定価:¥ 4,201(税込)
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中古品¥2015 より
発売日:2006-01-10
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Amazon人気商品ランキング/ホワイトブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:438/総ページ数:44 最終更新日:2008/07/06 Motown TwoThe Very Best of the RascalsThe Raw & the Cookedカスタマーレビューピックアップ
1曲目はUSチャートでトップになったと思う。 1作目はもろ英国産ポップで、お洒落かつ真摯な音だったが、本作ではかなりダンス・ビートっぽいリズムが導入され、当時は比較的目新らしかった打ち込みのリズムも多用された。 結果的にはヒットしたが、このバンドの個性は減弱し、次の作品は生まれなかった。 と、けなしてるみたいだが、これも私は凄く好きなアルバムだった。 20th Century Masters - The Millennium Collection: The Best of Robert Palmerベスト・オブ・バラードカスタマーレビューピックアップ ライナーを見るとドイツ人の企画だそうです、バラードと言うことでスローなものばかり、従ってキスオンマイリストやプライベートアイズなど超ビッグヒットが入っていない。その代わりワンオンワン、エブリタイムユー・・、など他のベスト盤に入っていないものが入っていて(入っているのかな?)嬉しい、特にエブリ・・は10年くらい前ロバートパーマーがCMで歌っていたので知っている人もおおいはず、こういう曲を聞くとダリルは結構すごいソングライターなんだなと素直に思う。いやカッコいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
米国出身の男性デュオのヒット・メーカーの、’98年発表のバラード選曲のベスト盤。 バラード選曲となってはいるが、エモーショナルに歌い上げる典型的なバラードだけではなく、スロー・テンポだが軽快な曲も入っており、様々なタイプの楽曲が収録されている。 ポップスにファンク、ソウル、ディスコ・ミュージックの要素をブレンドさせた作りが人気を呼んだコンビだが、ここで聴かれるのは、その特徴を抑え、アダルト・オリエンテッドな味を前面に出している楽曲ばかりだ。 それがまた、言うまでもなくクォリティが高い。ファンク、ソウル、ディスコ・ファン以外の人も十分に楽しめる。 そんな、けれんのない、より多くのファンにアピールする作品も作っていたということを改めて気付かせてくれる、新たな魅力を発見出来る作品集だ。 12インチャーズカスタマーレビューピックアップ
Well frankly I own the original Maxi versions of him on vinyl. But the new age of CD's on radio studios / Discoteques needs a change of perspective. My vinyls are well played and only way to get the quality back is to get this CD collection. I miss the Dub (instr) mixes of some of these tracks would be great if there is a possibility to get them into this one... there's room for it. However Get the Simply Red breakthru Extended mixes. These mixes are well thought and isn't repetetive as the sounds of today. I would like to ordered it here if I could read Japanese. I can order it from US for double the prize *sigh*. I got the Rick Astley 12" Collection Japan the Singles collection... guess from where... JAPAN ! You got it =) Maybe It's Liveカスタマーレビューピックアップ
最初聞いたときはいいと思いました。 なによりこの「正統派!」という感じが良かったのです。(笑) しかしどんどん聴いていくとどうも同じような曲ばかりに聞こえてくるのです。。。 声もカッコいいと思います。曲もノリノリでイイ感じです。しかし曲調のバリエーションがちと少ないかなと思った次第です。 しかし悪い曲は無かったように思います。 というわけで星二つ。 H2Oカスタマーレビューピックアップ このアルバムを語らずして80年代洋楽は語れないと断言できます。どの曲とってもいい!特にこのアルバムは、どのジャンルにも属さない彼ら独自のソウルフルないい雰囲気の音楽です。そういえばこの頃は大物アーティストがこぞっていいアルバムだしてたなあ〜。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、前のプラーベートアイズとかこの後に出るBIG BAM BOOMみたいにPOP的な部分が少ないがモダンボイス的なアルバムをこの時代(超売れている時代)にやってしまうのは凄いの一言です。 有る意味ここでロックンソウルを完成させたから、チェンジ・オブ・シーズン みたいなアルバムにつながったのかなぁと今思えば感じます。 はっきり言って派手なアルバムでは無いが、一つ一つは高レベルなんで 最近では頻繁に来たりCMで使われたりと再注目されていますが、彼らのHeartを感じるにはピッタリなのでは。 ロックンソウル万歳!! カスタマーレビューピックアップ 1982年リリースのホール・アンド・オーツの最高傑作。二人が自分の持っている力をどう出したら最高かを完全に理解したアルバム、とも言えるだろう。既に20余年の月日を経ているが未だその輝きを失わないオーラは得難い上質ポップスとして燦然と輝いている。 ヒット曲(1.4.6)連発だが今聴くとマイク・オールドフィルドのカバーの『Family Man』が一番いけてる気がします。『One On One』もボーカルの素晴らしさとリズム・ボックスのアレンジそしてラリー・ファーストが担当したシンセサイザーのプログラムの確かさで最高! これ以上の上質なポップスはないでしょう。必聴盤。 カスタマーレビューピックアップ
1982年のこのアルバム、これまでの彼らのヒット曲の数々に、またしても「どうだ」と云わんばかりの最強アルバム。 アナログ盤では当時両A面で印象に残っている。1曲目の「MANEATER」はあの当時異色にも感じた楽曲、でも新鮮でよくアメリカン・ポップ40などのMTVで見かけたものでした。 本当によく出来たアルバムだと思います。DARYLが大好きな曲でもある「ONE ON ONE」はLIVEで今も披露してくれるし、「FAMILY MAN」も入っていて、当時のベスト盤かとも思われていた名盤である。 本当にこのアルバムには彼らの類まれなる才能が閉じ込められている。 個人的には「ITALIAN GIRLS」のローマの休日にかけて作ったJOHNのお茶目な歌詞を聴きながら爆笑し、「OPEN ALL NIGHT」「GUESSING GAMES」 「GO SOLO」はやっぱり今聴いても、勢いというかPOWER全快と云った感じのアルバムです。 当時聴いていた方も久しぶりに聴いて、きっとやっぱりHALL&OATESは21年後の今聴いてもいい!! そう思えるはずです。 No Lookin' Backカスタマーレビューピックアップ 79年のドゥビーズ解散後は、良質のAORを作り続けてきた、M.マクドナルドのソロ2作目(85年リリース)。 今だ現役で活躍する彼のキャリアにおける最高傑作であり、数多あるA.O.R.の名盤の中でもTOPクラスの完成度だろう。 85年という時期が、A.O.Rとしてカテゴリーできるか否かは判断が分かれるところだが、82年リリースの前作よりもテイストは「よりA.O.R」的で、 ドゥビーズの呪縛から開放されたかの如く、「ロマンティック・ハード」にこだわった楽曲構成になっている。 恒例のケニー・ロギンスとの共作曲“①”やギターソロが決まりすぎているランディ・グッドラムとの共作曲“⑨”などの、アップテンポな曲も高レベルだが、 “②”、“③”、“④”の3曲は、踊れてしまいそうなくらいビートの効いた、実に「ソウルフル」な曲。 マイケルのヴォーカルスタイルにマッチしていて、ギターを聴かせるアレンジも見事と言うしかない。 後半の“⑤”、“⑥”、⑧”の3曲で、典型的なA.O.R.を展開されては、完全にギブアップ。唯一、B-3オルガンを刻む得意技を披露しているのは“⑦”だけで、 全編、A.O.R.の王道を楽しめる、大傑作である。 カスタマーレビューピックアップ
ケニー・ロギンスとの共作ナンバー①は、ケニーのバージョンよりかなりヘビーで、ボーカルもかなり熱めに歌われています。アルバムのA面にあたる④までは、結構重い目の作りに、B面はミディアムテンポの曲が主体になっています。エレピの繊細な音が印象的なバラード⑥は、タイトル曲と並んで、このアルバムの白眉と呼べるナンバー。ドゥービー在籍時に、グループ活動と並行して作った前作を上回る、マクドナルド節全開の快作です。ただ、残念なことにこのアルバム以降は、長期のスランプに入ってしまいます。いい曲がパタッと書けなくなってしまうのですが、リフを中心に書き上げていく作曲スタイルによるところが大きいのではないかと思います。最近はモータウンのカバー物に活路を見出そうとしているようですが、このアルバムのようにレベルの高いオリジナル曲をメインに据えたアルバムを、再度発表して欲しいものです。 Blink of an Eye
特価:¥ 1,231(税込) 中古品¥249 より 発売日:1993-08-02 売上ランキング:Musicで197269位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Doobie時代から、82年のソロになってからずっと聴き続けているリスナーの一人として、本作品を事の外気に入ってしまった。このアルバムを聴くまで、私にとってもベストワンはやはりソロデヴューアルバムだった。その後ポップスに著しく傾斜したり(時代の流れだと思うけれど)、R&Bのベスト盤を出したりしているが、本当に最近のアルバムはちょっと自身の声に依存し過ぎて歌っている気がしてならない。でも本作品は、個人的には夏の終わりに聴くベストアルバムだと思う。始めは少し奇異に思える曲も、次第に何か「遊び心」さえ感じ取れるし、Steely Dan程、聴く人を選ぶような堅苦しさ(完成度は高い)もない。車に例えるなら安全を重視するベンツがSteely Danなら、スリルを味わうBMWがまるで彼の本作品のよう。以前の流れを汲んだ「No More Prayin'」に対して、気軽に彼の世界が楽しめる「East of Eden」、「Hey Girl」、そして秋を予感させるようなちょっと寂しげだけど、ぐっとくる「For a child」。このラスト曲は、本当に最後の最後までそのメロディーを、楽器が奏でる調和に聴き入り、もっと先が聴きたいのにフェードアウトしていく感じ。以前同様の思いがSteely Danの名盤「Aja」の一曲目「Black Cow」で感じた感覚に近い。 Michael McDonaldファン、AORファン、そして履き慣れたジーンズのような音楽が好きな人にはお勧めだ。 カスタマーレビューピックアップ
本作が出た時点で,もう一線を退いた感のあったMichael McDonald.私は,数年前に街中のCD屋さんで500円で売り叩かれている本作を買った.そのときには,本作が出ていたことさえ知らなかったのだが,なかなかよくていい拾いものだと思いやした.プロデューサにRuss Titelmanのクレジットがある.Russ Titelmanと聞いてピンとくる人には,一聴をお勧めしたい.あのSteve Winwood復活の烽,"Back in the high life"を手掛けた人だ.参加ミュージシャンもある程度共通しているし,ホーンセクションをフィーチャーしたアレンジも,あの作品を彷彿とさせるといっていいでしょう. そんなアレンジの中で,彼のヴォーカルにミョーにリキが入っているのが意外といえは意外.どういう歌い方をしようと,「いい声」というのはすごい武器だとしみじみ思う.Michael McDonaldという人に思い入れの強い方の一部は,そんな誰かの作品に似ていると言えなくもない本作を評価しないかもしれないけれど,そういうものがない私にとって,本作は一枚の作品として高いクオリティをもっているように聴こえた. |
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