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Amazon人気商品ランキング/日本のTVシリーズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9194/総ページ数:920 最終更新日:2008/10/13 First Loveカスタマーレビューピックアップ 最近の宇多田ヒカルはよく知りませんが、この頃の彼女は「800万枚売れた」「藤圭子の娘」ということを抜きにしても間違いなく天才です。 歌唱力だけなら彼女以上に上手い歌手がいっぱいいますが、母親譲りの恵まれた声質は魅力的ですし、J-R&B歌手で本格派と言われている人でもグルーヴ感を出すのが苦手な人が結構多い(ムード重視とか、声量頼りとか)中でビートを切って歌っているのはもっと評価されても良い。倉木麻衣は典型的なベットリした歌謡曲的な歌い方で気持ち悪い。 松任谷由実(荒井由実)と尾崎豊が一緒になった世界観の詞。普通のJ-R&Bではないんですが、そうかといって洋楽でもなく、紛れもなくJ-R&B。『音楽誌が書かないJポップ批評(13)』で、宇多田をはっぴいえんどに例えている批評家がいたけれど正にそれで、はっぴいえんどをR&Bにしたらこうなったといった感じの曲。 「この程度のもので驚いていたら欧米のものは聞けない。」と書いている人がいるけれど、自分を含むJ-POPを聴いている多くの日本人リスナーは本場のR&Bを聴きたいんじゃないです。ブラックミュージック調の曲や黒人歌手特有の濃厚さは多くの日本人が苦手ですし。烏賀陽弘道が『音楽誌が書かないJポップ批評(7)』で、宇多田を「英語詞も英語でなければならない必然性が有る表現をしている、ネイティブが聞いても不自然に思わない文法や語法を守っている、脚韻もきちんと踏んでいる」と絶賛していましたが、これは曲調がどうしたということよりもずっと重要。少なくとも、インチキ英語詞を弄している「洋楽レベル」のニューウェイヴ連中よりはアメリカ文化に対する敬意が感じられますから。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた日本歴代No.1セールスのアルバム。 先ずはこの印象が強いけど、この記録に違わない魅力を持ったアルバムだと思う。 僕の中では宇多田は一般ウケするアーティストと言われると疑問を持ってしまう。 あまりにも奇抜だし、アウトドアというよりはインドアな曲だから。 でもどこか日本人的な哀愁を感じてしまうのが宇多田ヒカルなんですよね。 そんな複雑な思いを抱きつつも、この『First Love』の完成度は素晴らしい! 何かこうと決めた方向性に基づいて作られたかのような一貫性にストレートな歌詞。 どれもが日本にはないけど模倣なわけでもない、宇多田の代名詞とも言えるアルバムだと思う。 記事で本人もそのことは認めていて、現在は方向性が変わっているが、いつかこのアルバムを越えるアルバムを作って欲しいと切に願う。 このアルバムに難を付けるとすればあまりに流行り過ぎた『Automatic』と『First Love』が古く感じてしまうことであろうか。 カスタマーレビューピックアップ この人の曲って良くかけてるんだけど、深みがなくて薄っぺらいんだよなあ。若いからそれでいいとはすましてほしくないですねえ。トムウェイツやケイトブッシュやスティーナノルデンスタムみたいなほんとの天才ミュージャンは若いころから唯一無二の深みがあって深遠な世界を構築していた。天才少女じゃないですよ。この人が音楽業界ででかい顔できるのは日本だからですよ。この程度のソングライティングで海外進出しちゃう底の浅さにあきれる。ボーカルも歌って言うより悲鳴に近いし。 カスタマーレビューピックアップ 日本のポップス、女性アーティストの1枚を選ぶなら正しくコレ、宇多田ヒカルのFirst Loveです。 このデビューアルバム、発売当時の話題性、セールスどれを取っても半端じゃなかったですよね。 実際、収録内容も素晴らしい!! 海外アーティストにも負けない実に洋楽的な質と内容でした。 タイトル曲First Loveは永久の傑作バラードです。 J−POPファンならずとも手元に置きたいアルバムです。 しかし、彼女もこのデビューアルバムのみ。 よりメジャーになるに連れ、勢いも薄れていきました。 いい物を作り続けること、人気を維持することの難しさがうかがえますね。 カスタマーレビューピックアップ
当時騒がれていた本物っぽさ、歌唱力などはそこまでとは思わなかった。 特筆すべきは、歌詞に見られる、当時16歳だったとはとても思えない感性。 とても冷静であり、視野が広く、ボキャブラリーも豊か。曲に対しての構成やのせかた、歌謡曲にも通ずるキャッチーなフレーズ選びも見事。鋭い心理描写が多くの共感を呼んだのもヒット要因の一つであったことは間違いない。 アメリカ進出失敗や全盛期ほどの人気・存在感がなくなったことから、彼女はただのムーブメントだったとし、その才能を疑問視する声が多くなってきているようだが、どうだろう。 大ヒットした過去の作品群、最近の実験的な側面も見せる充実した楽曲陣からも、その才能の破片を伺い知ることができる。 十分に天才と呼ばれうる存在である、と私は思う。 彼方の光~Welcome to Libera’s World~カスタマーレビューピックアップ 冒頭とラストに収録されている「彼方の光」でのマイケル・ホーンキャッスルのソロもいいですが、天上から降り注ぐようなトム・カリーの高音が素晴らしいですね。音がパッと青空に散ったかのような広がりを見せてくれました。 2曲目の「スティ・ウィズ・ミー」でのソロと合唱の掛け合いが見事です。イギリスの伝統的な合唱音楽をベースに現代的なサウンドがおおっているような響きをもった曲でした。 イギリスが生んだ作曲家ホルストの「木星」から生まれたカバー曲「誓い‾ジュピター‾」は、オリジナルよりも懐かしく厳かな雰囲気を漂わせています。これを聴いていますと、人の歌声はもともと「癒し」という側面を持っていますが、少年達が織なす奇跡のようなハーモニーは、様々な俗世の悩みを遠くへ追いやる特効薬のような存在なのかもしれません。 5曲目の「リベラ」の冒頭の密集和音は、ボーイソプラノの持っている硬質で透明な声を生かした楽曲です。リズムは新しく現代的ですが、合唱王国イギリスの聖歌隊の歴史と伝統を感じるような曲でした。 6曲目の「サンクトゥス2(パッヘルベルのカノンによる)」は、バロック音楽をベースにしながら新しい旋律を付け加えており、とても親しみやすい演奏でしたし、7曲目の「自由への翼」もいい曲でした。 全般を通じて、リベラの透明感あふれるサウンドは、ヒーリング・ミュージックという側面を持っていると感じられます。ボーイソプラノ特有のノン・ビブラートの声は、人生において限られた少年期にしか持ち得ない宝物のような一瞬の輝きを持っています。 カスタマーレビューピックアップ 彼方の光は日英の合作、といった感じなのですが、とても素敵な曲です! 作曲が日本人の方なのですが、リベラのイメージにぴったりで。 静かなのに広がりのある、優しい感じの曲です。 3、6は日本人にもなじみのある曲ですし、他も聞きやすいので初めての人にオススメです。 どの曲も本当に綺麗です。 カスタマーレビューピックアップ 第1曲の「彼方の光(Far away)」。透きとおったボーイ・ソプラノの声が聞こえてからしばらく・・・。天上から聖なる声が舞い降りてきたイメージが浮かんで、心が震えました。 NHKのドラマ『氷壁』(井上靖原作、2006年放映)のテーマ・ソングとして使われたこの曲、歌詞とメロディーがとっても素敵ですね。 第2曲「ステイ・ウィズ・ミー(Stay with me)」、第5曲「リベラ(Libera)」もよかった。 胸にしみこんでくるピュアなボーイ・ソプラノ、そしてコーラスのハーモニー。なんかすっごい、心がクリーンになった気がしました。 英国はサウス・ロンドンに住む少年たち(7歳〜18歳)で構成されているというボーイ・ソプラノのグループ「リベラ(LIBERA)」。初めて聴いたのですが、本当によかった! 感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 「彼方の光」のTVサイズが収録されたのは嬉しいですね。1分39秒とちょうどよい短さなのでビデオ編集やデジカメのスライドショーで、感動の演出をしてくれそうです。まさにNHK『氷壁』でこの曲が流れたときのように、これ以上ないというほど自然の美しさに映えてくれる曲ですね。玉木宏と山本太郎の壮絶なK2アタックの第一回が甦ります。 3曲目で「ジュピター」が聞けるわけですが、その終わり方にLIBERAならではの美が施されています。最近流行のこの曲ですが最も美しい同曲を体験できるのではないでしょうか。ppが消えていった向こう側からは続いて引力が解き放たれるように「サルヴァ・メ」が吹き込んできます。NHK『ある日、嵐のように』の緊張感を担ったこの曲は最初のAメロにある暗いコーラスが好きです。ちょうど宗教曲の厳格なシーンで登場しそうな曲調で危機感があります。ドラマにおける元東京地検エースで黒い弁護士となった佐藤浩市と、正義感の権化のような現東京地検エースの中井貴一との対決のように、ちょっとしたスリルが曲には組み込まれており、いい味になっています。 「彼方の光」、最高ですね。その成り立ちはライナーに述べられていますが、日本人の繊細な感覚にぴったりの曲調だと思いますし、これほどまでイメージを喚起する力を持つうたは、稀有だと思われます。 カスタマーレビューピックアップ
リベラのCDは、これで2枚目。 (1枚目は、夫に取られました(T.T)) 先日、コンサートに行きましたが、一曲目から、鳥肌が立って、泣きたくなりました。 なぜだかわからないけれど、とにかく、あの透き通った美しい歌声と旋律に、理屈なく感動します。 もっともっと多くの人たちに、彼らの歌声を届けたいです。 ずっと一緒さカスタマーレビューピックアップ 好きになれない野島作品の主題歌で、ふたを開けてみれば「さよなら夏の日」をイメージさせる曲調(これはテレビ側の要請だったようだけれども)で、ああ達郎もこんなところまで来てしまったのか、というのが正直なところでした。 しかし、アコースティック・ミニ・ライブで聴いたこの曲は、当初抱いていたものと違い、55歳になった達郎だからこそ歌える歌なのだと思えてなりません。 何度も聞くうちに、歌詞の一言一言にいろいろと思いを重ねることができるようになり、すっかり愛聴盤です。ライブではカラオケでしたが、3人編成でも十分聴けたのではないかと思います。何が気に入らなかったのだろう、ということを想像しながら、12月のツアーを待ちたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今年1年分の幸運を使い果たしたかも知れないが、LuckyにもこのCDの抽選に当たり 首題LIVEに今日行ってきた。大阪は四ツ橋の厚生年金会館芸術ホール。 (平成22年まで何とか廃館は延期されたようである。大阪フェスティバルホールは今年一杯で 姿を消すという状況だけに慶賀といえよう。)お馴染のKey.難波、B.伊藤のTRIO編成。 もう何も言うことの無い、素晴らしいLIVEだった。Vocalistとしての力量は半端ではない。 松木恒秀氏を師匠とするそのギターの腕前も健在。本当に十数年振りに心から痺れた。 映像LIVE2曲(アトムの子、Get Back In Love)に続き大阪で火がついたボンバーで幕を明け、 ドーナツソング、ペーパードール、フォーエヴァーマインと快調に飛ばす。恒例のアカペラコーナーではラヴィアンローズ、 チャペルオブドリーム、煙が目に沁みる 。WHAT'S GOING ON、蒼茫、さよなら夏の日とじっくり聴かせ RIDE ON TIMEで締め。アンコールにカラオケでずっと一緒さ、そして最後の最後は何とクリスマスイヴ! 約2時間があっという間だった。年末には大阪フェスティバルホールの最後のコンサートも計画中とのこと。 バンドメンバーも6人を入れ替えて若返りを図って新たな挑戦に踏み出すらしい。 今年55歳。信じられないヴァイタリティーに敬意を表しつつ、自身も新たな気持ちで頑張る意欲が 湧いてきた。本当に素晴らしいひとときだった。同時に体験できた皆々様方、幸せでしたね。 またご一緒できると良いですね。最後の満場のスタンディングオベイション、最高でした。 達っつぁんも終始、嬉しそうで充実した表情を浮かべておられたのが印象的。 カスタマーレビューピックアップ はるか昔に人生の伴侶を得たのち、人生にはつきもののささやかな幸せや「いくつもの悲しみをくぐり抜けたそのあとで」遠く日本から離れたアリゾナの地で単身赴任の生活を送っています。クラシックからポップスまで何でも楽しんできた長い長い人生の中で間違いなく「最高の」歌に巡り合いました。メロディー・・・歌詞・・・最高です!! カスタマーレビューピックアップ 17年前、「さよなら夏の日」聴いて17年後この曲を聴くと、どうしてもつながっているとしか思えないのです。 あの夏別れた初恋の人と再会し、この曲へとたどり着いたのではないでしょうか?。あれから17年経過しているので、 40才以上のラブソングです。私の勝手な想像ですけど‥。 カスタマーレビューピックアップ
先日と届いたCDを何回も繰り返してきているが、 どうも、曲の、世界観が伝わってこなかった. 私にとっては、MORになりえぬ 限りなくBLACK MUSICに傾倒したAORが 山下達郎なのだが・・・ Happinessカスタマーレビューピックアップ ◆「Happiness」はキラキラと明るい、良きジャニーズRock。 ドラマ「山田太郎ものがたり」では、エアギターする出演者の楽しい笑顔が印象的だったが、CDでは楽曲としても魅せる。 コテコテのスピーカー割りでジャカジャカ鳴らすベースに続いて、 軽快なリズムに乗って、嵐の最近の秘密兵器「♪Yeah yeah yeah〜」が登場する。 この「yeah yeah」や、Love so sweetの「wow wow」がポップスのテイストとしてたまらなくいい。 曲全体を輝かせる明るいコーラスは、アイドルポップの王道。 ◆一方、カップリング「Still...」は、元気の出る嵐ポップ。 2分55秒から3分25秒まで、長くて爽やかなサクラップ(櫻井のラップ)が圧巻! 歌ってるようなRapしてるような、そのどちらとも判然としない、しかし心地よく爽やかなサクラップ。 櫻井自身によって編まれたRap詞は「これは別れではない 出逢いたちとのまた新たな始まり/ただ 僕はなおあなたに逢いたい/また…/いつか笑ってまた再会 そう絶対」と、 爽やかな別れを描いていながらも愛情と切なさの香る名詞。 5月の風のような優しい疾走感が、この曲を特別なものにしている。 嵐と相性の良い多田慎也による作品で、楽曲の素直な展開も気持ちいい。 ◆ただし、限定盤に収録された「Snowflake」も、相葉のソロから始まる名バラード。入手できるならぜひ限定盤をどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ ドラマを毎回見てたわけではないのですが、宣伝で流れてて、インパクトが強くて、いい曲だなと思いました。 Happinessになれる歌詞です。 嵐の曲はいい曲が多いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 嵐のドラマ主題歌の中では一番此方が大好きです!皆様もご存知の通り、ドラマ『山田太郎物語』の主題歌になります。普段、ジャニーズソングはあまり聴かないのですが嵐の曲は好きな曲が多いです。あまりアイドルソング化していないと言うところが男女共に聴きやすい、親しみやすいのだと思います。此方の曲はアップテンポでノリが良く、落ち込んだ時元気になりたい時によく聴きます!歌詞やメロディー、歌声共に“元気”を与えて何だか後押ししてくれるような素敵な曲で前向きな歌詞がぐっときます(*^^*)個人的にはお気に入りの一曲です! カスタマーレビューピックアップ 特に嵐のファンではないと思うんやけど、新曲は何気にチェックしてしまう。 聞くと元気になれる「何か」が嵐の音楽にはある気がする。 なんとなく気分が落ちてきた時は聞きたくなるね。 カスタマーレビューピックアップ
きました。これはやばい。聞けば元気いっぱいです。歌詞の前向きさもいい。感動をありがとう 鹿男あをによし オリジナルサウンドトラックカスタマーレビューピックアップ ドラマが終了して4ヶ月になりますが、朝の出勤の電車の中で毎日このサントラを聞いています。元々、奈良が大好きで見始めたドラマでしたが、もう他の皆さんも書いているように本当に面白い素晴らしい作品でした。ドラマの情景と大好きな奈良を感じさせてくれるこのCDは私の宝物です。お気に入りの曲は「1800年の恋」と「エンディング・テーマ」です。憂鬱な朝でも私を元気づけてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 人気アーティストの曲を主題歌にしたりして、 ドラマが、曲の宣伝に使われたりするケースが多く、 そういう楽曲を集めたものは、サントラとは呼べないですよね。 ただの、オムニバス・アルバムだと思います。 でもこれは違います。 正にサントラって言うのかなあ? ドラマを盛り上げる為の楽曲の集合。 さらに、それぞれの楽曲に非常に味があり、 ドラマを見てない人でも楽しめるできばえです。 特に、このドラマはすごく出来が良かったですし、 サントラで更に楽しみ倍増ってとこでしょうか? お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ ドラマを見て、わくわくしました。(楽しかった!) 曲を聴くと、とにかく私には奮起を起こさせる。 「なぞ」もあり、「夢」「冒険」もあり。 もしかして、不思議なことも勇気を持って真面目に考えると幸せかも…! カスタマーレビューピックアップ ドラマを見ているときからこの壮大な音楽はとても、とても気になって仕方がなかった。今回CDを購入して音楽を映像から切り離して聞いてみても、とにかく素晴らしいの一言。美しく壮大なだけではなく、ドラマにもあった神秘的な雰囲気が完璧だ。 日本にもこんな音楽を創り出すことのできる作曲家がいるのだと大変誇らしく思います。 カスタマーレビューピックアップ
まるで映画のサントラのような完成度。 ですが堅苦しさはなく、耳にとてもなじみます。 色々な状態(情けない、不穏、希望、挑戦…)に合う曲があるので バラエティの再現ドラマとかでも使われているようですね。 私はこのドラマが好きだったんですが、その世界を見事に表現。 むしろこの曲達にドラマが引っ張られていたといっても過言ではないと思います。 なんといっても、エンディングテーマがお気に入りです。 「よし、やるぞ!」という気持ちにならせてくれます。 つらい朝をこの曲で乗り切ってます。 冬の恋歌(ソナタ) オリジナルサウンドトラック ‾国内盤‾カスタマーレビューピックアップ 「愛はかげろう」ですね。http://nandakorea.sakura.ne.jp/img/fuyusonakiji.gif カスタマーレビューピックアップ 毎日聞いています。日本の昔のヒットソングに似ていると言われていますが、私はその昔の曲をいいと思ったことはありませんし、癒されたこともありません。でも、冬の恋歌(ソナタ) オリジナルサウンドトラック の中の曲は日々癒され、優しい気持ちにしてくれる素敵な曲ばかりです。感じ方は人それぞれでいいと思います。私は素晴らしいメロディーに日々癒されています。。。 カスタマーレビューピックアップ 冬のソナタブームも去りました。でも、みんなの心に深くしみこんでいるこのドラマ。 今も、この音楽を聴くと、頭の中にいろいろなシーンが涙とともによみがえってきます。 どの曲も乾いた心に潤いをあたえてくれるようなメロディです。 いつまでも忘れることはないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 始めて「冬のソナタ」を見た時、なんだこのベタなドラマは、と思いました。 でも気付けば、自然と引き込まれている自分がいました。 その後数年、再び見ることはありませんでした。 ふとサントラを見つけて、聞いてみました。 そうすると、 ドラマの細かいストーリーは忘れつつある自分ではあるのですが、 ドラマを見ていた時に感じた気持ちがグッとよみがえって来ました。 どんなシーンだったのか、ほとんど思い出せないのですが、 あぁ、あの時こんな気持ちでドラマに夢中になっていたな、、と、 何故かその時に感じた気持ちだけは覚えているんです。 ドラマを見て感動した方は、今一度聞いてみる価値があると思います。 きっと何か感じるのではないかな。 カスタマーレビューピックアップ
あれから4年でしょうか、後にも先にも、冬のソナタを超える恋愛ドラマ、恋愛映画、サントラ、にはお目にかかれていません。20代前半以下の方には「大して人気がない」ドラマのようですが、昨今のTVの恋愛ドラマを全く見る気がしないのは、やはりこれを超える作品がないからでしょう。三角関係が「3つ成立」する恋愛ドラマなど、「そうそう探しても見つかるものではないでしょう」。なきながらぱちんこしたのは、後にも先にも「冬のソナタ」だけです。音楽的にはクラシックベースですが、やはり、マイメモリーの歌入りバージョンの「隙の無い」アレンジには感動します。他の曲もほとんど「死角なし」のすばらしい出来。国内版は、Ryuの日本語が入っているのでいまいち、と思っておられる方もいますが、韓国版を聞くと、このRyuの日本語版も「どうしても聞いてみたくなる」んです。なので「買い」です。一生持っていたいCDです。 ドラマ「白夜行」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 「世界の中心で〜」のサントラも持っていますが、いまだにこのサントラは週に3〜4回は聴いています。仕事や人間関係に疲れたときに、心に潤いを与えてくれます。 ピアノも好きなのですが、心がささくれだっているときにピアノの旋律は少し痛い。 でも、これはピアノとストリングスがうまく重なっていて、心の奥底からジワーッとこみ上げるものがあります。壮大でありながら繊細、優美でありながら峻烈です。 ひとりで聴くことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ これを聴くと、白夜行のドラマの世界に引き込まれるくらい、落ち着いて浸れます!!! 最初の1曲目では一番お勧めです!!!! 世界の中心で〜のドラマ版サントラも是非お勧め!!!!! カスタマーレビューピックアップ 叙事的な小説・白夜行を情緒的なドラマ・白夜行としてリメイクするのに 一役も二役も買った名曲たち。私も東野奎吾のファンで、他のファンの人と同様に 第一話の出だしに面食らってしまいましたが、それでも次へ、次へと引き込まれて いったのは音楽が素晴らしかったからだと思います。 「25.祈り」曲頭4小節のバイオリンを聴いてみてください。このわずかに音程を ずらしたバイオリンの旋律がドラマ・白夜行で最初に耳にする音です。 カスタマーレビューピックアップ ドラマを何となく興味を持って見始めて最終的には涙を流しながら見るようになったほどハマりましたが、 その理由の一つとしてこの素晴らしい音楽があげられます。 この音楽がなければドラマ自体にもそれほど熱中しなかったと思います。 特に劇中何度も流れる「白夜を行く」と「君を照らしていたい 」は ドラマ音楽史に残ると言っていいほど美しく切ない曲です。 これほどの曲に出会えた人生に本当に感謝したいと思います。 毎日聞いていますがドラマの様々なシーンを思い出して泣けてきます。 と同時に不思議と癒されている自分もいます。 買おうかと悩んでいる方、買って絶対に損はないサントラなので 一人でも多くこの素晴らしい曲集に出会うことを望みます。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマが終了しても、まだ余韻に浸りたく購入しました。 思っていた以上の素晴らしい出来で、ドラマの様々な場面が呼び起こされ自然と涙が出てきました。 最初の2曲は、幼少期のふたりが川辺で「白い花」を見つけたシーン、「やったのは私だよ」の切ないシーン、そしてプラットホームで「行って」と指差す別れのシーンなど、なぜか子供時代の1話ばかりが頭をよぎりました。 ドラマを観ていなかった家族も「いい曲だね〜」と気に入ってくれたので、BGMとしても癒されるのではと思いますよ。 ドラマのファンだった方には絶対にオススメします!! NHKピタゴラスイッチ アルゴリズムたいそうカスタマーレビューピックアップ NHKピタゴラスイッチの一コーナー。小さいお子さんをお持ちの方は皆さんご存知では? でも、僕は独身なんですが、何気なくつけたテレビですっかりはまってしまいました。一つ一つの動作が一つ前の動作とリンクしている。それが複数人数で行うことでわかる仕組みになっているんです。そのちっさな驚きは少し感動してしまいます。 本当ならDVDでほしいところですが、発売されていないようですので、これでがまんかなー カスタマーレビューピックアップ 最近いつもここからのファンになったため買いました。アルゴリズムたいそう、こうしんは元気がでます!山田さんの声は元気だし、菊地さんは歌がうまい!テレビとあわせてたいそうを覚えると、もっと楽しいですよ。 カスタマーレビューピックアップ 小学校の音楽会でこの「アルゴリズムたいそう&こうしん」をやることになったために教材として購入。 子どもたちに「アルゴリズムたいそうって知ってる?」と聞くと,「知ってる,知ってる」と。結構子どもたちはTVを見ているようで,休み時間も「♪あっちむいて2人でまえならえ~」と耳に残る「あの」メロディーを歌ってます。 きっちりできたときの「達成感」を味わえるように,クラス一丸となって練習中です。 カスタマーレビューピックアップ この曲をCDではなく有料でダウンロードできるようにしてほしい! 子供が本当に好きでピタゴラスイッチに釘付けです。 PCからも音楽を流して聞かせてあげたい・・・・ なぜなら、CDコンポが壊れたから(^_^;) カスタマーレビューピックアップ
NHKの番組「ピタゴラスイッチ」を観る度に、 「たぶん、もと受験秀才の方々で、それもどちらかと言うと 〝理系〟の頭脳集団が制作しるんではないか」と思ってしまう。 「こういうアイデア考えて番組作ったら、楽しいだろうなぁ」とも思う。 (実際は大変なんだろうけど…) なぜか、制作スタッフに魅力を感じたり、 懐かしさを持ったりしてしまう私です。 子供ではなくて、大人の方が、むしろ興味深く楽しめる番組かもしれない。 実際、宴会の出し物として、ペアで練習するのもよし。 青空カスタマーレビューピックアップ 何気にお薦めの曲できいた「Heart Flower」で・・・ しおりさんの存在を知りました。 とってもすんだ声に癒されて・・歌詞もいいですねぇ! 「僕の信じる道」・・・・・ そして「LOVE*SONG」が大のお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ
涼しい夏にぴったりな曲ばかり 癖の無い伸びる声がどこまでも届くタイトルの「青空」をイメージさせます 少し型にはまっている印象を受けるので 殻を破って自分の『芯』を貫き音楽の中に込めていけると もっと成長が期待できる。 応援しているので、 もっと自分に自信をもってもって活動していってほしい。 今後に期待をしてひとつ星を減らしました。 NHK You gotta Quintet [songs] ゆうがたクインテット「ソングス」カスタマーレビューピックアップ クインテットの大ファンで、いつかCDも購入したいと思っていたので買ってよかったです☆ やはりテレビと同じでCDからもクインテットのおもしろさや愉快な雰囲気が伝わってくる部分が多いです☆私は楽譜も併せて持っているのでCDを参考に表現の仕方を、よく聞いてピアノで弾いたりもしています☆ カスタマーレビューピックアップ 放送開始から5年目になる「クインテット」ですが、このCDには初期のころの作品がたくさん収録されています。 アリアさんの澄んだ歌声、スコアさんの巧みな歌い回し、シャープ君の可愛い歌い方、フラットさんの渋い声、アキラさんの優しいコーラス……… 異なる5人のヴォーカルがこの作品の1番の魅力かな。 でも、生の楽器による伴奏もまた、大きな魅力です。 「ヘイヘイブギー」の、ノリの良いベース、 「フラットさんのマンボ」の、圧巻のクラリネットソロ、 「りんごの木の下で」の見事なアレンジ、 特に、「リトルドラマ―ボーイ」の圧倒的なスケールは、本当に感動的です。 そして、是非とも聴いてほしいのはダブルアキラさんによる「クリスマス・メドレー」 演奏も、アレンジも抜群です。 クリスマスのBGMとして最適な一曲ですよ。 カスタマーレビューピックアップ 早速購入しました。特に「あくびの歌」と「鉄道唱歌」が娘のお気に入りで、あくびの歌は、のんびりした間合いにマッタリし、鉄道唱歌は、アップテンポで息継ぎを急がなければならないところに はまっているようです。 茂森あゆみさんの澄んだ よく伸びる高音にうっとりし、大澄賢也さんが意外と(失礼!)と 歌が上手なので、とっても聴き応えのあるCDだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 2歳の娘がクインテットが大好きで、テレビが終わっても歌詞は適当ながら、歌っているので、購入しました。 娘は特に山手線の歌が好きで繰り返し聴いてますが、どの曲もとても楽しく聴いてます。 帰省の車の中でも子どもが飽きずに聴き続けてくれて、大助かりです。 カスタマーレビューピックアップ
ずっと探していたのですがなかなか見つからず、アマゾンで見つけたので早速購入しました。どれも知っている曲で穏やかな曲ばかりなので、聴いていると思わず口ずさんでいます。癒されます。もっといろいろCDが出ればいいのに・・・。 |
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