定価:¥ 1,223(税込)
特価:¥ 1,184(税込)
中古品¥289 より
発売日:2007-06-20
売上ランキング:Musicで21389位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ソウル・R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1572/総ページ数:158 最終更新日:2008/08/30 Love is...カスタマーレビューピックアップ 歌詞がよい。 披露宴で歌う機会があれば、候補のひとつに挙げるかも。 カスタマーレビューピックアップ ◆タイトル曲に関してクラシック好きから言わせてもらうと、引用されたカノンのアーティキュレーションが穏やか過ぎるのが不満。 ◆本来はもっとササクレ立った殺伐とした曲です。『カノンとジーグ』として後続のジーグと対比させるための耳障りな解釈が現代では主流。 時代錯誤も甚だしい。 ◆もっとも加藤としては、戦後〜80年代の旧き良き時代(カラヤンの大衆化クラシック路線)の雰囲気を持ち込みたかったのかもしれませんね。 ◆むしろ、特筆すべきは『このままずっと朝まで』のリミックスバージョン! ◆TANTO METRO & DEVONTE『EVERYONE FALLS IN LOVE』をサンプリングしたこの曲、 以前のシングルやアルバムに収録されたバージョンだとピンとこなかったんですが、 ここではMCのCOMA-CHIのフィーチャーによって、怒濤の名曲に生まれ変わっています♪ ◆サンプリング元ネタ、加藤、COMA-CHI、三ツ巴の相乗効果が素晴らしい! 原曲を知らないでも楽しいですが、知ると楽しさ倍増なんで一度耳にしてみることをお勧めします。 ◆↑とまあ、シッタカかましてる私ですが、 このバージョンを聴いて、TANTO METRO & DEVONTE及び、COMA-CHIに興味が出て、 それぞれのCD買ったクチです♪笑 加藤ミリヤに感謝感謝☆ カスタマーレビューピックアップ
パッヘルベルのカノンをバックに、加藤ミリヤならではの歌唱力でこんなにも音楽の雰囲気が変わるのか!と改めて彼女の歌唱力の高さを感じる事ができる曲だと思います。 歌詞もいいですね。 もしかしたらこの曲を聴いた女性は、歌詞に惚れちゃうかもしれませんね! 男の私でさえも非常に癒されます。 HEART STATION / Stay Goldカスタマーレビューピックアップ リリース当時からCDも持っていましたし、飽きるほど聞いてきましたが、最近アルバムではなくシングルで「HEART STATION⇒Stay Gold」という順番で聞いた時になぜかとても癒されました。 「HEART STATION」は楽曲そのものが美しいメロディラインで、すーっと体に溶け込んでくるようなそんな“癒し”がありますね。「普通」だからこそ「良い」みたいな、大ヒット曲「Prisoner Of Love」や「Flavor Of Life」には無いクドくないメロディの美しさがとても心に響きました。 かわって「Stay Gold」の方は楽曲の美しいピアノの旋律さながらHikkiの声にとても癒されました♪ Hikkiの出す高音にはやっぱり癒されます*^ ^* という感じで何も考え事したくないような時、すべてを払拭したいような時、この2曲おすすめですよ^ ^ カスタマーレビューピックアップ ふれると壊れてしまいそうだけど、シンプルで力強い 聴くものを包み込むような美しさ 二曲とも手法はちがえど、根底の音楽的テーマは同じだと思う カスタマーレビューピックアップ HEART STATIONに惚れました。 メロディといい歌詞といい全体の世界観にぐっときます。 ちょっと切ないです。 切ない恋をしたことがある人は波長があっちゃうんじゃないですかね。 基本ミニアルバム買わないんですが、TVの音楽番組で聞いて、 CD屋で試聴してついつい買っちゃいました。 Stay Goldもいいですね。 カスタマーレビューピックアップ heart station なんとも好きです。 歌詞を読むとほんのり暗めの印象ですが、明るめの音になっているため、 温かい感じが逆にするところがなんとも不思議です。 私は個人的にはアルバムでは、deep river が、 かなりストレートに彼女の持ち味を出しているようで、とても好きですが heart station には正直やられました。 良い意味で、垢抜けている感じがします。 PON PON KumachanのCMも・・・なんとも言えず良い味です。 (個人的にはこちらもヒットしてます) カスタマーレビューピックアップ
相変わらず彼女自体が話してるのを見ると美しい楽曲とのギャップを感じうんざりしててしまいますが、それは宇多田さんに限ったことではないのでさておき。「Stay Gold」は今までの作品のなかで一番好きかもしれません。包みこまれるような優しい曲ですね。彼女の声質があまり好きではないので、歌い手さんが違ったらさらに素敵だったかも。「HEART STATION」は期待してたより、普通の歌詞であんまり面白くなかったけど、そのぶん、あまり歌詞で考え込まなくてよくて聞きやすかったです。 FRENZYカスタマーレビューピックアップ 私が彼らの音楽に興味を持ち出したのがこのアルバムが出たころですが、CDを買うようになったのは2年前で、このアルバムもそのころに購入しました。 1曲目の「FRENZY」から3曲目のポーカーフェイスまでノリノリのナンバーで行くかなと思ったら、4曲目の「残照」「誓い」でしっくりくるので良い味出しています。 いいともの「アカペラで替え歌を歌う楽しいお兄ちゃんグループ」だったころと違い、ジャケ写もかっこいいです。特に黒沢さんのスーツ姿かっこいいです!! カスタマーレビューピックアップ ゴスペラーズは結構好きなアーティストです。 割と、スローなバラードを歌っている印象が強いのですが、このアルバムはゴスペラーズに対する今までの認識を変えてくれる一枚で、お気に入りの一枚でもあります。 この中で一番のお気に入りは、二曲目と三曲目の、「Get me on」「ポーカーフェイス featuring Rhymester」です。 挑発的でセクシーな歌詞とメロディにヤラレマシタ。 カスタマーレビューピックアップ あのですねメンバーの酒井さんって言う人のHBBがすっごぃです。はぃ。 HBBって何だぁ?って思った人は買った方が良いっすよ☆彡 ゴスペラ-ズの歌詩もgoodです。オススメ☆ カスタマーレビューピックアップ このCDを聴いて、改めてゴスペラーズの多才さ、音楽センスの良さ を感じました。美しくせつないバラードからダンサブルなナンバーまで、 歌の世界はこんなにも多様で魅力的なのかと、心を奪われます。 聴けば聴くほど、歌うたいのプロ!本物を感じずにはいられません。 カスタマーレビューピックアップ
ゴスのバラードが嫌いと言うわけではないけれど、ブレイク前からのファンにとっては『永遠に』以降のバラードシリーズはどうよ、って言うイメージが無きにしも非ず。そんなところで飛び出した今回の『FRENZY』はまさにそんな物足りなさを打破してくれる1枚です!! シングルにもなった『Get me on』なんて初めて聴いたとき、あたしはあまりの感動に引っくり返りました。でもそういう激しくアップテンポだけではなく、『残照』とか『DAWN』のようにバラードなんだけどただ聴かせるだけじゃない彼らならではの作りこみに、感動ですよ。個人的にかなり聴き応えのある1枚ではあります。 彼らのバラード以外の一面に注目! これを聴いて惚れ直しましょう!! POP STARカスタマーレビューピックアップ 「楽園」で一躍有名になりR&Bの印象が強い平井堅だが、自身も雑誌で述べていたとおり本来彼はPOPor歌謡曲志向。 この曲はそんな彼の本来の持ち味なのだろうか?それとも新しい試み??いずれにしても歌はウマい。 曲に関しては個人的に微妙なので星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 「ここにしか咲かない花」で書いたCDの第2弾です。アップテンポで軽やかな曲ですが、どなたかが書いていらっしゃるように簡単そうで微妙な高低のある難しい曲で、歌唱力がそのままでてしまうと思います。それを軽々歌う彼の歌唱力はすごいですね。 「うつ」が一番ひどいときで、たわいのないストリーですが、好きな釈ちゃん、未来君が出ていたこのドラマを見ることだけが楽しみでした。 特に好きではないのですが、伊東美咲の「ゆうたろ〜」という脳天気な(?)セリフが癒してくれました。 カスタマーレビューピックアップ デビュー10年を経てますます引き出しの増えた平井堅。 バラードのイメージが強い彼だが、POP色を全面に押し出した今度の曲でも 実はアイドルおたくでもある彼の本領を発揮し?器用に歌いこなしている。 しかし底抜けに明るい曲調というわけではなく、サビにどことなく哀調が漂うあたり、平井堅ならではのポップといえる。 ベタともいえるほどお約束的なPVの演出はさしずめTommy February6の男版といったところ。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても一曲目のPOPSTARはさておき(いや、キャッチーでまぁ良い曲ですけど)、カップリングの『ため息キップ』は平井堅節が炸裂する名曲です、大同生命のCM曲としてオンエア中。 カスタマーレビューピックアップ
1曲目はドラマ主題歌って事で良く聞くPOPな感じの軽い曲ですが 2曲目の曲がとてもいいです。 POPSTARはベストアルバムに収録されるようです。 2曲目のため息きっぷは名曲です。 とてもいいバラードなので聞いてみて下さい。 Reflex(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,811(税込) 中古品¥1797 より 発売日:2007-08-08 売上ランキング:Musicで33253位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 初めてDEUBLUのアルバムを買いましたが 曲はもちろん、PVも良くて感動! 幸せな気分になりました。 声も発音も歌唱力も文句無しです!! カスタマーレビューピックアップ 以前DOUBLEの曲は聴いた事はあったけど、買ったのは初めてでした。あまり期待はせずに買いましたが、聴いてビックリ!あまりの完成度の高さに驚きました。彼女こそ本物!真のディーバ!! カスタマーレビューピックアップ 実に3年9ヶ月ぶりのアルバムリリース!ということに驚く。 FMやクラブのDJとしての活躍、前アルバム「Life is beautiful」の完成度の高さから 絶えず耳にしてきた声であり、目にする名前だったから。 「SUMMERTIME」が本アルバムで私の一押しである。 聴いているだけで夏の海へ行きたくなる底抜けに明るい曲で、 DOUBLEの新たな世界を開いた感がある。 今後、R&B/ソウルで夏の定番になりそうな曲である。 ほか、配信限定楽曲「Emotions」,「ROCK THE PARTY」,「Call Me」待望のアルバム収録、 先行シングル「SPRING LOVE 」、独特な透明感が魅力の「Reflex」とボリュ−ム大。 また「D-O-U-B-L-E‾interlude 」はデビューから聴いているものにとって、 不可欠なフレーズであり、嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ まずすばらしいの一語に尽きます。わが道を往く音作りですね。 DVDだけを見ていると、セクシー表現、音作りでネタがビヨンセなどの現代R&B/ソウルと安易にかぶったうえに、キャッチーなメロディを作って、お客さんに媚びすぎているように思いました。現在、世界は、とくにR&Bの世界は、エロかわブームですから。 でも、CDを聞くと、邦楽、洋楽を問わず、ほかのセクシーR&Bを完全に振り切って、ブームへの便乗を一切感じさせない音楽職人の世界に魅せられました。映像、シングルなどでは相当苦労して日本の標準的なリスナーに合わせてくれている感じですね。 語る姿も聡明で、やっぱり、すばらしいの一語に尽きます。 カスタマーレビューピックアップ
久々の DOUBLE のオリジナル・アルバムを早速聴いてみたのですが、相当カッコイイです。 TAKAKO の声はパンチが効いてるというよりもむしろ素は線の細い印象があるのですが、 それが今やっているサウンドにはマッチしていて非常に気持ち良いです(まぁ、歌自体は元々 メチャ上手だからあとは好みの問題なんだろうけど)。 彼女の作品やライブ映像を観たり聴いたりするたびに(特に『Wonderful』以降の作品で) 「プロフェッショナルだなー」と思います。よくJーPopで耳当たりの良いキャッチーなメロディ を次々と生み出してはヒットを飛ばすアーティストをポップ・マエストロ(職人)と表現したり するけど、DOUBLE はそういう意味の "お仕事" 的なプロフェッショナルではなくて、エンター テイメントの世界で観客を楽しませる、満足させることにおいて完璧なプロだと思うのです。 ちょっと前にマドンナのライヴDVD『Confessions Tour』を観て、そのプロ意識にすごく感動 したのですが、今回の DOUBLE の最新作の付属DVDを観て同じような感覚を覚えました。 p.s.このアルバムでも VERBAL とのコラボがありますが、『ASTROMANTIC』で m-flo と 共演したのは彼女にとってすごく音楽の世界観を広げたなー、と思います。ジャズ・ヴォー カルに取り組んだ『Life is beautiful』も素晴らしい出来だったし・・・。 KISS IN THE SKY (CCCD)カスタマーレビューピックアップ 近々ライブがあるため、聞きなおそうと思ったのですが…。 このアルバムはCDの発売がされてないのですかね。 こんなにいい曲が詰まっているのに残念です。 私のCDプレイヤーと、パソコンでは再生できませんので、このCDもどきには非常に憤りを感じます。何よりもMISIAとその製作スタッフに非常に失礼だと思うのですが、どうなんでしょう。 CDの発売を強く望みます。 カスタマーレビューピックアップ 最初は、オーディオ(再生するハード)の問題なのかな?とも思ったけれど、どれで聴いても、設定を変えても、硬質な音になるので、耳が疲れます。 全部大好きな歌だから、演奏を控えめに、ボーカルが引き立つようにレコーディングして欲しかったなあ。 MISIAの声でMISIAの詩の世界に浸りたいので、ちょっと残念です。 カスタマーレビューピックアップ 出たらすぐかって聴きました。 最初は「あ~あ、MISIAも終わったな」と吐き捨てるようにつぶやきましたが、車の中で運転中のトランス状態にリピートで聞いていたらいつしか一緒に口ずさむ自分を発見しました。 2曲目の「over bit」と、4曲目の「LAILA」。ノってしまうのはビミョ~に恥ずかしいのですが、一度「あ、、いいかも」と思ってしまうともうダメ「ライラ、ラ~イラ♪」と大声で歌っています。フジ系ドラマ「恋愛偏差値」の柴崎コウの回で「always」が効果的に使われてましたね。最後の「飛び方を忘れた小さな鳥」も、MISIA節とでも呼びたい「ど~よ、歌、ウマいでしょ~」的歌唱力アピールソング。安心して彼女の世界に浸れます。 しかし、「果てなく続くストーリー」はど~だろ~? カスタマーレビューピックアップ これほどがっかりしたMisiaのアルバムは初めてです。全体的に耳に残らないゆったりとした曲ばかり。和製R&Bの旗手と言われたMisiaの存在はここにはありません。 メロディーもアレンジも歌謡曲ほどのキャッチーさはなく、R&Bのようなテーストもない。どっちつかずな中途半端なものが目立ちます。「果てなく続くストーリー」などの先行シングルが好きだった人もこのアルバムはパスした方がいいかもしれません。それ以上、またはそれに近い曲もないので。 あえてBack Blocksを収録しなかったことからバラードアルバムに仕上げたかったのかもしれませんが、失敗してしまったように見えます。次のアルバムはR&B、Danceをふんだんに盛り込んだいつものMisiaにもどって欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱりMISIAは歌がものすごく上手い。どの曲もすばらしいですが、特に7.Fly awayが好きです。歌のほうは申し分ないのですが、ただ、残念なことはCCCDであるということです。CD-ROMに焼けないなんて最悪です。星2つ減。 LIFE is ・・・カスタマーレビューピックアップ 平井堅のアルバムの中では、最高傑作だと私は思っています。 前作「The Changing Same」「gaining through losing」ではR&B色が強い曲が多く、それ以前のファンの心に訴えるものでした。 一方、この次の「SENTIMENTALovers」では、よりポップな方向へとシフトが始まっており、「ポップ・スター、平井堅」としての型が完成しつつあります。 それらの中間点を含むこのアルバムは、平井堅がR&Bを極めた状態での作品ということもあり、非常に高い評価が得られるものです。 カスタマーレビューピックアップ 最新作FAKIN'POPも良作ですが、やっぱりこの頃の堅ちゃんの作品が大好きで聞くことが多いですね。 バラード、R&B系、アップテンポ系とバランス良く楽曲が収録されていて、どの分野が好きな人でもすんなり聞ける作品だと思います。 Strawberry Sex REVOLVER ex-girlfreind Ring somebody's girl I'm so drunk Missin you メモリーズ LIFE is・・・ が特にお勧めです。 ただ、他に書いてる人も居ましたが、個人的に大きな古時計は、この作品には合ってなくて浮いているような気がするので、収録しなくて良かったかもしれません。 それだけがマイナス点です、あえて言うのであれば。 カスタマーレビューピックアップ 世間的には、R&Bの歌い手として認知されている平井堅。 でも、この分野は最近日本でも「売れる」ということがわかってきて、やたらと製作側がこの手のシンガーを売りにきている感じです。 ですので、平井堅の地位も脅かされると思いきや、ここにきて平井堅はバラードがいいと思う方も増えてきているのではないかと思います。 実は私がまさにそうなのですが、CMでも平井堅はバラードばかり起用されるようになってきています。 その中でこの作品のお勧めは次の曲。 4.Ring 8.Missin' you It will break my heart 11.LIFE is.. よく考えたら、ベスト版を買った方がお買い得かもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 3rd、4thと提供曲によるR&Bを歌い、6thではほぼ本人作詞作曲によるPOPへと移り変わっている平井堅ですが、この5th Life is...はその境界線にあたるアルバムだと思います。提供曲、オリジナル曲がほどよくブレンドされ、またR&Bとポップもほどよくブレンドされています。個人的には6枚中最高傑作だと思います。いいアルバムだと思うのですが、6thは自分的にはポップになりすぎているきらいがあるからです。 ファンキーで衝撃的なStrawberry Sexにはじまり、センチメンタルなポップR&B、ex-girlfriend、ヒット曲Ring、ブレイク寸前のAIをフューチャーしたSomebody girl、お茶目なジャズ、世界で一番君が好き?、本人が好きそうな歌謡曲風のメモリーズなど、多彩ながら統一感のあるアルバムに仕上がっています。個人的にお気に入りなのはやはりR&BをつっぱしているCome Back。T.Kuraによるサウンドはすばらしいの一言。Babyfaceがプロデュースを勤めているMissin' you -it will break my heart-は名曲じゃないですか?あの美メロはやはり童顔氏の専売特許。もう一度コラボ希望です。タイトルナンバーLife is...はドラマ主題歌としてカットされました。こちらはピアノのみによるシンプルなナンバーですが、こちらのほうが心に染みてきます。人生とは?という重いテーマを歌っています。 10周年を記念してベストも発売される彼ですが、次のアルバムはポップすぎないアルバムであることを期待しています。 カスタマーレビューピックアップ
先にMTV UNPLUGGEDのDVDを買っていたので、迷っていましたが、やはり堅さんの世界をもっと知りたくて聴いてみました。日本で流行っているアルバムとしておすすめしたいアルバムの1つでした。印象的な曲の順位としては「LIFE is…」目覚めのあとに聴くと、生きることに感謝。「Missin’ you」 Babyfaceのメロディはこころにやさしい。「世界で一番君が好き?」モダンJAZZの演奏がうれしい。「Ring」しっとりしたいいバラードなのですが、他のいい曲の影にかくれ4位。「ex-girlfriend」コーラスのイントロ部分がさわやかで印象的。「Come Back」、その他の曲に共通して裏声のコーラスが心地よく、ブラックの人かと錯覚しそうでEarth & Fire を思い出しました。とても満足した1枚でした。 これはレコード会社へのお願いですが、歌詞カードの文字が小さくて読みづらいです。虫めがねが必要。特に漢字を含む文字を小さくすると読めないので、ワンポイント大きくしてください。このことはSONY MUSICに言ったほうがよかったかもしれませんが、どこに言ったらいいかわからなかったのでここに書いてしまいました。 EIGHTH WORLD(初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ デビュー10周年を迎えた、MISIA待望の最新オリジナル・アルバム。 先日のコンサートツアー(行きました)にあわせてリリースされました。 定評のある歌唱力で、ダンサブルなものからバラードまで、バラエティ豊かなナンバーを、たっぷりと堪能できます。 彼女は、ドラマ挿入歌「Everything」が有名ですが、本CDでも下記のタイアップを収録。 2. ANY LOVE TX系「JAPAN COUNTDOWN」7月度エンディング・テーマ 6. To Be In Love 東北新社配給映画「テラビシアにかける橋」日本版イメージ・ソング 11. 太陽の地図 CX系「めざましテレビ」テーマ・ソング 12. そばにいて.... コーセー「雪肌精」CMソング そして、初回限定盤特典のボーナスディスクは、、 "MEGA MISIA MIX 10th AnniversaryEDITION" の1曲(12分ちょっと)のみ収録してます。 曲は、EIGHth WORlD収録曲のリミックスで、改めて聴くほどのものでもないです。 "10 the Anniversary"と赤文字で書かれた、名刺サイズの透明プラスチックプレートも付いてました。 が、文字だけなのでもらっても特に嬉しいものでもありませんでしたが。 カスタマーレビューピックアップ 「Mother Father Brother Sister」 が一番好きだったけど、EIGHTH WORLDも同じくらい好きです。 MISIAらしい、恋心の歌やTo Be In Love などのバラードは こころに響くとても素敵な曲だと思います。 漠然としている歌詞ではなく、身近な歌詞になっているところがいいですね。 歌詞カードの写真もすごく綺麗。 カスタマーレビューピックアップ このCDをPCのMedia Playerで読み込んだら、のジャケット画像、題名、楽曲タイトルなど全て「Mother Father Brother Sister」のデータでした。 当然、このCDは待っていませんので、どこかで入れ替わったはずはありません。 musicそのものは「EIGHTH WORLD」でした。 私だけ〜? カスタマーレビューピックアップ 曲の感じがかなり変わった印象です。 つつみこむように…とかが好きでMISIAを聞いてる人には向いていないと思います。 最初の以心伝心からして驚くほどイメージが違います。 カスタマーレビューピックアップ
前回のアルバムかなりいけてましたが、今回も最高な出来になりました。 「Royal Chocolate Flush」は本当に最高でヘヴィーローテンションです。 「ESCAPE」「Rhythm Reflection」系の曲ですが、この系あまり好きなタイプではないのですが、今回の「Chocolate」は最高です! 唯一駄曲が「裸足の季節」ぐらいでしょうか。 あとはすべて◎。 Interludeの「November」は非常に短いのですが、スタジオで生録したような雰囲気で、 もっと聞きたいと思ったのは私だけでしょうか? アカペラカスタマーレビューピックアップ 〇いろは:素晴らしいです。コレであなたもサカイスト☆ 〇RIDIN'HIGH:難しいけど、歌うとこの曲の良さがより良くお分かりいただけると思います! 〇潮騒:ゴスペラーズにしか出来ない歌唱!カナリのハイレベル! 〇北極星:私がゴスペラーズをはじめて意識した曲です。サスペンスドラマが大好きで。この曲のサビ以外の部分をはじめて聴いた時、「あれ?ゴスペラーズってこういう声だっけ...」と思いました。何のことはない、北山さんの歌声です(#^▽^#)CDを買って初めて2番の歌詩を聴いた時は無意識のうちに涙が...だって北山さんの泣き出しそうな歌声で「もう泣かないで」なんて言われたらぁ〜っ(;_;)安岡さんの策略にまんまとひっかかりました(*^_^*)()のコーラスでは酒井さんのきれいで透明な声にキュンキュンです(*>▽<*)♪ 〇めぐる想い:酒井さんてば切ないじゃない...ハモリ&コーラス最高! 〇星屑の街:転調の多い曲だけど、カラオケで96点出ちゃいました!もー、気持ち入りすぎて目ェつぶっちゃって(恥) このCDは聴くほどに、歌うほどにゴスペラーズの世界が広がっていきます!!コレ買わなきゃ日本のア・カペラを知ったことにはなりません! カスタマーレビューピックアップ 今作はア・カペラというテーマの下、彼らの技量により初めて鳴らせる音の結晶という感じだ。1曲目「いろは」は、いきなりちょっとした言葉あそび。酒井は5人で最も知的なことば使いをする。「RIDIN’HIGH」では北山のベースと村上のワイルドさでグルーヴ感が堪能できた。力技をみせつける。 他方、対照的に「潮騒」で極上バラードが登場する。充分「永遠に」「ひとり」と肩を並べられる曲だ。“今も”という「a」母音と「o」母音の連続という難しい発声を、黒沢の響きは綺麗にはめてくる。しかもたっぷりとした歌い方だ。母音を深く鳴らせるというのは、有名ベテラン歌手にも難しいところ。今この歌い方ができるのは彼を筆頭に片手で数えるほどだ。一方その薫り高さに続くのは「北極星」。単に声が綺麗だとかいうレベルでは表れない、内省的な音による説得力と描写力が揃わないと完成しない、男声の高みの曲だ。全員の技術の凄みが結集している。 「I Miss You」「金色の翼」はア・カペラの美しさを前面に出してくる。後者は安岡の世界観の美しさが光る。他方「FWFL」「TigerRag」は彼らの演奏者としてのカタルシスが表れた二曲。これは当に歌ってる本人が最も楽しいというトラックだ。前者は酒井が本当にドゥワップを大切にしているんだなと思わせる。後者は山下達郎のアカペラ「オン・ザ・ストリート・コーナー」シリーズを髣髴とさせる、技術のなせる業だ。 「シエスタ」は安岡の刹那の夢のような短編詞。それがまたいい。曲の前後にメリハリをつけるから。だから酒井の「めぐる想い」の美しさはより一層澄んだ雰囲気を醸し出す。彼の素晴らしいピッチだけが鳴らせる音で、詞中のピュアさを実感する。そしてそのまま伝家の宝刀「星屑の街」へ。メンバーそれぞれの美しさのリレーが様々な色の星の輝きを魅せた。 カスタマーレビューピックアップ 前作から1年もたたない間の発売でしたが、楽器を使わずにアカペラ一本で勝負した5人の心意気に親分&張本さんじゃないけど「あっぱれ!!」シール2枚あげたい。 「いろは」の歌詞が結構面白い。いろは歌とパソコンのキーボード配列(QWERTY)とピアノの基本指使い(ハノン)の言葉のトリビアに大納得。それ以上にこの曲を作ったラブマシーンさん酒井雄二に頭上がりません。 ストレッチマンの特番で歌った「タイガーラグ」には驚き物です。このアルバムの収録曲で大好きなのがJRAのCMで使われた「めぐる想い」で、ケータイの着メロにしたことがあります。 最後の「星屑の街」はドラマの主題歌でもありますが、締めにふさわしい1曲でもあります。 カスタマーレビューピックアップ 「星屑の街」は有名ですね。思わず夜空を連想させます。 聞くと心からリラックスできる一曲。 「I Miss You」あまり名が知られてない曲ですが、 「めぐる想い」は夢の中にいるような一曲。 アカペラの王道から個性的な曲まで、自由な発想から出たアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
全曲アカペラの5人の意欲作。殆どがバラードです。 最後の曲「星屑の街」は、TVドラマのエンディングとして使われていましたが、コメディの後で始まる5人の静かなハモリは、夕焼けの風景にぴったりでした。 何となく、この曲が終わる時の郷愁はたまらないものになります。 星4つは、バラード曲が単調な並びで、もっと色々な曲想があれば楽しいアルバムになったと思った結果です。 しかし、彼らの歌のうまさ、バランス、アカペラコーラスグループとして日本ではNO.1だと思います。 Love Notesカスタマーレビューピックアップ 私がこのアルバムを手にして初めて聴いたのは、もう「Love Notes」がリリースされて5年位たった時でしたね。ゴスペラーズのファンになったばかりで、5人のメンバーの名前さえ知らずに、家の中のCDラックの中から見つけました。ひとりヘッドホンをして目を閉じて涙をポロリ流して初めて聴いてたのを今でも覚えてます。 初めて聴いた時、中学3年の終わり頃でまだまだ子供みたいで幼かったです。このアルバムを聴いて「人を愛する大切さ」や「大人の恋」「真実の愛」ってこういうことなんだなぁ〜って素直に初めて思えて少し大人になれた気がしました。 1番のお気に入りの曲は「I LOVE YOU,BABY 」です!!なんかメロディーの流れが切なくて…。それに詩のひとつひとつの言葉が綺麗にのって、5人の歌声が胸に響いて感動しました。 このアルバムはミリオン・セラーを記録したのを後々ネットで知って「ゴスペラーズの歌はこんなにも多くの人に聴いてもらって大切な言葉を伝えてるんだなぁ〜。その中の私がひとりなんだ。」って思いました。 ゴスペラーズが私に「人を愛する大切さ」を伝えてくれたアルバムで宝物にしてます☆ 皆さんも是非聴いてみてください!!おススメですよ♪ カスタマーレビューピックアップ 「Promise -a cappella-」「永遠に」の幕開けに象徴されるように、ゴスペラーズの甘美さを凝縮した作品。“Love Notes”という主題通り、恋の酸いも甘いも噛み分ける物語たちが心に染み渡ってくる。 「NO MORE TEARS」「八月の鯨」は涼しさやドゥワップの技術が楽しめ、彼らの良さはセレナーデだけじゃないんだぞという見せ所。他方、「U’ll Be Mine」「AIR MAIL」は安岡のロマンチックな力が炸裂し、これぞゴスペラースのバラードという艶を見せる。 「t.4.2.」は酒井の作詞作曲、「渇き」は黒沢のそれとなっており、前者はゴス随一のクリアな声が活きた曲調、更にはことばでわざわざ描写説明せずとも、行間の雰囲気の妙が今作中最も光る一曲。一方後者、アコギの柔らかさが、日常に悲恋が入り込んだときの寂しさを見事に表している。隠れた名曲。 「I LOVE YOU, BABY」は“I LOVE YOU”ということばにはシンプルさの強みもありながら、画一的で使うのに勇気の要ることばだと思う。それを使った上は作家に相当の思い入れやこだわりがあったと思われる。曲調は非常にゆったりとしており、ことばを噛み締めるように5人は歌っている。そしてその余韻を保ちながら「あたらしい世界」のピアノ前奏に入ってゆく。詞は康珍化。結構単純なのに、彼らが歌うとことばを音が超えてゆく、或いは足りないものを補い、立体化してくれる。この曲の核心は彼らだからこそリアルに空間に描き出されたようだ。 「カーテンコール」のプロローグを経て“愛してる”という第一声と共に「ひとり」が吹いてくる。安岡と村上それぞれ別の作詞だが、前者が短くささやかな曲、後者が求心力を持った曲だけに、こう並ぶとまるで二つの詞は同じ物語として続いているようだ。作品はこれで一気に引き締まった。 カスタマーレビューピックアップ ブレイクしてからこのアルバムが初ゴスペラーズCDという方も多いかと 思いますが、 ちょうどその頃私は子供を出産し、慣れない育児に追われていた時で このアルバムをよく聴いて心が落ち着きました。 この中では個人的には北山陽一さん作曲の 「あたらしい世界」が一番好きな曲です。 何度聴いてもいい曲だなぁ、って思います。 歌って踊るゴスペラーズもかっこいいけど、やっぱりバラードも 心に響きますね。 カスタマーレビューピックアップ 私はこのアルバムが出た年の5月に結婚したのですが,(このカキコをした日がそうです!)丁度彼等が「永遠に」でブレイクしたのもそうでした。 私がこのアルバムを初めて聴いたのが同居の主人の親兄弟とうまく行かずに孤立し,心の病気になってしまったときでした。両親のところに静養し,家から一時間近くかけて会社に通勤していた時によく聴いていました。 「永遠に」は前作の「ソウルセレナーデ」にも共に2曲目で収録されていますが,このアルバムで聴いたほうがいい味出しています。 個人的には「AIRMAIL」までのナンバーが好きです。収録曲の多くが前のアルバムの再レコーディング(「G10」の1曲目が「Promise」)ですが、このアルバムでゴスペラーズに興味を持った人も多いはずだ。 ラストが大ヒット曲「ひとり」なのも彼等らしい。 カスタマーレビューピックアップ
彼らのバラードを聞こうと思っている方には、確かに良いと思います。 でも、このアルバムでゴスペラーズが分かったと思って欲しくありません。 良くも悪くもこのアルバムには“バラードしかない”からです。 商業性を意識したものなので、しょうがないとは思いますが、個人的には、もっとアップテンポな曲も入れてくれてた方が嬉しかったです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |