定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 2,788(税込)
中古品¥750 より
発売日:2002-12-04
売上ランキング:Musicで15986位
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Amazon人気商品ランキング/ソウル・R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:33814/総ページ数:3382 最終更新日:2008/07/26 THE BADDEST IIIカスタマーレビューピックアップ 本格的に活動拠点をNYに移してからの作品集となりました。 NYで本場のブラックミュージックシーンで活動して、彼のファンクがさらにブラッシュアップされてしまったようです。 ファルセットの使い方が繊細になった。かつてのような アグレッシブなファンクではなく、ソフトさも表現できて いる、完成度の高い楽曲ばかりです。 実際、僕は初期の楽曲のほうが馴染み深いのですが、こ のベスト盤はきいていて良いと思います。いわゆる市場を にぎわせた楽曲はlalala love song位なんだと思いますが、 他の曲は本当におしゃれでクールですね。 選曲はほぼバラードとミディアム・テンポの曲ですね。 だから全体としては、ファンクなんだけど、結構しっとり とした感じになります。 カスタマーレビューピックアップ 内側から自然と身体が動く一枚。ジャズでいうスウィングに近い、リズムの中で熱が高揚してゆく感じ。しかも日本語でだ。 言うまでも無く彼の作品ではファンクのアプローチで日本語が刻むビートの世界を教えてくれる。だから彼が作品を発表すると、どこまで日本人のR&Bは進歩したのだろう、どんな果実をつけたのだろうと興味が湧いてくる。何故なら日本語とR&B、両者の相関曲線の微分値の究極を常に久保田氏は追求してきたし、そして彼こそその最先端だからだ。しかも売上という結果を初めて日本人として残してきたのだから。優れた循環がここにはある。だから、ソウル音楽と日本語との化学反応の深化はどこまで成熟しているのだろう、という好奇心は、彼にしか達することのできない地平への期待だ。それを毎回見せてもらいたくなるから久保田の魅力は尽きない。 今作では流行やファッションでR&Bを取り入れる他歌手とは違う、彼の肌にしみこんだフレーバを体感できる。そこが白眉だ。何故なら今作は拠点をNYに移してからの曲集であり、一流のスタッフ陣の元、NYという常に新進気鋭のアートが集まり、切磋琢磨・自然淘汰の生活環境で受けた息吹の下作られた音達だから。本来R&Bをやるということは黒人ルーツ・ミュージックの理解と、それがどう生き方の中に息づいているかなども関わってくるだろう。ライフスタイルそのもので一度それを身体に染み込ませ、そこから出てくる音楽でないとという、アーティストの拘りが今作には詰まっている。 最後に、JPOPらしいサビや「TIMEシャワーに射たれて」のキャッチさを望むと少し期待とはぐれるかもしれない。勿論4や11など、素晴らしいメロウな曲もあるが、今作の楽しい点は、何度も何度も咀嚼し生活の中でR&Bのリズムが一致してくる心地よさと、それを感受できた先にR&Bの素晴らしさが更に見えてくる点だった。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒット曲の①や、missingに勝るとも劣らないバラードの④が収録されています。 このアルバムの中の曲は、久保田さんの素晴らしい楽曲の一部でしかありません。 しかし、初めて久保田さんの曲を人には、一番お勧めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 大変内容がすばらしい「THE BADDEST」のⅠやⅡに比べると収録内容がイマイチ中途半端な気が・・・。ドラマやバラエティ番組で使われた①②④⑤⑦⑩⑬⑭⑮、CMタイアップ曲の③⑪、アルバム未収録の⑥はいいんだけど、それ以外は・・・「THE BADDEST only for lovers in the mood」の兼ね合いもあるのかもしれないけど、例えば「Funk It Up」や「Just the two of us」なども入って欲しかった。まあ1994年から2003年と10年間で選ぶというのがチョット無理があったのかな・・? カスタマーレビューピックアップ
久々に聞いた4なんかは個人的に非常に懐かしいですな、笑。あの頃はぁー 暑さも寒さも感じない程、ふけってたなー笑。うーんギャラクシー。。 クレヨンライヴ
特価:¥ 1,652(税込) 中古品¥1580 より 発売日:1997-11-25 売上ランキング:Musicで22707位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 狭いコンサート会場で行われたライブだからこそ、観客の反応がきめ細かく録音されていて、「君の友だち」が始まった瞬間のどよめきなどは、何回聞いても鳥肌が立つ。アーティストとオーディエンスのタイトな一体感が窺い知れる。もう、これはゴスペルの境地まで到達している。 「魂の」という言葉が似合うのは、やはり、ソウル・ミュージック、そしてゴスペル・ミュージックを司る黒人ミュージシャンなのだ。身体の底から迸ってくるボーカル、湿地を彷彿とさせるブルージーなギター、クールに屋台骨を鳴らすベース、母なる大地のビートを刻むリズム隊、そして何と言っても、観客を悪魔のように虜にしてしまう、それら全体から発せられる野太いグルーブ。別に人種とか民族とかいう気はさらさらないが、米食ってる我々日本人がこれだけのマジックを起こすことが出来るのであろうか。素朴な疑問である。 「すべてのライブ・アルバムの中でも最高峰に位置する」という評価は決して誇張ではない。観客との熱い一体感が前に出気味だが、実はアレンジなど、ダニーの緻密な仕事ぶりが立派な下支えとなって、このアルバムを何回も聴くことに耐え得るものにしているのである。 カスタマーレビューピックアップ ドニーのほぼ絶好調の頃のライブです。まだ深刻になり過ぎない、純粋に音楽を聴かそうとしていた頃のものなので、ソウル、R&Bのこの頃のライブ盤としても相当の完成度かと思います。とにかく生々しい音で臨場感があり、オーディエンスとの一体感も良く感じられます。 加えて、私の大好きなベース、ウィリー・ウィークスとギターのフィル・アップチャーチの見事なグルーヴが空気を支配している感じが良く伝わり、身を任せることができる音になっています。マーヴィン・ゲイ、キャロル・キングのカヴァーまで飛び出し、リラックスした雰囲気です。70年代ブラックでは避けて通れない完成度、充実度です! カスタマーレビューピックアップ 賞賛の言葉が見当たらない。何を言っても言い尽くせない。そういう音楽が皆さんもこの世に幾つかはあるのでしょうけれど、全人類 が感動する音の瞬間がここに詰っています。今ごろ聴いて恥ずかしいと思うと同時に、聴く機会が巡ってきて幸せでした。彼の歌、オルガン、バック陣の完璧な演奏は「神が降りてきた瞬間」のようだ。ジェラス・ガイ泣きます。2、8のバンド演奏、卒倒します。早叩きのドラマー、スラップオンリーのベースマン、テクニックを誤解しているギタリスト達、襟を正して聴くが良い。これが人間が心地良いと感じる音楽なのだ。 カスタマーレビューピックアップ Donny Hathawayの傑作とも言われる名盤"Live"。 元々Donny Hathawayの作品は全てが名盤と呼ばれる程クオリティが高い。それは彼の持つ豊富な知識と高度な演奏能力、そして天才的な音楽観が為せる業だったのだろうと思う。だが、この"Live"というアルバムはそれだけでは完成しない。 この"Live"の特徴として、録音された会場が小さなライヴハウスという事がある。バンドと客の距離が近く、アクションに対するリアクションが手に取るようにはっきりと聴こえてくる。そして呼吸の止まるようなファンキーで熱を持った演奏が否が応にもオーディエンス達の心を高揚させる。ライヴの持つ熱気、オーディエンスの歓声、会場内に高まる期待や感情の渦が一つ一つ詳細にゾクゾクするほど伝わってくる。 "The Ghetto"のイントロでは、観客達の手拍子が突然表の拍を叩くグループと裏拍を叩くグループとに自然に分かれる。ラストの部分では女性と男性に分かれたオーディエンス達による2パートのコーラスの上へDonnyのヴォーカルが乗っかっていく。Donny Hathawayの歌を中心にバンドも観客も全てが一体と化した雰囲気が漂う。自分もまるで会場内にいるかのように、その様子を熱中して聴きこんでしまう。そう、この音源を聴くリスナーでさえもこの音楽と一体と化してしまう。 これだけ多くの人の心を掴む理由は、やはりDonny Hathawayというアーティストの真摯な音楽と歌への想いと、彼自身が持つ大きな優しさという2つだと思う。包容力のある彼の暖かい音楽が全ての人の心へ大きな感動を呼び起こし、これだけの名盤が生まれたのだと思う。 全ての曲が素晴らしい作品であるけれど、僕はその中でも"Little Ghetto Boy"が一番好きだ。最後のフレーズ"Everything has got to get better"の部分はいつ聴いても胸に熱いものが込み上げてくる。 カスタマーレビューピックアップ
本当に最高のアルバムです。 私の一番のお気に入りは1曲目のWhat's goin' onで特に二回目のテーマのフェイク具合がたまらなく好きです。 アルバム全体としても1−4の構成、その後の5での落ち着いた感じ等気に入っています。 必携の一枚です。 SHIFT - NISSAN CM TRACKS -カスタマーレビューピックアップ ここ数年で膨大な量が発売されている企画もののコンピレーションアルバムだが、また一つ面白い企画のアルバムが発売された。 これは最近発売されているクルマCMの曲を集めたアルバムの中では、一つのメーカーのCM曲を厳選しているところが評価出来る。 「えっ!あれはああいうタイトルの曲だったの!」と目からウロコが落ちるだろう。 特にあまりメジャーとは言えない曲もピックアップされているのは特筆出来るし、伊集加代子率いる「ザ・シンガース・スリー」の「世界の恋人」は、1970年代後半から1980年代前半の今は無きバイオレットやスタンザの売られていた頃の日産を思い起こさせて懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ フリッパーズギターの恋とマシンガンが収録されていない。 インストだが新録音(メンバーの手によるものではない)だったので聴ける機会はないものかと思っていたのに…… あれはかなり長い間CMで流れていたし、反響もあって日産のCMソングとして欠かせない存在であった筈なのに。 レーベルの違いくらいならコンピレーションだから大丈夫な筈。やっぱり二人のOKが貰えなかったっていうことかも知れないけど、粘らなかったレコード会社がとても残念でならない。 カスタマーレビューピックアップ 低重音のビートから、軽快なポップス。そして、クールなロックまで、多種多様なCD。 家で聞いても、車で聞いても、歩きながら聞いても、病院のベッドで聞いても、飽きないCDは、そう簡単には見つかりませんが、このアルバムはその数少ないCDの一つです。 私の人生で買ってよかった音楽CDの一つと言っても過言ではありません。 このCDはあなたの生活に、安らぎorハイテンションを必ず与えてくれます。 カスタマーレビューピックアップ アップルPowerMac G5のPVに使われていた、Fatboy SlimのWhat A Fool Believesがメチャメチャかっこよく、収録されたCDをひたすら探していました。 遂に見つけたそのCDには他にもI Fought The Lawなど、やはりアップルのCMと共通の楽曲が!! ニッサン、アップル両社のセンスの高さが覗えるクールでお得なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
最初は、迷いながら購入しかし最高でした。 曲を聴いているとなつかしいの一言。特にマット・ビアンコの WHAT A FOOL BELIEVES大好きです。 もちろん、ティアナでドライブの時に聴いてます。 Voodoo
特価:¥ 1,100(税込) 中古品¥900 より 発売日:2002-08-19 売上ランキング:Musicで22163位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何でしょう・・・このコンマ何秒のリズムのズレは。ミーハーなR&B好きにはわからんと思います。 大好きです。 個人的には!! カスタマーレビューピックアップ 前にレビューに書かれてた方もいましたが、今の生ぬるいR&B聞いてる方にはお勧めできないかも。 D'ANGELO自身「R&Bみたいな糞な音楽は作ってない」と言ってるので比べるのもアレですが。 本当に音がドクドクしてて、黒い塊のようなアルバム。 曲自体キャッチーなものはありませんが、中毒性が高し。 最終曲の「AFRICA」のリバース部分がまた憎いです! 意外とヒップホップ経由で来た方なら、すぐ聴けるかも。 カスタマーレビューピックアップ 胃もたれするくらいコテコテに濃いので、覚悟をもって聞いてください。収録時間80分超えてるし。ジェームスブラウン、スライ、プリンスのファンクの流れをを継承するのは誰かといわれたらやっぱD'Angeloですかね。最近何してるのか知らないけど。ココアを原液で飲まされてるような気分になるくらい黒くてグルーブしまくってるので最近のぬるい音楽ばっか聞いてる人には受け付けられないかも。でもジャンル関係なく音楽を愛してる人にとっては極上の時間を味わえるんじゃないでしょうか。そんなアルバム。新作まだか? カスタマーレビューピックアップ 何度聞いても飽きない非常に濃いアルバムで ひとつひとつの音へのこだわりの深さには聴く度に新鮮な気分になります。 生音の色が強く、それらの演奏もハイレベル。 黒い土っぽい音だけど、R&Bやソウルという枠をこえた奥の深さを持つ音楽だと思う。 D'angeloはモータウンサウンドやプリンスなどにも影響を受けたそうで 凝った音作りながらもどこかしらキャッチーな要素のある曲が多く、 そのへんのセンスがすごく好きです。 またオリジナルのみならずカバーも一流で、 ロバータ・フラックのカバー「feel like makin' love」などは、 もう完璧に自分のものとして歌っていて最高に良いです。 「voodoo」というタイトルにもあるとおり、ミステリアスな黒さもあるアルバムで そこは好みのわかれるところかも。 でも、ジャンル問わず音楽が好きな人なら、このアルバムには 何かしらの魅力や面白さを感じるのでは。 カスタマーレビューピックアップ
さっぱりキャッチーではないけれど、病み付きになってしまう。 温度は低いけれど、水面下では色んなものがうごめいている。 深海魚みたいですな。 「天才」と呼ばれている所以は、聴き手の期待の10歩くらい先を行って、納得させてしまうところにある。 これが発売されてから何年も経つけど、これを越えるアルバムにはまだ出会えてない。 早く次作が聴きたいけど、また新しい世界に行ってるのだろうか? ザ・サイレント・フォース(DVD付)カスタマーレビューピックアップ なんだか、突然、リンキンパークみたいな音、曲ばっかりになって、しかもボンジョビ風のもあって、もっと売るために、特にアメリカのマーケットを意識したのだろうというのが、このアルバムの曲のプロモビデオを見てもはっきりと見てとれて、わたしはこのアルバムは好きではありませんが、リンキンパークが好きな人は気に入るだろうと思います。 多くのティーンネイジャーも楽しめる様にと、彼らの善意だったのかもしれません。 オリジナルの、太古からの歴史、未来へ続く道、なんかを背負った様な、ドラマティックな彼らの音や曲に早く帰ってきてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 俗に言われている「ゴシックメタル」というジャンルの音楽はこのアルバムが初めてだったんですが、 聴いて最初に思った感想は『なんだか一つのミュージカルのようだなぁ』でした(笑) 劇団四季のような壮大なミュージカルを聴いているようで、部屋でこれを流していると異世界にいる感覚です。 ヴォーカルの声とバンドのサウンドが凄く合っていて感動しました。 バックのコーラスは雰囲気を出すのにはとってもいいんですが、 逆に全曲通して聴いていると少しくどく感じたので★−1ということで。 ともあれ、ボクをゴシックメタルの虜にしてしてしまったこのアルバムの完成度はかなりのもの!! オススメします。 カスタマーレビューピックアップ このバンドの女性ヴォーカルの歌声はとても高くて透明感があります。メタル界いやロック界のヘイリーといった感じです。ヘイリーやエンヤ、サラ・ブライトマンの歌声も好きですが、このバンドの女性シンガー(名前忘れた)の歌声も大好きです。また、いくら美声でも歌メロが良くないとやはりダメですね。良い歌のメロディーとは多分、歌が上手いことが最低条件で、聴いた人の耳に残るキャッチーさがあり、またはマイナーコードのやや悲しい曲調で「泣き」の要素があるかどうかだと思います。このCDの楽曲はキャッチーさもあり、静の部分やバラードで泣きの要素もあります。サウンドは静と動がはっきりした感じですが、メタル度は高くなくそれほどヘヴィーではないので、メタルファンじゃなくても十分聴ける作品に仕上がってます(^_^)b カスタマーレビューピックアップ 今回紹介するWITHIN TEMPTATIONは歌姫シャロン・デン・アデル嬢擁するオランダの6人組。 何が凄いって、その楽曲のクオリティの高さ。カテゴライズするならば、音像は明らかにヘヴィ・メタルであろうが、このメロディのクオリティ、アデル嬢の浮遊する清楚なVo、誤解を恐れず喩えるならば、ロックしてるENYA。 前作“MOTHER EARTH”で化けた彼らが、今作で一気にシーンのトップに踊り出た、といっても過言ではない。 比較対象として挙げるならば、先日公開の映画「デアデビル」のサントラでブレイクしたエヴァネッセンスだろうが、クオリティは明らかにこちらが上。 更に誤解を恐れずいうならば、ヒーリング・メタル。 値段の高さゆえ、あえて評価は星3つだが、個々の楽曲クオリティ、音質は5つクラス。 カスタマーレビューピックアップ
中でもスタンド・マイ・グラウンドは傑作。ゴシックとかメタルという垣根を超えて一般にも非常に受けやすい曲だと思いました。 それにしても、これほとんどメタルじゃあない気すらするのですが。むしろ癒し系ちょっとメタル風味、みたいな。メタルが苦手な方にもオススメできる一枚です。女性の美声で聴かせる曲が多いというか、サラ・ブライトマンとかそういう系の曲を求める方にも合うのではないでしょうか? ただ、ちょーっとだけ似た印象の曲が多いのが残念です。
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