定価:¥ 2,548(税込)
特価:¥ 2,448(税込)
中古品¥1499 より
発売日:1996-07-20
売上ランキング:Musicで16560位
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特価:¥ 2,448(税込) 中古品¥1499 より 発売日:1996-07-20 売上ランキング:Musicで16560位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久石譲の作品はジブリ映画のサントラくらいしか聴いたことがないけど、この作品はコンセプトアルバムだけあって原作を反芻しながら楽曲を楽しめれると思う。 温かくてもの寂しげな旋律がとても美しく、満天の夜空をイメージさせる楽曲は作り手の妥協しない姿勢が感じられる。 カスタマーレビューピックアップ とても美しくて聞き易い、シンプルなサウンドです。 皆さんによる評価が高いのも、納得のいく作品です。 ただ、私は、「銀河鉄道の夜」という文学作品のイメージから、本作に対してアンビエント色の強いサウンドを勝手に期待しておりました。 しかし本作は、シンプルなサウンドであるとは言え、やはりサントラの名人の作品だけあって、旋律がきちんと展開していきます。 私は、この手の作品をアンビエント・ミュージックのつもりで好んで聴くのですが、類似のサウンドで、私自身も大好きであり、他の方による高い評価を目にすることの多い作品に、野力奏一さんによる「キッチン」のサントラがあります。 本作は、「キッチン」程にはミニマルではなく、旋律がややゴージャスに感じられ、「キッチン」のように音としてすっと流れていく感覚は希薄でした。 また、本作の一部の音の感触は、たむらしげる作品のサントラで有名な手使海ユトロさんの作品に近いような気もしますが、やはり、手使海ユトロさんの透徹感には及ばないように思います。 微妙な違いなのですが、勝手な期待があった分、やや気になってしまいました。 もちろん、以上は私の好みの問題であり、視点を変えて言えば、「魔女の宅急便」のサントラの大ファンである私としては、とても満足のいく作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 久石譲さんは、甘味なメロディーと親しみやすい音楽性をもっていることで有名ですが、この『銀河鉄道の夜』のアルバムで、久石さんの持つメロディーの魅力がよく堪能できます。技巧よりもメロディーの美しさでぐいぐいと聴衆を引き込んでいきます。音楽とは心で楽しむものだということを教えてくれます。天体観測をする時に、この音楽をかければ、もう最高の気分になれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ライナーの小画集も繊細で美しい、宮沢賢治の 『銀河鉄道の夜』のイメージアルバム。 最近では宮崎駿作品の、やや大げさな オーケストレーションが耳に馴れた久石音楽だが 本アルバムを聞くと、決してパワーだけで押している 作曲家ではないことがよく判る。 月並みだが、リリカルなサウンドが 哀愁を中心とした感情や、夜空の広さを 呼び起こしてくれる佳品である。 カスタマーレビューピックアップ
「銀河鉄道の夜」はまさしく緩やかな動と静の世界を描いた曲。 個人的に大好きな「プリオシン海岸」は柔らかで深いピアノとストリングスの 調和された旋律で、聴いていて安らぎます。 CD全体でいえば「安らぎ」「物悲しさ」そして「不思議な世界観」が 描かれていると思います。それは正に宮沢賢治がえがいた ジョバンニとカムパネルラの立場的な関係を思い浮かばせる、 芸術作品だと思いました。 お勧めです。 キッズソング ヒットパラダイス!~まんまるスマイル・ヤッターマンの歌~
特価:¥ 2,300(税込) 中古品¥1840 より 発売日:2008-09-26 売上ランキング:Musicで5981位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
現在発売されている同じようなCDの中では間違いなくベストでしょう。 親世代のヒット曲もあり親子で楽しめます。 40曲どれもが「この歌知ってる!」というものばかりです。 オリジナルでないものがほとんどですがまったく気になりません。 一つ難を言わせてもらえば、子供のために歌詞カードにふりがなをつけてほしいことです。 第3次スーパーロボット大戦α 終焉の銀河へ OPテーマ GONGカスタマーレビューピックアップ JAM Projectの歌詞ってほとんど純粋に戦いを描いているからとても熱いんですよね。自分は純粋にJAM Projectを聞き出したのはマブラヴオルタの「未来への咆哮」からなんですけど、それにはまって、さらにニコニコ組曲でこの曲の存在を知り、そしてはまりました。下手なアニソンとかより全然聞き応えがあります。非常に満足。 カスタマーレビューピックアップ スタート画面でこれがながれたとき、(なんだこれは???)と思いました。ものすごくインパクトがありサビのところは思わず歌ってしまいます!!かっこいいです聴いてみてください!! カスタマーレビューピックアップ 「SKILL」がとてもパワーのある曲だったので、どんな風に超えるのか楽しみにしていたのですが、いい意味で裏切られました。 「SKILL」を直球とするなら「GONG」は変化球とでも言いましょうか。 「勢い=パワー」じゃないんだなぁと思いました。 とはいえ、もちろんJAMですからパワフルな楽曲になっていますが、今回は特に技術的な部分が光っていたと思います。「地声かよ?!」と思わず突っ込みたくなるような力強い高音に、コーラスワーク。 カップリング曲「Brother in faith」は、まさにED!という楽曲です。ラストの盛り上がりが印象的。スパロボ未プレイでもEDが見えてくるような気がします(笑) カスタマーレビューピックアップ 確かにこのGONGはSKILLを超えるかもしれない作品だと思う。ただ、サビのあとにサビ?のJAM特有の病気的サウンドは改善されないのだろうか?けれども本当にJAMの曲の中でも1,2を争う曲であることは間違いないと思う。 2曲目もスパロボ@3のエンディングテーマでありバラードの曲としては秀作である。ただ、ゲームをやっている人はクリアしてから聞いた方がいいだろう。(私は先にCDを聞いたため感動が薄れた。) 私はこの作品には星5つつけます。絶対買いの1枚。 カスタマーレビューピックアップ
「SKILLを超える」・・・そう言っていた様ですが、今回のGONGは正直微妙です サビの部分はカッコイイんですが、それ以外の部分では劣る所が多少ありました まぁ、それでもカッコイイ曲に仕上がっているので良いと思います sweet lost night
特価:¥ 2,500(税込) 中古品¥2060 より 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで22505位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今回は、あくまでもルパンらしく、且つJAZZを堪能するアルバムとなっています。ウイスキーかバーボンでも飲みながら聴くには最高です。最後に収録された原田知世も最高!今井美樹とは違う魅力があります。 MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK
特価:¥ 2,938(税込) 中古品¥1190 より 発売日:1994-10-21 売上ランキング:Musicで23135位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 十数年前のアニメサントラですが今でも良く聴きます。 菅野よう子さんはコーエーの歴史ゲーム時代から知っていましたが (VOICESが一番イメージが近い) このCDを聴いて「こんな一面もあったのか!!」と驚愕した記憶があります。 とてもアニメ音楽とは思えなかった!! 特にSANTI-U。 もの凄い音の奔流!! 大音量で聴くべし。 後に攻殻等、色々音楽が生まれましたが、SANTI-Uを最初に聴いた感動は忘れない。 BGMはハリウッド映画をイメージしたかのようなフルオーケストラです。 カスタマーレビューピックアップ 始めて、菅野ようこさんをしったのがこのアニメーション作品でした。とくに作品中の高い音楽性にのめり込み、当時はインターネットもなく、地方に住んでいたのでサウンドトラックの入手が難しかったことを記憶しています。 ガブリエラ・ロビンさんや新居昭乃さんの歌声がお気に入りな方には、このCDに収録されているアフターインザダーク(ロビンさん)、ヴォイセズ(新居さん)も聴き応えあります。11年も前のモノとは思えないクオリティでお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ かなり昔の作品ですが、いまやアニメサントラ界で知らない人はまずいない「菅野よう子」さんの初期作品。 「アニメ」「マクロス」に興味ない方でも菅野よう子サウンドに一度でも興味があった方に是非聴いてほしいアルバムです。 現在までこの方の様々なアルバムを聴いてきましたが、個人的にこのアルバムが一番気に入ってます。 カスタマーレビューピックアップ アニメのサウンド・トラックです。 まず初めに聞いて、その完成度、耳に馴染む聞きやすさ、独特の癖、音楽ジャンルの多彩さに驚かされます。 全体的に癒される音楽で構成されていて、夜に聞くと、まったりと落ち着きます(そうでない時に聞くとちょっと物足りないかな)。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくおどろきです! これがアニメの曲なの?と思いました。 たまたま知人がすすめてくれて感謝の一枚です。一回聴けばなるほどと思っていただけると思います。曲もアジアンテイストあり。癒しの雰囲気ありで、何でもはいってるのがいいとおもいます。 ヴォイセスは曲の歌詞も短いのですが、優しくて好きです。「2」も良かったですよ。 となりのトトロ イメージ・ソング集
特価:¥ 2,399(税込) 中古品¥2235 より 発売日:2004-08-25 売上ランキング:Musicで15055位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 遂に「さんぽ」の入ったCDを物色する事に。このCDには全曲歌が入っていて、歌好きの娘には良いです。「さんぽ」が流れると歩き回り始めます。大人が聞いても癒されますねぇ。娘のドライブの必需品になりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 数多くある「となりのトトロ(昭和63年4月)」関連音楽集の中では、これが一番「歌声のある曲」が多いですからね。とにかくこれは評価したいと思います。 そう、2年前の「君をのせて(@天空の城ラピュタ)」で一躍注目された井上あずみさん(これの少し前に「杏美」から改名しました)が、この作品で一躍多くの曲に起用されて、作品の人気に乗って一躍名声を高めたわけですからね。このCDの中では「1・3・4・8・10」があずみさんの曲ですね。(「3」は杉並児童合唱団の方々とのコーラスだったのでしょうか?) 「6」は北原拓さん、「7」は森久美子さんの歌だそうですよ。 カスタマーレビューピックアップ 子供がトトロ好きなのもあって購入したのですが、オープニング、エンディング曲以外の 曲にも全て歌詞付きとなっていて、とても楽しめました。 子供も"すすわたり"や"猫バス"の歌がかなり気に入ってました。 "まいご"も情景を思い出してホロッとなります。 大人でも充分楽しめますし、かなりお勧めです♪ カスタマーレビューピックアップ 映画のサントラに歌詞がついた感じのものです。映画の中の台詞が、ところどころ歌詞の中に入っていて、聞いた瞬間に映画の場面が浮かんできます。お馴染みの歌はもちろんはいっているし、猫バスの歌や、まっくろくろすけの歌、どの曲もとても歌いやすいらしく、子供もすぐに覚えて、楽しそうにいっしょに歌っています。期待以上にたのしいCDです。おすすめです!! カスタマーレビューピックアップ
アニメに興味のない私が、初めて感動しました! 子供にせがまれてビデオを見ましたが はまってしまいますね。もう、最高!! アリソンとリリア ドラマCDII~リリアとトレイズ Another Story~ドラゴンボールZ ベスト ソング コレクション “LEGEND OF DRAGONWORLD”
特価:¥ 2,863(税込) 中古品¥2589 より 発売日:2006-02-22 売上ランキング:Musicで19078位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ドラゴンボールZファンにはたまりません! 半分以上が影山ヒロノブさんの曲です! 単純に良いなあと思う曲は「光の旅」と「君の空へ」です! ベストなだけに映画の主題歌はすべて収録されています! とにかく良いので、ドラゴンボールZ好きなら、是非聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ ドラゴンボールZのサントラで選曲的に最もおススメなのがこれである。 メインオープニングテーマ曲である「CHA-LA HEAD-CHA-LA」、 エンディング曲の「でてこいとびきりZENKAIパワー!」から始まり、 外伝や劇場版のテーマ曲を網羅して、名曲「僕達は天使だった」で締めくくられる。 歌っているのは影山ヒロノブ氏が中心で、 彼は「かっこいい歌い方」について自分なりのものを確立し、 昔から一貫したものを貫いているように感じる。 ともかくも、「パワー」という単語が最も似合う歌手だ。 それはドラゴンボールから派生したイメージだったのか、 彼の歌に元からあふれていたイメージだったのか。 今ではあやふやになってしまった気もするが、 影山氏の歌自体には迷いや曖昧さを一切感じさせない強さがある。 上に挙げたほかに個人的なおススメとしては、まず「WE GOTTA POWER」。 魔人ブウ編のオープニングで、悟天とトランクスの登場によってか、 シリアスさのウエイトがやや弱まり、 ドラゴンボール初期にあるような「ハラハラワクワク」といったイメージを表された曲になっているように感じる。 他には「最強のフュージョン」。 有無を言わせず力強いので、原作ファンならきっと好きになる曲だ。 「おっ!」と思わせる曲としては「青い風のHOPE」。 「もう1つの未来」を描いた外伝で使われた曲であり、そのことを知った上で聴けば感動も一層増してくる。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても注目はカラオケで歌ってもOKなアニソンの代表曲「チャラ・ヘッチャラ」。誰でも知ってるし、盛り上がること間違いなし! そして、自分に力が沸いてくることを実感しますw これを歌えば、嫌な上司や先輩のことなんて吹き飛んでしまいます。 その他にも有名曲多し。 カラオケでネタがない人、セットリストにおひとついかが? カスタマーレビューピックアップ ドラゴンボールZファンなら絶対買って損のないCDです!! TVアニメのOPとEDはもちろん、映画の主題歌やアニメで流れた挿入歌がほとんど収録されてます。個人的には人造人間編で流れた挿入歌「MIND POWER…気…」や 「運命の日〜魂VS魂〜」が一番好きです。どちらもアニメの場面とマッチしていてオススメです!! カスタマーレビューピックアップ
このCDはドラゴンボールZの名で発売された多くのCDの中から選りすぐりのベスト版です! 以前、番組放送中に出された「ヒット曲集ベスト」と違う点は、OP、ED、映画主題歌、が全て入っているところです。ですから、作品主題歌集として見た方が分かりやすいと思います。 それ以外の曲も、人気の高い曲が入っているので、初心者の方々、後乗りの方々にも、入りやすいものに仕上がっています。「君の空へ」は「ヒット曲集ベスト」が出た際に書き下ろしされた曲です。仕上がりの良さで定評のあった「ヒット曲集9」「ヒット曲集11」からも人気の高い曲が収録されています。 当時、子供で集める事の出来なかった方、映画は見に行ったけどCD持っていない方、そんな方にお薦めします。 交響組曲「ドラゴンクエストIII」そして伝説へ…カスタマーレビューピックアップ ドラクエの中でも1,2を争う作品「3」のサントラです。前作の「1・2」がバロック調(バッハなどのイメージ)に仕上げてあるのに対し本作はヒロイックな雰囲気を出すためにロマン調(ラヴェルなど)になっています。私的な事で恐縮ですが、ラーミアに乗った際の音楽「大空を飛ぶ」を聞いたら鳥肌が立ち、その後目頭が熱くなりました。「祠」の音楽はしみじみと聞ける癒しの音楽です。そして、ラストの「そして伝説へ…」はこのゲームのラストを飾るにふさわしいヒロイックかつ壮大な楽曲です。ロンドンフィルの演奏も相成って、ハイクオリティーな作品に仕上がっています。買って後悔はしない、むしろ十分すぎる一品です。 カスタマーレビューピックアップ 日本人なら本棚に1つは飾っておきたい一品です。 観賞用、視聴用、布教用と3つ買っておきましょう(笑)。 カスタマーレビューピックアップ ロンドンフィルによる演奏。ロンドンフィルは指揮者やその日の調子によって、超一流の演奏をすれば三流演奏もするオーケストラとして名高い。また、ドラゴンクエストWの1回目の録音(ロンドンフィルはWを二回録音している)で、完全にゲーム音楽だと馬鹿にしきった演奏をしていたので大して期待せずに聴いた。 予想に反してすばらしい演奏を聴かせてくれた。まず、ドラクエW一回目の録音時のような馬鹿にした雰囲気はいっさいない。まじめに取り組んでいる。とくに、王宮のロンドなどではさすがヨーロッパのオーケストラだと感じさせる演奏をしてくれている(特にロンド後半の変奏部分を聴いてもらいたい)。次に、まどろみの中で、鎮魂歌〜ほこら、アレフガルドにてなどゆっくりとしたテンポで旋律を聞かせる曲においても、すばらしい響きを聴かせてくれている。これらの曲はNHK響や東京都響にくらべて、非常に美しい響きを聴かせてくれている。 では、なぜ☆四つか。それは、勇者の挑戦の演奏の雑さが理由である。聴いてもらえば分かるが、かなり苦しい演奏をしている。おそらく、あまりリハーサルなく演奏したのであろうか、短い音符が連続する曲であるにも関わらずかなりおそるおそる演奏していること、弾き間違いをしそうなところを何とかつないでいるのがまるわかりの演奏をしている。ここがなければ・・・。 ただ、全体としてはロンドンフィルの通常の水準の演奏をしてくれている。 カスタマーレビューピックアップ すぎやまこういち作曲・指揮/ロンドンフィルハーモニー管弦楽団の 演奏による、エニックス製作のRPGゲームの金字塔にして、 シリーズ最高峰との呼び声も高いロトシリーズの原点 『ドラゴンクエスト3 そして伝説へ・・・』の サウンドを交響組曲としてCD1枚に集約した作品です。 (※スーパーファミコン版独自の音楽もあり) 「1.ロトのテーマ」の雄大で勇ましい力強さ、 「10.おおぞらをとぶ」のフルートの音色が紡ぐ、繊細で柔らかな優しさや、 全身全霊を持って挑む最後の戦い「13.〜勇者の挑戦」の荘厳豪快さなど 単に楽譜をなぞるだけでなく、流れるように情感たっぷり、 心に染みるロンドンフィルハーモニー管弦楽団の演奏技術の 素晴らしさに唖然。比類なき完成度の高さに圧倒されます。 CD(16bit)の16倍もの情報量を持つ20bit音源から 限りなく20bitに近い音源を作成したSBM(スーパー・ビット・マッピング)形式を 採用しており、高音の精細感から低音の重厚感までしっかりくっきり聞き取れる 高解像度の仕上がりになっています。ピュアオーディオからマルチサラウンドなど どの音響環境でも満足できることでしょう。 音楽の完成度も高い3は、特に様々な楽団や形態で 交響組曲としてCD発売が顕著でしたが、これに勝る作品はまずないでしょう。 しかも2400円を切るお求め安い低価格設定で言うこと無し。 ドラクエを知らない方でも必聴の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
数あるドラクエの中でも特に名曲ぞろいの3、とくにゲームでしか聞けなかった 「 冒険の旅」鳥肌がたったと同時に涙があふれました。 いままでゲームのサントラを聞いて涙が出たのはほぼ旧スクエア作品だったので、 自分はこと音楽に関しては、旧エニックスより旧スクエアのほうが優れてると思ってました(FFの植松さんにしろ、サガシリーズのイトケンにしろ、浜渦さんにしろ) しかしこのCDを聞いて、その考えを改めなければいけないと思いました。 じっくりと聞きたいCDです。 「アルジュナ 2」~ オンナの港カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 全編プログレッシブ基調の曲を集めたフルアルバムに対して、従来の、壮大でありながら繊細なオーケストレーションが素晴らしい菅野さんのサウンドを中心としたミニアルバム。両方をコンパイルして2枚組にするべきだった、という方もいらっしゃるかもしれませんが、わたしは、この形式でよかったのだと思います。 菅野さんは、非常に多くの面をもった作曲家です。光栄作品や、エスカフローネにあるように、クラシックをほうふつとさせる壮大なオーケストレーション、そして非常に美しいメロディを聴かせつつ、一方で、マクロスプラスの一部の曲や、カウボーイビバップのような、Jazzでいうジャムのようなセッションのうまさも見せてくれます。また、Gabriela Robinとして、不思議な詩と歌声を披露してくれることもあります。 今回、菅野よう子さんが目指したのは、とにかく「違う世界」。これまでになくGabriela Robinさんとしての姿が多かったのもそのせいでしょう。また、そのとき、従来からのいわゆる菅野さんらしいメロディは不要のものであり、この意味で、「違う世界」の音楽でフルアルバムが完結しているのは、あるべき姿であって、2枚組にすることなく、このミニアルバムで、残りの曲を聴かせてくれるのは、至極当然だと思うわけです。 単体としても、「1. Gold Fish」「6. 静かな生活」「7. Did'nt it Rain」「11. テレサ」「12. One」のようなとても優美な小品もあり、もちろん、フルアルバムから引き継ぐ、プログレッシブなサウンドもあり、また、坂本真綾さんのヴォーカルもあり、バランスがよくとれています。それなのに、ミニアルバムとあって手ごろな値段。 もし、なにか無理解があってまだ聴いていない方がいらっしゃったら「ぜひ」とお勧めできる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ アニメ「地球少女アルジュナ」のサントラ2。一作目のあまりにも強いインパクトに、影が薄くなっている印象を受ける本作は、菅野節×真綾節全開の最高傑作!!アニメの最終回で使われた音源を中心としたアルバムの為か、心に響く曲が多数収録されています。ドロドロしているのに、何故か繰り返し聴きたくなる2、暗さ・明るさを併せ持った6、坂本真綾の隠れた名曲8・菅野よう子の本領発揮11・最終回のエンディングサイズにリアレンジした13・何処にも情報がない秘密の爆笑トラック14・・・この作品には言葉では伝えきれない素晴らしさが盛り込まれています。価格もお手ごろなので、菅野作品入門盤にもいい感じ。自分はもう手放せない作品です。絶対お勧めです。聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱりこの2枚目で完結する構成なので、せっかくなので最後まで聞くべし。しかもこっちのほうが破滅と再生のフィナーレに向かう音源が中心でヘビー。何度かEDに使われた08が救いだが、10の切迫感、12の「宮崎駿の久石譲かこれは!」と思わせるような壮大な仕掛けが聞かせる。13はもっとギターが聞こえたような気が。これは少し中低音の強調を抑えた方がそれらしいかも… ボーナストラックは「よーやるわ」と思わせた劇中CMのアレです。お楽しみ下さい。 |
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