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中古品¥1595 より
発売日:2006-05-24
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特価:¥ 1,696(税込) 中古品¥1595 より 発売日:2006-05-24 売上ランキング:Musicで23468位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ビリーが本当に歌いたかった曲は、このアルバムにあるような60年代のロックやR&Bではなかったのかな。「テル・ハー・アバウト・イット」や「アップ・タウン・ガール」のビデオクリップを見ていると、生き生きと歌っているビリーの姿が印象に残っている。アルバムセールスもよかったし、マイケルジャクソンの「スリラー」にも負けないほどシングルカットされた曲が多い。前作の「ナイロンカーテン」からビリーは本当に好きな曲を書けるようになったんじゃないかな。「ストレンジャー」や「ニューヨーク52番街」のビリーが作り物で、こっちのビリーが本当の姿だと思う。本当のビリーに出会えるこのアルバムは必聴すべし。 カスタマーレビューピックアップ ビリー・ジョエルのアルバムとしては、メッセージ性が薄く、商業路線にはまった作品です。 全ての曲がシングルヒットしてもおかしくないポップロックが満載で、 カラフルな80年代を象徴するビッグヒットアルバムなのですね。 ボクも大学生当時、聴きまくり、歌いまくりました!! 彼らしいロックンロール「イージー・マネー」で幕を開け、 壮大なアルバムタイトル曲「イノセント・マン」。 アカペラドゥワップ風「ロンゲスト・タイム」。 ベートーベンのカバー?「今宵はフォーエバー」。 大ヒット曲、軽快な「あの娘にアタック」。 乗りのよい「アップタウン・ガール」。 などなど、残り後半もこれでもかーっと、名曲が続きます。 正しく、80’sコレクションから外せない大傑作アルバムですよ!! PCで再生可能なCDエクストラ映像には、 ロンゲスト・タイム、あの娘にアタック、キーピン・ザ・フェイス の笑えるビデオクリップと、 夜空のモーメントのライブが収録されていま〜す。 カスタマーレビューピックアップ ニューヨークの都会的哀愁を歌うシンガーソングライターであり、ロックミュージシャンでもあるビリーのイメージからすると、また、前作とのあまりにも大きなギャップも相俟って、過去のイメージの延長線上の作品を期待した先入観があると、賛否両論分かれるところだと思う。 しかし、ここではただただ楽しく、なんのわだかまりも無いストレイトな恋の表現が極上のメロディーにのせて歌われている。 前作がそれ以前のアルバムから大きくシリアスで暗い曲調に激変してファンを戸惑わせた反動ともとれる、開放的で明るいノリノリの軽快ポップのオンパレードだ。 先入観を捨てれば、楽しい恋のポップソングで埋めつくされた、かと言って決して軽率ではなく、恋愛の機微を表現した歌詞とメロディーは、全ての恋する者の共感を呼び、心をとらえて離さないだろう。 カスタマーレビューピックアップ ビリー・ジョエルといえば、77年の名作『ストレンジャー』を最高傑作に推す人が多いと思う。もちろん異論はない。いいアルバムだ。 でも、敢えてここではこの『イノセント・マン』を推したい。個人的な思い入れ大。 自分が洋楽を聴き始めたばかりの中学時代、アメリカン・ポップスの素晴らしさを教えてくれたのはこのアルバムだと思う。JB調、モータウン調、サム・クック調、フォーシーズンズ調、ベートーベンのフレーズの引用、アカペラなど、その当時はまだ聴かぬ存在だった過去の偉大なミュージシャンへの指針になったともいえる。このアルバムに出会わなかったら、現在、これほどまでに音楽にのめりこむことはなかったと思う。 とにかく聴いていて楽しい。全てがまたビリーのオリジナルということがまた驚きだ。全曲お勧めしたいくらいなのだが、中でもお気に入りは'Leave a Tender Moment Alone'。この曲は自分の生涯にわたる最重要曲。Toots Thielmanの沁みるハーモニカをバックに、思うように振舞えないもどかしく切ない恋心が歌われる。この曲を聴くと今でも自分の中学時代がオーバーラップするし、ハーモニカの音は下校時に夕焼けに染まった遠方の山々の風景を思い起こさせる。 あまり客観的なレビューにならず申し訳ないが、それくらい個人的思い入れが強いこのアルバム。昨年の久々の来日を機会に最近また良く聴くのだけど、やっぱりいいアルバムです。楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
前作「ナイロン・カーテン」の敗因は、シリアスすぎたモチーフの問題と、私的にはシンセの音色に代表される「今」のサウンドの取り込みすぎにあったと思う。いずれにしてもブレイク以降右肩上がりだった彼の存在感に始めて黄信号が点った時期であった。そこに登場した作品なだけに、大ヒットを素直に喜んだ半面、かつて「グラス・ハウス」が成功で固定化しそうだった自己のパブリック・イメージを創造的に破壊するがために作られたのとは正反対の保身的な意味合いでの音楽的変身に少々複雑な気分がしたのは事実。 いっておくが、単なるオールディーズ回顧の作品では決してなく、創意工夫や斬新さは溢れており、古いようで新しい発見が多く出来る充実作ではある。 しかしながら、やはり、彼くらい才能があれば、音楽ジャンルを定めて、それに沿った良質作品を作れる事が、彼自身の核となる魅力の拡散、希薄化に繋がってしまった感はある。セールス的には以降持ち直したが、今聴くと、本作以降の作品には、ビリーの核となるものを見出す事が、結構難しい。そういう意味では、彼の音楽キャリアを俯瞰してみても分水嶺的な作品だったのだなあ、と思う。 純粋な音楽の内容は5つ星。しかし、個人的なモヤモヤ感でマイナス1つの4つ星としておく。 でも、本当に発売時よく聴いたし、今聴いても色あせない魅力がまぶしい。 ノッティングヒルの恋人 ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 映画のシーンにすごくピッタリな楽曲が詰まっていて 何度聴いても良い曲ばかり。 このサントラをきっかけに、98°やシャナイヤ・トゥエインのアルバムも聴きました。 映画を見た人も、そうでない人も満足できる1枚。 カスタマーレビューピックアップ このサントラは2度目の購入です。1枚目を間違えて捨ててしまったからです。でもどうしても手元にほしくて再度購入しました。 それ程サントラ数多しといえど、このサントラはとてもいいです!曲を聴けばシーンが思い出されて、せつなく心に響きます。 映画を見たことがない方にも、このサントラをお勧めできます。が、必ず映画も見たくなること間違いなし!と思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画本編はとにかくヒュー・グラントがいい。どういうわけか、ジュリア・ロバーツがあまりスクリーン映えしない・・・これはヒュー・グラントを良く見せるための監督の狙いなのか?そしてこの映画の魅力はもう一つ、音楽だ。コステロの『She』もいいが、シャナイア・トゥエイン、ローナン・キーティング、アル・グリーンらの楽曲は“この映画のために生まれた曲か”と思わせるほど作品にマッチしている。収録された楽曲はどれもノッティングヒルの雰囲気を見事に表現していて、このサントラを聴くと“ヒュー・グラント”の出演シーンすべてを鮮明にイメージすることができてしまう。そして実際にノッティングヒルへ行ってみたくなるはず! とにかくヒュー・グラントのファンの方々は絶対に聴くべき!! カスタマーレビューピックアップ とてもイイ曲の詰まったCD。 新旧入り混じった曲達が並ぶが、お互いの持つ曲のイメージを壊さずに、独特の世界を造りだしている。 『あの時の曲だ!』『いつかかったっけ?』と、聴いた後 映画を確認したくなる点もバッチリvv 映画を観てサントラを買おうとしている人も、そうじゃない人も、満足する事間違いナシvv カスタマーレビューピックアップ
終始、感情表現が抑え気味のこの映画。 しかし、エルヴィス・コステロの She を聴くと、一気に思いがあふれて、満ち足りた気分になります。 はにかんだり、くやんだり、ためらったり。控えめな恋愛を、音楽が効果的に表現していると思います。 スコアの2曲は特に素敵です。おすすめのサントラです。 ザ・ベスト・オヴ・メン・アット・ワーク
特価:¥ 1,549(税込) 中古品¥1079 より 発売日:1997-02-21 売上ランキング:Musicで24623位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 多分オーストラリア… 最近80'sのベスト盤を探しては買いまくってますが[コレ]は間違いなく[Best5]に入るバンドだと思います。 しかも[この1枚]で[普通の人]ならば全然満足出来る曲ばかりなので[30後半〜40台]の人達は即買いです。 聴き終わると、きっと懐かしさと嬉しさで満足出来る事、確かです。 カスタマーレビューピックアップ いいね~!小林克也さんがベストヒットUSAでやってた頃だったかどうか定かじゃないけんども、とにもかくにもエイティーズ、30代後半の人、けっこう耳にのこってる気がするんですけど、クロコダイルダンディーみたいに挨拶したくなります。グッダイ! カスタマーレビューピックアップ 80年代、ダウンアンダー(オーストラリア)が全世界に送り出した最も愉快なバンド、それが「メン・アット・ワーク」である。デビューアルバム及びシングルカットされた「ノックは夜中に」「ダウンアンダー」がビルボードで1位獲得という、オーストラリア出身のバンドとしては大快挙を成し遂げたのである。 中でも私は「ダウンアンダー」がとってもお気に入りである。学生時代に聞いていた曲であるが、20年近く聞いていなっかた曲である。そんな私が最近また聞き出したのは、オーストラリア人の親友が出来たからである。彼の気を引こうと「メン・アット・ワーク」の話をして「ダウンアンダー」って「下に落ちる」っていうネガティブな意味だよねって聞いたら、「オーストラリア」って言う意味だよと笑って教えてくれた オーストラリアに行ったら「メン・アット・ワーク」の話をして「ダウンアンダー」を歌えば、大歓迎されること間違いなし。(Welcome to Australia) なぜかって?彼らはオーストラリアの英雄だからさ。 最後に、「ダウンアンダー」で一番お気に入りのセンテンスをご紹介します。 Because I come from the land of pelnty ? カスタマーレビューピックアップ
ベストヒットUSA世代ならこれは 涙ものですよ。 実際 私も軽く涙しました(笑) 「ノックは夜中に」とか「マリア」とか あの頃がよみがえります。 ここで これを見つけられてよかったです。 The Onesカスタマーレビューピックアップ 90年代の音楽シーンで最も人気があり、ここ日本でも人気が凄まじかったマライア・キャリーのベストアルバム。 歌のうまさに関しては今さら言うことはありません。 アルバムに収められている楽曲で、マライアの歌唱力のスゴさを堪能できます。 やはりその中でも、「ヒーロー」は特別でしょうか。 2001年9・11のアメリカで同時多発テロが起こり、そのチャリティ番組でこの「ヒーロー」を歌っていたことを僕は覚えています。 あと、当時の音楽シーンを引っ張っていたボーイズUメンとの共演「ワン・スウィート・デイ」もこの曲が発表された時期の 95〜96年は、FMなどでイヤというほど耳にしたのを覚えています。 90年代、マライアと一緒に人生を共にした方はもちろん、マライアを知らない方もぜひこのアルバムを聞いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ マライア・キャリーのアルバムで、ベスト盤みたいになっています。全米ナンバー1になった曲を中心に集められています。きれいな歌声で、マライア・キャリーが楽しめる1枚になっています。このアルバムの中では、ウイズアウト・ユーがお薦めで、鳥肌ものです。良いアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ このベストアルバム1曲目のJ.D.FETUREING「SWEETHEART」から始まりホイットニーヒューストンとデュエットしている映画「プリンス・オブ・エジプト」のテーマ曲「when you belive」、「HERO」、「whenever you CALL」などではバラード系 で聴かせ「HONEY」では色っぽく、アップテンポの「EMOTIONS」、「someday」は高音で魅せラストの「恋人たちのクリスマス」で締めるといった感じにマライアワールド全開の一枚に仕上がってると思います。ただ他の方も書かれてるようにバラード系の曲が多く収録されていますよね。このベスト盤はマライア・キャリー入門編のような一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ マライアなぁ、うまいよなぁ。やっぱうまいよなぁ、マライア。日本人好みの声質に、ずば抜けた歌唱力、超人的な音域。しっとり系からダンス系までなんでもこなす。やっぱうまいよ、マライア。 「プリンス・オブ・エジプト」のテーマはこれまた大物歌姫・ホイットニーとの掛け合わせで最高に感動的。スケールもでかい。「ONE SWEET DAY」なんて楽曲自体の出来が良すぎてBOYZ 2MEN相手に自分がマライアになったつもりで歌ってしまったりする(…のは私だけか)。「EMOTIONS」はあの小鳥のさえずりのような超高音が聴きどころでしょう。あの部分に向かって曲が進んでいくのにワクワク。「LOVE TAKES TIME」は過小評価気味の名バラード。初期の曲だけれど、共作とはいえよくこんなタイトルを付けたものだなぁと思わせられると同時に、キャッチーなメロディーと迫力のあるボーカルにやられてしまう。「WITHOUT YOU」は本家本元が歌ったものより、彼女が歌ったもののほうが今では浸透しているのでは?余談だけれど、以前日本の某女性シンガーがこの曲をカバーしたのを聴いた時には、あまりに歌唱がマライアに似ているので「刷り込みか?」と思ってしまったほどだった…。 ラスト「恋人たちのクリスマス」はすっかり定番ですね。マライア派の人もそうでない人も、季節になると携帯でダウンロードするようになってる…(と思う)。 ジャケットも、まー、足、長い。完璧だ、マライア。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはデビューしてからの10年間で1位になった曲を集めたアルバムです。この頃は彼女のターニングポイントだった。なかなか新しいメロディーにも恵まれず、もう一度昔のヒット曲を集めてみた感じだった。 彼女の昔の曲を聴きたかったら、ベスト盤だけで十分。マライアは熱狂的なファンに支えられてるから、どのCDも良く売れたんだと思う。私は、このCD以外にも買ってみたけど、似てる曲ばかりだった。 Goldカスタマーレビューピックアップ 僕が生まれる前にこの曲は存在していたのですが、 フレンズというシットコムで歌われているのを聞いて、 気になって探したらこのアルバムにたどり着きました。 ありがちなような歌かもしれませんが、聴いても聴いても飽きないんですね。 時代を超えて愛される… というのはこのような歌をさすのではないでしょうか。 よかったです。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズを語る上で作詩家のポール・ウィリアムスの存在は大変重要です。彼自身もシンガー・ソング・ライターとしてCDをいくつか出していますが比較してみるとまたその曲のよさが良く分かると思います。Rainy Days And Mondays、愛のプレリュード 等その代表で両者を聴いてみるといかに彼の作品がカーペンターズによってその魅力を引き出されているかが理解できます。CD2枚組みで収録されている曲もヒット曲が網羅されてファンの方には十分お薦めできるものです。 カスタマーレビューピックアップ 曲順が時間軸に沿っているわけではないので、並べなおしてポータブルプレイヤーには録音したのですが、何箇所か僅かにクロスフェードしている曲があるので、すっきりしません。 それからリミックス(後から加工されているということ)が多いのが残念で、やはりオリジナルシングルヒットバージョンでコンプリートされたリマスターのものが欲しいです。 オリジナルにこだわらなければクオリティは高いし安くてお手軽なので☆はみっつ。 カスタマーレビューピックアップ カーペンターズのベストを以前に持っていたのですが紛失してしまい、どうせ買うならと探していたところこの作品を見つけました。中途半端なベストではなく2枚組というがいいですね。何枚かアルバムを持っていますがドライブの時はこちらを愛聴しています。 カスタマーレビューピックアップ
母が好きなのでプレゼント用に購入しましたが、自分もはまってしまった 休みの朝に紅茶をいただきながら静かに聴く!もう最高です ベスト・オブ・シルヴィ・バルタン
特価:¥ 1,796(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2002-10-02 売上ランキング:Musicで27139位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 決して隠れた大スターではないのですが、フレンチ・ポップスとかイタリアン・ポップスは今日あんまり日の目を見ておりませんので結果的には隠れてしまった感じだと思ってます。この人はある意味では本当に息の長い大スターです。私的には60年代のアメリカンポップスの伝道師としての役割が大好きです。日本では「伊東ゆかり」です(決して中尾ミエではありませんので)。アメリカンポップスがこのような各国の有能なスターによって伝播されていったのだという証です。特に、「悲しき雨音」「ロコ・モーション」なんかはその最たるもんです。個人的には「恋の売り込み」も歌って欲しかったし、レナウンの「ワンサカ娘」も是非入れて欲しかったですね。どういうわけか数年毎にベスト盤が発売されるが、ロコ・モーションが入っているのは少ないので(というかこれしかない)、これを薦めます。 カスタマーレビューピックアップ 自分が若いころはじめてフレンチポップスに接したのは「アイドルを探せ」でした。とてもヒットしていてよく聴きました。ステレオを持っていなかったのでテープレコーダで聴いていた覚えがあります。今改めて聴くと懐かしさと現代のポップスにはないメロディの美しさに感動します。それでも昔は「アイドルを探せ」が好きだったのがこのアルバムを聴いていると今は「想い出のマリッツァ」が一番気に入っています。ヨーロッパの哀愁を感じさせる曲調が胸にグッときます。 カスタマーレビューピックアップ 初めての人、懐かしい人には確かにBEST!最近のどれも同じに。 Sylvie Vartanはズ―ットStarだし、 並のシンガーじゃないって事は既に事実だけど、 次回フランスでショウ、コンサートを開いたなら、 そのすごさ、すてきさを確信するだろう。 Sylvieは84年以来ロスに家族の住居があり パリと半々の生活。で、やはりフランスはつめたく、 CDだって発売年を除けば少ししか置かない!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 同じ曲目、毎回同じジャケットで機会的に生産するコンセプトは一体何? 数年前に発売された企画版「あなたのとりこ-シルヴィ・ヴァルタン・アンソロジー」(3枚組み)、今年の企画版「あなたのとりこ-シルヴィ・ヴァルタン・ベストコレクション」の後だけに、今回のBESTはデザインも曲目も マンネリ発売 に逆戻りとしかいえない。レコード会社の無気力には呆れる。シルヴィ・ヴァルタンは、他の切り口はいくらでもある。世界中のファンが待ってるのは、 LIVE CD の発売だって知ってる? アー、シルヴィは相変わらず美しく98年のフランスの最新CDは素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ
シルヴィ・バルタンはCMで初めて知りましたので、CM曲の2曲だけしか知りません。 当時のファンの方には懐かしいと思われるところですが、私のようなCMしか知らない者には懐かしいという感覚はないので良さが解からないのかもしれません。 あなたのとりこ~シルヴィ・バルタン・ベスト・コレクションカスタマーレビューピックアップ 「シルヴィ・バルタン あなたのとりこ」と書いたメモを発見! 何年も前にある番組のOPで使われていた曲です。 その頃CDを買おうと思ってメモを取って買い忘れていました。 「あなたのとりこ」はいろんな番組などに使われていて、結構お馴染みだと思います。 その他のお勧めとして 愛のフーガ '69年のヒット。クラシックに歌詞を付けた曲ですがなかなかいいです。 恋は水色 ポール・モーリアの曲が有名ですが、シルヴィ・バルタンも捨てがたいです。 愛の休日 ミシェル・ポルナレフの大ヒット。イージーリスニングならレーモン・ルフェーブル。 愛はジタンのかおり 元はシーナ・イーストン。イージーリスニングでもCMでもお馴染みの曲です。 フラッシュダンス これは映画で使われた曲。 ある年代にとっては「スチュワーデス物語の曲」のフランス語バージョンかも。 「恋人時代」は日本語で収録。 ちなみに「バルタン星人」の元ネタになったとされるシルヴィ・バルタンですが、実際は バルカン半島に由来するらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 「あなたのとりこ」「アイドルをさがせ」はピンとくる人が多いほどの有名曲。 私の生まれる前から活躍している人のようだ。 フラッシュダンス、悪女、ききなれたカバー曲もうれしい。 張りのある声がGOOD!ポップス聞くとなぜか元気になる。 カスタマーレビューピックアップ 「あなたのとりこ」が好きだったので、このCDを購入してみましたが、どれも名曲の範疇に入る局だと思いました。今から思えば昔の曲ばかりなのですが、妙に懐かしい感じがします。多分、私が子供のときからテレビなどで何度も流されて聞いているからでしょう。最近の曲とは異なる雰囲気があるのですが、何か新しい。そんな感じがしました。 カスタマーレビューピックアップ 父がシルヴィ・バルタンのレコードを持っています。今手元にありませんが、そのレコードに流れる「あなたのとりこ」に出会い、楽譜も探して購入する始末。この1曲以外にもこのアルバムには、素敵な哀愁漂う曲が収められています。ノリのよい曲もありますので、シルヴィ・バルタンのさまざまな魅力を感じ取れることでしょう。なんといってもメロディーがよいです。「あなたのとりこ」はマイベスト5に入ります。ちなみに私はこのCDを父からプレゼントされました。宝物です。 カスタマーレビューピックアップ
シルヴィのベスト・コンピレーションでは総体的に最も素敵な定番 ! シルヴィ・ヴァルタンの「あなたのとりこ」「アイドルを探せ」 この2曲は、最近、様々なアーティスト達をまとめた 沢山のコンピレーションに必ずといっていいほど収録されている。 でもシルヴィにはヒット曲が山ほどある。 「愛と同情と」「愛のフーガ」「悲しみの兵士」「男の子のように」 「二つの手」「哀しみのシンフォニー」「夢のラスト・タンゴ」 なども同じほど素敵。 「愛と同情と」「愛はジダンのかおり」は現在もライヴの定番。 発売になったばかりの 2004年パリ公演 「シルヴィ・バルタン・コンサートinパリ」 のライヴCDやDVDでの 「愛と同情と」 は特に聴きがいも見がいもある。 綺麗でカッコよくて歌も最高 ! 2005年3月の来日公演でも素晴らしかったが、新譜 「SYLVIE」 の新しい曲はどれも全てがベスト盤に入りそうなヒット作ばかり。 Queen's Fellows: yuming 30th anniversary cover albumカスタマーレビューピックアップ ユーミンの世界とずれて、かつカバーする方の個性も出せとらんトホホな演奏もちらほら。感性豊かな芸術家肌のユーミンもこうした歌い手達にまで、録音させてやる、人間的丸みが出て来たんやな。 歌い手の世界が、ある意味、もうひとつのユーミン世界を成すまでに達しているのが、鬼束ちひろ、椎名林檎。彼女らのオリジナルは全然知らんのですが、ホンマ恐れ入りました。この二人だけでも本アルバムは買う価値があります、彼女らのオリジナルよりずっとええんちゃいます? aiko、井上陽水、小野リサ、槙原敬之、大貫妙子もなかなか楽しめます カスタマーレビューピックアップ 荒井由実から30年以上のおつきあいなのですが、曲と詞がよいけどユーミンは歌は下手なんだったわけで、上手なアーティストが歌えば素晴らしいことになることはあたりまえ。お買い得です。ユーミンに飽きていた人、必聴です。 カスタマーレビューピックアップ すばらしい面々がトリビュートしていますが、原曲を知っている人からすると、全てのアーチストが好きな人ばかりではないと思うので、ちょっとそれはどうなの?と思ってしまう曲もあるかと思います。それでも、1鬼束にはじまり、3のaiko、4陽水さんは流石、7小野リサさんも最高、8マッキーもいい、13の林檎さん、たまらないです。楽しめる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 発売から数年経ちますが、未だによく聴いています。 とにかくアーティストと曲の相性が抜群で、 それぞれのオリジナルのような出来栄えになっています。 特に鬼塚ちひろ、aiko、井上陽水、キリンジ、PORT OF NOTES、 椎名林檎、大貫妙子の曲が本当に素晴らしい! ユーミンのオリジナルを知らない方でも、純粋に楽しめる作品だと思います。 (その後発売された、平原綾香、植村花菜、徳永英明のカバーもオススメです) カスタマーレビューピックアップ
作品の顔を任された鬼束が凄い。歌の上手さはユーミン曲に命を与えるが、彼女の独特な世界を楽曲が得て、更に映像の鮮明さが飛躍した。スピッツでは音の革新性も凄いが、草野の声の儚さがユーミンの切なさに通じる発見も印象的。虚無を潜ませた声で淡々と歌う。aikoも案外ユーミンに近い。声がではなく、歌い方が詞を身近にする点。ここに集った面子は皆上手いので曲が本格的になるのだが、彼女は高尚にせずユーミンの歌効用と似ていた。 陽水になり作品が締まり凄みを覚えた。アプローチは自身の「ブルーセレクション」のようにジャズピアノと素敵な声で星空を描く。他方原田の温かい声はユニークな曲にぴったりだ。キリンジはエッセンスを抽出、微分、再び組み直しエレクトロニカのユーミンをみせる。メロが宙に漂う美しさ。一方、引力が加速し小野リサへと流れる様も見所。アプローチは、ユーミンを最も多く歌ったHiFiSET山本潤子の様に、詞を透明にしてゆき、行間を歌の技術で浮彫りにさせる。声は鈴木重子のよう。 槇原は良心で歌う。薬物事件後彼の歌には精神的な深みがあり、ここでも曲を何度も咀嚼した様子が窺えた。実力のフェイが聴けるのも嬉しい。歌が上手く丁寧に奏でる歌手だと本当にユーミン楽曲は変わる。CKBはさすが海の匂いを感じさせる疾走感。グルーヴが大人の肌触りだ。ポートオブノーツはしなやかで落ち着き、マイナスイオンのような女声。ユーミン曲の深遠さがその歌声で気付かされる。 田島は今作男声の聴き所。完全に自分の曲にするのがリスペクトというが、この曲こそそれだ。行間を捉える歌い方こそ、空気を読ませるユーミンの特徴だから。椎名の言葉の子音を立たせ詞を震わせる歌も鳥肌もの。鮮やかに景色が甦る。最後は天才大貫。その説得力と自然な存在感はユーミンのわびさび、空気に込められた物語の趣を最も表していた。 アマランタイン~プレミアム・ウィンター・エディション~カスタマーレビューピックアップ 初めて買いましたエンヤ・・・。今まで少し軽く見ていましたが、クリスマス用の音を探していて購入。癒される感じの音が人気なのでしょうが、こういうスタイルを20年近くも続けていることに感服。肝心のクリスマス用の4曲も素敵でした。全ての作品を揃えようとは思いませんが、優れたアーティストであることは充分理解できました。ホワイトクリスマスの北海道を待ちましょうかね。 カスタマーレビューピックアップ 2005年に出たアルバムAmarantineを冊子と3枚のカードを赤い箱に入れて発売したものです。 CD自体に新しいものはなく、本と3枚のカードと箱が以前のアルバムと違う点です。よく 確認せずに買ってしまったのですが、一言ホームページに説明をしてほしかった。私は2005 年のCDは持っているので...。。。 カスタマーレビューピックアップ ロックアーティストというのは、独自の美学を構築したあとでも、更なる進化というものを追求し、 音楽に反映させてこそオーディエンスを感動させる。1STアルバムで、誰にも真似のできないサウンド を作り出し、独自の美学を構築した、ENYA。2NDからは、もっと斬新な可能性を追求するのかと思って 楽しみにしていたのですが、すでに、19年。何が変わったのか。何を変えていこうとしたのか。 世間では、「癒し系」などと言われたりしていましたが、どれほどたくさんのロックアーティストにリスペクトされているのであろうか。 この作品はいい作品というのは理解できるけど、僕の耳にとってはかなり辛いです。 カスタマーレビューピックアップ アイルランド出身の歌姫の、’05年発表の5th。 前作も、まさしくENYAといった良作ではあったが、少々手堅過ぎて、やや単調に感じられなくもなかった。 ところが本作は一転して、実験的な部分も存分に盛り込まれ、大胆さが光っている。 その好例が、日本語や造語の歌詞に挑戦した曲だ。それも複数あるのが凄い。 サウンド面では、何ともエキセントリックでユニークな5が印象的だ。アクセントの効果は勿論、とにかく実験的かつ意欲的な姿勢が、ダイレクトに伝わってくる。 その後に続く、哀愁のあるメロディを、ピアノを中心にシンプルながらも力強い6が、より際立って存在感を放っている。 レコーディング技術の進歩により類似的な作品が次から次と現れ、もはやケルト・ミュージックというカテゴリーや、重厚なサウンドのみでは、アイデンティティを示すのは難しいであろう。 しかし、本作ではっきりと打ち出されている意欲と実験精神は、鮮烈だったデビュー当時を彷彿とさせ、原点回帰的な斬新さを生み出しているように聴こえるのだ。 カスタマーレビューピックアップ
癒されている声を聴くと人は眠くなる…はずです。 私は何枚かアルバムを持っていますが、今回のCDも私は好きですよ。 Enyaさんの声は時があいても清澄で変わらないと思います。 聴いてみた方は、おそらく必ず1曲以上はお気に入りの曲があると思いますよ。でも、ケルトという民族的な感じのほうが好きだ。そういうものがたくさん入っている方を聴きたいという方は他のカスタマーさんが述べているようにベスト盤、もしくは昔のCDの方を購入した方が良いかもしれません。 Enyaさんの公式サイトを拝見したのですが、とても素敵なサイトですよ。 昔の曲などのプロモーションビデオなども見られますよ。 最近の曲も素敵な声色を奏でていますが、以前の方が曲などは初めて聴く時の驚きは大きいかなと思います。 オーディナリー・ミラクル~プレシャス・ソングス
特価:¥ 2,548(税込) 中古品¥1900 より 発売日:2008-06-25 売上ランキング:Musicで10065位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
オリジナルのアルバム名の通り、「珍品、B面(古い言い方ですね)、その他諸々」が集まった企画盤です。 様々なアーティストとのコラボ、映画サントラへの提供曲など、 その全てでは無い様ですが、今では貴重な曲も含めて、並んでいます。 通常、この手の企画盤は、単純にボーナストラックの羅列や、トータリティの低さで「退屈なモノ」になりがちですが、 さすがにサラ・マクラクランだけあって、純粋にヴァラエティ豊かで「素敵なアルバム」になっています。 要は「大変お買い得な1枚」です! 特に興味深いのは、DMCと組んだ『Just Like Me」。 DMCのアルバム収録のオリジナルと、なんとミックスが違ったりします。 より広がりがあり、音圧にも深みが出ていて、DMCのヴォーカルも一部テイクが違いますが、 この希代の名曲の方向性としては、確実に良くなっています。 しかも収録時間が10秒くらい長いです(とはいえフェードアウト部分ですが)。 そんなお楽しみも有りつつの、お勧めの1枚です。 ゆっくりお楽しみ下さい。 |
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