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中古品¥2480 より
発売日:2007-11-21
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21098/総ページ数:2110 最終更新日:2008/07/24 永遠の詩(狂熱のライヴ)~最強盤
特価:¥ 3,107(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2007-11-21 売上ランキング:Musicで23898位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まーみんな色々あるよね。 ZEPだもの、しかたないですね。 でも、もしもZEPを前にしたら理屈は無いんじゃないかな。 出来の良し悪しなんて二の次。 だってZEPだもの。だまって聞こうよ。 ありがたい時代じゃない。 安価で良質の音を体感できるんだから。 時空をを超えて楽しめるんだから。 みんな思い思いのZEPがいて、それぞれの音がある。 さすがZEPだね。 これまでも…そして、これからも。 ZEPはいつも最高!! カスタマーレビューピックアップ アナログやブート(なかなか侮れません)で親しまれている方もいると思いますが、70年代初期のロックのリマスターは概ね一聴に値するものが多いような気がします(BBAのライヴ・イン・ジャパンなどはアナログで親しまれてきた方にこそ聴いていただきたい仕上がりです)。本作も、DVDがこれだけ普及している現在、DVDだけで済ませる方も多いのではないかという気もしますが、個人的にはイメージ的な映像が差しはさまれる映画版よりも、純粋にその音の輪郭に集中できるCDこそ、このバンドの醍醐味を満喫できるように思えます。 カスタマーレビューピックアップ みなさん結構いろいろ書いてますが私はこのLIVE盤 は最強だと思います。 あまり映像に興味がないんで今回のDVDはまだ見てませんが しかしこの音質は素晴らしい。 無数のブートを聞いて、ブートでも「これはすごい」てのもたくさん聴いて きました。でも「さすがはオフィシャル」です。 この音質はほんとに素晴らしい。 そして、ミックスがめちゃくちゃいい! 4つのトラックのバランスがうまいぐわいにパンの位置やヴォリュームなど うまく仕上げてると思う。 このライヴ盤が悪いて言う人はそれまでかも知れない。 少なくとも前のCDも持ってる人間がこんなに感動してる人が最低でも 一人、ここにいるわけだから。 クリアーかつ音圧のあるサウンドはほんとに素晴らしいです。 世に出回ってるブートがこんな音質ばかりだったら 全員破産でしょうなwww まあ、受け止め方人それぞれだとは思いますけど ボク的にはオススメです。 映像のをそのまんまてのもありますが「あ、そうなんですか?」的な感じですね。 この間のQUEENの81年のMONTREALのDVDも購入しましたが やはりCDも欲しいですしね。やっぱなんだかんだいいながら映像あっても 音源も欲しいのでw映像は目を離すことができないから一度見ればいいかな?程度だし 一度見て忘れたころみて「あ、そんな感じだったね」程度でいいし。 「演奏は見るものではない、聴くものだ」と私は思ってますので。 カスタマーレビューピックアップ 旧CD、LPにはこれよりも大量のオーバーダブがされていたのでしょう。音質的には、ライブ感が強くなっていますが、ギターの厚みというか音数が少ない分、重厚さは減っているようです。 個人的には、ロバートプラントのMCが減っているのが悲しいです(John Paul Jones, the pianoとかThe Song Remains the Sameの紹介のアルバム「聖なる館」云々の部分など)。ボンゾのドラムも少し引っ込んだ感じです。未発表トラックもあるので、ファンとしては両方手に入れておくべきでしょう。 再結成ライブをやって、デキも良かったそうですが、これは全盛期のライブステージすべてを堪能できる良いアルバムです。個人的には、The Song Remains the Same と The Rain Songの流れがハイライトと思います。スタジオアルバムの百倍はイイ! 変わっている曲 Rock and Roll, Celebration Day, No Quarter, Dazed and Confused, Whole Lotta Love あまり変わっていない曲 The Song Remains the Same, The Rain Song, Stairway to Heaven, Moby Dick (フランジャーのかかりが強くなった?) カスタマーレビューピックアップ
30年前、中学生の頃に、初めて旧版を聞いた時、それまで聞き馴染んでいたLPの音とは全く違うLed Zeppelinに、ぶっ飛んだ事を良く覚えている。その後、PRESENCEを聞いたときも、In Through The Out Doorを聞いたときも、CODAを聞いた時も、次々変化するLed Zeppelinにぶっ飛び、戸惑い、結局彼らの魅力に取り付かれて行った。もし、同じような記憶を持っている人がいたら、今回も同じ体験が出来るので、迷わず買って欲しい。30年以上前のテクノロジで記録された音源から、ここまでの物を作るのに、一体どれだけの時間と労力を費やしたのかと思うと、本当に彼らの、未だに衰えない音へのこだわりと情熱に頭が下がる。また、仕事とは言え、それに付き合わされて、恐らく大変な苦労をしたであろう、エンジニアの皆さんにも、感謝したい。おかげであかたも現役バリバリのLed Zeppelinが、去年やったライブのような音を聴けるなんて! ザ・ハート・オブ・エヴリシングカスタマーレビューピックアップ 闘争本能を促すような強いサウンドの楽曲が多く、今までの彼等の音楽性から少し外れた作品となっている。 彼等としては音楽性を変えて新たな境地に入ろうと努力しているのが分かり、私もその点については評価できると思っているのだが、 昔からのファンは少し敬遠したくなるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 1stからずっと聞いてますがシャロン様らしさが今作には出てない(涙)なんかエヴァネッセンスパクった感じで残念です・・・今まで神秘的な曲とシャロン様の美声が合ってたのに今回は全然違います!!!このアルバムから聞き始めた人はいいかもしれませんが前からファンだった私は裏切られた感があって寂しいです・・・ カスタマーレビューピックアップ 2nd、3rdに比べるとヘビー差は増しているがWTらしさが減ってしまったと思う。 神曲こそないものの良曲は何曲かあるので是非聞いてもらいたい。 個人的に今作は今までのようなインパクトは無かったものので聴けば聴くほど 味の出るアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ ラジオでちょろっと聞いただけで購入したのでどうだか不安だったけど。 それぞれの楽曲にちゃんと特徴があって、しかもメロディはキャッチーで、 それでいてゴスってて。 最近はこればかり聞いてます。 Evanescenceのザ・オープン・ドアがフォールンほどグッとこなくて 欲求不満だったので余計に良かった。 カスタマーレビューピックアップ
のっけからやられました!シンフォニック&へヴィーサウンドの中で飛翔するシャロン嬢の美声には悶絶寸前です。 今回は低音域もよく出しており適度にドスが効いていて、高音とのメリハリが素晴らしい。表現力も更に増したようです。 ただ美しいだけでなく、時に力強くさえある、そんな彼女のボーカルにぐいぐい惹かれてしまいます。 前作のサイレントフォースも良かったけど、シンフォニックなサウンドと いわゆるへヴィーメタルロックバンドとしてのギターサウンドとのメリハリがはっきりしており、 これがアルバムを通して聞いても飽きない要因の一つと言えそうです。 バンド全体としても更に高みへと飛翔したようですね。 この手の音楽はアルバム中のどれを聞いても結局似たような感じに陥りやすいですが、このバンドは違います。 それぞれの曲にカラーというかストーリーが有りますね。だからアルバムを通して聞いても飽きないし、割に覚えやすくもあります。ライブでオーディエンスがバンドと一体に盛り上がれるのもわかりますね。 とにかく最近のゴシックメタルの最高傑作ではないでしょうか。 Americana [ENHANCED CD]カスタマーレビューピックアップ オフスプの5枚目。オフスプの作品では一番好き。これぞメロコアって感じですね。前作に比べ、かなりメロディアスになったと思います。この作品はもう完璧ですね。ほぼ全部イイ!しかし、聴きやすい分、飽きやすい作品でもあると思う。 2・4・5・7・11曲目がオススメ! カスタマーレビューピックアップ やっぱりロックと言ったらオフスプでしょう。 そんな彼らの魅力が弾けてしまうほどに詰め込んだ 魂のこもった一作。 Have You Everは名曲だし No Brakesも大好きです。Why Don't You Get a Job?もいいし・・・ ダメだ、褒めだしたらきりが無いぜ・・・そんな感じに仕上がって います カスタマーレビューピックアップ このアルバムは「SMASH」に並んで売上1000万枚超えを果たした有名なアルバムだけど、個人的には前作「IXNAY ON THE HOMBRE」の方が好きです。でも「THE KIDS AREN'T ALRIGHT」を聴くだけでも価値があると思う。個人的には今までの全部の中で一番好きな曲だから。 つうかPretty flyについてだけ注目してコメントしている人たちは、たぶん話題に乗せられて聴いたか、誰でも入り込みやすい曲だけ聴く人か、パンクをあまり聴かない人、オフスプのアルバムを全部聴いたことがない人 でしょう。デクスターはたしかにああいった類の曲を作るのは大得意だけど、本質は違うところにあると本人も言ってる。まぁ「OFFSPRING」いや、「IGNITION」あたりから聴いてる人ならわかるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 彼ら通算五作目となるAmericana、前作、Smash の出来の良さ加減と比べられ、日本以外ではたいがい評価が低い。その理由の多くは前作で確立したはずのOffspringらしさを見事に失い、新たな音楽性の模索中という雰囲気が漂うからだろう。 ちなみにこの試みは次作Conspiracy of One にも引き継がれ、またしても評価が低い事になっている。 が、個人的意見ではSmash より、Americana の方がいいアルバムだと思う。 僕からしてみれば、こちらの方がOffspringって雰囲気を醸し出していると思うから。 僕が勝手に命名した「回転系」メロコアをしているのは彼らだけ。 つまり四つ以上、たまに三つのコードを使い頭から頭に戻ってくるスタイル。このスタイルの確立はこのアルバムで顕著になったと思っております。 三曲目Staring at the Sunがおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
洋楽を聴くきっかけ。 PRETTY FLYはオフスプ知らなくても 聴けばわかるでしょう☆☆ 音とか昔っぽくて、逆にそれがいい味です。 日本盤は最後にもーいっかいアレが聴けます。 High Voltageカスタマーレビューピックアップ
既にオーストラリアで発売されていたHIGH VOLTAGEとT.N.Tの2枚を編集して1枚にした世界デビュー盤。 とにかく最初から最後まで流れがいい!デビュー盤ながら今でも演奏する曲も入っていてクオリティーの高さを感じます。 AC/DCを初めて聴く人にもいいと思います。 このリマスター盤は音も良いし値段も安いのでとてもおすすめです。 鋼鉄の処女カスタマーレビューピックアップ
まったくわからん(?д`)二年前と規格番号は同じで98年再発盤とまったく同じ内容。新しいファンの方、まだメイデンを知らない方向けですね。私には、買うまでもなかった、不思議な再発でした。星は、音楽に対するものです。かっこいいんだから。プロウラー、PHAMTOM OF THE OPERA・・・別にポール・ディアノだとは思わないけどメイデンのなかで、一番好きなアルバムです。 A Night at the Operaカスタマーレビューピックアップ 「クイーンの真骨頂を知る」という意味において、僕達の世代は極めて不幸な時代を生きていると思う。物心がついた頃にはフレディ・マーキュリーはすでにこの世にはいない「過去の偉人」だった。初めて聴いたクイーンの曲は他人が歌う“ウィ・ウィル・ロック・ユー”だった。中学の時には親がどうしてあんなに“ボヘミアン・ラプソディ”を絶賛するのか理解できなかった。高校の時には『ジュエルズ』(04年)を持っているやつが何人もいて、そのほとんどが“ボーン・トゥ・ラブ・ユー”に夢中だった。これらはあくまで僕のパーソナルな実感にすぎないが、誰もが少なからずこんな感じだと思う。少なくとも、僕のそばにはこのアルバムの存在を知っている友達──クイーンを真骨頂で聴いているやつなんて一人もいなかったし、それは今でも同じだ。 ビートルズの『サージェント・ペパーズ』(67年)以降の価値観をもろに受けた本作は、従来からコンセプチュアルなクイーンの作風をオペラという壮大なテーマのもとにいっそうコンセプチュアルなものへと盛り上げている。そこに描かれたフレディ・マーキュリーという男の性格はひどく逃避的で、一言で言うなら「ダメ男」だ。その兆候は後半に進むほど如実に表れてくるのだが、ハイライトは間違いなくラストから2曲目の“ボヘミアン・ラプソディ”で訪れる。ほとんど誇大妄想的にバカでかくなった「死」の観念に取り付かれた男が、避けられない現実との狭間で上げる「死にたくない/生まれてこなきゃよかった」という切実な叫びには高揚を覚えずにはいられないし、そんなダメな自分に「とにかく、風は吹くさ」というやはりどこか逃避的な匂いのする一行だけで生きる希望を与える彼の姿には、とにかく激しく感動せずにはいられないのだ。『ジュエルズ』のような、レーベル・サイドの商業的なエゴが透けて見えるベスト・アルバムなんかでは絶対に味わえない「クイーンの真骨頂」を、是非ともこの作品で知ってほしいと思う。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに出会ったのは12年前だったと思う。当時のJPOPは大物プロデューサーとレコード会社によるアメリカ寄りの商業成果主義の流れに乗る寸前だった。今思えばバンドの衰退が始まったのはあの頃だったかなぁ。量産されるダンスミュージックとスーパーアイドル(ちょっと歌って踊れてルックスOKみたいな?)の台頭で、バンドミュージシャン達もPOP寄りに切り替えざるおえない状態に追い込まれていた。これからつまらない時代に入るなと思っていた矢先にこのアルバムに出会い、そして衝撃を受けた。純粋に世界は広いって感じた。まわりの友人達は誰一人と同調してくれる奴は居なかったけど、時代に流される事無く独自の楽曲を作る彼等に想いを馳せたあの気持ちは今も変わらない。 カスタマーレビューピックアップ ロック・オペラとかトータル・コンセプト・アルバムとか要はアルバム1枚を1枚として聞かせるのが流行った時期があって、極めつけはビートルズの「サージャント・ペッパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」とデビッド・ボウイの「ジギー・スターダスト」とこのクイーンの「オペラ座の夜」の3枚だと思っている。バラエティに富んだ曲が実に見事に散りばめられている。4枚目に当たる当作品は、1枚目からの集大成ともとれるアルバムで次からは新たな模索を始めたと僕は考えている。という意味で前期クイーンの金字塔ともいえるのがこの作品です。彼らにしか出来ないNO.1ヒット「ボヘミアン・ラプソディ」(初めて聞いたときは驚きましたね。正直「何やこれ」)もこれに入っとります。他のグループと一線を画していることを見事に見せ付けた歴史的名盤であります。 カスタマーレビューピックアップ クイーンの最高傑作の呼び声高い4作目。クイーンの世界を確立した、ごった煮的にバラエティあふれる作品です。超力作であり代表曲ともいえるJが目立ってしまいますが、他の曲はポール・マッカートニー的軽いノリのA、D、Iもあり、意外に構えなくても楽しく聞ける作品に仕上げられています。尖がったロックをやっていたクイーンがアメリカで受け入れられる大衆性を備える過程として捉えても興味深い位置づけの作品です。 カスタマーレビューピックアップ
クイーンにはまっている日本人は多いと思うが、このアルバムをベストに選ぶ人は多いだろう。一番のヒット曲である、ボヘミアンラプソディをはじめとして、アルバム全体を息をもつかせぬ密度で聞かせてくれるだろう。ベスト版もたくさん出ているが、やはりクイーンのよさは、そのアルバムの充実度だろう。それを一番感じさせてくれる一枚である。クイーン初心者にも、最もお勧めできると思われる。またベストしか知らないファンも、ぜひとも聞いていただきたい。 The Battle of Los Angelesカスタマーレビューピックアップ 彼らの残した三枚のalbumには人に行動を起こさせる何かがある。単なるロック音楽というジャンルの枠を超えて抑圧を強いる社会に対しての、対抗手段としてのアートフォーム。彼らの怒りに是非耳を傾けて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 現在のヘヴィロック界ではONE AND ONLYな存在といえる彼らの通算3枚目のアルバム。 最初に聞いた感想は 「ずいぶん聴きやすくなったな」というものでした。でも5曲目の「SLEEP NOW IN THE FIRE」などは最高にかっこいい曲です。 彼らの場合歌詞世界をよく理解しないと、表面だけのかっこよさだけをなぞって終りっていうことになりかねないので、じっくりと詩も読んでいただきたいと思います。 今回もRAGEは他の三下バンドのアルバムを軽く超越する作品を我々に提示してくれました。 カスタマーレビューピックアップ RAGE AGAINST THE MACHINEのアルバムの中では、個人的にはこのアルバムが一番好きです。聴く回数も一番多いし。 「激しさがなくなった」と一部の人達には不評のようですが、相変わらずベースはうなるしギターもトリッキーだしで、かっこいい楽曲が揃ってると思います。結構聴き易いので、いまだにドライブに爆音でかけてますね。 ほとんどの曲が好きだけど、特にお勧めはM1,M2,M6,M11あたりかな。 カスタマーレビューピックアップ やっと見つけた!!!!この日は奇しくも1・1日。男祭りの興奮冷めやまぬ翌日、、今年は最高の年に」なりそうです!!!(と、言う訳で、、、)お前ら~~~~~~!!!!!男だ!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ
9・11当時アメリカ国内で自粛対象曲となったのはジョン・レノンの「イマジン」そしてRATM「全曲」。ブッシュ政権下ではテロリストの詩として規制の対象にされてきた。真実を謳い始めたとたん自由の名のもとに弾圧されたバンド、歪んだ強国アメリカが生んだ一点の曇りもない鋭いナイフのような存在。 Vulgar Display of Power
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1994-04-26 売上ランキング:Musicで21844位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここのレビューを見てる時点で、少なからず興味があるはず。であれば、即購入し聴き尽くすべきである。損はしない。楽曲内容やメンバー構成などは皆さんのレビューのとおりである。きっと貴方のハート(むしろ内臓か?)に激しいタックル(アーラッカークラスの)がぶち込まれることであろう。 カスタマーレビューピックアップ パンテラの音はまさに90年代的なHR/HMです。 80年代のHR/HMは明るいメロディがあったとても聴きやすいものだったのですが、 このパンテラって暗いイメージのひたすら勢いに乗った歌い方をしています。 その声は超低いし、なんだか威張っているような感じです。 名曲「マウス・オヴ・ウォー」は凄く激しくてとてもラウドな感じです。 カスタマーレビューピックアップ パンテラ、初めて聴いた。 ひさびさに当たりがきたなーって感じ。 とにかくリフが斬新だし曲も秀逸。 ドラムドッコドコのギターザックザク。素晴らしくかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ 最初は何処がいいか分からなくてパソコンに入れただけだが、 徐々に良さが分かってきた。 ギター上手いですね。(ドラムも)亡くなったのが悔やまれます。 90年代のメタルを変えただけのことはある。 カスタマーレビューピックアップ
90年代に入ってメタルというのを変えたPANTERAの2stアルバム。デビュー作『COWBOYS FROM HELL』も衝撃でしたが、『VULGAR DISPLAY OF POWER』の方が衝撃度は高いです。 Philp Anselmo(現SUPERJOINT RITUAL〜DOWN)(Vo)の歌い方がデビュー作にくらべてドスがきいています。 更に今は亡きDimebag Darrell(DAMEGEPLAN)(G)のギターが最高です。そして、何よりも四曲目の“Fucking Hostile”を聴いてブッたまげました。 このアルバムは名作ですよ。うん。メタラーならば一生において聴いてください。そして、死んだら一緒に棺桶に入れましょう(笑)。僕は絶対そうします! 星は☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆以上です! American Football
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1131 より 発売日:1999-09-28 売上ランキング:Musicで12610位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ エモとか、ポストロックとか、そういうジャンル分けで括ってしまうことすらもったいなく感じる程に、ただただ純粋に美しい音楽がこの作品には詰まってます。 落ち着いたビートに身を委ね、暖かく切ないギターのアルペジオとメロディーの波にたゆたう。 これ以上何を望みましょうか。 大名曲「Never Meant」聴いて泣いちゃって下さいな。 カスタマーレビューピックアップ mineralの「EndSerenading」が好きな人は、このアルバムも気に入ると思います。 独特のヴォーカル(ある店の紹介では「下手ウマ」と評されてましたが、納得)も 妙にマッチしてナイス エモといえば、jimmy eat worldに代表される青春全開ポップソングという感じがしますが、 こちらはもっと落ち着いた雰囲気、CLALITYの最後の曲に近いというか。 エモってジャンルはキレイな音で耳障りがいいので、一聴して良いと思ってもすぐに飽きる曲が多いような印象ですが、このアルバムはEndSerenading同様に長く聴けそうな気がしています。 捨て曲なしの粒ぞろい お金に余裕がある方は、防水CDプレーヤーを買いましょう 電気を消して月明かりだけの風呂場で、湯船につかりながら聴いてます カスタマーレビューピックアップ イリノイ州にて1997年結成されたindie alternative rock bandの、1stにしてlast album。 polyvinylから25枚目。 繊細なgtアルペジオのレイヤーと、安定したba、軽やかでテクニカルなdrで構成された、シンプルながら非常に感傷的な1枚です。 音の括りはindie post / alternative rock emoあたりで、言葉数は非常に少なく、只淡々と旋律が流れていくのだけど、気付かないうちにその中で懐かしい情景やセンチメンタルな記憶が蘇るのです。 american footballはこのalbum1枚で活動を停止させてしまうのですが、フロントマンのMike Kinsellaはjoan of arc、owen、owlsで活動をしており、drのsteve lamonsはDMS、the geeseというbandで活動しています。 pedro the lionやpinback、the appleseed castなどのus indieならではな、落ち着いていて綺麗な音を求めるヒトにお勧め。 トランペットの音も哀愁が漂っていて素敵です。 カスタマーレビューピックアップ とにかく美しい。本当に美しい。 全編にわたって貫かれた青さが聴き終えたあとに、胸のなかに暫く残る。 カスタマーレビューピックアップ
殆どが楽曲として成立していない。展開、曲の流れが下手くそ過ぎて非常に退屈。一体何がやりたいのか理解に苦しむ曲もある。それなりに楽器を扱える人たちが趣味でやった感じ。ただ曲の雰囲気は目茶苦茶好き。夕方の海や草原が見えてくる。あまりに切なくて優しいメロディに胸が掻きむしられる。 Hybrid Theoryカスタマーレビューピックアップ 辛口レビューが多いですが、LPはいいですょヤッパリ。チェスターの声なんて鳥肌もんですよ。ハイクリーンボイスからデス声に近いシャウト…こんな一人二役を完璧にこなすボーカルなんていますかね?マイクシノダとのラップの絡みも最高デス!全ての曲がクオリティー高いし、引き込まれる感じがします。他のは飽きが絶対きますが、これは発売してから5年経ちますが、いまだに聴いてます。名盤に違いないでしょう。ライブが下手くそと書いてありましたが、ライブはCDと同じか、それかそれ以上のことをやってくれます。彼等の3rdアルバムを楽しみに待っています。 Meteoraもいいですが、やはりこれを聴いてみるべき。 カスタマーレビューピックアップ 今までのロックバンドとは明らかに違う。 サウンドが綺麗で荒々しく、只楽器を鳴らして只歌っているのとは訳が違う。 一曲目から、インストメンタルを含め最後までとても洗練されたサウンドで、一回聞いたら即座にはまってしまうバンドです。 又、ヴォーカルも素晴らしく、激しくくるものもあれば、静かにくるものもあって凄く良い。 この価格でここまで良い曲が聴けるなら安いものだとすら感じさせてくれます。 まぁちょっと大袈裟かも知れませんが…。 諸説ありますが、私はリスナーにも満足の一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今、ロックの世界で一番の影響力を持ち、他バンドの追随を許さないバンド。 そんな彼らが世界に認識されるようになった1stアルバム『Hybrid Theory』。 このバンドの特徴といえば、ツインヴォーカルであり、様々な音を使うと言う所。 ミクスチャー・ロックという類だろうか。 このアルバム捨て曲が無くて、洋楽を始めたい人、ロックのが好きな人など色々な人が聴ける作品となっている。 個人的なオススメといえば(1)Papercut、(2)One Step Closer、(4)Points Of Authority、(5)Crawling、(8)In The Endあたり。 ちなみに日本版には2曲のボーナストラックが入っている。 カスタマーレビューピックアップ 現在のへビィロックブームを生み出した西海岸出身の怪物バンド。インダストリアルメタル、ニューエイブ、ヒップホップなどを取り入れた作風は、ジャンルという枠組みが意味を成さない完全なるオリジネーターである。デヴュー作である本作は世界中で600万枚のセールスを記録し、今だに売れ続けている。メンバー曰く、バンドを始めた切っ掛けは、ANTHRAXとPUBLIC ENEMYが共演したライブを見たからだという。他に影響を受けたバンドとしてSTONE TEMPLE PILOTS、ALICE IN CHAINS、INCUBUSからシンパシーを感じ、Prodigyのヒップホップ、テクノ、パンクを融合させるという手法や方向性に共感をしている。このバンドでは、MMANSONやSLIP KNOT等が叫んでいる、「殺せ!壊せ!」という短絡的な怒りを表現する歌詞は採用せず、個人が社会などに対し抱える問題やフラストレーションを、M・ShinodaのラップとC・Benningtonのヴォーカルの掛け合いでアグレッシブに表現している。あまりにも完璧すぎる本作は、21世紀を代表する名作として後世に名を残していく事だろう。余談だが、J・Hahnは将来、ガンダムになりたいらしい(馬鹿やねw) カスタマーレビューピックアップ
本来ならばバンドには欠かせない存在であるベーシストがいないにも関わらず、重さ、激しさは十分のアルバムです。ヘヴィーロックなのに聴きやすいのが良いですね。ボーカルもラップとメロディーに分けてるのが新鮮です。やっぱり、ボーカル一人:バック複数だと声が負け気味な感じがしますが、その問題を上手くカバーしてるとこが感心します。全曲良く作り込んであって曲の展開も上手い。ラップはバテ気味に聞こえてしまうんですが(←すいませんm(_ _)m)、メロディー担当の方は、きれいな声からシャウト、囁くような歌い方まで変幻自在。声も良く伸びます。他のメンバーも息があってて、曲に統一感が有ります。そういった意味で聴きやすいのかも・・・多分。まぁ、いろいろ理由はあると思いますが。他のヘヴィーロックバンドと聴き比べてみてもやはり軽めです。今からヘヴィーロックに浸ろうかなぁ~っておもってる人は、このアルバムから入ってみてはどうでしょう。 |
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