定価:¥ 1,353(税込)
特価:¥ 1,454(税込)
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発売日:1987-08-10
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Amazon人気商品ランキング/80spsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4784/総ページ数:479 最終更新日:2008/10/12 Mirageカスタマーレビューピックアップ ブルース・ロック・バンドだったF.マックにL.バッキンガムとS.ニックスが加入し、C.マクヴィーと合わせて3人の異なる個性を持つソングライター兼シンガーを抱えるようになった。3人が繰り出す多彩かつ洗練された楽曲、それを支えるリズム・チームによって、「Fleetwood Mac」、「Rumor」と立て続けに世界的大ヒットを飛ばす。だが、次作の「Tusk」はM.フリートウッドの趣味が前面に出て、アフリカ・サウンドを志向するという冒険をし(しかも2枚組)、失敗に終る。この後、S.ニックスはその鬱憤を晴らすかのようにソロ・アルバム「Bella Donna」を出し、「私の音楽を取り戻したような気がする」と語る。 そして、発表されたのが本作である。ヒットした2作への回帰路線であるが、正直期待外れだった。グループの中心で、卓越したメロディ・メーカーのL.バッキンガムが冴えない。元々、平凡な曲とシンプルな佳曲の境目の所で歌っていたC.マクヴィーも本作では平凡に堕している。本作で唯一の聴き所はS.ニックスの「Gipsy」だけと言っても過言ではなく、後は自らの過去のサウンドを自ら模倣したと言って良い平板な出来である。 アルバムとしては「Tusk」を挟んだだけなのに、もう往時の勢いと洗練されたサウンドは帰って来ない。難しいものである。「Mirage」ではなく、早過ぎる自らへの「Hommage」になってしまったアルバム。 カスタマーレビューピックアップ フリートウッドマックのNo1アルバムと言うとどうしてもやはり、「噂」なのでしょうが、このMirage(陽炎)ではリンジー・バッキンガムがひげ剃ってます。 噂のあとの2枚組みアルバム「Tusk」までは一応ひげがあって、まあそれはいいとして、ある程度同じ路線でした。アクースティックな、緻密な積み重ねサウンドで透明感のある曲に奥行きを持たせています。 このアルバムは本当に「ポップス」当時のレコーディング技術の発展にも大きく影響を受け、サウンドも微妙に変化しています。 やはりリンジーは暗い曲がおおいですね。 80年代のポップスに対応している女性陣に比べると、音楽面のリーダーだったはずのリンジーだけが取り残されている感じがあります。 スティーヴィー様はルーツであるカントリーミュージックや、輝くようなポップス、前年リリースのソロアルバム”麗しのベラ・ドンナ"を思わせるロックサウンドと、多彩ぶりを発揮しています。 やはりこのアルバムの一番は「ジプシー」リンジーもこれがスティービーとの最高の共作(作曲ではなく演奏・編曲で)と認めています。 このアルバムで顕在化した、3人のソングライターのそれぞれの個性の伸長は、それがあまりに独特のカラー過ぎて、グループとしてまとまった雰囲気を作り出せないところにまで来た、ということをあらわしていたわけです。 このあとこのメンバーでは最後となる「タンゴ・イン・ザ・ナイト」までしばらくグループとしてはお休みをし、その間にスティーヴィーも、クリスティーンもリンジーもソロをやるということになったわけで、彼らが一番よくお互いの道が離れていくことを知っていたのかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ フリートウッド・マックのアルバムは、複数のライター・シンガーのコンピレーション・ベストといった趣で、長年聴いても飽きることが無い。 特別に評価の高い作品ではないが、以前の作品より録音がよくなっているため聴きやすく、リズム隊の良さがはっきりと味わえる。またバンドの特徴であるシンプルなアレンジは、アンサンブルを最良に引き立てている。際立つ曲が無いように感じるが佳曲が揃っているためで、1曲ごとのクオリティは極めて高いと思う。ポップ・ロックの最高品質。 余談だが私の好みは1・ミラージュ 2・タスク 3・ファンタスティック・マック 4・噂 5・タンゴ・・です。どれも大好きですが皆さんはいかがですか? 「ファンタスティック・・」「噂」より音が良く、「タスク」はリンジーの曲が未完成(ラフ)、「タンゴ・・」は若干オーバー・プロデュース気味かな。 聴き所は「愛のジプシー」のギター・ソロ。「ホールド・ミー」でのクリスティンとリンジーのツインvo。「キャント・ゴー・バック」の緻密ながらポップな出来。おなじみのカントリー・フレイバーもコーラス・ワークも当然楽しめ一番のお気に入り。 黒を基調にしたジャケットもシックで美しく、メンバーの顔がよく見えるのが嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ これは珠玉のポップアルバムで、全部の曲がキラキラしている印象です。まさにクリスタル・マックって感じがします。 ポップって音楽のジャンルは定義が難しいと思いませんか? Mirageはポップという音楽のジャンルが1つ確立されたアルバムなのです。 (私の中で、、、は、は。) tango in the nightほど派手でもなく、ましてやまとまりもあるし、 噂、ほど期待大で聴かなくてもいいし、、、、。 ベスト1はBook of loveですねーー。イントロのギター→スティービィーのコーラス→リンジーの歌とそのバックに聴こえてくるコーラス。 後、ジプシーも好きですね、Dreamsよりいいかもしれない。 もーおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケットからも「枯れた味わい」「老練」のイメージが漂うが、結構良曲が揃っている。貫禄でビルボード・アルバムチャート1位を5週キープした。特にクリスティン・マクヴィーの充実ぶりを評価したい。大ヒットした「Hold Me」はもとより、ラストの「Wish You Were Here」もしみじみ聴かせる知られざる名曲。84年に初のソロ作をリリースした彼女はこの頃がキャリアの最盛期か。スティービー・ニックスの「Gypsy」もいかにも彼女らしく捨てがたい。アルバム全体としてはちょっと薄味だが、気負いなく底力を見せた佳作。 Breakout: Best of Swing out Sisterカスタマーレビューピックアップ
スウィング・アウト・シスターの代表的な曲が、ものすごいお得な価格で手に入るベスト盤。いつの時代にも名曲と思えるすばらしいメロディーとおしゃれなアレンジは、80年代をリアルタイムで経験してない人、むしろ70年代が青春時代だった人にも感動を与えると思います。 ポップ音楽のすばらしさが詰まった玉手箱です。 20 Great Love Songs
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥1307 より 発売日:2004-01-01 売上ランキング:Musicで53428位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本では全くと言っていいほどCD発売されないケニー。 で、輸入盤を探すとベストと名のつくものがゴロゴロ・・・。 中には「?」といった内容のベスト盤もある中でこの1枚は実に 見事にまとめてあります。 特にケニーの代名詞であるバラードを中心にUAリバティー時代の 名曲が目白押しです。 以前購入した2枚組ベストでは僕の大好きなI DON'T NEED YOUが 再録になっておりがっかりしたものですが、ここでは81年の オリジナルがしっかり収録されています。 これでTHE GAMBLERが入っていたら完璧でしたね。 個人的には、中学生だった僕がケニーを知るきっかけになった SO IN LOVE WITH YOUが最後に入っているところが嬉しいです。 (この曲、スタン・ハンセンの入場テーマのイントロで使われてました。) それにしてもUAリバティー時代のアルバム、再発してくれないんですかねぇ。 カスタマーレビューピックアップ
まさにアメリカのお父さんケニー・ロジャースはUSの国民的歌手。 心の芯まで温めてくれるようなそのテナーヴォイスでスローテンポのラブソング20曲を歌い上げる。 癒しの一枚です。 Greatest Radio Hits
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2004-01-13 売上ランキング:Musicで56921位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Bruce Hornsby の Bruce Hornsby And The Range 時代を含めたベスト盤。 Bruce Hornsby And The Range は、1986年、アルバム『The Way It Is』でデビュー。同タイトルのシングルは全米チャートの1位を獲得し、グラミー賞の新人賞も受賞、1993年以降はソロ活動している。 全15曲中、Bruce Hornsby And The Range のアルバム(3枚)から7曲、『Backdraft』のサントラから1曲、ソロアルバム(4枚)から4曲、未発表ライブ音源が2曲、新曲が1曲。 Bruce Hornsby と言えば、やはりピアノのイメージが強い(CDのジャケットもピアノを弾く指である)。直近のアルバム『Big Swing Face』ではピアノは弾いていなかったが、新曲ではピアノを前面に押し出している。 カスタマーレビューピックアップ 2PACの“Changes”で知られる1曲目は、心にしみる名曲です。このchangesは、2PACのアルバム GREATEST HITS の二枚目五曲目に入っているので、聞き比べてみてください。どちらも海や山へのドライブにぴったりです。他、ジーンとしみるような曲や懐かしい気持ちになるようなアルバムです。 west-high !!! カスタマーレビューピックアップ ピーター・バラカン氏の快著「rock between the lines」でも紹介されているように、「the way it is」は人種差別、就職難などに言及した非常にシヴィアな曲である。それが№1になってしまうと、今度は同じフォーミュラでの曲作りを自然と強要されていき、窮屈になった彼は90年代初頭にRangeを解散させる。とはいえ彼の洒脱で軽快、だけど聴き込むと奥深い音の世界は実は終始一貫していることがこのベストを聴けばわかるだろう。願わくばthe bandやlittle featの21世紀版というべきアーシーでコクのあるサウンドにも挑戦していただきたいのだが。 カスタマーレビューピックアップ たまたま80年代の1st、2ndアルバムの完成度の高さに 改めて感動していたところにこのベスト。 ライヴ音源から2曲、「JACOB'S LADDER」はカントリー& ウエスタン調の軽快なアレンジ。「THE END OF THE INNOCENCE」 は、哀愁感ではドン・ヘンリーにかなわないか…。それにしても 西海岸のように“乾いて”いなく、都会的に洗練されていない 独特なアメリカ南部の匂いのするサウンドは、非常に心地よい。 カスタマーレビューピックアップ
86年の「THE WAY IT IS」の発売当時「THE WAY IT IS」と「MANDOLIN RAIN]のアナログシングルはリミックスされて発売されましたが今回収録されたのはアルバムバージョンのようです。リマスターされワイドレンジ効果もあり違うバージョンのように聞こえます。それ程素晴らしいです。 ミニカスタマーレビューピックアップ
ナイトライフ発売直後の日本限定編集盤ですね。 実にマニアックな収録曲です。 ナイトライフから1曲、 1. クローサー・トゥ・ヘヴン 日本未発表音源から3曲、 2. スクリーミング 3. ライズ 4. セイル・アウェイ ライブバージョン3曲、 5. ユー・オンリー・テル・ミー・ユー・ラヴ・ミー・ホエン・ユーアー・ドランク 6. オールウェイズ・オン・マイ・マインド 7. ビーイング・ボアリング 超目玉レアテイク1曲、 8. ニューヨーク・シティ・ボーイ(ザ・モラレス・クラブ・ミックス) という収録内容ですが、一番いいのは、ライブテイクの ユー・オンリー・テル・ミー・ユー・ラヴ・ミー・ホエン・ユーアー・ドランクですね。 フォークギター1本でニールが歌い上げているのですが、 実にイイ感じ、聴かせる曲になっています。 他2曲のライブは期待しない方がいいです。音のバランスがハチャメチャです。 ビーイング・ボアリングのニールの声は疲れていて低く、しんどそうです。 超目玉のニューヨーク・シティ・ボーイ(ザ・モラレス・クラブ・ミックス)も、 期待するほどの内容ではありません。10分あまりありますが、単調で飽きます。 ニューヨーク・シティ・ボーイは、かなりたくさんのテイクがあるようですが、 一番短いレディオ・エデット(PopArt収録)が一番カッコイイと思います!! というわけで、PSBマニア、よっぽど好きもの用のCDだと思います。 She's So Unusual
特価:¥ 1,304(税込) 中古品¥1049 より 発売日:2000-11-23 売上ランキング:Musicで31071位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 売れました。当時マドンナと張ってたところがあったような気もしますが、自然体で音楽的なキャリアも長いはずの彼女を応援したい!松田聖子とマドンナってダブりますが、エンタテイメントというより気持ちのいいやりたい音楽を正直に伝えるある意味の愚直さがあったというイメージで一線を画していると思います。 一方、ポップスを極めたかったはずの彼女、拘りがある中での名曲ぞろい。すでにマイルス、タック&パティもカヴァーしたスタンダード“TIME AFTER TIME”を始め、パンクにも興じていた彼女の趣味も感じられる中、捨て曲なく一気に聴ける作品。シングルチャートにも登場した曲も多い中、そうでない曲も非常にいい!まさにガールズポップ、可愛いんですよね、曲が。辛辣な歌詞も多く、その意味でのメッセージ、拘りが感じられます。単なるポップじゃないっていうのがタイトルのメッセージですし、こんなの歌っていいのかって歌詞もあります。 質素なんだけどしっかり伝えたい、という一貫した彼女のスタンスがすでに感じられる一枚、'80'sに興じてみたい方は一聴して損なし。この絶妙の軽さもある意味で時代。肩の力抜いて楽しもうという雰囲気がとっても良く伝わります。構えて聴くタイプの作品ではないかもしれませんが、とてもいい気持ちにさせてくれますよ!バラードも切なくていいです。音楽ってこういうもんかなあなんて少し耽ってしまうのは私だけではないはずです。 カスタマーレビューピックアップ ロックという概念はほんまに難しいんですが、具体的な例で考えたらこのシンディ・ローパーこそロックっぽい見本みたいな気がしている。当時人気を競ったマドンナと比べてもやっぱりシンディはロック人間だと思う。そのシンディの不朽の名作がこれであります。ヒット曲満載。どれから聞いてもすんなり入り込めます。結果的に売上も大きく、このおかげで名前が永遠に残ることになった不朽の名盤。今でもよく聞きますね。それとジャケット写真がもう抜群。誰が考えたのでしょうかね。シンディの個性と特徴をよく捕まえていると思います。まだ持っていない人は即買ってください。一家に一枚必需品でおます。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい、まさに80年代。ポップス好きは必携の作品。私がシンディローパーを知ったのは劇場に見に行った映画「グーニーズ」での主題歌「グッドイナフ」が最初と遅いのですが、デビュー作の本作も物凄くレベルが高いし何よりボーカルが凄い、本当に何回効いても鳥肌が立つ様なオーラがあります。ヒット曲「girls just wanna have fun」や名曲として名高い「time after time」も収録されています。「all through the night」はジュールズシアが提供した名曲。本人のジュールズシアも自作のアルバムで歌っているが、ジュールズ版の方も物凄くいいのでぜひ聞いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 2曲目が彼女を大スターに押し上げた大ヒットナンバーで少し洋楽を聴いた人なら必ず聴いた事があります。4曲目が彼女を代表するというか80年代を代表する名バラードです。たしかこのアルバムから他にchart上位に2曲ランクインして合計4曲がヒットしています。彼女のキャリアの中で最も輝いていたのが、この頃で後は少しずつ失速していきます。日本でもしかしたらマドンナより人気があったかもしれません。80年代アメリカを代表するポップス・アルバムでしょう。捨て曲一切なしの本当に良い作品です。 カスタマーレビューピックアップ
レインボーヴォイスを持つ女、シンディ・ローパーの言わず と知れたデビューアルバム。 このアルバムでは、グラミー賞の新人賞を獲得するなど、 物凄い大ヒットアルバムとなった。 収録曲はオリジナルとカヴァーの半々で構成されてはいるが、 ビデオクリップが大好評だった①と今やシンディの 代表曲の一つで、数多くのアーティストにもカヴァー されている④と、⑤、⑥がいずれもTOP5に入る大ヒットとなった。 そして、⑨はシンディが何故、レインボーヴォイスと 言われているか、その謎がこの曲を聞けば分かるはずである。 片言の日本語を駆使してちょっと不思議チャン系にも 見られがちだが、その愛嬌たっぷりのスタイルは 今でも世界に愛され続けている。 世界的に売れたアルバムなので、一度は聴いておいても良いでしょう。 Somewhere Deep in the Nightカスタマーレビューピックアップ ドラマ主題歌の大ヒット、そしてベストアルバムがあり、スウィング・アウト・シスターというグループはこれから先、いわゆる中堅アーティストとして、それなりの作品をマイペースに出していくんだろうとたがをくくっていた。マイペースなのは当たっていた、しかしこれほどハイレベルな音楽的作品を発表してくるとは想定外だった。この作品(2001年作)は、まさに彼らが音楽的に高みに達した極上のサウンドスケープを描ききったものだ。 収録曲の半数近くが、インストで前後をつなぐような感じで、架空のサウンドトラックのような趣になっているが、妥協のない徹底したアレンジの結果、ボーカルすらも削ぎ落とすという決断をしたことは感嘆に値する。ヒットメイカーとしての側面を、完全に遮断し、ひたすら美しい音楽を目指して制作したからに違いない。僕はこういうアルバムをいつか作り得られるとすれば、セイント・エチエンヌあたりだろうと思っていたが、スウィング・アウト・シスターは大穴だった。ジャケット・デザインは、どこかプリファブの名盤「スティーヴ・マックイーン」を思わせるが、それに恥じないくらい特別な魔法を感じさせるアルバムとなっている。 カスタマーレビューピックアップ 夜、お酒でも飲みながら、ポオっとして聞くのにうってつけです。 ボーカルも静かな演奏に溶け込み、神経を緊張させるような展開や曲もなく、リラックスさせてくれます。 曲の種類自体は違いますが、ボサノバみたいな感じと言ってもいいのではないでしょうか。 しかもこれ、アルバム(CDではこういう言い方しませんか?)全体で一曲なんです。 実はそんなわけないのですが、(ボオっと)何回か聞き終わるまで、本当に全ての曲がつながっているのかと思いました。 それだけ、すうっと、最後まで聞けてしまいます。 六年前に買ったのですが(スウィングアウトシスターが好きで買ったのではなく(理由忘れちゃいました))、今だ月に数回聞きます。 バックグラウンドミュージックとしてお勧めの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ POPでキャッチーなサウンドが代表とされるSOSですが、HIT CHARTで上位に食い込むような使い捨てのサウンドを期待してこのアルバムを聞くと残念と思うかも。 私の意見からすると、このアルバムが本当のSOSなのかな?聞くたびに味が出るし、段々とSOSワールドに引き込まれてゆくかも。 アルバム全体は、シングルカットしてHITを飛ばすようなPOPでキャッチーな曲は作品には含まれていないのですが、切れ目なく連続したモノクロームでメランコリーなトーンが最高に心地よい。 疲れ果てたときや部屋で流すBGM・夜に何も考えずに車をゆったり流すにはGOOD!決して耳に刺さらないと思いますが全体を通して考え込まれて作られた作品かな。曲の内容もすごくいい!カテゴリーはノスタルジアかも? 夢の世界で空を飛びながら、夜景見下ろしているような気分になります。デビュー以来SOSを聞いてきた私はSOS最高の1枚だと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ とっても気持ちのよいサントラみたいなアルバムです。すばらしいメロディーと美しいアレンジで最初から最後まであきません。やっぱりいいグループですね。最近では珍しく、一枚を通じて聴く作品で、iPodでシャッフルで聴くには向かないかも。 カスタマーレビューピックアップ
-----------------SMOOTH FLOW OF COOL SOUND---------------- POPでキャッチーなサウンドが代表とされるSOSですが、HIT CHARTで上位に食い込むような使い捨てのサウンドを期待してこのアルバムを聞くと残念と思うかも。 私の意見からすると、このアルバムが本当のSOSなのかな?聞くたびに味が出るし、段々とSOSワールドに引き込まれてゆくかも。 アルバム全体は、シングルカットしてHITを飛ばすようなPOPでキャッチーな曲は作品には含まれていないのですが、切れ目なく連続したモノクロームでメランコリーなトーンが最高に心地よい。 フィルス&ドリームズカスタマーレビューピックアップ このアルバムはこれまでのスウィング・アウト・シスターのアルバムの中でも、最も粗めのアレンジ、というかデモテープを出来るだけ弄らないことを意図的に行なったアルバムです。その結果、これまでのシルクのような滑らかで流麗な彼らを知っているリスナーは正直、面食らったでしょう。彼らの弁によると、「アイデアを磨きすぎず、なるべく生のままにしておくと、ぐっとリアルなものになるということを学んだ」ということで、今までになくシンプルでイビツなサウンドプロダクションになっています。そしてその試みは、完全にはうまくいかなかったのです。しかし、彼らが言っている通り、生の音つまり音の生命感は、最初の曲のイントロが始まった瞬間、即座に感じました。アイデアの原型がそのままむき出しになっているのが本作だと思います。しかし、それだけではうまくいかなかった、その経験が次作「サムホエア・ディープ・イン・ザ・ナイト」でこれ以上ないくらいに活かされ、完全に一歩抜きん出た素晴らしいアルバムになったのだと思います。つまり粘り強く丁寧にアレンジをしながらも、音の差し引きは大胆さにやるということです。そういった意味で、このアルバムでの試みは、非常に有意義だったと思います。今後のスタンスの分かれ道に、彼らは果敢に挑戦することを選んだということだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムも他のアルバムに違わず、優れた楽曲が多数収録されてます。購入した事に不満はありません。ですが、何だか奇妙なサウンドなんです…。切れの悪いサウンド、とでも言ったらいいか。曲は良いのに音が悪い。サウンドデザインが独特で、すっきりしない。徹夜明けで見た朝日、みたいな…。美しいサウンドではあります。 Clear Horizon: The Best of Basiaカスタマーレビューピックアップ 見ての通りbasia(とdanny white)のベストです。 収録曲は「drunk of love」や「third time lucky」等ノリの いいものから、「clear horizon」や「angel blush」のような 清々しいもの、一方で「cruising for bruising」 や「time and tide」もチャッカリ収録してあったりで、 コレ一枚に濃いbasiaがギュッと詰まっています。 ただ気になるのが「copernicus」が収録されてないことでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
まだ10代の頃まだBasiaがマットビアンコに在籍していたころのマットビアンコは好きでよく聞いていました。 Basiaの歌ってた探偵物語(邦題変だな。。。)今でも良いと思うんですが。 当時のブームもあったせいか彼女はなんか流行のおしゃれ系・・・という歌の実力もさることながらイメージの方も同じ位先行して売れてたように思うのは私だけでしょうか。 その後もうかれこれ20年近くの月日が経ちその間時々ラジオ等で聞くBasiaって歌うまいよなーなんて思っていましたが私も年くったせいかいろんな人を聞いても以前よりもっとそう感じるようになりました。 声もとてもクリアーで綺麗だしリズム!愡!?もあってとても生き生きした感じ。でもって大人向けだ・・・。 このベストアルバムを買うきっかけは最近ラジオで何回か彼女の歌を聞き思いだし一つ買って保存版にしとかなきゃ。。と思いつつもつい忘れようやくネットで注文したのでした。買って良かったです。 いい音楽歌の上手さは全く時代関係なく色褪せないな。。。とつくづく感じました。 Greatest
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1037 より 発売日:1998-10-17 売上ランキング:Musicで50608位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ デュラン・デュランを語る上で欠かせない19曲が収録されています。80年代の メロディといった感じがして、懐かしい感慨にふけりました{と言っても、80年代と言うと、 私は本当にまだ小さな子供でしたが(笑)}。 私が一番好きなのは、4曲目の『ordinary world』です。美しく、優しいメロディと思う と同時に、改めてデュラン・デュランの魅力と才能に触れる思いでした。 他の曲では、3曲目の『a view to a kill』と、12曲目のミルコ・クロコップの入場曲 でもある『wild boys』がオススメです。 カスタマーレビューピックアップ Save A Prayerが一部、カットされていてがっかりしました。どうやらUS Single Versionが収録されていた様です。また、Rioのエンディングも中途半端でした。私がアメリカで購入したパッケージにはそのような説明が何もなかったので、買ったお店に事情を話して他のDuranDuranのCDと交換してもらいました。 それさえなければ☆5つ間違いなしだったと思います! カスタマーレビューピックアップ まさにGREATESTというにふさわしい名曲揃いのベストアルバム。前半は初期中心に、後半は80年末から90年末までの楽曲を網羅している。また、これ1枚を聴くだけでもDuran2の音楽の幅の広さが十分伝わってくる。キャッチーで馴染みやすい「The Reflex」「Rio」から、お洒落でセンスの良いポップソング「Serious」「Skin Trade」まで今でもちっとも古さを感じさせない実に様々なサウンドで楽しませてくれる。それは彼らのニューアルバム「Astronaut」にも共通することだ。それを聴いてから本作を聴くと、きっと今まで以上に彼らの魅力の虜になること間違いないだろう。Duran2の歴史を振り返るにはちょうどいいアルバムといえる。また、このアルバムのPV+ボーナスPV+インタビュー映像を収録した豪華なDVDもあるのでそちらもセットにして観るのをおすすめする。ちなみにボーカルのSimon、90年代初から声域が高くなっているという。そのことも意識しつつ聴いてみるのも面白いと思う。 カスタマーレビューピックアップ 多分、20代前半や10代のみなさんは この「デュランデュラン」という バンドの事は良く分からないと思うが、 80年代の世界のティーンエイジにチヤホヤされていた アイドル系ポップバンドである。 日本で言うと、男闘呼組(古いか?)、TOKIOあたりでしょう。 有名な曲で言うと、最近たまに曲が流れるのは、 前にトヨタのCMでも使われていた「オーディナリー・ワールド」 ぐらいだろうか。 しかし、この曲はバラードなのだが、聞いて損は絶対しない曲 なのでと言うか、90年代に代表される名曲なので みなさんも是非一度聞いてみると良い。 さて、このベストアルバムだが、みなさんで、 もしデュランデュランを聞いたことの無い人がいれば 是非とも入門編にしていただきたい。 全部で19曲入りとかなりボリュームのある内容なのだが、 私的に前半の10曲目くらいまででOKって感じである。 なぜ、前半だけなのかと言うと、前半はとても キャッチ―な曲が多く、親しみやすいのである。 先の④「オーディナリー・ワールド」の他にも ②「リフレックス」①「プリーズ・テル・ミー・ナウ」 もCMで使われていたし、 昔、フジテレビ系列の土曜深夜にオールナイトフジと いう当時のヤングマンどもに絶大な人気を誇っていた 番組でも流れていた ⑦「ハングリー・ライク・ザ・ウルフ」や その名の通りグラビア美少女を紹介するコーナーでのBGM ⑧「グラビアの少女」など、当時の世代は懐かしいと思うが、 今の世代でも十分楽しめるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ
懐かしいし、ひじょうに内容的には満足しています。 |
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