1st! オリジナル盤の発売からもう既に30年近くが経っているのに、いまだに斬新かつ衝撃的だ。 リズム隊の総入れ替えについては異論もあるようだが、私は曲の良さ、ランディーのプレー内容ですべてカバーされているため、あまり気になりません。 オリジナル盤には収録されていなかった10. You Lookin' At Me Lookin' At Youでのギターソロ部分は、ランディーがかつてQUIET RIOT時代に書いた“Breaking up Is a Heartache ”を上手にアレンジしたものである。 特に若い世代で、ジャケットデザインの印象のみで聴かず嫌いになっている方々に是非聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ オジーにとってのソロ・キャリアの、そしてランディ・ローズとの蜜月は、あまりにも衝撃的なこのアルバムで幕を開けました。 ドラマティックな曲調と鋭角でありながらメロディアスなギターの合体は、日本人の美意識に完全に合致したものでした。欧米でも売れましたが、事の本質を理解できたのは、何より日本人だったのではないかと、今さらながら思えてきます。 さて、問題は「リミックス」。しかもリズム隊を録音し直して。奥方シャロン曰く「ランディのギターを最大限生かすためのリミックス」とのことですが、真相はオリジナルのリズム隊(リー・カースレイクとボブ・デイズリー)との訴訟問題のようです。 理由はさておきサウンドは、一言でいえば「今風」に様変わり。音の分離がはっきりして、低音が強調されています。肝心のギターはというと、ところどころ新たなエフェクト処理がされているようですが、余程のマニア以外、奥方の意図は汲みきれないのではないか、といった程度の変化です。 「超」がつく名盤に手を入れた。ここの評価は非常に難しいです。思い入れがあるほど受け入れがたい。「冒涜だ!」と言いたくなってしまう気持ちもわからないでもありません。 しかし私は冷静に受け入れることができました。名盤の別バージョンが聴けた。単純にそれを楽しめました。ただ、オリジナル盤が店頭から排除されてしまうのは賛成できません。オリジナル盤を誰もが手に入れることができてこそ、リミックス盤の価値があるものと考えます。 評価は、純粋に作品に対するもの。 カスタマーレビューピックアップ オジーにとってのソロ・キャリアの、そしてランディ・ローズとの蜜月は、あまりにも衝撃的なこのアルバムで幕を開けました。 ドラマティックな曲調と鋭角でありながらメロディアスなギターの合体は、日本人の美意識に完全に合致したものでした。欧米でも売れましたが、事の本質を理解できたのは、何より日本人だったのではないかと、今さらながら思えてきます。 さて、問題は「リミックス」。しかもリズム隊を録音し直して。奥方シャロン曰く「ランディのギターを最大限生かすためのリミックス」とのことですが、真相はオリジナルのリズム隊(リー・カースレイクとボブ・デイズリー)との訴訟問題のようです。 理由はさておきサウンドは、一言でいえば「今風」に様変わり。音の分離がはっきりして、低音が強調されています。肝心のギターはというと、ところどころ新たなエフェクト処理がされているようですが、余程のマニア以外、奥方の意図は汲みきれないのではないか、といった程度の変化です。 「超」がつく名盤に手を入れた。ここの評価は非常に難しいです。思い入れがあるほど受け入れがたい。「冒涜だ!」と言いたくなってしまう気持ちもわからないでもありません。 しかし私は冷静に受け入れることができました。名盤の別バージョンが聴けた。単純にそれを楽しめました。ただ、オリジナル盤が店頭から排除されてしまうのは賛成できません。オリジナル盤を誰もが手に入れることができてこそ、リミックス盤の価値があるものと考えます。 評価は、純粋に作品に対するもの。 カスタマーレビューピックアップ ドラムがオリジナルのリーカースレイクの方がイイと思います リマスターされて音圧もクリアさもありますけどプレイがってとこですね バンドやってコピーした人には不満だと思います 2ndはもっと不満ですオリジナルのマックスノーマンがプロデュースしたヤツがどちらもドラムがしっかりしてイイです カスタマーレビューピックアップ
ポップな曲あり、メロディアスな曲ありで聴いてて退屈しない。ランディのギターも改めて聴くとそのすごさに驚かされる。ジャケットのイメージが何か独特の雰囲気を感じさせるが、収録された曲は立派なものです。中年になって再度聞きこのアルバムの良さを再認識しています。 Gold Experienceカスタマーレビューピックアップ すごいアルバムですね。間のナレーションのつなぎが絶妙です。つなぎがなかったLovesexyと対称的です。 3を聴いたときには目が点になりました。今まで知らずにTVで聴いていた自分が恥ずかしかったです。 The most beautiful girl.. も以前からよく耳にしていたとはいえやはり綺麗なメロディでうっとりします。 奥深さでは、Around the world in the dayの方が好きですがでもGold Experienceですからね。 名に恥じない名曲(最後がGoldというのもすばらしい)ぞろいでほんといい買い物をしました。 カスタマーレビューピックアップ 迷走の90年代の中では均整のとれた珠玉の一枚です。80年代にリスナーのイノベイトを終え全てを手に入れた彼ですが更なる戦い を業界に挑み我々を驚かします。しかしよく彼が公言していた[Slave]に付いては莫大なインカム・破格の契約を手に入れた者の主張 としては説得力に乏しく完全な支持を得られたとはいい難いのが事実です。1.はその声明と言って良いでしょう。アルバムのクオリティ は相変わらずの高水準で聴き手を幸せにします。コマーシャリズムと音楽性のバランス取りが絶妙です。シングル 5.の美しさと洗練は 彼の起こしたミラクルの中でも最高のものではないでしょうか。やはり彼はそのキュートさを前面に出した時が魅力を発揮すると思わせる のに充分な驚きの楽曲の完成度です。3. 16. のナンバーも強烈な魅力とオーラを放ちます。今までの彼は持てる能力を革新と芸術性の 向上・市場通念の破壊に使ってきましたが、ここでの彼は純粋に音楽(それもすこぶるPOP)のみを抽出し振舞ってくれています。それが 物足りないとの意見も耳にしますが、このアルバム発売時の未発表曲にはエッジの立った実験Funkも多数あり技巧と曲の極端なブラッシュアップ は控えているとも言えます。カテゴライズ(レイシズム)の愚かさと闘いニューブリードを名乗る事で勝利してきた彼が、90年代に入り曲での主張 ではなく言葉として「Black」に言及しはじめた事は当然の帰結ともいえます。しかし私的な考えとしてはその行為が彼の見事な音楽史の中では プラスに働くばかりでは無いのだと思います。勿論彼の主張には耳を傾けますが彼には全てのリミットから完全な独立を図りキングで居て 欲しいのです。 カスタマーレビューピックアップ 改名後初のアルバム。本来は1994年に出るはずが、レコード会社とのゴタゴタから、95年にリリースされました。その間、いろいろ変更が加えられ、当初入るといわれていた”Days of Wild” や ”Love Sign”(どちらも超カッコイイ)が外されてしまいました(涙)。 前作「Come」とほぼ同時期にレコーディングされ、「Come」と本作に曲が振り分けられたといわれております。 本作は『<+(O』(←文字化けじゃないよ)のデビュー作と位置付けられ、前作の幽玄的な音とは対照的に、明るく、ギターが前面に出たストレートな音となっています。現時点において、プリンス史上最もパワフルな作品です。Hip Hopからスタジアムロックまでいろいろなタイプの曲がありますが、統一感があり、音の要素一つ一つが生き生きとしています。 しかしセールスは振るわず。欧米では"P Control"(茶の間で流れたら腰抜かす)がまずかったのかな…? 特にアメリカではこの頃から2004年くらいまで「過去の奇人」扱い(失礼<(_ _)> でも、そんな空気感じた)になっていたように思います。 余談ですが、”Endorphin Machine” と “Gold” はK-1のテーマ曲に使われています。 捨て曲なし! ですが、個人的に ”Gold” はプリンスの中で一番好きな曲です。”Gold”にまつわるライナーもグー。プリンスの中で最もおすすめの作品です。 2007年時点で廃盤。残念。orz 最も再評価されて欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 当時しばらく不振の続いていたプリンスの起死回生の95年の大傑作。 不朽の名曲。「エンドルフィンマシン」を収録!絶対誰もが知ってるあの曲だよ♪ ロック、ファンク、ポップ、ゴスペル、ソウルと幅広く全ての楽曲のレベルの高さに驚くこと間違いなし。 オペレーターをはさんで物語が流れるかの様なつくりはミニ・コンセプトアルバムともいえるだろう!! タイトル通り、正に黄金の体験をさせてもらえるよ!! カスタマーレビューピックアップ
だいぶ前ですが、自分が司会を務めた会社の会議のオープニングに“Gold” を使わせてもらったことがあります。歌詞に共鳴したのと、サウンドの持つポジティブかつ崇高なイメージがバッチリ嵌まったからでした。 耳に残る美しいメロディーライン、タイトルのごとくきらびやかなサウンド、入魂のギターソロ...個人的な懐古趣味ではなく、今でもこの曲を聴くと全身に震えが走ります。私にとって数年に1曲あるかないかのエヴァーグリーン(エヴァーゴールド?)な本物の音楽です。 “プリンス”の名前は知っていても未だ優れた音楽家として認識していない人は、歌詞(輸入版にも付いている)をじっくり読みながら聴いてみて下さい。宝物が一つ増える筈です。 Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ 星の数ほどいるロックバンドのなかには、ベスト盤だけ押さえておけば十分だなんてバンドが実に多い。ではジャーニーは? ベスト盤だけでは不十分だな。なぜなら楽曲のクオリティが極めて高いものが実に多いからだ。たった15曲でジャーニーを語り尽くすことなどできません。あくまでもこのアルバムは入門編という位置付けかなぁ。でも全アルバムを持っている人でも、アスクザロンリー一曲のために買うのも有りかな。そのくらいの価値はあるいい曲ですよ!でもグレーテストヒッツを名乗るなら時の彼方へ(OF A LIFETIME)や、ペイシェントリー、トゥーレイト、僕のそばに・・・、ストーンインラヴ、スティルゼイライド、パーティーズオーバー、おっとっと切りがないですね。やっぱり15曲じゃ足りないよ!もしこのCDを聴いてジャーニーが気に入ったなら、スティーヴペリー参加後の全アルバムを揃えることをお薦めします。買って損したなんてのは一枚もないはずですよ! (時の彼方へはファースト収録の曲です。ペリーはまだ参加していません) カスタマーレビューピックアップ ソウルフルでいて、ハスキーな声で、スウィートなヴォイス、この三つの要素を兼ね備えたヴォーカリストが、スティーヴ・ペリーである。なかなかスティーヴ・ペリーみたいにこれだけの重厚な声質を出せる人は、滅多にいてまへんで~!!僕の一番大好きな男性ロック・ヴォーカリストです!!このアルバムで大好きな曲は「Don't Stop Believin'」「Open Arms」「Separate Ways」「Send Her My Love」「Any Way You Want It」「Lovin' Touchin' Squeezin'」などがめっちゃ気に入っています!!スティーヴ以外で大好きなヴォーカリストは、FREE、BAD COMPANYに在籍していたポール・ロジャースで、この人も魂をめっちゃ込めて歌いはるので、ロック音楽を聴く人を別世界に誘ってくれるので、聴いていて大変心地良くなれる歌い手ですので、スティーヴ・ペリーと同様に大好きなロック・ヴォーカリストです。ハード・ロックやヘヴィメタばかりではなく、JOURNEY、TOTO、SIMON&GARFUNKEL、CHICAGO、SURVIVOR、FOREIGNER、DAVID BOWIE、STING、HALL&OATES、CARPENTERSなどを聴き、ロック音楽の幅を広げよう!!スティーヴ・ペリーは、ジャーニーでも、ソロでもどちらでもめっちゃカッコイイで~!!!!! カスタマーレビューピックアップ 「海猿」に使われたopen armsが注目されていますが、このアルバムはなんと言ってもfaithfullyだと断言します。 J・ケインのキーボードにS・ペリーの声が乗れば、そこにジャーニーのバラードが生まれます。ドライブに最高のアルバムがここにあります。 カスタマーレビューピックアップ ~当時「ESCAPE」をジャケ買いして、「Who's Crying Now?」でハマってしまいました。 スティーブ・ペリーのあの歌声は今なお鮮烈です。ギターのリフも悲しくも切なく、時に激しく、鳴いてます。 ~~ それでは、「じゃぁにぃ~」。大変失礼いたしました。~ カスタマーレビューピックアップ
買っておいて言うのもなんですがこれが本当にGreatestか?と言う違和感を覚えました。 もっと他にも選曲されてしかるべき曲があるのでは? まぁ、JOURNEY入門者にはこの選曲がGreatestなのかもしれませんが・・・ コアなファンが喜ぶのはもっと違う選曲では無いでしょうか? が、まぁ買って損はしないでしょう。 一通りのヒット曲は入っているのですから・・・ シーズ・ソー・アンユージュアルカスタマーレビューピックアップ ’83年発表の、シンディローパーの記念すべき1stアルバム。 どの曲もピカピカに光り輝いており、シンディの若さ溢れるハイトーンボイスが魅力です。 「七色の声を持つ女性シンガー」とは、よく言ったものだ。 「Money Changes Everything」、「Girls Just Want To Have Fun」、「ALL Through The Night」が個人的にはお気に入りです。 シンディの、時には大人っぽく、そして時には子供っぽい歌いっぷりを堪能できます。 「Time After Time」は、その後たくさんのアーティストによってカバーされている名曲です。 そして、このアルバムには、ボーナストラックとして、3曲のライブバージョンが収録されています。 これがまたいい!! デジタルリマスタリングも施されており、音質も格段に良くなった点も見逃せません。 これだけの素材が揃っていて、値段が2000円いかないのは、私たちにとって嬉しい限り。 さあ、もう迷わず買いに行きましょう。 絶対に損はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 数年前、私の友人がアキバで、妙にド派手な赤髪の外人に思いきって「ハーイ、シンディー!」と声をかけたら、「ヘーイ、プリティボーイ!」と頼みもしないのに思いっきりハグをしてくれたきさくなシンディーおばさん。(失礼) このアルバムの中でシンディーは縦横無尽に飛び跳ねてますよ。たったこの1枚で、アメリカの女性アーティストNO.1に推す人もいますよ。 カスタマーレビューピックアップ 売れました。当時マドンナと張ってたところがあったような気もしますが、自然体で音楽的なキャリアも長いはずの彼女を応援したい!松田聖子とマドンナってダブりますが、エンタテイメントというより気持ちのいいやりたい音楽を正直に伝えるある意味の愚直さがあったというイメージで一線を画していると思います。 一方、ポップスを極めたかったはずの彼女、拘りがある中での名曲ぞろい。すでにマイルス、タック&パティもカヴァーしたスタンダード“TIME AFTER TIME”を始め、パンクにも興じていた彼女の趣味も感じられる中、捨て曲なく一気に聴ける作品。シングルチャートにも登場した曲も多い中、そうでない曲も非常にいい!まさにガールズポップ、可愛いんですよね、曲が。辛辣な歌詞も多く、その意味でのメッセージ、拘りが感じられます。単なるポップじゃないっていうのがタイトルのメッセージですし、こんなの歌っていいのかって歌詞もあります。 質素なんだけどしっかり伝えたい、という一貫した彼女のスタンスがすでに感じられる一枚、'80'sに興じてみたい方は一聴して損なし。この絶妙の軽さもある意味で時代。肩の力抜いて楽しもうという雰囲気がとっても良く伝わります。構えて聴くタイプの作品ではないかもしれませんが、とてもいい気持ちにさせてくれますよ!バラードも切なくていいです。音楽ってこういうもんかなあなんて少し耽ってしまうのは私だけではないはずです。 カスタマーレビューピックアップ まず楽曲の良さについては、申し上げることはございません。どの曲も今聴いてもすばらしく、デジタル・リマスターのおかげで音圧等も増し、より聴き手に迫ってきます。ボーナス・トラックのライブ音源も、シンディがパフォーマーとしても素晴らしいことを証明しています。 さらにリマスター効果はアルバム・ジャケットにも及んでおり、写真が以前のものより格段にクリアになっています。ファンの方ならそれだけでもニヤリとされるでしょう。 この名作アルバムの前には、80年代のMTV世代の遺物という批判は当てはまりません。全人類に聴いていただきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
シンディの声の力強さと優しさが同時に楽しめる作品。 money changes everythingやgirls just wanna have funでパワフルな声を聞けるし、time after timeでしっとりとしながらも芯のある声も聞ける。最初から最後までテンポよく構成されている。ボリュームをがんがんに上げて聞くのは最高!! Magazineカスタマーレビューピックアップ
1stアルバムが大ヒット後にメジャーレーベルに移籍したが、元のマイナーレーベルのマッシュルームレコードが勝手に2ndアルバムとして発売し告訴、発売禁止になった問題作です。内容的にはHeartless、Just the Wine、Magazine、Here Song、ツェッペリンっぽいDevil Delightなど彼ららしい1stの延長線上の曲と、Without you、Mother Earth Blues、I've Got the Music in meなど彼らがリスペクトしているR&Bの曲で構成されています。Mother Earth BluesとI've Got the Music in meだけがライブテイクなのですが、ほんと70年代のハートのライブはカッコイイです。Mother Earth Bluesは終盤はリスペクトしているレッド・ツェッペリンのYou Shook meになります。 |
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