定価:¥ 3,000(税込)
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発売日:2001-11-21
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Amazon人気商品ランキング/歌謡曲・演歌psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3380/総ページ数:338 最終更新日:2008/07/27 ベスト40
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2580 より 発売日:2001-11-21 売上ランキング:Musicで28376位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 40年前に歌謡界を風靡した曲が甦ってきます。 当時私は、小学生。 「君といつまでも」や「お嫁においで」などヒットした曲は、やっぱりなつかしい。 「蒼い星くず」や「旅人よ」などは、名曲。 「ランニング・ドンキー」や「夕陽は赤く」などは、映画の挿入曲ですが、それでも語り継がれる曲。 越路吹雪さんの付き人だった岩谷時子さんの詞も多く見られます。 言葉でも当時の若者の心を掴み、弾厚作こと加山雄三さんの作曲センスは、今でも充分に共感を得られそうです。 永遠の若大将・加山雄三の曲を堪能できるベスト盤です。 カスタマーレビューピックアップ
加山雄三・デビュー40周年を記念して再発売。 「愛」「旅」「海」「夢」の4つにテーマを分けて 収録する辺りがまた素敵です☆ 代表曲を網羅してて、最初の1枚として いいのではないでしょうか。 リマスターされた、これとは別のベストアルバムが出ていますが、個人的には音の質が こっちの方が懐かしさを感じさせてくれて好きです。 蒼い星くずは何度聴いてもいいですね 加山雄三だからこそOKな歌ばかり。 まだ加山雄三を聴いたことのない人はこの機会にゼヒ! ナット・キング・コールをしのんで ひばりジャズを歌う
特価:¥ 2,482(税込) 中古品¥2480 より 発売日:1998-10-21 売上ランキング:Musicで33263位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 若い頃なんであんなに人気があるんだろうと思っていた。 近頃になって本当にすごい歌手だったのだと思う。 だって大好きなNKコールのナンバーをここまで歌いこなせるのだから。 ほかのCDは買わないと思うけれどこれは正解でした。 彼女は英語を何度も何度もひたすら耳で聴いて覚えたと聞きました。 歌う事が好きで歌う事に生涯生きた日本が誇れる歌手に間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ 若い頃は「美空ひばり」のどこがいいのかわかりませんでした。が、このアルバムを聞いて素直に感動。この人は歌うためだけに生まれてきたのだと、素直にそう思えました。何を歌わせても自分の歌にしてしまう凄さ。誰かの真似なんかしない潔さ。そして誰にも真似られない存在感。英語の発音だの、JAZZらしさだの そんな事どうでもよくなっちゃいます。だって、彼女はN.K.コールじゃないんだものね。素直な英語の発音も感じがいいです。個人的には「STAR DUST」と「歩いて帰ろう」が好きです。それとやっぱり「慕情」。繰り返し聞いてしまう一枚になりそう。 カスタマーレビューピックアップ さすが日本を代表する天才歌手。聴く価値はあると思います。音程がとれるとれないは問題外なので触れません(音程を気にして歌っている様では、話しになりません)。イントネーション・メリハリ・発音はやはり日本人は不利です。よくプロデューサーや作曲家が、世界で3本の指に入る、欧米人より英語がウマイと言うがそれはありえない。日本人より日本語がうまいアメリカ人がいますか?それとナットキングコール・ナタリーコールやダイアンシューア・レイチャールズ・スティービーワンダー・マイケルスチュアートなど、ジャンルはそれぞれですが、天才は他にもいっぱいいます。あくまでもひばりさんは、日本一です。私は音楽業界に携っていますが、もちろんひばりさんは凄い、一流だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 日本語で歌っていてジャズの雰囲気ががた落ちガッカリした。 カスタマーレビューピックアップ
最近、TVでコーヒーのコマーシャルに美空ひばりのjazzが使われているのを御存知と思う。短い時間だが、完ぺきな音程、発音、歌唱、こういうのをパーフェクトというのでしょう。現役のころは彼女のJAZZはうまいとは思っていたが、ここまでとは思っていなかった。つい先頃も、中国映画「花様年華」という映画で使われたナットキングコールの歌の素晴らしさにはっとするほど驚き、懐メロとしてでなく新たにCDを購入しました。そして、今度は美空ひばりです。指揮者の岩城宏之氏が昔、雑誌で音程の正確さと歌のうまさではあらゆるジャンルで美空ひばりは世界でベスト3に入ると言っていたのを記憶しています。はからずも、このCDもナット・キングコールをしのんでとありますが、不思議な接点に驚いています。とにかく、素晴らしい。岩城さんがベスト3といったのもあながちオーバーとは言えないくらいの素晴らしさです。やはり、美空ひばりは天才だ。 ハリー細野 クラウン・イヤーズ1974-1977カスタマーレビューピックアップ 音楽の内容は言うことなし。一言でいうならば、日系ハワイアンの服部良一似の男がサンバを踊りながらシルクロードを旅する様な音楽。書いていてよく分からなくなる表現になる。特筆すべきはおまけのDVDとブックレット。ボツになったジャケや制作秘話が満載。しかしライブ映像の音と画像がズレているのが気になってしょうがなかった。贅沢かしら? カスタマーレビューピックアップ 内容は言うことなしですが、不満は以下の点。 ・ジャケットが通常の紙ジャケのものより薄く安っぽい。 ・レコードの帯なども再現して欲しかった。 ・ディスクを入れるビニールが封入されていない。 (注意書きに「制作上の意図により直接紙ジャケットに収納しています」とありますが、あまり嬉しくない意図ですね・・・) ・ボーナストラックは別ディスクにまとめて欲しかった。 (ラジオのインタビューが音と同じディスクに入っているのはいかがなものか。ひとつの作品として途中でストップボタンを押すことなくCDを聴きたい) カスタマーレビューピックアップ 細野さんのこのクラウン時代のはっぴいえんどからYMOまでの期間の模索というか好き勝手に面白いからやってるってスタンスがいいと思うんですよね。もちろん DVDに入ってる鈴木茂さん (砂の女はシュガーとどっちがいいかは別にして)もふくめて貴重な映像だと思うし中華街ライブ見るだけで価値があると思います。 カスタマーレビューピックアップ YMO以後の細野作品しか知らない自分にとって、”YMO以前”のものというのはなかなか簡単に好きになれずにいたが、ここに来て歳をとったせいでもあるのか、細野のトロピカルシリーズの妙なフィット感はとても心地よい。 このボックスセット一つで、YMO以前の細野のソロワークスを俯瞰することなく完全にコンプリートして出したクラウンに感謝。 カスタマーレビューピックアップ
日本の音楽史に残る二枚のオリジナル盤に関しては今更コメントの必要は無い。また「中華街ライブ」はその昔、FMでオンエアされていたし、「ホソノボックス」にもほぼ収録されていたのでオールドファンにはさほどレアーと感じられなかったはず。欲を言えば当日演奏されたと言われる鈴木茂のボサノバ風「砂の女」を是非聴いてみたかった。細野ファンより寧ろ茂ファンが狂喜するだろうDVDは見所満載だ。ツアーのリハーサルシーンとは言え、創造心に満ち溢れた蒼き鈴木茂の勇姿は涙物だ。そしてボーナス映像として収められた「ハリケーンドロシー」での吉田美奈子と小坂忠のバックコーラスのカッコ良さ!本曲は歌詞違いの別バージョンであり貴重だ。さあ次は当時UHFで毎週放送されていた音楽映像番組「ポップスインピクチャー」で放映された、ティンパンのファースト&ラストツアーの映像を乞う発掘商品化! ゴールデン・ベスト
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2002-06-19 売上ランキング:Musicで21780位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サン・トワ・マミーとか愛の賛歌はいいが、他が良くない、やはり越路吹雪は見せる歌手だと思います。歌っている立ち姿がいいと思います。CDで聞くのはやはり物足りない。しかし、岩谷時子氏の詩はすばらしいと感心しました。 カスタマーレビューピックアップ 越路さんの歌声に酔いしれました。特に人生は過ぎ行くには鳥肌が立つような で、陶然としました。40代には常に音楽を聴いていました。中島みゆき、五輪真弓に浸りました。50代は音がしんどくなり、ぱたっとどのジャンルの音楽 もききません。それが65歳直前にBSで越路さんの唄を耳にしたのです。胸に響きました。それから越路さんの声が、私の頭にこびりついているのです。全てのコーちゃんの唄を聴きたい!それが今の私の夢です。それと他の歌手の同じ唄を聴きましたが、岩谷時子さんの訳詞が、越路さんの歌声を最高の形で引き出している事にきずき、お二人の友情のたまもとであることに、また感動したことです。 カスタマーレビューピックアップ
コーチャンこと越路吹雪の記憶は全くない世代の私にとって、とても新鮮な一枚でした。 一番強く惹かれたのが「幸福を売る男」 そしてもちろん定番の「サントワマミー」 もはや殿堂入りの「愛の賛歌」 どれもこれも越路吹雪を堪能できる唄ばかり。 すっかりこの一枚で魅了されてしまいました。 これだけに止まらず、もっと知りたい! もっと聴きたい!になってしまった私なのでありました。 青春歌年鑑総集編 演歌・歌謡編’90年代ベスト
特価:¥ 1,849(税込) 中古品¥1295 より 発売日:2004-11-03 売上ランキング:Musicで42016位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1 河内おとこ節(中村美律子)…元気よくスタート。 2 麦畑 (オヨネーズ)…男の方は元・殿キン。 3 一円玉の旅がらす(晴山さおり)…みんなのうたでした。 4 流恋草 (香西かおり)…この曲知らなかった。 5 白い海峡(大月みやこ)…もっと古い曲かと思った。 6 恋唄綴り(堀内孝雄) …はぐれ刑事を思い出す。 7 心凍らせて(高山巌) …いい曲。 8 女…ひとり旅 (田川寿美)…この曲も知らなかった。 9 むらさき雨情 (藤あや子)…うちのジイさんが好きです。 10 ひとり酒 (伍代夏子)…チビリチビリが良いんです。 11 捨てられて(長山洋子)…あの振り付けも流行りました。 12 珍島物語(天童よしみ)…天童さんの新境地。 13 夜桜お七 (坂本冬美) …この冒険は大成功。 14 ノラ(門倉有希)…カバー曲とは思えません。 15 アメリカ橋(山川豊)…久しぶりの山口洋子。 16 夫婦みち(オーロラ輝子) …ドラマから生まれた名曲。 17 孫(大泉逸郎) …出だしのお孫さんの声がいいですね。 18 二輪草(川中美幸) …この曲もいい。 …これからも歌い継がれて欲しい名曲ぞろいです。 カスタマーレビューピックアップ
最近の音楽は歌詞が軽くて、、、やはり日本人は演歌に限る! っと両親が申しております。80,70年代もこうてぇっと催促もされてます。良い曲ぎっしり、贈り物によかですよ ヒューマン・ルネッサンス
特価:¥ 1,529(税込) 発売日:1994-06-01 売上ランキング:Musicで44931位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 花の首飾り、青い鳥、モナリザの微笑み、思春期の若者達にとってこれらの音楽がどのような影響を与えたのだろか。エレキギターは良くないと激怒してた大人に反抗してた若者。だが2008年現在、当時を振り返ってみて果たしてどれだけの若者が人を傷つけることを何とも思わなかった「人でなし」がいただろうか。答えはノーである。タイガースを始めオックスやテンプターズをこよなく愛した連中の心底には愛があった、優しさもあった人間に対する愛おしいヒューマニティーがあった、と思う。 このジャケットを見て懐かしいと思った人は40年間の月日が流れている。GSにして初めてアルバムとしての体裁を整えた画期的なものであった。と記憶している。 加橋かつみがジュリーを追い越すような勢いで人気が出た頃か。このディスクでも加橋の作詞作曲のもの、歌っているものと大活躍である。改めて聴いて我が10代の若さを思い出すヨスガとなった。 カスタマーレビューピックアップ 今更再認識してどうという事はないが、このバンドの音楽面の幸運はジュリーの中音域に優れた主声、それに匹敵するトッポの高音と自身のベースに重なる深い響きを帯びたサリーの低音があったことである。特に本作ではトッポが自作3、track5,7,12でリードをとるほか、コーラスでも活躍ぶりがひと際目立つ。「出会い、命の芽生え、争い、破滅、荒廃からの再生」と生きる輪廻をテーマにした判りやすい構成。オケを配した典雅な旋律とタイガースの歌唱の調和に魅せられる。全てがいいとは思わないが、守ってあげたい少年の面影を残すトッポの澄んだ声でトリを飾る「廃墟の鳩」がコンセプト通りなのは当然として、ヒット曲「青い鳥」が不思議なほどピッタリでいい感じだ。それ以外の聴き所としては、やはり前述の声のハーモニーが活きたtrack1,2,3,6,10を挙げたい。 楽器演奏や曲創りの能力はこの際無視してもいいと思う。残された音楽が聴くに値しないなら何にもならないから。彼等がプロのクリエーターの舞台で踊っただけに過ぎなかったにせよ、本作は彼等なくして存在しなかったのもまた事実。背景を知らなければ、あるのは音、ただそれだけ。そしてここに残された音は賢明な判断による賜物と言える。 カスタマーレビューピックアップ 気持ちはわかる。ホントによくわかる。痛いくらいに。 モンキーズが『HEAD』を発表したのと、非常に状況がよく似てる。 ただし、やはり演奏能力の異常なまでの欠落。そして、あまりにコンセプチュアルにまとめようとしすぎたあまり、あまりにもハイブローになってしまっている。 そしてモンキーズ同様、かなりの曲がメンバー以外の人間によるペンというのも、彼らのミュージシャンとしてのアイデンティティを奪っている要素でもあります。 聴けば聴くほどに味わい深いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 昔のサウンドですから、今聞くとアレンジとかが古臭いかもしれないけれど、この曲の構成(曲順)やヴォーカルの使い方など、素晴らしいの一言ですよ。 一つのバンドで二人のヴォーカルというのは、今は珍しいのではないですか。私は個人的に「緑の丘」がとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ
世間では、GS=不良というレッテルが貼られていたこの時代、GSとクラッシックの融合という形で対抗したのがテンプターズの「5-1=0」とそのライバル、タイガースのこの「ヒューマン・ルネッサンス」であった。これまでのアルバムやシングルとは違い、トッポこと加橋かつみが前面に出たGSオペラともいうべき、格調高いアルバムである。「730日目の朝」「青い鳥」(シングルとは別バージョン)といったメンバーによるオリジナルも収録され、また「雨のレクイエム」で聞かせるサリーこと岸部おさみ(現・一徳)の本格的バリトンボイスなど、まさにそれまでのタイガースはおろか、GSの常識を覆す歴史的名盤である。この路線をもっと磨いていけば、タイガースも本格的なアーティストとして違った道を歩んだかもしれないが、当時のレコード会社やプロダクションはまだまだ旧体制で、その軋轢が元でこのアルバムのリリース直後、最もアーティスト志向の強かった加橋は脱退を決意することになる・・・。 青春歌年鑑 1986
特価:¥ 2,757(税込) 中古品¥2048 より 発売日:2000-11-22 売上ランキング:Musicで48397位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 毎年この季節になると流れるのが「バレンタイン・キッス」であるが、この歌のような経験を何一つとしてして来なかった私は、その歌詞の内容に孤独と怒りで震えが止まらなくなるのである。この歌ほど耳障りな絵空事の羅列のような歌詞も無い。これに匹敵する不快感を起こす歌が「続・歌年鑑'84」収録の中森明菜の「十戒」であり、80年代に正に暗黒の時代であった。 それでなくてもこの年は、おニャン子の一派が日本の音楽界をズタズタにした年であった。この年私は大学でバンドのサークルに属していたが、上下関係も音楽的にも非常に厳格な、そんな甘っちょろいものではなかったのである。この頃からプロよりもアマチュアのほうがレベルが高くなっていったのではないか。 こんな時代の歌には、ノスタルジアなど何も感じない。今のいじめ問題の原点がここにある。 カスタマーレビューピックアップ この中で1番好きなのは「君は1000%」ですね。オシャレでいいです。 あと「1986年のマリリン」 本田美奈子さんお亡くなりになってしまいましたね…。 ご冥福をお祈りいたします。 他にも「仮面舞踏会」「CHA-CHA-CHA」「My Revolution」「プルシアンブルーの肖像」「ガラス越しに消えた夏」「シーズン・イン・ザ・サン」「フレンズ」「RASPBERRY DREAM」「スシ食いねェ!」(ラップの元祖なのかな?)などなど名曲揃いです。 この年は結構おニャン子系が多いですね‾。 歌詞が面白いですよね。じっくり聴くとエロい歌も多くて(笑い)(この年のはマジメなのが多いけど)楽しいです。 秋元さんの才能はスゴイですねぇ。 カスタマーレビューピックアップ ♪CHA-CHA-CHA-♪の黄金の時代に帰りたい!DCブランドブーム=ハウスマヌカン=ディスコ=ワンレンスグ=男女7人夏物語=ユーロビート=高級車=石井明美の♪CHA-CHA-CHA-♪は、80年代をパワー全開で生きた私たちの・・・メールもケータイもないころ・・・でもたのしかった!!!あの、♪CHA-CHA-CHA-♪の時代に帰りたい!たまになつかしの歌番で、石井明美が歌っているのを見ると、身体が震えるくらい懐かしい。彼女はいまでも素敵ですね。 カスタマーレビューピックアップ
少年隊が、まだ本当に「少年隊」であった頃。(笑) 1986年のPOPSは、リメイクもあるが、当時の洋楽と 数年前、レベッカの「フレンズ」がリメイクされたが、 cha-cha-chaもノリがよくて好きだったナ・・・ GOLDEN☆BEST
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1510 より 発売日:2005-10-26 売上ランキング:Musicで40688位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ゴールデン★ベストシリーズには、デジ・リマしたものとそうでないものがあります。もともと音質はよいためか?、このCDにはデジリマが施されていません。かといってその程度でこのCDの魅力が損なわれるものではありません。選曲にも満足しています。でもやっぱり今の時代デジ・リマで聞いてみたかったです。 カスタマーレビューピックアップ
99年の労作ベスト盤、「ヒットコレクション決定盤」(ジャケット最高!)の選曲から2曲入れ替え1曲プラス、前川清をフロントに据えていた時代の重要なヒット曲の殆どを聴く事ができます。シングル発売時のジャケットの縮刷写真が付いているだけで、「…決定盤」にあった解説などが省かれてしまったのは残念ですが、リマスタリングで音質は最高で、歌そのもの、声そのものが持つインパクトは絶大です。歌詞、作詞作曲クレジットなどはきちんと記されています。今回最後に収録されたその名もズバリな「Last Song」は個人的にドリフなどのバラエティで聴いた記憶が懐かしく、しかし当時の印象よりもポップで、時代の流れに風化していない事に驚き、改めて名曲だと惚れ直しました!他にも比較的新しい「恋さぐり夢さぐり」なんかはあのニールセダカの作曲だったりして驚かされました。「さようならの彼方へ」は他の方が書かれているように筒美京平の隠れ名曲といえます。お馴染み「ワワワワー」コーラスと「クォウブェイウェエー」に代表される前川清の何かに取り憑かれたかのような粘っこい歌のハーモニーは唯一無二ですね。ムード歌謡コーラスグループの中でもヒット曲の多さでは彼らが1番でしょう。何か1枚クールファイブのCDを!という方には絶対お薦めです。 ベスト
特価:¥ 2,968(税込) 中古品¥1575 より 発売日:1995-12-06 売上ランキング:Musicで39521位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 天城超えが好きで・・・でもやっぱり他の曲もさすが〜、と感心させられるキレイな歌声でした! 購入して問題なんてなし!!!どころか是非購入して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
「重苦しい」、「オシャレじゃない」と、若いときから演歌は嫌いな私。でも、いくつかの歌はやっぱり、いいなあと思ってきました。そして、嫌いな演歌のなかで、この人だけは「うまいなあ」と思い、しみじみと聴いてしまうのが、石川さゆりさん。 年々、歳をとってきてもやっぱり演歌はそれほど好きではないけれど、石川さゆりさんの歌だけは、ますます好きになります。「しみじみ」が「しみるなあ・・・」になってきてしまっています。 このベスト版は、そんな「しみる」曲ばかり。いいです。聴かせます。 アニメ・サウンド・ミュージアム Vol.2
特価:¥ 2,473(税込) 中古品¥1800 より 発売日:1994-09-21 売上ランキング:Musicで33960位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ えーと、まだ<COLEZO!>シリーズに出てないのは、「9・11〜16・18〜20」の計9曲ですね。うーん、「おねがい!サミアどん(昭和60年4月〜昭和61年2月)」はこちらの方で収録されたまま、再発が無いわけですか。 「トランスフォーマー」シリーズはどうやらそれ全体をまとめた曲集が出てきたようですね。 「18」が「伊藤つかさゴールデン・ベスト」に収録されてなかったのは何ともはや…。 「7・8・11・12」はというと……実を言うと「アニメージュ・魔法少女・コレクション」(そちらの「7〜10」と同じです)で、初期に出した版で「魔法の妖精ペルシャ(昭和59年7月〜昭和60年5月)」の曲の方に収録エラーがあったとか。で、その修正前までは「ペルシャ」の分は"「これで」補うことをお勧めします"と言われていたそうです。 追伸:「9・10」を見て一言……しょこたんさん、このCD、いかがでしょうか〜?(超核爆) カスタマーレビューピックアップ 巨神ゴーグのOPとEDの曲が聴けただけでも感動!おまけにモスピーダやドルバックにトランスフォーマー!もう最高ですよ。買って、後悔はしていませんね。 カスタマーレビューピックアップ ひょんなことからどうしても「光の伝説」のOP&EDを聴きたくなって、でも無理だろうなーと思いながらも検索してみたら...!! このCDしか両曲収録されているものがなかったので迷わず購入を決めました。 テレビサイズしか知らなかったのに、当時少女マンガ雑誌に掲載されていた二番の歌詞まで覚えていたことが自分でも驚きです。 OP曲「ハートの季節」は大石先輩、ED曲「片思いのハミング」は夏川くんとの恋愛を思い浮かべながら聴いています。 よーし、カラオケで歌いまくるぞー(笑)。 カスタマーレビューピックアップ モスピーダは劇中の音楽も秀逸だったが、このOP&EDはアニソンの中でも最高峰の部類だと思う。現在は通信カラオケで歌えるので是非オススメしたい。その他のラインナップも自分が中高生の頃の曲ばかりなので、終始アドレナリン全開(笑)十数年ぶりに聞く曲の歌詞が口をついて出た時は、自分のオタク度に今更ながら愕然とした。。orz。。ガラットのテクノっぷりや伊藤つかさも必聴! カスタマーレビューピックアップ
「モスピーダ」「ドルバック」「ゴーグ」。もうこれだけで十分じゃないか。 加えて後に「カブタック」でそのまんまパク、いや、参考にされた変形システムを提示した「ガラット」があるんだから。 ちょうどこの時期が、マクロス以降の「いかにもアニメ」な曲から一般ポップス的な曲へ移行の始まりで、実際「モスピーダ」「ドルバック」の歌詞には作品タイトルが1コもないのだが、それでもまだ「作品の歌」と感じられる。特に“ブルー・レイン”は凄まじい哀感を湛えた名曲だ。いい時代だったなぁ(しみじみ)。 ちなみに本編はほとんど見てなかったのだけど、“おしゃれめさるな”は結構好きです(笑)。 |
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