定価:¥ 894(税込)
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発売日:1990-10-25
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:707/総ページ数:71 最終更新日:2008/08/21 Q: Are We Not Men? A: We Are Devo!カスタマーレビューピックアップ 斬新なビジュアルと独特のリズム解釈が衝撃だった「サティスファクション」の一曲でシーンに衝撃を与えたDEVOのファーストアルバム。アメリカのニューウェーブシーンの創成期を代表する名盤としてあまりに有名だ。ただ、ガイド本とかには本作をクラフトワークの「人間解体」、YMOの「ソリッドステイトサバイバー」と並ぶテクノ御三家の初期テクノポップの3大名盤に掲げているものが殆どだが、サウンド的には全くクラフトワークやYMOのようなテクノポップではなく、キーボードの入ったパンクサウンドというか初期トーキングヘッズやXTCと同じ系統のサウンドのため、テクノポップという先入観で本作を聴くと、あまりのイメージとの差に驚くことになるだろう。 カスタマーレビューピックアップ Now It Can Be Told (Devo at the Palace 12/9/88)を聴いていて、懐かしくなって注文してしまった。 これが30年ほど前の歌かと思うほどかっこいい Jocko Home等は朝起きて盛り上げるのにも良いな。 カスタマーレビューピックアップ
このバンド結成が1972年である。おしくも1991年に解散している。息の長かったバンドだ。 アメリカンパンクのそれもポストパンクの偉大なバンドだ。シンセポップな時期もあったしね。音楽性はかなり変化していた。 このアルバムは彼らの初期の傑作である。アメリカ社会の現状に対してシニカルにせまる彼等、『退化』を意味するバンド名。ここがちとインテリ臭い。 ブライアンイーノのプロデュースによって完成したこのアルバムは、ロボットみたいなやつがロックする感じが出ていてやけに個性があり面白い。 過激にジャンプするリズム=けいれんしてるようなリズム。これもかっこいい。パンキッシュな歌声。これもかっこいい。みんなかっこいい。コンセプトを持つアルバムでもある。 奇跡的に完成した最もニューウエイヴバンドで影響力を持つアルバムがこれなのである。1回きけばやみつきになりますね。 なんだかひょうきんなところも、いいんですよね。ファニーでね。 MTV Unplugged in New Yorkカスタマーレビューピックアップ かつてこれほど心を揺さぶったアルバムがあっただろうか。魂に手が届く歌声。哀しく、切ない、しかし時にほとばしるその感情が、ざらついた声とともに流れ込んでくる。 グランジを毛嫌いする人達には、その理由として退廃的な空気を挙げる人がいる。確かに、ポップな曲は楽しいし、聴いていて気持ちいい。それは私も全く同意するところだ。 しかしこのアルバムを聴いてみて欲しい。カート・コバーンの魂を感じて欲しい。 きっとそこに、世界を迎え撃つことを諦めた青年の、美しく澄んだ眼差しが見えるから。 カスタマーレビューピックアップ ライブアルバム「フロム・ザ・マディ・バンクス…」が良かったので こっちも買ってみました。 プラグを外すと、楽曲の素晴らしさがむき出しになってる。 凄いバンドだったんだなって、改めて思い知らされた。 やっぱ、このバンドをパンクと解釈するのは間違ってるよなぁ。。 これ聴いて確信した。 パンクバンドってのは、演奏(表現)がヘタクソだから。 ニルヴァナを聴いた事ない方は、前出のライブ盤から聴いて欲しいな。 カスタマーレビューピックアップ 十代の頃、ニルヴァーナにずっとはまってた時期があります。 普通の若者ならよくあることでしょう。以前ははしかのように聞いていたニルヴァーナも本当に繰り返して聞くのはこのアルバムぐらいになりました。 普段のノイジーなサウンドではなく、シンプルで美しく、穏やかながらも激しいニルヴァーナがここにはあります。 グランジ以降、へヴィな音を出すバンドが増えましたが、彼らのようにアコースティックであっても、へヴィさを失わないバンドはほとんどいないと思います。 それは彼らの音楽に芯が通っていて、血が通っているからだと思います。 秋や冬になるとこのアルバムを聞くたくなったり、一緒にギターを弾きたくなるのは、そういう心があるからだと今でも思っています。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、ニルヴァーナの本質が最も顕になっているアルバムかもしれません。カート・コバーンのヴォーカル、ギター、ベース、ドラムスといったインストゥルメンツ、それらが一体となって奏でられる楽曲は、オリジナル・アルバムのそれらとはかなり異なる印象を私達に与えます。どちらが優れている、どちらが本来のニルヴァーナなのか、そういったことが問題となっているのではありません。オリジナルではノイジーな音に隠れがちであった、彼らの演奏技術、メロディーラインの美しさがここでは聴衆とリスナーを惹きつけて止みません。 それに加えて、カバー曲においても彼らのバンドとしての高い資質が伺われます。その中でも特に、デヴィッド・ボウイの”The Man Who Sold the World”は出色でしょう。極めて美しいメロディーを持つこの優れた曲を、彼らのアレンジで美しく聞かせる処は、このアルバムの一つのハイライトではないでしょうか。個人的には、同じボウイの”Ashes to Ashes”をも彼らが採り上げていたならば、間違いなく素晴らしいものになったと確信しています。コピー或いは自慰でしかない「カバー」が氾濫している中、この曲は正に自らの血肉となる形でものにした真の「カバー」です。 全体的に静謐さを湛えたアルバムです。しかし、最終曲の “Where Did You Sleep Last Night”の後半で、カート・コバーンの悲痛とも言える叫びが轟きます。オープニングの”About a Girl”から最終曲の”Where Did You Sleep Last Night”までに至った時、今は亡き、不世出のバンドの喪失がリスナーの心に大きな印象を与えることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
発売から10年以上たっているが、このアルバムはすでにMTVアンプラグドの代名詞となっているといって過言ではない。そのひとつの証拠として、これまで3枚発売されている「ベスト・オブ・MTVアンプラグド」シリーズにこのアルバムからのエントリーはひとつもない。憶測にしかすぎないが、それはこのアルバムに収められている14曲がひとつの作品としてあまりにも完成されているため、どれか1曲だけを取り出すということができなかったのではないだろうか。たしかにひとつひとつの曲が名曲であるかといえば必ずしもそうではないと思うが、しかし絵画の連作のうちからひとつだけ抜き出してもあまり意味がないように、ここに収められた曲は14曲がこの順番で演奏されることを必然としており、したがってどれかひとつでも欠けてしまったりということは初めから前提としていないように思われる。1曲1曲にカート・コバーンの魂が込められているかのようで、自殺する直前の演奏であったことを考えると、その感慨はなおさら深まる。これほどまでにミュージシャンとその音楽が一体となっているライブアルバムはきわめて稀であると思う。ステージ上のフラワーデコレーションとその雰囲気のある彩色も、不思議と一体感を強めるひとつの要素になっているだろうことを付け加えておきたい。 また、私も含めて、このアルバムのおかげで、デビッド・ボウイ、ヴァーセリンズ、レッドベターを発見したひとが少なからずいただろうことも忘れてはならないだろう。 Filth/Body to Body, Job to Job
特価:¥ 2,181(税込) 中古品¥1508 より 発売日:2000-03-21 売上ランキング:Musicで48736位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もちろん、保管用ですが何か?あと、部屋に飾るためのレコードもほしいっす。 おいらがこのバンドを知った時は、在庫なし・・・要するに廃盤状態になっていて、手に入れるのに苦労した1枚だったんですが・・・。(まあ、俺が生まれるずっと前に出てきたバンドだしね)いつの間にか、再販されてましたね。あの苦労は一体なんだったんだろう? もう、この作品は購入してから結構経つんですが、今でも月に3回以上は必ず聴きます。それ位病んでいるのです。 COPが頭を鉄パイプで殴られるような感覚に襲われたのに対して、Filthは頭を機械でプレスされているような感覚に襲われます。 今、おいらは頭痛に悩まされているのですが、その頭痛というのがこの音に結構似ている。 一世代遅く生まれてきたせいか、後追いという形でこの頃のバンドのCDを探っているのですが、当時なら2000円ちょいで買えたようなCDでも、おいらの世代では元値の2、3倍の値ついているものが多々あるときた。なんとかならんかね・・・。 カスタマーレビューピックアップ
身体に響く超重量級の硬質で荒廃したビートを、変質的に打ち続けるジャンクサウンド。 重苦しくも、身体を解放し、覚醒へと導くトランシーなビート感は、ミニストリーをはじめとするロック+ジャンクへと歩み寄ったEBMのみならず、暗黒なビートを叩き出す全てのバンドに絶大な影響を与えた。 部屋を暗くして、首を振れば、たちまち感覚は麻痺し、呪術的なヴォーカルに取りつかれ、別世界へ。 The Name of This Band Is Talking Heads
特価:¥ 3,371(税込) 中古品¥2246 より 発売日:2004-08-23 売上ランキング:Musicで54268位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで聴いた印象としては「これを単なるパンクと位置づけてはまずい」ということ。奇才デヴィッド・バーン率いるTalking Headsの登場は衝撃的でした。Disc2のライブはSY氏がパーソナリティーを務めるラジオで聴きました。カセットに録音して興奮のあまり毎日聴き込んだのを覚えています。ただ私は彼らの音楽に驚くばかりで、「帝国主義云々」は記憶にないのですが(笑)。しかも、未発表曲がボーナストラックで付いてこの値段は絶対にお得です! 奇才デヴィッド・バーンと変人&変態ギタリスト、エイドリアン・ブリュー(当時はキング・クリムゾンと掛け持ちだったと思います)が結託して作り上げたDisc2では、従来デヴィッド・バーンが引き受けてきたバンドとしての「狂気の部分」の一切をエイドリアン・ブリューに任せることによって、デヴィッド・バーンが自由奔放に歌いまくっているのが印象的です。加えて、しっかりと手の内に入れたアフリカンなポリリズムによって、聴く者をグイグイと引っ張る不思議な魅力を秘めています。しつこいですが、どうしてこれが「帝国主義」に飛躍するのかまるでわかりません(SY氏は当時からヤキが回ったのでしょう)。 シンプルな構成のDisc1も素敵。どっちがいいかを書くのは野暮でしょう。たとえば「サイコ・キラー」は両方に収録されているので、聴き比べるのも一興だと思います。 カスタマーレビューピックアップ The Talking Heads are SOOOO rare. You will love them. This album has many very unique versions of songs. Sometimes I go places and I am there. This music REALLY puts that forth. This music (at the right times) can loan you great powers. Kicking boxes of wine is very recommended while listening. Do not correct them about Nick Drake. Genious! Why? Because we love you. This album is mouse-rific. NO! When this is on don't let them change the channel. Rifle them if you have to. When they ask where the music is, tell them the Name of the Band is Talking Heads. It's something I was yelling about. And I too am the talking head. For to sin alone is masterpiece. With not collection, this there is much to be missed. So listen to it again. Later. howardtuttleman.com カスタマーレビューピックアップ リマスター、ボーナストラック、パッケージに至るまで、いつもながらライノの仕事は素晴らしい。 これならCD化を長いこと待たされたファンも納得でしょう。 個人的には前半の「New Wave」セットの4人での演奏に、魅力を感じました。 若いバーンのヴォーカルの勢い、バンド全体の冷たい熱気が、とてもカッコイイ。 後半の「Remain In Light」セットも、勿論いいが、出来は正直「Stop Making Sense」に及ばないのでは。 いずれにせよ、納得のリイシューです。 カスタマーレビューピックアップ 待望のCD化です。 アナログ盤はダイナミックレンジが広めの、音量を上げないと迫力が伝わりにくい音質でしたが、このCDではその辺りも改善され、一部の元ソースがあまり良くない曲以外はかなり良い音質で楽しむ事が出来ます。 追加収録の曲も当時のライブの雰囲気を伝える非常に良いチョイスがなされています。中でもBorn Under Punchesは素晴らしい。 しかし、元からこの作品に収録されていた曲に関してはアナログ盤とCDでは音質以外に細かな違いが散見されます。 特に大きな違いはCrosseyed and Painlessの印象的なイントロがバッサリとカットされてしまった事です。 この事自体はこのCDの魅力を大きく削ぐ事だとは思われませんが、アナログ盤所有の方はこのCDを買っても慌ててアナログ盤を処分しない方が良さそうです。 カスタマーレビューピックアップ
ディスク2のワールド・ライブから20年以上経ちました 来日のときに渋谷陽一さんがライブの後半で黒人のミュージシャンが何人も参加してグルーブを生み出したことを「帝国主義(または植民地主義)といって某有名映画評論家にケンカを売った というエピソードがありました 自分は多国籍ファンクバンドでベースを弾いていたのでこのえんえんと同じフレーズを繰り返す感覚が大好きです アフロ・ビートなんか興味があったり好きだったりする人には絶対おすすめですね Live Jam
特価:¥ 1,086(税込) 中古品¥939 より 発売日:2002-06-25 売上ランキング:Musicで31138位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ JAMの2枚しかないライヴ盤の1992年に出たアルバム。 代表曲は解散直後の「DIG THE NEW BREED」に収録の為 一部入っていませんが、全く気にならない程の名曲の数々。 3分の1の曲は「AT THE BBC」のボーナスディスクと重なりますが、1日違いのテイクという事も含め必聴! カスタマーレビューピックアップ
パンクバンドはライブ盤がスタジオ盤よりも良いということが往々にしてあるが、その点はジャムも一緒。本作品も血管浮きでまくりの疾走感。 もっとも、曲目をよく見ると、「Thats enterteinment」「Going underground」などの代表曲が漏れている。 ジャムのライブ盤はどれも良いが、どれも似たようなもので、何種類も出ているので、曲目を比較検討してから一枚だけ買う、というのがオススメか。 From the Muddy Banks of the Wishkahカスタマーレビューピックアップ このアルバムは演奏が凶暴かつスリリングでかっこいいです。 臨場感もすごい。擦り切れるまで聴きました。 SCOOLのライブバージョンでのカートの叫びが痛々しくもありかっこいいです。 個人的にはアニュウズムが一番お気に入りです。グランジの魅力を嫌という程堪能できます。 これだけ凶暴でありながらどこかポップなのが微笑ましい。 NIRVANA入門にぴったりです。 カスタマーレビューピックアップ introからschoolの間の叫びはすごい!! やっぱり個人的にはsmells like teen spritが一番格好いいですね。 何故カートは死んだんだろう.. 一回でもいいからliveを生で見たかったなぁ... カスタマーレビューピックアップ グランジ全盛の頃、アルバム「ネバーマインド」聴いた時は、 「どこが良いの?! 」って思ったけど… これはツボにハマった! 色んなライブ音源を繋ぎ合わせて出来てるらしいけど、そんなの全然気にならない。 むしろ、よどみ無い完璧な流れにすら感じられた。 荒削りな演奏が妙に心地よい。 ニルヴァナは、ライブでこそ生きるバンドだったんじゃないかな? ヘヴィ、ポップ問わず、ロック大好きな俺にとって、5本の指に入るライブアルバムです。 ところで、皆「パンク」だって言ってるけど、はたしてそうだろうか?? カスタマーレビューピックアップ 去年DVDとして再発された「Live!tonight!soldout!」のエキストラトラックに、1991年11月21日のアムステルダムでのパフォーマンスが収められていますが、 そのアムステルダムのライブから、4曲がこのアルバムにも入っています。 1,School や17,blewなんですが、ものすごくかっこいい! おすすめはなんといっても、Nevermind以前の初期の曲。 サブポップレーベル時代の曲がデイブ グロールのドラムによって、圧倒的な力をもってよみがえります。 やはり、デイブがいなければNIRVANAというバンドはなりたたなかったんではないでしょうか? in uteroからも 10scentiess apprentice が収録されていますが、まあドラムのかっこいいこと! カートのギターとからみ盛り上がっていく様は、まさに「エクスタシー」です。 死ぬ間際、ヘロインとコートニー(bitch!)、それからバンドの版権をめぐる争いで孤立していたカートですが、もっとメンバーとのコラボを熱心にすすめていれば、曲作りへの不安も解消でき、前向きにバンドを「マネジメント」できたのではないでしょうか? 1991:the year punk brokeというsonic youth とNIRVANAのツアーの様子を収めた映像作品がありますが、その中でにこにこはしゃいでいるカートがとても印象的です。 ともあれ、作品の少ないNIRVANAという「バンド」の生の姿を把握できる貴重な作品ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
勢いあるライブ感を楽しめる一枚。 私自身,ニルヴァーナの良いリスナーではないですが,このアルバムは初めから終わりまで本当に綺麗なギターのメロディラインが続いていくのが分かります。これだけ,激しい曲調,シャウト,大音量なのに,メロディの耳馴染みが驚くほどよく,激しさの中に素晴らしいポップセンスがあるアルバムだと思いました。 Live: Roseland NYCカスタマーレビューピックアップ
彼らにおけるライヴの形としては、最高のものでしょう。 オーケストラとの共演。 贅沢すぎるほどの完成度。 このアルバムが出るチョット前に、日本公演をドタキャンした伝説がありますが、 希望としては、大谷石の採掘場という日本中でもこれだけ荒削りで荘厳な場所はないと思われるところがあります。 Under a Blood Red Skyカスタマーレビューピックアップ とかく後期の評価が高いバンドですが、このライブは初期の最高峰と言って過言でない名作です。一応パンクムーブメントの片隅から出現した記憶がありますが、ムーブメントの一員に収まリきれない怪物の片鱗が見え隠れします。個人的には「ニュー・イヤーズ・デイ」のピアノソロが大好きで、ここばかりよく聞いたもんです。最近のU2ばかり聞いている人は是非聞いてください。 カスタマーレビューピックアップ 初期のU2のライブを聴ける貴重な一枚。 6曲目のElectric Co.の時、ボーノがステージをかけまわったりスポットライトまで登ったり、そのため間奏がやたら長い。8曲目の40は会場のコーラスの締めくくるというU2ライブのお約束が楽しめる。 これだけでもファン泣かせ。 2曲目の11 O'Clock Tick Tockは1st以前にリリースしたミニアルバムに収録された曲。なかなかの出来ばえ。4曲目のParty Girlは完全な未発表曲。それなりの出来ばえ。 確か当時のイギリスチャートでもライブ盤ながらチャート上位に食い込み、U2の人気を裏付けたりもした。 個人的にはライブの臨場感がビシビシくるだけに、8曲じゃ物足りない。もっと聴かせてくれ‾、という感じ。 カスタマーレビューピックアップ 今や、超スーパー・ビッグになったU2の初ライヴ・アルバム。①④が'83年デンバーでのライヴ、②が’83年ボストン、③⑤⑥⑦⑧が’83年西ドイツでのライヴから。個人的に最近のU2はあまり好きじゃないけど、初期のパンキッシュで、生々しくて、鋭い刃物みたいなU2大好き。初期のU2を聴いてみたい人にはこのアルバムをおすすめします。選曲もほぼベストともいえるし、特に⑤のSUNDAY BLOODY SUNDAYは魂が揺さぶられます!必聴っ!!このアルバム聴かずにはU2は語れません。当時、同じようなタイトルのヴィデオ('83年のデンバーでのライヴ)があったけど、このアルバムはそれとは一部内容が違います。 カスタマーレビューピックアップ アルバムWARを発表後のツアーからのライブ。アイルランド色の濃かった頃のU2はかなり尖がった印象のバンド。サウンドにもかなりパンクのテイストがあり、エッジの切れ味鋭いギターとボーノの甲高い声が炸裂している。その後成熟し、多彩なサウンドに変化していくが、若き尖がっていた時代のライブということで、観客の雰囲気も少々荒っぽい感じ。しかし当時の雰囲気を伝える貴重な音源として価値がある。SUNDAY BLOODY SUNDAY,NEW YEARS DAY,GLORIAなどキャッチーで攻撃的な曲を収録。個人的に非常に好きなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく激しいステージ。彼らの若さ全開のパフォーマンスに よってください。これ確か標高2000メートルくらいの山でライブやったらしいですよ。 ライブ・アット・グランド・オリンピック・オーディトリアム(期間生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ~1曲目のBulls on Paradeのイントロでもう血が沸騰します! レイジを語る上で、ラップメタルの先駆者、政治的発言、 奇天烈ギターなどがキーワードに挙げられますが そんな事(重要なことですが)どうでも良くなってしまうほどの 凄まじいエネルギーです。 人間信じられない事が目の前で起きるとパニックに陥って ~~ なにも考えられなくなると言いますがまさにそんな感じで ただただそのエネルギーに飲み込まれるがままです。 やっぱザックでないとダメだな...~ カスタマーレビューピックアップ 正直、レイジがまだ現役であった頃は彼らの音楽が好きではないというかむしろ嫌いでした。しかし解散後、彼らの音楽に改めて耳を傾ける機会があり、今ではなくてはならないバンドの一つとなっています。 昔はラップ自体にアンチしていたため、レイジが嫌いだったのか、それともこの音楽を受け入れる器が当時の自分になかっただけか、理由はさておき、今でもレイジが好きでない、という方がいましたらぜひ一度このCDを買い、この最高のライブをせめて音源から、そして映像から感じてもらえればなと思います。本当にいいものはいいんです。僕はリアルタイムで彼らの動向を追えなかったことを心から悔いてますが、それでもこの素晴らしいロックンロールを知らずに生活していたことを考えると随分幸せです。 カスタマーレビューピックアップ 民主党大会の眼と鼻の先でゲリラライブをやるという行動、 具体的固有名詞をバンバン出して抑圧を糾弾する姿勢。 そんな姿勢が、このバンドを、凡百の「ミクスチャー・ロック」バンドから そして音楽シーン全体から屹立させていました。 そういう彼らの立ち位置がとてもよくわかるDVDが必見です。 同時に、日本でこれだけ怒っているバンドはいないなあ、と。 また、これだけ反体制・反権力的バンドが そして、触発されます。 個人的には、ライブ映像でのハイライトは カスタマーレビューピックアップ 星100コです Bullet in the Headだけを言うなら星1000コです 毎日聴いてます それでも飽きません レイジの魅力の一つは 是非、聴いてみるべきです 私がこのCDを勧めないのはレイジが嫌いな方達だけです (これを打っている今もこのCDを聴いています カスタマーレビューピックアップ
ありがちなセリフかもしれませんが星5つじゃ足りないです。 内容はライブ音源ですがベストアルバムのような感じになってます。 ライブなので選曲がいいのは当たり前ですね!最初から最後まで盛り上がれます!!さらにDVDにライブの映像が丸々収録されていて これ安すぎます!ファンはもちろん、これからレイジを聴いてみようという人にもお勧めです。最高です! Live at the Grand Olympic Auditoriumカスタマーレビューピックアップ レイジよりかっこいいバンドは存在しない。 もう文句なしにかっこいい! 選曲からベストアルバムとしても聞けるし、かなりお得なアルバム。 これ聞くと、ほんと血が滾るのを感じる。 男に生まれてよかった。 カスタマーレビューピックアップ Know Your Enemy!!今、生きてる人が聞かなきゃいけないメッセージがここに詰まってる。レイジのベストとでもいうべき最強のライブアルバム。このバンドについてミクスチャーだのふざけたジャンルわけがなされているが、そんな言葉ではかたずけられないぎりぎりを走ってきたバンド。あえていうならパンク。まさにこれがパンク。パンク。 カスタマーレビューピックアップ パンク、HM/HR、HIPHOP・・・・・。 彼らは、それぞれのジャンルの中からもっとも激しいグルーブを受け継ぎ、彼らの感性によって再構築した。そんなバンドのライブアルバムがつまらないわけが無い。 お前が持ってるのはなんて楽器だ?と突っ込みたくなるような変態ギタリスト、トムのギターと脳天を貫くような鋭いザックのラップ。強く野太くHRの部分を前面に押し出してくるリズム隊・・・・。 力強く、それでもPOPに社会に自分たちの怒りを叫び続けたバンドの最後の火である。 私がROCKを聴く上での一番大切な部分がこのアルバムには詰まっていた。 カスタマーレビューピックアップ やられました。視聴してみればわかりますが、あの声とあの歌詞。あのギターとベースの耳に残る音。とにかくすべてがすごい。理屈とか何とかじゃなくて、本能的に反応してしまうような音です。しちょうできる曲はすべて自分の中の名曲として残っていくと思います。とくにCalm Like A Bombはイントロからすべてが好きな曲です。ぜひきいてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
バンド自身、最初で最後(?)のライブアルバム。 とにかく熱い。演者の迸る汗、ぶち切れんばかりの テンションの高さ、そして会場の熱気と興奮がダイレクトに 伝わってくる(ホント凄い!) ザックの高速ラップ、トムの奇々怪々なギターノイズ、 ティム&ブラッドの重低音グルーブはCDも良いですがやっぱり ライブだなと改めて痛感させられた一枚。 そしてもう二度と聴けなくなるのかと思うと |
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