定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
中古品¥1880 より
発売日:2002-10-09
売上ランキング:Musicで31742位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2051/総ページ数:206 最終更新日:2008/07/24 僕たちの洋楽ヒット Vol.12 1980~81カスタマーレビューピックアップ ドゥーリーズのボディーランゲージの入っているCDをずっと探し、やっと見つけました。 当時は結構流行っていた曲だったはずなのに、他の80’s、70’sのオムニバスCDにはなぜか入っていませんでした。 その他の選曲も素晴らしい。まさに自分好みです。 中学生時代の一年間が今、蘇りました!! これは自分的にはお宝になるでしょう(*^^)v 選曲していただいた方に感謝します。 カスタマーレビューピックアップ いまだに他でCD発売されていないジョーイ・スキャベリーの「アメリカン・ヒーローのテーマ(Believe Or Not)」とシェリル・ラッドの「ダンシング・アメリカン(Where Is Someone To Love Me)」が収録されているので買いました。ジョーイ・スキャベリーの「アメリカン・ヒーローのテーマ」はウイリアム・カット主演のテレビ・シリーズ「アメリカン・ヒーロー」のテーマ曲で日本でもヒットしましたが、TV版では聴けなかったフル・ヴァージョンで収録されており、間奏にはラリー・カールトンのソロ・ギターがフィーチャーされています。シェリル・ラッドの「ダンシング・アメリカン」はサントリー・ブランデーのCM曲として80年にヘヴィーローテーションで流れていました。どちらもシングル・ヒットでアルバムとしての人気はいまひとつ・・・だからアルバム単位でCD化されないのかもしれませんが、思い入れのある曲だけでもこうやってCD化されて本当に嬉しいです!・・・しかし、このジャケットのセンスは何とかならなかったのだろうか?!ブックレットの内側にも、このシリーズの年別のジャケット・イラストがわざわざカラーで収録されているけれど、それらのCDの収録曲を紹介しているわけでもなく、全く無意味。収録曲のシングル・ジャケット・ギャラリーにでもしてくれた方が良かった。曲の解説、歌詞、和訳はちゃんとしているので、その点はGOODです。収録内容に星5つ、ジャケット・センスで減点2つで、星3つにしておきます。 カスタマーレビューピックアップ このCDはTHE DOOLEYSを聴きたくて買ったけれども、驚いたのは「ラジオスターの悲劇」。ALBUMとはVERSIONが違ったんですね、ちょっとだけど。今まで知らなかった。 カスタマーレビューピックアップ
1曲目の「ラジオスターの悲劇」の通り、ビデオと音楽が一体化し始めた時代、しかし音楽はやはりメロディ、といわせる17曲が入ってます。個人的には「愛のコリーダ」「涙のレター」など、あの頃レコードで買った曲で、まだCD盤では手に入らなかった曲が一番多かったのでこの1枚をまず購入しました。タイトルは知らなかったが、「ア~この曲か」と思い出す曲もあるし、全然初めて聴いた曲も、選ばれた理由を納得できるものばかり。40代のあなたにはきっと思い出しますよ、若かった頃を。ただ、当初リストに入ってたギルバート・オサリバンの「そよ風のキッス」が、カットされていたので、☆を一つ減らしました。このシリーズ、そんなのが多すぎます。いい加減な宣伝はやめてほしい! ラヴ・シネマ~ムービー・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 全部どこかで聴いたことがある、あるいは持ってるアルバムに入ってると、そんな目新しいものではないけれど。 でも、好きな曲たちを見事に選曲していれてくださったという感じです。 映画好き、洋楽好き、共にたまらないCDだと思いました。 とくに疲れてるとき、心がさびしいときに聴くと、温まります。 この冬のBGMになりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 心がウキウキとなった名シーンが、次から次へと思い出しては過ぎていく。激しい音は少なく、リラックスするにも最適な選曲で仕事の疲れも吹き飛ぶ。休日の日がな一日を過ごすのに絶好の内容となっている。ただ足りないのは、名画と呼ばれるちょい前のラヴ・シネマが入っていないことか‥‥。もう一枚をプラスすれば永久保存版にふさわしくなるのでは。ともかく、名シーンがよみがえる珠玉の一枚であることには変わりない。 カスタマーレビューピックアップ
ずっと曲名もわからずなんとなくいいなと思っていた曲。みつかりました。ジーンとする曲、心から癒されます。 ベスト・オブ・ボンド007カスタマーレビューピックアップ 全作観てるだけに改めてまとめて聞くともう至福のひと時。 どれもこれも名曲ばかり。 R・ムーアから入った僕としてはP・マッカートニーの「死ぬのはやつらだ」ルルの「黄金銃を持つ男」ア・ハの「リビングデイライツ」ですか。 オールドファンはやっぱり「ロシアより愛を込めて」「ゴールドフィンガー」かな。 1番嬉しかったのは最新作「カジノロワイヤル」にも使われている「女王陛下の007」のテーマが載っているのだ。 これは「カジノ〜」のサントラには無いからね。 カスタマーレビューピックアップ すでに、全サントラ国内盤、再版利マスターの輸入版をそろえましたが、 それらには含まれない、初CD化の『ゴールデンアイ』ジェームズ・ボンドのテーマ、 トレーラー(予告編)・ヴァージョン)1曲のために買いました。 これがかっこいい!必聴です! 『ゴールデンアイ』の音楽のエリック・セラは、頑なにこれまでのボンドの テーマ曲のメロディやモチーフを拒否していましたが、 予告編での使い方は非常にカッコよかったです! これ以外の曲については、もう付け加えることはありませんが、 しいて付け加えますと、モービーのボンドのテーマが、 サントラやシングルはありますが、他のベストには入っていなかったので、 これを機に聞いてください。これもかっこいいです! カスタマーレビューピックアップ 映画「007シリーズ」と言えば、とりあえず1962年の第1作「007 ドクター・ノオ」から2006年12月公開予定の第21作目「007 カジノ・ロワイヤル」に至る人気シリーズです(利権の関係がややこしく、また「カジノ・ロワイヤル」が1954年・1967年・2006年の三種類あったり1967年の「カジノ・ロワイヤル」や1983年の"Never Say Never Again"(1983年)の位置づけなどに諸説あり、全体像の把握が難しくなっていますが)。 人気シリーズとあって、映画の主題歌はどれも大御所や旬のアーティストを起用しています。本作品は見ての通りモンティ・ノーマンの「ジェームズ・ボンドのテーマ」を初めとして20作目までの全作品の主題歌を収録しており、お目当ての一曲を聴くためにわざわざサントラを買ったりする苦労から解放してくれる、大変便利な一枚になっています。個人的にはずっと好きだけど買ってなかったシャーリー・バッシーの曲をまとめて聴くのに便利なこと、ベストにも入らなかったシェリル・クロウの"Tomorrow Never Dies"が入っていることを考慮して購入しました。 多くの人も指摘している通り「欠けている」曲があること、年代順になっていないためちょっと音質のばらつきがあり聴きにくいことなどからちょっと減点。でも大体のところが揃えばオッケーという人には十分でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 我々の年代(40歳代)以上の世代にとって、007シリーズは、ある種の思い入れがある事が多い。その魅力も多種多様であって、それは、例えば、ボンド・ガールであったり、悪役のキャラクターであったり、ボンド・カーであったり、Qの秘密兵器であったりする訳だが、私にとっては、主題歌を誰が歌うのか、そして、タイトル・デザインはどう凝った趣向を凝らしてくれるのかが、007映画に欠かさない必須アイテムであった。今CDは、過去のシリーズの主題歌が残らず収録されているのが嬉しく、聴く度毎に、懐かしの名場面が浮かんでくる。作品の評価は別にして、個人的な007映画の主題歌BEST3は、1.WE HAVE ALL THE TIME IN WORLD 2.NOBODY DOES IT BETTER 3.A VIEW TO KILL と、言った処であるが、これで、番外編の、バカラックによる「カジノ・ロワイヤル」の軽快でオフビートなテーマと、同じくダスティ・スプリングフィールドが歌った“THE LOOK OF LOVE”が入っていれば、もう言う事なしなのだが。 カスタマーレビューピックアップ
「数々の伝説を生み出した永遠のヒーロー、ジェームス・ボンド誕生から40年。007シリーズのテーマ曲等全22曲を収録したファン待望のベスト・アルバム」。007との付き合いは第1作を見てから40年になる。これほど長く1つの映画が支持されるというのも、ボンドの魅力もさることながら、やはり、シリーズ毎のテーマ曲の魅力であろう。ボンド映画と縁がない方も、一流の歌手によるすばらしいテーマ曲は必ずお楽しみいただけるものと思う。 アウトバーン
特価:¥ 2,473(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1998-05-27 売上ランキング:Musicで44635位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いや、驚いたね。 1980年のYMOの大ブレイクでYMOに夢中になり、YMOのようなテクノポップの先駆者がクラフトワークだと知り、FM番組のクラフトワーク特集を聞いた。それが私のクラフトワーク初体験でした。 代表アルバムとして、この「アウトバーン」も取り上げられていましたよ 。 ただ、当時の印象としては「アウトバーン」は単調で飽きる曲でした。 今回、再発売されたアルバムを購入してまずびっくりしたのは、これが発表されたのはあの当時のさらに6年も前、1974年だったってこと。 なんだ、この先進性は。すげえよ、クラフトワーク。 そして、このタイトル曲が実は23分もある大作だったってこと。 番組では放送の都合で一部だけだったんだね。 それで私はこの曲を知ったつもりでいたんだから、ほんとに恥ずかしいことだ。 23分といえば、当時のアナログレコードLP盤の片面全部です。その制約の中で最長のものを作っていたわけですね。 21世紀のいまの私たちは、クラブ・ムーブメントを経験し、ワンコードで長回しされるダンス系音楽に慣れています。 「アウトバーン」当時より「アウトバーン」を受け入れる下地ができていますね。こちら側も。 べた褒めしましたが、当時の機材的限界によるぎこちなさは感じるのでマイナス1点です。 これは現代の基準を適用したための厳しい採点です。 カスタマーレビューピックアップ アウトバーンとは速度無制限のドイツの高速道路のことです。でもこのアルバムを聴く限りポルシェでカッ飛ばすなんて感じではありません。スピードを楽しむというよりも、走ることそのものを楽しんでいる様子がよく描かれていると思います。23分近くの大作ですが、長さをまったく意識させません。よくクラフトワークは機械的で血が通ってない音楽との批評を見掛けますが、たしかに無機質なサウンドではあります。でもこのアルバムに関して言えば、とてもポップでもあります。無機質な機械的サウンドとポップ。相反する事柄をその音楽に見事に閉じ込めることができた。だからこそアメリカでも大ヒットしたし、30年以上経った今でも名盤として語り継がれているのです。このアルバムは、決して冷たい機械的なサウンドではありません。むしろ暖かみがあるように感じます。音楽を音楽として楽しみたいならマストバイです! カスタマーレビューピックアップ この無機質な『音』に、無機質な高速道路のアウトバーンをモチーフにしてる辺りが、実にクラフトワークらしい。 22分と言う大作にも、一本の大道路を1台の車が無表情に淡々と走り、そこには走行音の安定感と規則的な音の繰り返しが非情に合っている。 また、この道路が無機質に感じさせるのは、時代背景にもあり、ナチスドイツ・ヒットラーが造らせたこと、戦闘機、戦車走行などの軍事目的に流用可能、まさに歴史的建造物の一つである事だと思う。 この無駄に広く長い高速道路の空間の表現の仕方は、故スタンリーキューブリックの映画を思わせる様で、奏でる電子音も拍車をそれに掛けている気がしてならない。 リズミカルなテクノを求めるものには少々取っ付きにくい退屈な作品かもしれない、スピードや疾走感を感じて体を踊る曲ではなく、何か『音』だけで情景を感じてしまう様な曲で、少し聴き込まないと良さは分からないかも知れない。もしかしたら色々な電子音楽を聴き込んでみて分かる事があるかも知れない。まったく理解出来ないかも知れない。まあ、捉え方は千差万別という事で・・・・・・ けして万人向けとは言えないが、分かる者には分かるこの深みある『音』を実感して欲しい。 また、無機質なのだが何処か『 POP 』であり、良く聴くと本当に造り込まれている音にただ脱帽してしまうばかり。 本作より、お馴染みの4人編成となり、クラフトワークとしては 4枚目となる1974年の作品。 カスタマーレビューピックアップ 「ミックス」にも収録されています。「ミニマム・マキシマム」にも収録されています。外国のライブ盤にも収録されています。が、このアルバムに収録されている「アウトバーン」がベストテイクです。 高速を疾走するのです。しかも、それはBMWであり、ベンツなのです。かの車にとって「アウトバーン」は緊張感を強いる道路ではありません。有り余る高速走行性を発揮できる至福の道路なのです。 そんな「アウトバーン」を疾走している様子は9分などでは物足りない。そう、20分という時間は最低限必要な時間だったのです。テクノロジーの進化と共に、クラフトワークのサウンドもモダンになってきておりますが、この「アウトバーン」に限っては、依然としてこれがベストテイクです。 高速をゆったりと走るBMWやベンツの姿が浮かんできます。ロングドライブ中にかければ、あなたの車もBMW、ベンツに早変わり!失礼しました。 カスタマーレビューピックアップ
アウトバーンのアウトはチルアウトのアウトじゃないかってくらいほのぼのしたアルバム。 よくクラフトワークはテクノの始祖とか言われててそれを期待して聴いてガッカリっていう人がいますが、クラフトワークはダンスミュージックとしてのテクノというよりも現代音楽とニューウェーブロックを足したシンセサイザーによる総合芸術という感じです。このアウトバーンは特に。 だからテクノだと思って聴くと良くないと感じるのかも知れませんが、こんな素晴らしい音楽はなかなかありません。 ウルトラFぐらいの離れ業だと思います。 すべてが完璧です。完全に持ってかれました・・・。 イグニションカスタマーレビューピックアップ 92年制作のオフスプの2ndアルバム。これはエピタフと契約した時のもの。当時エピタフは知られてはいたものの、まだそこまで大きなレーベルじゃなかったらしい(今となっては信じられないけど)。オフスプが契約したすぐ後にランシドも契約したらしい。そうやって結局のちに重要なバンドとなった連中が沢山契約していった時。 で、このアルバムは、1stの3000枚に対して、1万枚作ってそれが一気に完売して、1年後に5万枚に増えて、そして「SMASH」がリリースされてさらに売り上げが延びたらしい。 なんかインディの頃の下積み具合がわかる。1万枚って(笑)!3年後には1200万枚売ることになるのに。。ウケます。 アルバム自体はなんか全体通して潔いです。好きなパンクを貫き通した音で。けっこう好きです。 カスタマーレビューピックアップ オフスプのポップ路線ファンからはSession以外は終わってる、とあまり好かれていなかったりするが、 個人的にはSMASHの次に好きな1枚。 3番9番10番がお気に入り。 カスタマーレビューピックアップ
オフスプリングの2ndアルバム「イグニション」。 3rdアルバムの「スマッシュ」を聴いた後に このアルバムを買いましたがスマッシュと比べたら、 メロディなどはまだまだって感じですが、それでも、 1曲目の「セッション」、10曲目の「L.A.P.D」などは かなりイイ感じに仕上がっています。 スマッシュを聴いて良いと思った方はぜひ一度 聴いてみてください。 シャドウズ・コライド・ウィズ・ピープル
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1178 より 発売日:2004-03-10 売上ランキング:Musicで19832位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジョン・アンソニー・フルシアンテの最高傑作です。 日本盤でも海外盤でもいい、是非聴いてください。 ジョンの心の叫びが冒頭の「カーヴェル」から、おしまいの「スローター」まで、 60数分、ずっと伝わってきます。 全曲、名曲です。無駄がまったくありません。 私はこれを聴いて何回泣いたかわかりません。きっと、私の心の弱さの隙を突いて、 ジョンの歌詞が、突き刺さってきたのでしょう。 「2004年のジョン・フルシアンテの7連作プロジェクト」を知りたい方は、 まず本作を聴いてみてください。それから「ザ・ウィル・トゥ・デス」などに 入っていくといいでしょう。 ジョンの作ったアルバムに無駄などありませんが、最高傑作は間違いなく本作です。 自信を持ってお勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ ジョンのソロ(CALIFORNICATION発売以後)はどれも安心して聴けるクォリティーがあります。一曲目の第一声でほっ、とさせてくれて、いきなり泣けてしまいます。音質はいうまでもなく素晴らしです。何故こんなにもVoが響いてくるのかというくらい。この作品はかなりデジタルでテクノなエフェクトを使いまくっている曲、ゴニョゴニョいってるインストなどが結構多いです。六連作の『Curtains』から入門した私にとっては、全体的に少し散漫な印象を受けました。勿論、とてもいい曲もありますが。ジョンの歌心を直接感じたいひとは六連作の中の何れかを聞いてみたほうがいいと思います。損得はいいにくいですが、ジョンの歌が嫌いでなければ後悔することは決してないと思います。 ジョンファンは絶対に持っている必要がありますね。 カスタマーレビューピックアップ 「1年で6枚のアルバムを出す」と云うエラい計画は、なんとホントに実現してしまいました(2005年2月現在)。 レッチリはレッチリでガッチリやりながらですから、恐るべし。 で。 家ではTVも新聞も見ない(らしい)「音楽に全てを捧げた男」ジョンの、3年ぶりソロ・アルバム。 メロディがいい、ギターがいい、オルガンもコーラスもいい、楽曲も、エモーショナルなヴォーカルも心に染みる傑作! レッチリとはまた違うアプローチも聴き応え満点。 汲めども尽きぬアイデアを縦横無尽に展開させた、この上なく美しくて力強い名盤です。お奨め。 カスタマーレビューピックアップ 前作までのパーソナルでローファイな感じは影を潜め、まるでCALIFORNICATION以降(アンソニー不在)のレッチリのようだ。 こういっては叱られるかも知れないがBY THE WAYでのアンソニーのボーカルは時々出来損ないのP.マッカトニーみたいに聞こえた。 個人的には本作のボーカルラインの方が好きだ。 曲単位のクレジットがないので不明だが、チャドが全面参加、フリーがベースを弾くのは1曲(#19)のみ。 他にも数名が参加、NINE INCH TAILSのC.クローザーが目を惹く。 全体にジョン・フルシアンテ・バンドといった趣の演奏。 とは言っても「社会の溢れた情報からは何も生まれない」と言い切るジョンの歌詞は相変わらず内省的で痛々しいほどストイック。 メロディは美しく、いい意味でのポップさがある。 以前、「ソロでは曲を書き分けている」という主旨を語っていたジョンの、バンドとの差別化は垣根が低くなっているように思える。 尚、日本盤にのみ収録の#15はカーリー・サイモン風の佳曲。歌詞はオリジナルスリーヴに、対訳と解説が別途封入される体裁。 カスタマーレビューピックアップ
私も歌詞がかっこつけてなくて、全体的に素直でいいなぁー、と思いました。発売が楽しみですね♪ インターナショナル・スーパーヒッツカスタマーレビューピックアップ アルバムのAmerican Idiotを買って、とても良かったのでこちらも買いました。 感想ですが、全体的にノリの良い曲が多くて、聞きやすいです。 洋楽はあまり聞かないって人にもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 「アメリカンイディオット」を聴いたので、、、、 「バスケットケース」と「マイノリティ」が聴ければいいや! と思ってこのCDを購入しました。 いやいや、全く心構えが足りませんでした。これも名曲、あれも名曲。気が付いてみると、八割くらいが一回聴いただけで自分の心に刻まれていました。なんちゅうメロディセンス! 憎たらしいくらいのポップ感。でもポップ100%ではない。やはり歌詞はパンク。ゆったりと心地よいナンバーから疾走感爆発のモノまで、彼らの幅広い能力が伺えます。 GREEN DAY初心者、それ以上にパンクや洋楽初心者にもオススメです。 「もしかしたら、あなたの生涯数少ない名盤になるかもしれないのに、聴いてみなくていいのですか?」 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはDookieが出た94年当時から全部聴いてるんだけど、でもこのベストも買ってしまったという人もけっこう多いんじゃないか?ほぼ「知ってる曲しか入ってない」のにだ。 彼らを1回も聴いたことがない人(そんな人がいるのかどうかはわからないが)は、今までの全部を買うのがめんどくさいならこれ1枚と、後はAMERICAN IDIOT買えば済む。ぐらいのヒット曲ばかりがこのベストには入っている。 個人的には、各アルバムで他に思い入れのある曲はたくさんあるが。。 つうか彼らを聴いたことがない人はまず「Basket case」だけを聴こう。それではまらない人は100%いない。 カスタマーレビューピックアップ このベストは「アメリカン・イディオット」が発売される前のベスト盤だけど、入門にオススメな一枚かな。これで興味をもった人は「ドゥーキー」から聴いてみるのはどうかな? カスタマーレビューピックアップ
グリーン・デイに興味のある方であれば、間違いなくこのベストアルバムをお勧めします。 私はグリーン・デイにそれほど興味があったわけではなく、「売れてるバンドだからベスト盤くらい買っとくか。」ぐらいの軽い気持ちで買ったのですが、買って聴いてみたところ、「これはお買い得。」。ポップでキャッチーな楽曲が全部で21曲も収録されてますからね。 特にM5『Basket Case』,M18『Minority』はお勧めです。耳障りが良くてそれでいて聴いた後も耳に残るメロディに彼らのセンスが窺えます。メッセージ性の強い歌詞も個人的には◎。 「売れてるから聴かないっ!」という方もいるかもしれませんが、一度聴いてみれば何故多くの人に指示されるかわかりますよ。お勧め。 セックス・アンド・ザ・シティカスタマーレビューピックアップ 個人的には3曲目のジョーン・オズボーンの曲がかなり、気に入りました。同じ30代の女性としてキャリーたちの様に日常自分に起きるいろいろな出来事を前向きに考えて「明日は頑張ろう!」と思わせてくれる選曲でした。部屋の掃除の時、ドライブの時よく聴いてます! カスタマーレビューピックアップ 選曲は良かった。流れもばっちり。 確かにトータルとしてはかなりオススメです。 しかし、オープニング曲もやはりリミックスせず その点が残念ですが、☆4つとなりました。 カスタマーレビューピックアップ SATCの大ファンでビデオでレンタルされているのは全部見ました。テーマ曲が聞きたくて購入したのですが、肝心のCDの最後のテーマ曲・・これがちょっと期待はずれで少しがっかりしたので全体として4つ星をつけました。でも車を運転しながら聞くのにはピッタリです。 カスタマーレビューピックアップ このCDはなんと言っても1曲目のセックス・ボムが最高でした。 セックス・アンド・ザ・シティ好きなら必須の1枚です! ドラマの冒頭で流れる曲が最後まで聞けます(当然ですが)。いつも車でノリノリになって聞いています。 他の曲もどれもセックス・アンド・ザ・シティで出てくる曲ばかりなので、ドラマのシーンを思い出すことができて最高です。 カスタマーレビューピックアップ
才人=サラジェシカパーカーファンなら即ゲット 10点中10点 パフォーマンス・アンド・カクテルズカスタマーレビューピックアップ 昔、高校生の頃、知り合いから「何か洋楽をかしてくれ」と言われ、コレとグースとスマパンを貸してやった。 そしたら数日後、なんと……「よくわからん」とぬかしやがった。 そして、そのアホは「ゆず」を俺様に勧めてきた…。「歌詞がいいよ〜」とか言って。 アホの極みやな!!一生青春ソングでも聴いてなさい! てか、今聴いてもスッゲーいいわ、このアルバム! あの時の俺様はやっぱり間違ってなかったな! だっはっは! カスタマーレビューピックアップ 5作目から買って、最後に買った彼等のアルバムがこれだった。歌唱力には期待を裏切るものはないのだが、詞や曲には彼等の今感じられる良さがないように思える。まあ、深く彼等を知ろうと思うファンなら買っても損はしないと思う。何回か聴いてるとつい口ずさんでしまう曲があるし、元気を分けてくれると思う。 カスタマーレビューピックアップ こういう普遍的かつありきたりでない、ポップなソングライティングができるバンドって希稀だと思う。そしてロックバンドにおけるボーカルの大切さを再認識させてくれるバンドでもあると思います。声が渋すぎます。シンプルかつダンサブルな「T-Shirt Suntan」は最高です。 あと歌詞も韻の踏み方とか言葉の選び方がとんでもなくセンスを感じる。 なんで今頃になって彼らのよさに気づいたんだろう・・・・。 ちょっと後悔。 カスタマーレビューピックアップ イギリスのウェールズ出身のスリーピースバンド、ステレオフォニックスの2nd。彼らの今の地位を築き上げた最大の作品がこのアルバムだ。 昔このバンドが大好きだった。馬鹿の一つ覚えのようなスリーピースサウンドなんだけど、逆にそのぶん一切ごまかしをしない彼らの歌は絶対的な力を持っていた。 もしステレオフォニックスを食わず嫌いしている人はこのアルバムを聴いて欲しい。他のアルバムでもこと足りるかもしれないが、汗をだらだらかきながら一生懸命やってた彼らはこのアルバムまでしか聴けないのだから。 カスタマーレビューピックアップ
先行シングル「The Bartender And The Thief」を発売して幕を開けた「Stereophonics」の第二章。 「The Bartender And The Thief」は非常に勢いはあるが、特にひねりの無いストレートなロックンロール。 この曲に代表されるように「Stereophonics」は1stからの劇的な変化ではなく、全体的な音楽の厚みを増すという選択肢を選んだ。 ただし、3rdアルバム以降の布石とも見れる「I Wouldn't Believe Your Radio」や「She Takes Her Clothes Off」という曲もあり、幅を広げようという意思も若干は見受けれられる。 いずれにしても1stと比べて代表曲が少ない事は否めないが、佳曲は多い。 ケリーの声の深みが増したアルバムである。 好きな曲は The Bartender And The Thief Hurry Up And Wait T-Shirt Suntan Is Yesterday Tomorrow Today? I Stopped To Fill My Car Up リアニメーション
特価:¥ 2,520(税込) 中古品¥1400 より 発売日:2002-08-10 売上ランキング:Musicで37066位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ JAY-Zとのコラボレーションアルバム「コリジョン・コース」を買うか迷った末、デビューアルバム「ハイブリット・セオリー」の曲を各アーティスト達とコラボしリミックスをした「リアニメーション」を購入しました。………………、 確かに中々おもしろい内容でしたが、やはり原曲の方が聞きやすいです。 “ポインツ・オブ・オーソリティ”はリミックスより原曲の方がノリがいいです。けど、ファラオ・モンチとのコラボした“ハイ・ヴォルテージ”はHIPHOP調でノリノリです。そんなにも嫌いなアルバムじゃありませんが、ボク的にまあまあでした。 リンキンを初めて聞くという方にはオススメできません。初心者は「ハイブリット・セオリー」か「メテオラ」から聞いた方がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ リミックスって、期待はずれのものが多いけど、リンキンは違いますね。 マイクさすがです。 いろんなアーティストとコラボしているので、リンキンの曲なんだけど違った感じで新鮮です。 一番のおススメは「Pushing me away」です。一緒に歌っている人の声が超イイ!! これの影響でタップルートのCDを買ってしまったほどです。 カスタマーレビューピックアップ リンキンを好きになったアルバムです。リミックスだからと言って、そこら辺のリミックスとはちょいと違います。全くメロディーが違う部分もあり、歌詞も違ったり、フューチャーした方々が部分的に歌ってたり…。私はHIP HOPやエレクトロ系も好きなのでど真ん中でした。それが苦手な人は原曲の良さを再確認するんじゃないでしょうか。1stと比べないでこれは別なものと考えたほうが良いのかも。個人的には今まで聴いたリミックスアルバムでは一番だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 一回聞くと忘れられないような、そんなアルバムです。 原曲を聴いた人なら誰でも楽しめると思います。 普通のリミックスと違って、只リミキサーに任せてやってもらうのではなく、マイクが細部にまで拘って (マイクの言葉を借りると、新たに解釈し直して)いるので、アルバム全体に統一感があります。 只一様にテクノを多用しただけ、とかとは違いヴォーカル部分も活かされていて、単なるリミックスというよりは原曲の前段階(ってマイクが言っていた様な気がする)みたいな。 「BY_MYSLF」なんかは原曲の激しさも残っています。 カスタマーレビューピックアップ
ファンなら楽しんで聴けるのかな? この辺は賛否両論なので断言は出来ませんが私自身聴く限りでは楽しめました でも原曲と比べると質が落ちると感じたのでこの評価です 初めてこのバンドを聴く人にはおすすめは出来ません |
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