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発売日:2008-03-26
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:35341/総ページ数:3535 最終更新日:2008/07/24 クリムゾン・キングの宮殿
特価:¥ 1,980(税込) 中古品¥1780 より 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで19392位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヘヴィ・メタルとジャズが融合してしまった"21st century schizoid man"、 詩情豊かな"I talk to the wind"、極めて雄大な"In the court of the crimson king"と 今更くだくだ言うのも恥ずかしいくらい名曲揃いのアルバム。 歌詞に着目してみよう。 21世紀を迎えたところで我々全員が精神に異常を来たしたわけではないが、 人類の運命が愚か者の手にあるのは"Epitaph"に歌われている通りだ。 とは言え明日を恐れるからと言って泣き叫んでばかりいられないのが現実であるがゆえに 'Confusion will be my epitaph'(混乱が私の墓碑銘)という ロック史上恐らく最も有名なフレーズはもはや何の有効性もない。 そんなこともあって、実は私はこの作品、あまり好きではない。 あまりに悲観的過ぎて、うっとうしくなってくるのだ。 大体このアルバムで一番好きな曲が"I talk to the wind"なのだから 多分私にはこのアルバムのファンとしてもキング・クリムゾンのファンとしても 何らかの決定的な資質が欠けているのだろうけど。 ロバート・フリップはこのアルバムを越えようと必死になっているようだが (そのせいか「メタル」というテーマに変にこだわっている) ロバート・フリップばかりではない。ロック・ミュージックこそが この巨大な壁を乗り越え、あるいはぶち壊さなければならないのだ。 カスタマーレビューピックアップ
発売されてから40年近く経ちましたが、その燦然と輝く音楽自体の完成度の素晴らしさに一体何をどう評価すれば良いのか、ということに怖気づきながら、書き込む勇気が無かったわけですが、ほぼリアルタイムで聞いてきた音楽ですから、感想を述べたいと思っています。 発売当時の1969年はまさしく激動の年でした。ベトナム戦争は混迷を極めた後、アメリカが辛酸をなめ、日本の大学はロック・アウトされ、東大は入試ができませんでした。時代を反映するかのごとく、音楽は常に革新性と斬新さを求めた時代でした。今から思えば『アビイ・ロード』の完成度の高さとは別の次元の音楽として『クリムゾン・キングの宮殿』が登場したのですが、日本の音楽シーンでは、すぐにはこの偉大なアルバムの評価は定まらなかったと思います。つまり世の中がついていけなかったわけですが、コアなロック・ファンによってこの不朽の名盤は、口コミによって少しずつ支持されていきました。 何十回となくこのアルバムを聴いてきました。今から40年ほど前、このような宇宙的とも言える広がりをもつ音楽と遭遇するという体験は、未曾有の領域へと連れていかれるものに等しく、ただひたすら流れ出る音の洪水の中に身を任せていると、まさしく未知なる遠い地平へと連れて行かれる感覚に襲われました。暗い部屋で大音量の中でこれを聴くことによって恍惚感を得られ、まさに天上の音楽となり得たのでした。 クリームもレッド・ツェッペリンもE.L.P.もそれぞれの音楽を確立し、後のロック・シーンに大きな影響を与えてきましたが、キング・クリムゾンは別格の存在でした。 この5曲の構成の妙とそれぞれの水準の高さ、また高貴でありながら狂気の部分を併せ持つという多面性において『クリムゾン・キングの宮殿』を越えるアルバムはない、と言えるでしょう。 グレイテスト・ヒッツ(3ヶ月期間限定)
特価:¥ 1,665(税込) 発売日:2006-03-08 売上ランキング:Musicで7283位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤には選曲に不満が残るものが多いのですがこれに限っては大満足です。なんだか、企画された方の意気込みが伝わってくるような感じがします。題名のとおりベストではなく「グレイテストヒッツ」だから当たり前、と考えてつくられたのであれば本当に感激です。 アルバムとのバージョン違いが多数含まれています。多分、エアプレイを意識して当時発表されたシングルバージョンなのだと思います。自分も、86年に航空機内で聞いたNothin' at allをきっかけにハートと出会いましたが、アルバムの曲を聴いても少しピンと来ない部分がありました。もう20年前のことですから記憶も薄れ定かではないのですが、大ヒット「シングル」集ではないかと推測しています。この点、どなたかお詳しい方の解説を待ちたいと思います。 とにかく、3ヶ月限定と言わず事実上の値下げをしてもらって、ひとりでも多くの方に聞いてもらうことができたらと切に願います。素晴らしい内容です。 カスタマーレビューピックアップ
大ヒットアルバム「ハート」と GREATEST HITSにはバージョンが違うものが いくつか収録されています!! ボーカルだけでなく演奏そのものも全く違うのです。 NEVERではオリジナルアルバムでは控えめなボーカルに対して GREATEST HITSではボーカルが力強く、 しかもギターがかなり前面にきています。 それからNOTHIN AT ALLにおいても ボーカルがオリジナルでは控えめな感じで GREATEST HITSでは力強く感じます。 2曲とも印象から想像すると歌いこんでいない初期のバージョンが オリジナルのアルバムに収録されている感じがします。 ベストにはボーカルでアドリブが多く、 かなり歌いこんだあとに収録されたバージョン なんだと思います。 ボーナストラックも魅力的ですね。 ラビリンス
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2006-09-27 売上ランキング:Musicで1017位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ スティングはロックミュージシャンですが、ジャズ方面との相性がよいことは ソロアルバムを聴かれることはご存じでしょう。でも実はクラシックとも関係 が深いのです。彼は、ロック、ポップスミュージシャンが参加するクラシック 曲のプロジェクトで、クルトワイルに関する作品集及びストラヴィンスキーの 「兵士の物語」のプロジェクトに参加しております。なので、ダウランドを演 奏すると言っても、へ〜という感はありますが、意外感はありませんでした。 ダウランドもスティングも両方とも聞き込んでいる筆者にとっては、声の美し さ等で比べると、そりゃ分が悪いよね〜、というところでしょうか。ただし、 ダウランドの曲自体は当時の流行歌であるイギリス風演歌でありまして、ごく 普通の人が酒場とかで歌っていても不思議はなく、そのような吟遊詩人の歌と とらえれば違和感はないでしょう。 特筆すべきはダウランド歌曲の詩の世界でありまして、報われない恋の痛み、 悲しみ、残酷さ等々の歌詞の世界は、まんま、スティングのラブソングじゃな いかと思わせること必至。逆にEvery Breath you takeの歌詞など、ダウラン ドが曲を付けても違和感はないでしょう。詩が大変痛い世界なので、日本版を 買う方が、歌詞の対訳もあり、その世界観がわかるはずです。スティングの "Fragile","We work the black Seam"や"They dance alone"のタイプの曲 が好きな方はほぼビンゴでしょう。 これを気に入ったら、次買うべきは、エマ・カークビー&アンソニー・ルーリ ーのダウランド歌曲集です。この盤でダウランド好きが増えることを期待しま す。 カスタマーレビューピックアップ ポリス再結成ツアーも記憶に新しい英歌手スティングによる、ルネサンスの時代の音楽アルバムです。 スティングがこのようなアルバムを製作していたことは全く知らず、偶然ラジオで耳にしてびっくりしました。 本アルバムは、イングランドのエリザベス一世・ジェームズ一世時代に活躍したいわば「シンガーソングライター」である、 ジョン・ダウランドの楽曲をスティングが歌っています。リュートもわずかに披露しているものの、 ほぼ全ての演奏はエディン・カラマーゾフ氏に任されています。そもそも、一体なぜスティングがルネサンスの、 リュートの音楽をやることになったかについては、ブックレットに詳細に記されています。その文章もまた、味わい深い。 Flow My Tears、In Darkness Let Me Dwellのように少々暗め、哀しげな曲もあれば、インストゥルメンタルでリュートの音色が 堪能できるThe Battle Galliardのような物もあり、半音が印象的で現代のロックにも通ずるような所もあるForlorn Hope Fancy(インスト)、 爽やかなCome Again、明るいFine Knacks for Ladiesといった曲もあります。哀愁と爽やかさが同居した、癒される一枚。 クリスマスソングを思わせるようなハーモニーを聴くことのできる曲も少々あります。 展覧会のBGMのような雰囲気で、リュートの素敵な音色とスティング独特の声に浸れるアルバムです。ダラウンドの書簡の朗読も収録。 音色は多少リバーブがかかりすぎている気もしましたが、その分教会で奏でられているかのようで雰囲気が出ているともいえます。 カスタマーレビューピックアップ だからアルバムを買う事なんて絶対ないと思っていました。 しかし試聴してひっくり返りました。 STINGがリュート弾いててビックリ!! ベーシストですよね??? そして私が普段リコーダーサークルで重点的に演奏しているジョン・ダウランドの曲を歌っているのです!! これクラシックのシンガーだったら絶対出来ないアルバムだなと思いました。 素朴な歌い方と抑えても出るこぶしが吟遊詩人っぽく聞こえます。 ダウランドが宗教音楽家でなく世俗曲が主なのも相性が良い理由だと思います。 今回ばかりはSTINGのなまり具合が良い感じです。 いつもと違って情感たっぷりの歌い方も良い。 (一応クラシックの唱法の助言を受けているそうです) 長く聴けるアルバムだと思います。 ロック&ポップスのミュージシャンが取り組むクラシックって別物感が拭えませんが これは真正面から真面目に取り組んでいて良いと思いました。 こう言う融合もあるんだなと目からウロコです。 特に「Come again」が高揚感があって良いですね。 カスタマーレビューピックアップ スティングさんはお名前は知っていたのですが、今回アルパムを初めて聴きました。 哀感が漂うギターの旋律は、私が昔から好きだったバロック調です。 スティングさんの歌声はとても深く穏やかでした。 途中で鳥のさえずりとともに語られる静かな朗読は、祈りのような感じがしました。 とても不思議な感覚のアルパムで、少し不安がある時や、心を安らげたい時に聴くとよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
スティングがルネッサンス時代の曲をリュートをバックにして歌い(2曲では自分でアーチリュートを演奏している)、クラシックの名門レーベルであるグラモフォンから作品を出すとはびっくりしました。そして、このチャレンジが見事に成功しているのにはもう一度びっくり。まさにCDの帯の宣伝文句通り「400年の時空を越えて、安らぎをもたらす」作品です。私は静かな落ち着いた気分にひたりたいときにクラシック・ギター、それもルネッサンスやバロック時代の作品を愛聴しますが、この度スティングのヴォーカルによる本作が愛聴盤に加わったのは嬉しい限りです。本作にはスティング自身の解説文が含まれていますが、スティングの声とリュートの相性の良さを見抜いた人は慧眼の持ち主としか言いようがありません。本作のほとんどをジョン・ダウランドの曲がしめていますが、本作でルネッサンス時代の曲を気に入った人は、11弦ギターによるイョラン・イエシェルの「ルネサンス・リュート曲集」あるいは「イレブン・ストリング・バロック」を聴いてみてはいかがでしょうか。特に前者ではダウランドの曲が数曲含まれています。この時代の作品を現代に見事によみがえらせていますよ。ピアノなら何と言ってもグレン・グールドの「エリザベス朝のヴァージナル音楽名曲選」がお薦め。本作に惹かれた人は必ずやこれらの作品にも魅了されるでしょう。 Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1399 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで21964位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 筆者はビートルズ現役の世代ではない。よってリアルタイムにこれがどう評価されていたか、 それは知る由もないが、少なくともネットが発達する以前の90年代までは、「POPS史上最高傑作」 等の活字が賑わっていたことは間違いない事実のひとつであろう。 これを初めて能動的に聞いたのは80年代。それまで入門編として所謂「赤」「青」のベスト版から入り、 筆者は後期に心打たれ、アビイロード、ゲットバック等を経てかなり後の方に本アルバムを聴いた。 既述の「史上最高」なるアルバムとはどんなものか、楽しみを後に残しておきたいという気持ちが働いたからだ。 結論を言うとレコードに針を落とす前のワクワクドキドキ感と、聴き終えた後のギャップが筆者にとって史上最高だった。 もちろんダメという意味ではない。GOODかBADかと問われれば文句無くGOODに決まっている。 異常なまでの画一的な評判の高さ、これ以上は無いと言っても過言ではない音色、アイデア、コンセプト、 ライブからスタジオへと変貌を遂げる四人の変わり様、全てが最上級、ギネス級、有史以来最大級なのだ。 60年代にこれを初めて聞いた多くの人が、度肝を抜かれたというのも頷ける。筆者は80年代にヘビーメタルと クラシックの融合という、XJAPANをリアルタイムで初めて聴いた時は、背筋が震えるほどの衝撃を受けたから。 それと同じような感覚だったのだろう。 以上はビートルズのファンが「聴く」時の意見であるが、そうではない人に「聴いてもらう」場合、 残念ながらこれはおすすめではない。知らない人が聴いたら A day in the life なんぞただの騒音でしかない。 Within without you に至っては退屈でしょうがない。その他の曲も思わず口ずさんだり、バンドで生演奏しよう! コードと歌詞をマスターしよう!と前向きに取り組む気持ちになれない。 ビートルズの存在意義を考える場合、これはもう多くの人に永く愛される普遍性以外の何物でもなく、 一部のマニアに受けるニッチやコアな存在ではないというのが大前提。だからこそYesterday、Let it beこそが 彼らの代表曲であり、永遠の名曲なのだ。これを作ったレノン−マッカートニーの意図はおいといて、 21世紀においても世界中でスタンダードとなっていることは、それこそ万人が認める事実であり、 ビートルズを知らない若い世代でも一度は耳にしたことがある、「あ、この曲聴いたことがある」という代物であろう。 そういう人たちに最初に勧めるのは、「赤」「青」であり、その次はどうしても「HELP!」「アビイロード」等となる。 残念ながら本アルバムはビートルズ「通」のための作品と言わざるを得ない。このアルバムの方向性が 本当に最高傑作であると仮定すると、ビートルズ最高の名曲は Revolution 9 となってしまう。そんなのはご免だ。 90年代までは紙面が主な情報源であり、そのどれもが「史上最高」「最高傑作」と絶賛の嵐であった。 周りが最高と言うからこれが最高なんだろうなと、右へ倣えで同調させられていたリスナーも少なくなかっただろうが、 プロのライターではなく、匿名の一般人の声が公に届くようになったネット社会において、「ちょっと待った」と 一石を投じる場が生まれたことは画期的であると思う。所詮一般人の声でしかなくとも。 「ポールは死んだ」説よろしく、解散して40年近くが経つのにこういう議論が絶えないであろうことを、 悪戯好きなポールは本アルバム発表当時から予測し、今も高い位置で見て笑っているのかも知れない。 要するに結論なんぞ出ない無限パラドックスのような、いろんな意味で「傑作」の一枚でありましょう。 カスタマーレビューピックアップ 音楽性のことだとか、そんなことは、もう言い尽くされていることですよね。 このアルバムの日本の音楽界への影響は、やはり、GSのミリタリールックでしょう。 子ども心に、ええ大人が、なんちゅう服着てんねんと、思ったものですが、その影には、このようなアルバムがあろうとは、知るよしもありませんでした。 まあ、いろいろやってくれるビートルズです。 音楽の楽しみも苦しみも知り尽くし、特に彼らが意図せずに好きなことをやってもエンターテインメントになる!と言うのが、彼らのすごいところですね。(敢えてゲージュツなんて言わない。) 孫子のためにお勧めの1枚です。でも、できれば、アナログ盤がいいかな。楽しいし。 カスタマーレビューピックアップ ラバーソウルとアビーロード、レット・イット・ビー そしてポールのバンド・オン・ザ・ランの方が1000倍素晴らしい。 このアルバム聴いてても・・・・ 歌いたくもならねえし、ギター持ちたくもならねえから。 そんな個人的な理由。要するに俺にとってはつまらんアルバム。 高評価は誰もが納得、当然なのだろうが、 俺のように「つまらん」と思ってる人も存在するのでは? 初めて聴いてから一貫して「ケッ!つまらん!」とは思っていたが、 数年前、ドーム(ポールのライブ)でサージェントのイントロを聴いた時は 鳥肌がたった。あまりのカッコよさに。 ポールのミュージシャンとしての「腕」かな。 カスタマーレビューピックアップ ビートルズのアルバムなら他にもいっぱいすばらしいものがある。 このアルバムはもう古くなっているよ。なってない曲もあるけど。 これ買うならベスト聴いたあとにホワイトアルバムとか聴いたほうがいい カスタマーレビューピックアップ
8枚目。オーケストラを取り入れ、オーバーダビングするなど画期的な作品らしいが、私は繰り返し聴きたくなるというほどではない、と思う。 しかし、1・9・11・13曲目は素晴らしいの一言につきる。 ナッシング・ライク・ザ・サン
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-08-02 売上ランキング:Musicで1733位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
今回リリースされたのは、新しい規格のCDである、「スーパー・ハイ・マテリアル(SHM)CD」版なのですが、そんなことは全く把握せずに購入しました。 本作は、スティング自身、初のフル・デジタルマスターで、約20年前の発表当時からその音質に定評があったものです。 当然、過去にリリースされたものも購入しておりましたので、早速聞き比べてみましたが、結果は歴然の違い。 新盤は音像の定位が素晴らしく、2スピーカーでもまるで5.1chサラウンドのよう。高音の伸びも実にいい。 これがSHMCDへのスウィッチのみで得られたとするなら、正に革命。今後、さまざまなタイトルが再販されると思いますが、これはSHMCDへの買い替えをお勧めします。 Ultimate Aerosmith Hits/アルティメイト・エアロスミス・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 良い出来だと思います。 名曲がぎっしり詰め込まれてあります。 人によって「これはいらないな…」とか、「これは入れないと…」などありますが (自分も少しありますw) エアロを初めて聴くという方には十分ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ ・・・なんだけど「Eat The Rich」、「Let The Music Do The Talking」、「Lightning Strikes」、「Remember」、「Rats In The Cellar」を入れてくれたら完全なオールタイムベストになってただろうなと思う。 何とは言わないけど「外してもいいな」と思う曲もあるしね・・・。 カスタマーレビューピックアップ やはり、walk this wayの元ネタと、Run DMCネタの両方入って、エアロスミスのほかの名曲も「もれなく」入っているところが最大の「かなめ」でしょうね。RUNーDMCバージョンがもし抜けていたら、いくらエアロがいいと思っている自分でも、「別にほかのベストでいいじゃん」、と思うぐらい価値が下がる気がします。やはり、Run−DMCネタでも、「talk this way〜」のところは、Steven Tylerが歌ってますし、ギターは途中で脱退したJoe Perryが再加入して、結局また弾いている意味で面白いわけです。音もGibson Les Paulで元ネタと同じ。(でしょう、あの音は)そこを味わえる人はたぶん「これ以上はない」と思うでしょうし、そこがよくわからない方、エアロ入門の方は、「そこが、わざわざ2バージョン入っている意味を味わう点です」、ということになるでしょう。RUN-DMCネタのMTV映像では、エアロと一緒に出てますし、最後は、RUN-DMCとSteven Tylerが一緒に踊ってますからね〜。さんま御殿を見た後、Run-DMCネタを聴けば、違いが分かる男?(女性でも)になれます。 カスタマーレビューピックアップ 僕は最初、「ミス・ア・シング」が聴きたくてこのアルバムを借りた。けど、「ウォーク・ディス・ウェイ」や「ジェイディット」などの有名曲や「ラスト・チャイルド」といった傑作などたくさん詰まったまさにエアロスミスの入門に最適なベストアルバム。個人的には「エンジェル」が1番好きかな。 カスタマーレビューピックアップ
エアロスミスの長い歴史の中の名曲をレーベルの枠を超えて収録したベストアルバム。2枚組。「エアロスミスってどんな音楽やってるんだろう」って軽い気持ちで手に取るには一番の選曲であると思う。 新曲や既成曲のニューバージョンも収録しており、往年のファンでも楽しめる内容になっている。 個人的には、「Girls Of Summer」が一番の聴きどころだと思う。これほど夏の青い空が似合う曲があるだろうか。まるで、空を突き抜けていくような爽やかさ(Jadedのような感じ)が素晴らしいと思う。全てのオリジナルアルバムを揃えている往年のファンの方も、このアルバムは買う価値が充分にあると思う。 ヨシュア・トゥリー~スーパー・デラックス・エディション(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ リマスターは、何回聞いてみてもオリジナルとの違いはよくわからなかった。 フランスでのコンサートDVDは、音がちょっとショボいですね。 映画「Rattle and Hum」からすると迫力不足。映像も凡庸。 ただ、催涙ガスが客席に飛び交ったときに演奏を中断するくだりは、面白い。ボノの大人の対応がクールです。演奏再開後のアドリブでWith or without you にのせてJoy Divisionの♪Love will tear us appart を歌うのもへぇーっって感じです。必見 北米ツアーのドキュメンタリーはなかなか面白いです。何回も見るようなものではないと思いますが。 オリジナル盤を持っている人にお勧めするかと言えば、正直微妙です。Disc2収録曲を聴きたい、という方ならDVD映像のないiTunes(USなら$19)での安価な方をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 昔このアルバムが初めて発売された時、予約購入するとポスターが付いてくると聞いて近所のレコード屋さんに予約を入れたのを覚えています。ポスターはパネルに入れてベッドの上に飾り、このアルバムもレコードで毎日聞いていました。私にとって一番思い出の深いアルバムです。 今回のリマスター版は本当に音質がとても良くなっていて、とくに重低音の響きが素晴らしく購入して良かったと改めて思いました。 DVDですが、いつも思うのですがなぜU2のコンサートDVDに「Where the street have no name」が入っていないのでしょうか? U2のライブといえば絶対「Where the street have no name」なのに・・・。「Where the street have no name」の入ったライブのDVDが売り出されたら例えどんなに高くても払ってしまいそうな自分が怖いです。 カスタマーレビューピックアップ The Joshuua Tree / U2 これはU2のアルバムの中でも傑作であり、ROCKの名盤といっても間違いはないでしょう。 オリジナル盤発売から20周年を記念した形で発売されたこのDX EDITIONだが、いささか疑問を抱く内容でございます。 DISCの内容、それは文句無しなんですよ。 写真集まがいのなんだか解らないハガキもどき。これどないせぇちゅうねん。 3枚のDISCを収めるジャケットはJoshua Treeセッションの別のものを使用していること。 これはこんな別のものがあったのかと驚き、喜んだんですが、あのなんだかわからないのはねぇ。 いっそ通常のCDのライナーと同じ大きさでいいから写真集にして同封してくれればいいのにと思わずにはいられませんでした。 箱の形状もどうやって置いておいたらいいのかわからない形状。 これは問題ではないですか? DX仕様はいいことですが、発売元というか、U2も含めてどっかずれてんぞ。 一言、一言を言わずには要られないので書き残しておきます。 国内版を買ったからには言わずにはいられなかったので・・・ カスタマーレビューピックアップ 未発表曲を除き、初CD化の曲はありませんが、DVDライブの素晴らしさ、リマスターによる音質アップ、シングル以外では聴けなかった(i-tunesやベスト盤も実は未収)WHERE THE STREETのオリジナルシングルバージョン等、ファンも納得の一枚です。しかし、当時の未発表曲(WAVE OF SORROW)を今のボノが歌うのはちょっと…しかもそれをこのBOXに入れるのは…明らかに反則だし高々と異議を唱えたい。私は今なお正真正銘の現役U2ファンであるけど、やはり、80年代中盤のボノのボーカリゼーションって凄すぎるわけだから、このBOXには余計な手を加えず当時のものだけで完結して欲しかった、というのが正直な気持ちです。 カスタマーレビューピックアップ
今年リリースされた数あるデラックスエディションの中でも抜群の出来だと思います。 DISC1 ヨシュアトゥリーのリマスター DISC2 同時期のシングルB面全曲+現在入手困難なチャリティアルバム「サンシティ」収録のKEITH,RON WOODとの「SILVER AND GOLD」、I-tune限定 COMPLETE U2のみに収録していた「Beautiful Ghost」さらに未発表曲4曲!! DISC 3 ヨシュアトゥリーツアーよりパリの野外コンサートをOPENINGのSTAND BY ME,C'mon Everybody を除き完全収録!さらにツアー前半の模様をおさめたTVドキュメンタリー、さらに貴重なプロモクリップも収録! これだけの内容がつまった上にオマケのブックレットやカードが付属します。 しかも値段も定価で5800円!どうでもいいオマケで値段をつり上げるZEPPELINやBEATLESよりも オマケ不要で内容だけでも十分に満足できるこのデラックスエディションはマストアイテムです!!! ジギー・スターダストカスタマーレビューピックアップ トータルコンセプトアルバムの大傑作でありながら各曲シングルカット可能なほどの完成度。美しい このアルバムの堪能ならSACDがお薦め。マルチチャンネルはやや弱い感じはするものの、ステレオでの音の拡がり、ダイナミズム、は凄い。6、11の圧倒的な美しさに震えろ! カスタマーレビューピックアップ このアルバムは70年代最大の名盤の一つにしてボウイの最高傑作です。ロック名盤特集などでも必ず名前が出てくるアルバムで、ジャケットも有名ですね。見たことはあるけど聴いたことはない、そんな人にも自信をもって薦められるアルバムです。僕も雑誌などを見て名前が挙がっていたこのアルバムを聴いてみましたが、「こりゃいいアルバムだ」という感じです。 壮大な「5年間」から始まり、「魂の愛」「スターマン」「レディ・スターダスト」「サフラゲット・シティ」「ロックンロールの自殺者」と超名曲揃いです。 メロディは意外にもポップで聴きやすいため、洋楽初心者にもお薦めできます。とにかく一度は聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ プレイボタンを押す… へっぽこなドラムが遠くのほうから聞こえてきたらもう僕はジギーから離れられない 尋常じゃないテンションで歌われる「5年間」はボウイの曲で1番好きです ロックが好きなら聞きましょう カスタマーレビューピックアップ "D.ボウイ=グラム・ロックのスター"というイメージを未だ持ち続けている方はいないとは思いますが(^^;、それでもD.ボウイの感覚/感性やイメージというものが確定された作品として、本作('72年作)は語り継がれてゆくのだろうと思います。 ファンタジー色が強いかと思いきや、シビアな現実を投射しているリリックや、"ジギー・スターダスト"を出現させ自らとジギーをシンクロさせる事で、自らを作中作の人物に仕立て上げるという演劇的とも言えるパフォーマンス/発想など、D.ボウイの創造性がアクティブに外に向かう形で表われた時期の作品なのだと思います。 [4]や[9]といったD.ボウイ初期の名曲を含むという点のみならず、[1]で"あと5年しか残されていない"と逼迫した状況を歌ったかと思えば、[5]では"自ら幕を引くのは簡単じゃない"と歌い、[11]では"ロックンロールによる自殺"と露骨なタイトルを挙げるも、"君は独りじゃない、さあ手を"と歌う、、、それらリリックを追いかけるだけでも非常に面白い作品なのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私が、このアルバムを知ったのは、今から、10数年ぐらい前でした。当時好ぎだった邦楽のアーティストが、リスペクトしていたので、このアルバムを聞いたのを覚えています。当時、あんまり洋楽は、あんまりしらなっかったので、抵抗が、あったのですが、聞いてみたら、凄いいいアルバムだと思ったの を昨日のことのように覚えています。その後、ボウイのアルバムは、ほとんど買い揃えましたが、このアルバムを超えられるアルバムは、今まで、ないと思います。ローとヒーローズも名盤だが、やっぱり このアルバムの方がボウイの声もミックのギターも最高だ U218 Singlesカスタマーレビューピックアップ 何で,こんなに絶賛されているのでしょう? このバンドはクソです。 一曲もいいのがない。 カスタマーレビューピックアップ ★円熟とは、こういった事を指すのでしょう。ZEPのDVDと このミラノ2005DVDは、後世に残る財産でしょう。 小生は、某書店のCD/DVDコーナーのデッドスットクを、 破格の廉価でGET。DTSの威力はたいしたものです。 折角買うなら、DVD付きを探しましょう。(^^;) 映画しかり、音楽しかり、人のレビューなど参考にせず、 当たるも八卦で行きます。良くなければ、捨てっればいいこと。 わざわざ良くないと書く御仁がありますが、暇ですね。 よくなけりゃ観なきゃイイし、聞かなきゃいいだけですよ。以上(^^;) カスタマーレビューピックアップ U2のシングル集ですが、代表曲を網羅してるのでU2入門に最適だと思います。 あとポップで聴きやすいから洋楽入門にも最適ですね。新曲が2曲入ってますが グリーンデイとのコラボはともかく、最後のWindow In The Skiesは素晴らしいの でファンの方もこの1曲の為に是非。 カスタマーレビューピックアップ U2の過去の名曲からごく最近の名曲まで網羅されており、かつコテコテのロック色がなくてポップな曲調が多いので、初心者には最適なCDだと思います。Beautiful dayは特にお気に入りで、通勤時に聞いて元気をもらっています。 カスタマーレビューピックアップ
いまさらですが、ベストなベスト盤です。 完璧ではないですが、U2の王道的な歴史の振り返りと言えるでしょう。 選曲その他については十分述べられてると思うので、その他の部分で。 まず全ての曲の歌詞が載せられている。これは良いです。 メッセージ性の強い彼らの歌は、言葉抜きには聴けません。 それから細かいところでは、それぞれの曲のデータがしっかり記されてあるところ。 1曲1曲、レコーディングが行われたスタジオの名前と、リリースされた年がタイトルの横に載っています。 そして、それぞれの曲を出した当時の物と思われる写真が載っています。 これを見るだけでも彼らの歴史を感じることができます。 それにしてもギターのカッティング、気持ちよいですねえ。 ナイン・ライヴズ(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,780(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで13221位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 前回のアバウトタイムも良かったけど、今回のナインライブスは、それ以上の出来だと思います。前回より角が取れています。全作品失敗がなく、全作品聴かせてくれます。ブラインドフェイスも大好きなのですが、それが進化して帰ってきたような感じです。1曲目は、ロバート・ジョンソンが、生きていたらこのように唄っただろうとDVDで、仲間が言っています。うーんついにウインウッドは、ロバジョンに迫ってきましたか。当分聴き続けられそうです。 ダーテイーシテイもいいしなあ。他もみんないいです。ゆっくりのんびり聴いてくださいね。 カスタマーレビューピックアップ 聴くほどに感じる深い味わいと、音楽に対する変わらぬ瑞々しいスピリット。いい感じで「今」を迎えていることがわかる充実した出来です。欲を言えば、もっとギターを弾いてくれたらなぁ。。。この新作を聴いて感じることについては、DVDの中で本人が語ってくれています。イギリスにあるホームでのリラックスした表情もたっぷり見ることができるので(余談ですが、よくしつけられたペットのワンちゃんが可愛いです)、ファンはケチらずにこちらのDVD付を買っても損はしないと思います。 英語の諺にCats have nine lives.というのがあります。アルバム・タイトルは9曲それぞれに魂があるから『ナイン・ライヴズ』ということらしいですが、ギターを持った少年時代と今の姿を並べたジャケットを見て、Stevie has nine lives in music world! だと思いました。 是非とも日本でもライブをやってほしいです!! カスタマーレビューピックアップ
久しぶりの新作、折角だからDVD付きにする。インタビューも見たいしね。仕事をしながら繰り返しかけている。ついでにトラフィック時代のも一緒に流す。音が非常にクリアに録音されていて明らかに昔の技術とは差が出てしまっている。前作の名作アバウト・タイムよりはちょっと昔に戻った感じ、アバウト・タイムの雰囲気も維持しつつブラインド・フェイス以降のトラフィックっぽい雰囲気も味わえます。全体的にいい感じに仕上がっております。クラプトンとこのスティーヴ・ウインウッドは渋いミュージシャンになってきましたね。この人のハモンド・オルガンは何時聞いても独特の味があります。 |
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