定価:¥ 3,500(税込)
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発売日:2008-10-01
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Amazon人気商品ランキング/クラシックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:283583/総ページ数:28359 最終更新日:2008/10/13 You&Me(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ギター一本でずっと聴いてきた曲がアレンジによって一段と輝きを増しました。 それぞれのコラボされたかたの音楽性と押尾さんの音楽性が一緒になると 曲の魅力が倍増されて、これはある意味新曲ではないかなと思います。 楽しみにしていた4曲の新曲もとてもいいです。「Here We Go!」はとても爽やかでノリがよくて楽しく、「君がくれた時間」はオーケストラをバックに荘厳な感じ、「A Wonderful Day」はピアノとギターの掛け合いが楽しく、「With You」はとても押尾さんらしく温かくどこか懐かしさを感じて心にしみます。 DVDの「君がくれた時間」は必見です!演奏はもちろん素晴らしく感動しますが、 演奏している場所が…とにかく見てください!押尾さん、まったくもう…泣かせてくれます! これだけでもDVD付きを買う価値があると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬さんとの「ビックブルーオーシャン」は鳥肌が、cobaさんとの「パープルハイウエー」もめちゃくちゃかっこよかったです。 さすが世界で活躍されているだけのことがあり、アレンジもオリジナル感がありました。 ブラックモンスターもジャズ調でいい。 「君がくれた時間」はいつの間にか自然と他の楽器が入り込んでいて以前オーケストラで やった「風の彼方」のような取ってつけたようなイメージを感じませんでした。 ただ、「あの夏の白い雲」の後半は他の楽器が強すぎて押尾さんのギターが弱かったのと ボイパ??「Here We Go]いらなくないですか? なんかつばが飛んできそうでこれだけ音楽的レベルが違うって言うか下品さを感じました。 おまけDVDは前のアルバムのような作りの雑さは感じませんが、せめて一曲ぐらいはこのアルバムの中に収録されたコラボの様子が欲しかった・・・「特典」のお得感と言うかライブやミュージックビデオ見ている人にはあまり必要ないかも・・・。 カスタマーレビューピックアップ
最高のCDでした・・・。 例えるなら、酸味や苦味のきいているコーヒーに甘いシロップやクリームを入れて口当たりがまろやかになったコーヒーのような、そんなアルバムです。 1曲目の Rushin' feat. Char は、Rushin'のギラギラ感のかっこよさを程よく残しながらも、デュオギターでマイルドな空気感に仕上げています。 2曲目no Here We Go!は Bro.Hi の Human Beat Box とのコラボですが、とても耳あたりの良い心地よい音楽に仕上がっています。 ここまでの2曲だけでも、BGMとしての心地よさとグルーブ感は十分に感じられました。 スタンダードチューニングのバラード曲には他の楽器の厚みを加え、 オープンチューニング系のギラギラした元気な曲には他の楽器でまろやかなハーモニーを味付けする。 そんなアレンジが全ての曲から感じられました。 統一感のない様々なミュージシャンとのセッションでありながら、アルバムとしてこれだけ一体感のある雰囲気を作れているのがすばらしいです。 6曲目〜9曲目はJAZZっぽさが感じられるアレンジになっています。 最後の With You もすばらしいバラードです。 ソロでもぜひ収録していただきたい曲ですね。 (君がくれた時も。) これだけでも十分すぎるほどよかったのですが、さらに初回特典DVDも最高でした!!!!! Nature Spirit ツアーのライブから3曲を収録し、PV映像の曲もしっかり入っています。Nature Spirit の Live アルバムはぜひ出して欲しいですが、このアルバムを購入して Treasure を視聴できるとは感動でした。これだけのおまけが入って3500円は超お買い得です。 発売されるまでは、中途半端なアレンジCDになっているんではないかと少し不安だったのですが、そんな不安は消し飛びました。 嬉しいのは、ジャカジャカ音だけでないので、バイオリンやJAZZが好きな人にとっても心地よいBGMに仕上がっているというところです。 そんなアレンジにしても良い音楽ってことは、押尾さんの音楽性が素晴らしいということなんでしょうね。 オーラ・ベスト~美しい感動~カスタマーレビューピックアップ
一世を風靡した歌手、歌が収録されています。 ケルティック・ウーマンだったり、サラ・ブライトマンだったり…。 一度は必ず耳にした事のある曲ばかりです。 日本人作曲の曲もあり、葉加瀬太郎の「エトピリカ」、吉俣良「篤姫」なども収録されています。 一つだけ感じの違う曲は千住明「風林火山」でしたが、これはこれで良い曲でした。 一曲一曲に解説が付けられていること、歌詞・対訳があることが良かったです。 聴けば必ず癒されるCDだと思います。 ピアノ・ピトレスク(デラックス・エディション)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ メジャーデビュー前のAnime de Quatre Mainsも楽しいアルバムだし、2年前のアルバム Piano Breakerもとっても素敵だけれど、今度のアルバムはレ・フレールのさらなる進化がたっぷり詰まって魅力満載!弦を押さえて演奏するミュート奏法で、”琴”や”チェンバロ”の音色をピアノで出しています。そして蝉の”ヒグラシ”の音も。最高級のピアノ、ベーゼンドルファーの音色も深みがあり、ピアノという楽器の可能性がますます広がっています。聞くべし! カスタマーレビューピックアップ ヘッドホンでじっくりと音を確かめながら聞く癖があるのですが、寝る前に聞いてしまったら、アドレナリンが出まくりで眠れなくなってしまいました。 頭の中を音と映像(自分的なイメージですが)が駆け巡り、あふれ出てきそうです。 いつものブギやブルースももちろん大好きですが、このアルバムのドラマティックな曲の数々は、見事に私の心に突き刺さりました。まさにドつぼにギュンギュンと。 どうしたら、こんな曲を書けるんでしょう。きっと、彼らの素晴らしい才能はとどまることがないのでしょうね。 ダニー君も最高のお仕事してますね。 娘(7歳)は、ピアノを始める意思を固めたようです。 私は、眠れなくなるのを覚悟で毎晩聞く覚悟を固めました。 カスタマーレビューピックアップ
二年ぶりのアルバム。待っていましたレ・フレール! 今回のアルバムは情熱的な感じの激しい曲が沢山収録されていて大満足です。 心も体も踊りだしそうなリズム!素晴らしいです。 勿論、静かなバラードの曲も収録されていてとても楽しめます♪ 興味のある方は是非ご購入下さい。価格以上の価値があり絶対損はしませんよ。 これがSHM-CDだ!クラシックで聴き比べる体験サンプラーカスタマーレビューピックアップ 購入しようと思ってレビューをみている方には申し訳ありませんが、 このCDはおかしなイコライジングが行われていると思われます。 特定の音が強調されていて、とても不自然な感じです。 セットになっている通常版CDの方が、自然な感じで、ずっと良い音です。 カスタマーレビューピックアップ 「SHM-CDの良さを知ってもらう」ことを前提とした場合、☆3の評価になる。 Rock,Pops編と比較すると各セクションの音がはっきりしている。 はっきりというより、爽やかな感じというべきか。 1曲目の「オルフ:カルミナ・ブラーナ‾おお、運命の女神よ」は既に発売されている CDを2枚ほど持っていたのでこれを参考に記載してみる。 オリジナルのCDと、サンプラーCDと、SHM-CDの4種類で聴いてみた結果を書く。 1.オリジナルCD(既発)と比較して、リマスターされている為、音は良くなっている。 音がはっきりしたので、緩急のあるこの曲は特に目立っていたように思う。 2.ヘッドフォンで聴いた場合、小さな音まで拾えていてクリアな感じ。 3.今主流のiPodに入れて聴いた場合は違いは無い。 (ここで、気がつくが、iPodで音楽を聴く人にはSHM-CDはなんら意味が無い。) 4.この楽曲のコンピを1000円で購入できるお買い得感。クラッシックの入門編にはよいと思う。 5.コンピレーションとしての選曲を考えると、もう少しメジャー曲を増やすともっと売れるのでは? 6.クラッシックやJazzにはSHM-CDは良いのかもしれない。と考えられる。 「間」や「沈黙」部分があるジャンルのほうが栄える。 7.SACDの音の厚みやクリア感を体験してしまっているので、正直目新しさはやはり感じられない。 参考データ(当方システム) スピーカー : JBL(1台20万代) プリメインアンプ及びSACD Player : Denon(各20万代) ヘッドフォン:BOSE ノイズキャンセル カスタマーレビューピックアップ 確かに音の良さが判るようになっていますが、そのために1,000円も支出するのは馬鹿らしいでしょう。 ですが、この選曲ですからクラシック入門の方への普通にご参考までに聴いてみてくださいという紹介には最適なCDです。 サンプラーに1000円も出すのはどうかとも思いますが、気軽なクラシック選集として見るならば・・・・・ 高いと感じるか、お得と感じるかは人それぞれでしょうね。私には微妙なところです。 ですが、とりあえずクラシックってどんなものか聴いてみようという方にはお薦めできる1枚(2枚?)です。 カスタマーレビューピックアップ SHM-CDが出てから気になる音源は買いなおしています。このサンプラーの選曲はとても素晴らしいと思います。特に 7. モーツァルト:レクイエム‾涙の日 ベーム指揮/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 〔1971年録音〕OIBP に関してはすでに購入不可となっております。この演奏はとても感動的です。その他の楽曲もとても聴き応えがありこの価格で本当にいいの?という感じです。 音的なものは通常版に比べるとSHMのほうがよりクリアな音となり、ホールの音場、楽器のバランスなどがとてもきれいです。 また、クラシック入門としてもお勧めの1枚となっています。 生産のあるうちにどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
新ポリカーボネート使用の期待のSHM−CD。聴いてみたが確かに透明度が上がり風透しの良い音とは感じたが、そう思って聴いているからの様な気がする。良くは判らなかった。特にカルロスの7番は一番印象が薄い。歴然とした「違い」は矢張り再生装置の良し悪しに関わるのかもしれん。私のは旧デンオンの10万円のプリメイン、20万円のCDプレイヤー、パナソニックの15万円のDVDオーディオプレイヤー、スピーカーはデンオンの2本15万円のもので中堅まではいかない程度ですので無理なのかな。 感覚としてはスピーカーが駄目なんじゃないかと思う。つまりは買い替えてからの話である。 Classical Tuningカスタマーレビューピックアップ 今回のツアーはこの曲を引き下げていくわけですが、六ヶ月のイギリスでの修行 の成果を存分にだしてるんではないでしょうか。 今回のコンサートテーマがクラシカルだっただけに、もうすこしバイオリズム1、2 のように硬くいくのかなとおもえば、ちゃんと葉加瀬太郎節が入っていて、前作のよう な作品とバイオリズムを融合させたようなつくりになっています。 今回のツアーに行く方、葉加瀬が大好きな方絶対買いです。大変満足。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナル曲、洋楽のカバー曲、クラシックと幅が広く、それで いながら全て葉加瀬さんらしさが、力づよく優しく感じられる アルバムにまとまっていると思います。 前作に続いて、安定感があって、音楽的な広がりが感じられます。 繰り返し聞いても安心感があって、生活に寄り添う音楽ではないでしょうか。 今後もどんどん素敵な作品を生み出してくれることを期待 させられるアルバムであると思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― ・イブニングニュース・オープニング曲 サムシングインザウインド Beyond the sunsetに続いてニュース番組に起用されているこの曲。 大海を颯爽と駆ける船を思わせるような、かろやかな曲です。 葉加瀬さんらしい印象が色濃くでていて、新しい定番曲と なりそうに思います。 ・テレビ朝日スペシャルドラマ いのちの色鉛筆 テーマ曲 春をどうぞ 伸びやかな音色と、弾むピッチカート、かわいいタッチのピアノで 文字通り春らしい柔らかなメロディに仕上がっている曲です。 若くしてなくなったドラマの主人公とかさなり、心に響いてきます。 ・前奏曲とアレグロ クライズラー時代から演奏されている曲ですが、時をかさねて より、葉加瀬さんらしく、クラシックが苦手な僕にも聞きごこちが よくなってきています。 ・KOSE CM曲 ネヴァーギヴアップ!! CMでの利用のされかたとしても、曲的にも、少し忙しい曲です。 そのなかにも遊び心などは、伝わって着ます。 ・栄光への道 エルガーの威風堂々よりインスパイヤーされたサビが印象的です。 アレンジは、前作のタイムメッセンジャーを思わせるものがあります。 ・オープンアームス 海猿の映画や、自動車のCMなどで使われた1981年のジャーニーの名曲。 洋楽の名曲をカバーすることは、バイオリニストやチェリストが よくやりますが、アルバムの中に入ると、葉加瀬さんの曲の ように思ってしまいます。 ・エイジアン・フロー NHK日めくり万葉集オープニング曲。深く穏やかに 紡がれてきた人の歴史を思わせるような、味わいのある曲です。 ・ふたりのクロスロード アイリッシュフィドルの功刀さんとの共作。 バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1981年デジタル録音)カスタマーレビューピックアップ この再演の素晴らしさについては、40件を超えるカスタマーレビューに詳しいので蛇足を省くとして、演奏中のグールドの声については1件のレビューにおいてしか触れられていないのは、不思議だ。実は、この声が耳につく。ピアノよりも声のほうに注意が向いて、うるさく感じられるときもある。デジタル録音だから、この声を消せないものかと思うほどだ。臨場感があっていいと感じられる人もあるかもしれないが、私には耳障りな鼻歌に聞こえるのです。 カスタマーレビューピックアップ 私はグールドの事を語るとするならば、間違いなくタイトルどおりの事を述べるだろう。また、そう思う人も少なからずいるはずである。その根拠は当アルバムに示されている。そして同時にこの再録音されたゴルトベルク変奏曲によって彼がこれまで築いてきたバッハ演奏における解釈(バッハの音楽とは何か?)がここでようやく答えとして出たことになる。当アルバムからイメージされるのは鳥かごから解放された小鳥が自由に飛び回っていくシーン。これはまさにグールド自身をさしてはいないだろうか。彼がなぜ、数あるバッハの作品からこの曲を選んだのかそれは当アルバムを何度も聴くことで答えがみえてくるだろう。これから先もう出ててくる事がないであろう、天才音楽家の演奏を当アルバムで堪能してみてはいかがだろうか?はじめてクラシックを聴く方には特におすすめしたい一品である。 カスタマーレビューピックアップ グールドはゴルトベルク変奏曲で現れ、ゴルトベルク変奏曲で逝った人である。そのグールドのどちらのゴルトベルク変奏曲が優れているかなどを考えることははっきり言って得難いすばらしい感動を半分でやめてしまうに等しい愚行だ。両方を一生涯所有し、その素晴らしい演奏の及ぼす効用と癒しを感受するのが正しい選択だ、と僕は思う。 最初のゴルトベルク(1955年6月)。 長い長い沈黙と暗闇の向こうに鳴っているこの音楽は、ハンニバル・レクターが大きな鉄格子の隔離から脱出するシーンでも流れている。あれは、間違いなくグレン・グールドの手によるものだ。時々、グールドの唸り声が混ざる演奏を聴けば聴くほど、この曲はまさに彼のためにあったのだと思えてくる。 彼の声というのは何となく悩める者たち、抑えきれぬ憤怒に己を抑えられぬ者たちの声のように聞こえてくる。怒りも悲しみも全てそこに混ざり、癒される為に広げられたような錯覚を僕は覚える。 最期のゴルトベルク(1981年4月・5月)。 弾けんばかりの演奏は最初のゴルトベルクをかき消さんばかりの演奏である。既に持っている最初のグールドのゴルトベルクという概念は、この新しく深化した解釈と融合し、心をより強くなるように誘導してくれる。最初の演奏よりずっと長いこの演奏は音もはるかにクリアで深い傷を少しずつ癒していく感じだ。クリアな傷にクリアな音。二つのゴルトベルクは混ざり合い心の中の一番奥にしまわれる。 いずれ劣らない僕には不可欠の演奏だ。 どちらも一生のうちに何千回と聴くだろう。この2つのゴルトベルク変奏曲を一生聴くことがない人生は、生涯所有し聴き続けられる人生より不幸だ、と断言しよう。 カスタマーレビューピックアップ 小説『羊たちの沈黙』で、レクター博士が逃走の直前、静かに聴いていたのがグールドのゴールドベルクである。 グールドのゴールドベルクのスタジオ録音盤は2種類ある。 若き挑戦者の『攻撃は最大の防御』的な戦法ながら、今日の視点から見ると意外とスキだらけの初録音盤とは異なり、この再録音盤は、攻守とも最高級の芸術品である。チャンピオンの貫禄。 では、レクターはどっちを聴いていたのか?それは読者の想像に委ねられる。 さて。この曲に関して、私は先にP.ゼルキンやシフの録音(2人とも初録音の方)を聴いたのだが、実にツマラナイ曲だと思った。 しかし、3番目に当録音を聴いて、一気に面白い曲だということが分かった! 不思議なことに、グールドを踏まえて、シフやゼルキンの録音を改めて聴くと、彼らのやっていること、やりたいことがよく解るようになっていた。 私の耳が鍛えられたというよりも……。 呪縛。彼らにとって恐らくグールドの再録音盤は呪縛だったのだろう。 グールドが引きずり出して見せた、この曲に潜む魔力には抗えないが、グールドを越えるのは至難の技。 それに、亜流と呼ばれたのでは意味がない!ならば、俺はどう弾く? もがくような思いが彼らにはあったのではないか。 (今では彼らも、独自のゴールドベルクを奏でているのが嬉しい)。 現代の若手にとっても、この曲を弾く際、意識せざるをえないスタンダード盤である。 シェプキンやシュタットフェルトの爽演も、グールド抜きには語れまい。 なお、同じ演奏のDVDも出ているので、興味のある方はそちらもどうぞ。 映像版を基本として部分的に録り直しをしているのが当録音のようだ。 録り直しと言っても、例えば、身振りでピアニシモを表現した箇所を、音だけのピアニシモに込めたりするような意味合いの修正。 身振りのピアニシモ+音のピアニシモだと、クド過ぎる…という判断らしい(笑)。 カスタマーレビューピックアップ
私はクラシック音楽を10年以上聞き続けてきたがグールドのゴルトベルク変奏曲ほど衝撃的で心を揺さぶるピアノ演奏はいまだかつて聞いた事がない。とにかく聞き手はひたすらグールドの指先から奏でられる魔法の音ひとつ、ひとつに圧倒されるのだ。そこには難しい音楽的知識など一切不要だ。ただ純粋に音を楽しむ。そう気付かせてくれる究極のアルバムである。 First Sound Story
特価:¥ 1,600(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで373位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ つい先ほど届いたので、早速レビューさせて頂きます。 まず、ヴィジュアル面に手間掛けてますね。CD・ジャケットの見た目がやたらと良い。 肝心の中身ですが、結論から言うと音質の向上が素晴らしいの一言です。 ちなみに再生環境はPS2からアンプを繋いでヘッドフォン(ATH-M50)に出力しました。 今までは19's Sound Factoryのサイトで公開されているMP3をi-pod classicに入れて聴いてたので、CDと聴き比べたところ音質の向上に驚きました。 全体的に音に深みが出て、mp3にあったノイズが消えています。 また、特徴としてヴォーカルを少し引っ込めてオケを前面に出している雰囲気があります。 CDで聴いたら配布されているmp3を聴く気が無くなりますね。 VOCALOID作品のCDは以前に「歌に形はないけれど」と「夕日坂」で思っていた様な音質の向上が感じられず、今回もそこまで期待していなかったのですが良い意味で完全に裏切られました(笑) 6曲入り1600円と、同時期に発売の「Re:Package」に比べると割高感はあります。 しかし、私としてはこのCDは非常にクオリティーの高い物だと思いました。(特にGroove noteから出た2枚に比べると・・・) 初めて「買って良かった!」と思えたCDです。 VOCALOIDファンにはぜひオススメの一枚!! カスタマーレビューピックアップ
ニコニコ動画で好評の19's Sound Factory待望のCD。 一曲ずつでも良い曲ですが、全曲通して聴くことをオススメします。 mp3が公開されていますが、やはりモノとして持っておきたいという方や高音質でという方は是非。 第75回(平成20年度)NHK全国学校音楽コンクール課題曲
特価:¥ 2,039(税込) 発売日:2008-04-01 売上ランキング:Musicで2127位 Music / 在庫切れ tears(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 父が世界的オーボエ奏者の宮本文昭氏というサラブレット・ヴァイオリニストの2nd。 美貌もあり、話題とビジュアル先行型と思っていましたが、それを抜きにしても楽しめる内容でした。親しみ易い選曲もあり、気軽に楽しむリラックスミュージック。 クラシックにあまり親しみの無い人にこそお薦め。音も綺麗だし、きっかけに最適。 これを期に他のヴァイオリニストに進むもよし、彼女の成長をリアルタイムで追っかけるもよし。今後、様々なジャンルで活躍が期待される。 カスタマーレビューピックアップ 実は店頭で初めて見、視聴してみてその場で購入してしまいました。 自宅のオーディオで聴いてみるとSACDの予想以上の表現力に感服。 若い人の演奏にはベテランにはない勢いというかすがすがしさがあって私は好きですが、このCDもそんな一枚になりました。 ビジュアルに負けない素直さと力強さを感じました。 和洋取り混ぜた聞きやすい選曲でとても楽しめました。 このCDの楽曲の中では、「アンダンテ・カンタービレ」と「シャコンヌ」が好きです。 大きな可能性を秘めたこれからに期待しつつ今後も応援していきたいアーチストです。 星5つは、予想以上の満足感と今後の期待をこめて。 心地よいひと時をありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ お父様の表現力、洗練された美しい音、に期待し過ぎたせいかもあるが、 彼女の音は、期待し過ぎて残念に思った。 曲の構成は、かなりのブレーンが期待を込めて、クラシックばりばりでない所が 聴きやすい?かと思ったが、印象に残らない。何故か? 彼女は一応、クラシックを勉強して来た人だけに、クラシックの親しみやすい曲を 入れてはいたが、表情・表現力に大きな抑揚を感じない。 むしろ、それが彼女の味なのだとしたら、宮本文昭氏とは、全く、描く世界、 音が違うように思う。 なかなかの美貌の持ち主なので、某ピアニストさんのように女優デビューが いずれ待っているような気もした。 カスタマーレビューピックアップ チャールダッシュを聴くとその人がどんなヴァイオリニストかわかるよね。とても素直な 跳ね馬のような感じのするヴァイオリニストな気がします。ペガサスのような感じです。 風笛も良かったですが、今回のお気に入りは、Beautiful Daysでした。 風笛を超える素敵な曲も聴く価値あり。 前作のスラブ幻想曲のように、ハッと驚かされるクラシックがもう2、3曲入ってると嬉しいのになぁと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
全体に親しみやすい選曲で、クラシックファンでなくとも楽しめると思った。 その中でも、アヴェ・マリア(グノー)が特に素晴らしい。ピアノとの編曲もよいのだが、心の琴線に触れるものがある。 特にSACDでの再生では、澄み切った音色で美音である。SACDと普通のCDとを切り替えて聴いたが、ここまで差がはっきりと感じとれるの初めてである。録音も最高の水準で行われたということが誰にでもわかるような圧倒的な音だ。 これからも、じっくりとひとつひとつ作品を作っていってほしい。今後が楽しみだ。 自律神経にやさしい音楽カスタマーレビューピックアップ いろんな癒し系CDを購入しましたが、これはかなり良かったなあと思えるCDでした。それぞれ人の好みもある自律神経にやさしい音楽と思いますが、お気に入りの一枚になりました。私は自律神経失調症でまさにタイトルにひかれて購入しました。明るすぎず暗すぎず、スローすぎず、なんとも心地いい音楽です。ちょっと落ちこんだりする日も、このCDを聞いて「まあ、いっか」と気持ちが切り替わったりした事もありました。だからこのCDいいなあって思うんです。寝る前にきいています。 カスタマーレビューピックアップ 私も癒しを求めてこのCDを買いました。レビュー を読んで納得したうえで買いましたが、実際自分 がきいてみた感想はレビューからの想像とはかな り違い、がっかりしました。レビューにはこのCD を絶賛する内容がかなり多いですが、万人に効果 があるのではないということを伝えたくてこのレ ビューを投稿しました。 カスタマーレビューピックアップ 決して万人受けするヒーリングCDではない、癒しを求めて購入しましたが私的には最初と最後の曲が良かったと思うけど他の曲は今一つです。 先ずリラックスって何だろう?脳内物質セロトニンを脳内に増やす事?多分そんなとこだろうと思う。 人の好みでありますが僕はなんて安っぽい音楽だろうと思う、癒しのCDだと例えば岩代太郎の白線流しのサウンドトラックの方が厚みがあって癒されると僕は感じます。 自分はこのCDは安いから良くないと思い値段の高いヒーリング系のCDを買いましたがこれも今一つです、自分に合ったヒーリング系CDを探すのは難しいです。 カスタマーレビューピックアップ 横たわりながら聴くと、森林浴している感じがして、脳神経が落ち着きます。こころが癒されます。また、食後に聴くとより効果が出ます。就寝前にもお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
鳥のさえずりといった自然音と、ハープ、ピアノ、フルート、弦の調べがミックスされて構成されたミュージック。 「風の歌」(7:54)、「静かな午後」(7:19)、「花によせて」(6:35)、「森の中で」(8:52)、「cocoro」(6:51)、「暖かい記憶」(8:50)、「明日への扉」(8:04)の7曲(全 54分25秒)が収録されています。 解説書の中、【このCDの効果的な使用法】の項目には、以下の文章などが記されています。 ●「さあ聴くぞ」と特別に身構えることなく、自然な気持ちでリラックスしてお聴き下さい。 ●精神の鎮静効果・不安緩和・ストレス解消に適切なサウンドや楽曲で制作しておりますが、万が一気分がすぐれない場合や、気分が落ち込んでしまうという場合がございましたら、一旦ご使用をお止め下さい。再度お日にちを改め、体調がよろしい時にお聴き下さい。 ●運転中や集中したい時などの使用は、お控え下さい。 とかく殺伐とした事件が多い昨今、こうした音楽に心休ませ、リラックスする方が増えているのかもしれないなあ。 そんなことをふと思ったりしながら、予想以上に心地よく、ゆったりした気分に包まれたCD。肩の力が抜けて、穏やかな気持ちになりました。 |
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