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Amazon人気商品ランキング/90s以降psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3269/総ページ数:327 最終更新日:2008/07/24 2007 Grammy Nomineesカスタマーレビューピックアップ 2006年にラジオで何度も何度も聴いた曲が多いので、おさらいという価値大。それ以外にも、ややマイナーではあるもののいい曲に巡り会えたり、普段は気にとめないジャンルのヒット曲に巡りあえるというのも面白い。毎年聴いてますが、今年も期待を裏切らない内容で満足。 カスタマーレビューピックアップ 別にグラミー賞に興味がある訳でなく、最終的に誰が授賞したとか全く興味が無い。ただ、このまま最新洋楽から離れてゆく自分をつなぎ止めておく為に毎年買っているだけ。ざーっと聴いてみたが今年は例年に比べ地味だったように感じた。授賞式の視聴率にもそれが表れているようだ。 カスタマーレビューピックアップ 様々な音楽が溢れかえる現代のミュージックシーンを、ヒットチャートとは違った切り口で、音楽の本質に光をあてるのがGRAMMYの特徴だと思います。また、ヒットチャート上から多くが選ばれながらも、アダルトコンテンポラリー色が強いのが近年の傾向です。今年もその特徴を継承しており、例年に増して大衆性が増した、幅広い年代層に受け入れられる楽曲が並びました。 受賞結果は、主要3部門含む計5部門を受賞したDixie Chicks、その他にRed Hot Chili PeppersやMary J. Bligeなど、紆余曲折の長いキャリアを積んだベテラン勢の受賞が目立ちました。 特にDixie Chicksは3年前にも受賞歴がありますが、ちょうどその頃にメンバーの反ブッシュ発言でバッシングを受け、その後もCD不買運動や破棄運動などが行われたりと、活動に支障を来すほどの波紋が広がりました。当時から今日に至るまでの激動の3年間を振り返りながら、変わらぬ反戦の意思を込めた『Not Ready To Make Nice』。それがこうした形で評価されたことは彼女達にとって最高の栄冠だと言えます。 オーディション番組主題歌が大ヒットしたDaniel Powter、同番組からデビューし、ひとりのカントリーシンガーへと成長したCarrie Underwood、実験的な アルバムを発表したChristina Aguilera、Timbalandの力を借りて大成功を収めたJustin Timberlake、また、James BluntやNatasha Bedingfieldなど国外のアーティストが年間チャート上位を独占した2006年。そんな1年を凝縮したこのアルバムを通して、みなさんは何を思い出すでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 既に結果は判明済みですが、このCDは誰が受賞したのかとはあまり関係なく、2006年を代表する楽曲を集めたアルバム。私も持ってるNOWシリーズは季節ごとのヒット曲集で知らない曲も入っているが、本作は「超」が付く有名曲ばかり。主要部門にノミネートされた曲はZombaのChris Brown以外は収録されている。さすがに2006年の米国音楽シーンを代表する23曲だけに大充実。各曲も本当に秀逸。非常に保守的と言われるGrammyにおいて、Record of the yearが「7」だったのは個人的には驚きだが(「15」じゃないの?)、それもやはり曲が良いからか(それと少しの良識?)。能書きはさておき、聞けば思い出す秀作ばかりだから、是非お試しあれ。 個人的には「1」に良い訳詞をつけて和田アキ子に歌って欲しいのだ。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカで流行った曲が凝縮された1枚。日本での洋楽チャートとの違いを比較して、アメリカ音楽市場・業界の空気みたいなものを垣間見ることも出来る。幅広くヒット曲が聴ける選曲がいい。何しろ、この時点ではノミニー(候補者)の段階ですから。 米国のポピュラー音楽というと、日本ではR&Bラップなどのブラックと、派手なロック、あとはジャズ風味が入ったおしゃれ系が受けているが、本作では、John Mayer とか、Carrie Underwoodとか、5冠で注目されたDixie Chicksみたいな、日本の歌謡曲やシンガーソングライター作品に相当する白人系(特に女性シンガー)がいくつも収められているところが特徴的。個人的にはGnarls BarkleyとJohn Legendが好きですけどね。 今年のグラミーは民主党のカーター元大統領も朗読部門で賞を取っているし、反ブッシュ、反イラク戦争と見ることも出来るんだけど、NY、LAなどのエンタメシーンをも牛耳るリベラル勢力の政治色と見ることも出来ますね。 MTV Unplugged NYC 1997カスタマーレビューピックアップ 基本的にMTVのUnpluggedライヴは、どの音源もクオリティが高いものであるが、その中でもこのBabyfaceの"MTV Unplugged NYC 1997"に関して言うと、その中でも稀に見る名盤だと僕は思っている。丁度この時期のBabyfaceは、次々とプロデューサーとして成功を収めている渦中だっただけに、参加するゲスト陣もかなり豪華な顔ぶれだ。正直な話、参加しているゲスト全てが皆、Babyface自身よりも演奏や歌唱のレベルが高いから面白い。そしてそのゲスト達の勢いに触発されるかの如く、Babyface自身も本来以上のパフォーマンスをみせてくれているように思う。そういった、アーティスト同士のせめぎ合いというのも、この作品の魅力をさらに高めている要素の一つだと思う。 この作品を通して本当に実感する事は、やはりBabyfaceの作る曲というのは、どこか胸を突くような素晴らしい曲ばかりだという事。これといって目立った楽曲はあまりないけれど、どの曲も繊細でセンチメンタルなメロディで、じっくり堪能出来る楽曲ばかり。ゲスト陣の素晴らしい歌もとても映えるけれど、なんだかんだ言ってもBabyfaceの神経質そうな声で歌われる曲も魅力的に思う。作品全体を通して、あまりR&Bを聴かない人でも、気持ちよく聴ける内容だと思う。 最後に、これだけの素晴らしいライヴ音源にも関わらず一つだけ悔しい点がある。それは、1曲目の"Change the World"に関してだけれど、ライヴでは2番をEric Claptonが歌っていたのだけれど、この音源ではBabyfaceの後録りの歌に差し替えられている事。レコード会社や所属事務所の権利問題があったらしいのだけれど、そういった企業間のビジネスが介入してしまう事は、アーティストにとっても、ファンにとっても不本意な事のように思う。ただ、その残念な部分を補っても歴史に残る一枚と言っていいほど、素晴らしいアルバムだと思う。最後のStevie Wonderに関して言うと、もはや神懸っていると言っていい。 カスタマーレビューピックアップ 映像で見ましてその豪華な顔ぶれに目を疑いました。当時プロデューサーとして引っ張りだこの彼だからこそだったと思います。クラプトンがあまりの気持ちよさに演奏をヤメなかったことが話題になりましたが、それだけではありません。ホイットニーなんて好きじゃなかったのに・・・。アンプラグド最強、BABYFACE最強の1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ アメリカで大成功している黒人アーティストの ベビーフェイスのお勧めのアルバムです。 1997年なので内容は古くなってしまいましたが、 エリッククラプトンや、スティービーワンダーとの オムニバスは、超渋いです。 カスタマーレビューピックアップ 豪華ゲストを迎えてBABYFACEが贈るソウルの傑作! 収録された楽曲の素晴らしさは今さらコメントの必要は無いでしょう。個人的には、特におすすめは です。一度は耳にしたことのある楽曲をライブ感溢れるこのCDで味わってください!! カスタマーレビューピックアップ
現在黒人音楽家として揺るぎない地位をキープしている彼。彼のヴォーカリストとしての実力と存在感をもみせつけている。ただただひれふすのみ。洗練されていてフックの線が明瞭なのが彼の曲の特徴=めりはりがきちんとついているんだね、どれも。このアルバムでのバックバンドはいわばドリームチーム=オールスターだ。まああよくこんだけの優れたバック陣が集結したものだ。そんだけ完全主義者なベビーフェイスの横顔が浮き彫りにされた形である。もう好き放題にやり放題である。ルールのなかであればいのだ。ブラックミュージックというリングの中でのやり放題なのである。現代で一番重要な作曲家はまさしくこのベビーフェイスであることがわかる。そういう恐ろしいアルバム。ゲスト陣も負けてはいない。聞き所はたくさんある。ゴージャスでクールなソウルをぜひあなたも。 ラヴ・ライツ(2)カスタマーレビューピックアップ ラブライツの二作目です!! 心にじーんと来る歌ばかり収録されています!!誰もが一度は聴いた事がある歌ばかり入っています!! オススメはエリッククラプトンのティアーズインヘブンとマドンナのクレイジーフォーユー、バックストリートボーイズのシェイプオブマイハート、ユーリズミックスのゼアマストビーアエンズェル、フィルコリンズの見つめて欲しい、ライチャスブラザーズのアンチェインドメロディ… しかし、このラブライツもムービーヒッツ2と曲かぶりが多かったため少し減点して★四つにしました↓ カスタマーレビューピックアップ ラヴ・ライツの(2)ブルーは、私の好みでは、19曲あるソングの ほとんど全てが、素晴らしい感動的なラブソングばかりです。 特にNo.3、6、9、10、17、19などは、究極のラヴソング。 一日中、リピートしていても飽きないぐらい素晴らしい。 特にピーター・セテラの「グローリー・オブ・ラブ」と デビー・ギブソンの「ロスト・イン・ユアー・ラヴ」は とにかく、素晴らしいの一語に尽きるオムニバスです!。 カスタマーレビューピックアップ ラヴ・ライツはワン、ツー、スリーと全部で3つ出ています。 3シリーズすべて選曲がとてもすばらしく、本当に恐れ入るばかりです。 レコード会社の制作担当者のセンスの良さが伺えます。 こちらのCD多くの方に、お勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ 一度は耳にした事のある曲ばかりを集めたラブバラードの集結版 寒い冬 お部屋を暖かくして大好きな人と聴いてみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
マドンナの「クレイジー・フォー・ユー」やフィル・コリンズの「見つめて欲しい」を入れつつ、さり気なくバックストリート・ボーイズの「シェイプ・オブ・マイ・ハート」を入れているところがとっても憎い。そして、さらに見逃せないのが、インシンクも一緒に入れてしまっているところだ! この今のアメリカを代表するポップグループ2組を一緒に収録して、しかもその歌の内容は愛! Millenniumカスタマーレビューピックアップ これまでも洋楽は好きだったのですが、CDをダビングするぐらいで本当にCDが欲しいといった曲はありませんでした。 だけど、学校でBSBの歌を歌って「CDが欲しい!!」と思うようになりました。 ここまで洋楽にどっぷり浸かったのは初めてです。 カスタマーレビューピックアップ それまで私は、洋楽が別に好きでもなかったのですが、このアルバムを聞いてはまりました。初めレンタルで借りて洋楽ってかっこよさそう、ちょっと聞いてみようぐらいの気持ちだったのに初め"larger than life"を聞いた瞬間から何かが私の中で変わりました。それ以来洋楽ばっかり聴いています。でも、普段邦楽派の人も"I want it that way."なら聞いたことあるかもしれません。アルバム全体としては、しっとりとしたバラードの中に、ところどころアップテンポな曲も入ってって良いです。でもこれを買ってはや3年今改めて聞いて見るとちょっと同じ様な曲もあって2,3曲飛ばしてしまうかも・・・・って感じです。でもポップスが好きな人にはオススメかも。 カスタマーレビューピックアップ
さすがに全世界で3000万枚を売り上げたCDはすごい! この5人の実力は本物です。秋の夜長にじっくり聴きたい1枚です。 Who Let the Dogs Outカスタマーレビューピックアップ
このアルバムのタイトルでもある "Who Let the Dogs Out"には、オーストラリアで出会いました。真夏の青い空、青い海のオーストラリアにまさにぴったりのノリのよい、熱い曲でした。このアルバムに収録されている他の曲からも、Baha Menの勢いと熱さが伝わってきます。夏にもってこいの熱いアルバムです。ぜひ聞いてみてください。 Faith
特価:¥ 2,227(税込) 中古品¥200 より 発売日:1999-07-28 売上ランキング:Musicで60853位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Faith Hillがカントリーからポップス色を強くしたアルバム。カントリーの匂いもところどころにあるのが面白い。張りのある美声は相変わらずで、それをフルに駆使して、いかにもFaith Hillのポップというオリジナリティある仕上がり。 カスタマーレビューピックアップ
今はすっかり大人の女の雰囲気のFaith Hillですが、この頃はジャケットもす~っごく可愛い。きれいな人は何をしてもきれいなのかも。曲もThis kissをはじめ軽快で、ドライブにははずせないCDです! リズム・ネイションカスタマーレビューピックアップ 前作「コントロール」で、ジャム&ルイスをプロデューサーに迎え、大ブレークを果たしたジャネットジャクソンの89年発表の4枚目のアルバムです。 アルバムタイトルにあるとおり、サウンドの大層を占めるのは、重いリズムセクションに支えられたビートの利いたナンバーなのですが、これが、ジャム&ルイスのプロデュースとも相まって、無茶、格好いいダンスチューンに仕上がっているのです。他に、特筆すべきは、数曲あるバラードナンバーの美しさ、そして、インタルードとして、曲間に挟まれる独特の間。 これらが相まって、一つのトータルドラマを見ている(聴いている)ような感じにさせられるアルバムに仕上がっています。 20年近く経った今聞いても、古さを感じさせないお洒落で格好いいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ アルバム名が語っているとうりリズム主体で歌わす楽曲がそろっています。かと思えばCome back to meのような美しいバラードもそろって聞き応えがあるアルバムだとお思います。 カスタマーレビューピックアップ プロデューサーのジャム&ルイスにジャネットが加わり「力入ってんなぁ」という仕上がりになっている。重厚なベースとドラムに支えられアップテンポの曲から美しい透明感のあるバラードまでどれも素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Control」でジャネット・ジャクソンは一人のアーティストとして再スタートをきった。それまでは、どうしてもマイケル・ジャクソンの妹であり、歌のうまい可愛い女の子でしかなかった。 このアルバムでアーティストとしてのジャネット・ジャクソンが完全に認知された(まだ兄の影を引きずっているが…⑯で顕著)。ジャム&ルイスの紡ぎ出すうねるようなビートと弾けるリズム。カッコいい。もちろん、その後のジャネットの十八番であるミディアムからスローにかけた曲もよい。 CDならでは作りと言うのも本作以降意識されるようになった…と私は思う。レコードではA面・B面で作品の区切りのようなものを作っていたが、CDでは曲の間に間奏(Interlude)を入れるのが有効なんだなぁと思った最初のアルバムだった。そういえば前作「Control」はLPで聴いたっけ。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルがいいですよね。そして曲もいい。ビデオもいい。 世界を動かすパワーって、こういうことなんだな、と思いました。 何年経っても、その力に酔いしれます。 いきおいをつけたい時にオススメなんですけど、中にはちゃっかり「ちょっとサボっちゃいましょうか」な曲もあったりして。 そのバランスがニクイ?? …とまぁ、いろんなシーンに使えます。持っていて損はありません。 First Band on the Moonカスタマーレビューピックアップ 90年代スウィデッシュ・ポップ・ムーブメント巻き起こした張本人、The Cardigansの3rd album。 自分の中ではThe Cardigansの作品の中で最高傑作。 今聞いてても全然ダサくない最高にポップ!なアルバム。 スウィデッシュ・ポップにちょっと興味ある人ならここから聞いて全然いいと思う。 結構耳に馴染みの曲とかもあって「あ、この曲知ってる」なんてことも多いと思います。 ふらふらした転調に予定調和無視のトリッキーな変拍子ながら、peterのすげぇ楽曲のポップセンスとninaの色っぽいナイスVoが光る秀作です。 まぁそしてここでもtore johansson大先生のプロデュースが冴えてるなぁと思わせるわけですよ。 月の上の低重力空間をふらふらするみたいな、こんな空気感を出せるのはこのオジサマの仕業だと思うのです。 なのに何故かちょっと暗めの歌詞。 で捨て曲なしだと思うのですよ。個人的には「lovefool」大好きですけど。 カスタマーレビューピックアップ アップテンポな曲も、ダウンテンポな曲にも 共通しているのは「キャッチー」なベースがあること。 飽きさせる暇無くアルバムが終わってしまうと言った感じです。 幸せな歌詞の歌も悲しい歌詞の歌もノリノリで聞けます。 私はこのアルバム以外はカーディガンズは好みではなかったです。 カーディガンズの中ではちょっと色の違うアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
全曲いいかんじです。ドライブにもってこいだったりします。 ヒットした「ラブフール」が収録されています。 歌詞の内容はせつない女心をクールに表現してます。 個人的にはカーディガンズのアルバムの中で一番好きです。 At Last...The Duets Albumカスタマーレビューピックアップ 初めてのケニーGのCDです。フーチャリングがこんなに鮮やかになるのは彼の絶対力です! 音楽的な表現がすばらしいです。私には知らない曲がほとんどですが、聞けば聞く程好きになります。 1曲でも知っている曲があれば買うことをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 我が愛するDaryl Hall様の名を見つけて飛びつきましたが、"Baby come to me"には「ふうーーん、こんなもんか」と悪態をつき、Barbraに至っては「なんだ、シナトラとのアルバムのまんまじゃないか」と、一体私は何を期待していたんだ、ごめんなさい、Kenny G様。いや、どれもこれも本当にいいんですよ、いろんな表情が伺える演奏です。しかし、ついに"The way you move"にヤラれました!これ、もうかっこよすぎ!ボーカルとのからみが本当にもう、いや、たまりません。Saxって多弁な楽器だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 以前からケニーのフュージョン・サックスの美しい音色は聴いたことがあったのですが、今年春に放送された『題名のない音楽会』で彼の存在を知り、早速このCDを購入しました。 ケニーの甘くて切ない音色がボーカルと美しくマッチしていて、とても心が癒されます。 大人っぽい雰囲気ですので、日の落ちていく時間にドライブをしながら聴くのは最高だと思います。デート中にも良いですね。^ ^ 個人的に12.のAlfie- featuring Burt Bacharach は涙が出るくらいに好きです。 カスタマーレビューピックアップ 仕事帰りに(ネットワークウォークマンに取り込んで)いつも聴いています。疲れたカラダとこころに、心地よいリラクゼーションを与えてくれます。 カスタマーレビューピックアップ
ケニーGのアルバムを初めて購入しました。 こんなアルバムが出てることすら知らずにいました。 チャカ・カーンのBEAUTIFULを聴いてすぐに購入を決めました。 意外と最近の曲をベテランの人がカバーしてるのがすごく良いです。 落ち着いて聴けるアルバムです。 Hung Upカスタマーレビューピックアップ 私はマドンナさんの曲とか、有名な曲しか知らなかったのですが、 この曲をTVで見た瞬間に‘この歌いい!!'と思い、早速購入してしまいました。 一度聴いたら耳から離れないメロディと、軽快なリズムで車の中でもノリノリで楽しいドライブができるでしょう。 マドンナさんは今でもダンスにキレがあり、パワフルですばらしいと思います。 しかも、あの衣装はとても着れませんよね。 この曲をきっかけに今更ですが、マドンナファンになりました。 カスタマーレビューピックアップ 1.Hung Up (Radio Version)は3分20秒と アルバムバージョンよりも短く編集されています。 アルバムのほうにききなれていると あれ?と思うかもしれませんね。 2.Hung Up (SDP Extended Vocal)は7分57秒。 低音のビートが非常に強調されていてクール! 3.Hung Up (Tracey Youngs Get Up and Groove Edit)は4分15秒。 シンセが強調されていてやや神秘的な感じでているかな? 4.Hung Up (Bill Hamel Mix)6分58秒。 バスドラムが強調されていて、 アレンジもビートの感じもオリジナルと違うので 全く違う印象をもつと思います。 5.Hung Up (Chus & Ceballos Remix)はとにかく長い10分21秒! 跳ねるようなリズムが強調されています。 6.Hund Up (SDP Extended Dub)は7分57秒。 2曲目との違いはメインボーカルのあるなしといったところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 前評判がとてもよかったので非常に楽しみにしてました 聞いてみて ある種の感動を覚えました 個人的にはTRACYのリミックスが一番すきなんですけど 勿論基本的に曲がいいからそんなことをいえるのですね 21年ブームを作ってきたマドンナは女王以外の何者でもありません 重ねて本当に素晴らしいです カスタマーレビューピックアップ こんな曲を待っていた! 最初聞いたときの一声はまさにこれ。 流行の半歩先をいって一般に普及させる事では右に出るものはいない 彼女の真骨頂が久々に出た!という感じですね。 プロモーションも大々的にやっているし、ミリオン出ないかな?と 心から期待しております。 PVも早く売ってほしいです。本当に素敵なので。 カスタマーレビューピックアップ
これは…、寂しい歌ですね。と言ってもけなしてる訳ではなくて、すごく胸の隙間にしみ込んでくるということが言いたいのですが。 元ネタであるABBAの"Gimme Gimme Gimme(イレイジャーのカバーも有名)"は、「欲しい、欲しい、私は男が欲しいのよ!」というミもフタもない楽曲でしたが、そこからイントロの華麗なリフだけを抽出して、こんなにも「ミラーボールの下の孤独」を鮮やかに描き出すポップソングを作り上げるとは。マドンナという人の本質的な暗さが(これもいい意味で)滲み出ている名曲だと思います。 プロデュースを担当したスチュワート・プライスは、最近ペット・ショップ・ボーイズやニュー・オーダーとの仕事で一躍売れっ子の仲間入りをした人で、この人選も押さえるところを押さえてるという感じ。ナイトクラビングやダンスカルチャーの持つ表面的な華やかさと、その裏側にある満たされなさという要素の両方をきっちりと見据えることの出来る人だからこそ出せる音という感じで、正直すごく久し振りに「マドンナすげー。」と思ってしまいました。3曲目のリミックスの方がオリジナルよりもシンプルな分、美しい仕上がりかと。 |
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