定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,394(税込)
中古品¥2500 より
発売日:2007-06-21
売上ランキング:Musicで4335位
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Amazon人気商品ランキング/ジャズ・フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:10163/総ページ数:1017 最終更新日:2008/07/06 レフト・アローン(K2HD/紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
標題曲「レフト・アローン」はあまりにポピュラーになりすぎた嫌いはあるが、やはり泣きの入ったマックリーンの代表的ソロであり、マウスピースの向こうから彼の吐息が聞こえてくるのがなんともいえない。また、特にこの曲からはマルの孤独感がひしひしと伝わってくる。かつて伴奏していた亡きビリー・ホリデーとの別れを切々と奏でている姿は痛々しいほどモデスティだ。しかし曲としては「キャット・ウォーク」の方が好きだ。とてもよくできた曲だし、ジュリアン・ユールのベースとマルのピアノタッチの絡みが絶妙だからだ。マルのアドリブ部分も退屈させない変化とメリハリを見せている。それに対して3曲目の「恋の味をご存知ないのね」はやや重い演奏だ。途中からマックリーンが入ってきたらおそらくきき所が増えたのではないだろうかと勝手に思ってしまう。結局、最初の2曲が良すぎて、後の曲をあまり聞く気がしないというのが、このアルバムの悲劇かもしれない。尤も最後部分でビリー・ホリデーの思い出を語るマルを無視するつもりは毛頭ないが・・・・。 ベスト・オブ・アディエマスカスタマーレビューピックアップ アディエマスのベストいいですねぇ どの曲もほんとに名曲ばかり、世紀を越えてはNHKの 特番のテーマ曲としても有名ですが、通しで聴くと更に その良さが解り一層聴き応えがあります。 あとグループ名がそのまま曲目になってる最初と最後に あるアディエマスこれはもう名曲中の名曲です。 このアディエマスというとジャケットに必ずと言っていいほど イルカが描かれていますが、ほんとイルカが大海原を ゆったりの泳ぐようなそんなイメージが湧いてきますね あの独特のコーラスがまたなんとも言えなく ヒーリングミュージックとしてのアディエマス そしてアメリカでは既にイルカを使った医学療法も 実施されているのでそう言った意味を含め ヒーリングミュージックの先駆者と 言ってもよいのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 世紀を越えて(ビヨンド・ザ・センチュリー) は、過去、NHKスペシャルのOPとして使用されていましたから、聴いたことがある方多いと思います。これと11の合唱曲6‾風の神の歌が特に気に入ってますが、その他どの曲も好ましく、これほど完成度の高いベスト版も少ないと思います。 独特の声とコーラスで、ドキュメンタリーや旅番組・情報番組等のテレビをよくご覧の方は、どこかでメロディーを耳にしているのではないでしょうか。日本国内だけでも100万枚以上のメガ・ヒットを記録したそうです。手放したくないCDです。 カスタマーレビューピックアップ このCDで初めてアディエマスを知りました。 アディエマスを知らない人でも、おそらくNHKの番組やCMなどで使用された曲を耳にしたことがあると思います。(「涙の歌」はオーラの泉でも使われています・・・たしか) 聖歌を思わせる荘厳なメロディと伸びやかな歌声は、大自然の雄大な景色にとてもよく合っています。 造語による言葉の響きは美しく、不思議と耳に心地よいものでした。 ベスト盤ということでたくさん曲が入っているのはいいのですが、実際はかなり長い曲も短めに編集されているようなので、曲をひとつひとつ堪能するためにオリジナルのアルバムも購入しようと思いました。 初めてアディエマスを聴こうという人にはこのベスト盤がおすすめだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 結婚披露宴で1曲目の『Beyond The Century』を 使用しました。 新郎・新婦の入場前にスクリーンで生い立ちや2人の写真を上映。 その時のBGMがその曲でした。 曲が盛り上がった所で披露宴会場の扉が開き私は入場しました。 この曲を聴くたびにその時の感動が蘇ります。 カスタマーレビューピックアップ
アディエマスはこのベストアルバムで知った。 アディエマスと同じ部類に入れられるディープフォレストやエニグマやエンヤと比べると少し見劣りするが・・・。 それでも聴いてると「ハッ」とさせられる音が不意打ち的に鳴ったりします。 最近はよくCMなんかで使われてますね。この人達の曲は熱い夏に涼をとるのにうってつけかもしれません。 コール・ミー・イレスポンシブル
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1150 より 発売日:2007-07-25 売上ランキング:Musicで13106位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カナダはモントリオール出身の彼。voiceはもちろん、様々なジャンルを歌いこなす 私的大注目の彼です。 カスタマーレビューピックアップ アメリカンアイドルのテーマ曲として知ったのですが、甘い歌声と歌の上手さにやられてしまいました。前回のアルバムも購入してしまいました。ほんとに歌が上手です。 先日、ロサンゼルスのコンサートの模様をテレビで拝見しましたが、背が高く、リズム感もいい!!どのジャンルも歌える素敵なシンガーです。 カスタマーレビューピックアップ こちらは輸入盤ではないので和訳がついています。 マイケルのアルバムは全て持っていますが、今回はマイケルの遊び心や余裕を感じる事が出来た気がします。3曲目の有名な不倫ソングに自分の恋人をデュエット相手にしてみたり、9曲目には、その恋人に向けて歌った照れちゃうくらいのオリジナル曲。 かと思えば6曲目には長く付き合っていた元恋人への曲もある。 マイケルお得意のラテンナンバーもあります。 「一緒に息をするように、聴いてほしいアルバムなんだ」と彼は語っています。大満足な一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが認めるカナダが生んだ今世紀最高のエンターティナーとの呼び声が上がっているマイケル・プープレの3枚目のアルバムです。 前作『It's Time』は全世界で500万枚以上を売り上げました。そのプレッシャーの中、多くの音楽家のアドバイスのもと、できるだけ自分がアルバム製作に積極的に参加したということもあって、前作を超える出来であると私は確信しました。 すでに20回以上繰り返し聞きましたが、全曲全く無駄がなく、アレンジメントも最高です。今回も多くのスタンダード・ナンバーをバラエティーに歌い上げていますね。特に、フランク・シナトラの代表曲される3曲が中心になっているところはもちろんですが、ブラジルのボッサ、ジャズのソング・ライターであるイヴァン・リンスとのデュエットWonderful Tonightはエリック・クラプトンで有名ですが、この曲は本当に良い曲です。 最初のシングル・カットEverythingはすでにビルボード・チャートを急上昇中で、Lost、Dreamと合わせて世界中の多くの女性ファンを泣かす曲となるでしょうね。 Call Me Irresponsibleはシナトラで有名ですが、女性ヴォーカルではジョージ・クルー二の叔母であるローズマリー・クルー二が有名でした。良い曲です。 Always On My Mindはブレンダ・リー、ウィリー・ネルソンで有名ですが、確かエルビス・プレスリーも歌っていましたね。本当に泣かせるバラードです。 とにかく、ソウル、ラテン、カントリー、ジャズ、ゴスペルなどをマイケル調に仕上げ、どんなジャンルもこなすのがマイケルの持ち味であり、これからどのくらい売り上げるか楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
誰もが認めるカナダが生んだ今世紀最高のエンターティナーとの呼び声が上がっているマイケル・プープレの3枚目のアルバムです。 前作『It's Time』は全世界で500万枚以上を売り上げました。そのプレッシャーの中、多くの音楽家のアドバイスのもと、できるだけ自分がアルバム製作に積極的に参加したということもあって、前作を超える出来であると私は確信しました。 すでに20回以上繰り返し聞きましたが、全曲全く無駄がなく、アレンジメントも最高です。今回も多くのスタンダード・ナンバーをバラエティーに歌い上げていますね。特に、フランク・シナトラの代表曲される3曲が中心になっているところはもちろんですが、ブラジルのボッサ、ジャズのソング・ライターであるイヴァン・リンスとのデュエットWonderful Tonightはエリック・クラプトンで有名ですが、この曲は本当に良い曲です。 最初のシングル・カットEverythingはすでにビルボード・チャートを急上昇中で、Lost、Dreamと合わせて世界中の多くの女性ファンを泣かす曲となるでしょうね。 Call Me Irresponsibleはシナトラで有名ですが、女性ヴォーカルではジョージ・クルー二の叔母であるローズマリー・クルー二が有名でした。良い曲です。 Always On My Mindはブレンダ・リー、ウィリー・ネルソンで有名ですが、確かエルビス・プレスリーも歌っていましたね。本当に泣かせるバラードです。 とにかく、ソウル、ラテン、カントリー、ジャズ、ゴスペルなどをマイケル調に仕上げ、どんなジャンルもこなすのがマイケルの持ち味であり、これからどのくらい売り上げるか楽しみです。 アメリカではアマゾンが一番安く便利ということもあって、予約時からすでに売り上げ第1位になっているモンスター・アルバムですので購入はお早めに!! 残氓
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥2000 より 発売日:1999-09-15 売上ランキング:Musicで27023位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目でキースが所々チェレスタ(オルゴールのような音)を響かせます。 その瞬間、私は「やさしさ」というものに改めて気付かされる感じがします。 その音色や、メロディはちょっとさびしくて、その切なさがとてもいい。 思えばある写真のキースの笑顔はとてもやさしさに満ちていた気がします。 ひたすらに脆い程美しくて切ない1曲目です。 カスタマーレビューピックアップ 1976年4月ルートビッヒスブルク、トンスタジオ・バウワーで録音。 メンバーはキースのピアノにチャーリー・ヘイデンのベース、ポール・モチアンのドラム、デューイ・レッドマンのサックスのいわゆる『アメリカン・カルテット』。『生と死の幻想』に参加していたパーカッションのギレルミ・フランコはいない。 本アルバムはECMでは『アメリカン・カルテット』最初のアルバムである。インパルスで8枚のアルバムを残している。僕は本作が最高傑作、次が『生と死の幻想』ではないかと思う。『生と死の幻想』はプロデューサーはエド・ミッチェル、本作はマンフレート・アイヒャー2作の差はプロデューサーの差でもある気がする。ものすごい緊張感がみなぎっている。これから聴く人は体調を調えて聴くべし。 カスタマーレビューピックアップ
最初尺八のような音が遠くから聞こえてきて始まる。同じグループによる「生と死の幻想」の最後の曲を思い起こしたが、本CDではより激しくサックス中心に、リコーダー、ピアノ他と共に大部作が展開していく。第2部では、前衛的なからみも聞かれる。 R・E・S・O・R・Tカスタマーレビューピックアップ アドベンチャー、スターズアンドザムーンと来て、このリゾートが スクエアの絶頂期と言えるとのではないかなと思います。 特にこの頃のLiveでの音の重厚さなどとても真似出来る事が出来ない領域の音でした。 ただ本アルバムに限っては海外録音という事もあり、今までのスクエア作品より ミックスが変わっており、音質的には正直前作のスターズの方が上と感じます。 後、この作品以降の「スポーツ」から使用している楽器も変わり、 音の方向性が変わって行きました。 ある意味、スクエアの転換期を迎えるアナログ時代の「音」の最高傑作だと思います。 特に伊藤さんのリリコンに関しては珠玉の音を奏でたEEWのE氏製作の オーバーハイム2ボイス改の最終作となります。 カスタマーレビューピックアップ 今やフュージョン系のトップミュージシャンですね。このアルバムを推挙したのは、『FORGOTTEN SAGA』があるからです。和泉氏の作品で、題名の『RESORT』を彷彿させてくれます。リゾート地を離れ、楽しい日々を過ぎ去った空虚感だとか、サンセットの浜辺でべ黄昏ながらいる感じが目に浮かびます。日本人の作る音楽家の能力の一つにいかに日本独特の情緒感、情景を感じさせてくれるか、だと思います。それは日本人だからであり、洋楽には中々こんなセンスを持った方中々いないからね。昔私、サックスしていて、その当時よく聴いていたT-SQUAREの伊藤氏の奏でる音色に酔いしれました。バラードだと本田氏は、優しい甘美な音色ですが、伊藤氏は力強い中に暖かさがありますね。あと、この『FORGOTTEN SAGA』曲のバランスが良くて思わず溜息でてしまいます。類似の私のお気に入りのフュージョンインストのバラードは他に、松本孝弘の『88’〜Love Story』と洋楽になりますがJoe Satriani『Always With Me,Always You』です。これらの曲も思わず溜息がでてしまいます。 この『RESORT』というアルバム旅のお供にもどうでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが持っているリゾートへ旅行する前の期待感、リゾートに到着してからのワクワク感、そして、今はもうあまり聞きませんが、リゾートでの恋の予感がよく表現されていると思います。 また、この作品の最後に哀愁ただよう「Forgotton saga」が入っているのも非常に良いです。なんか、リゾートから帰る前日にサンセットでたそがれる風景が頭に浮かんできます。 私もたそがれるのが好きなので、時々海辺(といっても堤防)に行って、車で「Forgotton saga」を聴いています。 スクエアと言えば、F1グランプリの曲もいいですが、このようにリゾート感ただよう曲も良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 20年前のアルバムですが、今でも色褪せていない。良いですね、オメンズオブラブ。高校通学途中で良く聞いていた頃を思い出します。妻もオメンズオブラブが好きで、エレクトーンで弾いてくれます。これからも夫婦で聞き続けると思います。 カスタマーレビューピックアップ
当時アルバム発売前に聞いてしまった”PRIME”でポップなイメージのTHE SQUAREが路線を変えるのではと驚愕した非常に印象深いアルバムです。 ”脚線美の誘惑”にクレジットされている”ハワイヘ行きたい”からきているのでしょうか、このアルバムは本当にハワイでのレコーディングを行っています。ハワイ録の念願が叶いメンバーで著しく才能を開花した(?)のは”和泉宏隆”ではないでしょうか?7、9曲目のナンバー提供と、あの名作”OMENS OF LOVE”がこのアルバムのオープニングを飾っています。リーダー安藤さんよりSQUAREらしい曲作りの和泉節がこのアルバムで十二分に聞く事が出来ます。 ベスト・オブ・セルジオ・メンデスカスタマーレビューピックアップ 1960年代後半、日本ではビートルズ旋風が吹き荒れましたが、当時ボサ・ノヴァの音楽を伝えてきたのは、このセルジオ・メンデス&ブラジル66でした。ジャズ・ピアニストだったセル・メンは、ハーブ・アルパートのプロデュースを受けてデビューしました。彼らの音楽からはボサ・ノヴァとロックの見事な融合を聞くことができます。 代表曲でもある「マシュ・ケ・ナダ」は説明不要の名曲です。多彩なパーカッションを擁し、この軽やかな音楽はとても新鮮でした。 「ワン・ノート・サンバ/スパニッシュ・フリー」も2分足らずの曲ですが、中間部の間奏がオシャレなアレンジで楽しめます。 「フール・オン・ザ・ヒル」を最初に聴いた時、新しい時代のサウンドの到来を感じました。ビートルズのカバーですがこちらの方がヒットし、お菓子メーカーのCMにイントロ部分が使われたこともあり、耳馴染みの音楽になっています。デイヴ・グルーシンのアレンジが冴え、ハーブ・アルパートがエンジニアを務めるなど充実したサポートもあり、心地よいサウンドに仕上がっています。 バート・バカラックの名曲「恋のおもかげ」もこのアレンジが一番ステキですね。ボサ・ノヴァとの幸せな出会いがこのような優れた作品を生み出したのでしょう。 「プリティ・ワールド」もお気に入りです。彼らのオリジナル曲で愛らしいラヴ・ソングです。軽やかさと伸びやかさを感じさせる曲で1969年のヒット・チャートにランク・インしました。 全般的に良い選曲ですし、佐藤英輔氏のライナーノーツも参考になりました。 カスタマーレビューピックアップ セルジオ・メンデスの歴史が網羅されているが・・・ オリジナル・レコーディングの音をお探しの方にはお薦めではない! 再録音が結構目立つ。 アイテム的には揃っているので、 それでもいい方にはお薦め! カスタマーレビューピックアップ
ジャズのCDが欲しくてたまたま購入したのがこれ。新作に便乗して日本盤が発売されたが、イギリスで2003年に組まれたものらしい。 この国は日本同様、音楽マニアの多い場所なので独自の編集盤も多いが、改めて底力を思い知らされた。私は2と17しか知らなかったのだが、最後の24のサビを聴いてすっきりした。ベタに「バイバイバイ」と唄っているだけだが、それが良い。ベスト盤はアーティストのエッセンスを集めたものだが、一方でただ良い曲を並べただけではアルバムとして成立しない。という訳でこの評価。 drive groovin’lupin
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1558 より 発売日:2005-01-26 売上ランキング:Musicで19091位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まさにハイテンポ!誰にでも普通に受け入れやすいジャズかなぁと。 サンバテンペレイドは好きだけど、やはりアレンジすると変えたくない部分とかあるんだよなぁ。 あのカリオストロのシーンで言えば階段を駆け下りる際に流れる メロディー部分が分かるだろうか? まさに駆け下りるかのような、あの部分はいじらないで欲しかったw 後は個人的にゲッタウェイ(12番)が最高! 銭型のテーマもいいですな!! どの曲も聞いてると演奏したくなりますねww なんかどの楽器でもいいから演奏したいような雰囲気にさせます。 フルートが好きですね、大野さんのジャズ。 買って損はないですね!おすすめです! カスタマーレビューピックアップ Night Steaminと同時購入しましたがこちらは当然アップテンポな曲が多くドライブには向くと思います。個人的にはCoolな方が好きなのでNight Steaminの方が好みですが... カスタマーレビューピックアップ かなり盛り上がれる曲だと思います。本当にドライブには最適な曲ばかりです。内容はほぼ去年放送された「盗まれたルパン」の中の曲とほぼ同じ感じがします。銭形やスーパーヒーローなど前より渋くかっこいい曲ばかりです。そして次元大介のテーマの2004年バージョンがかなりかっこいいです。一回買って聞いてみる価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ スピードの飛ばし過ぎにご注意って感じくらいにノリのいい曲づくし のCDです。実際にルパンがテレスペの中で車で飛ばしているシーン とかに使われている曲が沢山入っています。ルパンの曲に興味が ない人でも、ドライブを楽しませてくれるでしょう。 誰かをマイカーに乗せたときに、コレってジャズ??カッコいいねって 言わせちゃいたくなっちゃいます(^^ お宝返却大作戦、盗まれたルパンのサウンドトラックから またもや、今回もルパン/大野雄二サウンドに翻弄されてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
「ライブにjazz?」と思うかも知れませんが、ハマリます。 テレビスペシャルのサウンドドラックからのテイクも多く、そちらのCDを購入してない人にはうれしい限り。 古くも新しいルパン、必聴です。 ライヴ・アット・カーネギーホール1938 (完全版)カスタマーレビューピックアップ LP時代、グッドマンの名盤といえば、エア・チェック集の「キング・オブ・スウィング」とこの「カーネギー・ホール」と相場は決まっていた。いずれもライブ盤である。従って音はよくないが、演奏内容には1回限りの緊張感が漂い、かつ、観客席と一体となった興奮が漏れ伝わってくる。これはもうスタジオ録音では絶対に望めないモノである。 戦前の昭和13年(と聞くと実感がわくのではないか?)に行われたこのコンサートは、クラシックの殿堂カーネギーホールで行われた初めてのジャズ演奏会であり、また、黒人と白人のジャズマンが、大観衆を前に同じステージに立った初めての演奏会でもあった。同じ年の暮れには「スピリチュアルからスウィングへ」と称するもう一つの重要なコンサートが同じホールで行われている。 白黒混合の演奏会には、顔をしかめる聴衆もいたというが、白熱のジャズ坩堝からはそのあたりの不穏当な様子はうかがえない。 演奏内容ももちろんだが、歴史的な価値という点で、ジャズ・ファンならば必ず備えておかなければならない、最重要作品である。 カスタマーレビューピックアップ 1938年(昭和13年)1月16日、カーネギー・ホールを埋め尽くす聴衆の前で繰り広げられた、米国ポピュラー音楽史に残るイベントの記録がこれだ。音楽を愛する者であれば、ジャンルを問わず絶対に聴いて損はない。音楽本来の熱い感動が味わえることを保証しよう。 それにしても、「完全版」の登場は衝撃だった。長年にわたって繰り返し聴いてきたこのアルバムに未発表音源があるなどとは思いもしなかったのだ。曲間のアナウンスや準備のようすなど、それまで想像の中で思い描いてきた当夜のありさまが本当に目の前に展開する。この日の聴衆の一人になりたかったという夢が少しだけかなえられた。 聴きどころは多すぎて挙げきれないが、グッドマン・バンドの一糸乱れぬ強烈なアンサンブル、きら星のごときスター・プレイヤーたちのソロ、ライオネル・ハンプトンを加えたカルテットが見せる、畏怖すら覚えるテクニックの応酬など、戦後まったく継承されなかったスイング・ジャズの本当の姿、エネルギーを目の当たりにできる。なにしろグッドマンを含め、ほとんどが20代の若者だ。ジャズはまだジジイの音楽ではなかった。と同時に、ここには青臭さなどみじんもなく、老若男女を酔わせた成熟した音楽性とエンタテインメント精神を感じ取ることができる。 ひとつオマケがある。ジャムセッション形式で演奏された「ハニーサックル・ローズ」では、ジョニー・ホッジスなどエリントンやベイシーのバンドから招待されたスターの競演を聴くことができるが、冒頭に出てくるレスター・ヤングのソロが半端じゃない名演だ。時間的には短いものだが、泉のように湧き出る魅惑的なフレーズ、間の見事さなど、レスターが残した録音の中でも3本の指に入るものだと思う。当時は日常的にこんな演奏をしていたのだろうか。 まあとにかく、この一枚に打ちのめされてください。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくスイング時代の記録の中でも名演中の名演です。もちろんモダンジャズ世代にとっては、いささかリズムやサウンドが古くさいと思われるかもしれませんが、それを補ってあまりある演奏の迫真的なスリルに満ちています。当時の超一流プレイヤーが集まってのHoneysuckle Roseのジャムセッション、伝説のベニーグッドマントリオ、カルテット(Body and soulでのテディウイルソンのすばらしいソロ、Dizzy Spellsでの驚くばかりのスピード感)、そしておなじみのSing Sing Singでのジーンクルーパの迫力満点でしかも荘重でさえあるドラムプレイ等何度聞いてもスリルを感じます。このCDはオリジナルの78回転ディスクからリマスタリングしての発売ですが、従来のCDよりも遙かにすばらしい臨場感を伝えていることも特筆ものです。もちろんそのためにオリジナルディスクのノイズが耳につきますが、かえって時代の雰囲気を感じさせて良いのではないでしょうか。とにかく、ジャズが持っている”1回性の音楽”的な魅力にあふれたすばらしい演奏で、ぜひおすすめです。 リバーダンス+2-Japan Only-
特価:¥ 2,700(税込) 中古品¥2350 より 発売日:2003-09-21 売上ランキング:Musicで32773位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヨーロッパの民族音楽の中でも、最も市民権を得ていると思われるのがこのアイリッシュを中心とするケルト音楽。そのケルト音楽をご紹介するに当たって、最初に選んだのはコレです。その理由は、舞曲であるためノリの良い曲が多くなじみのない人でもとっつきやすい、楽曲の質がとても高い、フラメンコ等他の民族音楽の香りも取り入れるなど意欲的で、通なお客さんにとっても名盤だから・・・といった理由です。DVDでダンスが見られるのもポイント高し!ですね。ただ、唯一の難点は、古典的でないアルバムだということ(愛蘭本国よりも米日独などで人気が高かったりする)。しかし、とっつきやすさとクウォリティを重視される方には絶対オススメです。この間、「ケルティック・ウーマン」の音楽をスケートで使ったことが話題になりましたが、このアルバムの音源もスケートに合うのではないかと勝手に思っている次第です。村主さんあたりやってくれないかな。 カスタマーレビューピックアップ
リバーダンスの曲は聴いた事があり、前から興味があったのでついにCDを買いました!!聴いているだけでリバーダンスの世界に引き込まれるような不思議な感覚を感じました(o^-^o)リバーダンスの他のCDも欲しくなりました!!これは買って損は無いと思いますよー。本当に…!! リバーダンスを聴いて好きになる人が増えればいいなぁっと思います☆ミ ミュージックリーム
特価:¥ 2,727(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2006-06-21 売上ランキング:Musicで16760位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私自身の中では他のアーティストのジャパニーズポップスのカバーって興味なかったんだけど、このアルバム中の曲は超大あたり!!オリジナルはあまり興味がなかったけどshihoちゃんが歌うとなんでこんなにしみるんだろう…。「永久に」ってこんなにいい曲だったんだっけ?!私の中で3大しみるヴォーカリスト吉田美奈子、キャロル・キングとshihoちゃんです!! カスタマーレビューピックアップ 今回は今ひとつ、かな。フラプラのボーカルとギターというスタイルがあまり感じられなかった。カバーはいいとして、邦楽が多すぎなのはちょっと心配。なんだか路線が変わりそうな気がして。しばらくアルバムが出てないのは、迷って暗中模索してるんじゃないのかな。 今回のアルバムでは、もっと横田さんのギターが聞きたかった。 カスタマーレビューピックアップ 境港のジャズコンサートで初めて知り、 思わず買い求めてしまいました。 そこで歌ってくれた「永遠に」が聴きたくて・・・ いや、フラプラ最高! こちらは日本語の歌も入っていますが、こういうのって、巧拙が如実に出ますよね。 英語の歌を聴いているうちは、「いいなぁ」と思っていても、 日本語の歌になると「?」という方もいるのですが、こちらは違います。 本物の実力派、ですね。 カスタマーレビューピックアップ 技術・センスの高みにより構成された他にはないカバー音楽です。深い発音・響きなど高い技術力を持つvo.と超絶技巧&自在の世界観のギターが相乗し合うグルーヴが凄く、生楽器だけで分厚く軽やかに音楽が繰り広げられてゆきます。vo.のうねりをギターが加速させる「君の瞳に恋してる」はラテンな熱風で、SotteBosseとは違うディープで熱いカバーが始まります。 一方、曲毎に鮮やかに空気を換えてゆくバラエティの豊かさも魅力で、素晴らしいのは「リバーサイドホテル」のアンニュイさ。陽水の哀愁を綺麗に切り取り独創性で再構築した注目音源です。ギターが行間を作ってゆきvo.が同じ空気で入り込む静かな冒頭は凄いです。男女の妖しい熱のようにvo.が徐々に燃え上がるのと反対に、後ろでクールに鳴り響くフルート、ベースの加速が曲の虚無を描いてゆきます。「接吻KISS」は更に妖艶で本当に深いカバー。声は奥行きのあるウイスパーと化してゆっくりと沈んでゆき新しい物語を見ます。 「Nightbirds」はギターの落ち着いたフロウが闇へ滑り込み、ファンキーな「WordsWithWings」は癖になるリズムと音型で黒人ラップもクール。「GetDownToMe」は名演で、高い技術の先で初めて生れるグルーヴを知るこの音源こそFriedPride音楽の代表かも。 「MidasTouch」はギターが潤いをもたらします。vo.も達郎の粘っこさがなく柔らかで涼しい表情なので、元々持っている曲の魅力が原曲より引き出されている感じがしました。そしてゴスペラーズ「永遠に」がついにカバーですね。深く内省的で意思の乗った言葉が新しい風景を見せ始めます。表情が本当に細かいですよ。Sワンダーの「HigherGround」もシンプルな中に光るセンスが聴き所。「LaLAMeansILoveYou」は切ない雰囲気が特化されとても綺麗です。 カスタマーレビューピックアップ
偶然入ったレストランで、その歌声は聞こえてきた。 知っている曲だっただけに、これまでにないものを感じて速攻アーティスト名を押さえた。 以来忘れられず、とうとう購入して聴き通したところ・・・!!! オリジナル曲はまさかワンテイクのライブなのか?と思わせる出来。 惚れ込んだ「接吻KISS」以外にも、随所に光るテクニックとそして全身で歌いきる 日本人離れした歌声。 世界にも通じますね。この実力。あとは絶対ライブ観なきゃ、と待ちこがれてるところです。 Fried Pride、とんでもないデュオ!! ・・・おそらく買いそろえる衝動、押さえられないだろうな。 |
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